亡き者との絆「風の電話」&悲しみの後の笑顔

2021年 3月10日(水)

 

温かい人たちの事実と、被災地の報告と、新型コロナウィルスの内容も。

関心を持ち続け、支援をと願います。 

 

「悲しみの先に希望をみつける。

 

happy-ok3の、日記の記事は支援などの報告の下に。

 

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【大規模地滑り、復旧のめどがたたない

 

●糸魚川市の来海沢地区で発生した大規模な地滑りでは、23世帯37人が

避難生活を送っている。

 

 

(写真:新潟総合テレビ様)

 

 

 

復旧のめどが立たず、避難生活の長期化が予想されているなか、9日は市営住宅の

見学会が行われ、10世帯17人が3つの市営住宅を見て回った。

 

 

(写真:新潟総合テレビ様)

 

 

 

糸魚川市 渡辺忍 総務課長は「現場の工事状況や地滑りの状況を見て、

今後(住むかどうか)判断をされると思っている。

見ることで、この先の生活のイメージが少しでも湧いてくれると良い」

 

 

 

 

 

(写真:新潟総合テレビ様)

糸魚川市は今後、避難している各世帯に入居に関する意向を確認することに。

 

 

【くま川鉄道、今も全線運休】

 

●去年の7月豪雨で被災した、人吉球磨の地域の足、くま川鉄道。

 

運転するのは、くま川鉄道の新人運転士、本田 真与さん、

現在、肥薩おれんじ鉄道で研修を受けている。

 

 

(写真:テレビくまもと様)

 

 

 

くま川鉄道永江 友二 社長は

「ちょうど今置いてある位置のところに当日もあったんですが、5車両全部、

車輪のところまで浸かった様子でした」

 

豪雨によって被災したのは、車両だけではない。

「五木村から流れてくる川辺川と、球磨川の合流地点に球磨川第四橋りょうが

あって、開通当時から100年近くの鉄橋が流された」

 

 

 

 

 

(写真:テレビくまもと様)

車両や線路などに甚大な被害を受けたくま川鉄道の再建に向け、去年12月に、

熊本県や人吉球磨の10の自治体が参加する再生協議会が設立。

 

再建方針が定まったことで、2月5日、くま川鉄道では被災した

車両の全般検査が行われていた。

 

 

 

 

 

(写真:テレビくまもと様)

車で言う車検のようなもので、元々予定されていた定期的な検査。

 

 

(写真:テレビくまもと様)

 

 

 

被害が少なかった湯前駅から、肥後西村駅間で、できるだけ早い一部再開を目指す。

 

 

【身元不明犠牲者の慰霊法要】

 

●身元不明者の慰霊法要は、石巻市内の霊園で行われた。

 

 

(写真:仙台放送様)

 

 

 

この慰霊法要は、石巻仏教会が震災の翌年から毎年行っていて、

3月9日は仏教会に所属する住職や石巻市の職員などおよそ30人が出席し、

納骨堂の前に設けられた祭壇で犠牲者を供養した。

 

この霊園には現在、石巻市内で発見され、今も身元がわからない

27人の遺骨が納められている。

 

 

 

 

 

(写真:仙台放送様)

石巻市によると、震災の後、市が管理した身元不明者647人の遺骨のうち、

これまでに620人の遺骨が遺族に引き渡されたという。

 

 

【釜石箱崎地区で、津波の慰霊碑】

 

●釜石市で津波の記憶を後世に残す石碑が建てられた。

釜石市の箱崎地区で石碑の落成式が行われた。

 

 

(写真:岩手朝日テレビ様)

 

 

 

箱崎地区は津波で壊滅的な被害を受け72人が犠牲。

 

震災から10年を迎え、ようやくハード面の復興事業が落ち着いてきたことで

犠牲者を追悼する場所を求める声が高まっていたことから、寄付を集めて建設。

 

 

 

 

 

(写真:岩手朝日テレビ様)

地区の人口は震災前の半分程度に減っていて、

一体感のあるコミュニティーづくりが課題に。

 

 

【広島に避難した被災者、冊子を発行】

 

●東日本大震災で被災し広島に避難した人を支援するため立ち上げられた団体・

「ひろしま避難者の会アスチカ」

 

