泥酔消防士&やまと在宅診療所一関&熊本キャンプ

2021年 4月4日(日)

 

温かい人たちの事実と、被災地の報告と、新型コロナウィルスの内容も。

関心を持ち続け、支援をと願います。 

 

「使命を持った行動は力強い。

 

happy-ok3の、日記の記事は支援などの報告の下に。

 

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【火災被災者にアワビご飯、炊き出し】

 

●島根県松江市島根町加賀の火災を受け、町内で3日に開催予定だった

桜まつりが中止となった。

 

地元産のアワビご飯の販売を準備していたまつえ北商工会青年部のメンバーが3日、

避難所の島根公民館を訪れ、70食分を被災者に振る舞って元気づけた。

 

島根公民館には3日正午現在、6世帯11人が避難。同青年部のメンバーが大きな釜を

持ち込み、避難所の職員がご飯をよそって、次々と配った。

 

炊き出しのアワビご飯を受け取る避難者

島根県松江市島根町加賀、島根公民館

(写真:山陰中央新報様様)

 

 

自宅の延焼は免れたものの、断水と停電のため身を寄せている石橋恵登美さん

(78)は「避難所に来たときはショックが大きく、食欲もなかった。

おいしく頂いて幸せを感じている」と笑顔を見せた。

 

避難所の手伝いに来ていた住民にも配られた。

 

 

【災害から復興へ、長期支援】

 

●昨年7月の豪雨で大きな被害を受けた熊本県人吉市と球磨村、八代市の

災害ボランティアセンター(ボラセン)はそれぞれ2日までに、復興ボラセンに移行。

 

泥やがれきの撤去といった初期対応を経て、地域に根付いた長期支援を

どう構築していくかが今後の課題となる。

 

ただ、熊本地震とは違う豪雨災害からの復興を、どう支えていくかは手探り。

球磨村の復興ボラセンは「どんな困り事が発生するか想定できないが、安心して

相談できる窓口を開け続ける。ボランティアの登録も増やしたい」と。  

 

豪雨後の初期対応として災害ごみを片付けるボランティアたち

2020年8月19日、球磨村渡

(小野宏明様撮影)(熊本日日新聞)

 

 

 

 

 

災害ボラセンを閉鎖した10市町村は、社会福祉協議会の一般ボラセンや被災者宅を

巡回支援する地域支え合いセンターで被災者の困り事に対応する。  

 

災害ボラセンに続き、復興ボラセンも3市村の社会福祉協議会が運営。

 

県社会福祉協議会の江口俊治事務局長は「復興ボラセンでは地域内でボランティアを

経験した人らが長期的に被災者と関わり続ける仕組みづくりが重要になってくる」と。

 

 

【益城中学校で落成式】

 

熊本地震からまもなく5年。

4月3日に、被災した益城中学校に新しい校舎が完成し、落成式が行われた。

 

落成式では今村研詩校長が「多くの人が復旧工事に力を尽くす姿を生徒たちは

決して忘れません」と謝辞を述べた。

 

益城中学校は熊本地震で被災し校舎を解体しこの3年間はプレハブの教室で

授業が行われてきた。

 

 

 

 

 

(写真:熊本放送様)

生徒会長は「新しい気持ちで友人たちと共に学び新たな益城中学校の歴史の

1ページを作っていきます」と。

 

 

 

 

 

(写真:熊本放送様)

4月9日には入学式が行われ新しくなった校舎に新入生を迎え入れる。

 

 

【頑張ろうという気持になれる、くまもと復興映画祭】

 

●熊本地震の被災地を映画で元気にしようと2017年から始まった

「くまもと復興映画祭」が今年も4月16~18日に開催される。

 

映画祭のディレクターを務める熊本市出身の行定勲監督は2日、大西一史熊本市長と

市役所で会見し、「5年の節目だが昨年の豪雨災害もあり熊本はまだまだ大変な状況。

それを少しでも世界中の人に分かってもらうつもりで開催したい」と思いを語った。

 

 

会見する行定勲監督(左)と大西一史市長

2021年4月2日、熊本市役所

堀越理菜様撮影(朝日新聞)

 

 

映画祭は地震の後、行定監督と大西市長がメールでやりとりをする中で生まれた。

行定監督は大西市長から「映画の力で熊本を元気に」と伝えられてから映画の力とは

何かをずっと考えてきたという。

 

「映画を見に来た人たちに生きる力やヒントみたいなものが宿ることを目指す。

コロナ禍において、文化の力って何なんだろうということを映画祭で体感することが

次の時代を作っていくのだと思う」と。  

 

