72歳が火事から救助&動物の愛情&ルリカケス

2022年 4月14日(木

 

温かい人たちの事実と、被災地の報告と、新型コロナウィルスの内容も。

関心を持ち続け、支援をと願います。 

このブログでは、お金は発生しません。

 

「本気の思いやりは、命を救う。

 

happy-ok3の、日記の記事は支援などの報告の下に。

 

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【諏訪之瀬島で12日、8日ぶりに爆発、噴煙の高さ不明】

 

●十島村諏訪之瀬島の御岳は12日午後7時、8日ぶりに爆発した。

 

噴煙の高さは不明。

噴煙量が中量以上の噴火も11日夜に観測されるまで、3日間確認されていなかった。

 

活動は沈静化しているようにも見えるが、鹿児島地方気象台は

「小規模な噴火や火山性微動も継続している。引き続き警戒が必要」と。

 

 

噴煙を上げる諏訪之瀬島の御岳

十島村(鹿児島地方気象台提供)

(南日本新聞社)

 

 

 

気象台は警戒レベル3(入山規制)を継続している。

 

 

【岐阜県瑞穂市の朝日大学、トンガへ寄付金贈る】

 

●2022年1月に南太平洋のトンガ沖で発生した海底火山の大規模噴火の被災者を

支援するため、岐阜県瑞穂市の朝日大学は募金活動で集まった

寄付金200万円をトンガへ贈った。  

 

朝日大は2013年からトンガ人留学生を受け入れていて、留学生はラグビー部で活動。  

今回の災害を受けてトンガの復興支援の寄付を募り、

学生や県民らから善意が寄せられた。

 

(写真:ぎふチャンDIGITAL)

 

 

 

 

宮田理事長は「一刻も早くトンガのみなさんに笑顔が戻ることを祈っている」

と述べて目録を手渡すと、

 

マンギシ大使は「国民の生活の質を取り戻す一助となる」と感謝。  

義援金はインフラ復旧のための基金に充てられるという。

 

 

【熊本地震6年、南阿蘇村黒川地区、新たな下宿生

 

2016年の熊本地震を機に東海大阿蘇キャンパスの下宿生約800人が去った

熊本県南阿蘇村黒川地区に、新たな下宿生が戻ってきた。

 

今月6日、村内に専門学校「イデアITカレッジ阿蘇」が開校。

 

1期生33人のうち留学生を含む14人を迎え入れた同地区の大家らは、

「欠けていた生活の一部が戻った。楽しいときも辛いときも支えたい」

と学生たちを温かく見守る。

 

震災後、二軒の下宿を営む竹原伊都子さん(61)ら、大家たちを心配する

東海大生たちは、機会を見つけて地区に顔を出してくれた。

 

新たに入居した専門学生と交流し、

表情を緩める竹原伊都子さん(右)

9日、南阿蘇村

(写真:熊本日日新聞様)

 

震災経験者やその後輩らでつくる学生団体との交流は続き、

地区住民の心の支えになった。

 

村によると、地震前まで黒川地区に56軒あった学生アパートや下宿は13軒に減った。

 

専門学校の下宿生は、かつて東海大の“学生村”と呼ばれていた頃に比べ少ない。

しかし、留学生2人を受け入れた橋本綾さん(45)は

 

「若い人が増えればにぎわいも戻る。村になじみ、地域の行事などに

 参加して良い思い出をたくさんつくってほしい」と歓迎する。

 

新たに迎え入れた専門学生達や東海大の卒業生と

一緒に記念写真に収まる竹原伊都子さん(右)

9日、南阿蘇村

(写真:熊本日日新聞様)

 

竹原さんは、テーブルを囲み談笑する下宿生を見つめながら

「来年また迎えられるように、1部屋でも2部屋でも片付けなきゃ」

黒川地区は新たな学生と寄り添いながら、復興に向けて一歩ずつ前に進む。

 

 

【熊本地震、風化感じる】

 

● 2016年4月に起きた熊本地震の被災者を対象に熊本日日新聞が実施した

聞き取り調査で、5割近くの被災者が熊本地震について「風化を感じることがある」

と回答した。

 

震災から6年を経て、周囲から地震の記憶が薄れている様子がうかがえた。

 

 

 

(写真:熊本日日新聞様)

 

 

 

 

 

 

今年4月14日時点で住んでいる自宅の形態は、建て直した戸建て住宅が27人で最多。

修理した戸建て住宅の9人、災害公営住宅(復興住宅)の6人、

みなし仮設住宅の期限が過ぎた後も賃借している集合住宅の5人などが続いた。

 

 

【熊本地震から6年、今なお95人が仮設住宅に】

 

●観測史上初めて最大震度7を2度記録し、熊本、大分両県で

災害関連死を含む276人が犠牲になった2016年4月の熊本地震から14日で6年。

 

熊本地震で石垣が大きく崩れた熊本城

熊本市中央区で2016年5月11日午後2時46分、

小関勉様撮影(毎日新聞)

 

 

激震地の熊本県益城町と西原村では、復興計画に伴う区画整理事業などの

影響で現在も計37世帯95人(3月末)が仮設住宅で暮らす。

 

