被災地の報告~地球と命を守るのは私達

2019年 1月13日(日)

地震・豪雨・台風、その他の災害の復興を心からお見舞い申し上げ、お祈りします。

関心を持ち続け、支援をと願います。

 

「地球と命を守るのは私達。」

 

日々変化する、復興の事を少し報告。

 

happy-ok3の、日記の記事は被災地の報告の下に。

 

【阪神・淡路大震災】

 

●1995年1月の阪神・淡路大震災で地表に現れた活断層の一部を残し、

公開している兵庫県淡路市の「野島断層保存館」の入館者が年々減っている。

 

昨年度は過去最少の約13万6千人で、20年前の開館当初の20分の1。

地震のすさまじさを伝える遺構をどう継承していくのか、試行錯誤が続いている。

 

兵庫県淡路市

屋根をかけ、震災当時のまま保存された野島断層。

北淡震災記念公園の米山正幸総支配人も語り部と

して被災体験を語っている=2018年12月4日。

(写真:朝日新聞様)

 

「断層を見れば、誰もが大地の力のすごさを実感し、備えの大切さを理解できる。

減災意識の向上に果たしてきた役割は大きい」と話す。

 

●阪神・淡路大震災の発生から24年を前に、神戸・三宮の東遊園地で12日、

ガス灯「1・17希望の灯り」の分灯が始まった。

火は兵庫県内外の学校や団体などに託され、震災の追悼行事でともされる。

(写真:神戸新聞様) 

 

 

 

2000年1月17日、全国のボランティアらから寄せられた火を集めて設置。

分灯は翌01年から続く。

 

12日は約30団体が訪れ、17日までに計約50団体に分灯される。

 

NPO法人「阪神淡路大震災1・17希望の灯り(HANDS)」の

藤本真一代表理事は「灯りを通じて震災を伝えてもらいたい」と話した。

 

 

●阪神・淡路大震災の災害復興住宅に1人で暮らす入居者のうち、誰にもみとられず

亡くなる「独居死」が2018年の1年間に70人に上ったことが11日、分かった。

 

(写真:神戸新聞様)

 

 

 

兵庫県警の検視結果を参考に神戸新聞社がまとめた。

集計を始めた00年以降、最多だった02年の77人に次いで多く、

19年間で計1097人となった。

 

 

●神戸市中心部を一望できる六甲山麓の諏訪山公園ビーナスブリッジで、

毎年1月17日早朝に開かれてきた阪神・淡路大震災の犠牲者を悼むつどいが、

今年で終わる。

 

 

 

(写真:朝日新聞様)

 

 

街に響き渡る鎮魂のトランペット演奏で知られるが、催してきたメンバーが高齢化し、

準備が難しくなった。

毎年1月17日の「1・17市民追悼のつどい」は続けていくという。

 

 

●阪神淡路大震災から17日で24年になるのを前に、被災地などに「希望リンゴ」と

名付けたリンゴの木を植える活動を続けるボランティア団体「この町・花の街・作戦

(尼崎市)が15日、芦屋市に新たに10本のリンゴの木を植樹する。

 

同団体は震災の約2年後に同市に初めて53本のリンゴを植樹したが、20年以上経ち

約20本が枯れたことから15日に新たに植樹イベントを開くことが決まった。
 

当日は、近くの市立打出浜小の児童約90人が参加するが、団体代表の田村氏は

22年前にリンゴの木の里親となった世帯の参加も願う。

 

「リンゴの木は復興と希望のシンボルだった。リンゴの木に込められた思いや

当時のことを子供たちに引き継いでいきたい」と話す。(産経新聞様)

 

 

●阪神大震災で救急活動をした神戸市消防局の元消防士、正井潔さん(69)が設立に

関わった救急病院が昨年12月、カンボジアの首都プノンペンで開業した。

正井さんは1995年1月17日、生田消防署(当時)の救急小隊長として当直中。

 

「何人も生き埋めになった」「声がだんだん小さくなってきた」。

署に飛び込んでくる人の必死の形相が目に焼き付く。

 

