被災地の報告~学生の自発的な支援の輪

2019年 2月10日(日)
地震・豪雨・台風、その他の災害の復興を心からお見舞い申し上げ、お祈りします。

関心を持ち続け、支援をと願います。

 

「学生だから出来る自発的な支援の輪。」

 

日々変化する、復興の事を少し報告。

 

happy-ok3の、日記の記事は被災地の報告の下に。

 

【西日本豪雨】

 

●甚大な浸水被害を受けた福山市で、関係機関が連携して治水対策を検討する

協議会の最終の取りまとめが行なわれた。

 

福山市では去年7月の豪雨で、過去最大となるおよそ2000ヘクタールが浸水し、

被害は、住宅およそ2200戸にも及んだ。

 

 

 

 

(写真:テレビ新広島様)

今後は、福山市を流れる37河川のうち緊急措置が必要な場所について

雨の降る6月までに、河川の川底を掘り下げて流れる水の量を増やすほか、

おおむね5年間で、排水ポンプの増設や新設をする計画。

 

倉敷市真備町では、いまだに家屋の片付けや土砂の撤去が手付かずの場所もあり、

一日も早い復興を後押しするためにも1人でも多くのボランティアを必要としている。

 

●豪雨の多くの地域でボランティアが必要とされている。

平成30年7月豪雨に関する災害ボランティア・支援情報  ←こちらから

 

 

【北海道地震】

 

●「史上最強寒波」に襲われた8日の道内。自治体などへの水道管凍結・破損の

連絡は150件超に上り、車のバッテリー上がりなどのトラブルも相次いだ。

 

JR北海道は列車の車輪とブレーキが凍りつくなどして快速エアポートなど

121本を運休、約2万6千人に影響が出た。

 

 

 

(写真:北海道新聞様)

 

 

さっぽろ雪まつりの休憩所も混雑。

 

 

被災地の仮設住宅は厳戒=胆振東部地震で大きな被害を受けた胆振管内むかわ町は
氷点下20度以下。大原にある5棟の仮設住宅では今冬、2度も水道管が凍結した。
道は今月上旬に改修工事を行ったが、住民は水抜きをして凍結に備えた。

 

 

●9日朝の北海道はこの冬初めて氷点下30℃を下回る厳しい冷え込みとなった。

 

 

(写真:日本テレビニュース様)

 

強い寒気に覆われている北海道は、放射冷却の影響も加わり、9日朝の最低気温は

陸別で、氷点下31・8℃、弟子屈町川湯で氷点下30・9℃など、

全国でこの冬初めて氷点下30℃を下回る冷え込みとなった。

 

 

●弟子屈町の屈斜路湖ではこの寒さで水中から湧き出る気泡が凍り、”アイスバブル”

という現象も起きている。

 

 

 

 

(写真:北海道テレビ様)

 

北海道内10地点で観測史上最も低い気温と。また札幌はマイナス13.1度と

道内105地点で今シーズン最も寒い朝となっている。

 

 

厚真町へのふるさと納税←こちらから確認を。

電話でも確認を 0145-27-2481(総務課:財政グループ)

北海道庁への災害見舞金の寄附について ←こちらから

 

JALダイナミックパッケージ ←こちらから

「JALで行こう 北海道ふっこう割」

JALダイナミックパッケージ「北海道義援金ツアー」 ←こちらから

 

●酪農家への義援金

口座名義:中酪胆振地震他災害酪農義援金

金融機関:農林中央金庫本店

口座番号:普通 7509890

 

 

【東日本大震災】

 

●国土交通省南三陸国道事務所は8日、東北横断自動車道釜石秋田線の

釜石ジャンクション~釜石仙人峠インターチェンジの延長6キロと、三陸沿岸道路の

釜石南IC―釜石両石IC間の延長14・6キロが、3月9日に同時開通すると発表した。

 

 

(写真:岩手日日新聞様)

 

 

今回の開通により釜石秋田線は釜石―花巻間の約80キロが全線開通する。

高速道路ネットワークが直結し物流の効率化が期待されるほか、

今秋にラグビーワールドカップが開催される釜石市へのアクセス向上が図られる。

 

