新聞配達からの支援&長崎の悲しみを忘れない

2020年 8月10日(月)

 

地震・豪雨・台風、その他の災害の復興を心からお見舞い申し上げ、お祈りします。

関心を持ち続け、支援をと願います。 

 

「人を助ける事を、喜びと出来る人は豊か

 

豪雨災害の報告が増えました。

happy-ok3の、日記の記事は支援などの報告の下に。

 

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コロナウィルスの影響で、被災地のボランティア等が限られている。

 

【人吉で高校生がボランティア活動を】

 

●豪雨災害の被災地では地元の高校生ボランティアが9日も復旧に汗を。

 

 

(写真:熊本放送様)

 

 

 

日中の最高気温が33度を超えるなか、人吉市の公民館では人吉高校の生徒たちが

一度外した床板をもとに戻す作業をしていた。

 

 

 

 

 

(写真:熊本放送様)

人吉高校の生徒は

「人吉で生まれ育ったのでいち早くもとの人吉に戻っていつも通りの生活を送りたい」

 

人吉高校では、7日から野球部や山岳部、ハンドボール部が日替わりで

ボランティア活動をしている。

 

人吉高校の教諭は

「県外や郡外から来てもらうことに(コロナなど)心配もあるので人吉球磨にいる

高校生が被災している子もいるけれど助け合いながら頑張っていければいいなと」

 

 

 

 

 

(写真:熊本放送様)

 人吉市のボランティアは7月の4連休をピークに減ってきていて、

8日と9日は500人を下回っているという。

 

 

【熊本ボランティア、減少傾向、コロナと猛暑が影響か】

 

●7月の豪雨で被災した熊本県内の自治体が、ボランティアセンター開設から1ヶ月。

 

被災者からの支援要請は今も続いている。  

センターは7月6日の芦北町を皮切りに、13市町村が開設。

 

現在は9市町村がボランティア受け入れを続けている。

いずれも感染症対策のため参加者は県内限定。

 

相良村のグループホームで施設内に流入した土砂を

撤去するボランティア=8日

(写真:熊本日日新聞様)

 

 

 

8月7日まで支援要請があった計1515件のうち完了したのは912件。

地域外に避難中の被災者などからの要請は、今後増えるとみられている。

 

8月に入ってからは各被災地で最高気温が30度を超す真夏日が続き、市町村は

ボランティア参加者の減少傾向は感染拡大と猛暑が関連しているとみる。

 

 

【岐阜、下呂温泉、噴泉池が復旧、入浴可能】

 

●7月豪雨で土砂に埋まり、使えなくなっていた岐阜県下呂市幸田の飛騨川河川敷に

ある噴泉池で、復旧作業が終わり、1カ月ぶりに入浴できる状態に戻った。

 

1カ月ぶりに入浴できる状態となった

下呂温泉の噴泉池=下呂市幸田

(写真:岐阜新聞社様)

 

 

 

下呂市は気象警報の解除を待って復旧に取り掛かり、7日に安全を確認、復活。

市には1週間ほど前から「噴泉池に入れますか」との問い合わせがあったという。  

 

関係者は「これを機に、にぎわいを取り戻したい」と。

 

 

【豪雨1ヶ月、復旧作業は今も、岐阜】

 

●岐阜県下呂市と高山市、白川町では7月8日に飛驒川が氾濫するなど、県内では

民家43棟が全半壊、30棟が床上浸水した(8月7日現在)。

 

水が引いた後も長雨が続き、1カ月たった今も復旧が遅れ、

住民は不自由な生活を強いられている。

 

水に浸かった畳が上げられたままの仏間

岐阜県下呂市萩原町中呂で3日

(写真:毎日新聞様)

 

 

 

高山市の生井川など3河川で護岸が壊れ、県は今も土のうや

コンクリートブロックで応急処置をしている。  

 

避難指示は郡上市大和町島の12世帯39人を最後に8月7日に全て解除。  

一部の区間で不通となったJR高山線は7月23日に全線で運転が再開された。  

 

