被災地の報告~幸せに向かって前に進む

2019年 2月3日(日)
地震・豪雨・台風、その他の災害の復興を心からお見舞い申し上げ、お祈りします。

関心を持ち続け、支援をと願います。

 

「幸せに向かって前に進む。」

 

日々変化する、復興の事を少し報告。

 

happy-ok3の、日記の記事は被災地の報告の下に。

 

【台風】

 

●昨年10月の台風で見学施設が損壊した長崎市の端島(軍艦島)について、

市は1日、上陸を解禁し、観光客が約4カ月ぶりに上陸して

世界遺産の炭鉱施設跡などを見学した。

 

 

(写真:長崎新聞様)

 

 

 

 

【阪神・淡路大震災】

 

●昨日も書いたが

モニュメントは、東日本大震災のボランティアなどを通じて友好を深めてきた

岩手、宮城、福島と兵庫の山岳愛好家たちによって2016年に設置された。

 

(写真:関西テレビ様)

 

 

柱には「阪神淡路・東日本大震災鎮魂・復興祈願」と記され、

それぞれの震災が起きた日が刻まれている。

 

 

 

 

(写真:関西テレビ様)

おととしには柱が黒く塗りつぶされる被害を受け、去年7月に設置し直したところ。

兵庫県勤労者山岳連盟は警察に被害届を提出する方針。

 

 

【西日本豪雨】

 

●京都府福知山市は、昨年の7月豪雨など2年連続で大規模内水被害に見舞われた

大江町公庄-河守間をモデル地区に、被害軽減対策に乗り出す。

 

(両丹日日新聞 河守地区様写真提供)

 

 

 

 

現在、現地調査などをして浸水メカニズムの解析を進めている。

国、府など関係機関に働きかけながら、19年度から対策の具体化へと動く。

 

 

●愛媛県の来年度当初予算案の知事査定で中村知事は

「まず第一に西日本豪雨からの復旧復興を最優先課題として位置づけている」と。

 

 

 

 

(写真:南海放送様)

肱川水系の治水工事や柑橘園地の再編復旧対策、人口減少対策として

子どもや子育て世帯への独自支援の充実を図る他、県立新居浜病院の建て替え、

東京オリンピック事前合宿等の受け入れなどに重点を置いて取り組む方針。

 

 

●豪雨災害で、熊野町の支援に当たった三重県の知事が町内の被災地を訪れ、

今後も連携していく。

 

 

 

 

 

(写真:中国放送様)

熊野町では三重県が支援に当たり、災害発生からおよそ2か月の間に、

のべ802人の職員を派遣。

 

 

 

 

 

(写真:中国放送様)

熊野町 三村裕史町長=「熊野町は職員数が150人前後なので、これだけの災害が

起こると、対応は非常に難しい。非常にありがたかったです」

 

三重県 鈴木英敬知事=「私たちも長い目でしっかり寄り添って、

応援していきたいと改めて思っています」

 

 

倉敷市真備町では、いまだに家屋の片付けや土砂の撤去が手付かずの場所もあり、

一日も早い復興を後押しするためにも1人でも多くのボランティアを必要としている。

 

●豪雨の多くの地域でボランティアが必要とされている。

平成30年7月豪雨に関する災害ボランティア・支援情報  ←こちらから

 

 

【北海道地震】

 

●地震で住宅被害が最も多かった厚真町は、自力再建が困難な被災者向けの

町営住宅を整備する方針を固めた。国の災害公営住宅制度を活用し、

希望した約30世帯が入居できる共同住宅を建設する考え。

 

早ければ3月の着工を目指す。

 

町内の全壊家屋は213戸。家を失った町民は仮設住宅などで暮らすものの、

仮設の入居期間は2年間の制限があり、既存の町営住宅もほぼ埋まっている。

 

仮設住宅などに入居している173世帯への意向調査で27世帯が入居を希望

したため、災害公営住宅として建設。(北海道新聞様)

 

 

●地震の支援チャリティーとして、札幌市で開かれた「ほっかいどう大運動会」の

実行委は1日、被災地への義援金1千万円を日本赤十字社に寄託した。

 

 

(写真:北海道新聞様)

 

 

 

 

 

●強い冬型の気圧配置で旭川などではまとまった雪が降り、JRは特急列車など

153本が運休しダイヤに乱れが出た。

 

2日、旭川では午前11時までの24時間に28センチの降雪量を観測。

 

