被災地の報告~ネズミ浄土・思いやり


2019年 3月24日(日)

地震・豪雨・台風、その他の災害の復興を心からお見舞い申し上げ、お祈りします。

関心を持ち続け、支援をと願います。

 

「純粋な思いやりを示す。」

 

日々変化する、復興の事を少し報告。

 

happy-ok3の、日記の記事は被災地の報告の下に。

 

【西日本豪雨】

 

豪雨で甚大な被害を受けた岡山県倉敷市は新年度、住宅金融支援機構(東京)と

連携し、毎月の返済額を半減させる新たな制度を創設する。

 

借入額と申込時の金利、利用者の平均余命を掛けて算定した「一生分の利子」の

半分を、市が機構に一括で支払う仕組み。

 

市は昨年12月~今年1月、大規模浸水した同市真備町地区の全被災者約5700世帯を

対象に住宅再建に関する18項目のアンケートを実施した。

 

「どこに再建したいか」と尋ねたところ、回収した3336世帯の83%が

「元の地域に戻りたい」と回答した。

 

 

(写真:河北新報様)

 

 

 

市住宅課は「年齢制限などで通常の借り入れが難しい高齢者にとって融資の選択肢の

一つになる。元のコミュニティーも維持できる」と効果を期待。

 

一方、高齢者が複雑な仕組みを理解し、判断するハードルは高く

「一人一人の状況に沿って一緒に再建を考える伴走型の支援体制があってこそ、

制度が生かされる」と指摘する。

 

 

●豪雨の多くの地域でボランティアが必要とされている。

 

平成30年7月豪雨に関する災害ボランティア・支援情報  ←こちらから

 

3月14日から、ボランティアは完全予約制に変更。

希望日の4日前までにセンターホームページなどから登録する。

当日は倉敷市真備健康福祉館の市災害ボランティアセンター(086―697―0111)

 

 

【北海道地震】

 

●液状化による地盤沈下が発生し、建物被害が出た札幌市清田区里塚1の住民

グループは23日、宅地を販売した大手住宅販売会社に対し、

責任を説明するよう求める要望書を提出した。

 

提出したのは同社から2004~07年に宅地を購入した27区画のうち、25区画の住民。

6区画で家が傾くなどの被害が発生し、昨年11月から同社と協議を続けているが、

平行線をたどっている。

 

要望書では、地盤が軟弱とされる盛り土の土地を地盤が強固とされる切り土として

販売した責任や、土地の履歴や過去の造成に関する調査方法など10項目について、

文書で回答するよう求めた。

 

住民代表の男性は「誤って販売したことを認めて対応してほしい」と話す。

一方、住宅販売会社は「取材には応じない」としている。(北海道新聞様)

 

厚真町へのふるさと納税←こちらから確認を。

電話でも確認を 0145-27-2481(総務課:財政グループ)

北海道庁への災害見舞金の寄附について ←こちらから

 

JALダイナミックパッケージ ←こちらから

「JALで行こう 北海道ふっこう割」

JALダイナミックパッケージ「北海道義援金ツアー」 ←こちらから

 

●酪農家への義援金

口座名義:中酪胆振地震他災害酪農義援金

金融機関:農林中央金庫本店

口座番号:普通 7509890

 

 

【東日本大震災】

 

●福島県内の公立小学校432校で22日、一斉に卒業式が行われた。

 

東京電力福島第一原発事故による避難指示の解除を受け、昨年春に再開した川俣町の

山木屋小は8年ぶりに地元で式を実施した。

4月から休校となるものの、卒業生5人は万感の思いで学びやを巣立った。

 

 

(写真:福島民報様)

 

 

 

同じく4月に休校する福島市の土湯小、統合となるいわき市の白水小でも

伝統校の誇りを胸に児童が校舎を後にした。 

 

 

●津波の被害を受け、仮設の施設で運営を続けてきた、宮城県岩沼市内の保育所が

内陸に移転して再建され、22日、開所式が開かれた。

 

