受刑者の方々が防護服を製作・善は心を耕す

2020年 5月27日(水)

 

地震・豪雨・台風、その他の災害の復興を心からお見舞い申し上げ、お祈りします。

関心を持ち続け、支援をと願います。 現在は、コロナウィルスのマスク支援が増えた。

 

「人のために自分の力を使う時間は、幸せ

 

コロナ関連の温かい支援が、増えている。

happy-ok3の、日記の記事は支援などの報告の下に。

 

ぽちっ!と押して頂けたら嬉しいです。(#^.^#)

にほんブログ村 哲学・思想ブログ 名言・格言へ
にほんブログ村


人気ブログランキングへ

にほんブログ村 鳥ブログへ

 

コロナウィルスの影響で、被災地のボランティア等が休止、復興支援が難しい。

 

 

【津波伝承館・道の駅、1ヵ月半ぶり再開~岩手・陸前高田】

 

●新型コロナウイルス感染症の影響で休業していた陸前高田市にある岩手県の

東日本大震災津波伝承館と、隣接する市管理の道の駅高田松原が25日、

1カ月半ぶりに再開した。

 

来場者に感染予防を呼び掛けながら再開した津波伝承館

(写真:河北新報様)

 

 

 

 

両施設とも県内外からの利用が多く見込まれ、感染防止対策を強化した。

 

 

【益城町の仮設団地の集約・57世帯、熊本地震】

 

●熊本県益城町は25日、熊本地震後に町内に整備された建設型仮設住宅団地の

入居者を、木山仮設団地(220戸)に集約するための手続きを始めた。

 

25日、町役場仮設庁舎を訪れた対象世帯に、転居先の鍵を引き渡した。

 

木山仮設団地への集約に伴い、転居先の部屋の鍵を

町職員から受け取る住民(右)。

57世帯が仮設から仮設へ移る見込み=益城町

(写真:熊本日日新聞様)

 

 

町によると、町内の建設型仮設17団地のうち、集約の対象となるのは

10団地57世帯の見込み。

 

鍵の引き渡しが始まったのは津森、赤井、安永、安永東の4団地10世帯と、

木山仮設団地内で住居の移動が認められた2世帯の計12世帯。

 

仮設団地の集約が始まり、また引っ越しとなる。

 

 

【鎌倉市内の子どもたちからの手作りマスク、100枚寄贈

 

●鎌倉市在住のデザイナー瀬戸なおよさんが呼び掛け、市内の子どもたちが

手作りしたマスク100枚が、鎌倉市に寄贈された。子ども関連の施設で活用される。

 

生地とゴム、作り方の説明書きを入れた250セットを地元飲食店などで無料配布。

完成品を店の回収箱に入れてもらったという。

 

市にマスクを届けたなおよさん(左)、たおさん(中央)

(写真:瀬戸さん提供)

(神奈川新聞様)

 

 

 

瀬戸さんが「休校中の子どもたちのために何かしたい。誰かの役に立てることを

感じてもらえたら」と、デザインの仕事で余った生地を使った。  

 

子どもたちからは「一生懸命作った。誰かに使ってもらえたら」と。

 

子ども達が、他の子ども達のために、マスクを手作りし、寄贈!素晴らしい。

 

 

【子どもは宝・子供用マスク3万枚を寄付・仙台

 

●現在、大人用マスクは入手しやすくなっているが、子供用は十分な供給量ではなく、

仙台市に本社を置く「たかやま」では6月1日の学校再開に合わせ、

子どもが安心して生活できるようにと子供用マスク3万枚を仙台市に寄付。

 

 

 

 

 

(写真:仙台放送様)

「たかやま」では、子供用マスク250万枚の寄付を目標とし、

東北6県の子どもたちへ届けたいという。 

 

高山 代表取締役 は「子供は日本の宝なので、これからこのような輪を

広げていきたいと思っています」

 

子どもを大切に思う思いが伝わってくる!

 

 

【中学生が手作りマスクを医療施設に寄付・山梨

 

●山梨県の甲斐市の竜王中学校は、5月25日学校が再開されたが、休校中に自宅で

過ごす時間を有効に使おうと生徒会と保健福祉委員会が手作りマスクの製作を企画。

 

 

 

 

 

(写真:テレビ山梨様)

全校生徒で作った約500枚のマスクが、毎年、職場体験の実習授業で

お世話になっている市内の6つの施設などに贈られる。

 

 

 

 

 

(写真:テレビ山梨様)

心温まるメッセージが添えられ、竜王中学校では、5月28日も

介護施設などに手作りマスクを届ける。

 

全校生徒で500枚のマスクを作り、寄贈されるのは、喜ばれる!

