自閉症の少女の贈り物&医療従事者の笑顔

2020年 5月21日(木)

 

地震・豪雨・台風、その他の災害の復興を心からお見舞い申し上げ、お祈りします。

関心を持ち続け、支援をと願います。 現在は、コロナウィルスのマスク支援が増えた。

 

「優しい勇気ある贈り物は、心を元気づける

 

コロナ関連の温かい支援が、増えている。

happy-ok3の、日記の記事は支援などの報告の下に。

 

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コロナウィルスの影響で、被災地のボランティア等が休止、復興支援が難しい。

 

【東日本大震災・被災者製作の『おのくん』ピンチ・支援を

 

●宮城県東松島市で被災した人たちが製作しているサルの人形「おのくん」。

「おのくん」は、復興への願いを込めてつくられている靴下を使ったサルの人形。

 

 

 

 

 

(写真:東北放送様)

 

震災翌年の2012年から、宮城県東松島市のプレハブ仮設住宅で製作が始まり、

被災地に直接足を運んでもらう「対面販売」を中心に、約21万個を販売。

 

新型コロナウイルスの影響で来店の呼びかけができなくなり、売り上げは、

2019年の10分の1に。また、靴下や綿などの材料が手に入りにくく、生産調整も

余儀なくされている。  

 

 

 

 

 

(写真:東北放送様)

被災者らは、ネット販売やマスクの製作にも乗り出しているが、

「材料不足は深刻で、カラフルな靴下などの郵送を」と呼びかけている。

 

 

【学校再開に向けPTA有志が手作りマスク1450枚製作・仙台】

 

● 6月の学校再開に向け、宮城野区の仙台市立岩切小学校PTA有志15人が

全校児童らに贈るためのマスク約1450枚を製作。

 

 

 

 

 

(写真:東日本放送様)

感染予防に加え「少しでも安心して学校生活を送ってほしい」と願いを込め、

それぞれ自宅から布などの材料を持ち寄り、実際に子どもの顔の大きさを測り、

10回以上試作をしたうえで、どの学年でも使える大きさになるようにプリーツを

入れるなど工夫、約1カ月をかけて製作。  

 

 

 

 

 

(写真:東日本放送様)

岩切小学校・宮崎佳子教頭は「本当にうれしく思いましたし、ありがたく思いました。

明るく前向きに学校生活をスタートできたら良いなと思う」

 

手作りマスクは学校が再開する6月1日に児童らに手渡される。

 

 

【仙台の9所、障がい福祉事業所・デニム生地マスク製作、販売

 

仙台市の障害福祉事業所がデニム生地のマスク作りに取り組んでいる。

販売は予約制で、すでに多くの申し込みがあるという。

 

デニム生地のマスク作りは若林区の社会福祉法人「わたげ福祉会」など

仙台市内9つの障害福祉事業所で、5月8日から行われている。

 

生地のデニムは震災支援が縁で、仙台市と交流がある岡山県総社市から提供。

 

 

 

 

 

(写真:東日本放送様)

マスクを作る施設利用者「大変なことも多いですが、少しでも皆さんのお役に

立てたらと思って作っています」「大事に使ってほしくて頑張って作りました」

 

 

 

 

 

(写真:東日本放送様)

マスクは1枚500円で、仙台市のホームページで22日まで予約を受け付け。

1500枚の販売に対し、すでに1300人以上から申し込みがあり、抽選となる見込み。

 

 

 

【医療防護物資の不足・富山

 

18日、陽性者の病棟に勤務する看護師の感染が新たに分かった富山県立中央病院で、

職員の防護物資の不足が改めて明らかになった。

 

19日は、県医師会の馬瀬大助会長が県庁を訪れ、県内の医療従事者を取り巻く

厳しい現状を指摘。  

 

いっときの医療崩壊を心配したような状況から少し脱することができましたが、

それでも物資の面で、人の手当ての面でまだまだぎりぎりの状態。

 

まだ家に帰れない先生や看護師さんたちがいる状況を見ますと、そう簡単に

気を緩めるわけにいかない」  

 

 

 

 

 

(写真:北日本放送様)

県立中央病院は18日、陽性者用の病棟では防護服が足りず、雨がっぱを使っていたと。

 

石井知事は「医療機関向けのものは最優先でやってきているが、政府に対しても

もっと責任を持って地方に配分してもらえるようにお願いしますし、われわれも

独自にさらに努力をしていきたい」医療従事者の環境整備にさらに力を入れたいと。

 