新型コロナウイルスの感染拡大による観光需要の落ち込みも

経済復興に影を落としている。

 

 

【相馬市、被災家屋、公費で解体

 

●相馬市は、先月の地震で一定程度の被害を受けた家屋を公費で解体する

方針を固めた。

 

12日に発表した本年度一般会計補正予算案に関連事業費16億4600万円を盛り込んだ。

 

公費解体は、罹災(りさい)証明書で「半壊」以上の判定を受けた家屋などが対象。

被災者が自費で解体、撤去した場合は、市が事後に一定の範囲内で費用を償還する。

(写真:福島民友様)

 

 

【新地町で農業用水送る管が地震で破損】

 

●3月16日に発生した地震により、新地町で農業用水を送る管が破損する被害があり、

松ケ房ダム(相馬市、宮城県丸森町)から町内の水田に水を供給できない事態と

なっていることが12日、町への取材で分かった。  

 

町によると、影響を受けるのは町内の水田約600ヘクタールのうち主に新地、

福田地区の約400ヘクタールに及ぶという。

 

 

 

 

 

 

 

田植えに向けて田起こしなど準備が進む福田地区の田んぼ。

地震による用水管の破損で、農業用水の確保に不安が広がっている

12日午後、新地町(写真:福島民友新聞様)

 

町は復旧を急ぐが、本格的な田植えの時期と重なり水が不足する

可能性があるとして、農家に農作業時の節水や作付け時期の変更などを

呼びかけている。 5月下旬復旧見通し。

 

新地町やそうま土地改良区などは12日、破損した用水管の本格的な調査を行い、

5月下旬としている復旧時期の前倒しに向け、応急修理で対応する方針を確認。

 

町の担当者は「本格的な復旧工事は今年の作付けが終わってから。

秋まで持つだけの仮復旧を急いで、一日でも早く通水できるようにしたい」と。

 

 

【東北新幹線、14日再開、指定席販売

 

●JR東日本は14日、宮城、福島両県で震度6強を観測した地震で脱線し、

一部運休していた東北新幹線の運転を約1カ月ぶりに全線で再開する。

 

JR仙台駅(写真:河北新報様)

 

 

 

 

大きな余震がなく、当初は20日前後としていた予定を前倒し。

運休が続いていた福島―仙台の再開で、秋田新幹線や北海道新幹線の

東京への直通運転も可能になる。

 

 

【ありがとう羽田~仙台便、お疲れ様高速バス増車

 

●3月16日の地震により福島-仙台間で運休が続く東北新幹線が14日、

全線で運行を再開するのに合わせ、交通各社は順次、代替の臨時便をやめ、

通常ダイヤに戻す。週明けの18日には地震前の対応に戻る見通しだ。

 

羽田─仙台間の臨時便として飛来した「鬼滅の刃

じぇっと―壱―」=4日午前、仙台空港

(写真:河北新報)

 

 

日本航空は1日最大6往復した羽田-仙台便の運航を17日で終える。

全日空も最大5往復した臨時便を17日で取りやめる。

 

格安航空会社(LCC)スプリング・ジャパンは、成田-仙台の1往復の

運航を当初の計画通り10日で終了した。  

 

東京-仙台の高速バスは、東北急行バスが1便当たり

最大2台を加えた増車対応を14日で終える。

 

JRバス東北は14日、1便当たりの増車を最大3台から

1台に縮小するなど地震前の水準に戻す。

 

宮城交通は既に1日2往復の通常便数にしている。

 

 

【福島高専生が廃炉用のロボットを開発、初めての実用化

 

●福島高専(福島県いわき市)の学生3人が、東京電力福島第一原発の廃炉に

向けた建屋探査ロボットを開発した。

 

福島高専と福島第一原発でロボットオペレーターを担当しているアトックは今後、

現場に投入する時期を協議する。

 

福島高専の学生が作った廃炉用ロボットの実用化は初めてとなる。  

3人は機械システム工学科の武田匠さんと鳥羽広葉(ひろは)さん

電子電気システム工学科の冨樫優太さん。  

 

ロボットを開発した(左から)

武田さん、冨樫さん、鳥羽さん

(写真:福島民報様)

 

 

1年をかけて今春に完成させ、3月に福島高専を卒業した。

 

ロボットは長さ30センチ、幅19センチ、高さ15センチ。

操縦者は正面と両側面のカメラが撮影した映像を確認しながら無線で遠隔操作。

片側に二つずつ付いたクローラー(無限軌道)で段差を乗り越えることができる。

 

 

福島高専の学生3人が開発した探査ロボット

(写真:福島民報様)

 

 

 

 

上部に3Dレーザースキャナーがあり、収集データを基に屋内の状況を

立体的に把握する。成功すれば、今後の除染や廃炉作業の足掛かりとなる。  

 

 

【「三六災害」の犠牲者を悼み、桜を植えた

 

●1961年=昭和36年6月の集中豪雨が引き起こした三六災害。

 

