被災地の報告~奉仕の力は感謝と誠実さ

2019年 2月9日(土)
地震・豪雨・台風、その他の災害の復興を心からお見舞い申し上げ、お祈りします。

関心を持ち続け、支援をと願います。

 

「奉仕の力は感謝と誠実さ。」

 

日々変化する、復興の事を少し報告。

 

happy-ok3の、日記の記事は被災地の報告の下に。

 

【阪神・淡路大震災】

 

●阪神・淡路大震災の被災者に自治体が賃貸で提供した「借り上げ復興住宅」の

入居者らが、20年間の借り上げ期間後に退去を迫られている問題で、退去に応じた

被災者が急激な環境変化に適応できず、心身の不調を訴えるケースが出ている。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(写真:神戸新聞様)

84歳の持病を抱えつつ転居したという男性。

2017年10月に借り上げ期間が終了。

 

各自治体で借り上げ復興住宅の継続入居要件は異なり、同世代の被災者でも明暗が

分かれ、男性は転居対象になった。

「迷惑はかけられん」と市営住宅に申し込んだが、「本当は残りたかった」と。

 

2018年6月に約300メートルの距離の市営住宅に移ったが、転居前は2階で暮らし、

買い物や通院にさっと外出できた。転居先は神戸市東灘区の市営住宅の高層階。

数日後、大阪府北部地震で戸棚のガラスが割れ、エレベーターに乗るのが怖くなった。

 

今は外出もおっくうに思うと。

1人暮らしで、引っ越しの荷物を詰めた段ボール箱の多くは、

半年以上たった今も積み上がったまま。

 

 

【西日本豪雨】

 

●広島県呉市が、来年度の当初予算案を発表。

被災者の生活再建や産業の支援など、「豪雨災害からの着実で力強い復興」を掲げる。

 

呉市・新原市長
「復興で大分お金がかかりますので財政的には非常に厳しい状況だがしかし復興の

ために復旧復興のために必要なことは必要なだけ予算を確保すると」

 

 

 

 

 

(写真:中国放送様)

打撃を受けた観光面でも、マンガ『この世界の片隅に』の主人公すずさんを

テーマにした観光スポットの整備を予定。

 

 

●大きな被害を受けた吉田町玉津地区の温州ミカンの出荷量は、被災直後の

予想を50パーセント上回る、約2700トン。

 

 

 

 

(写真:南海放送様)

予想を上回る出荷実績について、JAえひめ南は、損壊したモノレールの

半分にあたる約7000メートルで復旧が完了したこと。

 

ボランティアやアルバイターが多く集まったことなどを要因に挙げている。

 

 

●岡山県倉敷市真備町地区で7日夜、キャンドルをともすイベントがあった。

豪雨から7カ月余。地元住民や伊原木隆太知事ら約50人が犠牲者の冥福を祈り、

復興への誓いを新たにした。

 

参加者は市真備支所に設けられた献花台に花を手向け、黙とう。

約400個のろうそくに火を付け、「がんばろう 真備」の文字を浮かび上がらせた。

 

 

(写真:山陽新聞様)

 

 

イベントは、地元有志らでつくる団体が昨年8月から毎月行い

「一歩一歩復興へと進んでいるが、まだまだ課題もある。月1回のこの場を防災・

減災について考え、多くの恩に感謝する時間にしたい」と話した。

 

 

●広島県呉市、30年6月の人口は22万6405人だったが、昨年末までに1483人が

転出して22万4922人まで減少。大規模な土砂災害に見舞われた同県坂町でも、

昨年6月の1万3354人から294人減少し、1万3060人になった。

 

町内のスーパー2店舗は、人口減少の中で以前ほどの売り上げが見込めるか分からず、

再開を見合わせている。

 

(写真:産経新聞 猿渡友希様撮影)

西日本豪雨の影響で閉店し、更地になったドラッグストア跡地

広島県呉市安浦町地区

 

 

岡山県倉敷市の真備町地区では豪雨前に比べ約2千人、広島県呉市も約1500人が転出。

 

