89歳の配達員&海で犬を救出&中学生のマスク

2020年 9月29日(火)

 

地震・豪雨・台風、その他の災害の復興を心からお見舞い申し上げ、お祈りします。

関心を持ち続け、支援をと願います。 

 

「優しさは、感謝と実践から。

 

happy-ok3の、日記の記事は支援などの報告の下に。

 

ぽちっ!と押して頂けたら嬉しいです。(#^.^#)

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コロナウィルスの影響で、被災地のボランティア等が限られている。

 

 

【JR飯田線、約3か月ぶりに全線で運転再開】

 

●7月の大雨の影響で、一部の区間で運転を見合わせていたJR飯田線が、

およそ3か月ぶりに全線で運転を再開。

 

 

(写真:信越放送様)

 

 

 

飯田線は、7月の大雨の影響で線路に土砂が崩落し、天龍村の平岡駅から静岡県の

水窪駅の間で、運転を見合わせていた。 復旧工事が終わり28日から運転を再開し、

平岡駅では、およそ3か月ぶりに静岡方面に向かう列車が到着し、村の人たちなどが

乗り込んだ。

 

 

(写真:信越放送様)

 

 

 

「いままで不便でした」「病院に行くなどちょっとした用事で利用していた」

「この電車は頼りにしている」などと喜んでいました。

 

 

(写真:信越放送様)

 

 

 

平岡駅に直結している宿泊施設「龍泉閣」は、宿泊客のおよそ4割が愛知や

静岡方面から飯田線を利用して訪れていて、運転見合わせの影響で、7月以降の

宿泊客は例年の半分ほどに落ち込んでいた。

 

 

(写真:信越放送様)

 

 

 

龍泉閣では、運転の再開をきっかけに、宿泊客が増えることを期待。

 

 

【熊本豪雨、泥だらけの写真の修復を津市で】

 

●今年7月に熊本県を襲った豪雨災害で、浸水被害を受けた住宅から泥だらけで

見つかった写真を修復させる作業が、三重県津市で行われている。

 

被災地に足を運ぶことなくできる被災地支援を=津市内

(写真:三重テレビ放送様)

 

 

 

 

コロナ禍の中、被災地に足を運ぶことなくできる被災地支援として、

津市ボランティア協議会が行っている。

 

汚れを一枚一枚丁寧にふき取り乾燥

(写真:三重テレビ放送様)

 

 

 

修復する写真は、記録的な豪雨で自宅が浸水被害にみまわれた熊本県人吉市の

男性のもので、約500枚が届いている。

 

作業は30日にも実施予定

(写真:三重テレビ放送様)

 

 

 

 

ボランティアの人たちは、家族らとの思い出が詰まった写真の汚れを消毒用の

エタノールで一枚一枚丁寧にふき取り乾かす作業に取り組み、

この作業は、30日にも行われる予定。

 

 

【玖珠川の改修方策が定まらない、景観など課題】

 

●7月の記録的豪雨で甚大な被害を受けた大分県日田市天瀬町で、

天ケ瀬温泉街を貫く玖珠川の改修方策が定まらない。

 

県や市は、元通りにする「災害復旧」では再び被災する恐れがあるとみて、

流下能力を向上させる「改良復旧」を視野に入れる。

 

玖珠川両岸に迫るように旅館・ホテルが立ち並ぶ

天ケ瀬温泉街。特徴的な景観をつくり出している

(写真:西日本新聞様)

 

 

ただ方策によっては、温泉街が売りにしている風情ある景観を損なう可能性もある。

どの程度の改良が必要か-。関係者は頭を悩ませている。

 

 

【福岡市、防災備蓄倉庫を設置】

 

●九州各地にさまざまな被害をもたらした台風10号。

 

福岡市でも接近に備えて6日午後、約250カ所の避難所が開設され、

最大4500人近くを受け入れた。結果的には7日にすべての避難所が役目を終えたが、

大規模災害となれば避難の長期化は必至だ。

 

避難所を頼る3万人がとりあえず3日間を

しのげる量の食料や水などが保管されている

(写真:西日本新聞様)

 

 

 

市は過去の災害を教訓に、広域支援の拠点機能も持つ大型の防災備蓄倉庫を設置。

 

地域防災課は「倉庫の物資(公的備蓄)は、あくまで避難所を頼らざるを得ない

人を対象にした必要最低限の備え」と話す。

 