東日本大震災から10年を迎えるにあたり、県内に避難した被災者が歩んだ10年や

これまでのアスチカの活動についてまとめた冊子を制作することに。

 

 

 

 

 

(写真:テレビ新広島様)

 

「アスチカ」を運営するスタッフは、原発事故を契機に自主避難した人たちで

構成されていて、被災者の生活支援を行うほか、被災地の今を知ってもらう

イベントや集会などを定期的に開催。

 

 

 

 

 

(写真:テレビ新広島様)

 

被災者から寄せられたメッセージは

「フクイチの爆発、何が起こっているのか、当時の僕には全然分からなかった」

「震災後、放射能の知識は全くなく最初の2か月は生き延びることしか

 考えてなかったです」

「イントネーションが違いすぎて話を理解するのに1年ほど時間がかかりました」

「支えてくれた全ての人、場所に感謝してこれからも前を向いて頑張っていく」

 

 

 

 

 

(写真:テレビ新広島様)

 

今もまだ、98世帯327人が広島県内に残っているその理由について、

ひろしま避難者の会アスチカ・三浦綾代表は「子どもの進路だったり、

子どものやりたいこと、それが広島にしかないものかもしれないし。

広島にいる親せきや両親の介護が始まって向こうに戻ることを延ばしている人、

それぞれの事情がある」

 

冊子は早ければ来月完成しその後、会員などに配布される予定。

 

 

【現状は震災直後のイメージと比べてどうか】

 

●東日本大震災の被災3県の住民へ朝日新聞がアンケートしたところ、震災直後に

思い描いた復興後の地元の姿と比べ、現状が「とても悪い」「やや悪い」と

答えた人は計49%だった。

 

 

地元や被災地の現状は震災直後の

イメージと比べてどうか

(写真:朝日新聞様)

特に福島では62%に上った。

地域のつながりや地域経済の復興を実感しづらい人が多く、

くらしの復興が道半ばとの現実が浮かぶ。

 

 

【沖永良部島の花、被災地へ】

 

●東日本大震災から10年。各地で供養祭が行われ献花で使う花も多く含まれている。

 

南国の気候を生かして暖房を使わず露地栽培されている沖永良部島の花。

ハウス栽培と比べて日持ちするのが特徴だ。  

 

 

 

 

 

 

沖永良部花き専門農業協同組合の三島生康組合長は「供養祭用の花も提供していて

毎年続けている。東北方面の震災に遭われた方々の心のよりどころ。花で気持ちに

寄り添えたらいいのではと生産者は頑張っている」と話していた。  

 

 

 

 

 

 

沖永良部島の花はフェリーで鹿児島まで運んで、その後、陸路で全国各地に運ばれる。

東北の被災地には約3日で届くという。

 

 

【原発事故で発生の指定廃棄物】

 

●10年前の東京電力福島第1原発事故に伴い発生した栃木県内の放射性物質を含む

指定廃棄物は、福島県に次ぎ全国の都道府県で2番目に多い1万3553トン

(環境省まとめ)。

 

このうち農家123戸が保管する2993トンの放射能濃度は、8割が国の基準値を

下回ったが、農家の負担軽減に向けた暫定集約や特定一般廃棄物として処理

が可能になる指定解除への動きは鈍い。

 

県北の農家が一時保管している指定廃棄物。

男性は「自分の代で片付けたい」と話す

(写真:産経新聞様)

 

 

 

県内の指定廃棄物を集める処分場候補地とされた塩谷町と

環境省の溝も埋まっていない。

 

同省が塩谷町の国有林を処分場候補地に挙げたのは、平成26年7月。

 

同町は「返上」「白紙撤回」の立場を崩さず、同省は7年近くにわたり

現地調査すら行えずにいる。

 

そもそも、「指定廃棄物を『各県で処分する』という原則自体を見直すべきでは

ないか」。見形町長を含め、国への疑問がくすぶる。

 

 

【あかりにともる被災者のメッセージ】

 

●東日本大震災から11日で10年となるのに合わせ、東北3県の被災者の

メッセージを記した和紙にあかりをともす「和紙キャンドルガーデン」が

9日、東京都港区の東京ミッドタウンで始まった。

 

夕闇の中、ろうそくに火がともされると、「たくさんの応援に感謝」

「あの日を忘れない」などのメッセージが浮かび上がった。

 