飛驒川の増水によって下呂市小坂町門坂で約500メートルにわたり崩落した

国道41号は全面通行止めが続く。8月31日を目標に片側通行できるよう復旧作業を。

 

 

【大雨で供給停止、水分け合い田んぼを救え、山形】

 

●山形県を襲った7月の記録的大雨で、最上川の中山揚水機場(中山町長崎)が

損壊し、天童市内3地区の水田約500ヘクタールに対する水の供給が停止している。

 

「番水」に向けて設置された仮設ポンプ

天童市高擶

(写真:山形新聞社様)

 

 

8月は大量の水を必要とする時期で、施設を管理する同市の三郷堰(さんごうぜき)

土地改良区(桜井政登理事長)は8日、農家や関係機関の協力で順番に水を配る「

番水」の体制を組み、緊急対応を始めた。

 

「この大雨を前にして揚水機場を守る水防訓練も(避難指示が出て)生かせなかった。

水を分け合いながら8月を何とか乗り切るために、みんなで頑張っていきたい」と。

 

 

【津波から400人救った公民館、移転新設】

 

●気仙沼中央公民館には、震災直後、約450人が避難。 その後、津波が押し寄せ、

孤立状態になったものの、ヘリコプターなどで救助作業が行われ、全員が無事。

 

しかし建物は大きな被害を受けていたため、元の場所から約500メートル離れた

「南気仙沼地区」に移転新築されることが決まった。

 

 

 

 

 

(写真:仙台放送様)

2階建ての建物には、新たに小劇場や屋内運動場などが整備。

 

 

(写真:仙台放送様)

 

 

 

菅原茂市長は「一つ一つ建築する中で一歩一歩復興に近づいた思いでいっぱいだ」

気仙沼中央公民館は今年度中に完成する予定。

 

 

【離島の命綱だった小型船ひまわり、記念館に設置】

 

●東日本大震災による津波で孤立した宮城県気仙沼市の離島・大島で、島民の唯一の

足となって活躍した小型船「ひまわり」。

 

昨年4月に運航を終え、船長だった菅原進さん(77)を中心に

「震災遺構」として保存する活動が行われてきたが、

7日、海を完全に離れて船を保管する記念館の場所に設置された。

 

記念館に設置された「ひまわり」

(写真:日刊スポーツ様)

 

 

 

 

ただ、移設はしたものの、募金などで集まった金額は約360万円。

 

「ひまわり」の移設や記念館の基礎工事はできたが、今回、屋根は作れなかった。

屋根はないものの、記念館で、お披露目をするのは来月以降を予定している。

 

40年以上の船長生活を終えた菅原さんは今後、「震災の語り部」として第2の

人生を歩むことになる。

 

「あの震災のことは決して風化させてはいけない。

特に子どもたちに『ひまわり』を見てもらい、命を大切にすることを学んでほしい」

記念館の壁には、子どもたちの絵を飾るコーナーも設けるという。

 

 

募金は、通信欄に「熊本豪雨災害支援」と明記の上、

郵便振替 00170-7-23723、三井住友銀行飯田橋支店(普)1198743「公益財団法人日本YWCA」

(銀行振り込みの場合は、必ずメールにてoffice-japan@ywca.or.jpまで、

①振込日、②金額、③名前、④住所、「熊本豪雨災害支援」と要連絡)。

 

 

【義援金受け付け、日本赤十字社】

 

●日本赤十字社は九州を襲った大雨の被災者に贈る義援金の受付けを7日から始めた。

 

「令和2年7月豪雨災害義援金」被災した県を通じて全額被災者に現金で届けられる。

ゆうちょ銀行や郵便局の窓口での受け付けで振替手数料は免除。

振込先は「日赤令和2年7月豪雨義援金口座番号00110-8-588189」12月28日迄。

(山口テレビ様)

 

 

【途上国へマスク寄付・熊本の炊き出し用物資も 募集】

 