伊那谷の被害は甚大で、大鹿村では大西山の斜面が高さ450メートル

幅280メートルにわたって崩落し、42人の命が奪われた。

 

当時、中学3年生だった岩本純一さん。 大西山が崩落するのを目の当たりにしていた。

 

岩本純一さん「斜面が持ち上がってそのままバタリとくるかなと思ったら

下へ流れ下ったというか崩壊した、土煙と田んぼの泥で真っ黒でした」。

 

災害のあと、遺族などが中心となって桜を植えたという。

 

「子どもを亡くしたお母さんや親戚を亡くされた皆さんがはじめに

このままじゃいけないと復旧・復興しようということで始まった活動で、

 

亡くなった人たちのためにもこの村を復興していかなければいけないという

思いで皆さん一緒になっていまの公園になったと思う」

 

 

 

 

 

 

 

(写真:SBC信越放送)

(三六災害の犠牲者を悼み整備、公園の満開のサクラに込められた思い 長野・大鹿村)

 

災害から61年。

 

村の復興のシンボルとなった公園の桜。

今でも地元の小学生が卒業に合わせて植樹するなど、

災害の記憶は受け継がれている。

 

「ここに来て景色を見ながら楽しんでもらえればいいと思うが

ちょっと心の片隅に人の輪によってこの公園ができたということを

継続していけたら皆さんうれしいと思う」

 

住人の思いが込められた3000本の桜は、これからも毎年春、美しい花を咲かせる。

 

 

相馬署に相談悪質商法が発生

 

●悪徳商法とみられる相談が福島県相馬市の相馬署や国見町に複数寄せられている。

 

相馬署には「壊れているところはないか」など不審な電話に関する

複数の相談が寄せられた。

 

国見町にも、屋根瓦の点検修理の名目で契約を迫られたなど複数の相談があったという。  

 

福島県消費生活センターによると、24日現在、今回の地震に関係する相談はないが、

昨年2月の本県沖地震後には33件の相談があった。

 

「業者が訪ねてきて契約したが、後で高額を請求された」など屋根瓦などの

修理関係の内容が半数以上だったという。  

 

県瓦工事組合連合会会長の桂山武さんは被害に遭わないためのポイントとして

 

〈1〉不審に思う業者などを屋根に上げない

〈2〉身分証明書の提示を求める

〈3〉見積もりの金額や内容を確認する

〈4〉一人で決めずに周囲に相談する     

(福島民友様)

 

熱海で被災した猫たちの里親に

 

●静岡県熱海市で起きた大規模な土石流被害から4カ月以上が経過。

 

土石流被害に遭った被災者のペットの保護活動などを続けている熱海市の

NPO法人「くすのき」は、民間災害時動物救済本部(CDCA、東京) と連携し、

同地区に取り残されたに猫を中心に、100匹以上を3カ所のシェルターで保護。

 

保護した猫の中には、災害で亡くなった住民が飼っていたり、被災により飼い主が

飼い続けることができなくなって託されたりした猫もいるという。

 

静岡・熱海の土石流で被災した猫たちの里親に

東京で保護猫の譲渡会

(写真:OVO様)

 

 

くすのきと、国内の大規模災害支援を専門とする民間の緊急支援チーム

公益社団法人「Civic Force」(東京)による猫の譲渡会「ねこざんまい」が、

 

4/24(日)12時~16時に、

東京都中央区立産業会館で開催される。

 

予約・申し込み不要で参加できる。  

 

「ねこざんまい」は毎月2回、東京・東日本橋で開催され、飼い主を失った猫と

里親をつないでいる。

 

くすのきでは、オンライン譲渡会なども開催し、里親探しを加速させていく計画。

 

また、譲渡されるまでの間、猫が安心して暮らせる場所と健康的に過ごすための

フードを確保し、必要に応じて医療を提供。

 

猫の飼育や譲渡会の様子、被災地の復旧・復興状況などの情報をホームページや

SNSで定期的に発信していくという。

 

問い合わせは:NPO法人「くすのき」☎ 0557-28-0126

 

 

 【トンガへ救援基金】

 

 

 

支援物資は今はお控え下さいとの事。

 

【ウクライナへ支援】

 

UNHCR(国連難民高等弁務官事務所)にて支援を受け付け。

 

 

 【4月13日は、全国で5万7758人、東京8253人感染】

 

●4月13日は全国で5万7758人の感染。

 

また、大阪府で11人、神奈川県で10人、千葉県で5人、東京都で5人、

兵庫県で4人、埼玉県で4人、茨城県で4人、三重県で3人、山形県で2人、

愛知県で2人、福岡県で2人、秋田県で2人、群馬県で2人、青森県で2人、

香川県で2人、佐賀県で1人、奈良県で1人、富山県で1人、岩手県で1人、

広島県で1人、栃木県で1人、静岡県で1人の、全国で合わせて67人の死亡の発表。

 

東京では、13日、8253人が感染。

 

 

 

 

 

(写真:NHKニュース様)

 

 

【コロナ禍の中、命を大切に、相談を】

 

