男性を救助&動物ショー廃止&サルの親子と病院

2022年6月14日(火

 

温かい人たちの事実と、被災地の報告と、新型コロナウィルスの内容も。

関心を持ち続け、支援をと願います。 

このブログでは、お金は発生しません。

 

「命を活かし、笑顔を届ける者は幸い。

 

happy-ok3の、日記の記事は支援などの報告の下に。

 

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【熊本、14日明け方にかけ、強い雨のおそれ】

 

●11日に梅雨入りが発表された九州北部地方。

熊本県内では14日明け方にかけて、天草地方を中心に雨脚が強まるおそれがある。

 

 

 

 

 

 

(写真:熊本県民テレビ様)

 

熊本地方気象台によると、梅雨前線上の低気圧が九州南部付近を進むため、

天草地方を中心に一時的に雨脚が強まるおそれがある。

 

多いところで14日未明から明け方にかけて1時間に20mmの強い雨が

予想されている。 県の南部を中心に、今後の雨の情報に注意が必要。 

 

 

【旦過市場一帯の火災で出たがれき、8月に撤去終了へ】

 

●北九州市小倉北区の旦過市場一帯の火災で出たがれきについて、

撤去作業を委託する業者が決まり、作業は、来週から始まり8月に終了する見通し。

 

 

 

 

 

(写真:西日本新聞様)

 

約4000万円に上る費用はクラウドファンディングで集まった

5500万円の資金でまかなうという。

 

 

【熱海土石流の被害を伝えた、赤い建物解体始まる

 

●熱海市で発生した土石流からまもなく1年。

被災した住宅を、市が費用を負担して解体する作業が本格的に始まり、

深刻な被害を広く伝えた「赤い建物」の解体も13日に始まった。

 

熱海土石流映像の「赤い建物」

解体始まる

公費撤去が本格化(静岡県)

(写真:静岡第一テレビ様)

 

 

熱海市は、被災者の経済的な負担を減らし、家屋の倒壊などを防ぐため、

半壊以上の住宅などを公費で撤去する制度を作り、特に危険とされた住宅1棟を

2021年12月に撤去したが、本格的な作業は13日から始まった。

 

対象となるのは89棟で、このうち公費解体を希望しているのは57棟あり、

2923年1月末までに撤去を完了する予定。

 

こうした中、被災地の近くにある伊豆山小学校では、児童たちに元気を届けようと、

東日本大震災で被災した地域に花の苗を届ける活動をしている

「八ヶ岳グリーンネットワーク」から花の苗が届けられた。

 

13日は、代表して3、4年生の児童が苗を受け取り、皆で花壇に植え替える作業を。

児童:「きれいなお花がもらえてうれしいです」「大切に育てたいです」

 

伊豆山小学校 国原校長:「子供たちもこの花のように元気に夏を過ごせたら、

ひとつまた 落ち着くのかなと思う」

 

地域の復旧とともに、子供たちの笑顔も戻ってきているようだ。

 

 

【福島県葛尾村野行地区の特定復興再生拠点、避難指示解除

 

●東京電力福島第一原発事故による帰還困難区域のうち、福島県葛尾村野行地区の

特定復興再生拠点区域(復興拠点)の避難指示は12日午前8時に解除された。

 

帰還困難区域で住民が再び暮らせるようになる初の事例で、県内6町村にある

復興拠点で避難指示が解除されるのも初めて。

 

葛尾村の特定復興再生拠点の避難指示が解除され、

開放されるゲート=12日午前8時

(福島民報)

 

 

原発事故から11年が過ぎ、拠点内でのまちづくりが進み、復興の加速化が期待。

 

篠木弘村長は現地で取材に応じ「一つの区切りだが、これからがスタート。

住民に寄り添いながら復興を進め、11年前に少しでも戻れるように

取り組むのが責務だ」と述べ、営農再開や住民帰還を進める考えを示した。

 

拠点内の住民登録者数は現在、30世帯82人。帰還意向を示しているのは4世帯8人。

 

移住・定住対策に加え、コミュニティー再生や農業の担い手確保などが課題で、

解除後も実態に合った国による支援策が求められる。

 