天井まで水没したスーパー「Aコープ真備店」が営業を再開しないまま昨年9月に閉店。

「また災害に襲われたら」という恐怖心が消えないことに加え、生活に欠かせない

スーパーの撤退などが背景にあるという。

 

同地区では病院や歯科医院計17施設も被災したが、通常診療に戻ったのは半数。

 

倉敷市真備町では、いまだに家屋の片付けや土砂の撤去が手付かずの場所もあり、

一日も早い復興を後押しするためにも1人でも多くのボランティアを必要としている。

 

●豪雨の多くの地域でボランティアが必要とされている。

平成30年7月豪雨に関する災害ボランティア・支援情報  ←こちらから

 

 

【北海道地震】

 

●北海道では西高東低の冬型の気圧配置が強まり、極めて強い寒気が流れ込み、

8日未明に置戸町で氷点下22.7度を記録した。

 

日中でも気温が低いとして、屋外での活動や水道の凍結、農作物の管理に注意する

よう呼び掛けた。

 

札幌市では、8日午前8時前に、中心部で氷点下12.5度を観測した。

 

 

 

(写真:共同通信様)

札幌市で、軒下に垂れ下がるつらら

 

 

同市では「さっぽろ雪まつり」が開催中で、観光客も十分な寒さ対策が必要だ。

 

 

●寒気の影響で、午前9時41分に氷点下12.5℃を観測した札幌市。トラブルが続出。

 

2月8日午前9時ごろ、札幌市豊平区平岸の築30年ほどの住宅で、6歳の子どもが

「パパ開かない」と。外出しようと準備をしていた父親が玄関へ行くと、

結露した水が凍りつき、玄関のドアとカギが開けられない状態になっていた。

 

 

 

 

(写真:北海道ニュース様)

凍ってしまった玄関ドアとカギ

 

 

同じアパートの他の住民の部屋からも同様の声が聞こえたという。

 

北海道は、雪の対策が大変・・・・。

 

厚真町へのふるさと納税←こちらから確認を。

電話でも確認を 0145-27-2481(総務課:財政グループ)

北海道庁への災害見舞金の寄附について ←こちらから

 

JALダイナミックパッケージ ←こちらから

「JALで行こう 北海道ふっこう割」

JALダイナミックパッケージ「北海道義援金ツアー」 ←こちらから

 

●酪農家への義援金

口座名義:中酪胆振地震他災害酪農義援金

金融機関:農林中央金庫本店

口座番号:普通 7509890

 

 

【東日本大震災】

 

●津波被害に遭った宮城県名取市・閖上地区の桜の木から育てた苗木3本が

九州北部の豪雨で被災した福岡県朝倉市に贈られ、8日植樹式が開かれた。

 

関係者は「復興の思いを共有したい」と願う。

 

 

(写真:共同通信様)

 

 

苗木は、閖上地区の復興のシンボルにしたいと、地元住民や専門家らが

「なとり復興桜」として育成を続けており、今回初めて宮城県外に贈った。

 

 

●被災した気仙沼市の内湾地区に、乗用車66台を収容できる市営駐車場が完成した。

市は飲食店利用者や観光客の利便性を考慮し、利用料金は最初の3時間と夜間の

午後8時~午前0時の4時間を無料とした。

 

 

(写真:河北新報様)

 

 

 

震災前、市随一の繁華街があった地区のにぎわい創出につなげるのが狙い。

 

 

●被災した東松島市浜市、牛網、立沼各地区で、市が多重防御策の

高盛り土道路として整備してきた「市道立沼・浜市線」が6日、開通した。

 

(写真:石巻かほく様)

 

 

 

 

海岸線から約800メートル内陸に位置し、海岸防潮堤、北上運河の堤防と合わせ

3堤目の防潮堤機能を持つ。

 

平地が広がる3地区は、震災の津波で甚大な被害を受け、計98人が死亡・行方不明、

大半の住宅が全半壊の被害を受けた。

 

 

●岩手県大船渡市は6日、東日本大震災で市内に整備したプレハブ仮設住宅から

被災世帯が本年度中に全員退去する見通しになったと発表した。

 

