小学生が救助&人々を力づける11歳&笑顔の絵

2021年 5月8日(土)

 

温かい人たちの事実と、被災地の報告と、新型コロナウィルスの内容も。

関心を持ち続け、支援をと願います。 

 

「思いやりと勇気は、力を届ける。

 

happy-ok3の、日記の記事は支援などの報告の下に。

 

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【突風の被災地、ボランティアの助け

 

●静岡県牧之原市で発生した竜巻とみられる突風被害から6日目。

5日の雨が被災した建物に追い打ちをかける形に。

 

被害の大きかった布引原では、被災したほとんどの家の屋根や窓にブルーシートが

貼られている。 5日の雨で雨漏りをした家も多かったという。

 

 

 

 

 

(写真:静岡朝日テレビ様)

本格的な復旧にはまだ至っておらず、7日以降の天候にも警戒が必要になっている。

一方、島田市の会社では被災した人を支援しようと、無償で瓦屋根を修理している。

 

代表仲田さんは「被災した方々のところへボランティアという形で、なにか力に

なれればと思って、現地に向かわせていただいている。使える瓦があれば、

すべてそちらもお渡しさせていただいている」

 

 

 

 

 

 

被災した家の人は 「雨漏りが心配してたんですけど、瓦屋さんが早急に一応仮の

形で直していただいたものですから助かりました」

 

 

 

 

 

 

代表仲田さんは「牧之原市の方たちは心が温かくて下を向いている方は本当に

一人もおらず、被災したのにボランティアに参加されたりと、

こちらが元気をもらってばかりなんです」

 

 

【5月1日の地震、鳥居に亀裂、石巻市

 

●80年以上前に設置された石巻市の鹿島御児神社の鳥居は、5月1日の地震の

影響などで亀裂が確認された。

 

 

 

 

 

(写真:仙台放送様)

神社では、今後、発生する地震の影響で、「倒壊する恐れがある」として、

5月2日から周辺に人が立ち入らないように規制線を張り、注意を呼びかける。

 

 

 

 

 

(写真:仙台放送様)

現在、「取り壊し」も含めて、今後の対応を検討している。

 

 

【震度5弱の東松島、5月1日の地震で砂像崩れる

 

●国内外で活動する砂の彫刻家保坂俊彦さんが宮城県東松島市の

JR仙石線矢本駅前で制作中だった砂像が、県内で最大震度5強を記録した

1日の地震で崩れた。地域おこし協力隊員として4月に市内に移り住んだ保坂さん。

 

新たな砂像の制作に取り組む保坂さん(河北新報)

 

 

 

 

 

 

 

完成間近だった砂像を解体し、作り直している。

2日に解体し、改めて木枠を組んで砂を積み、制作を進めている。

お披露目式は今月中旬ごろに延期する。保坂さんは

「もう地震が起きないことを祈っている。完成を楽しみにしてほしい」と話す。

 

 

【大雪被害乗り越え、リンゴ

 

 

 

 

 

(写真:秋田テレビ様)

 

 

 

 

 

【病院長の切実な訴え、五輪やめて】

 

 

 

(写真:テレビ朝日様)

 

 

 

 

 

 

 

 

(写真:テレビ朝日様)

 

 

 

 

 

 

(写真:テレビ朝日様)

 

 

 

 

 

 

(写真:テレビ朝日様)

 

 

 

(写真:テレビ朝日様)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(写真:テレビ朝日様)

 

 

 

【妊婦の感染、後期になるほど多い】

 

●妊婦の新型コロナウイルスに対するリスクは、妊娠後期に入るほど高まる可能性が

あるなどの調査結果を、大阪府の産婦人科医の団体が発表した。

 

 

(写真:関西テレビ様)

 

 

 

調査によると、その期間中の妊婦の感染者は168人で、そのうち症状が出たのは100人。

妊娠前期と中期に比べ、後期での感染が多くみられたという。

 

第4波では妊娠の後半になるにつれて酸素投与以上の治療が必要となるケースが増え、

重症化しやすくなる可能性が指摘。

 

 

 

 

 

 