明かりがともされた東日本大震災の被災者からのメッセージが

書かれたキャンドル(9日午後、東京都港区で)

大石健登様撮影(読売新聞)

 

 

 

 

 

被災者の声を伝えようと多摩大の学生が2011年から毎年実施。

最後の開催となる今回は、過去10年間に寄せられた約1万5000枚のメッセージの

多くもキャンドルにして並べた。11日まで。

 

 

【変異ウィルス、感染増加

 

●従来型より感染力が強いとされる変異した新型コロナウイルスの感染者が9日現在、

25都道府県で320人以上確認されていることが都道府県などへの取材でわかった。

20都府県で194人だった5日の厚生労働省発表と比べて、変異ウイルスの

感染地域が広がっている実態が浮かび上がった。

 

空港検疫での判明分(57人)を合わせると380人以上に上る。

 

 

【コロナ詐欺に注意】

 

●詐欺が増え「新型コロナワクチン詐欺 消費者ホットライン」が開設された。

 

 

 

【コロナ禍の中、命を大切に、相談を】

 

自殺ネットワーク風 では、各地域に相談窓口の電話がある。

👆 電話をしてほしい。  また、👇も。

 

 

 

 

 

 

 

【地震】

 

yoshihide-sugiura様が、地震の事は、詳しく書かれている。

「yoshihide-sugiura様からは、現在、関東は不安定であり、特に家具の

 転倒防止を行う、転倒する側にベッドを置かない、等お願いしています」と。

 

●3月9日18時11分頃 震度1   茨城県沖

●3月9日08時30分頃 震度4  宮城県沖

●3月9日06時51分頃 震度1   福島県沖

●3月9日05時21分頃 震度1   福島県沖

 

今、日本での災害で苦しんでいる方々がいる。関心を持ち続けていただけたら、幸いだ。

(私は阪神・淡路大震災で被災したので、他人事とは思えない)

↓被災体験の悲しみは消えることはない。

被災地の報告~悲しみを乗り越える感謝 

 

3月9日は、目に見えない贈り物&石巻へ干支の木工細工で贈り物を

 

 

 

 

 

純粋に人を支援する行動は温かい。

 

    ★★★★★★★★★★

 

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       ★★★★★★★★★★

岩手県大槌町にひっそりとたたずむ、白い電話ボックスがある。

この電話ボックスは、電話線とつながれていない。

 

だが、東日本大震災で亡くなった大切な人と話をしに、

各地から大勢の遺族らがここを訪れる。  

 

「風の電話」と呼ばれている。

 

 

 

 

 

(写真:ロイター)

67歳の佐々木一義さんは、亡くなった妻・美和子さんと話すため電話ボックスに。

美和子さんは10年前の震災で命を落とした。  

 

一義さんは、いまはもう使われていない美和子さんの携帯電話の番号にダイヤルした。

そして震災発生後、何日も手掛かりを求めて探し回った時のことを、妻に語り掛けた。

 

 

 

 

 

(写真:ロイター)

仮設住宅を出た事、息子が家を建てている事、少し体重が減ったことなどを報告した。  

ここで妻と会話するときが、癒しになると一義さんは話す。

 

「この電話ボックスも全部私をね、包んでくれる。被災した方とか、

 いろんな人たちを包んでくれる。

 生きてる人間もそうだけど、亡くなった人たちも包んでくれる場なんだって、

 それを感じましたね」  

 

 

 

76歳の大川幸子さんは亡き夫・東一郎さんに電話をかけた。

東一郎さんとは44年連れ添ったという。  

 

10年前に津波にさらわれて以来、何をしているのかと問いかける。  

幸子さんはよく2人の孫を連れてきては、東一郎さんに声をかけさせるようにしている。  

 

 

 

 

 

(写真:ロイター)

「しゃべっていると(夫の声が)聞こえるような見えるような気がした。

 やっぱりしゃべっていれば気が済むかな。あっちも聞いてくれているのかなと思って」  

 

この電話は被災者だけでなく、病気や自殺で親族を失った人たちにも利用されている。  

 

 

(写真:ロイター)

 

 

 

「風の電話」を設置した佐々木格さんは、

被災者には悔やみきれない思いが残っていると語る。

 

 

 

 

 

 

