10月7日(金)

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【 諏訪之瀬島 で5日、爆発10回、噴煙の高さ1200メートル】

● 鹿児島県十島村・諏訪之瀬島の御岳で5日、爆発が10回、

噴煙量が中量以上の噴火が3回あった。(南日本新聞)

福岡管区気象台によると、噴煙の高さは最高1200メートル。

大きな噴石が最大で南東、南に300メートル飛んだ。噴火警戒レベルは3


【福島長期復興政策研究会、聞き取り調査基に課題まとめる 】

全国の大学教授や研究員ら有識者でつくる福島長期復興政策研究会は

東京電力福島第1原発事故で避難区域が設定された福島県内12市町村長を

対象にした聞き取り調査を基にした課題をまとめた。

2021年5月から12月にかけ、12市町村長に直接聞き取った。  

復興に向けた課題を住民帰還、避難者の生活再建、原発廃炉、

汚染土壌の県外処分、森林・林業の再生など10項目でまとめた。

(福島民報)

川崎教授は「課題の濃淡は市町村ごとに異なる。復興施策を進める中で

社会に提言し貢献したい」と話している。  研究成果は、「福島原発事故と

避難自治体―原発避難12市町村長が語る復興の過去と未来―」として出版。

梨農家、豪雨被害から再出発】

●2017年、各地に甚大な被害をもたらした九州北部豪雨。大分県内では3人が

死亡、建物被害は1900棟以上に上った。 (テレビ大分)

この災害により、日田市内のナシ園で被害が相次いだ。

ナシ園は水はけの良い傾斜地に造られることが多いものの、雨が多く降ると

土壌が流されるなどのリスクがある。

これを機に市などが2021年から始めたのが「日田梨創造復興プロジェクト」。

傾斜地ではなく平地にナシ団地を造成することで、大雨による被害が出にくい

ほか、作業の効率化も図れる。そして、立ち上げから1年。

今回のプロジェクトでは農家の初期投資を抑えるため、JAが土地を貸す

リース方式を採用。そのため、ナシ園を持っていなかった若手の農家も

参加していて、日田梨の更なる発展に期待を寄せている。

丹精を込めて作ったナシ。糖度が高く農家にとっても納得の出来に

仕上がった。 農家たちの新たな場所での挑戦はこれからも続く。

【美郷・県盛り土崩落、天災でなく人災だ】

●美郷町南郷神門の山で県の治山事業の残土による盛り土が崩れた。

発生した土石流では人的被害こそなかったものの、破壊された治山ダムの

構造物や木々が交じった土砂は一帯の田んぼを覆い、

収穫目前の稲が埋め尽くされた。 (宮崎日日新聞)

台風14号が接近した9月19日午前1時ごろに「ゴー」という

轟音が響き、すぐ近くを土砂が流れていったという。

土石流発生場所の最上部は数年前から県の治山事業で土砂が

運ばれていたといい、「天災ではなく、人災ではないか」と憤る。

【静岡西部で、水道水に異臭?と問合せ相次ぐ】

静岡県や浜松市によると9月中旬ごろから県西部の地域で

「水道水がくさい」や「カビのにおいがする」などの

問い合わせが相次いでいる。(静岡朝日テレビ)

異臭の問い合わせが相次いでいるのは磐田市の寺谷浄水場や浜松市の

大原浄水場から水道水が供給されている浜松市の一部や湖西市、磐田市、袋井市、森町。

市によると水質には問題はなく、健康上の被害はないという。

 

異臭の原因について県などは、台風の影響で天竜川の水質が変わり

臭気を発生させるプランクトンが増加したことが一因と考えられると。

浜松市では9月中旬から活性炭を使用するなどしてにおいを和らげる措置を

取っているが、異臭に関する問い合わせは6日も寄せられている。

【 和田島ブロック北地区 、生活用水は供給】

断水が続いていた和田島ブロックの北地区について、

静岡市は6日午後3時半時点で「大部分に生活用水を供給できているが、

まだ全域には供給できていない」と。(静岡朝日テレビ)

市は全域に供給でき次第水質チェックを行い、

飲むことができるかを発表する予定 。

【10月6日は全国で3万3440人、東京は3042人】

         ★★★★★★★★★

【地震】

yoshihide-sugiura が、地震の事は、詳しく書かれている。

「yoshihide-sugiura様からは、現在、関東は不安定であり、特に家具の

 転倒防止を行う、転倒する側にベッドを置かない、等お願いしています」と。

10月6日07時31分 震度1  父島近海

10月6日04時04分 震度2  宮城県沖

       ★★★★★★★★★★★

鹿児島県の甘味大島で、絶滅の恐れがあるタカ科の渡り鳥サシバが

飛来する季節を迎えている。島では秋の訪れを告げる風物詩。

5日、各地で「ピックイー」という甲高い鳴き声を響かせ、

風に乗って旋回しながら高く舞う様子が見られた。( 南日本新聞)