自殺ネットワーク風 では、各地域に相談窓口の電話がある。

👆 電話をしてほしい。  また、👇も。

 

 

 

 

 

 

 

【地震】

 

yoshihide-sugiura が、地震の事は、詳しく書かれている。

「yoshihide-sugiura様からは、現在、関東は不安定であり、特に家具の

 転倒防止を行う、転倒する側にベッドを置かない、等お願いしています」と。

 

●4月13日21時31分頃  震度1     沖縄本島北西沖

●4月13日15時31分頃  震度1   奄美大島北西沖

●4月13日15時14分頃  震度1   沖縄本島北西沖

●4月13日13時29分頃  震度2   茨城県南部

●4月13日11時12分頃  震度2     京都府南部

●4月13日10時分22頃  震度2   沖縄本島北西沖

●4月13日09時57分頃  震度1   沖縄本島北西沖

●4月13日09時49分頃  震度1   沖縄本島北西沖

●4月13日06時36分頃  震度1     栃木県北部

●4月13日01時分08頃  震度2   千葉県南東沖

(日本気象協会様)

 

4月13日は、配達員の発見&温かい勝田駅&親友を見守る犬で出会いを。

 

 

 

 

 

支援は善い出会い!

 

    ★★★★★★★★★★

 

ぽちっ!と押して頂けたら嬉しいです。(#^.^#)

 

    ★★★★★★★★★★

 

 

火災があった市営住宅を指さし、

「建物から東方向に煙が流れているのが見えた」

とふり返る北野修一さん

2022年4月11日、大阪市旭区、

高井里佳子様撮影(朝日新聞)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

大阪府警旭署の井上健二署長(左)から

感謝状を受け取る北野修一さん

2022年4月11日、大阪市旭区、

高井里佳子様撮影(朝日新聞)

 

 

感謝状を贈られた北野修一さん(右)と

大阪府警旭署の井上健二署長

2022年4月11日、大阪市旭区、

高井里佳子様撮影(朝日新聞)

 

 

4月11日、大阪府警旭署から感謝状を受け取った。

 

若い人でも、ここまでは中々出来ないと思うが、北野さん、72歳!

防災訓練の時、語られた消防士さんの言葉を覚えておられた。

 

火事が起きている現場を見るだけでも、多くの人は、パニックになるのに、

その言葉を思い出し、見ず知らずの方を助けた。

 

普段から、命を大切にする思いをもっておられるからだろう。

 

   ★★★★★★★★★★

 

『The Mirror』『Newsweek』の報道から。

 

米国ニューヨーク州バッファローに住む写真家でグラフィックデザイナーの

39歳のリー・バビラッドさんが先月24日、1歳の猫の『トゥイッグ』と

3歳の犬の『メドウ』が仲良く戯れる動画をSNSに投稿したところ話題を集めた。

 

2匹がお互いを抱きしめながら横になって寛ぐ姿があった。

 

メドウに抱きしめられているトゥイッグは嬉しそうに毛づくろいをしてあげ、

前足を伸ばしてギュッと抱きしめ返している。

 

『Hey It’s Lee! Be Kind 2022年3月24日付TikTok

「If we could all love each other like this cat

(Twig) and dog (Meadow) do」』

(TechinsightJapan)

 

 

 

 

「トゥイッグとメドウのように私たちみんながお互いを愛することができたら…」

と言葉が添えられており、説明によると2020年7月にリーさんは

飼っていた2匹の犬のうち匹を亡くしてしまったそうだ。

 

ペットといえども家族を失ったリーさんは悲しみがぬぐい切れなかったようで、

その翌日にメドウを連れて子猫がいる個人経営の農場へと向かった。

 

そこでリーさんは何匹かいる子猫の中で、

家族に迎え入れる猫をメドウに選ばせたという。

 

するとメドウはトゥイッグに近づいていき、

トゥイッグもメドウに興味を示したそうだ。

 

そしてリーさんはトゥイッグを家族に迎え入れた。

 

同居犬を亡くしてリーさんと同様に寂しい思いをしていたメドウは、

すぐにトゥイッグと打ち解けて仲良く遊び、一緒に寄り添って眠る仲になった。

 

それから1年10か月が経ったが、トゥイッグとメドウは

お互いなくてはならない存在になっているという。

 

2匹の愛らしい姿に魅了された人たちからこのような声が届いた。

「この2匹は明らかにお互いを必要としていたかもしれないね。」

「素晴らしいよ。この2匹の愛はすごすぎる。もし世の中の人がこんな風に

 お互いを愛せたら世界はもっと良くなるのに。」

 

その後もSNSにはトゥイッグとメドウの仲睦まじい動画が投稿され、

多くのフォロワーの心を和ませているようだ。

 

種類は異なっても、お互いを大事に思って行動している。

変な欲がないから、できるのでは?

 

人間は、学ぶ事が多いのでは?