同路線は、花巻市と釜石市を結ぶ自動車道で、東和IC~花巻JCT間が初めて

開通した2002年から17年を経て全線開通となる。

 

 

●宮城県内のイベント

◆9日から仙台市太白区にある秋保・里センターで「手づくりおひな様展」が開催。

2500ものひな飾りで作られた巨大なつり雛など、約450点の手づくりのひな飾りが

展示。期間中の土曜日には折り紙でおひな様をつくる体験会も。入場は無料

(写真:仙台放送様)

 

 

 

 

 

◆10日は川崎町で「青根温泉雪あかり」が行われる。今年は約1000個の雪灯籠が

会場を幻想的な光で包む。先着600人にとん汁とココアのふるまいもある。

 

◆11日は加美町で「うめぇがすと鍋まつり」が開催。カレー鍋やキムチ鍋等

様々な味の鍋が22種類用意。地元の3つの酒蔵の日本酒を試飲できるコーナーも。

 

◆石巻市、涌谷町、美里町、大崎市を結ぶ国道108号の「石巻別街道の観光と

地場産品 街道で結ぶ うまいもの 味めぐり2019」が5日、仙台市青葉区の

東北電力グリーンプラザアクアホールで始まった。10日まで。

 

(写真:石巻かほく様)

 

 

 

 

 

●宮城県気仙沼市本土と4月7日に気仙沼大島大橋でつながる同市大島に、

市が整備する観光拠点(9890平方メートル)の敷地の造成が3カ月遅れて5月末まで

ずれ込む問題で、4、5月の大型連休に合わせて商業モールを開店する予定だった

地元の商店主たちが困惑している。

 

(写真:河北新報様)

 

造成の遅れを商店主たちに謝罪する

留守副市長(中央)=7日夜

 

大橋開通直後の特需を取り込めなくなり、一部の商店主は出店の取りやめも検討。

 

 

●福島県教委は8日、定例会を開き、県立高のうち25校を2023年度までに13校に

再編するなどとする実施計画を発表した。

 

急激な人口減や、東日本大震災と東京電力福島第1原発事故の影響で小規模校が

増えるなど、教育環境が大きな転換を迫られたために策定した。(毎日新聞様)

 

 

●福島県は8日、東日本大震災による県内10市町の津波被災地(帰還困難区域を除く)

における公共土木施設の復旧整備状況を公表。

 

被害を受けた道路や河川、海岸など524件の事業のうち、93%にあたる487件が今

年度中に工事を終了するとしている。

 

用地取得の遅れで南相馬市の原町海老相馬線など、年度内整備を断念した工事も5件。

 

平成32年度までには各事業をおおむね完了させたい考え。

ただ浪江町の海岸防災林整備区域のうち、環境省の仮設焼却施設が稼働中の区画は

稼働終了のめどが立たず、33年度以降の着手になる見込み。(産経新聞様)

 

 

●津波で全壊し仮設店舗で営業を続けていた宮城県山元町の農水産物の直売所が、

約8年ぶりに再建され、9日オープン

 

 

(写真:東北放送様)

 

 

仮設店舗での営業が続いていたが、町が2億7800万円をかけて再建。

観光案内所も併設されていて、新たな賑わいの拠点として期待される。

 

 

●福島県は9日、東京電力福島第1原発事故などの記憶や教訓を後世に伝える

「東日本大震災・原子力災害アーカイブ拠点施設」の起工式を同県双葉町で開いた。

3月末までに本格着工し、2020年夏のオープンを目指す。

 

(写真:共同通信様)

 

あいさつする双葉町の伊沢史朗町長=9日午前

 

 

県は福島大に資料の収集を委託しており、18年末時点で、急な避難のため

学校に残されたままだった学用品など約15万9千点を集めている。

 

【地震】

【yoshihide-sugiura様】← が地震については、詳しく書かれている。

 ●2月9日11時24分頃 震度2 国後島付近

 ●2月9日08時06分頃 震度2 長野県南部

 

※下記の災害ボランティア情報で、ボランティアの確認を。

今、日本での災害で苦しんでいる方々がいる。

関心を持ち続けていただけたら、幸いだ。

(私は阪神・淡路大震災で被災したので、他人事とは思えない)

↓被災体験の悲しみは消えることはない。

被災地の報告~悲しみを乗り越える感謝 ←こちらから

 

昨日2月9日は、被災地の報告~奉仕の力は感謝と誠実さ で誠実を。

 

 

 

 

 

 

やらなければならないではなく、させて頂きたい!と思う

若い人達の自主的なボランティアは頼もしい!