 

(写真:福島民報)

 

 

 

 

一方、野行地区では小出谷集落の4世帯11人が復興拠点外となっている。

 

同じく復興拠点から外れ、隣接する浪江町の小伝屋集落と生活圏が一緒の点から

町と村は両集落の一体的な除染や家屋解体を政府に求めている。  

 

県内の復興拠点では、双葉町と大熊町が6月以降、

富岡、浪江、飯舘の3町村は来春の解除を予定している。

 

 

【葛尾村に帰還した半沢さん、戻ってこれる環境を作る

 

●福島県葛尾村野行地区の「特定復興再生拠点区域」(復興拠点)の避難指示が

12日、解除された。  

 

拠点内の自宅に帰還した元村職員の半沢富二雄さん(69)は

故郷への強い思いから帰還を決意し、昨年11月に自宅を再建した。

 

準備宿泊開始後は、同県郡山市から村に通いながら、

週末は自宅に泊まるなどして解除を待ちわびてきた。  

 

福島県葛尾村の「特定復興再生拠点区域」(復興拠点)の

避難指示が解除され、取材に応じる

元村職員の半沢富二雄さん=12日、同村

(写真:時事通信社様)

 

 

 

 

避難指示が解除されたことに「これで野行の四季折々の素晴らしさを楽しめる」

と笑顔を見せる一方、今も放射線量が高い場所があり、

自給自足が難しいことなどを課題に挙げた。

 

帰還する住民が一部にとどまる可能性があることについては、

「自分は野行が好き。戻ってこられるような環境をつくっていけたらと思っている」

 

2011年3月の東京電力福島第1原発事故当時、

半沢さんは村職員として災害対応に当たった。

 

現在は県農業振興公社のコーディネーターとして村の営農支援に携わるほか、

野行地区の農業生産組合長も務め、自身が所有する農地でコメの

試験栽培に取り組んでいる。

 

「自給自足ができる状態にはまだないが、時間が解決してくれるのではないか」と。 

 

 

【福島の田村産木材で空き家改修、移住定住の支援へ

 

●移住や定住支援などを行う「ことほく合同会社」(福島県田村市)は

同市産木材を活用し、市常葉行政局近くの空き家を改修して民家に再生させた。

同社は「市産木材や空き家を活用し、移住定住支援につなげていきたい」と。  

 

空き家は木造平屋で築約50年。持ち主が仕事の関係で他県に移り住み、

15年ほど誰も住んでいなかった。

同社の3人が昨年夏ごろから改修作業を行っていた。  

 

田村市産木材を使い、空き家を改修した3人

(写真:福島民友新聞社)

 

 

 

改修活動は、県の地域創生総合支援事業の一環。田村杉を使って

和室の床や壁などを張り替えた。改修には、田村森林組合や地域の職人が協力した。  

 

入居者は決まっており、今月から生活している。

「空き家が生まれ変わり、地域の人も喜んでくれて良かった。

これからも移住定住につながる活動を続けていきたい」と話している。

 

 

【浪江町の住民宿泊で7月に住民説明会

 

●浪江町は、2022年秋に予定されている準備宿泊に関する住民説明会を

7月にも開くことになった。

 

浪江町は、帰還困難区域における特定復興再生拠点区域の避難指示を、

2023年春に解除予定で、解除を前に、2022年秋には準備宿泊が始まる。

 

 

 

 

 

(写真:福島放送様)

 

町は13日、全員協議会で7月15日と17日に住民説明会を開催するとの方針を示した。

 

 

 

 

 

(写真:福島放送様)

 

説明会では、インフラの整備状況や準備宿泊の注意点などが報告される予定で、

説明会での意見をもとに今後、準備宿泊の具体的な日程が決まる。

 

 

十八成浜海水浴場を12年ぶり再開へ】

 

●石巻市の齋藤市長は13日の会見で、震災後、休止していた十八成浜海水浴場を、

7月16日から8月21日まで37日間開設すると発表した。

 

 

 

 

 

(写真:東北放送様)