    ★★★★★★★★★★

 

国指定天然記念物で鹿児島県鳥のルリカケスが、鹿児島県龍郷町瀬留の

松田秀樹さん(72)の家で子育てをしている。

 

12日は2羽が飛び立ち、親鳥が残った1羽に餌を運んだり、

ふんを取り除いたりして、せわしなく動き回っていた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

軒下で子育てをするルリカケス=龍郷町瀬留(写真:南日本新聞社)

 

松田さん宅での子育ては6年ぶり。

 

玄関横の高さ2.5メートルの軒下で、2月初旬に巣作りが始まった。

 

なかなか完成せず、松田さんがプラスチック製のケースや竹棒で補強してあげた。

3月中旬、3羽がふ化した。

 

「カラスや猫に襲われないように最後まで見守りたい。無事に巣立ち、

 毎年帰ってきてほしい」と。  

 

ルリカケスは奄美大島と加計呂麻島、請島に生息する固有種で体長約40センチ。

猫や蛇など外敵からひなを守るため人家に営巣することがある。

 

ルリカケスは、松田さんの所が安全だと分かっている。

 

子育て中に、外敵がくると、雛は生きていけない。

ルリカケスは、見守られていることも、理解していると思う。

 

最後の1羽が、無事に、巣立ちますように!

 

         ★★★★★★★★★★

 

「小さな思いやり

  小さな当たり前を

  大事に生きる

  誰も見ていなくとも

  天は必ず見ている

                       by happy-ok3」

 

 

 

       

      

 

 

 

 

              ★★★★★★★★

 

私は、SNSなどで、紹介されている「善いこと」を載せているが、

SNSでも「善い事ばかりではない」という事実はある。

 

全く関係のない人たちが、うっぷんを晴らす感情的なものなのか?

 

誹謗中傷や、罵りや、非難をして、傷つけることを楽しみ続けてくる事も。

 

また、真実を捻じ曲げ、善い事を提供していたのに、

悪者に仕立てあげ、陥れる事さえ、平気でする人も、いるようだ。

 

また、嘘をつかれ、詐欺に遭う場合もあるらしい。

 

それによって受けた心の傷は、すごく深く痛いものになる。

 

だけど、Bibleには

「良くない酷い事に対し負けてはいけません。

 善いことを、心から神に祈り良くないことに勝利しなさい。」と。

 

それは、酷い事をする相手に善い事を行うとは限らない。

 

行っても、そういう人は、また、おかしなことを、言ったり、

何かをしてくるかもしれない。

 

据えているものが異なると、大切な部分の考えがかみ合わないからだ。

 

また、この勝利とは、優劣や、勝ち負けのことではない。

 

傷を受けつつ、痛みをもちながらであっても、自分が生かされている

「使命」に対し、善いことを提供していくというもの。

 

痛みを抱えつつの努力は、普通の何倍ものパワーを要する。

 

その最中でも、ひどい人は、誹謗中傷や何かをしてくるかもしれない。

 

だから、「負けない努力」も、必要になる。

そんな事は、簡単じゃない!と、仰るかもしれない。

 

確かに、簡単ではない…が、努力はできるのでは?

 

私も、そういう中、昨年から、お人を励ますカードを制作させて頂けた。

そして、不思議な事が起きている。

(また、その事はおいおい、紹介させて頂くが)

 

不思議な事というのは、善いことが起きているのだ。

 

また、被災した人は、消えない悲しみを抱えている。

今日も、私自身も、その悲しみに負けないで、進めるよう祈らせて頂く。

 

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下記に、相談機関も載せているし、前に進む道は、他にも見つかるから、

命を大事にしてほしい!

 

コロナの感染が、随分、増えて、毎日、被災地よりコロナが優先になってきた。

 

医療関係の方々が、支えられますように!と祈り、

そして、復興は半ばである被災地を応援させて頂きたい!!

 

(下記には、イジメ相談の機関・いのちの電話を載せているから、電話をして!)

 

今日も【本気の思いやりを持つ】happyな1日に。

 

いつも、皆様の励ましに、心から感謝いたします。

 

ボリュームのあるブログをお読み下さり、コメントを下さって心から感謝いたします。

 

今日の1日の時間の中、あなただけの素晴らしい光を輝かせて欲しいと祈ります!

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

        お誕生日

今日 4月14がお誕生日の方おめでとうございます。

 

 

 

 

 

 

 

 

お誕生日がいつの日であれ、今生かされていることが、
私たちへの素晴らしい贈りもの、辛い事があっても、今日の生を大切に。

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

 

「いのちの電話」(←クリックすると全国のいのちの電話が)

 

イジメ相談

【いじめ相談窓口】

●ふくしま24時間子どもSOS 電話 0120-916-024

「東北いじめ総合支援センター」電話相談 080‐3320‐8844

●全国共通・24時間子どもSOSダイヤル  0120-0-78310 (全てのイジメに)

●189=年中無休、24時間

●チャイルドライン 0120-99-7777=月~土曜日の午後4~9時(18歳まで)

●子どもの人権110番 0120-007-110=平日午前8時半~午後5時15分

●NPO法人BOBDプロジェクト LINE@bondproject 

月水木金の14:00~18:00 18:30~22:30(受け付けはどちらも30分前まで)

●生きづらびっと LINE@yorisoi-chat  

月火木金日の17:00時~22:00 水曜は11:00~16:00

 

2022年度創設の広域通信制高校「やまと高等学校」

#学校ムリでもここあるよ

定時制高校

全国から高校中退者や発達障害の子どもたちを

受け入れている 北星余市高校 ←こちらから

 

一人で悩まず相談を。←こちらから

 

大切なあなたが今日も 幸せで笑顔でいてほしい。

あなたは素晴らしい人なのだから!