●海外で児童養護施設を設置・運営する一般社団法人「神戸国際支縁機構」

(神戸市垂水区)が、アフリカやアジアの途上国の子どもたちに

日本の手作りマスクを届ける活動を展開している。

 

これまでにガーナ、タンザニア、コートジボワール、ネパール、インドネシアの

5カ国に計1600枚以上を発送。理事長を務める牧師の岩村義雄さん(71)は

「苦しい時だが、他者を顧みる日本人の隣人愛を示したい」と話している。

 

郵送で寄付されたマスクを手にする岩村義雄理事長

神戸市垂水区の神戸国際支縁機構で2020年5月13日午後

(写真:毎日新聞 中村清雅様撮影)

 

 

 

 

 

岩村さんは「新型コロナはいつ終息するか分からず、十分な医療体制のない国の

人々の不安は大きい。これからもマスクを送り続けたい」と話す。  

 

また、熊本へ食料物資として、お米や野菜も募集 している。

 

郵送先は神戸国際支縁機構 〒655―0049 神戸市垂水区狩口台5の1の101

問い合わせは同機構(078・782・9697)

 

 

【政府配布の布マスク・ホームレス支援団体へ】

 

●コロナ禍で、住む場所を失う方もおられます。

ホームレスの支援団体「認定NPO 法人 Homedoor」様に支援物資を。

 

支援物資として、助かる物のリストは、

 

◆使い捨てマスク  ◆手指の消毒ができる衛生用品

◆レンジであたためて食べられるレトルト食品  

◆カップ麺  ◆缶詰  ◆小包装のお菓子 ◆歯磨き粉

 

★「認定NPO 法人 Homedoor」宛て

〒531-0074 大阪市北区本庄東1-9-14 ☎電話 06-6147-7018

Mail      info@homedoor.org  HP:https://www.homedoor.org/

 

 

【地震】

 

yoshihide-sugiura様が、地震の事は、詳しく書かれている。

「yoshihide-sugiura様からは、現在、関東は不安定であり、特に家具の

 転倒防止を行う、転倒する側にベッドを置かない、等お願いしています」と。

 

●8月9日21時54分頃 震度2  千葉県北西部

●8月9日17時54分頃 震度1  宮城県沖

●8月9日16時04分頃 震度1  沖縄本島近海

●8月9日14時46分頃 震度2  大阪府北部

●8月9日14時30分頃 震度2  福島県沖

 

今、日本での災害で苦しんでいる方々がいる。関心を持ち続けていただけたら、幸いだ。

(私は阪神・淡路大震災で被災したので、他人事とは思えない)

↓被災体験の悲しみは消えることはない。

被災地の報告~悲しみを乗り越える感謝 ←こちらから

 

8月9日は ハリー君と大工&断みつくん&寿司を生かす で生かす愛を

 

 

 

 

 

人を生かす愛は温かい。

 

    ★★★★★★★★★

 

[A newspaper deliveryman has picked up groceries for people in need morethan 900 times since the start of the pandemic より]

 

グレッグ・デイリーさんは、米国のニュージャージー州イースト・ウィンザーに

住んでいる新聞配達員だ。

 

3月のある朝、新聞配達を終えると、なじみの顧客の女性から電話があり、

 

「歩道まで歩いて出るのが難しいので、新聞をもう少し家の

 ドア近くに届けてもらえないか」と、お願いされた。

 

デイリーさんの配達ルートに住む人の多くは80代や90代の高齢者だ。

「歩道まで新聞を取りに行くのが大変なら、他のことはどうしているんだろう?」

 

デイリーさんは、数日後、地元の食料品店で買い物をしていた中、

女性を思い出し、電話をかけ、何か必要なものはないかと尋ねた。

 

女性は買ってきてもらいたい「食品」をデイリーさんに伝えた。

 

(BUSINESS INSIDER)

 

 

 

 

 

その食品を購入した後、デイリーさんは毎朝、新聞を配達している全800世帯に

「自己紹介と無料の食料品配達サービスの申し出を書いたビラ」を配ることにした。

 