 

 

【鹿児島県の酒造メーカーがマスクを作り、子ども達へ寄付

 

●地元を元気づけようと、伊佐市の大口酒造が4月中旬から営業部や工場の社員など

10人がマスクを手作りし、取引先や小学校に配っている。

 

 

 

 

 

(写真:鹿児島テレビ様)

伊佐市内の小学校への配布も始め、伊佐市大口の平出水小学校では、児童の代表に

全校児童22人分のマスクが手渡された。

 

 

 

 

 

(写真:鹿児島テレビ様)

大口酒造では、今週も伊佐市内13の小学校に手作りマスクの配布を予定。

 

酒造メーカーのおじ様達が、マスクを作り、子どもたちは付け心地がいい!と!

 

 

【ドライバーの感染予防に役立ててとマスク2万枚寄贈

 

●秋田市の秋田いすゞ自動車がバスとトラックの協会に2万枚のマスクを贈った。

 

 

(写真:秋田テレビ様)

 

 

 

贈られたマスクは両協会で1万枚ずつに分けられ、加盟している企業に配布される。

 

バスもトラックも、休まず走っておられる。マスクは心強い!

 

 

【医療用ガウン1万枚寄贈・それでも備蓄枚数は厳しい】

 

●神戸のアパレルメーカー「ワールド」が、医師や看護師の新型コロナへの感染を

防ぐ「医療用ガウン」1万枚を、兵庫県に提供した。

 

衣服の製造ラインを急遽改造して生産。

 

兵庫県では、備蓄があと1カ月もつかどうかの

厳しい状況が続いている。

(写真:関西テレビ様)

 

 

兵庫県では、医療用ガウンや防護服・約60万枚を購入する契約を結んでいるが、

大半を占める中国からの到着が滞り、現時点で20万枚ほどしか確保できていない。

 

順次少しずつ届いているが、兵庫県では、備蓄が1カ月もつかどうかの厳しい状況。

 

医療用ガウンは、感染からの防護。神戸からの支援は、大きな力!

 

 

【飛沫防止シールド発売・軽量で工事不要

 

●ガラスの販売・施工などを行う函館市の大竹商店が、飛沫(ひまつ)予防用の

「透明プラスチックシールド」の販売を始めた。 

 

透明のビニールシートをカーテン状に掛ける店などが増えているが

「(現場から)透明度が高くないので遠くが見えにくい」

「あくまでも間に合わせでしかなく、見た目が良くない」などの声が上がっている。

 

透明アクリル板ではなく透明度が高く薄いプラスチック板を使い、低価格に抑えた。

 

カウンターやテーブルなどの上に置くだけで

すぐに使える「透明プラスチックシールド」

(写真:函館経済新聞)

 

 

 

また、レジなどの前に垂らして使う「飛沫予防幕」も透明プラスチック板で製作した。

軽量のため特別な工事は不要で、ビニールシートよりもクリアな視界が確保できる。

 

軽量で、視界もクリアで、低価格とは、嬉しい!

 

 

【医療現場は「次への準備」の重要性を訴えている】

 

●東京医科歯科大学医学部附属病院・内田信一病院長は

 

「コロナの患者とそうでない患者を並立できるような体制を今回、第1波のなかで

(体制作りの)難しい点を学び、“withコロナ”の体制を作っていきたいと思う」
 

東京医科歯科大学では4月2日に陽性者を受け入れて以降、これまでに

新型コロナウイルスに関連する345人の患者を受け入れてきた。

 

院内感染は発生していない。

 

 

 

 

 

(写真:テレビ朝日様)

 

「今後1年間くらいは、クラスターが起きた時に対応できる専用の病床をしっかりと

した感染対策をして作っていきたい。金銭的な支援と法的な部分を行政にはお願い」

 

どの医療機関も、第2波に備えておられる。行政の支援は、優先的に必要だ。

 

 

【子育て応援パック・3600世帯へ・塩釜市】

 

●宮城県塩釜市は子育て世帯を支援するため、「子育て家庭応援パック」を

中学生以下の子どもがいる全ての世帯に配布することになり、26日から発送を開始。

 

 

 

 

 

(写真:東日本放送様)

5月に「応援パック」の第一弾、ひとり親世帯を対象に野菜やマスクなどを発送し、

第二弾となる今回は幅広い世帯に支援をしようと対象を広げた。

 

 

 

 

 

(写真:東日本放送様)

パックの中身は地元の産業支援のため、市内の事業者から購入。

「子育て家庭応援パック」は約3600世帯に6月中旬までに発送される予定。

 

塩釜市は、市と住民が一体になって、コロナを乗り切ろうとされている!