大西市長は「5年間で生活は取り戻してもどこか違う悲しみを背負っていると思う。

簡単に復興って言うなよな、言えないなって思います」と涙ぐみながら、

 

「こうやって皆さんの応援があり、厳しいんだけど頑張ろうという気持ちに

なれるのがこの映画祭の魅力」と語った。  

 

映画祭の入場料は通常チケット4千円、

チャリティーTシャツ付きのスペシャルチケット6千円、ローソンチケットで販売中。

上映スケジュールなど詳細は映画祭HP

 

 

【熊本、20年度版の地震予測】

 

●政府の地震調査委員会がまとめた「全国地震動予測地図2020年版」を

熊本日日新聞で精査したところ、熊本県の嘉島町と熊本市南区、同西区、玉名市、

宇土市の5市区町の庁舎が、「今後30年以内に震度6弱以上」の地震が起こる

確率が最も高い区分である「26%以上」の地域に含まれることが2日、分かった。  

 

 

(写真:熊本日日新聞様)

 

 

 

 

 

熊本市5区と44市町村の本庁舎所在地(仮設庁舎含む)について調べた。  

県内の庁舎所在地で最も確率が高かったのは嘉島町で37.6%。熊本市南区37.5%、

同西区29.8%、玉名市28.1%、宇土市26.8%と続いた。

 

 

(写真:熊本日日新聞様)

 

 

 

 

 

 

地盤などの影響で、同じ市区町村内でも発生確率は異なるため、庁舎自体は

「26%以上」に含まれていないが、熊本市中央区や益城町、甲佐町、御船町、

山鹿市、阿蘇市、氷川町などでは一部地域が「26%以上」に該当している。  

 

県内には、熊本地震を引き起こした布田川断層帯以外にも多くの断層が走っており、

専門家は「揺れやすい地域は優先的に耐震対策を行うべきだ。

未知の断層もあるので確率が低い地域も安心はできない」と指摘する。

 

 

【福島、夜の森地区、今年も桜は満開】

 

●東京電力福島第1原発事故で一時全町避難した福島県富岡町の桜の名所

「夜の森地区」で3日、桜祭りが開かれた。

 

すぐそばには今も帰還困難区域が残るが、多くの人たちが満開の

「桜のトンネル」を楽しんだ。

 

 

福島県富岡町の桜の名所「夜の森地区」で

見頃を迎えた桜並木を訪れた人たち=3日

(写真:共同通信様)

 

 

 

町によると、全長2.5キロにわたる桜並木は事故前から県内有数の名所。

 

避難指示解除が進み、現在は800メートル分を楽しめる。  

2023年春には地区全域で避難指示が解除される予定。全体を楽しめる日が近い。

 

 

【事故時に、高齢者たちの搬送不安】

 

原発事故が起きた際、原発30キロ圏内の自治体のうち、4割余りの57市町村が、

福祉施設の高齢者らを避難先へ搬送するのに課題があると考えていることが、

東京大と毎日新聞のアンケートで明らかになった。

 

東京電力福島第1原発事故では、避難を余儀なくされた双葉病院(福島県大熊町)

入院患者ら44人を含め、多くの人が避難中に死亡したが、

今も課題が解消されていない実態が浮かんだ。

 

東京電力福島第1原発。

後方左から1、2、3、4号機の原子炉建屋

=福島県大熊町で2020年8月21日、

本社ヘリから(写真:毎日新聞様様)

 

 

高齢者や障害者ら福祉施設の入所者の避難に関する課題について、

選択肢から複数回答で挙げてもらった。

 

「避難先への搬送の不安」が最多の57市町村で、次いで多かったのは

「施設の職員だけでの対応が困難」(佐賀県玄海町など46市町村)だった。

 

茨城県日立市など45市町村は「事故時に施設の状況を把握できるか不安」と。

 

総務省の資料によると、アンケートに答えた134市町村には、

自宅に住む要支援者が少なくとも約50万7000人いる。

 

日本原子力発電の東海第2原発(茨城県)の運転差し止めを認めた水戸地裁の

3月18日の判決は「実現可能な計画が整えられているというには、ほど遠い状態」

と指摘。事故から10年たっても、他の原発の広域避難計画を含め、課題が山積。  

 

関谷准教授は「国や自治体は、福祉施設の高齢者の避難などが広域避難計画の

通りにできるのか、できないのかをきちんと精査すべきだ。災害対応で、

全てが計画通りに進むのが前提というのは無理がある」と指摘。

 

 

【福島、震災以降の県外避難者は2万8千人あまり】

 

●東日本大震災以降、福島県内から県外へ避難している人の数は

2万8千人あまりとなっている。

 