岩沼市の集団移転団地、玉浦西地区に建てられたのは「岩沼市立東保育所」

 

(写真:仙台放送様)

 

 

 

東保育所は津波で施設が浸水、2013年から仮設のプレハブ施設で運営を続けてきた。

 

新しい保育所では震災前と同じ90人の児童を受け入れ、保護者の交流や悩み

相談ができる「子育て支援センター」も併設されている。

 

東保育所は4月から児童の受け入れを始める。

 

 

●津波で多くの犠牲を出した宮城県石巻市立大川小学校の児童の遺族らが、

23日に仙台で学校防災の重要性を訴えた。

 

 

 

 

(写真:東北放送様)

一方、東日本大震災とテレビ報道について考えるシンポジウムも仙台で開かれ、

被災地で取材を続ける放送記者やディレクターが意見を交わした。

 

震災から8年が過ぎた今こそ、報道の課題について話し合おうと開かれた。

会場では県内の各放送局が制作した大震災に関する番組も上映され24日も開かれる。

 

 

●南相馬市立小高病院(小高区)の院長が22日、最後の診療を終えた。

3年前に京都から単身で移り住み、患者とのつながりを大切にした。

 

藤井医師が力を入れたのが、在宅診療。2回のうち1回は医師が患者の

自宅に行き、1回はタブレット端末を持った看護師が患者宅を訪れ、

診察室のパソコンとつないで、遠隔で診察する。

 

藤井医師は「(在宅医療は)地域の現状に合っている」と手応えを感時間た。

(写真:朝日新聞 奥村輝様撮影)

在宅診療で患者を診る藤井宏二医師。

生活の様子がよく分かるという

2019年3月12日午後

福島県南相馬市小高区金谷

 

 

しかし、今年2月に状況が一変。市の市立病院改革プラン策定委員会が、

小高病院に将来的に19床の入院機能を回復させる素案を発表。

 

それを支持する門馬和夫市長と、方向性の違いが決定的になり病院を去る。

 

 

●岩手県沿岸部のJR山田線釜石-宮古間が23日、三陸鉄道に移管されて

南・北リアス線と繋がり「三陸鉄道リアス線」として運行開始する。

 

 

 

 

 

(写真:THE PAGE様)

23日午前10時50分から、釜石駅で開通記念列車の出発式を行った。

 

 

●仙台市内の全小中学校183校で22日、修了式があった。

 

 

(写真:河北新報様)

 

 

 

 

仙台市内の小中学校は23日から4月7日まで春休み。8日に始業式を行う。

入学式は全小学校120校が8日、全中学校64校が9日に実施する。

 

 

●津波で大きな被害を受けた相馬市磯部地区の稲荷寄木金毘羅神社の遷宮祭が

30日から3日間、同地区で行われる。

 

(写真:福島民友様)

 

 

 

遷宮行事に参加する地域の子どもたちが手踊りの練習を重ねるなど、

祭りに合わせて元気を発信しようという機運が高まっている。

30日は前夜祭が行われ、4月1日は後祭神霊祭で神楽の踊り手らが各戸を回る。

 

 

●東日本大震災からの復旧・復興が進んだと感じる宮城県民の割合が、沿岸部で

前年に比べて減ったことが2018年の県民意識調査で分かった。

 

復興のソフト事業への不満が背景の一つにありそうだ。心のケアを含む

「誰もが住みよい地域社会の構築」の施策に対する満足度では、沿岸部の回答者が

「不満」「やや不満」とした割合は6.9ポイント増の24.7%。

 

調査は18年11月下旬~12月中旬、県内の18歳以上の男女4000人を対象に

郵送で実施。2069人から回答を得た。(河北新報様)

 

 

●休業していた南相馬市原町区旭町のヨークベニマル原町店が、2020年の

年明けごろに再開される見通し。

 

 

(写真:福島民友様)

 

 

 

原町店はJR常磐線原ノ町駅近くに立地し現在、建て替え工事が進められている。

周辺には災害公営住宅が整備されており、営業再開により

中心市街地活性化につながると期待される。

 