 

 

【JR西日本、全車内を抗ウィルス・抗菌加工】

 

●JR西日本は、在来線車両の約5,200両全てに、車内全体の抗ウイルス・抗菌加工を

実施。「新しい生活様式」を踏まえた、利用者の安全・安心に向けた取り組みの一環。

 

効果が数年間持続する抗ウイルス・抗菌材を噴霧加工するもの。効果は確認。

 

京阪神エリアを走行する約3,600両は9月末までに終える予定。

 

 

(写真:Impress Watch様)

 

 

 

 

駅エレベーターのボタンも、特殊フィルムを用いた抗ウイルス・抗菌加工を実施する。

 

利用者の乗車の参考のため、線区ごとの前週の混雑状況データをホームページで公開。

小売業や飲食業などは、各業界のガイドラインに則り、順次営業再開を目指すと。

 

 

【コロナ受け容れ医療機関にタクシー移送の支援・日本財団】

 

●日本財団が20日、新型コロナウイルス対策支援策として、タクシーを活用した

医療従事者及び軽症患者の移送支援を行うと発表した。

 

医療従事者支援は、コロナ感染した入院患者を受け入れている都内の医療機関が対象。

 

タクシーチケットを1病院あたり上限100万円分を約200施設に配布。

タクシーの使用方法は問わない。25日から日本財団の公式サイトで申請受付を開始。

利用可能な期間は6月2日~8月31日まで。

 

日本交通と業務提携し、同社所有のジャパンタクシーを中心に、6月上旬から順次、

軽症者移送用車両100台を配備。

専用コールセンターを通じ、病院からなどの移送要請に応じていく。

 

新型コロナウイルス対策支援策に関する会見を行った

日本財団の笹川陽平会長

(写真:日刊スポーツ 撮影・近藤由美子様)

 

 

 

 

 

100台はすべて軽症者移送専用車両として、“コロナ仕様”に改造。

車両の前方と後方の空気の流れを遮断する透明なボードや空気清浄器を備え付ける。

 

乗務員は趣旨に賛同した人だけ参加、営業補償や危険手当なども含む。

 

同財団は「乗務員の方にも、手が上がりやすい状態にする」と。

 

笹川氏は「今後くるかもしれない第2、3波に対しても、仕組み作りがあれば

『備えあれば憂いなし』。重要な作業だと思っている」

今回の都内での取り組みが成功すれば、地方での実施も検討していくと。

 

 

【政府配布の布マスク・ホームレス支援団体へ】

 

●住所が前提となるとホームレスや、インターネットカフェで暮らす人が

こぼれてしまう。政府から送られてきた布マスク2枚を、使わないなら支援に。

 

マスクを送る際は包装された状態のまま、普通郵便で送る。
 

★「認定NPO 法人 Homedoor」宛て

〒531-0074 大阪市北区本庄東1-9-14 へ。

 

そして、その他、支援物資として、助かる物のリストは、

 

◆使い捨てマスク  ◆手指の消毒ができる衛生用品

◆レンジであたためて食べられるレトルト食品  

◆カップ麺  ◆缶詰  ◆小包装のお菓子

 

認定NPO 法人 Homedoor

〒531-0074 大阪市北区本庄東1-9-14 ☎電話 06-6147-7018

Mail      info@homedoor.org  HP:https://www.homedoor.org/

 

 

【地震】

 

yoshihide-sugiura様が、地震の事は、詳しく書かれている。

「yoshihide-sugiura様からは、現在、関東は不安定であり、特に家具の

 転倒防止を行う、転倒する側にベッドを置かない、等お願いしています」と。

 

   ●5月20日21時42分頃 震度1 長野県南部

 ●5月20日21時31分頃 震度1 福島県沖 

 ●5月20日19時10分頃 震度1 長野県中部

 ●5月20日15時00分頃 震度1 東京湾 

 ●5月20日14時54分頃 震度1 東京湾

 

今、日本での災害で苦しんでいる方々がいる。関心を持ち続けていただけたら、幸いだ。

(私は阪神・淡路大震災で被災したので、他人事とは思えない)

↓被災体験の悲しみは消えることはない。

被災地の報告~悲しみを乗り越える感謝 ←こちらから

 

5月20日は クマのメッセージで笑顔に&コートの思い出 でクマからの声を

 

 

 

 

 

誰かを励まし喜ばれると、励ました人たちも嬉しい。

 

優しい行動は勇気とともに。

 

『Metro NEWS』などが伝えた自閉症の少女の勇気ある贈り物!