「救急救命士」の第1期生たが「力が足りなかった」と資格を十分生かせなかった。

「大災害への備えが不十分だった」と24年前を悔やみ、現地で8年間指導

してきた。

 

 

(写真:毎日新聞・黒詰拓也様撮影)

カンボジアで開業した病院への思いを語る正井潔さん

兵庫県芦屋市で2018年11月。

 

 

 

 

「想定外は許されない」との厳しい姿勢は言葉の壁を越えて伝わる。

正井さんは17日、神戸市中央区で開業の経緯や救急にかける思いを講演する。

 

 

 

【西日本豪雨】

 

●愛媛県大洲市で11日夜、「大洲復興冬花火大会」があった。

被災半年をそれぞれの思いで迎えた大勢の市民らが市中心部の河川敷に集まり、

肱川氾濫の恐怖などを振り返るとともに復興への思いを新たにした。

 

 

(写真:愛媛新聞様)

 

 

 

 

昨夏予定されていた花火大会が中止の後の企画で、市、大洲商工会議所などが主催。

市内よさこいグループの演舞などもあり、ムードを盛り上げた。

 

 

●豪雨を受け防災対策強化や復興のまちづくりを検討する基礎資料とするため、

愛媛県西予市と愛媛大は12日、同市野村町野村の応急仮設住宅「つつじ団地」で、

発災前後の避難行動や被害状況の住民へのヒアリングを開始した。

 

(写真:愛媛新聞様)

 

 

 

 

 

約60世帯を対象に15日まで行う。

 

 

●愛媛県大洲市は11日、新たな市内中心部循環バスの運行を始めた。

愛称は2018年5月末で廃止となった旧循環バスと同じ「ぐるりんおおず」

 

 

(写真:愛媛新聞様)

 

 

 

関係者が市民に利用され、継続して運行できるよう願った。

 

 

●豪雨の多くの地域でボランティアが必要とされている。

平成30年7月豪雨に関する災害ボランティア・支援情報  ←こちらから

 

【北海道地震】

 

●寒さの厳しい冬の時期に、地震などの大きな災害が起き避難所で過ごすことを

想定した訓練が12日、千歳市で行われた。

(写真:北海道ニュース様)

 

 

 

 

会場には、防寒着に身を包んだ親子連れなど18人が集まりポータブルストーブを

運ぶなどして避難所の設営を手伝った。

 

また停電を想定して暗闇の中でカセットコンロに雪を入れてとかしたり、耐熱性の

ビニール袋に水と米を入れて弱火で茹でる方法でご飯を炊いたりする訓練を行った。

 

 

●地震で大きな被害を受けた胆振管内厚真、安平、むかわの3町で成人式が行われる。

式の対象者は3町で計254人。

大人として歩み始める節目に被災した若者が、郷里の復興への思いを胸に式典に臨む。

(北海道新聞様)

 

 

厚真町へのふるさと納税←こちらから確認を。

電話でも確認を 0145-27-2481(総務課:財政グループ)

北海道庁への災害見舞金の寄附について ←こちらから

 

JALダイナミックパッケージ ←こちらから

「JALで行こう 北海道ふっこう割」

JALダイナミックパッケージ「北海道義援金ツアー」 ←こちらから

 

●酪農家への義援金

口座名義:中酪胆振地震他災害酪農義援金

金融機関:農林中央金庫本店

口座番号:普通 7509890

 

 

【東日本大震災】

 

●宮城県気仙沼市は11日、同市波路上に整備してきた「気仙沼市東日本大震災遺構・

伝承館」が3月10日にオープンすると発表した。

 

 

(写真:河北新報様)

 

総事業費は約12億円。国の復興交付金などを活用した。運営は市が行い、

一部を指定管理者に委託する。

 

菅原茂市長は「震災時の市民の生の声が入った津波の映像、被災の様子を

そのまま残した校舎と共に脅威が伝わる」と話す。

 

 