最後まで残っていたプレハブ仮設住宅は、5月以降に解体、撤去する予定。

(河北新報様)

 

●東北電力女川原子力発電所2号機の再稼働の是非を問う県民投票実現に向けた動き。

集まった署名数は、約11万1700人分で最終的に確定。 

 

 

 

 

(写真:東北放送様)

市民グループは、8日に「県民投票条例」の制定を知事に直接請求する。

 

 

●双葉町は2020年7月の供用開始を目指し、避難指示解除準備区域の中野地区に

建設する産業交流センターの入居事業者に一定期間の賃料免除や減額などの優遇策を

講じ、町内での事業再開や企業進出を促す。

 

今月中旬から募集を始め、今夏にも入居者を内定する。(福島民報様)

 

 

●東日本大震災の記憶や教訓を伝える活動を続けている宮城県の2団体から提供を

受けた写真の展示会が、静岡市葵区のJR静岡駅北口地下広場で11日まで開催。

 

 

(写真:静岡新聞様)

写真展=静岡市葵区のJR静岡駅北口地下広場

 

震災発生から間もなく8年となる被災地の様子や、震災で亡くなった富士市出身の

姉への思いを表現した小学生の作品など約80点が並ぶ。

 

 

●国土交通省 東北地方整備局 岩手河川国道事務所、岩手県、岩手県遠野市は2月7日、

復興支援道路に指定されている東北横断自動車道(E46)の釜石秋田線 遠野道路

遠野住田IC~遠野IC間の延長約11kmを3月3日15時に開通することを発表。

 

 

(写真:Impress Watch様)

 

 

この開通により、花巻空港を拠点に、遠野市、三陸・釜石地域へと広域周遊観光の

拡大のほか、釜石港を結ぶルートの輸送コスト低減などの物流効率化や

地域産業活性化などに期待が寄せられる。

 

 

●石巻地区消防本部で近年、若手職員の退職者が増加傾向をたどっている。

東日本大震災後、消防職員の勇姿にあこがれ志願者が増えたものの、歯止めが

かかっていないのが実情だ。イメージとのギャップなどが要因とみられる。

 

 

(写真:石巻かほく様)

 

 

 

消防の仕事は、救急救命や火災現場での消火活動だけでなく、啓発活動や書類の

作成など、部署によって異なるものの業務は多岐にわたっている。

 

【地震】

【yoshihide-sugiura様】← が地震については、詳しく書かれている。

 ●2月8日12時16分頃 震度2 鳥取中部

 ●2月8日08時38分頃 震度1 トカラ列島近海

 ●2月8日06時39分頃 震度1 宮城県沖

 ●2月8日06時34分頃 震度3 静岡県中部

 ●2月8日04時28分頃 震度2 長野県北部

 

※下記の災害ボランティア情報で、ボランティアの確認を。

今、日本での災害で苦しんでいる方々がいる。

関心を持ち続けていただけたら、幸いだ。

(私は阪神・淡路大震災で被災したので、他人事とは思えない)

↓被災体験の悲しみは消えることはない。

被災地の報告~悲しみを乗り越える感謝 ←こちらから

 

昨日2月8日は、被災地の報告~消極的&善い体験は一生の財産 で体験を。

 

 

 

 

 

 

ボランティアというのは、自発的に、人のお役に立つ事を喜びにしていく事だと思う。

やらなければならないではなく、させて頂きたい!と。

 

さて、福井県福井市内の住宅が、この1月に火災に見舞われ全焼した。

その家の主は、85歳の男性。

 

この近くに福井工業大学カヌー部の練習場所やクラブの寮があり、男性は飼っている

愛犬の散歩の時に、部員たちに励ましの言葉をいつもかけていた。

 

部員たちは、男性から、洗濯機や屋外用照明機材を譲ってもらったこともある。

 

1月25日の深夜、消防車のサイレンが鳴っていたため、4年生の女性部員が、

外に出て見ると、男性の家だと分かった。

 

男性は無事だったが、愛犬が居なくなっていたため、26日の早朝から一生懸命探した。

犬が自分から戻った姿を見ると、涙が溢れ、ドッグフードをお見舞いに渡した。

 