 

今年の3月下旬のある日、英国北西部ランカシャー州プレストン住む

アビー・ドーソンさんは、5歳の娘ソフィア=ローズ・フライちゃんから

こんなお願いをされて驚いた。

 

「ママ、虹の絵を掲げているおうちの人に贈り物をしたいの。」

 

ソフィア=ローズちゃんとアビーさんは、毎朝20分の散歩をしている。

近隣の家の窓に子供たちが描いた色鮮やかな「虹の絵」が飾られていることを

とても嬉しく思っていた。

 

虹は希望の象徴とされていて、医療従事者へのサポートや感謝の気持ちを示し、

さらに「みんなでこの苦難を乗り切ろう」というメッセージが込められているから。

 

        しかし

 

ソフィア=ローズちゃんは自閉症(自閉スペクトラム症)を患っていて、

外出することや自分の生活ペースが乱れることを好まない。

 

        それにもかかわらず

 

近所のスーパーのスタッフや外出規制中で自宅で自粛を強いられている子供たちの

ために、お菓子やおもちゃを袋詰めして届けたいと言い出したのだ。

 

アビーさんは娘のソフィア=ローズちゃんの温かい気持ちが嬉しくて、

お菓子や飲み物、光るおもちゃ、自分で手作りしたキーリング、風船で作った

動物などをソフィア=ローズちゃんと一緒に袋詰めし、

1つ1つにメッセージを添えて配達を始めた。

 

ソフィア=ローズちゃんとアビーさんは、3月30日から5月5日までに

1103袋もの贈り物バッグを作って、近所の虹の絵がある家、スーパー、

警察署、消防署などに届けたのだ。

 

アビーさんは、ソフィア=ローズちゃんが大きな仕事をやり遂げたことについて、

 

「娘は初めは、緊張して不安なようでしたが、『ママ、私はやり遂げてみせるわ』と

 言って自分を奮い立たせていました。

 

 普段は外出することも、おもちゃを外に持ち出すことも極端に嫌がる子なのに、

 贈り物バッグの中には自分が使わなくなったおもちゃも入れていました。

 きっとそうすることで、他の子供たちを喜ばせたいと思ったのでしょう。」

 

「近所の虹の絵が貼ってある家を訪ねた時は、最初にドアベルを鳴らし、

 贈り物バッグを玄関前に置いていきました。他にも方法はあったかもしれませんが、

 それが娘にできる精一杯のやり方だったのです。」

 

「娘は『贈り物バッグを届ける』という使命を果たしたいと、今までの

 あの子からは想像もできないような、たくさんのことを克服してくれました。

 私はそんな娘をとても誇りに思っています。」

 

さて、ソフィア=ローズちゃんは

 

「お散歩しながら窓の虹を見たり、贈り物をお家の前に置くのはとても楽しかったわ。

 だって贈り物バッグを受け取る人は、きっと笑顔になるでしょう。

 それを考えるだけで私も自然と笑顔になっちゃうの。

 

 でも一番嬉しかったのは、お仕事をしている人たちに贈り物を渡す時だったわ。

 だってみんなとってもいい笑顔を見せてくれるんだもの。」

 

1103袋の贈り物バッグを届けた5歳、ソフィア―ローズちゃん
(画像は『JustGiving 2020年4月29日付「We’re raising
£50 to Sophia-Rose: spreading the love」』

 

 

 

その後、アビーさんの自宅には、ソフィア=ローズちゃん宛てにたくさんの

贈り物や手紙が届いているという。

 

けれど、ソフィア=ローズちゃんは自閉症のため、新しいおもちゃを受け付けないのだ。

 

そこで、アビーさんはクラウドファンディングサイト「JustGiving」にページを開設し、

慈善団体への寄付を呼びかけている。

 

イギリスでは5月11日から外出制限の一部緩和が始まっている。

ソフィア=ローズちゃんがいつも通りの生活に戻る日が、待ち遠しい。

 

自閉スペクトラム症は、対人関係が苦手で強いこだわりを持つ事が多い。

 

それなのに、コロナの自粛の中、また、頑張ってお仕事をして下さっている

地域の方々を励まし、笑顔になって頂こうと、苦手な事を努力した!

 

5歳の自閉症の少女が!

 

なかなか出来る事ではないが、勇気をもって優しい行動を実行した!

