愛するために心がある

5月14日(木)

『心が与えられているのは愛するため。』 実祝プランニング語録

最近は、悲しい事件が低年齢化している。

また、気に要らない人がいるからと、攻撃を繰り返す

そんな悲しい人も増えている。

好きだ=愛するではない。

愛するとは、単なる好き嫌いでない。

「人が天から心を授かっているのは

 人を愛するためである

 (ボワロー)」

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嫌いだと思う相手に意地悪や攻撃を続けていると

自分の中の愛というものは、その度に削がれていく。

自分の中の愛が小さくなっていくと、物事や人に、

注げる愛も小さくなり、良くない循環にどんどん陥る。

心が与えられているのは、憎むためではなく

愛するためだという。

愛するという事は、一生かけての学びであり

心を磨いていく、喜びでもあると思う。

今日も皆様がhappyな優しい気持ちで、

一日を過ごせますように!

GO!

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鳥たちは愛する家族=http://siawasetori.hatenablog.jp/

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