 

 

【ワクチンの開発、21年度中に臨床試験・KMバイオロジスク】

 

●KMバイオロジクス(熊本市)の永里敏秋社長は25日、新型コロナウイルスの

予防ワクチン開発に関して記者会見し、ヒトに投与して安全性や有効性を確認する

臨床試験を2021年度中に始める考えを示した。

 

永里社長は、同社に新型インフルエンザワクチンで5700万人分の生産能力があり、

「(新型コロナワクチンの)研究開発がうまくいけばすぐにも量産できる」と。

 

新型コロナウイルスのワクチン開発について説明する

KMバイオロジクスの永里敏秋社長=25日、熊本市北区

(写真:熊本日日新聞様)

 

 

 

 

 

KMバイオの新型コロナワクチン開発は、国立感染症研究所、東京大医科学研究所、

医薬基盤・健康・栄養研究所と共同で実施。

 

20年度中に動物を用いた非臨床試験を終える計画だ。

 

ワクチンは、みんなが心待ちにしている!

 

 

【政府配布の布マスク・ホームレス支援団体へ】

 

●住所が前提となるとホームレスや、インターネットカフェで暮らす人が

こぼれてしまう。政府から送られてきた布マスク2枚を、使わないなら支援に。

 

マスクを送る際は包装された状態のまま、普通郵便で送る。
 

★「認定NPO 法人 Homedoor」宛て

〒531-0074 大阪市北区本庄東1-9-14 へ。

 

そして、その他、支援物資として、助かる物のリストは、

 

◆使い捨てマスク  ◆手指の消毒ができる衛生用品

◆レンジであたためて食べられるレトルト食品  

◆カップ麺  ◆缶詰  ◆小包装のお菓子 ◆歯磨き粉

 

認定NPO 法人 Homedoor

〒531-0074 大阪市北区本庄東1-9-14 ☎電話 06-6147-7018

Mail      info@homedoor.org  HP:https://www.homedoor.org/

 

 

【地震】

 

yoshihide-sugiura様が、地震の事は、詳しく書かれている。

「yoshihide-sugiura様からは、現在、関東は不安定であり、特に家具の

 転倒防止を行う、転倒する側にベッドを置かない、等お願いしています」と。

 

 ●526日19時11分頃 震度1 岐阜県飛騨地方

 ●526日15時27分頃 震度1 岐阜県飛騨地方

 ●526日04時38分頃 震度3 種子島近海

 

今、日本での災害で苦しんでいる方々がいる。関心を持ち続けていただけたら、幸いだ。

(私は阪神・淡路大震災で被災したので、他人事とは思えない)

↓被災体験の悲しみは消えることはない。

被災地の報告~悲しみを乗り越える感謝 ←こちらから

 

5月26日は 神戸赤十字病院の感謝&良心の声に従う意志 で励ましへの呼応を

 

 

 

 

 

良心がささやく声に耳を傾ける事は大事。

 

人のために尽くすことが幸せとなる。

 

医療現場を支援しようと、全国の刑務所が医療用ガウンの生産に乗り出したという。

 

受刑者が作っているのは、衣服に飛まつなどが付着するのを防ぐ

医療用ガウン=「アイソレーションガウン」

 

 

 

 

 

(写真:TBSニュース様)

横浜刑務所では、刑務作業の一環として5月から医療用ガウンの生産を始め、

約50人の受刑者たちがマスクや帽子を身につけて原材料の裁断や縫製作業に当たる。

 

 

 

 

 

(写真:TBSニュース様)

受刑者は「『よし』て感じで、工場の収容者全員がひとつになってやる気になって、

『よしやってやろう』って気持ちになって、ひとつになってやっています」

 

 

 

 

 

(写真:TBSニュース様)

横浜刑務所では今年10月末までに4万着を生産する計画で、刑務作業を担当する職員も

 