 

       ★★★★★★★★★★

 

さて、新型コロナウイルスの感染者の治療にあたっている神奈川県内の基幹病院が

FNNの取材に応じ、医療従事者に向けられた差別や偏見の実態について語った。

 

横須賀共済病院では、新型コロナウイルスと懸命に闘うスタッフから、病院の外で

不当な差別を受けたとの悲しい声が‥‥。

 

長堀薫院長によると「髪を切りに行ったら、入店を断られたと聞いた」と。

 

そして、心ない差別のまなざしは、医療従事者の家族にも向けられているという。

 

「『保育所でいじめられた』とか、病院勤務者なので、旦那さんが会社で

 濃厚接触者と判断され、2週間休めと言われた」と。

 

       しかし!!!!

 

病院の中でも外でも緊張を強いられている医療従事者の心を救ったのは、

心ある、地域の人たちの温かさだったという。

 

コロナで売り上げが落ち込んだ地元の和菓子店のいづみや・木村良さんは

「医療従事者の方が頑張ってくださってこその生活。元気を出してもらえれば」 と、

140個の和菓子を病院に寄付した。

 

長堀薫院長は「心温まるプレゼントをいただいて、地域とつながっているんだなと」

 

また、和菓子店にも、病院から思いがけない、素敵なプレゼントが届いた。

 

 

 

 

 

 

 

 

(写真:FNN様)

いづみや・木村良さんは、

「目の前で生命そのものと向き合っている医療従事者が、こんな笑顔でお返しして

 くれるんだったら、泣き言ばかり言っていられない」と元気を頂いたと…。

 

地域の人々の命を守るこの病院は、地域住民と励まし合って、未知のウイルスとの

闘いを共に乗り越えようとしている。

 

私は、この事実を知り涙が止まらなくなった。書いていても涙が止まらない。

命を救おうと、リスクを負いつつ頑張っている医療従事者の方々への差別…。

 

それにもかかわらず、日夜頑張っておられる。

 

多くのお店なども、苦しい状態の中だが、心あるいづみや・木村良さんの

温かい応援は医療従事者の方々の心に、元気と笑顔を届けた。

 

差別している方たちは、この写真のような笑顔を引き出せるだろうか?

 

支援や応援は「笑顔を引き出すために」ある!

 

 

 

「様々な状況の中

 『それにもかかわらず』

 支援や応援は

 形にした優しさを喜んで 

 届ける勇気である      

         (by happy-ok3)」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
        ★★★★★★★★★★

 

昨日の記事に書いたが、松山市で暮らす精神障害者が通う市内の事業所に、

障害者を誹謗(ひぼう)中傷するビラが、入っていたと言う、悲しい事実。

 

上記には、仙台市の障害福祉事業所がデニム生地のマスク作りに取り組んでいる。

 

今、全国の多くの障害福祉事業所の利用者の方々が、周囲の助けや指導を受けながら

マスクを製作し、喜ばれている。

 

ハンディや弱さを持ちつつ、また医療従事者の方々は悲しい思いを持ちつつ

 

      「それにもかかわらず」

 

笑顔を届け、命を助ける事を頑張っておられる!

 

人を思いやり、優しい行動・支援を、本気で日々行える人は

      

      「勇気がある人!」である。

 

私たちも、優しさと勇気を持った行動を問われるのでは?

 

今日も優しさと勇気を届ける1日でありますように。

 

今日も医療従事者の方々、配送業者の方々が、守られますように!

 

(下記には、イジメ相談の機関・いのちの電話を載せているから、電話をして!)

 

誰かを励ますには、実行する勇気も必要

 

届けられた優しさは、届けた人にも元気が届く。

 

今日も【優しさを形にするhappyな1日に。

 

いつも、皆様の励ましに、心から感謝いたします。

 

今日も、被災地の方々が守られる事を、祈りつつ。

支援と祈りを献げる者で、ありたい。

ボリュームのあるブログをお読み下さり、コメントを下さって心から感謝いたします。

 

皆様の今日の1日の時間が、素晴らしい時間である事をお祈りしています。

 

今日という日は、あなたに新しいラッキーな1日だから!

 

あなたというかけがえのない存在が、あなただけの素晴らしい光を

今日も輝かせて欲しいと祈ります!