 

十八成浜海水浴場は、震災の津波で砂浜が流された。

 

その後、砂浜を人工的に整備したほか、バーベキューができる施設などを

新たに設置し、12年ぶりに再開することになった。

 

 

 

 

 

(写真:東北放送様)

 

石巻市内では今年、渡波、白浜、網地白浜の海水浴場も海開きを予定。

雄勝地区の荒浜海水浴場については、地域住民との協議の結果、開設を見送り。

 

 

【相馬署に相談・悪質商法が発生

 

●悪徳商法とみられる相談が福島県相馬市の相馬署や国見町に複数寄せられている。

 

相馬署には「壊れているところはないか」など不審な電話に関する

複数の相談が寄せられた。

 

国見町にも、屋根瓦の点検修理の名目で契約を迫られたなど複数の相談があったという。  

 

福島県消費生活センターによると、24日現在、今回の地震に関係する相談はないが、

昨年2月の本県沖地震後には33件の相談があった。

 

「業者が訪ねてきて契約したが、後で高額を請求された」など屋根瓦などの

修理関係の内容が半数以上だったという。  

 

県瓦工事組合連合会会長の桂山武さんは被害に遭わないためのポイントとして

 

〈1〉不審に思う業者などを屋根に上げない

〈2〉身分証明書の提示を求める

〈3〉見積もりの金額や内容を確認する

〈4〉一人で決めずに周囲に相談する     

(福島民友様)

 

熱海で被災した猫たちの里親に

 

●静岡県熱海市で起きた大規模な土石流被害から4カ月以上が経過。

 

土石流被害に遭った被災者のペットの保護活動などを続けている熱海市の

NPO法人「くすのき」は、民間災害時動物救済本部(CDCA、東京) と連携し、

同地区に取り残されたに猫を中心に、100匹以上を3カ所のシェルターで保護。

 

保護した猫の中には、災害で亡くなった住民が飼っていたり、被災により飼い主が

飼い続けることができなくなって託されたりした猫もいるという。

 

静岡・熱海の土石流で被災した猫たちの里親に

東京で保護猫の譲渡会

(写真:OVO様)

 

 

くすのきと、国内の大規模災害支援を専門とする民間の緊急支援チーム

公益社団法人「Civic Force」(東京)による猫の譲渡会「ねこざんまい」が、

 

6/19(日)、7/3(日)、いずれも12時~16時、

東京都中央区立産業会館で開催される。

 

予約・申し込み不要で参加できる。  

 

「ねこざんまい」は毎月2回、東京・東日本橋で開催され、飼い主を失った猫と

里親をつないでいる。

 

くすのきでは、オンライン譲渡会なども開催し、里親探しを加速させていく計画。

 

また、譲渡されるまでの間、猫が安心して暮らせる場所と健康的に過ごすための

フードを確保し、必要に応じて医療を提供。

 

猫の飼育や譲渡会の様子、被災地の復旧・復興状況などの情報をホームページや

SNSで定期的に発信していくという。

 

問い合わせは:NPO法人「くすのき」☎ 0557-28-0126

 

 

 【6月13日は、全国で7956人、東京960人感染】

 

●6月13日は全国で7956人の感染。

 

また、千葉県で4人、沖縄県で3人、東京都で2人、神奈川県で2人、京都府で1人、

兵庫県で1人、北海道で1人、大分県で1人、大阪府で1人、愛知県で1人、

熊本県で1人、石川県で1人、茨城県で1人、鹿児島県で1人の

全国で合わせて21人の死亡の発表。

 

東京は、13日は、960人。

 

 

 

 

 

 

 

 

(写真:東京新聞様)

 

【コロナ禍の中、命を大切に、相談を】

 

自殺ネットワーク風 では、各地域に相談窓口の電話がある。

👆 電話をしてほしい。  また、👇も。

 

 

 

 

 

 

 

【地震】

 

yoshihide-sugiura が、地震の事は、詳しく書かれている。

「yoshihide-sugiura様からは、現在、関東は不安定であり、特に家具の

 転倒防止を行う、転倒する側にベッドを置かない、等お願いしています」と。

 

