被災地の報告~真備中生徒の防災新聞11

 

2020年 2月3日(月)

地震・豪雨・台風、その他の災害の復興を心からお見舞い申し上げ、お祈りします。

関心を持ち続け、支援をと願います。 災害が増え、報告が多いです。

 

「今日の積み重ねが明日につながる。」

 

日々変化する、復興の事を少し報告。

happy-ok3の、日記の記事は被災地の報告の下に。

 

【台風19号】

 

●台風19号で千曲川の堤防が決壊した長野市の長沼地区で2回目の住民集会が。

長野市長沼地区の住民自治協議会が主催し、住民およそ400人が参加。

 

 

 

 

 

(写真:信越放送様)

千曲川の堤防の強化や地域の復興に向け、住民の代表や行政などでつくる

「対策企画委員会」を設置することが報告。

 

 

(写真:信越放送様)

 

 

 

住民からは「これまでの堤防に戻すのではなくさらに強化をしてほしい」、

「住民ひとりひとりの意見をしっかり吸い上げてほしい」などの声が。

 

 

●群馬県安中市松井田町坂本にある霧積温泉の一軒宿、金湯館(きんとうかん)

向かう唯一の一般道で、昨年10月の台風19号による大雨で寸断されていた

県道北軽井沢松井田線が1日、開通した。

 

 

(写真:上毛新聞様)

 

 

 

 

 

復旧を待ちわびた常連客が早速訪れ、老舗旅館はようやく日常を取り戻し始めた。

 

 

【福島大雨 2020・1】

 

●矢祭町高地原地区では先月29日の大雨の影響で仮設の橋が流され一時、

住民が孤立、帰宅困難になったが先月31日午後4時に仮設の橋が完成し

歩行でのみ行き来ができるようになった。

 

 

矢祭町仮設の橋再開通

(写真:福島中央テレビ様)

 

 

2日午前7時から終日歩いて通行できるようになり一部の時間帯で

スタッフ立会いのもと車の通行も許可する。

 

 

【西日本豪雨 2018・7】

 

●真庭地方農村生活交流グループ協議会は、真庭市と新庄村の春の特産品を集めた

小包「まにわの旬な玉手箱」の注文を5日まで受け付けている。

 

真庭地域の春の特産品を詰めた小包

 

(写真:山陽新聞様)

 

 

 

同市中和地域のひし餅(2個)や、サバを使ったこけら寿司(5個)をはじめ、

同市落合地域の春菊(120グラム)、新庄村のヒメノモチ100%の甘酒(210グラム)

など8品。協議会の農家女性らが栽培から加工まで手掛けた。

 

送料込みで4千円。12日に発送予定。

申し込みは玉手箱加工部会の竹内さん(0867ー44ー7525)。

 

 

【北海道胆振東部地震 2018・9】

 

●「農民オーケストラ」で知られる北海道農民管弦楽団が、胆振東部地震の

被災地で演奏会を開いた。

演奏会は、1日が、むかわ町、2日は安平町。

 

 

 

 

 

(写真:北海道放送様)

練習を重ねてきた楽曲に加えて、地元の学校の吹奏楽部と一緒に演奏も。

 

楽団は、これまでも台風被害にあった十勝の清水町で演奏会を開き、

今後も、被災地の人を元気づける活動をしたいと。

 

 

【東日本大震災 2011】

 

●東日本大震災で被災した岩手県大槌町で2日、町制施行130周年を記念した式典が。

国や県の関係者も招きおよそ500人が出席した式典で平野公三町長は

「復興完遂に向けワンチームで取り組む」と決意を述べた。

 

 

 

 

 

(写真:岩手放送様)

町の発展や復興の功労者が表彰されたほか、大槌高校復興研究会の生徒が

防災紙芝居を上演し、震災の経験と教訓を語り伝えることの大切さを訴えた。

 

 

●ふくしまの酒まつりと味噌醤油(みそ・しょうゆ)まつりは1日、郡山市の

ビッグパレットふくしまで初開催され、「醸造王国ふくしま」が全国に

誇る逸品を来場者が堪能した。

 

 

開会式で鏡開きをする(左から)有賀理事長、

内堀知事、品川市長、満田理事長

(写真:福島民報様)

 

 

福島県内外から八千人が訪れるなど大盛況で、内堀雅雄知事は

「福島の地に来てもらえる取り組みとして一層、花開かせたい」と

2020年度以降もイベントを継続する考えを示した。

 

当初は昨年10月に福島市で催す予定だったが、台風19号の影響で延期していた。

 

 

 