 

●福島県で22日、公立小学校の卒業式が一斉に行われた。

このうち葛尾小学校(葛尾村)は、去年4月に避難先の三春町から

村に戻って以来、初めての卒業式を行った。

 

(写真:福島中央テレビ様)

 

 

卒業生は1人=「三春町の方が長いが、葛尾村で生まれたから葛尾村で

卒業できて良かったし、葛尾村に帰って来られて良かったなと思う。」

 

22日は県内各地で1万5千人余りの児童が学び舎を後にした。

 

 

●福島県檜枝岐村の診療所のただ一人の常勤医師(75)の契約期限が3月末で終了

するものの、新たな常勤医師が決まらず、4月から同村は「無医村」となる。

 

医師の不在で、村民に不安が広がりそうだ。
 

現在、同村の診療所では医師1人が、毎週火~土曜日に診療を行っている。

 

この医師が昨年秋に、自身の体調などを理由に契約延長を行わないことを村に通知。

村は通知を受け、新たな常勤医師の募集を行い、今年1月に1人の医師が内定していた。

 

しかし、新たな医師との契約が不調になったという。
 

村によると、4月からは福島県立南会津病院から週1回医師の派遣を受け新たな

医師が決まるまで対応する。(福島民友様)

 

 

●県が復興支援道路として奥州市江刺梁川―北上市口内町間で整備を進めている

国道107号梁川―口内工区のバイパス部分(約2.5キロ)は、28日午後2時に開通する。

 

 

(写真:岩手日日新聞様)

 

 

これを前に22日、バイパス内の梁川口内トンネル(延長1022メートル)を歩く

イベントが現地で行われ、参加した地域住民らは事業着手から6年がかりで

整備されたトンネルの完成を喜んだ。

 

 

【熊本地震】

 

●被災した東海大阿蘇キャンパスのある熊本県南阿蘇村黒川地区の女性たちが、

「かつての下宿先のおばちゃんが作る懐かしい味」を、講義の場とともに熊本市に

転居した学生たちとの懸け橋にし、地域活性化につなげようと準備を進めている。

 

(写真:熊本日日新聞様)

 

 

 

約750人の学生を除くと約45世帯が住んでいた黒川地区の住民は現在約10世帯。

「弁当作りが地域のまとまりを醸成するきっかけにもなれば」と期待する。

 

村は、阿蘇キャンパス近くの旧長陽西部小の理科室を改修して

弁当を調理できるようにする。

 

4月に弁当試作に取り掛かり、5月の連休明けにも提供を始める計画だ。

 

地元の食材を使い、学生が購入しやすいように価格はワンコインの500円を想定。

事前に注文を取って配達する。

 

 

●甚大な被害が出た熊本県南阿蘇村立野地区に、自宅を失い自力再建が困難な

被災者を対象とする災害公営住宅(復興住宅)の「馬立[うまたて]団地」が完成し、

22日、落成式があった。4月1日から30世帯47人が順次入居する。

 

 

(写真:熊本日日新聞様)

 

 

自宅再建の方向性が決まっていない28世帯に入居を呼び掛ける。

 

村が整備する復興住宅は94戸のうち68戸が完成。下西原第2団地(16戸)と

長陽西部団地(10戸)は10月の完成を予定。

 

県内12市町村では1717戸の整備が予定されており、1月末までに270戸が完成。

 

 

●被災し、熊本県益城町惣領から馬水に移転・新築した益城病院が完成し、

22日に現地で竣工式があった。5月1日に開院する。

 

(写真:熊本日日新聞様)

 

鉄骨造り6階建てで、病床数は移転前と同じ210床。

建設費は45億円で、グループ補助金などを活用した。

 

 

元の病院は被災した6棟のうち4棟は順次解体。

被害の少なかった2棟は改修し、別の医療施設が使用する。

 

 