●6月13日20時18分頃  震度3  西表島付近

●6月13日01時57分頃  震度3  福島県沖

(日本気象協会様)

 

    ★★★★★★★★★★

 

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       ★★★★★★★★★★

 

玄海町の歯科助手宮崎美保さんは5月6日午前11時半ごろ、町内の橋を自家用車で

走行中、欄干そばに男性がいるのに気付いた。

 

しゃがみこんで欄干をたたく様子などが見えたという。

 

車に乗せていた患者を近くの家に送り届けた後、現場に戻った。  

 

橋の近くでうつむいて歩いている男性を見つけ、

「体調か何か悪いんですか」と声をかけた。

 

男性は「すみません。見られてましたよね」と力なく話した。  

 

しばらく悩みを聞いてから

「いろいろあると思うけど、(誰かに)相談してみたら」

などとアドバイスし、その場を離れた。

 

気になるので警察に連絡しようと思っていたところ、ちょうどパトカーを見つけた。

「話を聞いてあげて」などと伝えたという。  

 

 

感謝状を受け取った、宮崎美保さん

(写真:西日本新聞様)

 

 

 

 

 

佐賀県警唐津署は6日、宮崎美保さんに感謝状を送った。

 

感謝状を受け取った宮崎さんは

「普段からおせっかいなところがあって。

 その後、前向きになられたと聞いて本当にうれしかった」

 

寺戸剛署長は

「何かおかしいと思ってかけた一言が人命救助につながる。

 勇気ある行動に感謝する」と述べた。

 

宮崎さんが、男性の様子を見つけ、説得したから、

警察を呼ぶ事も出来た。

 

宮崎さんは、困っている人に対し、放っておけない方のようだ。

優しい思いやりが、命を救う。

 

 

       ★★★★★★★★★★

 

 

 

 

 

 

(写真:テレビ高知様)

 

 

 

 

 

 

(写真:テレビ高知様)

 

 

 

 

 

 

 

(写真:テレビ高知様)

 

 

 

(写真:テレビ高知様)

 

 

 

 

 

 

(写真:テレビ高知様)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(写真:テレビ高知様)

 

 

 

「何があるかわからない、宝探しのような感覚になる」と話す。

 

 

 

 

 

(写真:テレビ高知様)

 

この日も、待っているとサプライズがあった。

突如始まったのは、生まれたばかりのアシカのミルクの時間。

動物と飼育員の、愛情あふれるふれあいの瞬間を見ることができる。

 

 

(写真:テレビ高知様)

 

 

 

さらに、オットセイのエサやりタイムが始まると、たくさんの人が集まっていた。

 

来園者は

「近いので(えさやりなど)いろいろなものが見られていい」

 

 

 

 

 

(写真:テレビ高知様)

 

「いま私は県外の水族館で働いていて、桂浜水族館はトレーニングも動物が

 楽しいように工夫して、いろいろな種目・新しいことを取り入れて

 動物も人も楽しそうだなと思った」

 

これまでは当たり前だった、ショーの廃止。

 

 

(写真:テレビ高知様)

 

 

 

コロナ禍でショーが中止になったことで、動物たちが生き生きしていく様子を見て

桂浜水族館は、動物が幸せに暮らしていける水族館を目指すことにした。

 

「動物のショーの廃止」を決定させるには、勇気が要ったと思う。

 

しかし、コロナ禍でショーを中止し、動物たちが、生き生きする姿を見た。

ショーは、動物たちには、緊張の時間だった事に気づく。

動物たちの日常を、楽しく見てもらう事は、お互いに嬉しい時間になる。

 

       ★★★★★★★★★★

 

『The Indian Express』の報道から。

 

インド北東部ビハール州サーサーラームのS.M.アハメド医師のクリニック前に

6月7日正午頃、サルの親子が現れた。

 

医師は何事かとしばらく様子を見ていたが、

2匹が怪我をしているのに気付くと中に招き入れた。

 

どうやら母ザルは助けを求めてやってきたようだ。

 