あなたは大切な尊い人!だから。

 

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ここからは、鳥たちの事に。(#^.^#)

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お手数をおかけしますが   https://happy-ok3.com/

 

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皆様から励まして頂き心から感謝します。感想、よければコメント頂けたら嬉しいです。

 

今日は、少し寒いようです。

この寒暖の差が、人間にも動物にも、こたえます。

小さな動物たちは特に…。

 

さて、うちの仔たちは、みんな弱さをもっています。

何かあると、すぐ、病院通いが始まってしまいます。

 

だけど、それらに対し、心から行ってあげる事が大事だと思っています。

苦手な病院に、頑張って行ってくれるのですから。(#^.^#)

 

皆様、ご心配下さり、そのお気持ちに、鳥たちも心から感謝しています。

 

今日は、少し寒いです。

みなさま、お身体だいじになさってくださいね。

今日が、笑顔の1日でありますように。

 

えがお~。

 

 

(晴ちゃんです)

 

 

なかよし~。

 

 

(ブルーが誉くんです)

 

なかよし~。

 

 

(グリンがたつき君です)

 

なかよし~。

 

 

 

 

 

みんな、今日も素敵な笑顔をありがとう!

 

いつも、皆様からの励ましを心から感謝します。

ぽちっ!と押して頂けたら嬉しいです。(#^.^#)

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今日も皆様がhappyな優しい気持ちで、

一日を過ごせますように! GO!

Copyright2018実祝プランニング

72歳が火事から救助&動物の愛情&ルリカケス” に対して1件のコメントがあります。

  1. すふれ より:

    おはようございます、happyさん。
    すふれです。

    けさもコメントをかかせてもらうじかんがなくなってしまいました。ごめんなさい。
    あたあとでよませてもらってコメントもかかせてもらいます。
    よろしくおねがいします(#^.^#)。

    happyさんちの鳥さんたちはほんとうにしあわせです! (#^.^#)。
    みんなげんきでいてくださいね。

    おからだに気をつけて下さいね。
    いい一日になりますように(#^.^#)/。

    1. happy-ok3 より:

      すふれさま、おはようございます。いつも感謝します。

      こちらこそ、今日も遅くなりました。

      鳥たちのこと、ありがとうございます。

      今日は、少し気温が低いです。

      お身体大事になさってくださいね。

      いつも本当にありがとうございます。

      1. すふれ より:

        こんにちは、happyさん。
        すふれです。

        きょうもたくさんのいろんな記事を
        いっしょうけんめいにかいてくださって
        ほんとうにありがとうございます。

        >【岐阜県瑞穂市の朝日大学、トンガへ寄付金贈る】

        あたたかいおはなしですね(#^.^#)。
        トンガのみなさんげんきがでますね!
        はやくインフラが整いますように。

        >【福島高専生が廃炉用のロボットを開発、初めての実用化】

        ほんとうにすばらしいです! (#^.^#)。
        地元の高専のさいとさんたちによる製作、すごいとおもいます。
        ロボットさんが活躍してくれますように!

        きょうも新型肺炎の状況をありがとうございます。

        72歳の北野修一さん、ほんとうにすごいかたですね!
        おとこの方がぶじに助かってほんとうによかったです。
        落ちついてこうどうされたのは、日頃からおだやかな
        かただったのだとおもいます。

        >「倒れている人を起こすのは無理だから、
         ぼくらはえり首をつかんで引きずり出しています」

        わたしもこの言葉を覚えておこうとおもいます(#^.^#)。
        ほんと、人って重たいのです。
        とっさのときにこの言葉をおもいだされたのも
        落ちついて行動されたからだとおもいました。

        トゥイッグさんとメドウさんの写真、ほんとうにすてきですね! (#^.^#)。
        みているだけで、あったかいきもちになります。
        なかよくしているのって
        ほんとうにいいなぁ! とつくづくおもいます(#^.^#)。
        みーんなこんなふうになかよくしたらすてきですね!

        ルリカケスさん、松田秀樹さんがやさしいことをわかっていたのかなぁ
        とおもいました(#^.^#)。
        松田秀樹さんに見守られて、さいごの雛さんもぶじに巣立ってゆけますね! (#^.^#)。

        きょうもコメントがすくなくて
        ほんとうにごめんなさい。

        やさしいhappyさんとであって鳥さんたちしあわせですね! (#^.^#)。

        晴さん、誉さん、たつきさん、
        きょうもかわいいすがたとえがおを
        ほんとうにありがとう! (#^.^#)。
        いつもげんきをもらっています(#^.^#)。
        しあわせなきもちになってにっこりしています(#^.^#)。
        みんなげんきでいてくださいね!

        happyさん、
        くれぐれもおからだにきをつけてくださいね。
        良い午後になりますように(#^.^#)。

        1. happy-ok3 より:

          すふれさま、こんばんは。いつも感謝します。

          >「トンガのみなさんげんきがでますね!
          はやくインフラが整いますように。」

          交流があるからですよね。
          励みになると思いますが、あれだけの噴火の被害があったのに、
          今、ウクライナの報道が、おもになって、トンガの情報は、入りにくいです。

          >「地元の高専のさいとさんたちによる製作、すごいとおもいます。
          ロボットさんが活躍してくれますように!」

          すごいと思います!