 

 

 

(写真:北海道放送様)

JRは函館線の深川・旭川間が2日午前10時まで運転を見合わせたほか、

宗谷線、石北線の一部区間と富良野線が終日運休。

 

厚真町へのふるさと納税←こちらから確認を。

電話でも確認を 0145-27-2481(総務課:財政グループ)

北海道庁への災害見舞金の寄附について ←こちらから

 

JALダイナミックパッケージ ←こちらから

「JALで行こう 北海道ふっこう割」

JALダイナミックパッケージ「北海道義援金ツアー」 ←こちらから

 

●酪農家への義援金

口座名義:中酪胆振地震他災害酪農義援金

金融機関:農林中央金庫本店

口座番号:普通 7509890

 

 

【東日本大震災】

 

●東日本大震災の被災者に笑顔を取り戻してもらおうと、ラオスから一関市の

岩手サファリパークにやって来たアジアゾウ2頭が、役目を終えて3月に帰国する。

 

サファリパークでは2月28日まで「ゾウ感謝祭」を開催中。

 

 

 

 

(写真:河北新報様)

 

 

 

ラオス政府の計らいで岩手にやって来たのは、ともに雌のブンミーとカンピアン。

震災発生翌年の2012年9月、象使いと一緒に派遣された。

 

午前9時半~午後4時半。水曜休園。キャンペーン期間のため、2月末まで青森、岩手、

宮城、秋田の4県在住者は半額。連絡先は岩手サファリパーク0191(63)5660。

 

 

3日(日)は仙台市青葉区の一番町四丁目商店街では「第48回節分祭」が行われる。

豆まきは午後1時からで伊達武将隊も豆まきに参加。

 

3日(日)は村田町の「民話の里」でも豆まきが行われ、後に餅つきもあり、

つきたての餅が無料でふるまわれる。

 

3日(日)、松島町で「第41回松島かき祭り」が開催。

 

 

 

(写真:仙台放送様)

 

 

殻つきのカキが市価よりも2割程安く販売され、数量限定でカキ汁もふるまわれる。

 

 

●福島県の栽培漁業の拠点となる県水産資源研究所が相馬市沿岸部に新たに完成し、

式典が1日、現地で。

 

 

(写真:河北新報様)

ヒラメ・アユ稚魚飼育棟を見て回る

内堀知事(左から2人目)

 

ヒラメの放流用稚魚やアワビの稚貝を年間100万単位で生産。

 

東日本大震災と東京電力福島第1原発事故からの本格的な漁業再生に取り組む。

関係者は市場評価の高い「常磐もの」復活への寄与を願った。

 

 

●福島県は東日本大震災で住宅が被害を受けた人に支給する被災者生活再建支援金の

申請期限を2020年4月10日まで再延長する。県が1日、発表。

 

これまでの期限は4月10日だったが、帰還困難区域を中心に被害認定などが

困難な家屋があることから一年間の再延長を決めた。 

 

 

●大規模災害に備え、仙台市泉区の将監北町内会が、高齢者や障害者といった

要援護者の避難を支援する「防災救援団」を設立した。

 

メンバーは40代を中心とした約10人。

近年転入してきた子育て世代を中心に直接依頼して回り、昨年10月に結成。

 

 

(写真:河北新報様)

 

町内会は救援団の設立について、要援護者の避難先や支援者をあらかじめ

定めておく「個別計画」に盛り込む予定。

 

今後、避難訓練を実施するほか、車いすや担架なども独自に備える考え。

 

日下団長は「まずはメンバーと要援護者の顔の見える関係をつくりたい。

新旧住民の交流、将来の町内会役員の育成にもつなげる」と意気込む。

 

 

●福島県広野町は1日、町内の高齢者を対象にした「図書出張貸し出しサービス

を開始した。町社会福祉協議会の生活支援相談員が高齢者の代わりに

町図書室から本を借りて自宅まで届ける。 
 

町の福祉のまちづくりの一環。東日本大震災と東京電力福島第一原発事故に伴い、

町内では高齢者世帯が増加しており、乗用車がなく足が不自由などの理由で

町図書室に行くことができない高齢者のため企画。

 

対象世帯に配布した図書のリストから借りたい本を選び、町社会福祉協議会に電話で

連絡すると届く仕組み。

 

返却は町図書室が担当し、連絡すると職員が回収に訪れる。リスト以外の本も希望が。

 