3月21日に初めて新聞と一緒にこのビラを配って以来、地域の高齢者やリスクに

さらされている人たちに、デイリーさんは900回以上、食料品を届けている。

 

(BUSINESS INSIDER)

 

 

 

 

 

「新聞を配る以外、顧客とは何の関係もなかったけれど、大きく変わりました」

そうデイリーさんは語る。

 

新聞の顧客の多くは、インスタカートやその他の食料品配達サービスを

利用することができていなかったという。注文が殺到していたからだ。

 

※インスタカートは、食料品の即日配達サービスを運営する米国の企業。消費者はウェブ

アプリケーションを通し様々な小売業者が販売する食料品を選び、個人のショッパーによって配達。

 

顧客の1人、アイリーン・シュタインさんは、

「自分のために食料品を届けてくれる誰かがいることも素晴らしいが、

 デイリーさんとの間に人間関係を築けたことがもっと素晴らしい」と。

 

(BUSINESS INSIDER)

 

 

 

 

 

デイリーさんはこのボランティアを娘と一緒に始めたが、その後、義理の息子や

義理の母も加わり、今では12人のボランティアがいるという。 

 

(BUSINESS INSIDER)

 

 

 

 

 

デイリーさんは新聞配達以外にも仕事を持っていて、そちらとの兼ね合いもあるが、

顧客と人間関係を育ててきたため、多くの配達は今でもデイリーさん自身が行う。

 

「腰を下ろして、おしゃべりするんです。

 買い物と配達のサービス以上のものになっています」と。

 

新型コロナウイルスの流行はいつか収束だろうが、デイリーさんは食料品の

配達サービスを続けるつもりで、さらに高齢者やリスクにさらされている人たちを

助ける他の方法を含めて、サービスを広げたいと考えている。

 

「こうした人たちを助けることを本当に楽しんでいるんです」と。

 

ひとり暮らしの高齢者さん達は、歩くことや買い物も、困難な時がある。

外に出る機会も少ないため、誰かと交流を持つ事、話をする事も少ない。

 

デイリーさんとの、善い信頼、人間関係が築かれた事は、

この地域の人達にとっては、素晴らしい宝でもある。

 

デイリーさんのボランティアが続く限り、この地域には孤独死や、

良くない事は起きないと思う。

 

人を支え助けるボランティアを喜びと出来る人は、豊かな人だ。

 

    ★★★★★★★★★★

 

長崎の悲しみを忘れてはいけない。

 

【時事通信より】 75回目の原爆忌を前に、長崎市松山町の平和公園で8日夜、

キャンドルに火をともして犠牲者を悼む「平和の灯(ともしび)」が行われた。

 

平和への願いを込めてともされた

手作りのキャンドル=8日午後、長崎市

(写真:時事通信様)

 

 

曽祖母が被爆したという小学生や、初めてこのボランティアに参加した大学生は

核兵器をなくし、平和のバトンをつなげたい!という意志を強く持っている。

 

 

【長崎放送より】 8月9日は長崎原爆の日。

 

生き残った者は、私たちだけ生きていてもいいのか

と思いながら今日まで頑張ってきました。

(写真:長崎放送様)

 

 

田上市長は、新型コロナの問題と同じ様に当事者意識を持ち核兵器のない世界を

実現しようと呼びかけた。

 

 

 

 

 

(写真:長崎放送様)

7万4千人もの命を奪った原爆投下から75年。

被爆者の平均年齢は83歳を超えこの1年間に全国で9千人以上の被爆者が亡くなった。

 

今年の平和祈念式典は新型コロナ対策で、参列者らの数は例年の10分の1に縮小。

 

忘れてはいけない、悲しい原爆投下だが、

長崎の原爆被害は、自分たちが当事者であることを忘れてはいけないと迫られる。

 

 

【BuzzFeed JAPANより】1945年に長崎県に原子爆弾が投下されてから、75年。

新型コロナウイルスの感染拡大の影響で「平和祈念式典」も規模を縮小して実施。

 