【地震】

【yoshihide-sugiura様】← が地震については、詳しく書かれている。

 ●3月23日19時39分頃 震度1 熊本県熊本地方

 ●3月23日15時51分頃 震度3 沖縄本土近海 

 ●3月23日08時26分頃 震度2 長野県北部

 ●3月23日07時41分頃 震度2 長野県北部

 ●3月23日07時39分頃 震度1 長野県北部

 ●3月23日07時37分頃 震度2 長野県北部

 

※下記の災害ボランティア情報で、ボランティアの確認を。

今、日本での災害で苦しんでいる方々がいる。

関心を持ち続けていただけたら、幸いだ。

(私は阪神・淡路大震災で被災したので、他人事とは思えない)

↓被災体験の悲しみは消えることはない。

被災地の報告~悲しみを乗り越える感謝 ←こちらから

 

3月23日は 被災地の報告~狼の眉毛は真の人を視るで誠実について。

 

 

 

 

 

真実な人間とは、誠実な人。

 

青森県三戸郡の昔話し。

優しいが、貧しい、お爺さんとお婆さんがいた。

お爺さんは山に薪を取りにいくので、お婆さんはお昼にと「そば餅」を持たせた。

 

お昼時になったので、お爺さんは「そば餅」を食べだした。

 

       そこへ

 

はつかネズミが、お爺さんのそばに寄って来た。

 

「おお、可愛いのう。ほれっ、食べるか?」

といって、そば餅をちぎって分けてあげた。

 

すると、仲間のネズミたちも寄ってきたので、お爺さんは

「ほれっ、食べろ、食べろ!」と、せっせとそば餅をちぎっては、あげた。

 

ネズミにあげてばかりいたので、自分の食べる分は、少なかった。

 

家に帰って、お婆さんにその事を話したら、お婆さんも喜んでくれた。

 

そこへ、昼間のネズミが一匹、やって来た。

「お爺さん、さっきは有難うございました。お爺さんにご馳走になったので

 今度は、ぼくたちもご馳走します。ぼくの家に来てください。」

 

お爺さんは、ネズミの後をついていくと、小さな穴があった。

「お爺さん、目をつむって、ぼくのしっぽをつかんでいてくださいね。」

しっぽをつかみ、どんな風にもぐったかは、分からないが、ネズミの家に着いた。

 

ネズミ達の家は広かった。

沢山のネズミたちが、忙しそうにご馳走をつくっていた。

 

連れて来てくれたネズミが

「お爺さんは、ニャンゴと言わないね。ぼく達は、その声がすごく嫌なんだ。」

「ああ、言わないよ。」

 

お爺さんは、ご馳走を食べさせてもらい、その上

「少しですが、お土産です。」

と沢山のお金をもらい、また、目をつむってネズミのしっぽにつかまって、

元来たところに戻った。

 

お爺さんとお婆さんは、ネズミにもらったお金で、お米を買い、

温かい着物を作り、暮らしが楽になった。

 

さて、お爺さんの隣には、欲張りなお爺さんとお婆さんが住んでいた。

 

欲張りなお爺さんは、

「なぜ?そんなに、暮らしが楽になったのか?」と聞きだした。

 

同じように真似をし、ネズミにそば餅をあげて、ネズミの家に連れて行ってもらった。

ネズミの家に着くと、どこにお金があるのかと見回していた。

 

ネズミが

「お爺さんは、ニャンゴと言わないね。ぼく達は、その声がすごく嫌なんだ。」

と言うと

 

「いちいち、やかましいなあ。わしは、早くお金が欲しいんだ、ニャンゴ。」と。

 

そのとたん、今まで明るかったネズミの家が、真っ暗になって、

ネズミ達はどこかへ消えてしまった。

 

欲張りなお爺さんは、暗がりの中、これ幸いと、お金や宝物を集めた。

 

       ところが

 

出口が見つからない。

 

ネズミの穴の中を、掘っているうちに、欲張りなお爺さんは・・・

とうとう、モグラになってしまった。

 

 

「思いやりは純粋な気持ち

 謙遜な気持ちから生まれる

 自己利欲のない

 本物の思いやりは

 愛情に満ちている

   (by happy-ok3)」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ここでは、ネズミが、神の使者としてかかれている。