アハメド医師によると母ザルは頭に、子供は脚に怪我をしており、

2匹に破傷風の注射をし、傷口をきれいに消毒してから軟膏を塗ったという。

 

動画では、子供を抱えた母ザルが診察室の椅子に座ってじっとしており、

アハメド医師が母ザルの耳に光を当てている。

 

『The Dodo 2022年6月11日付

「Wild Monkey Walks Into Doctor’s 

OfficeTo Get Help For Her Baby」

(TWITTER/SHIVAM BAJPAI)』

(TechinsightJapan)

 

 

普通なら嫌がりそうなものだが母ザルは静かに座って耐え、

時折顔を上げて医師を見つめる。

 

アハメド医師はその後もリラックスした様子で治療を続け、

母ザルは時に嫌がる素振りも見せるも無事治療は終了した。

 

親子について同医師は、

「母ザルは一瞬たりとも子ザルを離そうとせず、私は子ザルの手当てをしてから

 母ザルを診察しました。

 2匹はきっとどこからか落ちるなどして怪我をしたのでしょう。

 治療後はクリニックの前に集まった人たちに家に帰るようお願いし、

 2匹はベッドでしばらく休んだ後にどこかに去っていきましたよ」と。

 

このニュースには

「サルは怪我の治療に完璧な場所を選んだね!」

「母の愛は人間も動物も変わらないってことだよね」

「頭がいい!」

「サルの治療してくれた医師に感謝!」

「ハッピーエンドで良かった」

「医師も驚いたようだけど、サルはかなり怖かったのでは?」といった声が。

 

サルは、病院に行けば、治療してもらえる事を知っていた。

母ザルの子どもを思う愛は強かった!

アハメド医師の優しさも、命を癒した!

 

       ★★★★★★★★★★

 

 

「自分が持てる 知識や力を

   人を救う事 助ける事に用いる

   善力が善い方向に発揮されると

   周囲にも善い影響が及ぶ

       by happy-ok3」

 

 

 

       

      

 

 

 

 

 

              ★★★★★★★★

 

上記に記したが、熱海土石流からもうすぐ1年になるが、復興はまだ、これからだ。

 

被害が大きかった地域の子ども達の心のケアも、続けていかないといけない。

 

福島県葛尾村野行地区の「特定復興再生拠点区域」(復興拠点)の避難指示が

12日、解除されたが、 帰還した半沢富二雄さんは、

自分は使命を持って帰還したと仰っていた。

野行が好きだから、野行を活かしていきたいからだと。

 

そして、被災した者たちは、心の傷を抱えながらも、努力している人が多い!

いつも書かせて頂くが、被災者たちの多くは、悲しみを持ちつつも

今日を一生懸命生きている事を、覚えて頂きたい。

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

 

下記に、相談機関も載せているし、前に進む道は、他にも見つかるから、

命を大事にしてほしい!

 

医療関係の方々が、支えられますように!と祈り、

そして、復興は半ばである被災地を応援させて頂きたい!!

 

(下記には、イジメ相談の機関・いのちの電話を載せているから、電話をして!)

 

今日も【命に笑顔を届ける】happyな1日に。

 

いつも、皆様の励ましに、心から感謝いたします。

 

ボリュームのあるブログをお読み下さり、コメントを下さって心から感謝いたします。

 

今日の1日の時間の中、あなただけの素晴らしい光を輝かせて欲しいと祈ります!

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

        お誕生日

今日 6月14がお誕生日の方おめでとうございます。

 

 

 

 

 

 

 

 

お誕生日がいつの日であれ、今生かされていることが、
私たちへの素晴らしい贈りもの、辛い事があっても、今日の生を大切に。

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

 

「いのちの電話」(←クリックすると全国のいのちの電話が)

 

イジメ相談

【いじめ相談窓口】

●ふくしま24時間子どもSOS 電話 0120-916-024

「東北いじめ総合支援センター」電話相談 080‐3320‐8844

●全国共通・24時間子どもSOSダイヤル  0120-0-78310 (全てのイジメに)

●189=年中無休、24時間

●チャイルドライン 0120-99-7777=月~土曜日の午後4~9時(18歳まで)