 

●宮城県の登米市立米谷病院の新しい病棟が完成し、1日、開院式が開かれた。
 

 

 

 

 

(写真:東北放送様)

一般外来の診察は、4日から始まる。

以前の病棟には「療養病床」がなく、長期的にケアが必要な患者への

対応が課題となっていた。

 

 

●福島県は診療所の第三者への承継を検討する県内の開業医と、開業を希望する

全国の勤務医らを仲介する「医業承継バンク」を4日、県医師会に開設する。

 

開業医の高齢化や後継者不在に伴い診療所が減る中、地域医療の担い手を確保が狙い。

 

承継を考えている診療所の情報を集約し、開業志向を持つ医師に提供する。

現地視察や面談の仲介、各種支援策の紹介、専門家による相談などを通して

当事者間を円滑に橋渡しする。

 

 

●宮城県タクシー協会は仙台市中心部と仙台空港の間のタクシー料金を一律5000円と

する定額運行を2月1日から始めた。

 

 

 

 

(写真:東北放送様)

料金を一律にすることでタクシーの利用促進や観光客などの運賃面での

不安解消を図るのが狙い。予約が必要。

高速道路を利用する場合は別途、交通料がかかる。

 

 

●福島民報社主催の「県民健康セミナー~日本一の健康県を目指して」は

16日正午から、福島市の飯坂温泉摺上亭大鳥で開かれる。参加者を募集。

 

今回は食と腰痛がテーマ。(福島民報社様)

 

昼食付で参加は無料。参加希望者は名前、郵便番号、住所、電話番号、人数を明記し、

ファクス024(533)4343か、メールoubo@hukushima-minpo.co.jp。

 

 

●震災後に沿岸から内陸に移り住んだ人たちのために、岩手県花巻市の中心部では

災害公営住宅の建設が進められている。

 

 

 

 

(写真:岩手放送様)

その完成を今年3月に控え、地元の町内会では新たなコミュニティー作りに向け、

災害公営住宅への入居予定者を招いた交流をすでに始めている。

 

 

 

 

(写真:岩手放送様)

震災から8年経って始まる人々の新たなつながり。

 

町内会では花巻まつりを始めとする地域のイベントにも積極的な参加を呼びかける。

災害公営住宅の入居開始は今年4月。

 

 

【熊本地震】

 

●熊本市特別養護老人ホーム「天寿園」に、2016年4月の熊本地震で破損した

熊本城天守閣の瓦を並べた“城”がお目見えし、利用者を楽しませている。

 

 

 

(写真:西日本新聞様)

 

瓦は昨秋、熊本市が販売した際に購入。

施設職員が「利用者の方から『あと約20年かかる完全復旧まで生きられん』

との話も聞き、「復旧現場に行けない利用者に、城を見せたい」と発案。

 

 

【地震】

【yoshihide-sugiura様】← が地震については、詳しく書かれている。

 ●2月2日13時04分頃 震度1 熊本県熊本地方

 ●2月2日12時54分頃 震度1 長野県中部

 

 

※下記の災害ボランティア情報で、ボランティアの確認を。

今、日本での災害で苦しんでいる方々がいる。

関心を持ち続けていただけたら、幸いだ。

(私は阪神・淡路大震災で被災したので、他人事とは思えない)

↓被災体験の悲しみは消えることはない。

被災地の報告~悲しみを乗り越える感謝 ←こちらから

 

 

昨日2月3日は、被災地の報告~誠意・真実は嘘より貴い で誠意についてふれた

 

私たち人間が、気持ちよく生活していくためには、地域の良い関係は大事である。

 

最近、問題視されるのが、都会から田舎に移住したが、村八分のような扱いを受け

身体も心も参ってしまい、その地域からまた引っ越すということ。

 

私は、毎日拙いながらも、被災地の報告を書かせて頂いているが、被災地の

交流において、リーダーになる方が前向きで、優しい方で努力されているなら

善い交流が生まれている成果がある事実を知った。

 

上記に書いたが、2011年の東日本大震災では、沿岸部に住む方々の被害は大きく

多くの方が、家を流され、辛い苦しい思いをされてきた。

 

岩手県花巻市の、それも便利のよい中心部に、※災害公営住宅が、建設中。

 

※災害公営住宅とは、災害により住宅を失い、自ら住宅を確保することが困難な方に対して、
安定した生活を確保してもらうために、地方公共団体が国の助成を受けて
整備する低廉な家賃の公営住宅。