●双葉町の伝統行事「ダルマ市」は12日・13日の両日、いわき市勿来町の

災害公営住宅勿来酒井団地のイベント広場で開かれる。

時間は両日とも午前9時から。(福島民報様)

 

駐車場は同団地近くの東邦銀行勿来支店、ひまわり信用金庫勿来支店、

JA福島さくら勿来支店、なこそ病院を利用。

なこそ病院からは無料のシャトルバスも運行

 

 

●宮城県気仙沼市は11日、民間企業と共同で地域新電力会社を設立する方針を

明らかにした。

 

市内の事業者が太陽光やバイオマスなどで発電した電力を調達し、東北電力より安く

公共施設などへ販売する計画。今年10月の供給開始を見込む。(河北新報様)

 

 

●東日本大震災の体験を語り継ぐ東松島市の女子大学生2人が13日、

そろって成人式を迎える。

 

当時は被災した野蒜小(現宮野森小)の6年生。

10代を卒業しても「あの日」を伝える思いは変わらない。

 

 

小学6年で体験した被災の記憶を語る

小山さん(左)と斎藤さん

(写真:河北新報様)

 

TTTの「T」は10代を意味する「Teenager(ティーンエージャー)」

 

「TSUNAGU(つなぐ)」と「Tourguide(ツアーガイド)」の頭文字。

「被災というマイナスの体験を、伝えることでプラスにしたい」。

 

20代になっても震災の経験、教訓を伝え、未来につなぐ。

 

 

●三陸沿岸で伝承されてきた郷土芸能などの魅力を国内外に発信し、交流を深める

「三陸国際芸術祭」が2月9日~3月25日、宮城県気仙沼市や岩手県宮古、

大船渡両市など沿岸市町村で開かれる。

 

(写真:毎日新聞・佐藤慶様撮影)

三陸国際芸術祭の開催についての記者会見後、

撮影に応じる中村一郎・三陸鉄道社長(中央)

 

 

スマトラ沖大地震の被災地インドネシア・アチェの人々が気仙沼市を訪れる企画も

予定され、国内外の被災者たちが復興へ向けて手を携える機会としても期待される。

 

詳しい日程などの問い合わせは三陸国際芸術祭事務局(0192・22・9830)まで。

 

 

●津波で被災し、いわき市平豊間から同市小名浜野田に移転する国立病院機構

いわき病院の新病棟は2月1日に開院する。

 

2月1日は旧病棟から患者の移送などを実施し、2月4日から外来診療を開始する。

旧病棟での診療は29日午後から停止する。
 

同病院は重症心身障害者や、神経難病に対する医療に特化しているほか、

地域一般医療も実施している。(福島民報様)

 

 

●復興庁は11日、東京電力福島第1原発事故による避難指示が帰還困難区域を

除いて解除された浪江町と葛尾村の住民意向調査の結果を発表した。

 

帰還する場合に必要な支援策として、医療・介護福祉施設の再開や新設、

商業施設の再開などによる買い物環境の充実を求める意見が多かった。

 

帰還した住民は、このほかにイノシシなどの有害鳥獣対策の強化を要望。

(福島民友様)

 

 

●仙台市若林区荒井のせんだい農業園芸センターでは、12日、イルミネーション

イベント『みどりの杜ファンタジーナイト2019』が開幕。

 

最大で全長10mの、人気の光る恐竜のほか、光るクジラも初登場!

3月末までの期間中の土曜・日曜・祝日に開催。」

(写真:仙台放送様)

 

 

 

 

 

◆丸森町の齋理屋敷では豪商の華やかなお正月の品々を展示する企画展「齋理の歳迎え

を開催中。13日には、伝統のスルメ出汁のお雑煮が振る舞われる。先着順で各回40人。

 

◆14日の祝日には、県内各地で正月送りの神事「どんと祭」が行われる。

300年以上の歴史を誇る青葉区の大崎八幡宮のどんと祭(松焚祭)は、

午後4時に御神火の前で点火式が行われる。

 

 

●三陸沿岸道路の岩手県大槌町と山田町を結ぶ区間が12日開通。

開通したのは三陸沿岸道路の大槌ICと山田南ICの間、8キロ。

 