「(受刑者が)自分たちでもやれることができると、自分たちでもできるものがあると、

 意識が高まっています」

 

 

 

 

 

(写真:TBSニュース様)

 

法務省は全国の刑務所で120万着の医療用ガウンを生産する計画。

 

上の写真は、横浜刑務所だが、5月7日からは、函館少年刑務所でも、生産を始めた。

 

函館少年刑務所で生産を始めた医療用ガウン

(写真:北海道新聞様)

 

 

 

 

 

ガウンの素材はマスクなどで使われる「不織布」を活用しているという。

 

富山刑務所は5月11日から医療用ガウンの生産を始めた。

 

 

(写真:北國新聞様)

 

 

 

 

全国の受刑者の方々が

「医療従事者の力になろう!よし!やってやろう!」

 

一丸となって、ひとつ思いになって、頑張っている!

 

医療従事者の方々のために、自分達もひと肌ぬごう!

ガウン作り、よし!やってやろう!という受刑者の方の前向きな気持ちと行動。

 

このように、団結しての作業は珍しいと思う。

 

受刑者の方々の「心意気」と「ガウンの生産」カッコイイ!

 

刑務所の中で、医療従事者の方々への「支援の気持ち」が飛び交って、素晴らしい!

 

            ★★★★★★★★★★

 

和歌山県みなべ町芝の77歳の永岡操さんが、みなべ町内の南部小学校の児童299人に

手作りのマスク約350枚を寄付した。

 

永岡さんは南部幼稚園に勤めていたこともあり「子どもたちにプレゼントしたい」と

思い立ち、4月にも、南部幼稚園と南部保育所に合わせて約130枚を寄付している。

 

合計:480枚を寄付・・・・。

 

 

製作に当たっては、多くの協力があったという。

 

田辺市内の店で布やゴムひもを特別に取り寄せ、製作に使うまち針も400本用意。

 

友人がまち針を打ったり、ゴムひもを通したりする作業を手伝ってくれて、

縫い糸も譲ってくれた。

 

町内のスーパーはマスクを1枚ずつ入れるビニール袋を提供してくれた。

 

永岡さんは、左の腕や手に病気による、まひがあるにもかかわず、ミシン作業も

運動の一つになると思い、マスクも、自分で簡単な作り方を工夫して作業された。

 

「今!作らないと!」と言う事で、テレビも観ないで、寝不足にもなりながら、

急いでマスクを作ったという。

 

マスクを手作りして幼稚園や保育所、小学校に贈った永岡操さん

(和歌山県みなべ町芝で)

(写真:紀伊民報様)

 

 

 

 

 

永岡さんは

「幼稚園に勤めていたから、こんな思い付きができた。

 支えてくれる家族や周囲の方々の協力のおかげもある。

 喜んでもらえるだけで、私の気分は元気で幸せになる」

 

贈ったマスクは「クスクス マスク」と名付けた。

 

「子どもたちの笑顔がマスクで隠れてしまうのは寂しい。見えないけれど、

 マスクの中では『クスクス』笑っていてほしいなと願って」と。

 

マスクを贈られた、南部小学校の湯川三生校長は

 

「直接、子どもの健康を守ってくれるものを頂いたことに感謝するとともに、

 こうした善意を贈ってくれたことで、子どもたちの心を耕していただいたという

 思いもあり、大変ありがたい」と感謝。

 

77歳で、左の腕や手に病気によるまひがあるにもかかわず

「自分に今!出来る事を!」と、作られた!

 

また、周囲の方々が、こんなにも協力して下さるのは、永岡さんのお人柄からだろう。

 

周囲の方々も、協力する事で、その奉仕の一端を担え、幸せな気持ちになるのでは?

 

そして、善意の行動は、子ども達の心を耕し、子ども達にも善意を植え付けていく!

 

             ★★★★★★★★★★

 

 

「人の役に立ちたいと

 喜んで善を行う時

 幸せが飛び交い

 周囲の心も耕していく

         (by happy-ok3)」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

        ★★★★★★★★★★

 

今、コロナで防護服が足りず、受刑者の方々が「役に立ちたい!」と頑張っている。

 

受刑者の方々の内にある「善意の心」も、防護服の製作と一緒に、

耕されているのだろう。

 

医療従事者の方々の今の努力のお姿は、コロナの感染者の治療だけでなく、

受刑者の心に、癒し、善い事をする幸せを届けているのではないだろうか?

