被災地の報告~才能を勇気と共に生かす

2019年 1月9日(水)

地震・豪雨・台風、その他の災害の復興を心からお見舞い申し上げ、お祈りします。

関心を持ち続け、支援をと願います。

 

「才能を勇気と共に生かす。」

 

日々変化する、復興の事を少し報告。

 

happy-ok3の、日記の記事は被災地の報告の下に。

 

【阪神・淡路大震災】

 

●阪神・淡路大震災から間もなく24年を迎えるのを前に、兵庫県では

ペットボトルを使った灯籠作りが進められている。

 

阪神・淡路大震災が起きた1月17日に毎年行われる「1.17のつどい」で、

鎮魂のろうそくを灯す竹灯籠の作り手が減っていることから、より身近な

ペットボトルで灯籠を作って行事に協力しようと、3年前から行われている。

 

(写真:読売テレビ様)

 

 

 

 

8日は、灯籠づくりを通して震災を直接知らない子どもたちに語り継いでいければと、

地元の人たちが参加。去年の2倍近い約1500個のペットボトルの灯籠が集まっていて、

「1.17のつどい」で竹灯籠とともに並べられる。

 

 

【西日本豪雨】

 

●広島県は7日、西日本豪雨後に死亡した福山市の70歳代と、神石高原町の

60歳代の男性計2人が各市町の審査会で災害関連死に認定されたと発表。

 

神石高原町の男性は「復旧作業で疲労が蓄積した」。

福山市の男性についての認定根拠は非公表。

 

豪雨の災害関連死を含めた死者は、読売新聞の集計で計237人(7日午後6時現在)

 

 

●被災地では復興に向けた懸命の取り組みが続いているが、今なお、多くの人が

元の居住地を離れて暮らさざるを得ない状況にある。
 

岡山、広島、愛媛3県で仮設住宅や公営住宅の「仮住まい」で生活する被災者が

約1万3500人に上る。
 

仮設住宅の入居期間は原則2年。資金面の不安から住宅の購入やリフォームができず、

退去後の生活が見通せない人もいる。

 

仮住まいの被災者のうち、行政が民間賃貸住宅を借り上げるみなし仮設住宅への

入居者が8割に上る。

 

地域住民が分散することによるコミュニティー分断の課題は残されたまま。

被災者の見回りなど孤立化を防ぐ手立てが必要だが、現状確認が追いついていない

自治体もある。悩ましいのは人手不足。

 

被災した自宅の2階などで暮らす「在宅避難者」の規模は不明。

愛媛県西予市では、避難指示が出たままの地域もある。(京都新聞様:社説)

 

 

●広島では、災害による死者は新たな2人の関連死を含め115人となり、

未だ5人の行方がわかっていない。

 

(写真:テレビ新広島様)

 

災害から半年が経っても被災した住宅の解体や再建は進まず、

住民が少なくなった街の未来を案じている。

 

小屋浦では6日から今年のボランティア活動が再開。7日の活動場所は、墓地。

最近は手つかずだった場所にもボランティアの手が届くようになった。

 

 

●倉敷市真備町地区内の市立学校で始業式が行われ、子供たちが元気に登校。

このうち箭田(やた)小は、間借り先の二万(にま)小敷地内で、二万小と

時間調整をして体育館で始業式。

 

(写真:産経新聞様)

 

 

 

箭田小では豪雨前286人いた児童の約8割が被災し、その影響などで19人が転校。

在校生も半数強が真備町地区外から通っている。

 

 

●愛媛県内の公立小中学校のほとんどで、8日、3学期がスタートした。

豪雨で大きな被害を受けた西予市野村町の野村小学校でも始業式が行われた。

野村小学校の始業式で上甲和也校長は、

「災害に負けず頑張っている野村町の

人たちの強い心を見習って、

3学期は心も体も強くなってください」と。

(写真:南海放送様)

 

 

●倉敷市真備町地区にある倉敷市役所真備支所で8日、地域住民らが復興を願い、

キャンドルに灯をともした。

黙とう後、並べられた約300個に点灯すると

「がんばろう真備」の文字が浮かび上がった。

 

 

(写真:共同通信様)