【熊本地震 2016】

 

●熊本地震で、住民が家を失うなどの被害を受けた熊本県西原村大切畑地区。

地震後、最も多い時には800人以上が身を寄せていた西原村の小森仮設団地。

 

熊本地震から3年9カ月。入居者の集約も進み、空き家となった東側の

プレハブ仮設の解体が1月から始まった。

 

その一方で、西側の団地には今も約150人が暮らしていて、

生活の復興はほど遠いという住民も多くいる。

 

地震当時の区長・大谷幸一さんが、今年再び区長になった。

地震で家を失った大谷さんは、集落内に自宅を再建し、2019年10月から暮らす。

 

大谷幸一さんは

「ハード面(復旧工事)は今年中に完了するので、今からどう集落を作っていくかが大事。

昔のいいところは残していかないと、引き継いでいかないといけない」と。

 

ふるさと・大切畑に戻ってくる住民は、地震前の半分程度。

 

 

(写真:FNN PRIME様)

 

 

 

熊本地震から3年9カ月、復興へと歩みを進める大切畑地区。中山間地域が抱える

集落存続の問題についても、今後、向き合っていかなければならない。

 

 

【地震】

 yoshihide-sugiura様が、地震の事は、詳しく書かれている。

「yoshihide-sugiura様からは、現在、関東は不安定であり、特に家具の

 転倒防止を行う、転倒する側にベッドを置かない、等お願いしています」と。

 

 ●2月2日20時11分頃 震度2 奄美大島近海

 ●2月2日15時28分頃 震度1 山梨県東部

 

今、日本での災害で苦しんでいる方々がいる。関心を持ち続けていただけたら、幸いだ。

(私は阪神・淡路大震災で被災したので、他人事とは思えない)

↓被災体験の悲しみは消えることはない。

被災地の報告~悲しみを乗り越える感謝 ←こちらから

 

2月2日は 被災地の報告~生活を通し環境を護る実践 で日常からの環境を。

 

 

 

 

 

環境を護っていくのは、私たちひとりひとりの行動。

 

 

倉敷市立真備中の生徒が、被災経験を基に日頃からの災害への備えや避難時の

注意点などを記した「防災新聞」を作られた。

 

新聞は、台風19号の募金活動の際に協力者に配布し、防災の大切さを呼び掛けた。

 

今日、紹介させて頂く新聞の内容は、ハザードマップの確認や

普段から水や非常用食品を備え、避難する前の大切な注意を教えて下さっている。

 

2019年11月18日に 真備中生徒の防災新聞1

2019年11月25日に 真備中生徒の防災新聞2

2019年12月02日に 真備中生徒の防災新聞3

2019年12月09日に 真備中生徒の防災新聞4

2019年12月16日に 真備中生徒の防災新聞5

2019年12月23日に 真備中生徒の防災新聞6

2020年01月07日に 真備中生徒の防災新聞7

2020年01月14日に 真備中生徒の防災新聞8

2020年01月20日に 真備中生徒の防災新聞9

2020年01月27日に 真備中生徒の防災新聞10

 

西日本豪雨災害の経験から

西日本豪雨災害から1年余り。全国で水害による被害が相次いで

います。この現状に真備中の生徒達も心を痛めています。

そこで、豪雨災害の経験から「命を守るために」できることを

1人でも多くの方に伝えたいと「防災新聞」を作りました。

(右端の縦に書かれた文章)

 

 

守るために

 

命を守る

 

豪雨災害が起こる前まで、ハザードマップや警報のレベルを確認している人は

少なかった。

 

そのため、どこまで浸水するのか、どのレベルが危険なのか分からなかったから

避難が遅くなった人が多い。

 

ハザードマップ、警報のレベルは、知っていた方が命を守るのに役に立つ。

 

明日、起こると知っていたら

 

もし、水が来たとしても、私が住んでいる所まで来ると考えていなかったため

準備が不十分だった。

 

明日、災害が起こると分かっていたら、飲食物着がえ

避難先ではお風呂にいつ入れるか分からないから、ウェットティッシュ

タオルなどを、かばんに一つにまとめて、避難所へ行く。

 

家にある通帳アルバム貴重品、動かすことのできる電気器具などは

家の中で一番高い場所に動かす。

 

 

上記が被災された、現在、真備中学3年生の方の言葉である。

 

新聞から、「ハザードマップや警報のレベルを確認する」

「準備をしておく」

「避難先で必要なものをまとめておく」などの大切さを教えて下さった!

 

今、真備中学の生徒さん達は、プレハブ校舎で学ばれ、受験のシーズン。

風邪などを引かれず、守られますように!