「突然朝、仕事に行ったり、学校に行ったりして、そのまま会えなくなった。

 だからお互い思いが残ってしまった。

 家族もね行ったきり会えなくなるのであれば、最後に何か一言声をかけて

 やりたかったと思ったはずなんですけれども、それもできなかった」

 

災害や震災は、一瞬のことである。

予期しない、お別れは、本当に悲しい。

 

また、不思議な事も沢山起きているという。

 

私は不思議体験をする事があるが、良い意味で、守って下さっている。

 

目にみえなくても、心は通じると、私は確信しているので、

このような、電話ボックスは、悲しみを抱えた者たちには、癒しになる。

 

    ★★★★★★★★★★

 

震災で大きな被害を受けながらも、前向きに生きる人々の姿を映し出した写真展が、

宮城県石巻市の旧観慶丸商店で開かれている。

 

 

(写真:東北放送様)

 

 

 

訪れた人は、写真を見て当時の暮らしを思い出していた。

「10年の幸福写真」

 

 

 

 

 

(写真:東北放送様)

震災後、石巻市に移住した写真家、平井慶祐さんが、この10年間でカメラに収めた

被災地の人々の笑顔や希望に満ちた表情などの写真、約3400枚が展示されている。

 

 

 

 

 

(写真:東北放送様)

訪れた人は、会場に自分や家族が写っている写真があれば、持ち帰ることができる。

この写真展は、3月14日まで開かれている。

 

震災では、辛い思い、悲しい思いを沢山味わうが、

そんな中でも、笑顔になる時間は訪れると思う。

 

笑顔は、苦しみを和らげて、希望の光を与えてくれる。

悲しみ、苦しみがあったとしても、希望は、生き続けていくモノだと。

 

その上での、笑顔は、さらに大きな力を、私たちにもたらす。

この写真の皆さんの笑顔は、輝いている!

 

         ★★★★★★★★★

 

「笑顔は心を明るくする

 笑顔は心に力を与える

 笑顔は心に幸せを運ぶ

 今日の笑顔は今日の力

         by happy-ok3」

 

 

 

 

 

 

      

 

  

        

        ★★★★★★★★

 

上記に記したが、石巻仏教会では、震災の翌年から毎年慰霊法要を行っておられる。

神道や、キリスト教でも、亡くなった方々を大切に偲ぶ事をされている。

 

宗教は、命を尊び、魂を大切に偲ぶものでもある。

だから、その宗教の言葉であるとか、神事は信実に尊んだ方がいい。

 

神聖な事に、畏敬の思いや信仰をもたず、興味本位で面白おかしく

神事や祭事に向かうことは、怖い事なのだと思う。

 

亡くなった方に上記の電話のように語りかける時、

純粋な愛情を持って、語りかけるのでは?

 

「10年の幸福写真」は、人をあざ嗤う笑顔などではなく、

苦しみ、悲しみを抱えつつも、希望に対する感謝の笑顔なのでは?

 

被災された方々の笑顔を「さらに」奪う行為は、あまりにも悲しいと思う。

 

感謝の笑顔の時間が、1日のうちで、沢山、増えるよう、お互いに

支えあう中にこそ「幸せ」が見つかるのでは?と思う!

 

色んな事があるかもしれないが、今日!一緒に笑顔を運べたら幸い!

 

医療関係の方々が、支えられますように!と祈り、

そして、復興は半ばである被災地を応援させて頂きたい!!

 

コロナに私たちが出来る事は、感染しない努力 である。

最前線で頑張っている医療従事者の方に、感謝と敬意をこめた言葉と行動を!

 

(下記には、イジメ相談の機関・いのちの電話を載せているから、電話をして!)

 

今日も【笑顔を運ぶhappyな1日に。

 

いつも、皆様の励ましに、心から感謝いたします。

 

ボリュームのあるブログをお読み下さり、コメントを下さって心から感謝いたします。

 

今日の1日の時間の中、あなただけの素晴らしい光を輝かせて欲しいと祈ります!