 

 

会場では参加者が花を供え、ぜんざいが振る舞われた。

 

 

●愛媛県大洲市の各種団体などで作る肱川流域を守る会(会長・城戸大洲商工会議所会頭)

は7日、さらなる治水安全度の向上の

早期実現を求める要望書を県に提出した。

 

(写真:愛媛新聞様)

 

同行の二宮隆久大洲市長が約3万人の署名が集まったことを踏まえ「治水対策を

早急に進めてほしいとの住民の強い決意表明と捉えている」と述べ、

城戸会長が中村時広知事に要望書を手渡した。

 

 

●豪雨から半年が過ぎた今治市島しょ部。

土砂崩れ被害に遭った建物の撤去などは進むが、今もつぶれた住宅や土砂に覆われた

畑が目に付く。

 

畑が土砂に覆われたままの

今治市上浦町井口地区=7日午前

(写真:愛媛新聞様)

 

復興途上の状況で、長年親しまれた1月以降のイベントのいくつかが中止。

 

被害が甚大だが局地的なため「忘れられていくのではないか」と懸念の声も。

 

18年まで64回を数えた大島一周駅伝が取りやめに。

土砂崩れなどで上陸禁止となっている国史跡・能島城跡で行われていた4月の

 

「能島の花見」も中止。市は18年度12月補正予算で復旧事業費6400万円を計上、

早急に進める予定だが完了時期は現時点で未定。

 

島しょ部に豪雨前の光景が戻るのは、まだ先。

 

 

●さとうは福知山で創業して353年目の老舗企業。

京都府、兵庫県、大阪府、福井県で食品スーパー、ショッピングセンターなど

計73店舗を展開。

 

京都府福知山市大江町に食品スーパーマーケット「ミニフレッシュ大江店」(仮称)を

出店することを決めた。

 

出店予定地

(写真:両丹日日新聞様)

 

 

町内で唯一開店していた他スーパーが、豪雨の浸水で閉店。今年中の開店をめざす。

閉店後、町内の有志で会をつくり、スーパーの早期再開を求める署名活動を実施。

2377人分の署名が集まり、市に提出していた。

 

さとうは大江町と同様に他社店舗が閉店してスーパーが無くなった三和町にも

ミニフレッシュの出店を決め、今年7月の開店を予定している。

 

●豪雨の多くの地域でボランティアが必要とされている。

平成30年7月豪雨に関する災害ボランティア・支援情報  ←こちらから

 

【北海道地震】

 

●地震で被災し新たに建て替えられることになった札幌市清田区美しが丘の

グループホーム「トトロの森」で解体工事が始まった。

(写真:北海道ニュース様) 

 

 

 

 

地震後、入居者は15人から3人減り、現在は北広島市の別の施設へ一時的に

避難する状態が続いている。

工事は4月中に完成し12人は5月から入居予定。

 

 

●地震の被災地で、地元建設業者と地域外の業者が共同事業体を組んで受注できる

道の「地震災害復旧JV(復興JV)」を活用した復旧工事が今春から本格的に開始。

 

建設業の人手不足や資材不足による入札の不調が懸念される中、受注対象業者の

門戸を広げることで応札を促し、早期復旧に弾みをつけたい考えだ。

 

被害が大きかった厚真町豊沢地区では、雪で白く覆われた高台の住宅地で地割れの

修復工事が行われている。

 

厚真町豊沢地区で地割れの復旧作業をする
丸博野沢組=昨年12月19日

 

(写真:北海道新聞様)

 

工事を担当する町内の土木業、丸博野沢組の野沢社長は

「復旧工事は山ほどあり、1、2年で完全に元の状態に戻すのは難しい」と険しい表情。

 

被災地では地震発生直後から応急処置的な工事が行われてきたが、公共土木施設などの

復旧費用を決める国の「災害査定」が終わった昨年12月から、厚真町内の道道で

路面補修などの本格的な復旧工事がスタート。

 

今春以降は、億単位の大規模工事が始まる予定。

 

 

厚真町へのふるさと納税←こちらから確認を。

電話でも確認を 0145-27-2481(総務課:財政グループ)

