人の役に立てる幸せ

9月28日(日)

『人の役に立てる事が幸せ。』実祝プランニング語録

ヘレン・ケラーは、見えない・聴こえないというハンディにもめげず、

世界各地を歴訪した。

目的は身体障害者の教育・福祉に尽くすこと。

誰でも、弱さを持っている。

弱さがあるから、人の弱さが理解できる。

弱さが分かるから、支える方法も発見できていく。

支える事、励ます事から喜びが生まれる。

その周囲の喜びは、自分にも喜びが返ってくる。

「人生は胸おどるものです

 そしてもっとワクワクするのは

 人のために生きるときです

 (ヘレン・ケラー)」

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人のために生きるとは、大きな仕事ではない。

今、優しい気持ちを持って、誰かを支えてあげる事や
 
今、自分にできる事をさせてもらう。

そのことがワクワクできる人は、幸せであり

人生を生き生きと楽しんで、進める人だと思う。

それには、何かをさせてもらっても、名誉も見返りも期待しない事が大事だと思う。

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