(写真:岩手放送様)

 

 

 

この区間の開通で三陸沿岸道路は、宮古市と大槌町の間およそ35キロが

つながったことになり、救急搬送などでの時間短縮が期待される。

 

 

【地震】

【yoshihide-sugiura様】← が地震については、詳しく書かれている。

 ●1月12日00時35分頃 震度1 熊本県熊本地方

 

 ※下記の災害ボランティア情報で、ボランティアの確認を。

今、日本での災害で苦しんでいる方々がいる。

関心を持ち続けていただけたら、幸いだ。

(私は阪神・淡路大震災で被災したので、他人事とは思えない)

↓被災体験の悲しみは消えることはない。

被災地の報告~悲しみを乗り越える感謝 ←こちらから

 

1月9日の 被災地の報告~才能を勇気と共に生かす で

 

   【有智果敢(うちかかん)】

自分に与えられた才能を 善き使命へと 勇気を持って実行に移す 

を書いたが、世界の多くの場でも、素晴らしい人がいる。

 

2014年に「環境を守る試み」に対して、国連から贈られる

「地球大賞」を受賞した、現在24歳のボイヤン・スラット氏。

 

スラット氏は、16歳の時に家族旅行をした時、ギリシャの海に潜った。

 

       ところが

 

海の中は、魚よりもプラスチックゴミの方が多い事に大きなショックを受けた。

また、プラゴミをエサと間違えて食べて、死んでしまう魚も多い事を知る。

 

スラット氏は、モノ作りが小さな頃から大好きだった。

 

少年時代には、213本のペットボトルのロケットを同時に発射させて、何と!

ギネス世界記録を打ち立てていた!

 

自分の持てる力・技術で、プラゴミの問題を解決できないだろうかと、

18歳の時には、オランダのNPO「オーシャン・クリーンアップ」を立ち上げる。

 

       そして

 

プラゴミの回収装置の開発に取り組んだ。

 

米国本土と、ハワイ沖の間は海流の影響で多くのプラゴミが溜まる場所になり

「太平洋ごみベルト」と呼ばれる場所。

 

プラゴミの量は、約8万トン、重さはジャンボジェット機500機分を超え、

面積にすると日本の4倍以上にもなる。

 

スラット氏は2018年11月「このゴミを半滅させる」と語った。

 

開発・製作された、長さ600メートルのU字型の棒を海面に浮かべて、

棒の下から海中に垂れた深さ3メートルの囲いが、海に浮かぶプラゴミを

回収する仕組みになっている。

 

魚たちは、囲いの下を泳げば、捕獲される事もない。

 

米国の「タイム誌」は「最も優れた発明品の一つだ」と絶賛した。

 

2018年10月に「太平洋ごみベルト」に初めて設置された。

今後は、装置を60台設置し、回収したプラゴミを、近いうちに船で取り込む予定。

 

       しかし

 

いくら優れた装置で回収したとしても、スラット氏は

「プラゴミの排出が続く限り、私たちの作業の終わりはない。」と言い

プラゴミの排出防止を、訴えている。

 

今の状態で、プラゴミが排出され続けると、2050年までに

魚の総重量より、プラゴミの方が上回ると推測されている。

 

プラゴミの種類としては

レジ袋・カップ麺などの発砲スチロールカップ・ペットボトル・おむつ・釣り糸など。

 

ポイ捨ての影響もあるだろう。

地球を守っていくのは、私たちひとりひとりの、日常の行動でもあるのだ。

 

正しい誠実な行動・言葉のひとつひとつが、間接的に見えて

実は、直接的に地球全体にかかわって行くと言っても過言ではない。

 

 

「【直接間接(ちょくせつかんせつ)】

 私たちの毎日の

 誠実で責任ある言葉と行動は

 間接的に見えても

 地球と命に直接働きかけている

 (by happy-ok3)」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

スラット氏は、才能があったから出来たのか?

