信頼&頼る事から一歩&震災後心のケア&母猫とアヒルの子
2026年3月5日(木)
温かい人たちの事実と、被災地の報告と、
地震情報など。
関心を持ち続け、支援をと願います。
このブログでは、お金は発生しません。
「信頼が、前に進む力となる。」
happy-ok3の、日記の記事は
支援などの報告の下に。
多くの方に被災地に思いを寄せて頂ければ幸いです。
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【浜岡原発データ不正で説明会】
◆浜岡原発のデータ不正処理問題について、中部電力が
立地自治体の御前崎市で開いた住民向け説明会が終わった。
住民説明会は、市議会が中部電に要請し、
2月19~28日に8地区で開かれた。

中部電力が開いた説明会の
会場に入る住民たち
2026年2月28日、
静岡県御前崎市、戸村登撮影
(朝日新聞)
参加者は延べ356人で、最も多かったのは、
原発が立地する佐倉地区で119人。
白羽地区の説明会に参加した70代男性によると、
「本当に大丈夫か」「きちんとした解明を」
という質問や要望が出ていたという。
60代の女性は「どういうことを言うのか知りたいと
思って来たが、いまのところ、原発は安全ですよ
という話だけだった」と話した。
同社は、隣接する菊川市で11~30日に11地区での
説明会を開く。
掛川市内でも同社主催ではないが、3月に各地区の
区長会での説明会があり、牧之原市でも開かれる予定。
【志賀原子力発電所の差し止め認めず】
◆北陸電力の株主の一部が志賀原子力発電所の1号機と
2号機が再稼働すると、重大事故が起きて損害が
生じかねないとして、経営陣に再稼働の差し止めを
求めた裁判で、富山地方裁判所は4日、請求を棄却した。

(北陸放送)
志賀原子力発電所の1号機と2号機はいずれも2011年に停止、
原子力規制委員会は2号機の再稼働を審査している。
【青森市の除排雪への財政支援の質疑】
◆青森県議会一般質問では青森市の除排雪に、県が多額の
財政支援を行うことについて質疑が交わされた。
県側は、青森市民が日常生活に困難をきたしている状況を
打開する必要があったと説明。


(青森朝日放送)
県土整備部 新屋孝文部長:「再三にわたって市の
生活道路の除排雪の実施を催促しましたが、
ここまでしてもなお除排雪が全く実施されないエリアが
あることを県として確知したところです。
このため異例ではあるものの財政支援を実施して
市の生活道路の除排雪の実行を促すこととしたものです」

(青森朝日放送)
県として今後財政支援の活用状況を検証する考えを示した。
【福島、雪の影響で停電】
◆日本の南を進む低気圧「南岸低気圧」の影響で、
福島県内でも中通りを中心に、雪が降った。
二本松市では、雪の影響で木が倒れ、停電が発生。

(テレビユー福島)
東北電力ネットワークによると、倒木で配電線が
切れたことなどが原因とみられていて、これまでに、
のべおよそ2万軒に影響がでた。
「ストーブがあったので、湯たんぽを作り、
こたつの中に入れて、寒いので暖を取っていました」

(テレビユー福島)
雪が降り続く中、こちらの住宅では、備えとして
置いていた石油ストーブを使って暖を取っていた。
【珠洲市の仮設住宅1割が空き家、貸し出す】
◆石川県珠洲市の市議会が4日、開会。
泉谷市長は被災した住民が退去して空き家となった
仮設住宅を、賃貸として貸し出す方針を示した。

(テレビ金沢
地震や豪雨の対応で、1740戸が建設された
珠洲市の仮設住宅。
地震から2年がたち、新たな住まいに移り住む人が増え、
現在、全体の1割が空き家となっている。
貸し出す対象となるのは、中長期のボランティアの他、
就職や事業活動を目的に珠洲市内に居住を希望する人で、
家賃は月額1万5000円から2万9000円となる見込み。
【熱海土石流災害をめぐる民事裁判】
◆2021年7月に発生し28人が死亡した熱海市伊豆山の
土石流災害をめぐり、遺族らが崩落した“違法盛り土”の
前と現在の土地所有者や県、熱海市などに対して
損害賠償を求めている。


(静岡放送)
原告側は、熱海市が条例の権限を適切に行使せず、
土砂の撤去を含めた措置命令を発出しなかったなどと
訴えていて、4日の証人尋問には、被告側の熱海市から
職員と元職員のあわせて2人が出廷した。
前の土地所有者側から盛り土造成のきっかけとなる
届け出を受理した職員は、安全対策が空欄のまま
書類を受け取った理由について
「届け出制で一定の記載があれば断るのは難しい」
と条例の限界を主張。