 

上記に記したが、子ども達が他の子ども達のために、マスクを作り、

中学生がマスクを作り、酒造メーカーのおじ様達もマスクを作り、

 

それら全てのマスクは、役立つように願われ、寄贈された!

 

善い事をしても、寄贈しても、受け取り側の心に問題?があると上手くいかないが、

こうして、お互いが喜び、幸せな気持ちになる事は、あたり前ではない…。

 

喜んで頂ける事が幸せ!という気持を大事にさせて頂きたい!

 

 

今日も善い事から幸せが飛びかう1日でありますように。

 

今日も医療従事者の方々、配送業者の方々が、守られますように!

 

 

(下記には、イジメ相談の機関・いのちの電話を載せているから、電話をして!)

 

善い事を通し、心を耕していく

 

耕した心に、善が植えられて育つ。

 

今日も【喜んで頂けるhappyな1日に。

 

いつも、皆様の励ましに、心から感謝いたします。

 

今日も、被災地の方々が守られる事を、祈りつつ。

支援と祈りを献げる者で、ありたい。

ボリュームのあるブログをお読み下さり、コメントを下さって心から感謝いたします。

 

皆様の今日の1日の時間が、素晴らしい時間である事をお祈りしています。

 

今日という日は、あなたに新しいラッキーな1日だから!

 

あなたというかけがえのない存在が、あなただけの素晴らしい光を

今日も輝かせて欲しいと祈ります!

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

       お誕生日

今日 5月27日がお誕生日の方おめでとうございます。

 

 

 

 

 

 

 

 

お誕生日がいつの日であれ、今生かされていることが、
誕生の時間からの、私たちへの素晴らしい贈りものだと思います。

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

 

「いのちの電話」(←クリックすると全国のいのちの電話が)

 

イジメ相談

【いじめ相談窓口】

●ふくしま24時間子どもSOS 電話 0120-916-024

「東北いじめ総合支援センター」電話相談 080‐3320‐8844

●全国共通・24時間子どもSOSダイヤル  0120-0-78310 (全てのイジメに)

●189=年中無休、24時間

●チャイルドライン 0120-99-7777=月~土曜日の午後4~9時(18歳まで)

●子どもの人権110番 0120-007-110=平日午前8時半~午後5時15分

●NPO法人BOBDプロジェクト LINE@bondproject 月、水~土の午後4時~6時半

午後7時半~10時 10,20代の女性対象。

 

#学校ムリでもここあるよ

 

全国から高校中退者や発達障害の子どもたちを

受け入れている 北星余市高校 ←こちらから

 

一人で悩まず相談を。←こちらから

 

大切なあなたが今日も 幸せで笑顔でいてほしい。

あなたは素晴らしい人なのだから!

あなたは大切な尊い人!だから。

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

ここからは、鳥たちの事に。(#^.^#)

コメント欄にお名前を記して頂けると嬉しいです。

申し訳ございません、読者登録の機能がございません。

お手数をおかけしますが   https://happy-ok3.com/

 

下のブログ村の「ぽちっ」をお願いできたら幸いです。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

皆様から励まして頂き、心から感謝します。

 

誉くんの事を心配下さり、感謝します。

だいぶ、元気になりました。

皆さまからの励ましの言葉は、伝えました。とても喜んでいました!感謝します!

 

それから上記の「認定NPO 法人 Homedoor」様に、政府からのマスクを

送付下さった方々有難うございます。

 

「認定NPO 法人 Homedoor」様は、丁寧な思いを持って、送付を感謝されると

送付された方から、伺いました。(#^.^#)

 

私の地域は最初に緊急事態宣言が出された地域なのに、政府のマスクは、まだ届きません。

 

皆様、今日もお身体、大事になさってくださいね。

 

えがお~。

 

 

 

 

 

えがお~。

 

 

 

 

 

なかよし~。

 

 

 

 

なかよし~。

 

 

 

 

みんな、今日も素敵な笑顔をありがとう!

 

いつも、皆様からの励ましを心から感謝します。

ぽちっ!と押して頂けたら嬉しいです。(#^.^#)

にほんブログ村 哲学・思想ブログ 名言・格言へ
にほんブログ村


人気ブログランキングへ

にほんブログ村 鳥ブログへ

※記事を紹介される折はリンクを貼って頂けると嬉しいです。

今日も皆様がhappyな優しい気持ちで、

一日を過ごせますように! GO!