●子どもの人権110番 0120-007-110=平日午前8時半~午後5時15分

●NPO法人BOBDプロジェクト LINE@bondproject 

月水木金の14:00~18:00 18:30~22:30(受け付けはどちらも30分前まで)

●生きづらびっと LINE@yorisoi-chat  

月火木金日の17:00時~22:00 水曜は11:00~16:00

 

2022年度創設の広域通信制高校「やまと高等学校」

#学校ムリでもここあるよ

定時制高校

全国から高校中退者や発達障害の子どもたちを

受け入れている 北星余市高校 ←こちらから

 

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大切なあなたが今日も 幸せで笑顔でいてほしい。

あなたは素晴らしい人なのだから!

あなたは大切な尊い人!だから。

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

ここからは、鳥たちの事に。(#^.^#)

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皆様から励まして頂き心から感謝します。感想、よければコメント頂けたら嬉しいです。

 

放鳥から、カゴに戻すとき、

膝それぞれに、顔を近づけ、笑顔で接します。

そうすると、鳥たちも笑顔になります。

 

みなさま、お身体だいじになさってくださいね。

今日が、笑顔の1日でありますように。

 

えがお~。

 

 

 

 

 

なかよし~。

 

 

 

 

 

なかよし~。

 

 

 

 

 

なかよし~。

なかよしは、思いやり!

 

 

 

 

みんな、今日も素敵な笑顔をありがとう!

 

いつも、皆様からの励ましを心から感謝します。

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今日も皆様がhappyな優しい気持ちで、

一日を過ごせますように! GO!

Copyright2018実祝プランニング

男性を救助&動物ショー廃止&サルの親子と病院” に対して1件のコメントがあります。

  1. すふれ より:

    おはようございます、happyさん。
    すふれです。

    けさもコメントをかかせてもらうじかんがなくなってしまいました。ごめんなさい。
    おそくなるとおもいますが、またあとでよませてもらってコメントもかかせてもらいます。
    よろしくおねがいします(#^.^#)。

    きょうも鳥さんたちのかわいいようすをありがとうございます。

    おからだに気をつけて下さいね。
    良い一日になりますように(#^.^#)。

    1. happy-ok3 より:

      すふれさま、おはようございます。いつも感謝します。

      今日も、少しおそくなりました。

      色んな被災地で、皆さん、頑張っておられます。

      鳥たちのこと、感謝します。

      すふれ様のお言葉喜んでいます。

      お身体大事になさってくださいね。

      いつも本当にありがとうございます。

      1. すふれ より:

        こんにちは、happyさん。
        すふれです。

        きょうもたくさんのいろんな記事を
        いっしょうけんめいに書いてくださって
        ほんとうにありがとうございます。

        福島県のいろんなところで帰還が始まっているのですね。
        まだまだ大変なこともあってほんとうに大変だと思います。
        そんな中、戻ってくださる皆さんはほんとうに偉いなぁと思います。
        みなさんがより良い暮らしをなさることが、これから戻ってくる
        みなさんの励みになりますね。
        なので、早くから戻っていたり、移住されていた皆さんが
        困らないように行政のみなさんもサポートしてくださいますように。

        >玄海町の歯科助手宮崎美保さんは5月6日午前11時半ごろ、町内の橋を自家用車で
        走行中、欄干そばに男性がいるのに気付いた。

        男の方がご無事で、ほんとうによかったって思います。
        宮崎美保さん、よく気づいてくださいましたね。
        何かを感じてお声をかけるのって、なかなかできないことだと
        思います。
        ほんとうに心根のやさしい宮崎美保さんなのですね。

        >6月10日、高知市の桂浜水族館、通称ハマスイが、「動物のショーの廃止」と。

        このお話、すごーくよかったです! (#^.^#)。
        動物さんたちの生き生きとした普段の姿を見るほうが
        ずーっと楽しいです(#^.^#)。
        こんな水族館がこれからどんどん増えるような気がします(#^.^#)。
        そうなるといいですね! (#^.^#)。

        >サルは、病院に行けば、治療してもらえる事を知っていた。
        母ザルの子どもを思う愛は強かった!
        アハメド医師の優しさも、命を癒した!