北海道庁への災害見舞金の寄附について ←こちらから

 

JALダイナミックパッケージ ←こちらから

「JALで行こう 北海道ふっこう割」

JALダイナミックパッケージ「北海道義援金ツアー」 ←こちらから

 

●酪農家への義援金

口座名義:中酪胆振地震他災害酪農義援金

金融機関:農林中央金庫本店

口座番号:普通 7509890

 

 

【東日本大震災】

 

●宮城県南三陸町は7日、徳島市のNPO法人「マチ★アソビ」から東日本大震災

被災地支援として、昨年11月に寄贈された

移動図書館車の試験運行を始めた。

 

(写真:河北新報様)

 

4月から始める予定の本格運行に向け、3月まで週2回、町内の災害公営住宅

小学校を巡回し、利用ニーズを調べる。

 

震災後に角田市から寄贈され、2017年7月まで仮設住宅を中心に運行していた

移動図書館車と同じ名前の「たんぽぽ号」と名付けられた。

 

町図書館の大森館長は「移動図書館車は高齢者ら交通弱者のため活用していく。

4月からは新しい図書館と両輪で、読書を通じた心豊かな暮らしを支えていきたい」と。

 

 

●宮城県内の公立のほとんどの小中学校は、7日で冬休みが終わり、

8日から授業が再開。

8日に3学期を新校舎で迎えた利府小学校

(児童約570人)。

 

(写真:東北放送様)

始業式では梅津校長が「自分の力を蓄えて、新校舎の伝統を作る年にしてほしい」

利府小学校は、児童数の増加と老朽化のため、校舎を建て替えた。

 

児童たちは新しい校舎で迎える新学期に笑顔を見せていた。

 

 

●いわき市議会が魚食の普及のための条例制定を検討している。

条例制定は近年、全国的に進む魚食離れの解消のほか、東日本大震災東京電力福島

第1原発事故による風評被害の払拭につながる取り組みを活性化させる狙い。

 

魚食普及に関する条例は県内初。全国でも珍しいが、兵庫県香美町が14年に

全国で初めて「魚食の普及の促進に関する条例」を施行。(福島民友様)

 

 

●南相馬市が市内小高区に整備している復興拠点施設「小高交流センター」が

26日午前10時に開所する。
 

子どもの遊び場やトレーニングルーム、カフェなどの機能を兼ねている。

JR常磐線小高駅から西に約四百メートルの県道沿いに立地。(福島民報社様)

 

 

●東京電力福島第1原発事故で発生した除染土について、環境省が南相馬市小高区の

常磐自動車道の拡幅工事で再利用する計画を立てており、地元の小高区羽倉(はのくら)

行政区の相良繁広区長は取材に「(放射能を閉じ込める)安全神話は崩れた。

納得できない」として再利用に強く反対。

 

環境省からの住民説明会開催の申し入れを拒否。

 

相良区長は取材に「いったん受け入れたら永久的に残される恐れがある。風評も心配だ」

と強調。小高区の避難指示が2016年7月、ほぼ全域で解除されたことに触れ、

 

「小高に戻って、これから若い人にも来てもらおうと頑張っているのに、

出はなをくじかれてしまう」と。(河北新報様)

 

 

●東京電力福島第1原発事故で生じ、新潟県が保管している放射性セシウム含有の汚泥に

ついて、花角英世知事は8日、県が廃棄物処理業者に処分を依頼し、費用負担を東電に

求める方針を明らかにした。

 

東電は応じる意向を示しており、県が2012年から

引き取りを求めてきた放射性汚泥の取り扱いに

一定の方向性が示された。

 

(写真:共同通信様)

 

 

【山口県周防大島】

 

●大島大橋に貨物船が衝突し、深刻な被害が出た山口県周防大島町で、住民や事業者が

対象の賠償請求に関する電話相談窓口が10日から、開設される。

住民や事業者の賠償請求に関する

問い合わせに対応。 

 

(写真:テレビ山口様)

町の事業者は商工会で、町外の住民と事業者は県。

期間は町と県は今月31日までで、商工会では当分の間、設けられる。

 

 

【熊本地震】

 