        しかし

 

「今までの恩返しを!」

「自分たちにできることを!」

 

と言う思いが強くなり、男性とも顔見知りであった、カヌー部の監督や

後輩達にも、できる事をと相談した。

 

2月3日には、7人が焼けた住宅を訪れて、がれきを撤去した後、

燃え残った家財道具を1日がかりで運び出した。

 

また、朝の練習を終えてから7人が駆け付けた6日には、エアコンの室外機や

椅子などから金属を集める作業を。

 

アルミや鉄、銅に分別することで業者に買い取ってもらえるという。

 

        これは

 

練習場にしている足羽川の河川敷で、普段行っている、清掃活動の知識が生かせた。

 

        そして

 

カヌーを運ぶためのトラックを活用して、分別したものを荷台に積んで運んだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

4

 

 

 

 

 

 

全焼した住宅の後片付けを手伝う福井工業大学の学生ら=2月6日、福井県福井市

(写真:福井新聞様)

 

部員たちは今後も男性の、生活再建を手伝いたいと願う。

 

85歳の男性は

「途方に暮れていたので本当にありがたい。元気をもらい、自分も頑張らないと

 いけないという気持ちになった」と感謝している。

 

最初に火事を見つけた女性部員は

「自分が逆の立場だったら絶対に助けてくれる人がほしいと思った。

(男性に)明るい表情がだんだん戻ってきてよかった」と喜んでいる。

 

 

「日々 感謝があふれる時

 感謝は誠実さとつながる

 自分の力を捧げたいと願い

 行動に移す原動力になる

     (by happy-ok3)」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

誠実な気持ちで、相手の困っている事に対し、自分達の出来る事を!

これが、人に手を差し伸べる「気持ちの基本」だと思う。

 

火事のあとの、がれきを片付けることは、簡単な事ではない。

 

その中で、男性のために、少しでもお金になるようにと、自分達の

時間と労と汗を用い、全焼して気落ちしている男性を助けようとされている。

 

福井工業大学カヌー部のモットーは「チームワーク」だという

練習は厳しいが、部員同士は明るく、大変仲が良いという。

 

カヌーのことを調べてみると、カヌーは個人と、2人乗り、4人乗りがある。

複数でこぐものは練習したら、練習しただけ強くなれるという。

 

この事から、どんな事でも、ひとりの力は尊いが、信頼し合い、

協力し合える関係の中で、力を注ぐと、力は何百倍にもなっていくのだと…。

 

 

 

 

 

 

居候の光様の朝日と仲良しスズメ。 写真掲載:許可を頂いています。

 

仲よしのスズメ達は、寒い中で、身体を温め合う。

厳しい冬であっても、毎日、新しい朝日が昇る! 

希望の光は、毎日新しく、私たちに注がれている事を信じて!

 

毎日、被災地の報告もさせて頂いているが、復興はどこもまだ、半ばである。

 

私たちは、関心を持ち続け、出来る事をさせて頂けたら幸いだ。

 

毎日の生活を感謝する時、感謝は誠実さとつながり、

自分の力を差し出したい!という願いが起きる。

 

それが「一善」につながり

 

本当の絆は、そこから生まれ出てくると思う。

 

自分の力を差し出せる時間は、happy! 

 

今日も【出来る力を差し出せる】happyな1日に。

 

いつも、皆様の励ましに、心から感謝いたします。

 

今日も、被災地の方々が守られる事を、祈りつつ。

支援と祈りを献げる者で、ありたい。

 

被災された方々に応援の心と手を!

どうか、心と魂に癒しの力が、届けられますように!

 

イジメによって、命を絶とうとまで、追い詰められるなら、避難して

別の道・方法を探して、どうか命を大切に新しい、しあわせな道へ。

 

被災地の報告が加わって、長いブログになっているが

お読み下さり、コメントを下さって心から感謝いたします。

毎日変わる被災地情報、コツコツ書いていますが頑張っている被災地の方々のこと、覚えたいです。

 

皆様の今日の1日の時間が、素晴らしい時間である事をお祈りしています。

 

今日という日は、あなたに新しいラッキーな1日だから!