そのような状況の中でも、多くの人に、原爆、そして平和について考えてもらおうと、

長崎新聞が9日、新聞と共に「石畳」の写真を届けた。

 

爆心地につくられた平和公園の平和祈念式典の会場。

写真には、「今年の平和祈念式典は家で行われます。(と想像してみよう)」

 

新聞を受け取った人たちが、それぞれの家で、石畳の上に立ち、式典に参加できる

という取り組みだ。 長崎新聞はこう綴った。

 

 

 

 

 

 

長崎新聞が届けた石畳の写真(Yさん(@Yu56523124)提供)(BuzzFeed JAPAN様)

平和公園の石畳の写真を載せた紙面は、長崎新聞のウェブサイトからダウンロードできる。

 

「会場へ行きたくても、足を運ぶことができないあなたのために。

 新聞紙一枚ぶんの式典会場を用意しました」

 

「ここで少しだけ想像してみませんか。平和公園の風景を。75年前の出来事を。

 被爆者の願いを。いまも世界に存在する核兵器を。その核兵器がなくなる未来を」

 

長崎新聞様は、素晴らしい取り組みをされた!

 

忘れてはならない75年前の出来事 を、多くの人に祈ってもらう…。

思いやりが詰まった新聞社の紙面だ。

 

   ★★★★★★★★★

 

親のおなかの下から顔を出すオウサマペンギンのひなの姿!

 

 

9日、静岡県下田市の下田海中水族館

(写真:共同通信様)

        

 

 

 

 

誕生を喜び、可愛いと思うなら、ましてや人間の命を大切にし、

助けが必要な方々を、支えて行く事を大事にさせて頂きたい。

 

また、今、被災などで大変な中におられる方々、コロナの感染者が増えて、

頑張って下さっている医療従事者の方々を、自分に出来る事で

応援・支援させて頂けたら幸いだと思う。

 

 

  ★★★★★★★★★

 

「感謝があふれると

 喜びが湧く

 喜びは人を支える力となり

 笑顔の連鎖を起こす

        (by happy-ok3)」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  

      ★★★★★★★★★★

 

コロナの影響で、人と人との距離を取らざるをえない状況だが、

デイリーさんが人を助け、関わることで、地域に笑顔が増えている。

 

そこには、上辺の調子のいい言葉などではなく、

愛情による温かい、誠実な行動と、心の交流が生まれているからでは?

 

また、このブログでは、毎日のお誕生日をお祝いしているが、

誰にでも、誕生日がある。

 

誕生と言うのは、奇跡であり、新しい宝が、世界に加わる事なのだ。

 

誰かに笑顔を届けるためには、自分が喜び、感謝し、誠実であってこそ。

 

今日も誕生を共に喜び、笑顔を届けるお手伝いを!

 

感謝の力は、笑顔を沢山引き出す。

 

今日も、被災地を応援させて頂きたい!

 

東日本大震災も、熊本地震も、九州北部豪雨も、西日本豪雨も、大阪北部地震も、

台風19号も、その他も、復興は半ばであることを覚えたい…。

 

被災地の方々が、支えられるよう祈っています!

 

最前線で頑張っている医療従事者の方に、感謝と敬意をこめた言葉と行動を!

 

今日も医療従事者の方々、配送業者の方々が、守られますように!

 

(下記には、イジメ相談の機関・いのちの電話を載せているから、電話をして!)

 

感謝は喜びを引き出す

 

喜びは、人の心を支える。

 

今日も【感謝があふれるhappyな1日に。

 

いつも、皆様の励ましに、心から感謝いたします。

 

今日も、被災地の方々が守られる事を、祈りつつ。

支援と祈りを献げる者で、ありたい。

ボリュームのあるブログをお読み下さり、コメントを下さって心から感謝いたします。

 

皆様の今日の1日の時間が、素晴らしい時間である事をお祈りしています。

 

今日という日は、あなたに新しいラッキーな1日だから!