才能だけではない、友達と一番遊びたい時間を、開発に捧げている。

 

その開発も、自分の損得ではなく、地球を守るため、自然を守り、

人を守るためのものだ。

 

今では、世界の大手企業がスラット氏の開発・働きに資金援助するまでになった。

 

       そして

 

自分を大切に出来る人が、環境を大切に出来、地球を大切に出来、人を大切に出来ると

確信する。

 

自分を大切にする事は、我儘、好き放題、自分の得になる事に手段を選ばない事とは

全く、真逆である。

 

自分を大切に出来る人は、動植物にも、人にも、地球にも、自然にも誠実に接する。

もちろん、掃除やゴミ捨ても、ルールを守る。

 

自分にも他者にも、責任を持つことができる。

 

その責任と誠実さが、素晴らしい開発と言う形につながっている。

善い成功と見える陰には、自分を捧げた勇気と善意と努力が必ずある!

 

表には見えないだけだ・・・。

 

今日もコツコツ、一善!(#^.^#)

 

 

今日も【責任を果たす】happyな1日に。

 

いつも、皆様の励ましに、心から感謝いたします。

 

今日も、被災地の方々が守られる事を、祈りつつ。

支援と祈りを献げる者で、ありたい。

 

被災された方々に応援の心と手を!

どうか、心と魂に癒しの力が、届けられますように!

 

イジメによって、命を絶とうとまで、追い詰められるなら、避難して

別の道・方法を探して、どうか命を大切に新しい、しあわせな道へ。

 

被災地の報告が加わって、長いブログになっているが

お読み下さり、コメントを下さって心から感謝いたします。

毎日変わる被災地情報、コツコツ書いていますが頑張っている被災地の方々のこと、覚えたいです。

 

皆様の今日の1日の時間が、素晴らしい時間である事をお祈りしています。

 

今日という日は、あなたに新しいラッキーな1日だから!

今日のラッキーを探そう←こちらから

 

あなたというかけがえのない存在が、あなただけの素晴らしい光を

今日も輝かせて欲しいと祈ります!

 

★下記に、ボランティア情報、赤十字社、トラブル回避を。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

       お誕生日

今日1月13日がお誕生日の方、おめでとうございます。

 

 

 

 

 

 

 

 

お誕生日がいつの日であれ、今生かされていることが、
誕生の時間からの、私たちへの素晴らしい贈りものだと思います。

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

●北海道ボランティア募集 ←こちらから

災害ボランティア情報 平成30年7月豪雨←こちらから 

●日本赤十字社 義援金募集 ←こちらから

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

イジメ相談

【いじめ相談窓口】

●ふくしま24時間子どもSOS 電話 0120-916-024

「東北いじめ総合支援センター」電話相談 080‐3320‐8844

●全国共通・24時間子どもSOSダイヤル  0120-0-78310 (全てのイジメに)

●189=年中無休、24時間

●チャイルドライン 0120-99-7777=月~土曜日の午後4~9時(18歳まで)

●子どもの人権110番 0120-007-110=平日午前8時半~午後5時15分

通信制の高校ナビ ←こちらから

(全国の通信制高校もここから探せる)

一人で悩まず相談を。←こちらから

大切なあなたが今日も 幸せで笑顔でいてほしい。

あなたは素晴らしい人なのだから!

あなたは大切な尊い人!だから。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
 

       お知らせ

★「ひきこもりピアサポートゼミナール」カレンダー ←こちらから

★ホームETM(人を育む英語の歌あそび)←こちらから

お子さん、お孫さんのいるご家族や、子どもたちとかかわる仕事をしている人には、役立ちます。
ETM=Education Through Music
歌で楽しく遊びながら、個性や自立心、協調性や想像力、コミュニケーション能力等を育てる全人教育です。

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      過労死110番

各地の110番の電話番号は「過労死110番全国ネットワーク」←こちらから

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   健康

肩こりに肩から背中の筋肉をほぐして血行を良くする手軽なストレッチ

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ここからは、鳥たちの事に。(#^.^#)

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被災地の報告からお読み下さり今日しかない、1日を、皆様に感謝いたします。

 

鳥たちも笑顔です!