さらに、今年3月以降、妊婦の入院調整に時間が掛かる傾向があるとして、

医療体制の危機を訴えた。

 

 

【コロナ詐欺に注意】

 

●詐欺が増え「新型コロナワクチン詐欺 消費者ホットライン」が開設された。

 

 

 

【コロナ禍の中、命を大切に、相談を】

 

自殺ネットワーク風 では、各地域に相談窓口の電話がある。

👆 電話をしてほしい。  また、👇も。

 

 

 

 

 

 

 

【地震】

 

yoshihide-sugiura様が、地震の事は、詳しく書かれている。

「yoshihide-sugiura様からは、現在、関東は不安定であり、特に家具の

 転倒防止を行う、転倒する側にベッドを置かない、等お願いしています」と。

 

●5月7日17時57分頃 震度2   福井県嶺北

●5月7日12時24分頃 震度1   茨城県北部

●5月7日07時11分頃 震度1   大隈半島東方沖

 

今、日本での災害で苦しんでいる方々がいる。関心を持ち続けていただけたら、幸いだ。

(私は阪神・淡路大震災で被災したので、他人事とは思えない)

↓被災体験の悲しみは消えることはない。

被災地の報告~悲しみを乗り越える感謝 

 

5月7日は、一円玉の支援&支払われたケーキ代&生きる力で励ましを。

 

 

 

 

 

今日を生きる力。

 

    ★★★★★★★★★★

 

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      ★★★★★★★★★★

 

水戸市消防局北消防署は4月30日、市立渡里小学校の児童6人に感謝状を贈った。

 

感謝状を贈られたのは、5年の加藤輝君、小澤灯路さん、小林楓さん、豊田七都さん、

安美貴子さん、6年の山口円花さんの6人。

 

水戸市消防局北消防署によると、4月14日午後3時半ごろ、下校中だった2人が

ガラスの割れる大きな音を聞いて、その音がした方へ向かうと

自宅の玄関で転倒している男性を発見したという。

 

2人はすぐに、同じ下校中で近くにいた他の 4人の児童たちに状況を説明した。

 

6人は付き添いと連絡の役割を分担し、頭を打ち倒れて動けなくなっていた

高齢男性に、ランドセルを頭の下に置くなど救護を協力した。

 

そして、豊田さんの母親が直ぐに通報をした。

 

男性は入院することもなく命に別条はなかった。

 

水戸市消防局北消防署の青木剛署長(中央)

と感謝状を受け取った6人の児童=同市堀町

(写真:茨城新聞様)

 

 

市立渡里小学校で開かれた贈呈式で、青木剛署長は

「小学生とは思えないほど素晴らしい対応。

 皆さんの思いやりの心を頼りにしています」と勇気ある行動をたたえた。

 

感謝状を受け取った児童たちは

「びっくりしたけど体が先に動いた」「助かって良かった」と笑顔を見せた。

 

この救護は素晴らしい!

音がしたからと心配になって、わざわざ見に行き、頭を打っていたから、

ランドセルを頭の下に置いて、クッションにした。

 

とっさの時に、こういう優しく勇気ある行動ができる小学生達!

人を助ける行動も勇気があってこそ! 頼もしい!

 

    ★★★★★★★★★★

 

英国の南西部ストリートに住む、11歳のザック・デュ・ブーレイ君。  

 

ザック君は「メビウス症候群」という先天性の病気で、顔面神経が麻痺し、

話すことも口を動かすこともできない状態で生まれた。  

 

生後5カ月を集中治療室で過ごし、医師からは

「一生話せないし、口から食事を取ることもできないだろう」と診断された。  

 

しかしザック君は、家族の熱心な看病に応えて、一生懸命に努力を重ねて

不可能を可能にした。

 

いつ死んでもおかしくない状況を生き延び、3歳の時に初めて

「ママ」という言葉を口にした。

 

そして必死に話す努力をし、気道が安定するに従って言葉を話せるようになったという。  

 

さらに顔面神経、口、喉が麻痺しているにも関わらず、

なんと!口から食べ物を摂取できるようにもなった。  

 