長期保存可能なさまざまなレトルト食品も

備蓄されている

(写真:西日本新聞様)

 

地域防災計画ではこれら公的備蓄とは別に、市民や企業などに対し食料や飲料水、

携帯トイレ、トイレットペーパーなどの生活必需品を

「最低3日分」準備しておくよう求めてもいる。

 

 

【集落の守り仏、木造千手観音立像が、神社に戻る

 

●熊本地震で被災した後に熊本市指定文化財となった「木造千手観音立像」が

26日、約半年間の修復を終え同市北区の立福寺伊邪那岐[りゅうふくじいざなぎ]

神社観音堂に戻った。氏子らが法要を開き、集落の「守り仏」の帰還を喜んだ。

 

この日は、修復を終えた仏像を堂内に運び込み安置。

 

熊本地震で被災し、修復を終えた「木造千手観音立像」

立福寺伊邪那岐神社観音堂に再安置され、

法要が行われた=熊本市北区

(写真:熊本日日新聞様)

 

 

 

 

氏子や市職員ら約20人が出席して入仏の法要が開かれた。

立福寺宮総代の山野芳春さんは「修復中もお堂の清掃を欠かさず、観音像の写真を

飾ってお参りしてきた。集落の守り仏がきれいになって戻り、ようやく安心できる」

 

 

【熊本地震から復興の大動脈で開通前イベント】

 

●熊本地震により寸断された国道57号の代替路として阿蘇市-大津町間に建設された

北側復旧ルート(10月3日開通予定)で27日、徒歩と自転車で通行する開通記念

イベントがあり、参加者が“復興の大動脈”を一足早く満喫した。

 

国道57号北側復旧ルートの開通前に開かれた

ウオーキングイベントを楽しむ子どもたち=阿蘇市

(写真:熊本日日新聞様)

 

 

 

大津町などでつくる実行委員会もウオーキングイベントを開催。

 

町民約130人が、二重峠トンネルの大津側の坑口をスタートし、熊本市方面へ

約6キロを歩いた。  新型コロナウイルス対策で参加者は、時間をずらして出発。

 

国道57号北側復旧ルートの開通記念イベントで

ウオーキングを楽しむ参加者=大津町

(写真:熊本日日新聞様)

 

 

 

 

「復興を実感した。開通後、周辺のにぎわいを期待したい」と。

 

 

【双葉町の原子力伝承館にPR看板展示せず】

 

●20日に開館した福島県の東日本大震災・原子力災害伝承館で、地元の双葉町が

要望してきた「原子力PR看板」の実物展示はかなわなかった。

 

東京電力福島第1原発との共生を目指していた町を象徴する看板は、

過酷事故の教訓を伝える貴重な遺産。

県は「今後議論する」と言うが、見通しは立っていない。

 

開館に先立ち5日にあった報道各社向けの内覧会。

担当者が看板のパネル写真(右奧)の前で展示内容を

説明した

福島県双葉町の東日本大震災・原子力災害伝承館

(写真:河北新報様)

 

解体から4年以上が経過した看板の骨格部分は、町役場駐車場に

ブルーシートにくるまれて保管されている。

 

町は「原子力がどう推進され、この地域になぜ原発が立地したのかといった

歴史的背景を伝える上で象徴的な資料」として、実物の復元・展示を県に

働き掛けたが、館内に飾られたのは縦2.6メートル、横3.7メートルのパネル写真。

 

伊沢史朗双葉町長は「原発の『安全神話』とも言われたが、世の中に絶対は

ないということが事故の教訓であり、看板の展示はその戒めでもある。

これからも復元・展示を要望し続けていく」と話す。

 

 

【気仙沼、伝承館、来館10万人に

 

●宮城県気仙沼市波路上の市東日本大震災遺構・伝承館の来館者が27日、10万人に。

伝承館は昨年3月10日の開館。

 

菅原茂市長(左から2人目)らと記念撮影する

原田さん(同3人目)。右隣は那美さん

(写真:河北新報様)

 

 

 

 

佐藤館長は「国内外の10万人が震災に興味を持ってくれた証しで、感謝したい。

コロナ対策を万全にして、今後も伝承活動を続ける」と。

 

 

豪雨募金は、通信欄に「熊本豪雨災害支援」と明記の上、

 