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

       お誕生日

今日 5月21日がお誕生日の方おめでとうございます。

 

 

 

 

 

 

 

 

お誕生日がいつの日であれ、今生かされていることが、
誕生の時間からの、私たちへの素晴らしい贈りものだと思います。

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

 

「いのちの電話」(←クリックすると全国のいのちの電話が)

 

イジメ相談

【いじめ相談窓口】

●ふくしま24時間子どもSOS 電話 0120-916-024

「東北いじめ総合支援センター」電話相談 080‐3320‐8844

●全国共通・24時間子どもSOSダイヤル  0120-0-78310 (全てのイジメに)

●189=年中無休、24時間

●チャイルドライン 0120-99-7777=月~土曜日の午後4~9時(18歳まで)

●子どもの人権110番 0120-007-110=平日午前8時半~午後5時15分

●NPO法人BOBDプロジェクト LINE@bondproject 月、水~土の午後4時~6時半

午後7時半~10時 10,20代の女性対象。

 

#学校ムリでもここあるよ

 

全国から高校中退者や発達障害の子どもたちを

受け入れている 北星余市高校 ←こちらから

 

一人で悩まず相談を。←こちらから

 

大切なあなたが今日も 幸せで笑顔でいてほしい。

あなたは素晴らしい人なのだから!

あなたは大切な尊い人!だから。

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

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皆様から励まして頂き、心から感謝します。

 

今日もいつもより、気温が低いようです。

皆様、今日もお身体、大事になさってくださいね。

 

放鳥の後、カゴに戻る時、たつき君と誉くんは、私が抱いてカゴに入れるのを

待っています。ご飯より遊ぶ事が好きです!

 

晴ちゃんは、自分から入って行きます。

 

よしき君は、ご飯が大好きなので、ご飯があると、ご飯めがけて入って行きます。

(#^.^#)

 

えがお~。

 

 

 

 

えがお~。

 

 

 

 

 

なかよし~。

 

 

 

 

 

なかよし~。

 

 

 

 

 

みんな、今日も素敵な笑顔をありがとう!

 

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今日も皆様がhappyな優しい気持ちで、

一日を過ごせますように! GO!

Copyright2018実祝プランニング

自閉症の少女の贈り物&医療従事者の笑顔” に対して1件のコメントがあります。

  1. スフレ より:

    おはようございます、happyさん。
    スフレです。

    サルの人形「おのくん」の製作がふだんどおりに
    できますように。
    サルの人形「おのくん」、かわいいお人形さんですね(#^.^#)。

    きょうもたくさんの記事を
    いっしょうけんめいあつめてくださって
    ほんとうにありがとうございます(#^.^#)
    いろんなところでのいろんなみなさんの
    やさしさを知ることができてうれしいです(#^.^#)。

    きょうのソフィア=ローズさんのおはなしも
    ほんとうによかったです(#^.^#)。
    きっとおかあさまもすごくやさしいかたなのですね。
    そしてソフィア=ローズさんのこころをうごかすほどに
    「虹の絵」がほんとうにすてきだったのですね(#^.^#)。
    はやくいつものとおりにおさんぽができますように。

    >届けられた優しさは、届けた人にも元気が届く。

    きょうもhappyさんほんとうにありがとうございます(#^.^#)。
    いつもじょうずにコメントできなくてごめんなさい。

    happyさんや鳥さんたちが
    げんきでいてくれてうれしいです(#^.^#)。

    鳥さんそれぞれにみんなかわいいです(#^.^#)。
    晴さん、誉さん、たつきさん、よしきさん
    きょうもかわいいえがおとすがたを
    ほんとうにありがとう! (#^.^#)。
    いつもげんきをもらっています(#^.^#)。
    しあわせなきもちになります(#^.^#)。
    みんなげんきでいてくださいね(#^.^#)。

    けさはすこしひんやりしています。
    happyさん、くれぐれも
    おからだにきをつけて、元気でいてくださいね。
    いい一日になりますように(#^.^#)。

    1. happy-ok3 より:

      スフレ さま、こんにちは。いつも感謝します。

      >「サルの人形「おのくん」の製作がふだんどおりにできますように。」

      本当に。
      材料がそろいますように!また、多くの方が購入されていかれますように。

      >「きっとおかあさまもすごくやさしいかたなのですね。
      そしてソフィア=ローズさんのこころをうごかすほどに「虹の絵」がほんとうにすてきだったのですね」

      仰る通りですね。

      お母さんんの普段の優しい心は、ソフィア=ローズちゃんに伝わっているのでしょうね。

      中々、出来ないことだと思います。

      届けられた優しさは、届けた人にも元気が届く。
      その優しさが届く方は、幸いですね。

      今日も鳥たちのこと、ありがとうございます!