 

さて、高校生のボランティア!

 

横須賀市の湘南学院高校で、昨年の12月18日、今年卒業する3年生を対象に

「卒業記念献血」が行われ、希望した生徒70人が協力したという。

 

神奈川赤十字血液センターでは、毎日約900人分の血液が必要とされている。

特に冬場は夏場に比べて献血者が少なく、血液の在庫が不足しがちという。

 

生徒たちは県赤十字血液センターの献血車に乗り込み、問診や血圧測定などを

受けた後、ベッドに横たわって採血を。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2018年12月 写真:神奈川新聞様

 

生徒の一人は

「初めて経験したが、こんなに簡単なことでけがや病気で苦しんでいる人が

助かるなら、卒業後も協力したい」と笑顔を。

 

湘南学院高校は1955年に青少年赤十字に加盟し、赤十字活動を実践してきた。

 

当時の生徒達が「記念に、人に役立つことはできないか」と話し合い、

1971年から卒業記念献血を続けている。今年で48回続く。

 

生徒達が自発的に、声を出し、始めた事なのだ!

 

 

次に、中学生のボランティア!

 

熊本地震で被災した益城中を応援しようと、長崎市緑が丘町の市立緑が丘中の

全生徒 が、各家庭や地域から出るペットボトルなどの

リサイクル資源を回収する活動に協力した。

 

集まった資源は、約6.7トン。2月中に換金し義援金を益城中に寄付するという。

 

益城中学は被災し、吉田 明校長によると、現在は益城中の旧校舎の

解体作業が進んでいる最中。

 

最近は、解体に伴う防音シートの足場が取り払われ、旧校舎の解体状況が

生徒のプレハブ棟からもよく見えるようになってきた。

職員の中には、崩されていく旧校舎を見ると、胸が詰まるという人も。

1年生から3年生までの生徒は、プレハブ棟で元気にがんばっている。

入学後、すぐ地震にあったため、生徒からは、「この校舎に入って直ぐに地震に

出会ったけど、その後も1年間以上過ごしたから。」「やっぱりさみしい。」

そういう声を出しつつ、それでも前に進む努力をしている。

 

 

被災地のために中学生ができることをしようと、生徒会が活動を提案し、

2016年から毎年回収している。これまで約5.5トンの資源を集め、

約5万4千円を被災地に送っている。

 

生徒会と緑が丘中によると、今回は、義援金の送り先を益城中に定め、

生徒達から、現地の視察をさせて欲しいと、本田校長に直談判した。

 

       そして

 

昨年8月、生徒会8人が益城中を訪ねた所、支援の意識が高まった。

 

また、昨年9月には、緑が丘中周辺を清掃する日を生徒会が企画し、

資源の回収のために、地域の協力も得ていった。

 

 

 

 

 

 

 

 

(写真:長崎新聞様)

昨年8月~12月までの4カ月間、生徒達は、登校するときに自宅から、

これらの資源を持ち寄って空き教室に保管していった。

 

また、地域の住民も、賛同して届けてくれた。前回の約2.5倍の資源が集まった。

 

段ボール1.8トン、新聞1.5トン、ペットボトル900キロ。

 

昨年12月まで生徒会長を務めた生徒は

生徒だけでなく地域の人と一体となって取り組めた。

益城中に少しでも力になれたら」と。

 

ちなみに、市立緑が丘中の生徒数は、289人!

289人の全員が、被災地の益城中のために、協力したのだ!