●熊本地震などの影響で、今月から解体される、「阿蘇山ロープウェー」の駅舎は、

6日が解体前最後の営業となった。

 

「阿蘇山ロープウェー」は、熊本地震やその後の中岳の噴火などで被災したため、

去年10月から一部で解体が始まり、60年前に建てられた、阿蘇山西駅の駅舎も

今月中旬から解体される予定。

 

 

(写真:熊本放送様)

 

なお7日以降は駅舎の前の建物を仮店舗に火口までのシャトルバスの運行や、

土産物の販売は、これまで通り続けるという。

 

 

【地震】

【yoshihide-sugiura様】← が地震については、詳しく書かれている。

 ●1月8日21時39分頃 震度4 種子島付近

 ●1月8日10時01分頃 震度4 奄美大島付近

 ●1月8日01時35分頃 震度2 千葉県南部

 

 

※下記の災害ボランティア情報で、ボランティアの確認を。

今、日本での災害で苦しんでいる方々がいる。

関心を持ち続けていただけたら、幸いだ。

(私は阪神・淡路大震災で被災したので、他人事とは思えない)

↓被災体験の悲しみは消えることはない。

被災地の報告~悲しみを乗り越える感謝 ←こちらから

 

 

自分のスキルや才能、立場を、喜びを伴って、世のため人のために

生かす事が出来る人は幸せだと思う。

 

大きな事も小さな事も。

 

私の地域で、40代の女性で、人への思いやりを忘れない方がいる。

小学生の子どもと、電車に乗った時、お身体にハンディを持った方が、乗って来たと。

子どもは、直ぐに席を立って、その方の所に行き、譲ってあげたという。

 

スマホに没頭していては、出来ないし、子どもは、いつもお母さんのする事を見ている。

しかし、大勢の人の前で、子どもが中々、出来る事ではない。

 

こういう善い体験から「使命」を見つけていくきっかけになると思う。

 

 

さて、新聞でも紹介され、ご存知の方も多いかもしれないが、日本には小さな島が多い。

 

住民登録がされていて、人が生活している「離島」は2015年4月の調べで 303 ある。

その中で、医師がいない離島は、121にものぼる。

 

医学部在学中から、へき地と言われる場所で働きたいと願っていた、

次田展之氏(45歳)

 

神奈川県で勤務医として、麻酔・救急の経験を積み、2011年4月に、広島の離島の

百島(ももしま)に診療所を開いた。

この次田氏のお父さんは、航空会社に勤務していたので、空を飛ぶ事に憧れていた。

 

医学部時代に、小型飛行機の操縦の資格を取った。

 

医学部卒業後は、曲技飛行(アクロバット的・芸術的な飛び方)を学ぶためにアメリカで

曲技飛行の技術を磨いた。

 

日本に戻ってからは、2003年まで、勤務医として仕事をし、曲技飛行チームでも活躍。

 

       ところが

 

曲技飛行チームで尊敬していたリーダーが、飛行の訓練中に、墜落し、亡くなった。

 

その死をきっかけに、次田氏は

「自分は安定した勤務医という立場に甘んじていないだろうか?」と問うた。

 

そして、へき地で働きたいと言う思いを実行する事にした。

 

離島の医療にあたるため、10年前には、小型船免許を取った。

 

百島を拠点にして、小型船で近隣の島々へも、訪問し診療していた。

しかし、百島の診療だけでは、経営が厳しくなっていた。

 

そんな時、2017年春、佐木島という島の診療所が閉鎖される事になり、

次田氏に、後継をと言う話が来た。

 

良い話しではあるが、百島から佐木島までは、距離にして約15キロ。

 

小型船で片道1時間はかかる。

 

百島の診療もあるし、移動の時間を短縮しないと、診療に十分な時間が割けない。

 

考えていた時

「ヘリコプターで飛ぼう!」

 

と言うことで、2017年の夏には、神戸市のパイロットの養成学校に入って、

1年がかりでヘリの操縦資格をとった。

 

       しかし

 

ヘリへの補助金などの制度はなく、自腹でヘリを購入し、維持管理も自分で持つ。

 

医師が自分で、ヘリを操縦して、現地に赴くのは、次田氏が、日本初のようだ。

 