      皆、スフレ様のお言葉、喜んでいます。
      今日は朝から気温が少し低いです。
      スフレ様も、お身体大事になさってくださいね。

      いつも本当に有難うございます。

  2. MT より:

    happy-ok3様、こんばんは!

    ハンディを持ちながらも、自分のことより他人のことを思いやれる子供がいるのですね。
    自閉症というのは詳しくはわかりませんが、なかなか普通の生活を送ることは難しいと聞きます・・・。
    5歳にして「贈り物をしたい」と言えるところ、自閉症の代わりに素晴らしい愛情を持って生まれてきたのかもしれません。

    日本では特に顕著なのかもしれませんが、「普通」とか「大多数」に属している人が自分と異なる人を排除しようとすることがありますね。
    何不自由ないポジションで生きてきたことで、かえって他の人への思いやりが育たなかったとしたら、残念なことではあります。

    今日もありがとうございました^^コロナ、このまま終わってほしいとただ願うばかりです。油断でしょうか。鳥さんたち、遊び優先や食事優先など個性が可愛いですね。それでは、また。

    1. happy-ok3 より:

      MT さま、こんばんは!いつも感謝します。

      >「ハンディを持ちながらも、自分のことより他人のことを思いやれる子供がいるのですね。」

      お母さんが、優しい、いつも人の事を配慮されている方なのでは?と思いましたが?(#^.^#)

      >「自閉症の代わりに素晴らしい愛情を持って生まれてきたのかもしれません。」

      仰る通り、素晴らしいですね。

      >「何不自由ないポジションで生きてきたことで、かえって他の人への思いやりが育たなかったとしたら、残念なことではあります。」

      仰る通りですね。

      医療従事者の方々を差別したり、ハンディのある方々を差別し、誹謗中傷されるのは、悲しいだけだと思います。

      お互いが、笑顔になれる、そんな関りがいいですね。

      鳥たちは、それぞれ個性があります。(#^.^#)

      コロナは、お薬もワクチンもまだなので、気をつけたいですね。

      お身体大事になさってくださいね。

      いつも本当に有難うございます。

  3. アコ より:

    こんばんは^^
    NHKの番組でコロナ遺族の方たちを取材したものがありましたが、大事な家族を失って辛い思いをされている中で多くの方が理不尽な差別に苦しんでいらっしゃいました。
    中にはお母様を亡くされたのにその死を親戚にもご近所にも言えないという方がいて、何とも言えない気持ちになりました。
    どうしてそんな酷いことになってしまうのでしょうか。コロナそのものよりも恐ろしい話のように思います。

    1. happy-ok3 より:

      アコ さま、こんばんは。いつも感謝します。

      >「大事な家族を失って辛い思いをされている中で多くの方が理不尽な差別に苦しんでいらっしゃいました。」

      コロナ差別やコロナの誹謗中傷は、ひどいことになっていますね。

      >「コロナそのものよりも恐ろしい話のように思います。」

      仰る通りです。

      今、支援する人や、支援している人さえ、妬みからか、悪く言ったり攻撃したりがあります。

      情けない事だと思います。

      今、人の本心が見える時期なのでしょうね・・・。

      いつも本当に有難うございます。

  4. ちかすぃ より:

    こんばんは!
    コロナの影響で、思いもよらぬものが品薄になっている事がありますね。
    靴下や綿の材料が不足しているとは思いませんでした。
    そういえば、手芸用ゴムも品薄と聞きました(マスクのために?)
    そんな中でマスクの支援、本当にありがたいですね。
    最近はマスクを着用していないと入れない店もあるので、皆さんとても助かる事だと思います!

    1. happy-ok3 より:

      ちかすぃさま、こんばんは。いつも感謝します。

      靴下は、お店が自粛で閉まっていたり、おのくんの場合は、支援物資と言うこともあるのかもしれません。

      私のよくいく、ショッピングモールは休業だったので、靴下が買えませんでした。

      やっと開いたので、買いに行きました。(#^.^#)

      マスクの支援は、助かりますね。

      やっと、使い捨てのマスクは見かけるようになりましたが、少し私には高い?です。

      色々、解除になりつつありますが、まだお薬もワクチンもないので、気をつけたいです。

      いつも本当に有難うございます。

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