 

 

「自分ができる支援を探し

 声をあげ実行する

 その汗と労と努力は

 人を生かす力になり

 感謝が広がる

     (by happy-ok3)」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

湘南学院高校は、1955年から赤十字に協力し、生徒達からの提案で

卒業の記念に48年も献血を続けている。

 

緑が丘中学校の生徒達は、実際に益城中学を視察して、支援をしたい!と。

 

最近は、悲しい事件も多いが、若い人達の、自発的な温かいボランティアもある。

 

少数の善い声から、善い事が広がっていく。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

居候の光様のスズメ達。 写真掲載:許可を頂いています。

 

寒い雪の中でも、スズメ達は、協力し合って仲良く生きている。

私たちも、スズメの姿から学べる。

 

自分達の力を協力して、役立つ事に用いられる事は財産になる!

 

誰かのお役に立てる事は、happy! 

 

今日も【お役に立てる】happyな1日に。

 

いつも、皆様の励ましに、心から感謝いたします。

 

今日も、被災地の方々が守られる事を、祈りつつ。

支援と祈りを献げる者で、ありたい。

 

被災された方々に応援の心と手を!

どうか、心と魂に癒しの力が、届けられますように!

 

イジメによって、命を絶とうとまで、追い詰められるなら、避難して

別の道・方法を探して、どうか命を大切に新しい、しあわせな道へ。

 

被災地の報告が加わって、長いブログになっているが

お読み下さり、コメントを下さって心から感謝いたします。

毎日変わる被災地情報、コツコツ書いていますが頑張っている被災地の方々のこと、覚えたいです。

 

皆様の今日の1日の時間が、素晴らしい時間である事をお祈りしています。

 

今日という日は、あなたに新しいラッキーな1日だから!

今日のラッキーを探そう←こちらから

 

あなたというかけがえのない存在が、あなただけの素晴らしい光を

今日も輝かせて欲しいと祈ります!

 

★下記に、ボランティア情報、赤十字社、トラブル回避を。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

       お誕生日

今日2月10日がお誕生日の方、おめでとうございます。

 

 

 

 

 

 

 

 

お誕生日がいつの日であれ、今生かされていることが、
誕生の時間からの、私たちへの素晴らしい贈りものだと思います。

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

●北海道ボランティア募集 ←こちらから

災害ボランティア情報 平成30年7月豪雨←こちらから 

●日本赤十字社 義援金募集 ←こちらから

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

イジメ相談

【いじめ相談窓口】

●ふくしま24時間子どもSOS 電話 0120-916-024

「東北いじめ総合支援センター」電話相談 080‐3320‐8844

●全国共通・24時間子どもSOSダイヤル  0120-0-78310 (全てのイジメに)

●189=年中無休、24時間

●チャイルドライン 0120-99-7777=月~土曜日の午後4~9時(18歳まで)

●子どもの人権110番 0120-007-110=平日午前8時半~午後5時15分

通信制の高校ナビ ←こちらから

(全国の通信制高校もここから探せる)

一人で悩まず相談を。←こちらから

大切なあなたが今日も 幸せで笑顔でいてほしい。

あなたは素晴らしい人なのだから!

あなたは大切な尊い人!だから。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
 

       お知らせ

★「ひきこもりピアサポートゼミナール」カレンダー ←こちらから

★ホームETM(人を育む英語の歌あそび)←こちらから

お子さん、お孫さんのいるご家族や、子どもたちとかかわる仕事をしている人には、役立ちます。
ETM=Education Through Music
歌で楽しく遊びながら、個性や自立心、協調性や想像力、コミュニケーション能力等を育てる全人教育です。

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      過労死110番

各地の110番の電話番号は「過労死110番全国ネットワーク」←こちらから

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皆様から励まして頂き、心から感謝します。

被災地の報告からお読み下さり今日しかない、1日を、皆様に感謝いたします。

 

今日も寒さが厳しいようです。

雪の多い地域の皆様、事故などからも、守られますように。

 

えがお~。

 

 

 

 

えがお~。

 

 

 

 

なかよし~。

 

 

 

 

なかよし~。

 

 

 

 

 

みんな、今日も素敵な笑顔をありがとう!

 

いつも、皆様からの励ましを心から感謝します。

命の歌(歌詞つき)素晴らしい歌!↓

今日も皆様がhappyな優しい気持ちで、

一日を過ごせますように! GO!