福島・震災以降の県外避難者は2万8千人余

(写真:福島中央テレビ様2021年 4月4日(日)

 

 

 

2011年の東日本大震災以降、県外へ避難する人の数は、2012年3月の

6万2831人をピークに減っている。

 

2021年3月10日時点では2万8372人で、2020年の同時期と比べて2358人減った。

 

都道府県別の避難先では東京都が最も多く2935人、次いで茨城県が2864人、

宮城県が2730人。 県は帰還が進む一方、避難先で定住する人が増えているとみる。

 

 

【南相馬市の除染土再利用、計画断念、環境省省】

 

●おととし、環境省が、除染で出た土を南相馬市小高区の羽倉地区を通る常磐道の

拡幅工事に再利用しようと計画を進めていたが、地域の住民を中心に、

反対の意見が相次ぎ、計画は中断していた。

 

 

 

 

 

(写真:テレビユー福島様)

環境省によると、拡幅工事が完了したことを受け、先月22日に、行政区長に

計画の断念を伝えたと。

 

 

 

 

 

(写真:テレビユー福島様)

環境省は、小高区で進めていた東部仮置場の実証事業について、一定の成果が

得られたとして、今年度中に撤去することも合わせて決めた。

 

 

【被災3県に整備したかさ上げ造成地、3割以上が未活用】

 

●東日本大震災の土地区画整理事業で被災3県に整備したかさ上げ造成地のうち、

3割以上が未活用となっていることが2日、復興庁のまとめで分かった。

 

 

(河北新報様)

 

 

 

防災集団移転促進事業に伴う跡地も約3割の利用が見込まれず、同庁は

土地バンク創設や企業誘致を念頭に置き自治体支援に乗り出す。

 

復興庁は21年度当初予算に、土地活用に向けた支援事業費1億円を計上した。

利用計画の策定や土地バンク創設、企業とのマッチングなどを希望する

自治体の相談に乗る。1年間で約8地区の支援を想定する。

 

 

 【全国で新たに2773、感染拡大止まらず】

 

●新型コロナウイルスの感染者は3日、全国で新たに2773人確認された。

前週の同じ曜日を20日連続で上回り、感染拡大に歯止めがかからない状況が続く。

死者は8人増えて計9236人。重症者(3日午前0時現在)は前日より14人多い408人。

 

 

【入院できず、ホテルで治療する患者も】

 

●宮城県は3日に開いた対策本部会議で「まん延防止措置」として仙台市内の

すべての飲食店に対し、午後8時までの時短営業を要請することを決めた。

 

 

(写真:東日本放送様)

 

 

 

村井知事は肺炎となった県内の感染者のレントゲン写真を示して訴えた。

 

「本来ならば入院しなければならないんですが、入院できずにホテルにおいて

点滴等を受けながら治療をされている」

「こうなってしまっても病院に入れなくなる可能性が十分にある」

 

 

 

 

 

(写真:東日本放送様)

その上で、時短要請に協力しない飲食店には行かないよう、強い言葉で呼び掛けた。

 

要請の期間は5日から来月5日までで、県と各市町村では、

職員が巡回して飲食店の協力状況を調査する方針。

 

 

 【まん延防止と緊急事態宣言の違い】

 

 

 

 

 

 

 

 

【コロナ詐欺に注意】

 

●詐欺が増え「新型コロナワクチン詐欺 消費者ホットライン」が開設された。

 

 

 

【コロナ禍の中、命を大切に、相談を】

 

自殺ネットワーク風 では、各地域に相談窓口の電話がある。

👆 電話をしてほしい。  また、👇も。

 

 

 

 

 

 

 

【地震】

 

yoshihide-sugiura様が、地震の事は、詳しく書かれている。

「yoshihide-sugiura様からは、現在、関東は不安定であり、特に家具の

 転倒防止を行う、転倒する側にベッドを置かない、等お願いしています」と。

 

●4月3日09時31分頃 震度3   宮城県沖

●4月3日08時36分頃 震度2   福島県沖

●4月3日06時38分頃 震度1   茨城県南部

●4月3日06時22分頃 震度1   宮城県沖

 

今、日本での災害で苦しんでいる方々がいる。関心を持ち続けていただけたら、幸いだ。

(私は阪神・淡路大震災で被災したので、他人事とは思えない)

↓被災体験の悲しみは消えることはない。

被災地の報告~悲しみを乗り越える感謝 

 

4月3日は、支援物資&絵本3万冊&万羽鶴&花嫁の交通整理で支援を。

 

 

 

 

 

今、自分に出来る支援支援が素晴らしい。

 

    ★★★★★★★★★★

 

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        ★★★★★★★★★★

 