次田氏は

「無医の島をなくす第一歩が、自分には、たまたま、ヘリだった。」と語る。

 

 

「【有智果敢(うちかかん)】

 自分に与えられた才能を

 善き使命へと

 勇気を持って実行に移す

 (by happy-ok3)」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(写真:福島商工会議所様 撮影:沢田孝教様=朝光)

 

百島の人口は約407人、佐木島は人口約700人。

診療にあたる医師は次田医師だけなので、内科も外科も全てをこなさないといけない。

 

百島の人達も、佐木島の人たちも、どれほど心強いだろう。

診療所がなければ、時間をかけてフェリーで、本土の広島の病院まで行く事になる。

 

強い使命があってこそだと思う。

自分の得意とする能力、立場を、自分を捧げて使う事が出来る人を私は尊敬する。

 

ヘリの維持費などにも、支援が多く集まって行かれるよう祈り、願う。

 

今日も、被災地の方々が守られる事を、祈りつつ。

 

いつも、皆様の励ましに、心から感謝いたします。

 

今日も【使命を大切に出来る】happyな1日に。

 

 

支援と祈りを献げる者で、ありたい。

 

被災された方々に応援の心と手を!

どうか、心と魂に癒しの力が、届けられますように!

 

イジメによって、命を絶とうとまで、追い詰められるなら、避難して

別の道・方法を探して、どうか命を大切に新しい、しあわせな道へ。

 

被災地の報告が加わって、長いブログになっているが

お読み下さり、コメントを下さって心から感謝いたします。

毎日変わる被災地情報、コツコツ書いていますが頑張っている被災地の方々のこと、覚えたいです。

 

皆様の今日の1日の時間が、素晴らしい時間である事をお祈りしています。

 

今日という日は、あなたに新しいラッキーな1日だから!

今日のラッキーを探そう←こちらから

 

あなたというかけがえのない存在が、あなただけの素晴らしい光を

今日も輝かせて欲しいと祈ります!

 

★下記に、ボランティア情報、赤十字社、トラブル回避を。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

       お誕生日

今日1月9日がお誕生日の方、おめでとうございます。

 

 

 

 

 

 

 

 

お誕生日がいつの日であれ、今生かされていることが、
誕生の時間からの、私たちへの素晴らしい贈りものだと思います。

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

●北海道ボランティア募集 ←こちらから

災害ボランティア情報 平成30年7月豪雨←こちらから 

●日本赤十字社 義援金募集 ←こちらから

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

イジメ相談

【いじめ相談窓口】

●ふくしま24時間子どもSOS 電話 0120-916-024

「東北いじめ総合支援センター」電話相談 080‐3320‐8844

●全国共通・24時間子どもSOSダイヤル  0120-0-78310 (全てのイジメに)

●189=年中無休、24時間

●チャイルドライン 0120-99-7777=月~土曜日の午後4~9時(18歳まで)

●子どもの人権110番 0120-007-110=平日午前8時半~午後5時15分

通信制の高校ナビ ←こちらから

(全国の通信制高校もここから探せる)

一人で悩まず相談を。←こちらから

大切なあなたが今日も 幸せで笑顔でいてほしい。

あなたは素晴らしい人なのだから!

あなたは大切な尊い人!だから。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
 

       お知らせ

★「ひきこもりピアサポートゼミナール」カレンダー ←こちらから

★ホームETM(人を育む英語の歌あそび)←こちらから

お子さん、お孫さんのいるご家族や、子どもたちとかかわる仕事をしている人には、役立ちます。
ETM=Education Through Music
歌で楽しく遊びながら、個性や自立心、協調性や想像力、コミュニケーション能力等を育てる全人教育です。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

      過労死110番

各地の110番の電話番号は「過労死110番全国ネットワーク」←こちらから

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       健康(レディ・ジョーンズ様のブログ)

ストレスも腰痛の要因~腰痛予防にお尻以外の筋肉を伸ばすストレッチ

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被災地の報告からお読み下さり今日しかない、1日を、皆様に感謝いたします。

 

 

えがお~。

 

 

 

 

 

カジカジ~。

 

 

 

 

 

なかよし~。

 

 

 

 

 

なかよし~。

 

 

 

 

 

みんな、今日も素敵な笑顔をありがとう!