 

仲町の災害住宅は3階建て、上町の災害住宅は4階建て。

 

3月に完成し、4月から入居であるが、ここに住む人たちのコミュニティーを

善いものにしようと、仲町町内会の梅津紳一郎会長(70歳)は、昨年の12月から

交流会を始めている。

 

震災から、もうすぐ8年。多くの方が苦労されてきた。

 

年が明けると、新年会を催し、人々に

「道具は準備するから、一緒にグランドゴルフをしましょう。」

など、色んな計画を立て、人々が楽しく交流できるようにしている。

 

本当は、元のふるさとに、戻りたいと願う人も多いが、もう、前に進むしかない。

 

町内会では花巻まつりを始め、これからの地域のイベントにも積極的な参加を

呼びかけて、みんなが仲良く楽しく過ごせるよう心を配っている。

 

4月から、新しいコミュニティーで、一緒に善いまちをつくり上げていこうと。

 

 

また、福島県広野町では、震災後、高齢者の世帯が多くなり、車もなく

出るのが難しい高齢者のために、町の社会福祉協議会の生活支援相談員が

町図書室から本を借りて高齢者の自宅まで届け、また回収するサービスを。

 

 

仙台市泉区の将監北町内会では、高齢者や障害者といった要援護者の避難を

支援する「防災救援団」を作った。

 

将監北町内会は、約40年前に造成された住宅地で、高齢化率は37.7%。
 

町内会では2年前、回覧板やチラシで救援団の募集をしたが、

チラシすら見てない人も多かったと。

 

ここでも、町内の古木副会長が最近、転入してきた子育て世代に直接、顔を見て

依頼して回り、40代を中心にした10人が依頼を引き受けてくれたという。

 

仙台市は防災救援団を作るように各町内会に声をかけるが、引き受ける人が少なく、

将監北町内会のように、若い世代が中心になり、具体化したケースは珍しいと。

 

リーダーたちが善い関係づくりに努力した成果だと思う。

 

 

「思いやりは

 常に前を向く生き物

 思いやりは

 幸せに向かって歩く

     (by happy-ok3)」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ドフトエフスキーは

「思いやりこそは最も重要な、そしておそらくは

 全人類の唯一の生活の規範なのだ。」と。

 

私は、教えられた。

 

思いやりは、常に前を向いて歩いている「生き物」でもあると。

前を向くと言うのは、幸せに向かって歩くという事である。

 

私たちは、震災や災害、その他、起きて欲しくないことに出会うかもしれない。

 

そういう中を必死で、善い方向にと努力していても、卑怯な人や自分中心に

欲を出す人達から、悲しい思い、辛い事、イジメを受けるかもしれない。

 

だけど、そこからも、前に歩いて行く事が大切。

 

悲しみや痛みは消えないが、怒りや恨みのような善くないものは、

棄てないと前には進めない。

 

        なぜなら

 

喜びや感謝と、それらは、同居できないからだ。

 

私も、阪神・淡路大震災で被災した・・・。

 

毎日、被災地の報告をまとめていると、涙が出てくるが、しかしまた

前向きに努力され、協力し合い、思いやりを持って進まれている姿にも涙が出る。

 

大切な事は、今日を感謝して、たとえ1ミリでも前に進む事。

その時に、感謝が生まれ、思いやりを届ける思いと力が与えられる。

 

上辺ではない、本物の感謝と思いやりが…。

 

        それは

 

生きた行動に顕れてくる。

 

思いやりは「生き物」だと思うから。

 

思いやりに満ちた道を歩けたら、happyだ!

 

今日も【思いやりが伴う】happyな1日に。

 

いつも、皆様の励ましに、心から感謝いたします。

 

今日も、被災地の方々が守られる事を、祈りつつ。

支援と祈りを献げる者で、ありたい。

 

被災された方々に応援の心と手を!

どうか、心と魂に癒しの力が、届けられますように!

 

イジメによって、命を絶とうとまで、追い詰められるなら、避難して

別の道・方法を探して、どうか命を大切に新しい、しあわせな道へ。

 

被災地の報告が加わって、長いブログになっているが

お読み下さり、コメントを下さって心から感謝いたします。

毎日変わる被災地情報、コツコツ書いていますが頑張っている被災地の方々のこと、覚えたいです。

 

皆様の今日の1日の時間が、素晴らしい時間である事をお祈りしています。

 

今日という日は、あなたに新しいラッキーな1日だから!