仕事には、責任と使命 が伴うはずが、残念な出来事が…。

 

読売新聞によると

大阪府岸和田市消防本部の20歳代の男性消防士が3月23日、20~30歳代の

 

 

 

 

 

この残念な事実に対し、現役の消防士の方が、意見を述べておられた。

 

「自分も消防ですが非番や公休日に飲酒した職員をこのような形で

 保護など考えれない。

 身内や家族に連絡するなど他の方法を考えるべき。

 その前に飲酒した職員は今の社会情勢を考え、自分の取った行動や結果を

 考えて猛省してもらいたい。

 公務員である前にひとりの社会人として。」

 

5人以上の会食はダメ!と言われる中、公務で使用する消防車を出すとは…。

 

また、別の消防士の方が、消防士として働くには、使命感が一番大事だと。

 

「消防官の仕事はやりがいがありますが、反面、大変な危険を伴います。

 そのため、地域住民の方々の生命と財産を守るという

 使命感が一番大切 になります。

 ですからこの(使命感という)気持ちを持ち続けることが、試験勉強を

 するときはもちろん、採用され消防学校で学ぶ際や、

 実際の現場で活躍する際に重要になります。」

 

そう、声を大にして語っておられる。

どんな仕事でも、「使命感」を持っている人は、本当のプロ!だと思う。

 

     ★★★★★★★★★★

 

岩手県の一関市宮坂町に「やまと在宅診療所一関」(川島実院長)が開所し、

4月2日から業務を開始した。

 

医師と看護師、診療アシスタントが3人1組となり、通院が困難な人の自宅を

定期的に訪問し、安心して生活できるよう支援する。

 

一部改装した2階建て民家を拠点に、24時間365日対応するという。  

 

やまと在宅診療所一関は、宮城県登米市に本部を置く医療法人社団やまとが運営。

スタッフの拠点として会議室や交流室などを備えた。

 

医療法人社団やまとの診療所としては宮城県登米、大崎、栗原各市と神奈川県横浜、

川崎各市に続き、一関市が6カ所目だ。  

 

診療所の特徴は、医師と看護師、物品の運搬や記録などを担当する

診療アシスタントの3人がチームを組んで利用者の自宅を訪問することにある。

 

常勤の医師のほか、多数の非常勤医師が従事して広域連携していて、

24時間365日体制で対応する。  

 

 

(写真:岩手日日新聞様)

 

 

 

 

在宅医療の対象になる人は、自分での通院が困難な人。

 

退院後に自宅で療養を希望する人、在宅ホスピスケアを望む人、持病や障害のある人、

日常生活で呼吸や栄養、排泄(はいせつ)などで医療的なサポートを必要とするなど、

さまざまな事情に対応する。  

 

初めての訪問時に病状のほか、患者と家族の困りごとや要望を聞き取り、

介護保険サービスなどの利用状況を踏まえて診療計画を立てる。

 

定期訪問以外にも必要に応じて緊急訪問や、訪問回数の増加にも応じるという。  

 

院長の川島実医師は奈良県出身、京都大医学部卒。

 

東日本大震災後の2011年10月から宮城県気仙沼市立本吉病院院長を務め、

14年3月に退職。

その後フリーランスとなり、やまと在宅診療所の非常勤医師を経て常勤医師となる。  

 

4月1日に開所し、2日には一関市内の利用者宅2軒を訪問した川島医師は

 

「ナースコールを押したら看護師が詰め所から来るのが病院、電話をもらったら

 自宅のベッドに行かせていただくのが在宅診療。

 まち全体を『大きな病院』と思い、一軒一軒のベッドを診ていきたい」

そう抱負を語った。  

 

問い合わせは、同診療所=0191(34)7025、ファクス0191(34)7026=へ。

 

川島医師は、大学入学後に始めたボクシングで頭角を現し、1998年にプロ合格し、

ボクサーの医大生として、テレビでの試合に臨まれた事があった。

 

私は、その番組を偶然、観ていた。

 

その時に、紹介されていた事は(うるおぼえなのだが)本当は川島医師は、

獣医になりたかったらしいが…親から、人間を診る医者になるようにと…。

 

自分の希望と違う道に進まなければならない悩みを、ボクシングでバランスを

とっていたと、確か番組では言われていたように記憶している。

 

東日本大震災の発生後はボランティア医療のため、常勤医不在だった

宮城県気仙沼市立本吉病院に、その頃の勤務地であった山形県から

片道4時間かけて毎週末通い詰めたという。

 

2014年には、東大寺で在家僧侶の資格を取得されている。

 

私が思うには、医者として、ただ、病気を診るだけでなく、病気の人の人生を、

その人らしく、幸せであるように、導くお手伝いをされていると思う。

 