郵便振替 00170-7-23723、三井住友銀行飯田橋支店(普)1198743「公益財団法人日本YWCA」

(銀行振り込みの場合は、必ずメールにてoffice-japan@ywca.or.jpまで、

①振込日、②金額、③名前、④住所、「熊本豪雨災害支援」と要連絡)。

 

 

【義援金受け付け、日本赤十字社】

 

●日本赤十字社は九州を襲った大雨の被災者に贈る義援金の受付けを始めた。

 

「令和2年7月豪雨災害義援金」被災した県を通じて全額被災者に現金で届けられる。

ゆうちょ銀行や郵便局の窓口での受け付けで振替手数料は免除。

振込先は「日赤令和2年7月豪雨義援金口座番号00110-8-588189」12月28日迄。

(山口テレビ様)

 

 

【地震】

 

yoshihide-sugiura様が、地震の事は、詳しく書かれている。

「yoshihide-sugiura様からは、現在、関東は不安定であり、特に家具の

 転倒防止を行う、転倒する側にベッドを置かない、等お願いしています」と。

 

●9月28日09時06分頃 震度2  種子島近海

 

今、日本での災害で苦しんでいる方々がいる。関心を持ち続けていただけたら、幸いだ。

(私は阪神・淡路大震災で被災したので、他人事とは思えない)

↓被災体験の悲しみは消えることはない。

被災地の報告~悲しみを乗り越える感謝 

 

9月28日は 心を1つにした丸刈り&男児の髪&電柱の木 で応援を

 

 

 

 

 

温かい応援は、生きる力。

 

       ★★★★★★★★★

米国NBCテレビ系の地方局KSLの報道から。

 

ユタ州ロイに住む、89歳のダーリン・ニューウィーさんは、地元のピザ店

「パパ・ジョンズ」の配達員として働いている。

 

同じロイに住むカルロス・バルデスさん夫妻は、いつも配達に来る時、明るく

「ハロー、ピザをお求めですか?」と挨拶してくる、ダーリンさんの大ファン。

 

ダーリンさんの、明るく親切な人柄にひかれ、「パパ・ジョンズ」に

宅配を頼むときは、いつもダーリンさんを指名している。

 

カルロスさんが、大好きなダーリンさんの配達姿を動画撮影し、SNSに投稿した所、

多くの人の目に触れ、拡散された。

 

ダーリンさんの人柄が人びとにも伝わった事もあるだろうが、ダーリンさんを見て

 

「どうしてこんな高齢でピザの配達をしているんだろう?」

「生活に困っているんだろうか?」という質問が殺到したという。  

 

カルロスさんは、ダーリンさんの詳しい事情を知らなかったが、

「何かの役に立つかもしれない」と、SNSでダーリンさんへの寄付を募った。

 

すると、あっという間に1万2000ドル(約127万円)以上が集まった。  

 

9月22日、カルロスさん夫妻はダーリンさんのもとを訪れ、

現金で1万2069ドルが入った封筒をプレゼントした。

 

カルロスさんから現金入りの封筒を渡され、あんぐり口を開けて驚くダーリンさん。

 

「……どうして私にこんなことをしてくれるんだろう?」

 

カルロスさん(右)からのプレゼントに

驚くダーリンさん(左)

(写真:KSL)(日刊ゲンダイ)

 

 

「みんな、あなたのファンなんです。あなたのことが大好きで寄付してくれたんです」

 

「信じられない……何と言っていいのか分からない……」  

 

この時の様子が、KSLによって放送された。  

 

ダーリンさんはトレーラーハウスで1人暮らし。

 

年金だけでは生活できないので、週30時間ほど、「パパ・ジョンズ」で

働いていることがわかった。「寄付は本当に助かる」と大喜びだったと。

 

89歳のダーリンさん。

単純計算すると、1日約5時間、働いている。

 

ご自身の境遇に愚痴をこぼすよりも、前向きに生きられ、

働いている店のピザの注文を心から喜んで配達されている。

 

カルロスさんも、優しい方なのだ。優しさは、行動となって伝わる…。

 

       ★★★★★★★★★★

 

9月24日、タイ中部ラヨーン県を出発し、サメット島へ向かうフェリー上での出来事。  

 

フェリーの乗客が島の手前約3キロの地点で、海上を泳ぐ犬を発見した。

報告を受けた船長が、フェリーを一旦停止させた。

 