        なんだかすごーくしあわせな気持ちになるお話でした(#^.^#)。
        おとぎ話みたいですね(#^.^#)。
        母ザルさん、賢いですね!
        優しいお医者さまだってわかっていたのですね。
        すごいです! (#^.^#)。

        >、被災者たちの多くは、悲しみを持ちつつも
        今日を一生懸命生きている事を、覚えて頂きたい。

        はい、わかりました。
        そして、被災者のみなさんからたくさんのことを学ばせてもらっています。

        きょうもコメントがすくなくて
        ほんとうにごめんなさい。

        鳥さんたち、ほんとうにしあわせですね! (#^.^#)。

        晴さん、誉さん、たつきさん、
        きょうもかわいいすがたとえがおを
        ほんとうにありがとう! (#^.^#)。
        いつもげんきをもらっています(#^.^#)。
        しあわせなきもちになってにっこりしています(#^.^#)。
        みんなげんきでいてくださいね!

        happyさん、
        くれぐれもおからだにきをつけてくださいね。
        良い午後になりますように(#^.^#)。

        1. happy-ok3 より:

          すふれさま、こんばんは。いつも感謝します。

          >「福島県のいろんなところで帰還が始まっているのですね。
          まだまだ大変なこともあってほんとうに大変だと思います。」

          12日に、避難指示が解除されましたが、これからだと思います。

          これから、整えていかないといけない事もあります。

          周囲からのサポートもこれから増えて、安心してくらせますように。

          >「男の方がご無事で、ほんとうによかったって思います。
          宮崎美保さん、よく気づいてくださいましたね。」

          仰る通りです。
          命を絶とうとしている方に声をかけるのは、勇気が要ります。

          >「こんな水族館がこれからどんどん増えるような気がします(#^.^#)。
          そうなるといいですね! (#^.^#)。」

          きっと、これからこのような動物園や水族館が増えると思います。
          動物たちが、生き生きする姿は、人にもパワーを与えますね。

          >「こんな水族館がこれからどんどん増えるような気がします(#^.^#)。
          そうなるといいですね! (#^.^#)。」

          すごいです。母ザルさん、賢いです。

          治療してもらって良かったですし、子どものサルさんの事を思ってでしょうね。

          今日も鳥たちのこと、ありがとうございます

          肌寒いので、ペットヒーター、活躍しています。

          お忙しい中、お身体大事になさってくださいね。

          いつも本当にありがとうございます。

  2. ぷ~たん より:

    こんにちは
    happy-ok3さま
    ぷ~たんです

    動物のショー。普段通りの生活でも感動はありますよね
    らしく生きるのがいいと思います。

    男性に声をかけてパトカーにお願いした宮崎さん。
    優しい方だと思います。
    お顔に現れています😊

    おさるさん母の愛は凄いですね。
    しっかり見極めてお願いに来たのだと思います。
    人間の親が虐待や放置をしてる人もいます。
    見習わないといけないと思います

    本日もたくさんの情報ありがとうございます

    今日は寒いですがそちらはどうですか?
    お身体大切になさってください

    1. happy-ok3 より:

      ぷ~たんさま、こんばんは。いつも感謝します。

      >「動物のショー。普段通りの生活でも感動はありますよね
      らしく生きるのがいいと思います。」

      動物の普段の生活からの可愛さ、感動が、素敵ですね!

