火事から救う&中学3年の勇気&村人達の力

2021年 1月24日(日)

 

温かい人たちの事実と、被災地の報告と、新型コロナウィルスの内容も。

関心を持ち続け、支援をと願います。 

 

「力と時間を善きことに用いる。

 

happy-ok3の、日記の記事は支援などの報告の下に。

 

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【豪雨災害の住宅再建、住民2割が判断まだ】

 

●熊本県相良村は22日、昨年7月の豪雨災害で住宅と農地が被災した村民を

対象にした意向調査の結果を公表した。

 

住宅の再建について約2割が、まだ判断していない実態が浮かび上がった。

 

 

(写真:熊本日日新聞様)

 

 

 

 

農地被災者の調査では、対象の358人のうち71.2%の255人が回答。

「農業をやめたい(やめざるを得ない)」が8%の20人、

「まだ分からない」が21%の54人だった。

 


【マイ・タイムラインを普及へ、熊本県】

 

●熊本県は2021年度、住民一人一人が取るべき防災行動を時系列にまとめた

「マイ・タイムライン(事前防災行動計画)」の普及に乗り出す。

 

本荘校区自治協議会が開いたマイ・タイムラインの

ワークショップで、ハザードマップ上の危険箇所を

確認し合う住民ら=昨年11月、熊本市中央区

(写真:熊本日日新聞様)

 

 

昨年7月の豪雨で球磨川水系が氾濫し、浸水から逃げ遅れた犠牲者が多かった

ことを教訓に、計画立案を通じて自ら命を守る意識を高めてもらう。

 

 

(写真:熊本日日新聞様)

 

 

 

 

 

 

豪雨災害では、住民が防災無線を聞き取れないなど公助の課題も露呈した。

 

県危機管理防災課は「マイ・タイムラインは、命を守ることに直結する。

情報伝達の強化を含め、自助、共助、公助をバランスよく高めたい」と。

 

 

【女川原発の防災訓練を延期

 

●国と宮城県が2月上旬に予定する東北電力女川原発(宮城県女川町、石巻市)の

原子力総合防災訓練について、小泉進次郎原子力防災担当相は22日の

閣議後記者会見で、新型コロナウイルス感染症の流行状況を踏まえ、

当面延期すると発表した。

 

女川原子力発電所=宮城県女川町

(写真:河北新報様)

 

 

 

新型コロナ特別措置法に基づく緊急事態宣言の解除後に実施する。

 

 

格納容器内の圧力が一時低下

 

●東京電力は22日、福島第1原発1号機の原子炉格納容器の内部調査に向けた

準備作業中、格納容器内の圧力が一時低下したと発表した。

 

作業場や環境中への放射性物質漏えいは確認されていないという。

 

廃炉作業が続く福島第1原発の構内=2018年2月

(写真:河北新報様)

 

 

 

内部調査は溶融核燃料(デブリ)の取り出しに向けた重要作業。

 

事前の工程で障害物の存在が分かり、詳しく位置を把握する調査が新たに必要に。

圧力低下の原因が分かるまで調査は開始できず、出だしからつまずきが続いた形だ。

 

 

【形見のクスノキ、大きくなった、愛息子への思い】

 

●「大きくなったな」。兵庫県養父市八鹿町の坂本秀夫さん(75)は背丈を優に

超すクスノキを見上げ、目を細めた。

 

阪神・淡路大震災で犠牲となった息子、竜一さん=当時(22=神戸大3年)が

運んできた「命」だ。

 

竜一さんが下宿していた神戸市灘区の木造アパートは激震で全壊。

身動きが取れなくなった竜一さんは、別の建物から移った炎にのまれた。

 

5年後、神戸大の慰霊献花式で、慰霊碑の玉砂利の隙間に若いクスノキの芽を

見つけ、愛息からの便りか、何かの因縁か。とにかく育ててみたくなった。  

 

竜一さんが眠る墓地の脇に植えると、見る見る伸びた。

秀夫さんは雪対策の囲いを整え、特製の銘板を付けた。

 

震災で亡くなった長男竜一さんを忘れまいと、

墓地の脇に植えたクスノキを見上げる坂本秀夫さん

養父市八鹿町九鹿、龍蔵寺

(撮影・鈴木雅之様)(神戸新聞様)

 

 

 

 

「枯れそうになってもまた伸びる。強いよ」

一人息子の後を継ぐように成長した葉や幹を見やる。

 

また、過去に台風で地滑りが起きた集落で、被災時に避難場所がなかった

教訓からできた集会所の前に、秀夫さんが神戸大から持ち帰ったもう一つの

クスノキがすっくと立っていた。災害の記憶を伝えるシンボルとして植えられた。  

 

大震災は多くの命を奪ったが、人が思いをつなぐ限り、その中で生き続ける。

 

災害で、辛い思いをしても頑張っている人たちを悲しませないでと、願う。

 

 

【病床のひっ迫で「救急搬送困難事案」が急増】

 