 

いつも、皆様からの励ましを心から感謝します。

命の歌(歌詞つき)素晴らしい歌!↓

今日も皆様がhappyな優しい気持ちで、

一日を過ごせますように! GO!

Copyright2018実祝プランニング

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被災地の報告~才能を勇気と共に生かす” に対して1件のコメントがあります。

  1. こんにちは!
    今日のお話はよく分かりました、ありがとう御座います。
    ただ一点、有智果敢であればユウチカカンでは?なぜウチカカン?
    ご教授賜りたく。
    寒くなっております、お躰にお気を付けて。

    1. happy-ok3 より:

      yoshihide-sugiuraさま、こんにちは!いつも感謝します。

      有智を、この場合は、ユウチとは、読まないようです。

      現代語で有知 と書いて、ユウチとは読む事がございますが、四熟語になると、ウになります。
      ちなみに、この言葉も、happy-ok3の作った言葉です。(#^.^#)

      有無と書いて、ユウムではなく、ウム。
      有頂天と書いて、ユウチョウテン ではなく、ウチョウテン。
      未曾有と書いて、ミゾユウ ではなく、ミゾウ。

      漢字は難しいです。

      でも、上記の読み方と同じよう、と思って下さいませ。

      そんなところでございます。
      よろしくお願いいたします。
      いつも本当に有難うございます。

      1. ありがとう御座いました!
        勉強になりました!
        関西弁の格言なのかな?まさかね?などとレベルの低い事を考えておりました。
        今後ともよろしくお願い致します。

        1. happy-ok3 より:

          こちらこそ、ありがとうございます。
          よろしくお願いいたします。

  2. スフレ より:

    おはようございます、happyさん。
    スフレです。

    次田医師さんがいてくれて百島や佐木島のひとたちはほんとうに心強いですね。
    ほんとうにやさしい次田医師さんです。
    >「【有智果敢(うちかかん)】

    きょうもhappyさんほんとうにありがとうございます(#^.^#)。

    晴れちゃん、誉くん、たつきくん、よしきくん、
    きょうもえがおをほんとうにありがとう! (#^.^#)
    みんなげんきでいてくださいね(#^.^#)。

    きょうは寒いです。
    おからだにきをつけてくださいね(#^.^#)。
    いい一日になりますように(#^.^#)/。

    1. happy-ok3 より:

      スフレ様、こんにちは。いつも感謝します。

      本当に、その通りですよね。
      離島で、何か具合が悪くなっても、1日に何便か、出る船に乗って本土まで行かないといけなです。

      ものすごい使命ですね。

      こう言う方が増えて欲しいですね。
      いつも本当に有難うございます。

  3. リボン より:

    いつもありがとうございます、平穏無事に暮らせるのは稀有なこと、いつも感謝です。
    お子さんたちの歌声、心暖かくなります。

    1. happy-ok3 より:

      リボン様、こんにちは。いつも感謝します。

      おしゃる通りですね。
      平穏無事って稀有なことですよね。
      学校が始まり、子ども達が元気に頑張っている姿、嬉しいですね。

      いつも本当にありがとうございます。

  4. カメキチ より:

    おはようございます。
    次田さん、ほんとうにスゴイですね。離島の百島、佐木島へ。こんな話をときどき聞きますが、並々ならぬ意志をお持ちなんでしょうね。昔、私も大好きだった『ドクターコトー』というテレビドラマを想いました。

    1. happy-ok3 より:

      カメキチ様、こんにちは。いつも感謝します。

      次田医師、素晴らしいですね。

      次田医師に続く医師が起きて欲しいですね。
      今日は寒いですね。
      カメキチ様、お身体大事になさって下さいね。
      いつも本当に有難うございます。

  5. unibaba より:

    happyさん今晩は!
    次田先生のお話を伺って驚嘆しました。素晴らしい方ですね。
    こんな先生がいらっしゃるとは人間の能力の限界に挑まれて
    次から次にハードルを越えていかれる精神力と機知に富んだおひとがらに
    感服しました。良いお話を今日も教えて頂いてありがとうございました。