(タイ、ラヨーン県、サメット島、9月28日、

   映像:Newsflare/Aflo)

 

 

 

 

 

すると乗客の1人の男性が犬を救うため海に飛び込んだ。

 

(タイ、ラヨーン県、サメット島、9月28日、

  映像:Newsflare/Aflo)

 

 

 

 

 

 

男性は犬を捕まえると、フェリーの船員のが投げたロープにつかまり

男性も犬も無事引き上げられた。

 

このフェリーの乗客の多くは島で働く人たちで、飛び込んだ男性は、

ホテルの警備員だという。  

 

 

 

 

 

 

 

 

(タイ、ラヨーン県、サメット島、9月28日、映像:Newsflare/Aflo)

 

他の乗客の話しによると、犬が発見された地点は陸地から距離があり、

何らかの理由でフェリーに迷い込んでしまった犬が、島影が見えたので

戻ろうと、海に飛び込んだとみている。  

 

さて、島に戻った犬は、無事飼い主と再会した。

 

この船に乗っていた方々は、温かく、人情があると思う。

犬を助けるために、船を一旦停止させた船長さんや、助けるために飛び込んだ男性。

また、乗客の人たちも、ロープを投げ、救出を協力した。

 

他人の犬でありつつ、命を助ける、支えると言うことは、こういう事で、

命への愛情があってこそだと教えられる。

 

       ★★★★★★★★★★

 

沖縄の恩納村立うんな中学の1年生107人が授業で作った手縫いマスクの贈呈式が

9月17日、中学の多目的スペースで行われた。  

 

式の前には恩納村社会福祉協議会の太田千秋さんが、

生徒達がお年寄りのためにマスクを作ることで身近にできるボランティア体験を通し、

『地域とのつながりによる支え合いの大切さ』について話した。  

 

式ではクラス委員がマスクと目録を社協の平良幸夫会長に手渡した。

 

平良社協会長に手縫いマスクを手渡す生徒=17日

うんな中学校多目的スペース

(写真:琉球新報社様)

 

 

 

また、マスクの作り方を指導した保護者たちに、生徒たちからの感謝のメモと

宜志富清博校長から感謝状が贈られた。

 

全部で323枚のマスクには生徒たちのメッセージが添付され「洗ってから使って」

という注意書きに加えて、黒糖が一つ同封されていたという。

 

中学1年生、全員によるマスク作りで、1人約3枚ほどを縫ったのでは?

 

身近な所から、お年寄りたちへ、心を込めた手作りのマスクを、実際に作る事で、

私は「人に喜ばれ、役に立つことを実践された」と思う。

 

このような 実践・体験は、素晴らしい教育 である。

 

また、生徒達が作ったとはいえ、指導してくれた保護者の方々の力添えは大きい。

保護者たちへの感謝を忘れない、学校の指導も素晴らしい!

 

       ★★★★★★★★★

 

「命を助け

 支える優しさは

 愛に根ざした

 義しい強さを持つ

        (by happy-ok3)」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

      ★★★★★★★★★★

 

20日から書いている、ボランティア団体「人吉球磨ユースパワー」では、

happy-ok3が必要を伺うと、電子レンジ・テレビ・冬用の布団が今は必要との事。

送付先は、〒868-0501

熊本県球磨郡多良木町多良木747  延寿寺 宛 ☎080(6412)4925(松本さん)。

 

私も、新品の電子レンジを、送付させて頂いたが、

 

松本様に再度、身近な必要を伺っている。

 

男女ともに、毛布・冬用の洋服、パジャマになるもの、下着などが助かるとの事。

身に着けるものなので、新品が良い。サイズも、S・M・L、色々あった方がいい。

 

朝夕と急に涼しくなったので、私も、昨日、取り急ぎ、送付させて頂いた。

これから、気温も下がってくる…ので。

 

松本様は、豪雨の直後は、多くの人たちの支援に奔走されていたが

現在は、在宅避難の方々の支援を、おもにされているとの事。

 

拙いながら、長く被災地の報告をさせて頂いていると、どの災害であっても、

私も、その後、在宅避難をされている方々は、苦しい状況にある事を知る。

在宅避難の方々の数や状況は、自治体も把握しにくい。

 

その多くが、若くない方や、高齢者が多い。

 

荷物の送付準備は、私は、ささっとできず、一昨日も時間がかかった…。

 

運んで下さる宅配の方々が、持ちやすいように梱包し、

また開けたとき、持って行きやすいように、1つ1つ、丁寧に包み…。

 

そして、特に物資の場合は、「自分がもらって嬉しいもの」に。

 

これから、寒くなると、風邪、インフルエンザにもかかりやすくなる。

その上、コロナは終息していない。

 

ささやかでも、今、出来る事で、温かくなって頂けたら幸いだ。

 

心をこめた支援と応援は、前に進む力を生む。

 

今日も、被災地を応援させて頂きたい!