今日のラッキーを探そう←こちらから

 

あなたというかけがえのない存在が、あなただけの素晴らしい光を

今日も輝かせて欲しいと祈ります!

 

★下記に、ボランティア情報、赤十字社、トラブル回避を。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

       お誕生日

今日2月3日がお誕生日の方、おめでとうございます。

 

 

 

 

 

 

 

 

お誕生日がいつの日であれ、今生かされていることが、
誕生の時間からの、私たちへの素晴らしい贈りものだと思います。

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

●北海道ボランティア募集 ←こちらから

災害ボランティア情報 平成30年7月豪雨←こちらから 

●日本赤十字社 義援金募集 ←こちらから

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

イジメ相談

【いじめ相談窓口】

●ふくしま24時間子どもSOS 電話 0120-916-024

「東北いじめ総合支援センター」電話相談 080‐3320‐8844

●全国共通・24時間子どもSOSダイヤル  0120-0-78310 (全てのイジメに)

●189=年中無休、24時間

●チャイルドライン 0120-99-7777=月~土曜日の午後4~9時(18歳まで)

●子どもの人権110番 0120-007-110=平日午前8時半~午後5時15分

通信制の高校ナビ ←こちらから

(全国の通信制高校もここから探せる)

一人で悩まず相談を。←こちらから

大切なあなたが今日も 幸せで笑顔でいてほしい。

あなたは素晴らしい人なのだから!

あなたは大切な尊い人!だから。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
 

       お知らせ

★「ひきこもりピアサポートゼミナール」カレンダー ←こちらから

★ホームETM(人を育む英語の歌あそび)←こちらから

お子さん、お孫さんのいるご家族や、子どもたちとかかわる仕事をしている人には、役立ちます。
ETM=Education Through Music
歌で楽しく遊びながら、個性や自立心、協調性や想像力、コミュニケーション能力等を育てる全人教育です。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

      過労死110番

各地の110番の電話番号は「過労死110番全国ネットワーク」←こちらから

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ここからは、鳥たちの事に。(#^.^#)

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皆様から励まして頂き、心から感謝します。

被災地の報告からお読み下さり今日しかない、1日を、皆様に感謝いたします。

 

病院に行く時は、なぜか?分かるようです。

晴ちゃんは、カゴから逃げ出し、私はつかまえるのに苦労します。

行かないといけない事は、晴ちゃんも分かっているのですが

それでも、とりあえずは、ムダな抵抗を試みます。(#^.^#)

 

えがお~。

 

 

 

 

 

えへへ~。

 

 

 

 

なかよし~。

 

 

 

 

なかよし~。

 

 

 

 

 

みんな、今日も素敵な笑顔をありがとう!

 

いつも、皆様からの励ましを心から感謝します。

命の歌(歌詞つき)素晴らしい歌!↓

今日も皆様がhappyな優しい気持ちで、

一日を過ごせますように! GO!

Copyright2018実祝プランニング

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被災地の報告~幸せに向かって前に進む” に対して1件のコメントがあります。

  1. こんにちは!
    北海道の吹雪は続いているみたいですね。
    北海道に地震が来ない事を願うのみです。
    明日もよろしくお願いします。

    1. happy-ok3 より:

      yoshihide-sugiura さま、こんにちは!いつも感謝します。

      北海道、雪がすごいですね。
      交通機関にも影響が出て。
      仰るように、北海道が守られますように!

      こちらこそ、よろしくお願いします。

      いつも本当にありがとうございます。

  2. スフレ より:

    おはようございます、happyさん。
    スフレです。

    >ラオス政府の計らいで岩手にやって来たのは、ともに雌のブンミーとカンピアン。
     震災発生翌年の2012年9月、象使いと一緒に派遣された。

    このおはなし、知ってました(#^.^#)。
    ぞうさんたち、帰られるのですね。
    寒くて慣れない国に来てくれて
    ぞうさんたち、ほんとうにありがとう! (#^.^#)
    ぞう使いさんたちも、ほんとうにありがとう! (#^.^#)。
    無事に帰国ができますように。

    きょうもhappyさんほんとうにありがとうございます(#^.^#)。

    鳥さんたち、みんなかしこいですね(#^.^#)。
    晴ちゃん、誉くん、たつきくん、よしきくん、
    きょうもえがおをほんとうにありがとう! (#^.^#)
    みんなげんきでいてください。