    1. happy-ok3 より:

      unibabaさま、こんばんは!いつも感謝します。

      次田先生、素晴らしいですね。
      そして、診療所は1つなので、内科も外科も担当されます。

      お忙しい中、お身体が支えられる事、お祈りします。
      出来ない事を考えるのではなく、出来る事を考えて挑戦されています。

      見倣いたいです。(#^.^#)

      いつも本当に有難うございます。

  6. ぴーちゃん より:

    こんばんは。

    私たちがこうして何事もなく過ごしている間に、被災地ではまだまだ
    復興に向けての工事などが勧められているのですね。
    最近は旅行に行く事もないので、広島出身の知人に年末年始の帰省の際の
    集中豪雨の跡の事を少し聞く位で、ハッピーさんの記事がなければ
    忘れているかもしれません。

    今日は寒くなりました。
    今度の3連休は東京では雪が降るようです。
    どうぞお身体お気をつけ下さいね。

    1. happy-ok3 より:

      ぴーちゃん様、こんばんは!いつも感謝します。

      被災地が沢山あって、どの被災地でも、復興に頑張っておられますね。

      明日も寒いようです。

      被災地の方々が守られますように。
      仮設住宅で暮らしていても、その後の事が支えられますように。

      寒い日が続きます。
      ぴ~ちゃん様も、お身体大事になさってくださいね。
      いつも本当に有難うございます。

  7. ライダーマン より:

    こんばんは、happyさん。
    熊本の阿蘇山ロープウェイ解体されていくんですね。
    地震の前年、九州ツーリングで阿蘇から高千穂へ抜けるルートで立ち寄りました。
    噴煙漂う展望台で撮った写真を思い出します。
    電車内で身体の不自由な方に席を譲られたお子様はえらい・・
    私は良い親ではなかったですが子供たちは常識のある人に育ったので
    子供たちとって悪い手本ではなかったようです。(#^^#)
    ここ数日本当に寒さ厳しいですがお体に気を付けて下さいね。
    いつも本当にありがとうございます!

    1. happy-ok3 より:

      ライダーマン様、こんばんは!いつも感謝します。
      熊本の阿蘇山ロープウェイ解体、寂しいですね。

      >「子供たちは常識のある人に育ったので」
      いいお父さんですよ。
      子どもは親の背中を見て大きくなりますから。
      お孫さんも、可愛いですし、お孫さんのご家族も仲のいい素敵なご家族ですよね!
      毎日寒いですね。
      そちらは雪は大丈夫でしょうか?
      お身体、大事になさってくださいね。
      いつも本当に有難うございます。

  8. 居候の光 より:

    [●地震の被災地で、地元建設業者と地域外の業者が共同事業体を組んで受注できる
    道の「地震災害復旧JV(復興JV)」を活用した復旧工事が今春から本格的に開始。]
    公共事業は入札条件が大前提にあります。
    業者が手が回らないから工事が進まないのは事実ですが、特例で入札条件を緩和すれば前に進むのですが。
    資材が手に入らないのも事実ですが、例えば配管の『管』にしても種類が規定され、品質が同等でも他の管は使えません。
    これも規定を緩和すればだいぶ解決するのですが。
    公共事業の仕組みが、これらを簡単には容認させない所です。

    次田医師は医師として人として素晴らしい人ですね。

    1. happy-ok3 より:

      居候の光 様、こんばんは!
      いつも感謝します。

      仰る通りですね。
      何とかなりませんかね?
      >「業者が手が回らないから工事が進まないのは事実ですが、特例で入札条件を緩和すれば前に進むのですが。」
      この事は、他の被災地でも、緩和させて欲しいところですね。
      西日本豪雨のあとも、業者さんの手が足りないようです。
      大阪北部地震でさえ、まだ、修理の出来ていない家が沢山有ります。
      何とか、なりませんかね?・・・・

      次田医師、素晴らしいかたですね。
      ヘリの維持費、管理費ってすごい額ですね。

      今からでも、前澤さん、私に100万下さったら、お役に立つ事に、使いますが。(#^.^#)

      いつも本当に有難うございます。

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