●神戸市内では病床の逼迫により、新型コロナウイルス以外の疾患を含め、

急病人の搬送先がなかなか決まらない「救急搬送困難事案」が急増している。

市消防局によると、11~17日の1週間で77件発生。

 

救急隊が病院への照会を14回繰り返したケースもあった。

 

総務省消防庁は、病院への受け入れ可否の照会が4回以上で、救急隊の

現場到着から搬送開始まで30分以上かかったケースを救急搬送困難事案。  

 

神戸市内では昨年11月は週10件前後だったが、12月後半から週30~40件台に増加。

1月11~17日は、前年同期比の4倍に上った。

(神戸新聞様)

 

 

【死者の増加、さらに加速か】

 

●新型コロナウイルスによる国内の死者は23日、全国で新たに83人確認されて

5077人となった。

 

「第3波」が深刻化した2020年12月以降の死者は計2912人で、全体の6割近くを

占めている。

 

 

(写真:毎日新聞様)

 

 

 

 

 

 

重症者の増加傾向は続いており、死者のペースは今後さらに加速する可能性がある。

 

 

【コロナ禍での相談

 

●東京都の相談窓口「TOKYOチャレンジネット」

(電話0120・874・225、女性専用0120・874・505)

※就労で自立を目指す人向け。

それ以外の場合は地域の福祉事務所や自立相談支援機関へ

 

●厚生労働省のリーフレット「生活を支えるための支援のご案内」など

 

 

【コロナ禍の中、命を大切に、相談を】

 

自殺ネットワーク風 では、各地域に相談窓口の電話がある。

☝ 電話をしてほしい。

 

 

【地震】

 

yoshihide-sugiura様が、地震の事は、詳しく書かれている。

「yoshihide-sugiura様からは、現在、関東は不安定であり、特に家具の

 転倒防止を行う、転倒する側にベッドを置かない、等お願いしています」と。

 

●1月23日22時12分頃 震度2 福島県沖

●1月23日20時19分頃 震度2 宮城県沖

●1月23日17時38分頃 震度2 静岡県西部

●1月23日17時30分頃 震度1 静岡県西部

●1月23日14時39分頃 震度2 日高地方中部

●1月23日03時46分頃 震度1 福島県会津

●1月23日01時04分頃 震度3 福島県沖

 

今、日本での災害で苦しんでいる方々がいる。関心を持ち続けていただけたら、幸いだ。

(私は阪神・淡路大震災で被災したので、他人事とは思えない)

↓被災体験の悲しみは消えることはない。

被災地の報告~悲しみを乗り越える感謝 

 

1月23日は、小学生の募金&無料クリーニング&ホームレス散髪で感謝を。

 

 

 

 

 

感謝は大きな力。

 

      ★★★★★★★★★★

 

『FOX 10 Phoenix』の報道から。

 

米国アリゾナ州エイボンデールの民家で1月1日午前、火災が発生した。

その家にはニコル・サルガードさんと夫のデイヴィッドさん、

そして4人の子ども達が住んでいた。

 

この火事にいち早く気付いたのは、隣に住むカロライン・パリッシュさんだった。

カロラインさんはすぐにニコルさんらの家に向かうと玄関のドアを激しくノックし、

何度も「起きて!」と叫び続けた。

 

インターホンに設置されたカメラが、カロラインさんの勇気ある行動を捉えていた。

 

ガウンを着たままのカロラインさんが腕を振り上げ必死に玄関を叩き、

同時にインターホンを鳴らす様子が映っていた。

 

周囲に煙が充満する中で、必死にドアを叩く隣人女性

『FOX 10 Phoenix 2021年1月5日付「Ring Doorbell 

captures neighbor rescuing family from house fire」』

(TechinsightJapan)

 

後ろには壁際から炎がちらつき、煙が充満し始めており、緊迫した状況。

 

ニコルさんは

「警察がやってきたのかと思うような玄関を叩く音で目が覚めました」と。

「私は夫と4人の子ども達とぐっすり眠っていたので、

 火災には全く気付きませんでした」と。

 

そして玄関に現れたニコルさんにカロラインさんが

「あなたの家が燃えているわよ。今すぐ家から出なさい。早く!」

と伝えると、一緒に中に入って子ども達を連れ出すのを手伝った。

 

その後もカロラインさんは

「大丈夫よ。私の家に行きましょう」と終始冷静に振舞っていた。

 

急いで外へ避難すると、その後すぐに天井が崩れてきたという。

 

ニコルさんは

「消防隊に、『あの時すぐに避難していなければ助からなかった』と言われました。

 火事で全部失ってしまったけど、生きていてよかったですし、

 私達の命を救ってくれた天使(カロラインさん)に感謝の気持ちでいっぱいです」

と述べている。

 

カロラインさんは、『FOX 10 Phoenix』のインタビューに

「煙の臭いと煙自体も少し見えました。何事かと思って外に出るとガレージから

 炎が見えたので、すぐにニコルさんの家の玄関に行ってドアを叩きました。

 中に何人子どもがいるのか分かりませんでしたが、とにかく一家を起こそうと

 ドアを叩いたんです。

 子ども達を怖がらせたくなかったので『火事だ』という言葉は使いませんでした」

と、一刻を争う事態の中でも子ども達に配慮した行動をとっていた。

 