Copyright2018実祝プランニング

受刑者の方々が防護服を製作・善は心を耕す” に対して1件のコメントがあります。

  1. スフレ より:

    おはようございます、happyさん。
    スフレです。

    きょうもいろんなたくさんの記事を
    いっしょうけんめいあつめてくださって
    ほんとうにありがとうございます(#^.^#)。

    >【鹿児島県の酒造メーカーがマスクを作り、子ども達へ寄付】

    ふだんお針仕事をなさらないようなかたたちが
    いっしょうけんめい縫われているのですね。
    (添えているお写真でそうおもいました)
    あったかいきもちになりました(#^.^#)。

    受刑者のみなさんたち、がんばってくれて
    ほんとうにありがとうございます(#^.^#)。
    すごーくこころづよいです(#^.^#)。

    77歳の永岡操さんのマスク製作の
    おはなしもほんとうにすてきですね(#^.^#)。
    「クスクスマスク」というなまえも
    ほんとうにすてきです(#^.^#)。

    きょうもhappyさんほんとうにありがとうございます(#^.^#)。
    きょうもじょうずにコメントできなくてごめんなさい。

    わたしのこころへも政府からのマスクは
    まだとどいていないのです(#^.^#)。

    誉さんがよくなってほんとうにあんしんしました(#^.^#)。
    ほんとうによかったです! (#^.^#)。
    晴さん、誉さん、たつきさん、よしきさん
    きょうもかわいいえがおとすがたを
    ほんとうにありがとう! (#^.^#)。
    いつもげんきをもらっています(#^.^#)。
    しあわせなきもちになります(#^.^#)。
    みんなげんきでいてくださいね(#^.^#)。

    happyさん、くれぐれも
    おからだにきをつけて、元気でいてくださいね。
    いい一日になりますように(#^.^#)。

    1. happy-ok3 より:

      スフレさま、こんばんは!いつも感謝します。
      お返事が、遅くなり申し訳ありません。

      >「ふだんお針仕事をなさらないようなかたたちがいっしょうけんめい縫われているのですね。」

      そのようですね。
      酒造メーカーの、おじ様が、子ども達に、マスクを作り、つけごこちがいいと、子ども達にはすごく、評判がいいようです。(#^.^#)

      >「受刑者のみなさんたち、がんばってくれてほんとうにありがとうございます」

      素晴らしいですね。
      自分たちが、よし!やってやろう!と、頑張って下さって、心強いですね。

      防護服が不足しているので、早く届けられますように。

      >「わたしのこころへも政府からのマスクはまだとどいていないのです」
      なぜ?って思いました。

      感染者が少ない所には、すでに配られているようですが、関西はまだ・・・ですね。

      >「誉さんがよくなってほんとうにあんしんしました」
      有難うございます。

      スフレ様からの、励まし、今日も伝えました。みんな喜んでいます。

      いつも本当に有難うございます。

  2. ribon より:

    日本では生活に困りわざと無銭飲食し、受刑者になる人がいると聞きました、福祉が貧困で胸が痛いです。
    子供が大事なのに教育費もケチケチ、今回は早々と教育を受ける権利を奪いました。又戦前の教育をたたき込もうとしますし、油断なりません。
    今日もありがとうございます!

    1. happy-ok3 より:

      リボン様、こんばんは。いつも感謝します。

      お返事が、遅くなり申し訳ありません。

      >「日本では生活に困りわざと無銭飲食し、受刑者になる人がいると聞きました」

      そう言う方が、いらっしゃるようですね。

      刑務所を出た後のこと、大事ですね・・・。

      いつも本当に有難うございます。

  3. miyotya より:

    こんにちは。
    いつも元気をもらえる色々な情報を掲載して下さって
    有難いです。
    受刑者の方々がマスクや医療用防護服などの生産に
    精を出しておられるのに気持ちが温かくなりました。
    きっと受刑者の方々も心の支えになると思います。
    こちらの県も緊急事態宣言が解除になりましたが、
    まだまだ自粛生活を頑張ろうと思います。

    1. happy-ok3 より:

      miyotya さま、こんばんは。いつも感謝します。

      >「受刑者の方々がマスクや医療用防護服などの生産に
      精を出しておられるのに気持ちが温かくなりました。」

      私も心があたたかくなりました。

      >「きっと受刑者の方々も心の支えになると思います。」

      仰る通りです。
      皆さんで、心をひとつにして、医療従事者の方々のために!と、頑張っておられ、素晴らしいですね。

      >「こちらの県も緊急事態宣言が解除になりましたが、まだまだ自粛生活を頑張ろうと思います。」

      本当ですね・・・。解除されたといっても、お薬もワクチンもないので、気をつけたいです。

      いつも本当に有難うございます。

  4. MT より:

    happy-ok3様、こんばんは!