今日のラッキーを探そう←こちらから

 

あなたというかけがえのない存在が、あなただけの素晴らしい光を

今日も輝かせて欲しいと祈ります!

 

★下記に、ボランティア情報、赤十字社、トラブル回避を。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

       お誕生日

今日2月9日がお誕生日の方、おめでとうございます。

 

 

 

 

 

 

 

 

お誕生日がいつの日であれ、今生かされていることが、
誕生の時間からの、私たちへの素晴らしい贈りものだと思います。

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

●北海道ボランティア募集 ←こちらから

災害ボランティア情報 平成30年7月豪雨←こちらから 

●日本赤十字社 義援金募集 ←こちらから

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

イジメ相談

【いじめ相談窓口】

●ふくしま24時間子どもSOS 電話 0120-916-024

「東北いじめ総合支援センター」電話相談 080‐3320‐8844

●全国共通・24時間子どもSOSダイヤル  0120-0-78310 (全てのイジメに)

●189=年中無休、24時間

●チャイルドライン 0120-99-7777=月~土曜日の午後4~9時(18歳まで)

●子どもの人権110番 0120-007-110=平日午前8時半~午後5時15分

通信制の高校ナビ ←こちらから

(全国の通信制高校もここから探せる)

一人で悩まず相談を。←こちらから

大切なあなたが今日も 幸せで笑顔でいてほしい。

あなたは素晴らしい人なのだから!

あなたは大切な尊い人!だから。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
 

       お知らせ

★「ひきこもりピアサポートゼミナール」カレンダー ←こちらから

★ホームETM(人を育む英語の歌あそび)←こちらから

お子さん、お孫さんのいるご家族や、子どもたちとかかわる仕事をしている人には、役立ちます。
ETM=Education Through Music
歌で楽しく遊びながら、個性や自立心、協調性や想像力、コミュニケーション能力等を育てる全人教育です。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

      過労死110番

各地の110番の電話番号は「過労死110番全国ネットワーク」←こちらから

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被災地の報告からお読み下さり今日しかない、1日を、皆様に感謝いたします。

 

今日は普段雪が降らない地域でも雪だとか。

気をつけてくださいね。

 

よしき君は、エサを替えている時に、食い散らかしてくれます。(#^.^#)

誉くん、たつき君は、晴ちゃんのエサをいつもいつも、つまみ食いをします。

エサを替える時は、みんな、早く食べたいのですね。(#^.^#)

 

えがお~。

 

 

 

 

えがお~。

 

 

 

 

なかよし~。

 

 

 

 

 

なかよし~。

 

 

 

 

 

みんな、今日も素敵な笑顔をありがとう!

 

いつも、皆様からの励ましを心から感謝します。

命の歌(歌詞つき)素晴らしい歌!↓

今日も皆様がhappyな優しい気持ちで、

一日を過ごせますように! GO!

Copyright2018実祝プランニング

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被災地の報告~奉仕の力は感謝と誠実さ” に対して1件のコメントがあります。

  1. こんにちは!
    北海道の寒波は本当に凄いみたいですね。
    食と暖が十分に取れますよう,祈ります。

    1. happy-ok3 より:

      yoshihide-sugiura 様、こんにちは。いつも感謝します。

      本当に、北海道の寒波、雪、すごいようですね。

      多くの方が、除雪を頑張っておられますが、お怪我のないようにと祈ります。
      yoshihide-sugiura 様のお祈り、届いていて、力になっている事でしょうね。

      いつも本当に有難うございます。

  2. スフレ より:

    おはようございます、happyさん。
    スフレです。

    カヌー部の人たちのおはなし、ほんとうにすてきです(#^.^#)。
    みなさん、ほんとうにやさしいですね。
    ご高齢の男の人がぶじでよかったです。
    火事でいなくなってしまった犬さんももどってこれて
    ほんとうによかったです。
    そのまま行方がわからなくなってしまう犬さんもいるからです。