(静岡放送)
当時、盛り土に関して県とやり取りをした元職員も証言台で
「県の方で、より強い森林法で対応してほしいと
要望したが聞き入れられなかった」と熱海市の立場を振り返り、
県側の責任を追及するような発言に終始した。

(静岡放送)
3月24日の次の証人尋問には、県の職員らが
出廷する予定で裁判は7月に結審する見通し。
【浪江町棚塩地区では大規模畜産施設、4月開所】
◆東日本大震災と東京電力福島第1原発事故発生から
間もなく15年。
福島県内の津波被災地の沿岸部では、地域再生を
加速させる施設の整備が進んでいる。
浪江町棚塩地区では大規模畜産施設
「シャインコーストファーム」が4月上旬に開所する。

浪江町棚塩地区で4月上旬の開所に
向けて整備が進む大規模畜産施設
「シャインコーストファーム」
(手前)(福島民報)
約25ヘクタールの敷地に牛舎や研究施設などが建設され、
国内最大級となる乳牛など約2300頭が飼育される。
【東京電力柏崎刈羽原発、追加検査】
◆東京電力柏崎刈羽原発(新潟県)で再稼働前、
テロ対策に関する機密文書の管理不備があった問題で、
原子力規制委員会は4日、追加検査の実施を決定した。