      >「男性に声をかけてパトカーにお願いした宮崎さん。
      優しい方だと思います。」

      勇気が必要ですね。
      素晴らしいです。

      >「人間の親が虐待や放置をしてる人もいます。
      見習わないといけないと思います」

      仰るとおりです。
      人間は、動物の愛情に見倣わなくては、いけないですね。

      こちらも肌さむいです。

      お身体大事になさってくださいね。

      いつも本当にありがとうございます。

  3. ちろ より:

    こんにちは
    避難指示解除で帰還した人たちが
    安心して暮らせますように
    課題がたくさんありそうですが
    色んな支援を受けられるといいです
    十八成浜海水浴場が12年ぶりに再開楽しみですね
    消失した砂浜を人工的に整備できるというのもすごいです
    歯科助手の宮崎さん優しい方です
    >普段からおせっかいなところがあって
    そういう方だったからこその気がします
    桂浜水族館で動物ショーの廃止、大英断ですね
    >動物が幸せに暮らしていける水族館を目指すことにした
    動物園や水族館の本来あるべき姿だと思います
    ショーを廃止するところは増えていくと思います
    インドの医師を訪ねたおさるさん、とても利口ですね
    アハメド医師さんも冷静で優しい方です
    母ザルさんも子ザルさんもきっと良くなりますよ
    鳥さん達が笑顔で過ごせるのが何よりですね
    今日もありがとうございます
    happyさんもお身体には気をつけてくださいね

    1. happy-ok3 より:

      ちろ さま、こんばんは。いつも感謝します。

      >「避難指示解除で帰還した人たちが
      安心して暮らせますように
      課題がたくさんありそうですが
      色んな支援を受けられるといいです」

      11年ぶりですから。これからですね。

      >「十八成浜海水浴場が12年ぶりに再開楽しみですね
      消失した砂浜を人工的に整備できるというのもすごいです」

      すごいです。

      地域愛!ですね。

      >「歯科助手の宮崎さん優しい方です」

      男性の方が助かって良かったです。

      >「ショーを廃止するところは増えていくと思います」

      私もそう思います。

      動物が動物らしく、幸せに!
      大事なことですね。

      >「インドの医師を訪ねたおさるさん、とても利口ですね
      アハメド医師さんも冷静で優しい方です」

      優しいお医者様だと分かったからでしょうね。

      治療してもらって良かったです。

      お身体大事になさってくださいね。

      いつも本当にありがとうございます。

  4. miyotya より:

    こんばんは。
    色々な所で帰還困難区域が解除になり、これから長い年月をかけて
    元のような地域に変わっていくことを期待したいと思います。

    動物園のショーが中止になり、動物たちが生き生きとしている。
    というお話に、ショーが動物たちの大きな負担になっていたことが
    分りました。
    動物本来の姿を眺めるだけでも、人は癒されると思います。

    1. happy-ok3 より:

      miyotya さま、おはようございます。コメントが遅くなりごめんんさい。

      いつも感謝します。

      >「色々な所で帰還困難区域が解除になり、これから長い年月をかけて
      元のような地域に変わっていくことを期待したいと思います。」

      課題は多いかもしれませんが、地域を愛する方々の思い、熱意がきっと、素晴らしいものにされていくと思います。

      遠くからですし、微力ですが、なにか、お手伝いができることがあれば・・・と思います。

      >「動物園のショーが中止になり、動物たちが生き生きとしている。
      というお話に、ショーが動物たちの大きな負担になっていたことが
      分りました。」

      元々、動物たちは、芸をするために生きているのではなく、ありのままの姿で生きる事が嬉しいのだと思います。
      自然界は過酷ですが、動物園でも、そのままで。

      仰るように、愛らしい姿、逞しい姿を見るだけで、癒されます。(#^.^#)

      お身体大事になさってくださいね。

      いつも本当にありがとうございます。

  5. リボン より:

    類人猿は賢いですからね。
    「コロナ禍でショーを中止し、動物たちが、生き生きする姿を見た。
    ショーは、動物たちには、緊張の時間だった事に気づく。」昔東山動物園でもゴリラショーやゾウがハーモニカ吹いたりフラフープ回していました。難しいです。退屈することもあるでしょうから。
    年配のメスゾウはそういう事していたのか、飼育員さんの水道ホースを巻くお手伝いをしています。
    いつもありがとうございます。

    1. happy-ok3 より:

      リボンさま、こんばんは。いつも感謝します。

      >「類人猿は賢いですからね。」

      仰るとおりですね。

      動物達に幸せを、と。
      大事なことですね。

      お身体大事になさってくださいね。

      いつも本当にありがとうございます。

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