ザック君は、昨年5月に行われた

「※チャーチルのように人びとを力づける」スピーチ大会に参加し、

賞金5000ドル(約55万円)を獲得した。

 

※歴史上で、最も偉大なイギリス人と尊敬されている英国首相チャーチル。

 

そして、獲得したお金の全額を病気の子どもを支援する福祉団体に寄付した。

さらに募金活動を行って1万ポンド(約150万円)をその

病気の子どもを支援する福祉団体に贈った。

 

(ザック君の動画共有サイト「Vimeo」から)

写真はスピーチのひとコマ。

(日刊ゲンダイ様)

 

 

寄付した理由についてザック君はこう語った。

「病気の子どもを持つ親御さんが悲しんだり孤立したりしてほしくないんです。

 だから助けたかった」  

 

さて、ディズニーは先月、ディズニーのヒロインが活躍する14の物語を収めた

「勇気と親切の物語」というデジタル・ストーリーブックを発売した。

 

そのうちのポカホンタスが主人公の物語がザック君に捧げられた。

 

ザック君は、

「ディズニーに表敬されるなんて、驚き。興奮して、ハッピーで、誇らしいです」

 

「ディズニーの物語に力づけられ、これまでやってきたことがやれました。

 もっとスピーチをして、もっとたくさんの人びとを力づけたいです」と。

 

生まれつきの病気のため「一生、口がきけず、口から食事も取れない」と

医師から診断されたザック君だが、努力して、スピーチをした。

 

そして、ディズニーから、新作を贈られ、その親切さと勇敢さを表敬された!

スピーチで得たお金は、病気の子どもを支援する福祉団体に寄付!

 

苦しみが理解できるからこその温かい行動であり、

不可能を可能に出来る「勇気」をザック君は示してくれている!

 

      ★★★★★★★★★★

 

神奈川県のイオン秦野ショッピングセンターで5月9日(日)まで、母の日にちなみ

「家族の似顔絵展」が行われている。

場所は別館2階エディオン前特設会場!

 

毎年、市内の学童保育の子どもたちからイラストを募り、展示を行っている。

※学童保育は、共働き世帯の子どもを放課後や長期休み中に預かる場。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(写真:タウンニュース様)

 

今年は「家族の似顔絵展」のタイトル通り、母親の似顔絵のほかにも、

父親や家族のイラスト、キャラクターをまじえた感謝の言葉、立体作品などが。

 

ほほえましいイラストや、心のこもった言葉の数々に、

イオン秦野ショッピングセンターを訪れた人々は足を止めて観賞する姿もあった。

 

学童保育の子どもたちからというのは、素晴らしい。

どの絵も、笑顔ばかり。

 

子ども達の描く笑顔から、私たちは学ぶところがあるはず。

笑顔があふれる場所には、幸せも運ばれるのだから!

 

   ★★★★★★★★★

 

「人への思いやり

 人を力づける行為

 笑顔があふれる場には

 希望の泉が湧く

         by happy-ok3」

 

 

 

 

 

 

       

 

 

         

        ★★★★★★★★

 

今年の2月13日に、東北を震度6強の地震が襲った。

 

その時、独立行政法人 国立病院機構の宮城病院も大きな被害を受けた。

微力ながら、直ぐに、お水とお菓子を送付させて頂いた。

 

5月6日に、お礼状が届いた。

多くの機器も使えなくなったりしていたが、その中でも1週間後には診療を開始された。

 

 

宮城病院からのお礼状

(happy-ok3)

 

 

 

 

 

様々な復旧作業と診察の両方は大変だったと思うが、お便りが嬉しかった。

 

 

同じく2月13日の地震のあと、いつも災害があると、いち早く現地に駆け付け

ボランティアをされている「神戸国際支援機構」からも、6日にお便りがあった。

 

 

神戸国際支援機構の報告

(happy-ok3)

 

 

 

 

 

報告によると、神戸国際支援機構は、2011年の東日本大震災の時もいち早く動き

現地の方々のお話を聞きつつ、現在も、実際的な支援を続けられている。

 

2011年3月11日の津波と地震では、相馬市は行方不明者がゼロと、発表されているが、

実際は、行方不明になった身内を案じている人がいらっしゃる。

 