東京電力柏崎刈羽原発
2025年11月、新潟県
(時事通信)
18日に予定されている6号機の営業運転開始に影響はない。
4日の定例会合で規制委は、問題の原因や
再発防止策を4月6日までに報告するよう東電に要求。
その上で、改善状況などを検査で確認すると決めた。
【1966年集落飲み込んだ台風26号、特別展】
◆60年前に山梨県内で175人の死者、行方不明者を出した
台風26号の特別展が甲府地方気象台で始まった。
3月末まで。
【熊本地震から10年、鎮魂のコンサート】
◆熊本地震から10年の節目に犠牲者へ鎮魂の祈りを
ささげるコンサート「ヴェルディレクイエム」の
実行委員会は、運営費や熊本県内の親子100組の
無料招待などに充てる費用の一部をクラウドファンディング
(CF)で募っている。3月10日まで。
ウェブサイトから申し込む。
実行委員会事務局080(2713)5717。
【石巻市「東日本大震災からまだ15年」3月15日まで】
◆石巻市北村の元女川高校校長、佐々木慶一郎さんが
企画した写真展では、自身が撮影した被災地の写真や
当時の新聞など、約350点が展示。
石巻市北村の佐々木慶一郎さんの住宅で
3月15日まで開かれている。入場は無料。
☎0225-73-4057
【秋田内陸縦貫鉄道「鉄印帳デジタル」の販売】
◆全国の第三セクター鉄道の御朱印の
鉄道版を、現地の駅に行かなくても
WEBサイトなどから購入できるサービス。
1枚税込み550円で3月末まで販売。
【大分市大規模火災 義援金】
◆大分銀行 大分市役所出張所
普通 7523634
大分市佐賀関地域大規模火災義援金
(オオイタシサガノセキチイキダイキボサイガイギエンキン)
【能登地震と豪雨 義援金 延長】(26年3月31まで)
◆北國銀行 北國新聞社出張所
普通 0002293
北國新聞社能登半島復興義援金口
(ホツコクシンブンシヤノトハントウフツコウギエンキングチ)
【八丈島 義援金】(東京都)
◆みずほ銀行東京都庁出張所
普通 3015303
令和7年台風第22号及び第23号東京都義援金
都の配分委員会による決定を経て、八丈町など被災自治体に渡る。
【熊本県 義援金】(26年3月31日まで)
◆肥後銀行 県庁支店
普通 1695232
令和7年8月豪雨義援金(熊本県) 熊本県知事 木村 敬
【鹿児島県の霧島市 義援金】(26年3月31日まで)
◆郵便局
令和7年8月8日霧島市豪雨災害義援金
00940-7-239826
◆JA霧島市 あいら農業協同組合
霧島市役所支所
普通1950
【地震情報】(日本気象協会)
●3月4日21時51分頃 震度1 宮城県沖
●3月4日21時18分頃 震度1 福島県浜通り
●3月4日09時48分頃 震度1 三陸沖
★★★★★★★★★★
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★★★★★★★★★★
病気と闘っている、ブログのお友達へ
少し、更新があいているので心配しています。
私に出来る事を、お届けさせて頂けたらと思う。
余計な事であれば、仰って下さい、中止しますので。
ケネス・アロー は、
「信頼はたいへん高価な財産。
簡単に購入できるものではない。」
信頼が、前に進む力となる。
お祈りしています。
★★★★★★★★★★
会社の上司のパワハラが原因でうつ病を発症した
土屋ゆみさん(34歳・仮名)は同僚の業務上のミスを
「連帯責任だ」と言われ、自分や他の社員を叱責する
上司の理不尽な言葉が、頭の中で何度も繰り返された。
眠れない夜が続き、朝になると体が鉛のように重くなる。
それでも、「これくらいで弱音を吐くなんて」と、
自分を責める気持ちは消えない。
誰かに相談しようと思っても、
「甘えていると思われたらどうしよう」と不安が先に立つ。
心身ともに限界がきて、うつ病を発症。
休職に入ったあとも、初めは
「自分でなんとかしなきゃ」と思い続けていました。
人に迷惑をかけてはいけない、自分のことは自分で
何とかするものだと、教えられて育ってきた土屋さんは、
助けを求めること自体を、“弱さ”のように感じていた。
会社から離れたことで、日常的に人と話す機会が激減し、
社会から切り離されたような感覚に襲われる。
復職についても、
「また同じ職場に戻って、ちゃんと仕事ができるのか」
「働けない自分に価値はあるのか」と不安が膨らむばかり。
家族や友人に心配をかけたくないと、
体調が悪いことをうまく説明できない。
家族にさえも自分の状態を話したり、
弱音を吐いたりすることができない状態。
病院には通っていたものの、診察は短時間。
「誰にも頼れない」という思い込みで、
どんどん土屋さんは自分を追い詰めてしまった。
ある日の診察で、自分が生活面でも苦労していることを
打ち明けた時に、主治医が何気ない一言を伝えてくれた。
「治療だけじゃなく、生活の相談や支援も
受けてもいいんですよ」
診察の短い主治医にとっては、本当に何気ない一言。
けれど、土屋さんは、その言葉を聞いた瞬間、
頭の中のモヤモヤの霧が晴れたような感覚になった。
ようやく「頼ってもいいのかもしれない」と思えるように。
半信半疑のまま、医師に紹介された
精神保健福祉センターに電話をかけた。
声が震え、「こんなことで相談していいのか」と
何度も言い訳をしながら話す土屋さんに、
保健師だという担当者は静かにこう言った。
「一人で抱えなくていいですよ」
その一言で、張り詰めていたものが崩れ、
気づけば涙が止まらなくなっていた。
また、土屋さんが問い合わせた地域の相談員も
「まずは身近な人に、ごく小さな頼みごとをする
練習からチャレンジしてみましょう」とアドバイス。
公的支援につながったことで、
『誰に・どんなふうに頼めばいいか』
が少しずつ自分の中で整理されていった。
最初の一歩は、本当に些細なお願いだった。
通院の間に届く荷物を代わりに受け取ってもらえないか、
隣町に住む弟に聞いただけ。
心臓がドキドキしていたが、返ってきたのは、
「いいよ、気にしないで」というあっさりした言葉。
拍子抜けすると同時に、
「あれ、そっか、頼ってもよかったんだと思った」と。

誰も頼ってはいけないと思っていた私が、
助けを求められるようになった
※画像はイメージです。
(metamorworks/stock.adobe.com/)
(まいどなニュース)
次に挑戦したのは、友人への協力依頼。
「週末に買い出しに行くから、
荷物を持つのを手伝ってほしい」
それは、相手に無理やりお願いしているように思え
気が引ける感覚があったと。
快諾してくれた友人は、帰り際に
「私にとってもいいリフレッシュになったし、
量の多いものをシェアできるのもいいね。
これからもときどき一緒に買い物に行こうよ」と。
その言葉で、お願いする側とされる側ではなく
「同じ立場」で話せている感覚が生まれ、
頼りやすくなった。
人に頼ることは弱い証ではなく、社会生活を
円滑に過ごせている証拠。
「小さな頼みごとを重ねるにつれて、
だんだん生きやすくなった」
家族や友人に少しずつ頼れるようになったことで、
心身も安定しはじめたため、
パワハラを受けた職場には復職をせず、
最近は転職を視野に入れて就職活動を始めた。
「頼ることは、甘えでも弱さでもない。
それは、自分を守り、前に進むための力なのだと、
ようやく気づきました。
私のように苦しんだ経験のある人々には、
最初は本当に小さな一歩でいいから、
誰かに手を伸ばしてみてほしい」
「『誰にも頼れない』と思っていた“私”が、
今はそう思っている。
だからあなたにも、そっと伝えたい。
一人で抱え込まなくていい。誰かに頼っていいのだと」
真面目で責任感の強い人ほど、ひとりで背負い込んでしまう。
しかし、誰でもいいわけではない。
ただし「頼る人」=「信頼のおける人」
頼ることは、依存とはベツモノ。
きょうだいや友人に「ちょっと頼る」ことで、
前に進む一歩にもなる。
★★★★★★★★★★
あしなが育英会が運営する仙台市青葉区の
レインボーハウスでは、震災遺児の心のケアに取り組む。
震災15年を前に、震災遺児1400人余りを対象に行った
アンケート結果が公表された。