環境省レッドリストで絶滅の危険が増大している「絶滅危惧Ⅱ類」

指定される。日本では夏場を東北以南の本土で過ごし、

秋に南西諸島やフィリピンなどに渡り越冬する。  

奄美大島では9月下旬から翌年4月中旬まで過ごす。

島内では推定約2000羽が越冬していることが昨年、

奄美野鳥の会の調査で判明した。

宇検村田検の野鳥写真家与名正三さん(70)は「島は貴重な越冬地のひとつ。

観察の際は驚かせないようにそっと見守ってほしい」と話した。

レッドリストの サシバが、奄美大島で2000羽も越冬。

大事に見守ってほしい。

       ★★★★★★

サラちゃん(1歳4ヶ月・メス)は、畑の垣根のあたりで、

カラスの死骸に寄り添うように佇んでいた。2021年10月22日。

埼玉県に住む西澤さんは、コンビニに買い物に行く途中、

2匹の犬を連れて散歩している人を見かけた。


「1匹の犬が畑の垣根に向かってずっと吠えていたので、

飼い主さんに聞いてみたら

『子猫がいる』と言われたんです。

私は猫1匹、犬3匹を飼っていたので悩みましたが、その日は小雨が降っていて

肌寒かったので、帰りにいたら保護しようと思いました」

念のためチュールを買って帰りに寄ってみると、まだ子猫はいた。

西澤さんは、現場の近くに住んでいる友人に助けを求めて保護したという。


すぐに動物病院に連れて行き診察してもらうと、生後3、4ヶ月だと

思っていた猫は、前歯が生え揃っていたので、生後半年以上

経過しているということだった。

「背骨がボコボコ触れるほどに痩せていて、栄養失調だったのです。

下痢もしていたので2日ほど入院しましたが良くならず、

自宅療養したら2日くらいで治りました」

サラちゃんは甘えん坊で、西澤さんにくっついて離れなかった。

たくさん話しかけて撫でてあげると嬉しそうな顔をした。

「迷いが吹っ切れて、『私の部屋で飼う』と言って、飼うことが決まりました。

10月25日のこと。

サラちゃんは甘えん坊。今でも西澤さんが動くと、家の中をついて歩く。

先住猫のみくちゃんのことは、怖いけど一緒にいたい。

怒られない程度の距離を取って一緒にいるという。

サラちゃん自身は怒ることはなく、穏やかな猫だという。

西澤さんは、サラちゃんに会いたいので、仕事が終わると

早く帰ろうと思うようになった。

サラちゃんは、帰宅した西澤さんを出迎えてくれて、

2階の部屋でおもちゃで遊んでもらうのを待っている。

「サラが楽しく過ごしやすいようにしてあげたいです。

 何より、最期までサラが幸せであるよう願っています」

(まいどなニュース )

サラちゃん、優しい 西澤さん と出会えてよかった!

サラちゃんの幸せを願う西澤さん、素敵な人だ!

      ★★★★★★★★

郵便物を必死に取ろうとしているのは「ひめちゃん」だ。

 (まいどなニュース)

ある日、飼い主さんが仕事から帰ってくると、

リビングに郵便物が置いてあったという。  

もしやと思って休日に見てみると、この通り。

 

今では、玄関で物音がすると走って行くとか。 (日本テレビニュース)

 

時には失敗して、落ち込むこともあるけれど、ひめちゃんは今日も元気。

一生懸命、お手伝いをしている「ひめ」ちゃん!

可愛い!

       ★★★★★★★★

赤ちゃんのもとへ駆け付けたワンコはマルプーのマルちゃん(1歳・女の子)。

マルちゃんが赤ちゃんと対面してからまだ半年もたっていないが、

マルちゃんはもうすっかり“お姉ちゃん”だ。

 

ベッドに置かれたベッドインベッドの上で赤ちゃんが泣き始めると、

誰よりも早く駆け付けるのはマルちゃん。

画像提供:マルちゃん(@maruchann42)さん

駆け付けたマルちゃんは、ベッドに前足をかけて

後ろ足で立ち赤ちゃんを見つめる。  

マルちゃんは赤ちゃんをよりよく見ようと首を伸ばす。

大事な妹を気にする背中からは心配していることが伝ってきて

その姿はまさにお姉ちゃん! 

初対面のときは少し戸惑っていたマルちゃんだが、

今ではもうすっかり頼もしいお姉ちゃん。

優しいマルちゃん、すばらしい家族だね!