 

同じように、そば餅をあげても、根本の目的が全く違った。

 

今の世の中、そう言う事が、あちらこちらで、起きているように思う。

 

一見、何かをしているようで、実は自分の利益に持っていくものだったり

上手に嘘をつき続けていたり・・・。など。

 

これをされると、とっても悲しい…とっても悲しい。

事件も起きてしまう・・・。

 

ドストエフスキーは

「思いやりこそは最も重要な、そしておそらくは全人類の唯一の生活の規範なのだ」

 

そこには愛情があってこそ。

思いやりは、純粋な気持ちから生まれる。

思いやりのある人は謙遜だと思う。

 

思いやりは、見えないが、視えてくる。

 

純粋な気持ちで事を成せたら幸せ! 

 

今日も【思いやりを示す】happyな1日に。

 

いつも、皆様の励ましに、心から感謝いたします。

 

今日も、被災地の方々が守られる事を、祈りつつ。

支援と祈りを献げる者で、ありたい。

 

被災された方々に応援の心と手を!

どうか、心と魂に癒しの力が、届けられますように!

 

イジメや虐待、DVなどで、追い詰められるなら、避難して

別の道・方法を探して、どうか命を大切に新しい、しあわせな道へ。

 

被災地の報告が加わって、長いブログになっているが

お読み下さり、コメントを下さって心から感謝いたします。

毎日変わる被災地情報、コツコツ書いていますが頑張っている被災地の方々のこと、覚えたいです。

 

皆様の今日の1日の時間が、素晴らしい時間である事をお祈りしています。

 

今日という日は、あなたに新しいラッキーな1日だから!

今日のラッキーを探そう←こちらから

 

あなたというかけがえのない存在が、あなただけの素晴らしい光を

今日も輝かせて欲しいと祈ります!

 

★下記に、ボランティア情報、赤十字社、トラブル回避を。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

       お誕生日

今日 3月24日がお誕生日の方、おめでとうございます。

 

 

 

 

 

 

 

 

お誕生日がいつの日であれ、今生かされていることが、
誕生の時間からの、私たちへの素晴らしい贈りものだと思います。

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

北海道ボランティア募集 ←こちらから

災害ボランティア情報 平成30年7月豪雨←こちらから 

●日本赤十字社 義援金募集 ←こちらから

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

イジメ相談

【いじめ相談窓口】

●ふくしま24時間子どもSOS 電話 0120-916-024

「東北いじめ総合支援センター」電話相談 080‐3320‐8844

●全国共通・24時間子どもSOSダイヤル  0120-0-78310 (全てのイジメに)

●189=年中無休、24時間

●チャイルドライン 0120-99-7777=月~土曜日の午後4~9時(18歳まで)

●子どもの人権110番 0120-007-110=平日午前8時半~午後5時15分

通信制の高校ナビ ←こちらから

(全国の通信制高校もここから探せる)

一人で悩まず相談を。←こちらから

大切なあなたが今日も 幸せで笑顔でいてほしい。

あなたは素晴らしい人なのだから!

あなたは大切な尊い人!だから。

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

      過労死110番

各地の110番の電話番号は「過労死110番全国ネットワーク」←こちらから

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被災地の報告からお読み下さり今日しかない、1日を、皆様に感謝いたします。

 

えがお~。

 

 

 

 

 

えがお~。

 

 

 

 

なかよし~。

 

 

 

 

なかよし~。

 

 

 

 

 

みんな、今日も素敵な笑顔をありがとう!

 

いつも、皆様からの励ましを心から感謝します。

命の歌(歌詞つき)素晴らしい歌!↓

今日も皆様がhappyな優しい気持ちで、

一日を過ごせますように! GO!

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被災地の報告~ネズミ浄土・思いやり” に対して1件のコメントがあります。

  1. 石畳のん♪ より:

    欲深い為にモグラにされてしまったお爺さん、
    ここ掘れワンワンのポチの話を思い出しました。
    欲深いことは、やっぱり見難いことですよね~!