(東日本放送)
回答があった330人のうち
「喪失経験を話せる場所があった」と答えた人は
6割を超えた一方で、3割程度が
「話せる場所があったが話したくなかった」と答えた。
「どう表現したらいいか分からなかった」
「聞き手などにマイナスな影響が出る気がした」
といった回答が半数を占め、
特に被災当時中高生だった世代では、主な理由の1つに。


(東日本放送)
レインボーハウスで行われたプログラムで
似た境遇の人と出会い交流することが、
子どもたちの心のケアにつながっていることも明らかに。


(東日本放送)
あしなが育英会では、震災から15年が経ち
当時幼かった子どもたちの生活環境が変化し、
今後もケアを続けていくことにしている。
震災で親御さんを亡くされた心の悲しみは大きい。
似た体験をした人との出会いから話すことができる。
語り合うことは、
励ましや慰めをともに分かち合え、力になる。
そして、いい意味で「頼る」ことにもつながる。
★★★★★★★★★★
アヒルの赤ちゃんが、子猫と追いかけっこを楽しんだ。
疲れ果てたアヒルの赤ちゃんちゃんたちは、
子猫のお母さんのもとへ。
優しいお母さん猫さんは、
自分に懐いてくるアヒルの赤ちゃんたちを
温かく受け入れ、まるで本当のお母さんのように
寄り添って眠りについた。

(ねこのこと)
子猫も、「じゃあ、ボクも……」と、
みんなの輪に加わって一緒にスヤスヤ。
種族の垣根を越えて、
寄り添って眠る姿はまさに天使のようだ。
信頼は、信じて頼ること。
そしてそこには、愛がある!
★★★★★★★★★★
「温かい姿を通し
再び立ち上がる力が湧く
喜びを届けることは
人を生かすことにつながる
(by happy-ok3)」

★★★★★★★★★
信頼が、前に進む力となる。
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
ボリュームのあるブログをお読み下さり、コメントを下さって心から感謝します。
今日の1日の時間、あなただけの素晴らしい光を輝かせて欲しいと祈ります!
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
お誕生日
今日 3月5日がお誕生日の方、おめでとうございます。

お誕生日がいつの日であれ、今生かされていることが、
私たちへの素晴らしい贈りもの、辛い事があっても、今日の生を大切に。
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
大切なあなたが今日も 幸せで笑顔でいてほしい。
あなたは素晴らしい人なのだから!
あなたは大切な尊い人!だから。
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ここからは、鳥たちの事に。(#^.^#)
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皆様から励まして頂き心から感謝します。感想、よければコメント頂けたら嬉しいです
昨日は、みつき君とけいとちゃんが、
何やら随分話していました。(#^.^#)
けいとちゃんは、実は、動物病院の先生から
「ペローシス」だから、そのままだと
足の矯正も考えなくてはいけないと、言われていました。
私の所で、止まり木に止まったり、いろいろやっていて
その必要はなくなったと、先生から。
みつき君も、ペローシス気味でしたが
今は大丈夫です。
元気でたくさん食べて、笑顔でいてくれたら
それが良いです!(#^.^#)
寒暖の差があります。お身体、気をつけて下さいね。
みなさま、お身体だいじになさってくださいね。
今日が、笑顔の1日でありますように。
えがお~。
けいとちゃん:3か月。
えがお~。
みつき君:1歳。
なかよし~。
なかよしは、思いやり!
みんな、今日も素敵な笑顔をありがとう!
いつも、皆様からの励ましを心から感謝します。
ぽちっ!と押して頂けたら嬉しいです。(#^.^#)
※記事を紹介される折はリンクを貼って頂けると嬉しいです。
今日も皆様がhappyな優しい気持ちで、
一日を過ごせますように! GO!
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#名言 11月28日誕生日 市をあげて落ち葉肥料 インコが見つかった奇跡 盲導犬の鼻キッス 文ときになりました。