Copyright2018実祝プランニング

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被災地の報告~学生の自発的な支援の輪” に対して1件のコメントがあります。

  1. こんにちは!
    アイスバブル!そんな現象があるのですね、始めて知りました。
    何しろ寒いです。

    1. happy-ok3 より:

      yoshihide-sugiura さま、こんにちは。いつも感謝します。

      私も、寒い地域には住んでいないので、こんな現象があること、初めて知りました。

      雪の多い地域の方々、気をつけていただきたいです。
      いつも本当に有難うございます。

  2. スフレ より:

    おはようございます、happyさん。
    スフレです。

    高校生さんたちと中学生さんたちのボランティアのおはなし
    ほんとうに良いですね(#^.^#)。
    わたしまでげんきがでてきました(#^.^#)。

    きょうもhappyさんほんとうにありがとうございます(#^.^#)。

    晴ちゃん、誉くん、たつきくん、よしきくん、
    きょうもえがおをほんとうにありがとう! (#^.^#)。
    みんなげんきでいてください。

    きょうもさむいです。
    おからだに気をつけて下さいね。
    いい一日になりますように(#^.^#)/。

    1. happy-ok3 より:

      スフレ様、こんにちは。いつも感謝します。

      高校生も、中学生も、自分に出来る事を、自発的にされている事が素晴らしいですね。

      人のお役に立てる事を喜びと出来る若い方々は、本当に素晴らしいです!

      いつも本当に有難うございます。

      寒いのでお身体大事になさってくださいね。

  3. ribon より:

    どうしてこんな災害が多い国に先祖は住み着いたのでしょうか、追われてきたのでしょうか?
    地震が怖いです。皆さまの暖かい気持ちが頼もしいです。

    1. happy-ok3 より:

      ribonさま、こんにちは。いつも感謝します。

      地震が多いですね。自然の力には抗えませんね。

      多くの方々の、助けになる活動、素晴らしいですね。
      希望を頂けます。

      いつも本当に有難うございます。

  4. 匿名 より:

    皆様の暖かいお気持ちが頼りです。
    遠い先祖はなぜこんな災害の多いところに住み着いたのか、追われて極東にたどり着いたのでしょうか。

    1. happy-ok3 より:

      こんにちは。

      多くの温かい方々の気持ちと行動に励まされますね!

      私も自分が出来る事出お役にたてること、頑張りたいです。

      いつも本当に有難うございます。

  5. さらさら より:

    happyさん、おはようございます
    今朝もしばれたね~って方言をよく耳にする今日この頃です 寒いとは言え子供の頃は-20℃超えは当たり前でしたから気にはならないものの-30℃は遠慮したい気温ですねスズメも寒そうで💦春が待ち遠しいですね

    1. happy-ok3 より:

      さらさら様、こんにちは。いつも感謝します。

      そちらは、マイナス20度は当たり前だったのですね・・・・。

      マイナス30度を超えると、厳しいですね・・・。

      お身体、寒い中、大事になさって下さいね。
      北國のスズメ達は、逞しいと思います。

      いつも本当に有難うございます。

  6. カメキチ より:

    おはようございます。
    子どものうちにお書きになられているようなことを体験するとどんなにいいことかと思います。
    けさは山が少し雪化粧です。だいじになさってください。

    1. happy-ok3 より:

      カメキチ様、こんにちは。いつも感謝します。

      >「子どものうちにお書きになられているようなことを体験するとどんなにいいことかと思います。」

      仰る通りですね。
      小さなうちから、人を思いやり、それを行動に移し、喜びと出来ることを体験し続けていく事は、
      人として、財産になると思います。(#^.^#)

      そちらは、雪景色でしたか。寒い中、お身体大事になさって下さいね。
      いつも本当に有難うございます。

  7. byronko より:

    若い生徒さん達が、自発的にボランティアに取り組む姿は、すがすがしくて、頼もしいです。学校は、とても狭い社会ですから、外の世界に出て奉仕することで、自分の世界がより大きくなると思うので、もっと多くの生徒さん達がボランティアに参加していけたら良いですね。