 


「今日の積み重ねが

 未来へつながる

 今日の歩みが

 未来の土台を作る

    (by happy-ok3)」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

写真:福島商工会議所様 撮影:中川正治様 題:春のおとずれ

 

地震や災害に遭ったからこそ「人のために」「復興のために」と進路を選ぶ人も多い。

 

小河原渉さんは、西日本豪雨の時、専門学校生で、倉敷市真備町尾崎の

団地で暮らしていた。

 

ご自身は裏山に避難して無事だったが、お母さんが、荷物を取りに自宅に帰った際、

濁流にのまれたという

 

電話もつながらないし、最悪の事態を考えながら不安な一夜を過ごした。

 

次の日の朝、ボートで駆け付けたのが岡山県警の警察官たち。

取り残された住民を次々と救け出し、裏山まで運んでいった。

 

その中に小河原さんのお母さんの姿もあり、言葉にならない

感謝の気持ちがこみ上げてきたという。

 

そして、お母さんの無事を確信した後、

 

警察官たちと一緒に住民の荷物を運んだり、お年寄りを背負って

安全な場所に届け、手伝った。

 

それらが、ひと段落した時、警察官の一人から「本当に助かった。ありがとな」

言葉を掛けてもらった事に感動し、この人たちと一緒に働きたい!と思ったという。

 

採用試験を受け、昨年4月に岡山県警察学校へ入校した。

 

今年1月31日に、岡山県警察学校を卒業し、新しい一歩を踏み出された。

 

 

(写真:山陽新聞様)

 

 

 

 

31日は、警察学校を男性18人、女性3人の計21人が卒業され、

31日付で岡山県内の8署に配属となり、交番勤務に当たるという。

 

「あの時のような頼りがいのある警察官になる」

現在、20歳の小河原渉巡査は、凶悪事件の解決を目指す刑事を目標に歩き出した。

 

多くの災害の地域での「成人式」で若い方々が進路を選ぶ時、

辛い体験をしたからこそ、看護師や、消防士、警察官、

復興に力を注ぎたいからと建築関係の仕事を希望し、就く人が多いという。

 

また、その他の仕事に就いても、被災地へのボランティアなど、

出来る支援を積極的にされる方が多いと聞く。

 

私の母は、警察に勤務していたが、仕事の休日の日、病院などの慰問の

ボランティアを自発的にしていた。

 

私は3歳から、母親のボランティアに駆り出された。(#^.^#)

なぜか?その場面は、今でも、鮮明に覚えている。

 

災害に遭い、喪った者、失った物は戻らないし、悲しみは消えないが

善い目標、善いことに費やせる時間を見つけると、人は前に進める。

 

決して大きな事でなくてもいい‥‥今の自分の心と出来る善き事を

 

昨日の記事のように、環境を護っていく日常の努力も大切な仕事…。

 

辛い、悲しい体験の後、今日をどのような心で迎え、どのような行動をするか?

それによって、明日が築かれていく。

 

自己中心や得になる事ばかりを求めた行動ではなく

正々堂々と歩き、思いやりを示していけたら、幸せだ。

 

今日の積み重ねが、未来へつながる。

今日を、素晴らしい時間に…。

 

 

「真備中の句と倉敷商の書」の句と書も素晴らしい!(ご存じない方はぜひ)

 

もし可能であればブログ「happy-ok3の日記・https://happy-ok3.com/」を通して、

被災した真備中学生達の、頑張りと、優しさを、他の方にも届けて頂けたら幸いです。

 

 

(下記には、イジメ相談の機関・いのちの電話を載せているから、電話をして!)

 

今日の積み重ねが明日をつくる

 

正々堂々と1日を歩く

 

今日も【善い事を積み重ねるhappyな1日に。

 

いつも、皆様の励ましに、心から感謝いたします。

 

今日も、被災地の方々が守られる事を、祈りつつ。

支援と祈りを献げる者で、ありたい。

 

毎日の被災地の報告が加わって、長いブログになっているが

お読み下さり、コメントを下さって心から感謝いたします。

 

皆様の今日の1日の時間が、素晴らしい時間である事をお祈りしています。

 

今日という日は、あなたに新しいラッキーな1日だから!

今日のラッキーを探そう←こちらから

 

あなたというかけがえのない存在が、あなただけの素晴らしい光を

今日も輝かせて欲しいと祈ります!

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

       お誕生日

今日 2月3日がお誕生日の方おめでとうございます。

 

 

 

 

 

 

 

 

お誕生日がいつの日であれ、今生かされていることが、
誕生の時間からの、私たちへの素晴らしい贈りものだと思います。

生きる道を選んで下さい!