    きょうもhappyさんほんとうにありがとうございます(#^.^#)。

    はやく食べたいのはげんきだからですね。
    晴ちゃん、誉くん、たつきくん、よしきくん、
    きょうもえがおをほんとうにありがとう! (#^.^#)
    みんなげんきでいてください。

    きょうは寒くなるそうです。
    おからだにきをつけてくださいね。
    いい一日になりますように(#^.^#)/。

    1. happy-ok3 より:

      スフレ様、こんにちは。いつも感謝します。

      犬ちゃんは、身の危険を感じて逃げたのでしょうね。
      戻ってきて良かったです。
      怖かったでしょうね。
      でも、部員の方々の声に反応して、安全だと分かったのでしょうね。

      カヌー部の応援も、1人の人からの声が、こんな風な素晴らしい応援に発展したのですね。

      今日は寒いです。

      スフレ様もお身体、大事になさって下さいね。

      いつも本当に有難うございます。

  3. よんばば より:

    強く伝統ある運動部の部員が不祥事を起こすことがままありますが、ここで紹介されているカヌー部の仲間たちは、良い指導者の下、本当に尊い訓練を積んでいるのでしょうね。
    今日も素晴らしいお話をありがとうございました。

    1. happy-ok3 より:

      よんばば様、こんにちは。いつも感謝します。

      このカヌー部は、インカレの上位を目指しておられるようですが、単なる勝ち負けではなく、
      大事な事を大事にされて、厳しい練習に励んでおられるように思います。
      指導者の方の指導も、そして、部員の方々も、心が綺麗なのだと、真っすぐに!と言う思いが強いのだと、
      私は思いました。

      85歳にして、寒い中、このような目にあうと、生きる気力を失くしてしまうかもしれません。

      応援し、お手伝いする事が、生きる気力を呼び覚ましてくれているのだと思いますし、

      この85歳の方は、今まで、ずっと部員たちを励まし、実質的な応援を続けられていました。

      そう言う事からの、部員の方々の恩返しでもあるのですね。

      こちらこそ、いつも本当に有難うございます。

  4. カメキチ より:

    おはようございます。
    福井の火事の話、心あたたまりますね。そこには住んでいたことがあり、足羽川も知っていて、身近に感じました。

    1. happy-ok3 より:

      カメキチ様、こんにちは。いつも感謝します。

      >「そこには住んでいたことがあり、足羽川も知っていて、身近に感じました。」

      よくご存じの地域なのですね。

      私も、カヌー部の部員の方々の温かいお手伝いに、涙が出ました。
      寒い中、あたたかい事を、届けて頂きました!(#^.^#)

      今日は寒いです。カメキチ様、お身体大事になさって下さいね。
      いつも本当に有難うございます。

  5. MT6538 より:

    こんばんは!いつもありがとうございます。

    一致協力して誰かのために力を尽くすとき、自分にも周囲にも喜びをもたらすことになりますよね。
    こうした方々が増えると地上天国が実現するかなと思いますが、わずかなことでも人の役に立てるチャンスを逃さないことが大事だと感じました。

    いいお話を感謝します!私も会う方会う方にできるだけ気持ちよく、少しは役に立てるような思いをいだいて接したいと思います。忘れることがあるのでこちらで思い出させていただくこともあります^^

    それでは、また

    1. happy-ok3 より:

      MT6538 様、こんばんは。いつも感謝します。

      >「わずかなことでも人の役に立てるチャンスを逃さないことが大事だと感じました。」

      仰る通りですよね。(#^.^#)
      小さな事の中に、お人のお役に立てる事、喜ばれる事が、沢山有ると思います。(#^.^#)
      協力して、誰かの為に尽くす時間。
      これも、素敵な絆だと思いました。

      いつも本当に有難うございます。

  6. ぴーちゃん より:

    こんばんは。

    北海道は大寒波で本当に大変ですよね。毎日雪かきが欠かせないようですね。
    東京でも今日は雪が積もるとの予報でしたが、そこまでではなかったようで
    良かったです。今、こちらの受験生が東京まで大学の試験を受けに行っているので
    心配でしたが・・・。
    そういえばこちらはまだ今年1回も雪が積もっていません。1年に1回か2回は積もるのですが。