公表されている数字と現実の数字には、ギャップがあるようだ。

 

そして、今年2021年2月13日の地震の12日後、2月25日に福島の独り暮らしの

男性が家財の下敷きになって亡くなっていたと。

12日も誰も、気づかなかったという悲しい、寂しい現実。

 

昨年7月の熊本豪雨の時も神戸国際支援機構は、いち早く熊本に駆けつけられたが、

県外からのボランティアはコロナの影響で、熊本県が受け入れない方針だったため、

支援物資は届けられたが、それ以外は動けず、歯がゆかったと。

(私も、神戸国際支援機構には、食料物資を託したが)

 

現在、熊本豪雨被災地の相良村の方々を元気づけるため、遊休農地を借り

「復幸米(無農薬)」作りを始めておられる。

 

そして今月21日には石巻市にも出向き、

石巻市でも田起こしをし、「復幸米」を作る予定だと。

 

新聞やニュース、ネットで流れてくる情報が100%本当だとは、言いきれない部分が

ある事を、現地に足を運び、支援された方からは、伺う事が出来る。

 

私は、大きな事は出来かねるが、関心をもち、今、出来る支援と報告をと。

 

今日も、医療現場の悲痛な声に対し、真剣に 協力をさせて頂きたい・・・。

 

今日の1日、勇気ある行動が、笑顔を届ける結果になる!

 

医療関係の方々が、支えられますように!と祈り、

そして、復興は半ばである被災地を応援させて頂きたい!!

 

コロナに私たちが出来る事は、感染しない努力 である。

最前線で頑張っている医療従事者の方に、感謝と敬意をこめた言葉と行動を!

 

(下記には、イジメ相談の機関・いのちの電話を載せているから、電話をして!)

 

今日も【力を届けるhappyな1日に。

 

いつも、皆様の励ましに、心から感謝いたします。

 

ボリュームのあるブログをお読み下さり、コメントを下さって心から感謝いたします。

 

今日の1日の時間の中、あなただけの素晴らしい光を輝かせて欲しいと祈ります!

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

       お誕生日

今日 5月8がお誕生日の方おめでとうございます。

 

 

 

 

 

 

 

 

お誕生日がいつの日であれ、今生かされていることが、
私たちへの素晴らしい贈りもの、辛い事があっても、今日の生を大切に。

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

 

「いのちの電話」(←クリックすると全国のいのちの電話が)

 

イジメ相談

【いじめ相談窓口】

●ふくしま24時間子どもSOS 電話 0120-916-024

「東北いじめ総合支援センター」電話相談 080‐3320‐8844

●全国共通・24時間子どもSOSダイヤル  0120-0-78310 (全てのイジメに)

●189=年中無休、24時間

●チャイルドライン 0120-99-7777=月~土曜日の午後4~9時(18歳まで)

●子どもの人権110番 0120-007-110=平日午前8時半~午後5時15分

●NPO法人BOBDプロジェクト LINE@bondproject 月、水~土の午後4時~6時半

午後7時半~10時 10,20代の女性対象。

 

#学校ムリでもここあるよ

定時制高校

全国から高校中退者や発達障害の子どもたちを

受け入れている 北星余市高校 ←こちらから

 

一人で悩まず相談を。←こちらから

 

大切なあなたが今日も 幸せで笑顔でいてほしい。

あなたは素晴らしい人なのだから!

あなたは大切な尊い人!だから。

 

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毎朝、鳥たちのう〇〇のチェックは、いつもドキドキします。

ちゃんと、形のいいものが、沢山、あるかな?と。(#^.^#)

 

放鳥が終わって、カゴに戻す時は、丁寧に、声をかけます。

 

皆様からの、お言葉は、ちゃんと伝えています。

喜んでいます。ありがとうございます。

 

今日は黄砂が多いとのこと。皆様、お身体大事になさって下さいね。

今日が素敵な1日になりますように。

 

えがお~。

 

 

 

 

 

なかよし~。

 

 

 

 

 

なかよし~。

 

 

 

 

 

なかよし~。

 

 

 

 

 

みんな、今日も素敵な笑顔をありがとう!