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

 

「いのちの電話」(←クリックすると全国のいのちの電話が)

 

イジメ相談

【いじめ相談窓口】

●ふくしま24時間子どもSOS 電話 0120-916-024

「東北いじめ総合支援センター」電話相談 080‐3320‐8844

●全国共通・24時間子どもSOSダイヤル  0120-0-78310 (全てのイジメに)

●189=年中無休、24時間

●チャイルドライン 0120-99-7777=月~土曜日の午後4~9時(18歳まで)

●子どもの人権110番 0120-007-110=平日午前8時半~午後5時15分

●NPO法人BOBDプロジェクト LINE@bondproject 月、水~土の午後4時~6時半

午後7時半~10時 10,20代の女性対象。

 

#学校ムリでもここあるよ

 

全国から高校中退者や発達障害の子どもたちを

受け入れている 北星余市高校 ←こちらから

 

一人で悩まず相談を。←こちらから

 

大切なあなたが今日も 幸せで笑顔でいてほしい。

あなたは素晴らしい人なのだから!

あなたは大切な尊い人!だから。

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

ここからは、鳥たちの事に。(#^.^#)

コメント欄にお名前が出ない事がございます、お名前を記して頂けると嬉しいです。

ブログ村から、読者登録が出来るとか。

下のブログ村の「ぽちっ」をお願いできたら幸いです。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

皆様から励まして頂き、心から感謝します。

 

受験生の方々、支えられますように。

 

えがお~。

 

 

 

 

えがお~。

 

 

 

 

なかよし~。

 

 

 

 

なかよし~。

 

 

 

 

 

みんな、今日も素敵な笑顔をありがとう!

 

いつも、皆様からの励ましを心から感謝します。

命の歌(歌詞つき)素晴らしい歌!↓

 

今日も皆様がhappyな優しい気持ちで、

一日を過ごせますように! GO!

Copyright2018実祝プランニング

※記事を紹介される折はリンクを貼って頂けると嬉しいです。

ぽちっ!と押して頂けたら嬉しいです。(#^.^#)

にほんブログ村 哲学・思想ブログ 名言・格言へ
にほんブログ村


人気ブログランキングへ

にほんブログ村 鳥ブログへ

 

被災地の報告~真備中生徒の防災新聞11” に対して1件のコメントがあります。

  1. スフレ より:

    おはようございます、happyさん。
    スフレです。

    >●「農民オーケストラ」で知られる北海道農民管弦楽団が、胆振東部地震の
     被災地で演奏会を開いた。

    ほんとうにすてきですね! (#^.^#)。
    きっとあったかい演奏をなさるのだとおもいました。
    聴かれたみなさんはげんきがいっぱいになりますね(#^.^#)。
    わたしも聴いてみたいです(#^.^#)。

    熊本地震での

    >その一方で、西側の団地には今も約150人が暮らしていて、
     生活の復興はほど遠いという住民も多くいる。

    取り残されてしまうひとたちが一人もいないようにと
    努力されている大谷幸一さんをはじめ
    みなさんのやさしさをかんじました。

    きょうの真備中の生徒さんの防災新聞も
    とってもべんきょうになりました。
    ありがとうございます。

    happyさんはちいさなころからおかあさまのおそばで
    ボランティアをじっさいに体験されていたのですね。
    だからいまのhappyさんがいらっしゃるのですね(#^.^#)。

    >今日の積み重ねが明日をつくる。
     
     正々堂々と1日を歩く。

    きょうもhappyさんほんとうにありがとうございます(#^.^#)。

    晴さん、誉さん、たつきさん、よしきさん
    きょうもえがおをほんとうにありがとう!  (#^.^#)。
    いつもげんきをもらっています(#^.^#)。
    みんなげんきでいてくれたらうれしいです(#^.^#)。

    happyさん、くれぐれもおからだに気をつけてくださいね。
    良いいちにちになりますように(#^.^#)/。

    1. happy-ok3 より:

      スフレさま、こんにちは。いつも感謝します。

      「農民オーケストラ」の名の北海道農民管弦楽団が、胆振東部地震の被災地で演奏会を開かれた事は
      多くの方が、慰められ、癒され元気を頂いたでしょうね。

      また、地元の学校の吹奏楽部と一緒に演奏をされたことは、学生達も、そのご家族も、
      大きな励ましになったでしょうね。

      熊本地震…西側の団地には今も約150人が暮らしていて、生活の復興はほど遠いという住民も多いということ、あまり報道がされません‥‥。
      仰る通り、取り残されてしまうひとたちが一人もいないようにと、願います。