病気と闘いながらも、平安な人生になるよう、

患者さんに寄り添っていかれる医療を大切にされている…。

 

医者としてご自分の使命に、生きておられる。

 

       ★★★★★★★★★★

 

使命は、仕事だけにあるものではない。

 

私たちが、日々、生きていく中で、ボランティアや、善き事を行う中、

使命に生き、活かす事は出来る。

 

以前から紹介していた、熊本YWCAでは、福島の子どもたち、そして2016年の

熊本地震に遭った子ども達、今年の熊本豪雨に遭った子ども達の心のケアを

目的とし、今年は3月26日~30日までの日程で、

2014年から毎年行われている4泊5日の

 

「福島&熊本キッズ 春のわくわくキャンプ」をされた。

 

このキャンプに、必要を伺い、食料支援、お菓子の支援、ノートなどの

支援物資を何度かに分けて送付させて頂いた。

 

昨日、報告を聞いたが、

「happy-ok3さんの、食料支援は、すごく活躍しました!

 お菓子もみんな喜びました!

 4泊5日の中で、誰も怪我や病気をする人もなく、内容の濃い時間が持てました。

 

 東日本大震災に遭った子ども(幼かっただろうが)と、

 熊本地震で被災した子どもたちは、地震という共通の試練を通し、

 すぐに理解し合えました。と。

 

災害に遭った心の傷を理解し合える同世代がいる!という事は心強い。

 

YWCAは、キリスト教の団体であるが、私はキリスト教の団体以外にも

宗教を超えて、協力をしたいと願っている。

 

昨年の熊本豪雨の時は、熊本YWCAのほかにも、球磨村のお寺の副住職さんが、

在宅避難をしている高齢者の方々を手伝っていたので、必要を伺い

何度も大きな荷物で、支援物資をお寺まで、送付させて頂いた。

 

また、別のキリスト教団体が、阿蘇青井神社に食料物資を持っていくと言うので、

その団体にも、食料支援を送付させて頂いた。

 

大きな事はできないかもしれないが、私も被災体験があるし、

苦しい中でも、笑顔になって頂くお手伝いを!という意志を持っている。

 

球磨村の方々は、拙い支援物資だが、笑顔になって頂けたと報告を受けた。

 

このような事でも、使命の種類に入ると思う。

 

けれど、使命を持った行動は、自分を良い意味で献げ、責任が求められる。

 

小市民の私は有り余る中でないので、自分の事を節約し、いつも心を向けている。

 

       そして

 

物を送付する以前に、自分を献げる事が大事だと思う。

 

         ★★★★★★★★★

 

「使命を通し

 喜びと幸せを見いだし

 使命を持った働きから

 勇気と笑顔が

 届けられる

         by happy-ok3」

 

 

 

 

 

 

      

 

  

          

        ★★★★★★★★

 

今日、4月4日は、イースター(復活祭)である。

 

イースターは、クリスマスのように、日が決まっていない。

 

キリストが復活されたのが週の初めの日曜日だったということで、イースターは

春分の日のあと、最初の満月から数えて最初の日曜日となっている。

 

クリスマスは、キリストの降誕を祝う日。

 

イースターは、キリストが、私たちの罪を贖うため、十字架にかかられ、

3日めによみがえられ、約束どうり、信じる者と今もともにおられること。

 

クリスマスもイースターも、キリストを不在にした「イベント」ではない。

 

信仰を持って、跪き、祈り、感謝を捧げる日である。

その深い感謝が、天に喜ばれる、純粋に善いことへと導く力になる。

 

「降誕なんて関係なく、自分たちが楽しめばいい。」

「イースターの復活の意味なんて信じず、イベントとして楽しもう」

「イースターを単に春の祭典と偽って、セールで売ろう。」

 

な~んて、神様が悲しむ、怖いことを言い、行う人がおられるようだが、

 

神事を歪め、利用する行為 は、天が悲しまれる…。

 

今日も、感謝をささげ、謙遜に歩む者でありたいと願う!

 

医療関係の方々が、支えられますように!と祈り、

そして、復興は半ばである被災地を応援させて頂きたい!!

 

コロナに私たちが出来る事は、感染しない努力 である。

最前線で頑張っている医療従事者の方に、感謝と敬意をこめた言葉と行動を!

 

(下記には、イジメ相談の機関・いのちの電話を載せているから、電話をして!)

 

今日も【使命を尊ぶhappyな1日に。

 

いつも、皆様の励ましに、心から感謝いたします。

 

ボリュームのあるブログをお読み下さり、コメントを下さって心から感謝いたします。

 

今日の1日の時間の中、あなただけの素晴らしい光を輝かせて欲しいと祈ります!