 

あなたというかけがえのない存在が、あなただけの素晴らしい光を

今日も輝かせて欲しいと祈ります!

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

       お誕生日

今日 8月10日がお誕生日の方おめでとうございます。

 

 

 

 

 

 

 

 

お誕生日がいつの日であれ、今生かされていることが、
誕生の時間からの、私たちへの素晴らしい贈りものだと思います。

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

 

「いのちの電話」(←クリックすると全国のいのちの電話が)

 

イジメ相談

【いじめ相談窓口】

●ふくしま24時間子どもSOS 電話 0120-916-024

「東北いじめ総合支援センター」電話相談 080‐3320‐8844

●全国共通・24時間子どもSOSダイヤル  0120-0-78310 (全てのイジメに)

●189=年中無休、24時間

●チャイルドライン 0120-99-7777=月~土曜日の午後4~9時(18歳まで)

●子どもの人権110番 0120-007-110=平日午前8時半~午後5時15分

●NPO法人BOBDプロジェクト LINE@bondproject 月、水~土の午後4時~6時半

午後7時半~10時 10,20代の女性対象。

 

#学校ムリでもここあるよ

 

全国から高校中退者や発達障害の子どもたちを

受け入れている 北星余市高校 ←こちらから

 

一人で悩まず相談を。←こちらから

 

大切なあなたが今日も 幸せで笑顔でいてほしい。

あなたは素晴らしい人なのだから!

あなたは大切な尊い人!だから。

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

ここからは、鳥たちの事に。(#^.^#)

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皆様から励まして頂き、心から感謝します。

 

私の所の鳥たちは、病院が苦手です。

先日もよしき君が健診で、先生の手の中におさまって、健診を終えると

緊張が解けたのか、ほっとした表情になります。

 

よく食べるのですが、脂肪もついていなくて、いいですねと言われます。(#^.^#)

 

晴ちゃんは、調子が良くないと、すぐ体重が減るのですが

この間は、今までで、最高体重でした。(#^.^#)

 

晴ちゃんは、優しくて繊細なので、私の心情をなぜか?察するので、

私自身が、日々、善い状態であるよう努力します。

 

台風が近づいています、皆様、今日もお身体、大事になさってくださいね。

 

えがお~。

 

 

 

 

 

えがお~。

 

 

 

 

なかよし~。

 

 

 

 

なかよし~。

 

 

 

 

みんな、今日も素敵な笑顔をありがとう!

 

いつも、皆様からの励ましを心から感謝します。

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今日も皆様がhappyな優しい気持ちで、

一日を過ごせますように! GO!

Copyright2018実祝プランニング

新聞配達からの支援&長崎の悲しみを忘れない” に対して1件のコメントがあります。

  1. スフレ より:

    おはようございます、happyさん。
    スフレです。

    きょうもたくさんのいろんな記事を
    いっしょうけんめいにかいてくださって
    ほんとうにありがとうございます。

    >【岐阜、下呂温泉、噴泉池が復旧、入局可能】

    ほんとうによかったです(#^.^#)。
    みなさん、ほんとうにうれしいだろうなぁって
    おもいました(#^.^#)。

    >【大雨で供給停止、水分け合い田んぼを救え、山形】

    大雨が降ったのにお水がたりなくなるなんて、と
    おもいました。
    あらためて、お米さんたちはていねいな人のお世話で
    稔っているとかんじました。
    みなさんほんとうにありがとうございます(#^.^#)。

    きょうの新聞配をなさっているグレッグ・デイリーさんの
    おはなしもとってもよかったです(#^.^#)。
    グレッグ・デイリーさんは、こまやかでやさしい人なのですね(#^.^#)。
    いろんなひとたちがこのボランティアに参加なっているのも
    ほんとうにすばらしいです(#^.^#)。
    きっと、グレッグ・デイリーさんの誠実さに惹かれたのだと
    おもいました(#^.^#)。

    >そのような状況の中でも、多くの人に、原爆、そして平和について考えてもらおうと、
     長崎新聞が9日、新聞と共に「石畳」の写真を届けた。

    そして

    >平和公園の石畳の写真を載せた紙面は、長崎新聞のウェブサイトからダウンロードできる。

    ネットのすてきなところですね(#^.^#)。

    >親のおなかの下から顔を出すオウサマペンギンのひなの姿!