 

東日本大震災も、熊本地震も、九州北部豪雨も、西日本豪雨も、大阪北部地震も、

台風15号、台風19号も、その他も、復興は半ばであることを覚えたい…。

 

被災地の方々が、支えられるよう祈っています!

 

最前線で頑張っている医療従事者の方に、感謝と敬意をこめた言葉と行動を!

 

今日も医療従事者の方々、配送業者の方々が、守られますように!

 

(下記には、イジメ相談の機関・いのちの電話を載せているから、電話をして!)

 

助けや、支援を必要としている場に、応援を。

 

心のこもる応援は、命を支える。

 

今日も【命を支えるhappyな1日に。

 

いつも、皆様の励ましに、心から感謝いたします。

 

今日も、被災地の方々が守られる事を、祈りつつ。

支援と祈りを献げる者で、ありたい。

ボリュームのあるブログをお読み下さり、コメントを下さって心から感謝いたします。

 

皆様の今日の1日の時間が、素晴らしい時間である事をお祈りしています。

 

今日という日は、あなたに新しいラッキーな1日だから!

 

あなたというかけがえのない存在が、あなただけの素晴らしい光を

今日も輝かせて欲しいと祈ります!

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

       お誕生日

今日 9月29がお誕生日の方おめでとうございます。

 

 

 

 

 

 

 

 

お誕生日がいつの日であれ、今生かされていることが、
誕生の時間からの、私たちへの素晴らしい贈りものだと思います。

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

 

「いのちの電話」(←クリックすると全国のいのちの電話が)

 

イジメ相談

【いじめ相談窓口】

●ふくしま24時間子どもSOS 電話 0120-916-024

「東北いじめ総合支援センター」電話相談 080‐3320‐8844

●全国共通・24時間子どもSOSダイヤル  0120-0-78310 (全てのイジメに)

●189=年中無休、24時間

●チャイルドライン 0120-99-7777=月~土曜日の午後4~9時(18歳まで)

●子どもの人権110番 0120-007-110=平日午前8時半~午後5時15分

●NPO法人BOBDプロジェクト LINE@bondproject 月、水~土の午後4時~6時半

午後7時半~10時 10,20代の女性対象。

 

#学校ムリでもここあるよ

 

全国から高校中退者や発達障害の子どもたちを

受け入れている 北星余市高校 ←こちらから

 

一人で悩まず相談を。←こちらから

 

大切なあなたが今日も 幸せで笑顔でいてほしい。

あなたは素晴らしい人なのだから!

あなたは大切な尊い人!だから。

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

ここからは、鳥たちの事に。(#^.^#)

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お手数をおかけしますが   https://happy-ok3.com/

 

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皆様から励まして頂き、心から感謝します。感想、よければコメント頂けたら嬉しいです

 

私は鳥たちを観察し、気をつけていますが

鳥たちも、私をよく観察していると思います。(#^.^#)

 

朝のエサ替えの時は、カゴの掃除もしますし、

カゴを開けます。

 

しかし、この時間は、遊べないと分かっているようで、

誉くんも、いったん、カゴの外に出るのですが、

掃除や、タオルを新しく替えた後は、自分からカゴに戻ってくれます。

 

鳥たちを気遣っているようで、実は、私が鳥たちから、

気遣われている部分が多いのかもしれません。(#^.^#)

 

急に涼しくなりました。

 

皆様、今日もお身体、大事になさってくださいね。

 

えがお~。

 

 

 

 

えがお~。

 

 

 

 

なかよし~。

 

 

 

 

なかよし~。

 

 

 

 

 

みんな、今日も素敵な笑顔をありがとう!

 

いつも、皆様からの励ましを心から感謝します。

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今日も皆様がhappyな優しい気持ちで、

一日を過ごせますように! GO!