        ★★★★★★★★★★★

          ★★★★★★★★★★

10月7日がお誕生日の方、おめでとうございます。

お誕生日がいつの日であれ、今生かされていることが、
私たちへの素晴らしい贈りもの、辛い事があっても、今日の生を大切に。

イジメ相談

【いじめ相談窓口】

●ふくしま24時間子どもSOS 電話 0120-916-024

「東北いじめ総合支援センター」電話相談 080‐3320‐8844

●全国共通・24時間子どもSOSダイヤル  0120-0-78310 (全てのイジメに)

●189=年中無休、24時間

●チャイルドライン 0120-99-7777=月~土曜日の午後4~9時(18歳まで)

●子どもの人権110番 0120-007-110=平日午前8時半~午後5時15分

●NPO法人BOBDプロジェクト LINE@bondproject 

月水木金の14:00~18:00 18:30~22:30(受け付けはどちらも30分前まで)

●生きづらびっと LINE@yorisoi-chat  

月火木金日の17:00時~22:00 水曜は11:00~16:00

★2022年度創設の広域通信制高校「やまと高等学校」

不登校特例校「西濃学園高校」

★全国から高校中退者や発達障害の子どもたちを

受け入れている 北星余市高校 ←こちらから

一人で悩まず相談を。←こちらから

大切なあなたが今日も 幸せで笑顔でいてほしい。

あなたは素晴らしい人なのだから!

あなたは大切な尊い人!だから。下のブログ村の「ぽちっ」をお願いできたら幸いです。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

皆様から励まして頂き心から感謝します。感想、よければコメント頂けたら嬉しいです。

たつき君は弱視です。

その上、少し左目が悪くなりました。

一時、お薬を飲みましたが、改善は難しいとのこと。

なので、飛んでいる時は、ぶつからないよう、落ちないようにと

気をつけてあげます。

えがお~。

なかよし~。

なかよし~。

なかよし~。

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” に対して8件のコメントがあります。

  1. すふれ より:

    おはようございます、happyさん。
    すふれです。

    きょうもたくさんのいろんな記事をこころをこめてかいてくださって
    ほんとうにありがとうございます。
    happyさんにおつかれがでませんように。

    >丹精を込めて作ったナシ。糖度が高く農家にとっても納得の出来に

    仕上がった。 農家たちの新たな場所での挑戦はこれからも続く。

    みなさんのご努力と前向きなきもちのおかげですね!
    これからもまだまだたいへんだとおもいますが
    がんばってほしいです。

    >レッドリストの サシバが、奄美大島で2000羽も越冬。

    大事に見守ってほしい。

    サシバさんがすくなくなっているはほんとうにかなしいです。
    あの、ピックイー という鳴き声はほんとうにかなしげでうつくしいのです。
    みなさんに見守られて、ぶじに越冬できますように。

    >サラちゃん、優しい 西澤さん と出会えてよかった!

    サラちゃんの幸せを願う西澤さん、素敵な人だ!

    ほんとうにそうですね!
    サラさんをみつけてくれた犬さんにも感謝です(#^.^#)。

    >郵便物を必死に取ろうとしているのは「ひめちゃん」だ。

    ひめさん、飼い主さんによろこんでもらいたいんですね(#^.^#)。
    えらいなぁ! ひめさん(#^.^#)。

    >優しいマルちゃん、すばらしい家族だね!

    ほんとうにそうですね! (#^.^#)。
    かわいいマルさん、きっと飼い主さんにたいせつにされている
    からなんですね。

    たつきさん、happyさんといっしょなら安心ですね(#^.^#)。

    晴さん、誉さん、たつきさん
    きょうもかわいいえがおをほんとうにありがとうございます(#^.^#)。
    みんなげんきでいてくださいね。

    happyさんくれぐれもおからだにきをつけてくださいね。
    良い一日になりますように。

    1. happy-ok3 より:

      すふれさま、こんにちは。いつも感謝します。

      >「きょうもたくさんのいろんな記事をこころをこめてかいてくださって
      ほんとうにありがとうございます。」

      ありがとうございます。

      5年前の九州北部豪雨では、まだ、復旧していない場もあります。
      梨の農家の方々の再出発、素晴らしいですね。
      行政の応援も力ですね。

      >「サシバさんがすくなくなっているはほんとうにかなしいです。」

      奄美では、2000羽は確認できているので、大事に見守ってほしいですね。

      >「サラさんをみつけてくれた犬さんにも感謝です」
      本当に!
      動物の能力は、素晴らしいです。

      >「ひめさん、飼い主さんによろこんでもらいたいんですね(#^.^#)。
      えらいなぁ! ひめさん(#^.^#)。」

      一生懸命、お手伝いして、えらいです。

      こんな猫ちゃん、初めて見ました。

      >「かわいいマルさん、きっと飼い主さんにたいせつにされている
      からなんですね。」
      そうでしょうね。
      大事にされているから、妹も大事にする!
      マルちゃん、優しいです。

      今日も鳥たちのこと、感謝します。

      お身体大事になさってくださいね。
      いつも本当にありがとうございます。

  2. byronko より:

    猫ちゃんが保護された時、カラスの死体のそばに佇んでいたということが、とても切なく感じました。
    すごく寒かったのかも知れないですし、死体であっても他の動物と一緒にいたかったのかもしれません。
    優しい飼い主さんのそばにいたがったり、怖い先住猫さんと距離をとりながらも何となく近くにいたりするのも、人や仲間がすごく恋しかったのではないかなぁと感じました。

    そういえば、我が家にもう1匹、子猫を迎え入れる予定でした。
    子猫を保護した方が、2ヶ月ぐらいになるまでお世話をしていました。
    そろそろ迎え入れようと思っていた矢先、保護した方から「外に逃げてしまい、見つからなくなってしまった」との連絡が。
    外の世界に出たがる猫もいるので、仕方ないことだと思いました。
    (少なくとも、外猫を可愛がる人が沢山いるエリアなので、まだ安心ではあります。)

    1. happy-ok3 より:

      byronko さま、こんにちは。いつも感謝します。

      >「すごく寒かったのかも知れないですし、死体であっても他の動物と一緒にいたかったのかもしれません。」

      私もびっくりしました。

      >「優しい飼い主さんのそばにいたがったり、怖い先住猫さんと距離をとりながらも何となく近くにいたりするのも、人や仲間がすごく恋しかったのではないかなぁと感じました。」

      不安と寂しさがあったのでしょうね。
      今は、幸せで、飼い主さんの後をついていって。(#^.^#)

      >「そろそろ迎え入れようと思っていた矢先、保護した方から「外に逃げてしまい、見つからなくなってしまった」との連絡が。」
      残念ですね・・・。

      また、他のご縁があるといいですね。

      その猫ちゃんが元気に過ごせますように。

      お身体大事になさってくださいね。

      いつも本当にありがとうございます。

  3. ちろ より:

    こんにちは
    >絶滅の恐れがあるタカ科の渡り鳥サシバ
    かっこいい鳥さんですね
    2000羽ですか…どんどん増えていくといいですね
    サラちゃんと西澤さん、運命の出会いだったのですね
    甘えん坊のサラちゃん可愛いです
    >何より、最期までサラが幸せであるよう願っています
    西澤さんに出会えて本当に幸せですよ
    ひめちゃんも可愛いですね~
    郵便物を運ぶ姿はとても健気です
    ねこの郵便屋さんって響きもいいですね
    マルちゃんは優しいお姉ちゃんですね
    妹ちゃんと素敵な姉妹になりそうです
    本当にわんこって素晴らしいなと思います
    たつきちゃんもhappyさんが家族で幸せですね
    今日もありがとうございます
    お身体には気をつけてくださいね(^^)

    1. happy-ok3 より:

      ちろさま、こんばんは。いつも感謝します。

      >「2000羽ですか…どんどん増えていくといいですね」

      もっと増えるといいですね。

      >「サラちゃんと西澤さん、運命の出会いだったのですね
      甘えん坊のサラちゃん可愛いです」
      西澤さんには、心を許しているのですね。
      いま、幸せで嬉しいですね。

      >「郵便物を運ぶ姿はとても健気です
      ねこの郵便屋さんって響きもいいですね」

      器用ですね。
      家族の方々のお役に立ちたいのですね!

      >「マルちゃんは優しいお姉ちゃんですね
      妹ちゃんと素敵な姉妹になりそうです」
      これは、ほっこりしますね。

      これからが楽しみですね。

      寒くなりました。
      ちろ様、お身体大事になさってくださいね。

      いつも本当にありがとうございます。

  4. miyotya より:

    こんばんは。
    絶滅危惧種に指定されている猛禽類のサシバが
    少しでも増えて自然環境が戻ってくると良いですね。

    子猫が優しい方に保護されて、幸せな生活ぶりが
    紹介されておりますが、本当に良かったです。
    人も動物も鳥も、みんな自然の中の一部で、
    それぞれが幸せに命を全うする権利があります。
    人間はその先頭に立つべきだと思っています。

    1. happy-ok3 より:

      miyotyaさま、こんばんは。いつも感謝します。

      >「絶滅危惧種に指定されている猛禽類のサシバが
      少しでも増えて自然環境が戻ってくると良いですね。」

      奄美の方々が温かく見守って下さっていますね!

      >「子猫が優しい方に保護されて、幸せな生活ぶりが
      紹介されておりますが、本当に良かったです。」

      善い方に出会えたことが、幸せですね。

      仰るよう、人間は先頭に立たないといけないのに、なぜ、ポイ捨てや海に釣りの道具を捨てたり、
      環境を壊す事をしていくのでしょうね・・・。

      1日1日、環境を守る努力をしたいと思います。

      お身体大事になさってくださいね。

      いつも本当にありがとうございます。

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