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

       お誕生日

今日 3月10がお誕生日の方おめでとうございます。

 

 

 

 

 

 

 

 

お誕生日がいつの日であれ、今生かされていることが、
私たちへの素晴らしい贈りもの、辛い事があっても、今日の生を大切に。

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

 

「いのちの電話」(←クリックすると全国のいのちの電話が)

 

イジメ相談

【いじめ相談窓口】

●ふくしま24時間子どもSOS 電話 0120-916-024

「東北いじめ総合支援センター」電話相談 080‐3320‐8844

●全国共通・24時間子どもSOSダイヤル  0120-0-78310 (全てのイジメに)

●189=年中無休、24時間

●チャイルドライン 0120-99-7777=月~土曜日の午後4~9時(18歳まで)

●子どもの人権110番 0120-007-110=平日午前8時半~午後5時15分

●NPO法人BOBDプロジェクト LINE@bondproject 月、水~土の午後4時~6時半

午後7時半~10時 10,20代の女性対象。

 

#学校ムリでもここあるよ

定時制高校

全国から高校中退者や発達障害の子どもたちを

受け入れている 北星余市高校 ←こちらから

 

一人で悩まず相談を。←こちらから

 

大切なあなたが今日も 幸せで笑顔でいてほしい。

あなたは素晴らしい人なのだから!

あなたは大切な尊い人!だから。

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

ここからは、鳥たちの事に。(#^.^#)

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皆様から励まして頂き、心から感謝します。感想、よければコメント頂けたら嬉しいです。

 

体重が、1グラム減った、たつき君。

毎日、一生懸命、励ましています。

少し戻って来たようです。

小型鳥には1グラムは、大きな数字なのです。(#^.^#)

 

11日で、東日本大震災から10年です。

様々な、悩み、悲しみの中で、被災された方々は頑張っておられます。

その努力の時間を、一緒に大切にさせて頂きたいです。

 

今日も、皆様の1日が、素晴らしい日でありますように。

 

皆様、お身体気をつけてくださいね。

皆様、今日もお身体、大事になさってくださいね。

 

えがお~。

 

 

 

 

皆様に感謝~。

ありがとうございました。

 

 

 

 

なかよし~。

 

 

 

 

なかよし~。

 

 

 

 

 

みんな、今日も素敵な笑顔をありがとう!

 

いつも、皆様からの励ましを心から感謝します。

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今日も皆様がhappyな優しい気持ちで、

一日を過ごせますように! GO!

Copyright2018実祝プランニング

亡き者との絆「風の電話」&悲しみの後の笑顔” に対して1件のコメントがあります。

  1. スフレ より:

    おはようございます、happyさん。
    スフレです。

    けさもコメントを書かせてもらう
    時間がないのです。ごめんなさい。
    あとで、また読ませてもらって
    コメントを書かせていただきますね。

    よろしくおねがいします(#^,^#)。
    お体に気をつけて下さいね
    良い一日になりますように(#^.^#)。

    1. happy-ok3 より:

      スフレさま、おはようございます!いつも感謝します。

      いつもより、アップが遅かったので、ごめんなさいね。

      こちらこそ、宜しくお願い致します。

      お身体大事になさってくださいね。

      いつも本当にありがとうございます。

      1. スフレ より:

        こんにちは、happyさん。
        スフレです。

        きょうもたくさんのいろんな記事を
        いっしょうけんめいに書いてくださって
        ほんとうにありがとうございます。

        >【現状は震災直後のイメージと比べてどうか】

        わたしは、ほんとうに何にも知らないし、わからないのですが、
        無くしてしまったものは、やっぱり繋がりなのかもしれないと
        思いました。

        そして、きょう読ませてもらった記事からも
        感じたことなのですが、
        震災や災害で無くしてしまったものも
        やっぱり目に見えないものなのかもしれないと
        思いました。
        でも、いつかまた、きっと、違うかたちなってでも、
        戻ってくるようにも思います。
        もっともっと強よくやさしいものとなってです(#^.^#)。

        >【沖永良部島の花、被災地へ】

        すてきですね(#^.^#)。
        きれいなお花さんたちが運ばれてゆくのを
        想像するだけでもあったかい気持ちになります。

        >【あかりにともる被災者のメッセージ】

        写真を見ているだけでも、胸がいっぱいになります。

        きょうもコロナの状況をありがとうございます。

        「風の電話」のことは何度かhappyさんも
        記事に書かれていたので知っています。
        心の中でお話しするのも良いけれど、
        こうやって実際に電話でお話しすると
        ほんとうにその人とお話しできる感覚が
        増してゆくように感じます。
        そして、話したい人に、ほんとうに伝わっているのだと
        感じています。
        胸がいっぱいになって、上手に書けなくて、ごめんなさい。