    この写真を観ているだけで平和なきもちになりました(#^.^#)。

    きょうもhappyさんほんとうにありがとうございます(#^.^#)。
    きょうもきちんとコメントできずにごめんなさい。
    すぐにことばにならないのです。

    よしきさん、先生に良いですねっていわれたのですね。
    ほんとうによかったです(#^.^#)。
    晴さんはやさしくて敏感な鳥さんなのですね(#^.^#)。
    そのためにhappyさんはご自分のことにも
    気を使われているのですね(#^.^#)。
    やさしいです(#^.^#)。
    晴さん、たつきさん、誉さん、よしきさん
    きょうもかわいいえがおとすがたを
    ほんとうにありがとう! (#^.^#)。
    いつもげんきをもらっています(#^.^#)。
    しあわせなきもちになってにっこりしています(#^.^#)。
    みんなげんきでいてくださいね(#^.^#)。

    happyさん
    くれぐれもおからだにきをつけてくださいね。
    良い一日になりますように(#^.^#)。

    1. happy-ok3 より:

      スフレ さま、おはようございます。いつも感謝します。

      岐阜の下呂温泉の噴泉池が復旧が済んで、みなさん温泉に浸かれることは、大きな前進ですね。
      良かったです。

      それと、私の誤字で、入局と書いてしまいましたが「入浴」でした。
      訂正しました。(#^.^#)

      >「あらためて、お米さんたちはていねいな人のお世話で稔っているとかんじました。」
      仰る通りですね。
      最上川の中山揚水機場から、水を受けているようですが、ここが大雨でだめになってしまい、
      それでも、と、お互いに水を分け合って、頑張って行かれるのですね。
      素晴らしいです。

      >「グレッグ・デイリーさんは、こまやかでやさしい人なのですね」
      そうですよね。
      だから、他にも困っていることがあるだろうと、気づかれたのですね。
      親族の方々が、ボランティアを手伝っておられ、デイリーさんのご家族も、ご親族もみなさん、
      優しい方ばかりなのですね。
      仰るように、デイリーさんの、優しさ、誠実さが、また、親族の方々を動かしているのでしょうね。

      長崎新聞様の取り組みはすごいです。

      今年はコロナの事で、足を運べない人も多かったです。

      でも、石畳の写真の上で、祈ることができて、素晴らしいです。

      オウサマペンギンのひなが、お母さんに甘えている姿、可愛くて気持ちがほっこり~です。

      >「この写真を観ているだけで平和なきもちになりました」
      そのように言って頂けて、載せて良かったです。感謝します。

      >「晴さんはやさしくて敏感な鳥さんなのですね」
      すごく敏感です。

      でも、家族の中でも、誰かが調子悪いとみんなが心配しますから、そんな感じですね。(#^.^#)

      今日も鳥たちのこと、有難うございます。

      いつも伝えたら喜んでいます。

      スフレ様もお身体大事になさってくださいね。
      いつも本当に有難うございます。

  2. MT より:

    happy-ok3様、こんばんは! いつもたくさんの素晴らしい記事、感謝します。

    デイリーさんのお話、読ませていただきました。
    ボランティアでこうした行いをするというのは、高齢者にとってはものすごく助かることではあると思いますが、デイリーさんの自己犠牲の上に成り立っているなあ、と感じました。
    尊い行いですが、デイリーさん自身が窮してしまわないように・・・。

    本物の支援というのはギリギリの中でなされるのでしょうか。
    楽な境遇でなさる方より多い気がします。
    ただ気持ちがあるか、ないか、ということなのかとも思ったり。

    原爆の式典、これからもずっと続けて未来の平和を守ってほしいです。
    若い人たちが参加しているのを見て、我々が命やら歴史やらをつないでいっていることを実感しました。