    1. happy-ok3 より:

      byronkoさま、こんにちは。いつも感謝します。

      >「学校は、とても狭い社会ですから、外の世界に出て奉仕することで、自分の世界がより大きくなると思うので、」

      そうですね。
      そして、紹介させて頂いた、高校も中学も、生徒達の声から学校として動いて、ボランティアをされているので、素晴らしいですね。

      >「若い生徒さん達が、自発的にボランティアに取り組む姿は、すがすがしくて、頼もしいです。」
      仰るとおりです。

      こういう方が増えると、さらに素敵な社会になりますね。(#^.^#)

      いつも本当に有難うございます。

  8. ライダーマン。 より:

    こんにちは、happyさん。
    北海道のマイナス30℃はすごいですよね!
    こちらも久しぶりに積もりました。あまりほしくないですがね(笑)
    高校生の方の献血や中学生の方々の資源回収など
    心温まる記事を読み、風邪気味もすっかりよくなりました。
    明日は元気に出勤できそうです。
    いつも本当にありがとうございます(*^▽^*)

    1. happy-ok3 より:

      ライダーマンさま、こんにちは。いつも感謝します。

      北海道の寒さは、すごいですね。

      そちらも雪が多いでしょうね。
      喉はいかがですか?
      高校生や中学生たちが、純粋にボランティアをされていて素晴らしいですね!
      どんどん、こういう事が広がっていくといいですね。

      いつも本当に有難うございます。

  9. snow36 より:

    happyさん こんばんは。
    今日は 寒かったですね。
    湘南学院高校の献血 50年近くも歴史のあるボランティア、卒業記念にとのことですね。続けられておられることに頭が下がります。
    長崎の緑が丘中学校の回収された大量の資源の写真、とてもがんばっておられますね。
    若い人の 純粋な気持ちが響いてきました。
    次へと伝え続けることが ボランティアの実を結んでいるのでしょうか。
    happyさん いつもありがとうございます。

    1. happy-ok3 より:

      snow36さま、こんにちは。いつも感謝します。

      >「湘南学院高校の献血 50年近くも歴史のあるボランティア」
      素晴らしいですね。
      その前から、1955年から、生徒達が、赤十字の働きに積極的に参加されていて、素晴らしいです。
      緑ヶ丘中学の生徒さん達も、みんなが4か月かかって集められたのですね。
      最初は小人数の声が、大きく良い方向に広がっているのでしょうね。(#^.^#)

      素晴らしいですね。いつも本当に有難うございます。

  10. MT6538 より:

    こんばんは!遅くなりました。いつもありがとうございます。

    若い頃にそうした自発的な行動をし、その時の澄んだ気持ちを覚えていれば、その後の人生でもどこかでまた思い出して人のために動いたり悪いことをする寸前で引き返したりできるかもしれません。

    そうしてみると若い頃にした体験は将来にわたって影響しますね。できるだけいい経験をしてほしいものです。若くても頼もしい人が多いのは本当に喜ばしいです。

    いい記事をありがとうございました!^^

    1. happy-ok3 より:

      MT6538 さま、こんにちは!いつも感謝します。

      仰る通りですね。
      若い時に自発的に、善い行動、体験をしていくと(続けると)その善いことは、身体が覚えていますよね。

      >「若い頃にした体験は将来にわたって影響しますね。」

      善い人たちと善い経験をしていくのは、素晴らしい宝になりますね。(#^.^#)

      いつも本当に有難うございます。

  11. miyotya より:

    こんばんは。
    若い人たちの様々なボランティア活動に
    感動したり励まされたりしました。
    こういう活動を拝見すると、私も出来ることをしなければ・・・
    そういう元気をもらえます。

    1. happy-ok3 より:

      miyotyaさま、こんばんは。いつも感謝します。

      若い方々の、純粋なボランティアに、感動しますね。

      出来る事で、お役に立てるのは、嬉しいですね。

      仰る通り、元気と力を頂けますね。(#^.^#)
      いつも本当に有難うございます。

  12. 親方 より:

    農水産物の直営所、8年の歳月をかけて再建!
    その間地道に復興のための計画が一歩一歩進められていたかと思うと、感無量

    1. happy-ok3 より:

      親方さま、こんにちは。いつも感謝します。

      8年かけての再建ですが、すごく賑っているようです。
      嬉しいですね。
      いつも本当にありがとうございます。

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