 

いつも、皆様からの励ましを心から感謝します。

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今日も皆様がhappyな優しい気持ちで、

一日を過ごせますように! GO!

Copyright2018実祝プランニング

小学生が救助&人々を力づける11歳&笑顔の絵” に対して1件のコメントがあります。

  1. byronko より:

    メビウス症候のザック君は、話すことも口を動かすこともできないだろうと考えられていたのに、言葉を話し、食事もできるようになったのですね。
    顔面神経麻痺を乗り越えて、そのようなことができるようになり、素晴らしいです。
    そして、決めつけ、特に「できないだろう」という決めつけは良くないと感じました。
    お医者さんの言葉は医学的なものですが、「絶対…である」という保証はないというか、否定的に思うことで不可能にしてしまうこともあり得るのかも知れません。
    ザック君にとても勇気づけられました。

    1. happy-ok3 より:

      byronko さま、こんばんは。いつも感謝します。

      >「顔面神経麻痺を乗り越えて、そのようなことができるようになり、素晴らしいです。」

      ザックくん、すごいです!

      ご家族の愛情や看護に、呼応した愛!だと思います。
      すごく愛の深い子どもさんだと思います。

      >「そして、決めつけ、特に「できないだろう」という決めつけは良くないと感じました。」
      ダメだと言われても、決めつけはよくないです。
      その中での努力、大事ですね。

      ザック君は、多くの方を勇気づけているでしょうね!
      生きている時間の中で!

      お身体大事になさってくださいね。

      いつも本当にありがとうございます。

  2. ちろ より:

    ザックくん、11歳ですごいですね。
    賞金を福祉団体に贈ったり大人顔負けです。
    家族の似顔絵展、近くだったら見に行きたかったです。
    子供が描いた絵はインスピレーションになりますから。
    モーリーちゃんとペギーちゃんの記事も読ませていただきました。
    カササギと犬、種が違っても通じ合えるのだから、
    動物たちの持つパワーは本当に凄いです。
    今日も鳥さんたち可愛いですねぇ。
    排泄物チェックでドキドキする気持ちわかりますよ(^^)
    お身体にはくれぐれも気を付けてくださいね。

    1. happy-ok3 より:

      ちろさま、こんばんは。いつも感謝します。

      >「ザックくん、11歳ですごいですね。
      賞金を福祉団体に贈ったり大人顔負けです。」

      ご自分が、大変な病気なので、病気の子どもたちに、使命と重荷があるのだと思います。

      >「子供が描いた絵はインスピレーションになりますから。」
      私もみたいです。

      すなおな、鋭い視線で描いていますよね。(#^.^#)

      >「モーリーちゃんとペギーちゃんの記事も読ませていただきました。
      カササギと犬、種が違っても通じ合えるのだから」

      動物たちは、変な欲がなく、でも、モーリーちゃんとペギーちゃんは、珍しいですね!

      >「排泄物チェックでドキドキする気持ちわかりますよ(^^)」
      ちゃんと出てないと、心配になります。(#^.^#)

      お身体大事になさってくださいね。

      いつも本当にありがとうございます。

  3. miyotya より:

    こんばんは。
    立川市の民間病院、立川相互病院の「オリンピックはむり」
    という窓に掲げたメッセージに驚くと共に、
    院長さんの勇気ある行動に本当に頭が下がります。
    多くの方々が、現状ではオリンピックは無理だと思っていると聞きます。
    ワクチン接種も進んでいない現状で、中止すべきだという声も出ています。
    今こそ真剣に検討すべきだと思いますが。

    1. happy-ok3 より:

      miyotya さま、こんばんは。いつも感謝します。

      >「立川市の民間病院、立川相互病院の「オリンピックはむり」
      という窓に掲げたメッセージに驚くと共に、
      院長さんの勇気ある行動に本当に頭が下がります。」

      全国レベルで、医療がひっ迫しています。
      その上、医療従事者へのワクチン接種も100%終わっていません。

      これ以上、となると、大変ではすまない事態になるような気がします。

      お身体大事になさってくださいね。

      いつも本当にありがとうございます。

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