    インフルエンザも徐々に下火になっているようですが、お彼岸過ぎるまではまだまだ
    油断できないようですね。
    お風邪引かれないようにお気をつけ下さいね。

    1. happy-ok3 より:

      ぴーちゃん様、こんばんは。いつも感謝します。

      北海道の寒波は、すごいですね。
      事故が多くなっているので、守られて欲しいですね。

      こちら地域も、1センチくらいは雪が…と天気予報では言われていましたが、降っていません。
      受験生の方々の足も、守られますように。

      ぴ~ちゃん様も、インフルエンザなどに、気をつけて下さいね。
      いつも本当に有難うございます。

  7. 石畳のん♪ より:

    『呉』(夫の故郷)の情報を沢山載せて下さって嬉しいです♪
    呉市長さんも立派な方みたいで、夫も誇らしいと思います。

    『カヌー部員』さん、素晴らしいですね~。男性の普段からの
    温かい行ないが導いた?素晴らし絆と言えそうですネ。(^。^)h

    雪も積ると本当に大変です!雪下ろしは、高齢者や女性にとっては
    どんなに辛いかと思います。若い力で是非支えて頂きたいです!

    追伸
    お忙しいのに マイブログにコメントまでも ありがとうございました!

    1. happy-ok3 より:

      石畳のんさま、こんばんは。いつも感謝します。

      呉市長様、素晴らしい方ですね。

      >「男性の普段からの温かい行ないが導いた?素晴らし絆と言えそうですネ。」
      私もそう思います。(#^.^#)

      雪が多くなると、除雪は、大変ですね。

      事故がないように祈ります。

      いつも本当に有難うございます。

  8. 居候の光 より:

    火事の後の処理は結構重労働です。
    私も小学5年の終わりに大火で、我が家もほぼ全焼しました。
    高校の兄の同級生たちと、その上の兄の職場の人たちが、後始末に駆け付けてきてくれました。
    頼もしい姿でした。

    1. happy-ok3 より:

      居候の光様、こんばんは。いつも感謝します。

      >「火事の後の処理は結構重労働です。」

      そうですよね・・・。
      また、小学生の時に、そのような事があったのですか?

      お兄さんの高校の同級生や、職場の方々の応援は、仰るように、頼もしい大きな助けと力だったのですね。

      85歳の男性は、生きる気力を失いかけていたかもしれません。
      片付けて応援してくれる姿は、生きる力になったと思います。想像するだけで、涙が出てきます。

      居候の光様の、素晴らしいお写真をお借りさせて頂き、感謝します。

      いつも本当に有難うございます。

  9. アコ より:

    こんばんは^^
    阪神淡路大震災の借り上げ復興住宅退去の話、もう少しどうにかならないのかと思ってしまいます。
    家族と一緒ならまだしも、一人暮らしで持病のある84歳の方が退去させられるのはあまりに酷な話。
    健康体であっても、高齢者が長年住み慣れたところを離れるのは相当辛いと思います。
    自治体によって対応が違うようですが、機械的に線引きするようなやり方だけはしてほしくないですね。

    1. happy-ok3 より:

      アコ様、こんばんは!いつも感謝します。

      私は阪神・淡路大震災で被災しましたが、こういう悲しいことは、中々、表に発表されないのです。
      新聞社さんが、こういう記事を通して、問題を投げかけて下さるのです。

      24年経っていますから、50代~60代だった方は、高齢になっておられます。

      たとえ、他の住宅に移るにしても・・・高齢の方々には、高層階でなく、1階や2階の低層階を配慮して頂けると、それだけでも、ほっとすると思います。

      同じ県内で、ここまで自治体によって、差があるのは、驚きです・・・。

      いつも本当に有難うございます。

  10. 親方 より:

    助け合い、素敵です〜。わんちゃんも戻ってきてよかった〜。

    1. happy-ok3 より:

      親方様、こんにちは。
      いつも感謝します。

      逃げていた犬ちゃんが、自力で戻ってきて嬉しいですね。

      がんばって頂きたいですね。

      いつも本当にありがとうございます。

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