    受刑者の人々が意欲的になって医療者の方々のために防護服を作っている、人の良心は犯罪を犯したことがあってもなくなってはいないのですね。
    また、体の不自由なお年寄りも善意は若い人に負けないのですね。

    最近になってようやく、「心を綺麗にする」「常に良い思いを抱く」ことの大事さを思い知りました。
    すべては人間の思いから発して行動になったり物や出来事になったりしていく。
    なかなか、気づかなかったことがたくさんあったものだなあと感じています。

    今日もありがとうございました^^うーん政府のマスクはどうなってるんでしょうね、私もまだ。それでは、どうぞお気をつけください。誉君にもよろしくお伝えください^^

  5. happy-ok3 より:

    MT さま、こんばんは!いつも感謝します。

    >「人の良心は犯罪を犯したことがあってもなくなってはいないのですね。
    また、体の不自由なお年寄りも善意は若い人に負けないのですね。」

    仰る通りですね。
    こう言う時に、本当の姿、眠っていたものが、出てくるのですね。
    77歳の永岡さんも、すごいです。

    >「すべては人間の思いから発して行動になったり物や出来事になったりしていく。」

    その通りだと思います。

    MT さまの所も、政府のマスク、まだなのですね。

    もうすぐ、6月ですね。(#^.^#)

    お身体、大事になさってくださいね。

    いつも本当に有難うございます。

  6. シオン より:

    医療従事者の方々のために、自分達もひと肌ぬごう!
    ガウン作り、よし!やってやろう!という受刑者の方の前向きな気持ちと行動。

    たとえ受刑者でも、同じ国民であり、コロナに関係ないとは言えません。団結して作る、その気持ちや行為に勇気を頂きます。また、お子さんや高齢の方がマスクを手作りされたり、企業でもどんどん寄付したり、ほんとうに有難いことですね。
    岩手では窓口の透明バリアが外され始めましたが、まだまだ油断はできません。

    そして罹患者を受け入れても感染が出ない病院もあるということ、とても興味深いです。これから先のこうした問題に役立つ例ですね。
    happyさまもどうかお身体には気をつけてお過ごしください。ちょっと寒い日もありますので・・。
                                                合掌

    1. happy-ok3 より:

      シオンさま、いつも感謝します。

      >「たとえ受刑者でも、同じ国民であり、コロナに関係ないとは言えません。団結して作る、その気持ちや行為に勇気を頂きます。」

      仰る通りで、この熱いお気持ちが、嬉しいですね!

      >「お子さんや高齢の方がマスクを手作りされたり、企業でもどんどん寄付したり、ほんとうに有難いことですね。」
      温かい心が、一番嬉しいですね。

      >「罹患者を受け入れても感染が出ない病院もある」

      病院の方々は、神経を遣っておられるでしょうが、すごい事ですね。

      >「岩手では窓口の透明バリアが外され始めました」
      いいですね。
      でも、まだお薬もワクチンもない中、注意したいです。

      シオン様も、お身体大事になさって下さいね。

      いつも本当に有難うございます。

  7. ちかすぃ より:

    こんばんは!
    誉くんの調子が戻ってきて本当に良かったです!
    誉くんに、どうぞよろしくお伝えください^^
    以前、刑務所の受刑者が作成したものの販売会を拝見した事があるのですが、
    クオリティの高さにビックリした覚えがあります。
    きっと、素晴らしいガウンを仕立ててくれるのではないでしょうか?
    みんな一丸となって、コロナに負けないよう頑張りたいですね!

    1. happy-ok3 より:

      ちかすぃさま、こんばんは。いつも感謝します。

      >「誉くんに、どうぞよろしくお伝えください^^」

      有難うございます。明日の朝、伝えます。(#^.^#)

      >「きっと、素晴らしいガウンを仕立ててくれるのではないでしょうか?」

      そう思います。情熱もハンパではないですから、情熱のこもった素晴らしい防護服になりますね!

      みんなで、コロナを乗り切りたいです。

      いつも本当に有難うございます。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。