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

       お誕生日

今日 4月4がお誕生日の方おめでとうございます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お誕生日がいつの日であれ、今生かされていることが、
私たちへの素晴らしい贈りもの、辛い事があっても、今日の生を大切に。

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

 

「いのちの電話」(←クリックすると全国のいのちの電話が)

 

イジメ相談

【いじめ相談窓口】

●ふくしま24時間子どもSOS 電話 0120-916-024

「東北いじめ総合支援センター」電話相談 080‐3320‐8844

●全国共通・24時間子どもSOSダイヤル  0120-0-78310 (全てのイジメに)

●189=年中無休、24時間

●チャイルドライン 0120-99-7777=月~土曜日の午後4~9時(18歳まで)

●子どもの人権110番 0120-007-110=平日午前8時半~午後5時15分

●NPO法人BOBDプロジェクト LINE@bondproject 月、水~土の午後4時~6時半

午後7時半~10時 10,20代の女性対象。

 

#学校ムリでもここあるよ

定時制高校

全国から高校中退者や発達障害の子どもたちを

受け入れている 北星余市高校 ←こちらから

 

一人で悩まず相談を。←こちらから

 

大切なあなたが今日も 幸せで笑顔でいてほしい。

あなたは素晴らしい人なのだから!

あなたは大切な尊い人!だから。

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

ここからは、鳥たちの事に。(#^.^#)

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お手数をおかけしますが   https://happy-ok3.com/

 

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皆様から励まして頂き、心から感謝します。感想、よければコメント頂けたら嬉しいです。

 

晴ちゃんのご心配、感謝します。

晴ちゃんは、しばらく様子をみます。

 

朝、夜と少し冷えますので、温度の管理に気を遣います。

うちの仔たちは、寒さに弱いので、動きをみながら注意をはらいます。

 

今日も、皆様の1日が、素晴らしい日でありますように。

 

皆様、今日もお身体、大事になさってくださいね。

 

えがお~。

 

 

 

 

 

なかよし~。

 

 

 

 

なかよし~。

 

 

 

 

みんな、今日も素敵な笑顔をありがとう!

 

いつも、皆様からの励ましを心から感謝します。

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今日も皆様がhappyな優しい気持ちで、

一日を過ごせますように! GO!

Copyright2018実祝プランニング

泥酔消防士&やまと在宅診療所一関&熊本キャンプ” に対して1件のコメントがあります。

  1. スフレ より:

    おはようございます、happyさん。
    スフレです。

    きょうもたくさんのいろんな記事を
    いっしゅけんめいに書いてくださって
    ほんとうにありがとうございます。

    >【火災被災者にアワビご飯、炊き出し】

    被災者のみなさん、ほんとうにうれしかったとおもいます(#^.^#)。
    てづくりの温かいご飯はきもちをげんきにしてくれますね(#^.^#)。

    >【益城中学校で落成式】

    桜の咲く春のいまごろなので、よけいにうれしいですね(#^.^#)。
    建ててくださったおおくのみなさんのおかげですね(#^.^#)。

    >【頑張ろうという気持になれる、くまもと復興映画祭】

    ホームページも観させてもらいました(#^.^#)。
    頑張ろうという気持ちになれる、 という意味がなんとなくですが
    わかりました。
    わたしは、映画もほとんど観ないのでよくわからなくて、ごめんなさい。
    でも、良さそうな映画がいっぱいでした(#^.^#)。

    >【福島、夜の森地区、今年も桜は満開】

    なんだかうれしくなりました(#^.^#)。
    2023年に全部の桜さんがみれるのが、たのしみです(#^.^#)。

    >高齢者や障害者ら福祉施設の入所者の避難に関する課題について、
    選択肢から複数回答で挙げてもらった。

    いろんなみなさん、すべてが避難できるようになれないと
    いけないと、あらためておもいました。

    きょうもコロナの状況をありがとうございます。

    >大阪府岸和田市消防本部の20歳代の男性消防士が3月23日、20~30歳代の
    同僚7人と会食して解散後に酔いつぶれて路上で寝ていたところ、
    24日未明に岸和田警察署に保護された。

    酔いつぶれていた方が同僚だからなのでしょうか? (#^.^#)。
    よくわからないのですが、いろいろとかんがえさせられました。

    >岩手県の一関市宮坂町に「やまと在宅診療所一関」(川島実院長)が開所し、
    4月2日から業務を開始した。

    このおはなし、とってもよかったです(#^.^#)。
    獣医さんになりたかった方なのですね(#^.^#)。
    きっととても優しい方なのだとおもいました。