    晴ちゃん、この暑さで夏痩せしてないのですね^^
    安心して調子もよいのでしょうか、喜ばしい限りです。

    今日もありがとうございました^^殺人的な暑さが続きますね。どうぞ、ご無理なさらないように・・・。それでは、また。

    1. happy-ok3 より:

      MTさま、こんばんは!いつも感謝します。

      >「ボランティアでこうした行いをするというのは、高齢者にとってはものすごく助かることではあると思いますが、デイリーさんの自己犠牲の上に成り立っているなあ、と感じました。」

      仰る通り自己犠牲ですね。

      それでも、楽しんでいると仰っていますから、苦痛でなく、しんどい事があったとしても、それより、地域の高齢者の方々のために、ご自身の力を発揮できる事が、喜びであり、ある意味の生きがい?なのかな?と、思ってしまいました。

      でも、中々、出来る事ではないし、1回、2回ならともかく、3月から継続されているのがすごいですね。

      本当に、すごい方ですね。

      >「若い人たちが参加しているのを見て、我々が命やら歴史やらをつないでいっていることを実感しました。」

      仰る通り、若い方の力は、たのもしいですね。
      語り部として、語り継いでいかれる方も素晴らしいです。

      いまは、若い方も、語り部をされるとか。続いて欲しいです。

      MTさまが仰るように、我々が歴史をつないでいく。
      尊いことですね。

      晴ちゃんの体重が減らないことは、有難いです。(#^.^#)

      まだ、暑い日が続きます。
      お身体大事になさってくださいね。

      いつも本当に有難うございます。

  3. リボン より:

    「生き残った者は、私たちだけ生きていてもいいのか
    と思いながら今日まで頑張ってきました。」そうなんですよね。
    井上ひさしの「父と暮らせば」にも出てきますが被害者で有りながらこう思わされる。
    最高責任者は「原爆投下も仕方がなかった、戦争責任という言葉の綾は分からない」と、退位もしなかったから、皆そういう調子で今の日本はめちゃめちゃ、
    安倍の祖父岸や731部隊も米国と取引したから、免責され、日本は米国の属国。何も文句が言えない、
    情けない国です。日本の民間機は自国の上空でも危険な所しか飛べない。有害なワクチンも接種されるのです。

  4. happy-ok3 より:

    リボン様、こんにちは。いつも感謝します。

    「生き残った者は、私たちだけ生きていてもいいのか
    と思いながら今日まで頑張ってきました。」そうなんですよね。

    被曝に限らず、震災や災害で生き残った者は、そういう思いにかられます・・・。

    悲しいです。

    戦争は、悲しいです・・・。

    いつも本当にありがとうございます。

  5. ちかすぃ より:

    こんばんは!
    デイリーさんの行動、とても凄いです。
    想像力も素晴らしいですよね。人々がこういうことに困っているのでは。。と想像していることが
    なかなか皆できることではないと思います。
    戦争の話、昔祖父から聞かされました。
    戦争で中国に渡ったけど、中国の人と仲良くなれたことが懐かしい、今度は遊びに行きたいなあと
    言っていたことを思い出します。
    もう二度と争い事がないよう、私たちも頑張らなくてはいけないですね・・・

    1. happy-ok3 より:

      ちかすぃさま、こんばんは!いつも感謝します。

      >「想像力も素晴らしいですよね。人々がこういうことに困っているのでは。。と想像していることが
      なかなか皆できることではないと思います。」

      愛情深い方なのだと思います。
      ここまでの行動は、中々出来る事ではないと思います。

      >「戦争で中国に渡ったけど、中国の人と仲良くなれたことが懐かしい」

      人と人の善い交流は、いつまでも心に残りますね!

      >「もう二度と争い事がないよう、私たちも頑張らなくてはいけないですね・・・」

      仰る通りです。
      戦争は良い事は何も生みませんから・・・。

      お身体大事になさってくださいね。

      いつも本当に有難うございます。

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