Copyright2018実祝プランニング

89歳の配達員&海で犬を救出&中学生のマスク” に対して1件のコメントがあります。

  1. スフレ より:

    おはようございます、hppyさん。
    スフレです。

    きょうもたくさんのいろんな記事を
    いっしょうけんめいに書いてくださって
    ほんとうにありがとうございます。

    >【JR飯田線、約3か月ぶりに全線で運転再開】

    ほんとうによかったですね(#^.^#)。
    ちいきのみなさんも、宿泊施設「龍泉閣」さんも、
    ほんとうにうれしかったとおもいます(#^.^#)。

    >【集落の守り仏、木造千手観音立像が、神社に戻る】

    ほんとうによかったです(#^.^#)。
    木造の千手観音立像さまはあったかくて
    ほんとうにやさしそうです(#^.^#)。
    これからも地域のみなさんを守ってくださいますね(#^.^#)。

    きょうの89歳のダーリン・ニューウィーさんの
    おはなしもとってもよかったです(#^.^#)。
    お写真からもダーリンさんの人柄の良さが
    かんじられます(#^.^#)。
    前向きに、あかるく過ごされているのがかんじられます(#^.^#)。
    きっと、いろんなお客さまにも慕われていたのですね(#^.^#)。

    フェリー上での出来事のおはなし、
    とってもよかったです! (#^.^#)。
    犬さん、たすかったほんとうによかったです! (#^.^#)。
    助けてくださったみなさんに
    こころがあったかくなりました(#^.^#)。

    >沖縄の恩納村立うんな中学の1年生107人が授業で作った手縫いマスクの贈呈式が
     9月17日、中学の多目的スペースで行われた。
    >全部で323枚のマスクには生徒たちのメッセージが添付され「洗ってから使って」
     という注意書きに加えて、黒糖が一つ同封されていたという。

    ほんとうにすてきですね(#^.^#)。
    いただいたご高齢のみなさん、どんなにうれしく
    げんきがでることでしょう! (#^.^#)。

    きょうもhappyさんほんとうにありがとうございます(#^.^#)。
    きょうもきちんとコメントできずにごめんなさい。

    >そして、特に物資の場合は、「自分がもらって嬉しいもの」に。

    happyさん、たいせつなことをおしえてくださって
    ありがとうございます(#^.^#)。

    happyさんちの鳥さんたちはみんな賢いですね(#^.^#)。
    晴さん、たつきさん、誉さん、よしきさん
    きょうもかわいいえがおとすがたを
    ほんとうにありがとう! (#^.^#)。
    いつもげんきをもらっています(#^.^#)。
    しあわせなきもちになってにっこりしています(#^.^#)。
    みんなげんきでいてくださいね(#^.^#)。
    きょうのさいごの誉さんとたつきさんのお写真
    とくに、かわいいですね! (#^.^#)。

    happyさん、
    くれぐれもおからだにきをつけてくださいね。
    良い一日になりますように(#^.^#)。

    1. happy-ok3 より:

      スフレさま、おはようございます。いつも感謝します。

      JR飯田線、約3か月ぶりに全線で運転再開され、地域の皆さんは、どれほど嬉しいでしょうか。
      乗った方の声を聴いても、喜びが伝わってきます。
      「龍泉閣」さんは、コロナで大変なのに、飯田線が動かないと、お客様も呼べませんから、
      嬉しいと思います。
      >「ほんとうにうれしかったとおもいます」

      仰る通りで、鉄道の役割は尊いですね。

      >「木造の千手観音立像さまはあったかくてほんとうにやさしそうです」
      仰る通りです。
      地域の皆さんの大きな支えですね。
      良かったです。

      >「前向きに、あかるく過ごされているのがかんじられます」
      ほんとうに!
      89歳で、こうして配達をする中、めげないで、明るくって、中々出来ることではないと思いますが、
      お人柄が素敵なのですね。
      >「きっと、いろんなお客さまにも慕われていたのですね」
      私も、そう思います。(#^.^#)

      >「犬さん、たすかったほんとうによかったです!」
      飛び込んで助けたのですから、すごい!です。
      飼い主さんの所に、戻れてよかったですね。
      皆さん、優しいです!