    >「ナースコールを押したら看護師が詰め所から来るのが病院、電話をもらったら
     自宅のベッドに行かせていただくのが在宅診療。
     まち全体を『大きな病院』と思い、一軒一軒のベッドを診ていきたい」
    そう抱負を語った。

    やさしくてつよい方なのだなぁっておもいました(#^.^#)。

    happyさんの支援の品物ははほんとうにあったかくって
    おもいやりを身近にかんじられるとおもいます(#^.^#)。

    きょうもコメントを書くのがすくなくて
    ほんとうにごめんなさい。

    イースターのことをおしえてくださって
    ありがとうございます(#^.^#)。

    晴さん、げんきになってよかったですね(#^.^#)。
    メイもおかげさまでげんきに朝から飛びまわっています(#^.^#)。

    晴さん、誉さん、たつきさん、
    きょうもかわいいすがたとえがおを
    ほんとうにありがとう! (#^.^#)。
    いつもげんきをもらっています(#^.^#)。
    しあわせなきもちになってにっこりしています(#^.^#)。

    happyさん、
    くれぐれもおからだに気をつけてくださいね。
    良い一日になりますように(#^.^#)。
     

    1. happy-ok3 より:

      スフレさま、おはようございます。いつも感謝します。

      >「てづくりの温かいご飯はきもちをげんきにしてくれますね」
      仰るとおりです。
      でも、この火事で、このご飯を出すイベントが中止になったので、避難所に届けたのですね。
      おいしくて,あったかい食事は、心が元気になりますね。

      >「桜の咲く春のいまごろなので、よけいにうれしいですね」
      今まで、プレハブでの学校生活でしたが、地震から5年・・・。
      先生も生徒さんも嬉しいでしょうね。

      >「頑張ろうという気持ちになれる、 という意味がなんとなくですが
      わかりました。」

      くまもと映画祭は、大西市長さんとのやり取りから生まれたのですね。
      市長さんの気持ちが伝わってきます。
      震災は一瞬ですが、復興は、時間がかかりますから・・・。

      >「2023年に全部の桜さんがみれるのが、たのしみです」
      まだ、これからの課題は沢山あると思いますが、被災しても、桜は元気に綺麗に咲いてくれて、強いですね。
      桜から、元気をもらえます。

      >「酔いつぶれていた方が同僚だからなのでしょうか?」
      これは、よろしくないですよね。
      7人で、宴会をしていたのも、公務の車をだすのも、ダメなことです。
      公務員さんですから・・・。
      考えさせられますね・・・。

      >「獣医さんになりたかった方なのですね(#^.^#)。
      きっととても優しい方なのだとおもいました。」

      私も優しい方だと思います。そして真面目な方なのですね。
      気仙沼にも、片道4時間かけて通っておられたのですから。

      「やまと在宅診療所一関」は、地域の方々の希望!ですね。

      支援物資は、できるだけ希望をきき、一生懸命選ばせていただきます。

      生かされ喜んで頂けると、嬉しいです。

      >「イースターのことをおしえてくださってありがとうございます(#^.^#)。」

      今年は今日がイースターです。

      >「晴さん、げんきになってよかったですね」
      ありがとうございます。

      メイちゃん、元気になって良かったです。

      お身体大事になさってくださいね。

      いつも本当にありがとうございます。

  2. リボン より:

    最高責任者がうそばかり言って自分らの犯罪を覆い隠すような国は、消防士や警察官もわかりやすい犯罪を犯し、ばれなければ良いと思うのでしょう。どうしようもない遅れた非民主国家になり下がりました。
    インフルエンザや自死にの死亡多いのにこれには不問、テレビではコロナの恐怖をあおるような話しか出ません。
    今日もありがとうございます!

    1. happy-ok3 より:

      リボンさま、こんばんは。
      いつも感謝します。

      >「消防士や警察官もわかりやすい犯罪を犯し、ばれなければ良いと思うのでしょう」

      最近多いですね。

      今、この時期、やってよいことを選びたいですね。

      コロナの感染も増えています・・・。

      色んな事に、気をつけたいです・・・。
      お身体大事になさってくださいね。

      いつも本当にありがとうございます。

  3. miyotya より:

    こんにちは。
    今、桜前線が全国を縦断しています。
    桜は全ての人に平等に美しさを届けていますが、
    社会はそうはいかない・・・コロナ禍で医療崩壊が寸前まで来ているのに、
    一部の人達の行いが真面目な人たちの心を痛めている。
    でも、日本は様々な面でコロナ対策が遅れているように思います。
    なぜ、適切な対処が出来ないのか歯がゆいです。