    大きな本屋さんの売れ筋本の中には、投資とか
    お金儲けの話が多い様な気がします。それも若い人が
    書いてるのが気になります。若い内から これでイイのか?

    お金が無いのは困りますが、そればかりが目的になってしまうと
    寂しいですし、人間としての魅力が無くなってしまうと思います。
    日本中に若いモグラが増えてしまったら大変ですよね?(・。・)h

    1. happy-ok3 より:

      石畳のん様、こんにちは。いつも感謝します。

      仰る通り、SNSでも、本でも「~をしたら稼げます」というような事が多くなりましたね。

      お金を戴く事が良くないのではなく、そのために、我が我がというものを、良くない意味で上手に出して
      人様を、だし?にしたり、悲しい利用の仕方になっていくと、悲しいですね。

      仕事は、自分が一生懸命何かをさせて頂く事で、相手様が喜ばれ、そしてお金を頂戴していくのですから。

      もしかしたら、履き違えている方も、中にはいらっしゃるかもしれませんね。

      だから、事件とか、起きてしまうのでしょうか?

      純粋に相手様を大事にする気持ち、大切にさせて頂きたいです。

      いつも本当にありがとうございます。

  2. スフレ より:

    おはようございます、happyさん。
    スフレです。

    >福島県檜枝岐村の診療所のただ一人の常勤医師(75)の契約期限が3月末で終了

    常勤医師(75)さんはいっしょうけんめいがんばってくださったのですね。
    はやくつぎのお医者さまがみつかりますように。

    ねずみさんのおはなし、もぐらさんをみつけたら
    おもいだしそうです(#^.^#)。
    もぐらさんになってしまったおじいさんがもとにもどれますように。
    でもほんとうのもぐらさんはおとなしくてやさしいです(#^.^#)。

    きょうもhappyさんほんとうにありがとうございます(#^.^#)。

    晴ちゃん、誉くん、たつきくん、よしきくん、
    きょうもえがおをほんとうにありがとう! (#^.^#)
    みんなげんきでいてください。

    おからだにきをつけてくださいね。
    いい一日になりますように(#^.#)/。

    1. happy-ok3 より:

      スフレさま、こんにちは。いつも感謝します。

      檜枝岐村の診療所は、大きくない村ですから、よほど、使命を持った方でないと・・・。
      無医村になると、村の方々は、心細いでしょうね。

      良いお医者様が見つかるといいですね。

      このお話しも、最後はもぐらさんになってしまい。(#^.^#)

      分け与えることを、ここでは言いたいのでしょうね。
      モグラさんは、仰るように、可愛いですよね!(#^.^#)

      今日も肌寒いです。
      お身体、大事になさってくださいね。

      いつも本当にありがとうございます。

  3. 匿名 より:

    高齢者が複雑な仕組みを理解し、判断するハードルは高く…ため息が出ます。
    ネズミの恩返しですね、こういうように現実もなってほしいです。
    リボンhttp://riboni5235.hatenablog.com/

    1. happy-ok3 より:

      リボン様、こんにちは。いつも感謝します。

      行政の支援はあっても、難しい事は、高齢者は、分かりにくく、本来なら支援を受けられる方が、
      受けられずにいます。

      理解を促すことの工夫、訪問とか・・・・何か、あれば、もっともっと、笑顔が出る方々がふえるのでは?と思います。

      ネズミの恩返し。(#^.^#)
      こういうお話しは、楽しいですね。

      いつも本当にありがとうございます。

  4. miyotya より:

    おはようございます。
    人の生き方のお手本になる昔話が沢山ありますね。
    私達世代の子どもの頃は、貧しかったこともあり、
    ご近所同士、色々な物をお裾分けし合い、助け合って
    暮らしていました。
    子供達の事もご近所同士の親が見守り、悪いことは叱り
    良いことは褒めて集団で子育てをしてくれました。
    懐かしいです。