          ロボットは、こういう場面に役立ちますね!

          >「72歳の北野修一さん、ほんとうにすごいかたですね!
          おとこの方がぶじに助かってほんとうによかったです。」

          すごいです。若い方でも、中々出来ないと思います。

          >「わたしもこの言葉を覚えておこうとおもいます(#^.^#)。
          ほんと、人って重たいのです。」

          人は重いです。
          学ばれた事が生かされてすごいです。

          >「トゥイッグさんとメドウさんの写真、ほんとうにすてきですね! (#^.^#)。
          みているだけで、あったかいきもちになります。」

          微笑ましいです!!!

          戦争もやんで、こういう関係になってほしいです。

          >「ルリカケスさん、松田秀樹さんがやさしいことをわかっていたのかなぁ
          とおもいました(#^.^#)。」

          分かっていますよきっと。

          野鳥は特に、警戒心が強いです。

          優しい方、安全な所にしか行かないです。
          特に雛の命がかかっていますから。

          今日も鳥たちのこと、感謝します。

          みんな、お言葉喜んでいます。

          明日はまた冷えるようです。
          お身体大事になさってくださいね。

          いつも本当にありがとうございます。

  2. byronko より:

    ニューヨークの犬と猫が仲良くなったニュースは、ほほえましいです。
    私は怠け者なのでワンちゃんのお世話は大変そう!と思ってしまいます(笑)。
    ですから、猫と犬を一緒に飼うことはなさそうですが、猫と犬が家族になっているニュースにはいつも嬉しい気持ちになります。

    セキセイインコの7歳は、初老にあたるのですね。
    猫もそれぐらいの年は初老になります。
    たつき君、ますます回復しますように…!

    1. happy-ok3 より:

      byronko さま、こんばんは。いつも感謝します。

      >「ニューヨークの犬と猫が仲良くなったニュースは、ほほえましいです。」

      あのお写真をみるだけで、笑顔になりますね!

      >「猫と犬が家族になっているニュースにはいつも嬉しい気持ちになります。」

      本当にいいですね!

      >「セキセイインコの7歳は、初老にあたるのですね。
      猫もそれぐらいの年は初老になります。」

      そうなのです。
      だから、ケアが必要です。

      今日は病院に行ってきましたが、投薬ももう、ストップになりました。

      お身体大事になさってくださいね。

      いつも本当にありがとうございます。

  3. ちろ より:

    こんにちは
    南阿蘇村黒川地区に新しい下宿生が
    受け入れた方々、とても嬉しそうですね
    学生さんがまた増えるといいです
    福島高専生が廃炉用のロボットを開発だけでなく
    実用化されるところが凄いですね
    是非とも成功してほしいです
    三六災害の犠牲者のために桜を植えたのですね
    しかも3000本!復興への願いが込められているのですね
    72歳の北野さん、火事でも落ち着いて行動できる凄い方です
    高さ1メートルほどの火柱を見たら普通パニックになりますよ
    消防隊員さんの言葉、私も忘れないようにしないと
    男性の方も無事で本当に良かったです
    トゥイッグちゃんとメドウちゃん、相思相愛とはこういうことですね
    >お互いなくてはならない存在になっている
    仲睦まじい姿、とても美しいです(^^)
    ルリカケスを見守る松田さんも優しい方ですね
    最後の一羽が無事巣立つと良いです
    そして来年も帰ってきてほしいですね
    鳥さん達今日も可愛らしくて癒やされます(^^)
    今日もありがとうございます
    happyさんもお身体には気をつけてくださいね

    1. happy-ok3 より:

      ちろさま、こんばんは。いつも感謝します。

      >「南阿蘇村黒川地区に新しい下宿生が
      受け入れた方々、とても嬉しそうですね
      学生さんがまた増えるといいです」

      長年、大学生を受け入れてきたのですが、地震で、大学が移転したりして、
      この地区の方々は、寂しい思いをされていました。

      もちろん、大学の方々が、訪れては、交流を持ってこられましたが。

      でも、、こうして留学生の方々が来られると、お互いにあったかい交流が持てて
      活気がでますね!

      >「福島高専生が廃炉用のロボットを開発だけでなく
      実用化されるところが凄いですね」

      このロボットは、活躍してくれるとおもいます!