 

えがお~。

 

 

 

 

 

 

カジカジ~。

 

 

 

 

なかよし~。

 

 

 

 

なかよし~。

 

 

 

 

みんな、今日も素敵な笑顔をありがとう!

 

いつも、皆様からの励ましを心から感謝します。

命の歌(歌詞つき)素晴らしい歌!↓

今日も皆様がhappyな優しい気持ちで、

一日を過ごせますように! GO!

Copyright2018実祝プランニング

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被災地の報告~地球と命を守るのは私達” に対して1件のコメントがあります。

  1. スフレ より:

    おはようございます、happyさん。
    スフレです。

    スラットさんはほんとうに自然を愛していらっしゃるのですね(#^.^#)。
    すばらしい方だなぁっておもいました。
    ゴミのことをもっともっとかんがえないといけないです。

    わたしのちかくの海辺に定期的にひとりでゴミをあつめている
    高齢の男の方がいらっしゃいます。
    いつもにこにことゴミをあつめてくださるのです。
    (地域でのゴミ集めの活動もあるのですが)
    ある日そのかたがおはなししてくれました。
    「こどもたちにきれいな海をのこしてあげたい」と。
    そして、むかしはこの辺の海がどんなに美しかったのかを
    とてもうれしそうなお顔でおはなししてくださいました(#^.^#)。

    きょうもhappyさんほんとうにありがとうございます(#^.^#)。

    晴ちゃん、誉くん、たつきくん、よしきくん、
    きょうもえがおをほんとうにありがとう! (#^.^#)
    みんなげんきでいてください。

    おからだに気をつけて下さいね。
    いい一日になりますように(#^.^#)/。

    1. happy-ok3 より:

      スフレさま、こんにちは。いつも感謝します。

      家族旅行で海のゴミを見て考えたというのは、そういう教育がされていたのだと思います。

      >「わたしのちかくの海辺に定期的にひとりでゴミをあつめている
      高齢の男の方がいらっしゃいます。」

      素晴らしいですね!
      その方が若い頃は、海や砂辺が綺麗だったと思います。
      尊いお働きですね。
      素敵なお話しを有難うございます。

      いつも本当に有難うございます。
      お身体大事になさってくださいね。

  2. こんにちは!
    今日は、地震は少なく穏やかな一日でした。
    明日もよろしくお願い致します。

    1. happy-ok3 より:

      yoshihide-sugiura様、こんにちは。いつも感謝します。

      本当に、地震が少ないと、ほっとしますね。(#^.^#)

      復興に向かって頑張っておられる地域が多いです。
      このまま、穏やかな日が続く事、願います。

      いつも本当に有難うございます。

  3. 匿名 より:

    小さなことの積み重ねが地球を守りますよね。
    このくらいは・・・って生ぬるい甘えが地球を脅かしてるかと思うと反省しきりです。

    1. happy-ok3 より:

      こんにちは。いつもありがとうございます。

      ゴミを回収するには、お金も時間も人でもかかりますよね。

      そのゴミを出しているのは、人間なので、ひとりひとりが、気をつけたら(本気で)本来ならなくなるのでしょうね・・・。

      いつも本当に有難うございます。
      素敵な1日出ありますように。

  4. リボン より:

    「地球と命を守るのは私達」ですね。こんなに火山や断層だらけの列島にどうして住み続けてきたのでしょうか?
    気候や食べ物に恵まれていたからでしょうか。
    いつもありがとうございます!

    1. happy-ok3 より:

      リボンさま、こんにちは。いつも感謝します。

      「地球と命を守るのは私達」そうおもいます・・・・。

      日本と言う国に生まれたのも、意味があるのでしょうか?