        「10年の幸福写真」のお話もほんとうに良かったです(#^.^#)。

        >訪れた人は、会場に自分や家族が写っている写真があれば、持ち帰ることができる。

        これもほんとうに良いですね! (#^.^#)。

        >「笑顔は心を明るくする

         笑顔は心に力を与える

         笑顔は心に幸せを運ぶ

         今日の笑顔は今日の力

                 by happy-ok3」

        きょうもhappyさん、ほんとうにありがとうございます。
        コメントがみじかくてごめんなさい。

        たつきさん、よしきさんはそばにずーっといるよ! (#^.^#)。
        メイもそう言っています(#^.^#)。

        晴さん、誉さん、たつきさん、そしてそして、よしきさんの魂さんも
        きょうもかわいいすがたとえがおを
        ほんとうにありがとう! (#^.^#)。
        いつもげんきをもらっています(#^.^#)。
        しあわせなきもちになってにっこりしています(#^.^#)。

        happyさん、
        くれぐれもおからだに気をつけてくださいね。
        良い午後になりますように(#^.^#)。
        それから、メイはご飯も青菜もいっぱい食べて元気です(#^.^#)。
        ケンケンしながら動いています(#^.^#)。

        1. happy-ok3 より:

          スフレさま、こんばんは!いつも感謝します。

          >「無くしてしまったものは、やっぱり繋がりなのかもしれないと思いました。」
          >「震災や災害で無くしてしまったものもやっぱり目に見えないものなのかもしれないと
          思いました。」

          仰るとおりですね。

          東日本大震災だけでなく、どの災害でも、それまでのよい関係が場所的なものによって、ちりちりになってしまう事がおおいです。

          >「きれいなお花さんたちが運ばれてゆくのを想像するだけでもあったかい気持ちになります。」
          御花の支援は、嬉しいですし、癒されると思います。

          >「写真を見ているだけでも、胸がいっぱいになります。」
          灯りと一緒に、被災者の方のメッセージ!前に進む力ですね。

          >「こうやって実際に電話でお話しすると
          ほんとうにその人とお話しできる感覚が増してゆくように感じます。」

          風の電話は、多くの方の心を癒しておられますね。

          >「たつきさん、よしきさんはそばにずーっといるよ! 」
          ありがとうございます。少し食欲が出てきました。

          メイちゃんからの励ましも感謝します。
          メイちゃんも早く回復しますように!

          お身体大事になさってくださいね。

          いつも本当にありがとうございます。

  2. MT より:

    happy-ok3様、こんばんは! いつもたくさんの素晴らしい記事に感謝します。

    東日本大震災の時は、大変なショックではありましたが、それでも家族を失ったり故郷を離れざるを得なかったりといった人に対して、「気持ちはわかります」とはまったく言えない自分がいます。
    今日の記事に対しても、書くべきことが思いつきませんでした。

    そもそも被災体験が軽微(阪神大震災時)だったので何を書いても外側からの見方になってしまいますね・・・。
    難しいです。

    今日もありがとうございました^^悪気はないのですが、これまででも的外れなことを書いたりはしていなかったか心配になってきました。十分注意します。
    笑顔、諸々の感謝や悲しみを織り込んだ、静かな笑顔が出せるようになりたいです。
    たつき君、よかったですね。元のように元気になりますよう。それでは、また。

    1. happy-ok3 より:

      MTさま、こんばんは!いつも感謝します。

      >「それでも家族を失ったり故郷を離れざるを得なかったりといった人に対して、「気持ちはわかります」とはまったく言えない自分がいます。」

      外側からの見方、それでもMTさまは、いつも謙虚に見ておられるので、その事が尊いとおもいます。

      >「悪気はないのですが、これまででも的外れなことを書いたりはしていなかったか心配になってきました。十分注意します。」

      そんなことは、ございません。いつも一生懸命書いて下さって心から感謝しています。

      >「笑顔、諸々の感謝や悲しみを織り込んだ、静かな笑顔が出せるようになりたいです。」
      仰る通りですね。

      >「たつき君、よかったですね。元のように元気になりますよう。」
      時間とともに、日にち薬だと思います。
      ご心配、感謝します。

      お身体大事になさってくださいね。

      いつも本当にありがとうございます。

  3. miyotya より:

    こんばんは。
    東日本大震災から明日で11年が経ちますが、
    まだまだ、現地の方々には大きな重荷がのしかかっていますね。
    コロナ禍で、色々な行事も大変だと思います。
    今、何が起こるか分からない世の中だと危惧しています。

    1. happy-ok3 より:

      miyotya さま、こんばんは!いつも感謝します。

      >「まだまだ、現地の方々には大きな重荷がのしかかっていますね。」

      そうですね・・・原発の事があるので、まだ、帰還できない地域もございます。

      >「コロナ禍で、色々な行事も大変だと思います。」

      仰るよう、縮小になったり、希望されるようには、難しいようです。

      >「今、何が起こるか分からない世の中だと危惧しています。」
      仰るとおりですね。
      お身体大事になさってくださいね。

      いつも本当にありがとうございます。

  4. りくぼー より:

    こんばんは。

    「風の電話」は聞いたことがあります。
    いつかは行ってみたいですね。
    亡くなった人との会話、誰でもしてみたい方がいると思います。

    1. happy-ok3 より:

      りくぼー さま、こんばんは。いつも感謝します。

      >「風の電話」は聞いたことがあります。
      いつかは行ってみたいですね。」

      私も行ってみたいです・・・。

      亡くなった方と会話ができると、なにか、大きな贈りものになりそうですね。

      お身体大事になさってくださいね。

      いつも本当にありがとうございます。

  5. unibaba721 より:

    happyさんおはようございます!
    くま川鉄道の新人運転士さんの研修希望が湧いてきますね。
    各地で被災された方の状況は中々思うように進まないのは歯がゆいですが
    一度被災してしまうと普段の生活を元どうりにしていくことの困難さを感じます。
    その中で色々な方たちからの思いやりや助けは本当に大事なことですね。
    いつも素敵で大事な記事ばかりで頭が下がりますが
    今回特に胸を打たれたのは”風の電話”です。
    突然家族を失わなければならなかった悲しみと慟哭のような感情は
    体験された方でなければわからないことだと思います。
    その中でご自分たちの切実な何処にも持って行きようのない悲しみを
    吐き出すためにも予期せぬ形で突然逝ってしまった大事な家族と交信できる
    とても大切な電話なのですね。
    私、このお話を聞いて涙が止まりませんでした。
    逝ってしまった大事な家族と交信できる唯一の電話と思うと泣けてきます。
    この電話を設置された方の優しい思いを感じずにはおれません。
    今日も素敵なお話が一杯でした。
    いつもありがとうございます。感謝です。

    1. happy-ok3 より:

      unibaba721さま、おはようございます!いつも感謝します。

      >「一度被災してしまうと普段の生活を元どうりにしていくことの困難さを感じます。
      その中で色々な方たちからの思いやりや助けは本当に大事なことですね。」

      時間もお金もかかり、元通りには、難しい事が多いです。
      何かが、違ってきます・・・。

      思いやりや助けは、大きな力になります。

      >「くま川鉄道の新人運転士さんの研修希望が湧いてきますね。」
      本当に!復旧してほしいです!

      >「その中でご自分たちの切実な何処にも持って行きようのない悲しみを
      吐き出すためにも予期せぬ形で突然逝ってしまった大事な家族と交信できる
      とても大切な電話なのですね。」

      素敵な電話です。

      わたしも、行きたいです。

      時間が経っても、突然、大事な者を喪った悲しみは、消えないです・・・。

      >「この電話を設置された方の優しい思いを感じずにはおれません。」

      仰るとおりです。

      お身体大事になさってくださいね。
      そして、幸せが、さらにいっぱいありますように。

      いつも本当にありがとうございます。

  6. リボン より:

    たつき君、体重が減ったのですね、心配ですね。こちらの動画、インコちゃんが肩にとまっています。

    https://www.youtube.com/watch?v=8QqAzDQVW14

    1. happy-ok3 より:

      リボンさま、こんばんは。いつも感謝します。

      たつき君、体重、戻ってきました。ありがとうございます。

      動画、可愛いですね。
      慣れていますね。

      いつも本当にありがとうございます。

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