      >「いただいたご高齢のみなさん、どんなにうれしくげんきがでることでしょう!」
      仰る通りです。
      沖縄の恩納村立うんな中学の1年生107人のみなさん、男子も、マスクを作られすごいですね。

      物資の場合は、要らない物ではなく、必要な物、新しい物、などなど、被災されておおくを失くされた方々が、喜ばれるように・・・私は、そう思うのです。

      今日も鳥たちのこと、有難うございます。

      いつも伝えたら、喜んでいます。

      スフレ様、お身体大事になさってくださいね。

      いつも本当に有難うございます。

  2. リボン より:

    岸部のアルバムを思い出します、あれも危険な場所に造成し売り出しそれに許可あたえた方が悪いでしょう、アナザーストーリーズで観ました。
    89才で労働!米国は健康保険もなく、日本もそれを狙ってますから恐ろしい、生活保護も年金も取り上げ、7万で暮らせという竹中らは悪事ばかり。奸佞総理の下、更に悲惨になるのを止めなければなりません。

    1. happy-ok3 より:

      リボンさま、こんにちは。いつも感謝します。

      何かを建てたり、造るときは、土地のことをよく調べる事が必要ですね。
      後々のことまで、考えて・・・。
      難しいですね。

      >「米国は健康保険もなく」
      難しいですね。
      そして、年金だけで暮らせも、今の時代、難しくなっていますね・・・。

      課題が山積み?(#^.^#)ですね。

      涼しくなりました。
      お身体大事になさってくださいね。

      いつも本当に有難うございます。

  3. MT より:

    happy-ok3様、こんばんは! いつもたくさんの素敵な記事、感謝します。

    89歳のダーリンさん。
    その年齢で、ファンができるほど仕事を生き生きとなさっておられる。
    世の中の皆さんは老いをどう過ごしているのでしょうか、ましてこれからは若い世代が減り、なかなか明るい未来は見えません。
    自分も確実に困窮はすると思いますが(生きていたとして・・・)それまで一日一日を本当に大事にしたいと思います。

    happy-ok3様は再び物資を被災地に送られたのですね。
    まさに菩薩行と感じ入ります。
    ここまでずっと継続すること、並みの方にはできません。
    単に送るだけでなく、一つ一つに心を込めて・・・。勉強になります。

    今日もありがとうございました^^私は昨年と同じく、秋には持病の薬の量が増えます、体に振り回されるのを何とかとずっと思うのですが^^; どうぞhappy-ok3様はお元気であられますように。それでは。

    1. happy-ok3 より:

      MT さま、こんばんは。いつも感謝します。

      >「その年齢で、ファンができるほど仕事を生き生きとなさっておられる。」
      仰る通りですね。
      生き生きと生きることって、だいじですね。
      素晴らしいです。

      >「ましてこれからは若い世代が減り、なかなか明るい未来は見えません。」
      なんだか、どうして行けば、いい方向に向かうのでしょうね・・・。

      支援物資・・・今、自宅避難をされている方が、大変だと思うのです。

      どの災害の地域でも、いまだに、自宅避難されている方は、厳しいようです。

      松本様が、実際に動いてくださっておられるので、拙い物資でも、今、必要な方に、今!お届け頂けると思うと、感謝でいっぱいです。

      >「私は昨年と同じく、秋には持病の薬の量が増えます、」
      どうぞ、ご無理されないで、大事になさってくださいね。

      いつも本当に有難うございます。

  4. PSP-PAGF より:

    何れも、良い話しですね! でも、その中で特に感心したのが、次の文章です。

    >生徒達が作ったとはいえ、指導してくれた保護者の方々の力添えは大きい。 保護者たちへの感謝を忘れない、学校の指導も素晴らしい!

    このテのニュースは、良く「生徒が、手作りマスクを作って、寄贈した」と言う事ばかりが強調され、現実であろう母親の力添えには、中々、フォーカスが絞られません。

    そこに。光を当てた校長は、素晴らしい!?!

    1. happy-ok3 より:

      PSP-PAGF さま、こんばんは!いつも感謝します。

      生徒達が作ったとはいえ、指導してくれた保護者の方々の力添えは大きい。 保護者たちへの感謝を忘れない、学校の指導も素晴らしい!

      私、心から、こう思うのです。(#^.^#)

      自分が!自分が!ではなく、陰で、背後で支えて下さる方の労は、大切ですよね!

      こういう校長先生がおられ、指導を受けられると言うのは、素晴らしい教育の時間ですね。

      お身体大事になさってくださいね。

      いつも本当に有難うございます。

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