      私は日本に生まれ日本人として、生かされて感謝しています。
      漢字を覚え、日本語を難なく話せ(海外の人達は日本語は難しいと仰います)有難いなあと思います。

      今日はこちらはお天気がいいです。
      リボン様、お身体大事になさって下さいね。
      いつも本当に有難うございます。

  5. カメキチ より:

    おはようございます。
    プラスチックの便利さにすっかり慣れ、あるのがあたり前のように生活するようになったですが、分解されて自然にはかえらないというし、こういうところからも人間の未来を考えていかなければならないのでしょうね。

    1. happy-ok3 より:

      カメキチ様、こんにちは。いつも感謝します。

      プラスチックの分解は難しいようですね。

      >「こういうところからも人間の未来を考えていかなければならないのでしょうね。」
      仰る通りですね。
      便利さと引きかえに、なくてならないものを守れなくなったら、本末転倒です・・・。

      こちらは今日は、お昼間は陽がさして温かいです。
      お身体大事になさってくださいね。

      いつも本当に有難うございます。

  6. ライダーマン。 より:

    こんにちは、happyさん。
    愛媛の花火大会は良かったです。寒空ですが
    元気になれますね。よさこいグループの皆様も頑張られましたね。
    さて、ごみの排出問題。私も魚釣りが大好きなので釣り場では
    糸はもちろん、針を落とさぬよう気を付けています。
    大切な資源や未来を守りたいですね。切に願うばかりです。
    今日も活動で楽しんで来ました。
    私は遊び過ぎですか?(*‘∀‘)
    1月も半ばになりあと1か月無事過ぎされば春も近づいて来ますね。
    happyさんもお体に気を付けて下さいね。
    いつも本当にありがとうございます(^^)/

    1. happy-ok3 より:

      ライダーマンさま、こんばんは!いつも感謝します。

      夏に出来なかった花火、あげられて良かったですね。
      被災地の皆様の元気の力となりますね!

      ライダーマン様は、釣りをされるのですね。
      糸の事も、そうして気をつけておられ、皆さんがライダーマン様のようだと、いいですね。

      今日も楽しまれて良かったですね!
      早いですね。1月ももう半ばですね!(#^.^#)
      寒い中、お身体大事になさってくださいね。
      いつも本当に有難うございます。

  7. unibaba より:

    happyさん今晩は!
    今日も、被災地の方々が守られる事を、祈りつつ。
    支援と祈りを献げる者で、ありたい。happyさんのこの一言
    素晴らしいですね。思えば24年前の阪神大震災から日本は
    本当に災害の多い国なんだなとつくづく感じます。
    だからこそ、備えと他者に対する支援は重要だと感じています。

    1. happy-ok3 より:

      unibaba さま、こんばんは!いつも感謝します。

      やはり、私も24年前に被災していますので。

      昨年は、災害が多かったです。
      どの災害も、まだまだ、苦しんでいる方は多いです。

      24年経っても、悲しみは消えません。

      災害で被災され、苦しみを負っている方々が、支えられること、祈ります。

      いつも本当に有難うございます。

  8. アコ より:

    こんばんは^^
    プラスチックゴミに限らず、ゴミのポイ捨てする人は多いですよね。
    道を歩いていても前を歩いている人がお菓子を食べながら包み紙を捨てたり、火のついた煙草を捨てたりすることがあります。
    以前電車待ちでホームに並んでいたら、知らない間に私の手提げにゴミを入れられたことがありました。
    後ろに並んでいた人間がやったのだと思いますが、家に帰ってから丸めたティッシュが放り込まれているのが分かってぞっとしました。
    こういうのって、うっかりとか、ほんの出来心程度のこととかじゃないですよね。本当に腹が立ちました😠

    1. happy-ok3 より:

      アコ様、こんばんは!いつも感謝します。

      ポイ捨てはかなしいですね。
      アコ様、そんな事があったのですね!・・・・。

      その方、もし自分が、同じことをされたらどんな気持になるか?が、分からないのですね・・・。

      人として、きちんとした事を教えて実践させることが、本来は教育だと思います。

      本当の大人になり切れていない・・・のでしょうか・・・。
      大人とは、自分にも他者にも、責任を持った行動ができる方の事だとおもいます。

      寒くなりました。風邪などに気をつけてくださいね。
      いつも本当にありがとうございます。

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