    おからだに気をつけて下さいね。
    いい一日になりますように(#^.^#)/。

    1. happy-ok3 より:

      スフレさま、こんにちは。いつも感謝します。

      ゾウさんのこと、ご存知でしたか。(#^.^#)

      もう、帰ってしまうのですね。
      ゾウさん達の温かい心と姿は、多くの人の心を癒したでしょうね。

      ラオスに戻るまでも、多くの人達と、触れ合って、善い時間を過ごしてほしいですね。
      (#^.^#)
      いつも本当に有難うございます。

  3. カメキチ より:

    おはようございます。
    日本全国各地で報せてくださっているような地道な取り組みが行われていること、ほんとうにすばらしいですね。
    日々、どこかでこんな取り組みがなされていて。人々の温かな力があふれていて。

    1. happy-ok3 より:

      カメキチ様、こんにちは。いつも感謝します。

      被災地の報告の中で、このような地味であっても、努力とあたたかい取り組みが、
      これからの前に進む力になあって行くのでしょうね。

      書かせて頂いていて、涙が出て止まりませんでした。

      他所の土地の方とか、そう言う垣根を超えて、一緒に良い街にしましょう!
      善い交流をしましょう!

      そのリーダーの方の優しいお気持ちが、伝わって笑顔が出ているって素晴らしいです!(#^.^#)

      いつも本当に有難うございます。

  4. 石畳のん♪ より:

    記事を書きながらも涙を流されてるハッピーさん・・・
    沢山のニュースを読んで纏められるのにもどれだけの
    時間を費やされていることが、本当に頭が下がります。

    ハッピーさんの『思いやりは生き物』、ストレートに響いて来ました!
    あのドストエフスキーさんも素晴らしい言葉を残されたのですね~♪
    (学生時代『罪と罰』を読みましたが、あらすじさえ思い出せない)

    恨んだままでは前に進めない、そうなんですね~。私は執念深くて中々
    許すことが出来ないことがあります。(それをバネにしてる部分も??)
    しかし、それは自分を正当化する言い訳なのかもしれませんね。(^_^;)

    前にも書かせて頂きましたが『いなす』ことが大切なのかもしれません!
    只、それができない子供さんの場合は(大人の場合もありますね)周りの
    人が気付き導いてあげることが必要ですね。復興も同じことなのでしょう。

    1. happy-ok3 より:

      石畳のんさま、こんにちは。いつも感謝します。

      岩手県花巻市の災害復興住宅・・・。町内会の70歳の梅津会長さんが、立派な音頭を取られました。
      出来てからの交流ではなく、5か月も前から、交流を持ち、仲間意識を持っていく。

      中々、出来る事ではありません。
      立派な方です。

      また、心ある行政関係者も、出張図書。これは手間がかかると思いますが、見守りにもなりますよね。

      仙台市の高齢者や弱さを持った方々への救済団も、町内のリーダーの方が、若い世代の方にじかにお話しして
      10人もの人が手を挙げたと。
      他の地域では、なりても少ないのに・・・・。

      そういう地域は、どんなに、皆さんの絆や交流が広がっていくのか?と思います。

      悲しいニュースもありますが、嬉し涙が出るニュースは、有難いです。

      いつも本当に有難うございます。

  5. 居候の光 より:

    『最近、問題視されるのが、都会から田舎に移住したが、村八分のような扱いを受け
    身体も心も参ってしまい、その地域からまた引っ越すということ。』
    時たま、こんなことを耳にするが、どうしてそうなるのかがわからないです。
    地元が単純に他者を受け入れようとしないのか?
    転入者が地元の人の好意を受け入れず、あるいはゴミ出しなどの決まりを守らず地元に反発されたのか?
    村八分的ことは、通常ではありえないことだと思うのだが。

    1. happy-ok3 より:

      居候の光様、こんばんは。いつも感謝します。

      1月には、テレビで、何度も放映されていましたし、そう言う事が、昔ながらの地域?にはあるようですね。

      西日本新聞の記事ですが
      https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190120-00010002-nishinpc-soci

      下記はネットでの情報なので、真意は分かりかねますが
      https://hikkosi-hack.com/murahachibu/

      色々あるようですね。

      悲しい気持になります。
      西日本新聞の記事の事は、あちこちのテレビ局が取り上げていました・・・。

      その現場にいないので、私は詳しくは分かりかねます。
      仲よくできたらいいですね。
      いつも本当に有難うございます。

  6. ぴーちゃん より:

    こんばんは。

    都会から田舎に移って来て、村八分のような態度を取られるって
    分かります。
    我が家の周りは昔からの地主さんがとても多く、その地主さんの親戚も近くに
    住んでいたり、その地主さん同士が仲良くしていて、
    新婚当時から引っ越してきてもろくに挨拶されなかったり、ちょっと上から目線的な
    事を未だに言われたりするのです。

    晴ちゃん、病院行く時は何となく分かるのですね。
    通院が長いとそれだけ「今日はあそこに行くんだ」と思うのかもしれませんね。
    通院しなくても良い日が来ると良いですね!

    1. happy-ok3 より:

      ぴーちゃん様、こんばんは。いつも感謝します。

      >「新婚当時から引っ越してきてもろくに挨拶されなかったり、ちょっと上から目線的な
      事を未だに言われたりするのです。」
      そんな事があるのですか?

      ぴ~ちゃん様は、大丈夫ですか?

      晴ちゃん、心を読みますね!(#^.^#)

      通院しない日がきたら良いのですが、弱いので、予防もかねてになります・・・。

      寒い中も、元気に過ごしてほしいです。
      いつも本当に有難うございます。

  7. miyotya より:

    こんばんは。
    「思いやり」から生れる行いは無限大に広かるように思います。
    言葉かけ一つにしても、周囲を和ませる力があります。
    それには、ちょっぴり勇気も必要ですが、前向きに生きたいですね。

    1. happy-ok3 より:

      miyotya様、こんばんは。いつも感謝します。

      >「思いやり」から生れる行いは無限大に広かるように思います。」

      仰る通りですね。
      >「それには、ちょっぴり勇気も必要ですが、前向きに生きたいですね。」

      本当に!(#^.^#)
      どんなことにも、勇気が要りますね。
      いつも本当に有難うございます。

  8. さらさら より:

    happyさん こんばんは♪

    村八分の話はあるあるって話を聞きました
    旅の途中で知り合った方の移住先での神経の使い方の話を聞いて大変だなと感じました
    物凄く良くしてくれるけれども、ほんの小さな事でも気を使わないと大変な事になると‥謝らないとって言ってましたね 親族で固まっている部落だから嫌われたら村八分になりかねないと‥‥親族部落が村八分傾向の強い場所なのかな

    1. happy-ok3 より:

      さらさら様、こんばんは。いつも感謝します。

      >「村八分の話はあるあるって話を聞きました」

      そうなのですね。
      色々、あるのですね・・・・。

      親族意識のようなものが、いいとかどうとかではなく、強い?のでしょうか?
      仲よくできると嬉しいですね。

      いつも本当に有難うございます。

  9. yporcini より:

    被災以降東北を旅していると、遠くからきてくれてありがとうと声をかけられることがあります。年寄りなのでボランティアというようなことはできませんが、常に被災地のことを忘れないようにそしてできることは何だろうと考えるようにしたいと思っています。happyさんに紹介された花巻や仙台の前を向いて進んでいる取り組みなど幅広い情報を提供してくださる方は貴重です。これからもどうかよろしくお願いします。

    1. happy-ok3 より:

      yporcini さま、こんばんは。いつも感謝します。

      >「常に被災地のことを忘れないようにそしてできることは何だろうと考えるようにしたいと思っています。」
      このこと、尊いと思います!

      私も阪神・淡路で被災しています。
      風化させてはいけないと思います。

      復興は、どこもまだ完成とは言えず、半ばです。

      こちらこそ、東北に行かれた、生の情報を有難うございます。
      こちらこそ、これからもよろしくお願いいたします。

      いつも本当に有難うございます。

  10. 親方 より:

    ハッピーさん、すみません、匿名を私と気づいてくださりありがとうございます(汗)

    病院は、行かないといけないのがわかっていても、逃げたい場所ですもんね〜。
    嫌なのがわかるけど連れて行かないとならないこちらも辛いですよね〜。

    1. happy-ok3 より:

      親方様、こんにちは!いつも感謝します。

      >「嫌なのがわかるけど連れて行かないとならないこちらも辛いですよね〜。」
      そうなのです。

      でも、元気でいて欲しいです。

      いつも本当に有難うございます。

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