    1. happy-ok3 より:

      miyotya 様、こんにちは。いつも感謝します。

      >「ご近所同士、色々な物をお裾分けし合い、助け合って
      暮らしていました。」

      私の小さな頃も、ご近所さんと、お裾分け、ってよくありましたよ。
      私も、良く持っていく役目をおいました。(#^.^#)

      今は、核家族化になり、マンションなどでは、お付き合いがなくなっていますね。

      地域の、年代を超えたお付き合いは、役にたつこと、助けて頂く事、多いように思います。

      いつも本当にありがとうございます。

  5. MT6538 より:

    happy-ok3様、こんにちは!

    初めてのお話で、楽しく読ませてもらいました^^
    死んでしまうのではなく、モグラになってしまうのがちょっとユーモラスですね。

    不正や嘘の多い人でも、こんなふうにバチが当たることがなかなかないので現実には誠実に生きる人が少なくなっているのでしょうか。被災地で頑張っている方々を見れば、思いやりや愛情に満ちた人もたくさんおられますから、いろんな人がいるということなのでしょうね。

    何かに必死になっていると他の人への思いやりも忘れてしまいそうで、またいい記事を読ませていただきました。
    ありがとうございますよい日曜日を^^

    1. happy-ok3 より:

      MT6538様、こんにちは。いつも感謝します。

      >「不正や嘘の多い人でも、こんなふうにバチが当たることがなかなかないので現実には誠実に生きる人が少なくなっているのでしょうか。」

      でも、不正や嘘はご自身の中に溜められていくのでは?食べ物と同じで。
      誠実にと言うのが、心身の健康には、一番だと思うのですが。(#^.^#)

      モグラになってしまうと言うのは、ユーモラスな終わりですね。

      思いやりや愛情は、人にも生き物にも大切ですよね。
      いつも温かいコメント、感謝します。

      いつも本当にありがとうございます。

  6. snow36 より:

    happyさん こんばんは。
    小高病院の藤井先生。遠隔での診察でも、2回に1回は 医師が来てくださる手厚い考え方に 志の高さを感じました。 でも、やはり終了してしまうのですね。
    在宅診療は、これから もっと需要が増える方法なのかもしれません。過疎化と高齢化が進むいなか住まいなので、行政に 将来性のある在宅診療をもう少し考えてほしく思います。
    happyさん 気付きのきっかけをいただいています。いつも ありがとうございます。

    1. happy-ok3 より:

      snow36 さま、こんにちは。いつも感謝します。

      >藤井医師は「(在宅医療は)地域の現状に合っている」

      私もsnow36 さまが仰るように、過疎化と高齢化が進むいなか住まいには、必要だと思います。
      現市長さんは、病院のことを、公約とされたようなので、意見の食い違いが大きかったのでしょうね。

      高齢化が進む中、病院に行かれるのも、しんどい方が多いと思います。
      在宅は、心地よく安心して、気持ちが安定した中で、受けられるので、
      素晴らしいと思います。

      でも、病院も何かあった時には、入院や大きな検査、手術が出来るので、必要ですよね。

      どちらも、必要です・・・。
      難しいですね。

      >「行政に 将来性のある在宅診療をもう少し考えてほしく思います。」

      これは、住民の方々が、一番よく理解されているでしょうから、声をあげて行かれることも、必要になってくるのでしょうか?

      その地域に合った、医療の在り方、大切ですね。

      いつも本当にありがとうございます。

  7. 親方 より:

    懐かしいです〜ネズミ浄土!
    そこまでしなくても・・・ってくらいちょっとかわいそうに思えるお話も多いですよね、(^◇^;)
    真人間に戻るチャンスもどこかに残してあげたいような・・・

    1. happy-ok3 より:

      親方さま、こんにちは!いつも感謝します。

      ネズミ浄土、ご存知でしたか?(#^.^#)

      >「真人間に戻るチャンスもどこかに残してあげたいような」
      これ、賛成です!

      真人間に戻った後が、楽しみですよね!
      いつも本当にありがとうございます。

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