      >「きょうの真備中の生徒さんの防災新聞もとってもべんきょうになりました。」

      真備中の方が具体的な事をが教えて下さって、役立ちます。

      小さな頃は、母に連れられてだったのですが、母が、病気の方を(身内でも何でもない方です)を
      慰め、励ましている姿をそばで見ました…。
      また、どこかに行くと、知っている「お歌」を歌いなさいと。(#^.^#)

      その場面は、いつも思い出すのです。

      足らずも多い私ですが、小さな事であっても、人様のお役に立てることは、喜びになっています。

      >「晴さん、誉さん、たつきさん、よしきさんきょうもえがおをほんとうにありがとう!」

      お言葉、今日も感謝して、伝えました。鳥たち、喜んでいました!

      いつも本当にありがとうございます。

  2. byronko より:

    おはようございます!
    北海道の農民オーケストラ、名前もかっこいいですね。地域に根付いている感じですし、被災地を応援しているのも良いなぁと思いました。
    被災した受験生の皆さん、辛さをバネにして頑張ってほしいです。
    お母様は、非番の日にボランティアされていたのですね。happy-ok3さんは、なんと3歳の時からボランティア。素晴らしいことですね!

    1. happy-ok3 より:

      byronkoさま、こんにちは。いつも感謝します。

      >「北海道の農民オーケストラ、名前もかっこいいですね。地域に根付いている感じですし、被災地を応援しているのも良いなぁと」

      仰る通りです!胆振東部地震の後の事が、中々報道されないのですが、農家の方々で、厳しい中にいらっしゃる方も多いと聞きます。

      地元のオーケストラと地元の学校の吹奏楽部の方々の演奏は、多くの方に励ましを届けたでしょうね。

      >「被災した受験生の皆さん、辛さをバネにして頑張ってほしいです。」

      風邪を引かれないよう、祈っています。
      実力が発揮できますように。

      >「お母様は、非番の日にボランティアされていたのですね。」
      いつも、していたように思います。

      小さな頃は、連れていかれたのですが、大人になると、その場面、思い出します。
      おちびちゃんの私は、大したことは出来なかったと思いますが。(#^.^#)

      いつも本当にありがとうございます。

  3. ribon より:

    「私は3歳から、母親のボランティアに!」
    やはりhappy様のボランティア精神はお母様からなのですね。
    今日の中日(東京)新聞に日本ではボランティアは売名とか、変な攻撃がありと、困ったものです。
    善い目標、善いことに費やせる時間を見つけると、人は前に進める。今日もありがとうございます。

    1. happy-ok3 より:

      リボン様、こんにちは!いつも感謝します。

      >「今日の中日(東京)新聞に日本ではボランティアは売名とか、変な攻撃がありと、困ったものです。」

      色んな人がいるのかもしれません。

      例えば、杉良太郎さんは、お金もかけて、すごいボランティアをされたり、里子も多いです。
      それを叩く方もおられ、
      杉良太郎さんは、「だったら、同じ事を(あなたが)されてください。どれだけの事か」と。

      本気で、ボランティアをされている方も多いので、その方々の純粋な心、行動を応援させて頂きたいですね。
      そうでないと、本気で(売名でもないのに)ボランティアをされている方の、働きがつぶされかねません。
      私は、母に連れられて…でした。

      いつも本当にありがとうございます。

  4. MT より:

    happy-ok3様、こんばんは!

    3歳からボランティアをされているとは、お母様から奉仕の精神を受け継がれておられるのですね!
    普通の方とは違うなあと思っていましたが、幼少からの実践とは思いませんでした😊
    happy-ok3様の生き方をお手本に。
    今日もありがとうございました😄

    1. happy-ok3 より:

      MT さま、こんばんは!いつも感謝します。

      3歳からというのは、その頃、母に連れられてですから。(#^.^#)

      ただ、その頃の母の姿は、今でも思い出します。
      小さな頃は、連れられて…ですから。

      いつも、色々、紹介させて頂く中で、子どもたちが、砂浜の掃除をしたりしています。
      そういう体験を通して、子どもなりに、色んな事を感じて、学んでいくのでは?と思います。

      大人になって、欲に負けてはいけないと思います。

      善いことを、気持ちも含めて、続けていく事が出来たら、幸せです。

      私などより、素晴らしい働きをされている方は、沢山沢山、いらっしゃいます。

      いつも本当にありがとうございます。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。