    1. happy-ok3 より:

      miyotya さま、こんばんは。いつも感謝します。

      >「桜は全ての人に平等に美しさを届けていますが、社会はそうはいかない・・・」
      仰る通りですね。

      >「一部の人達の行いが真面目な人たちの心を痛めている。」
      私たち、ひとりひとりの自覚が大事ですね。

      コロナは、お薬が早く、開発されてほしいですね。

      ワクチンは、時間がかかりそうですね。

      でも医療従事者の方々には、早くゆきわたっているので、ほっとしました。

      お身体大事になさってくださいね。

      いつも本当にありがとうございます。

  4. ちろ より:

    日本人って会食だの送別会だのをしないと生きていけないの?って、
    ちょっとあきれてしまうニュースが多くて残念です。
    コロナのご時世に一番しっかりしていないといけない人たちがこういう事をやるなんて…と。
    でもやまと在宅診療所一関のように立派な方たちもいて、救われた気持ちになります。
    晴ちゃん大丈夫ですか?元気な晴ちゃんになりますように。
    今日も可愛い姿に癒されました。素敵なイースターを過ごしてくださいね(^^)

    1. happy-ok3 より:

      ちろさま、こんばんは。いつも感謝します。

      >「コロナのご時世に一番しっかりしていないといけない人たちがこういう事をやるなんて…と。」
      びっくりしました・・・。

      >「でもやまと在宅診療所一関のように立派な方たちもいて、救われた気持ちになります。」

      細やかな配慮と、直ぐに対応してもらえるという安心感が大きいですね。

      晴ちゃん、ぼちぼち、頑張っています。

      いっときの事を思うと、よくなりました。

      でも、よしき君がいないので、私が、悲しさと寂しさがあります。

      お身体大事になさってくださいね。

      いつも本当にありがとうございます。

  5. MT より:

    happy-ok3様、こんばんは! いつもたくさんの素晴らしい記事に感謝します。

    消防士さんたちのお話ですが、やはり若い時というのはエネルギーがあり余り、また物事を軽く考える傾向もありますからとっさの判断を誤ることはあり得るかなと思いました。
    不祥事ではありますが、大事に至らなかったのはよかったです。
    これで、以降教訓として考え直してくれるでしょう。

    使命というのは、川島医師のように自他ともにはっきりそれとわかるような人生なら迷いはないのですが、いまいちつかみかねている人も多いのかなと感じます。
    絶望したり横道にそれたりする人は何のために生きているのかわからなくなっているのではないかとも思えるのですが、すべての人が何らかの使命をもって生まれてきているという話を信じるなら、道はいつか開けるはずなんですがね。あまり詳しくはわかりませんが。

    今日もありがとうございました^^熊本のキャンプ、成功でよかったです。happy-ok3様の贈り物も子供たちに気持ちが通じたことでしょう。それでは、また。

    1. happy-ok3 より:

      MT さま、こんばんは。いつも感謝します。

      >「不祥事ではありますが、大事に至らなかったのはよかったです。」

      多くの方は、この報道・・・びっくりされたでしょうね。
      私もびっくりしました・・・。

      >「川島医師のように自他ともにはっきりそれとわかるような人生なら迷いはないのですが、」

      川島医師、悩んで、色んなことを乗り越えて、今があるように思います。

      >「すべての人が何らかの使命をもって生まれてきているという話を信じるなら、道はいつか開けるはずなんですがね。」

      逆境に負けてしまわないで、そこから、新しい道が拓けることもあるかもしれませんね・・・。

      >「熊本のキャンプ、成功でよかったです。」

      はい、報告を聞いて嬉しかったです。

      拙い物をも、用いて下さって、本当に感謝です。

      お身体大事になさってくださいね。

      いつも本当にありがとうございます。

  6. りくぼー より:

    こんばんは。

    繁華街の様子などを見ると、もうかかることに抵抗がなくなってきているのかもとも思ってしまいます。
    個人的には・・もう「宴会や大人数でのカラオケなんて一生できない」と思った方がいいんじゃ?とも思いますね。
    できるかもしれない、と思っているからこそやってしまう部分もあるわけで。
    ただそれを言うと自殺者が増える可能性もあるので、あっちを立てればこっちが立たずです。

    1. happy-ok3 より:

      りくぼーさま、こんばんは!
      いつも感謝します。

      >「繁華街の様子などを見ると、もうかかることに抵抗がなくなってきているのかもとも思ってしまいます。」

      感染拡大が止まりませんね。

      飲食店の方たちは、苦しい中にいらっしゃいます・・・。

      コロナのお薬が、早くできるといいですね・・・。

      お身体大事になさってくださいね。

      いつも本当にありがとうございます。

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