      >「三六災害の犠牲者のために桜を植えたのですね
      しかも3000本!復興への願いが込められているのですね」

      61年・・・。
      悲しみは消えないのですね…。

      阪神・淡路より、時間が経過していますが・・・。

      >「72歳の北野さん、火事でも落ち着いて行動できる凄い方です」

      真っ先に現場に行かれた!というのも、すごいです!!!

      >「消防隊員さんの言葉、私も忘れないようにしないと」

      私もこの言葉、覚えておきます。

      >「仲睦まじい姿、とても美しいです(^^)」
      本当に、そうですね!

      >「最後の一羽が無事巣立つと良いです
      そして来年も帰ってきてほしいですね」

      仰る通りです。
      最後の1羽が、巣立ち、また、来年!(#^.^#)

      >「鳥さん達今日も可愛らしくて癒やされます(^^)」

      ありがとうございます。

      お身体大事になさってくださいね。

      いつも本当にありがとうございます。

  4. ぷ~たん より:

    こんばんは
    happy-ok3さま
    ぷ~たんです

    家事を見つけ駆け寄った北野さん
    凄いですよ
    おひとりの命を助けた
    倒れている大人運ぶのは大変です。小さい方でも動かすのは大変
    習ったことが実践できたのは凄い

    ワンコと猫ちゃん
    お互いが信頼しあって仲がいいのですね
    人種などの小さい事は考えないで皆さんが手を取り合って助け合いながら生きていくのがいいと思います。

    誹謗中傷
    書いたり言ってる方はあまり何も考えないで行っていることだと思います。
    自分を守るためなのか非を認めたくないのか
    はたまたちょっと気に食わないとか

    私も教えたことのない方にへなちょこ講師みたいな感じで言われたことがありますが
    私を知らない教えたこともない方に言われたのは違うだろうと思いました。
    人のウソを真に受けてそういう事を言う。
    周りの方は分かってくれていますから良しとしました。

    しかしながら誹謗中傷する方は
    きっと自分に帰って来るから。人を傷つけたら自分も違う形で傷つけられると思います。

    本日も沢山の情報ありがとうございました

    ゆっくりなれる時になて下さいね

    1. happy-ok3 より:

      ぷ~たんさま、こんばんは!いつも感謝します。

      >「家事を見つけ駆け寄った北野さん
      凄いですよ
      おひとりの命を助けた」

      真っ先に、駆けつけたのですから!すごいです。
      命を大事にされる方なのですね!

      >「人種などの小さい事は考えないで皆さんが手を取り合って助け合いながら生きていくのがいいと思います。」

      仰る通りです。
      人間は(戦争してるひとたち)犬ちゃんと猫ちゃんに倣ってほしいです!

      >「書いたり言ってる方はあまり何も考えないで行っていることだと思います。
      自分を守るためなのか非を認めたくないのか
      はたまたちょっと気に食わないとか」

      そうだと思います・・・。

      >「私も教えたことのない方にへなちょこ講師みたいな感じで言われたことがありますが
      私を知らない教えたこともない方に言われたのは違うだろうと思いました。」

      そう言うことが、誹謗中傷なのですよね。

      私は、紙バンドの事は詳しくはないですが、ぷ~たん様はの作品は、レベルが高いです。
      以前、作っていただいた、カゴとお花、喜ばれ、贈った先で、それをご覧になった方々が
      驚いていたと、聞きました。

      また、紙バンドの、小さなカバンも、おしゃれで、周囲は、こんなの見た事がない!と、
      感動していましたよ!
      真実を知らなにのに、嘘を、真に受ける・・・。
      怖い事ですし。命を奪うことも起きうるのですが…。

      命を大事にされない方が、誹謗中傷、イジメ、をされるのだと私は感じました。

      お気遣い感謝します。

      今日は、鳥たちの病院でした。
      忙しいです。(#^.^#)

      お身体大事になさってくださいね。

      いつも本当にありがとうございます。

  5. miyotya より:

    こんばんは。
    福島高専の3人の学生さんが「廃炉用ロボット」を開発して
    初めての実用化にこぎつけたお話。
    すごい技術ですね。
    ぜひ現場で成功してほしいです。

    >「昭和36年6月の集中豪雨で大西山の斜面が崩落し、
    42人の命が失われた」
    その場所に復興の願いを込めて3000本の桜が植えられ、
    見事な花を咲かせていることに感動しました。
    桜は日本人の心ですね。
    きっとこの場所を訪れる方々は過去の事故を忘れないでしょう。

    1. happy-ok3 より:

      miyotyaさま、こんばんは!
      いつも感謝します。

      >「福島高専の3人の学生さんが「廃炉用ロボット」を開発して
      初めての実用化にこぎつけたお話。
      すごい技術ですね。」

      これから、このロボットは、活躍してくれると期待!ですね。

      >「その場所に復興の願いを込めて3000本の桜が植えられ、
      見事な花を咲かせていることに感動しました。
      桜は日本人の心ですね。
      きっとこの場所を訪れる方々は過去の事故を忘れないでしょう。」

      61年経っても、語り継がれ、偲ばれているのですね。

      亡くなられた方々も、桜に感謝されていると思います。

      お身体大事になさってくださいね。

      いつも本当にありがとうございます。

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