ニコルさんが今回の件をSNSで報告すると、

「後ろに火の手が迫っているのに、ためらいもせず玄関に駆け込んでドアを

 叩いているのを見た? 彼女はすごいね」

「鳥肌が立ったよ。この女性(カロラインさん)はヒーローだね。感動したよ」と。

 

         そして

 

「デイヴィッドさんが避難する姿が映っていない」と心配する声も多数あった。

 

ニコルさんは後日SNSで

「夫はペットの救出にあたっており、その後すぐに避難しました。

 動画の最後に私が家に戻る姿が確認できると思うのですが、

 これは夫を手伝いに戻ったんです。

 私達は2匹の犬とフトアゴヒゲトカゲを飼っていて、

 この子達も避難させることができました」と。

 

報道では火元は屋根裏とされているが、原因については明らかにされていない。

 

ニコルさん一家は新しい家と最低限の生活費のために、

クラウドファンディングサイト「GoFundMe」を設置した。

5万ドル(約510万円)を目標金額に設定、1月7日の時点で

34000ドル(約350万円)が集まっている。

 

ニコルさんは

「私達に手を差し伸べ、寄付をしてくださった皆さんに感謝します。

 今回の火災にショックを受けて悲しみに暮れていますが、

 次のステップに向け動き出しています」と前向きに進もうとしている。

 

いち早く、隣の家の火事に気が付き、カロラインさんは、

自分にも危険が迫るのに、ドアを叩き続けた。

 

間一髪の所で、ニコルさんたち、夫婦と4人の子ども、ペットたちも、助けられた。

家は焼けてしまったが、怪我も無く、命が助かった。

 

人を助ける、支援できる人と言うのは、優しいだけでなく、勇気 を持った人だ。

 

 

         ★★★★★★★★★★

 

佐賀市川副町の市立川副中学校3年の高橋蒼(あおい)君、長谷川星空(そら)君、

溝内駿斗(はやと)君の同級生3人は昨年11月9日夕方、自転車で下校中だった。

 

すると、農道脇の水路に、自転車とともに転落した女性を見つけた。

「大丈夫ですか」と声をかけると、

 

女性は「起き上がれない」と訴えたという。  

 

水路にはほとんど水がなく、泥でぬかるんでいた。

 

溝内君が足首まで、冷たい泥につかりながら女性の自転車をどかすなど、

3人は協力して助け出した。

 

女性に大きなけがはなかったという。50代の女性だった。

 

その後、女性の家族から学校に

「助けられたので、お礼を言いたい」という連絡があった。  

 

3人は、1月15日、佐賀県警佐賀南署から感謝状を贈られた。

 

感謝状を贈られた(左から)溝内駿斗君、

長谷川星空君、高橋蒼君

2021年1月15日、佐賀市本庄町の佐賀南署

(写真:朝日新聞様)

 

 

3人は「これからも困った人を見かけたら助けたい」と笑顔を見せた。

 

転落した女性を発見しただけでなく、冷たい泥水に浸かって、

靴が汚れることをいとわず、助ける事を優先し、勇気をもって行動した。

 

困った人を、とっさの時に助けられるという3人。

3人とも、優しく勇気があるからこそ、出来た事だと思う。

 

善い友をもてる事は、幸せだ!

 

         ★★★★★★★★

 

インドの小さな村で大型トラックが谷底に転落。村人たちによる救出劇。

 

勇ましいかけ声に合わせてロープを引く大勢の村人たち。

 

 

 

 

 

(写真:TBSニュース様)

 

引っ張り上げているのは、20メートル下の谷に転落した大型トラック。

 

インド北東部ナガランド州にあるこの村には重機がないため、

村役場が呼びかけたところ、地元の男たち数百人が集まり、

力を合わせてトラックを引き上げた。

 

 

 

 

 

(写真:TBSニュース様)

 

地元メディアによると、幸い、トラックの運転手にけがはなかったという。

 

困ったことが、村に起きると、村人たち総出で助ける優しい結束力!

 

数百人の人が力を合わせれば、大きなトラックをも、谷底から引き上げる事が出来る。

本気で助ける力は、重機に勝る力を発揮する。

 

        ★★★★★★★★★

 

「自分の立場や力を

 機会を逃さずに最大限

 善きことに用いる

 正しい力の使い方は

 魂に喜びを与える

     by happy-ok3」

 

 

 

 

 

 

      

 

  

         ★★★★★★★★

 

上辺の言葉だけではない、善い気持を持った人たちは、

とっさの時に、助けるための行動が出来る。

損得なども名誉も、お礼も、関係なく。

 

私は、ずっと、被災地の報告を掲載させて頂いているが、

心を寄せる方々は、今も、今日も、実際的な支援を続けておられる。

私も微力ながら、支援は続けさせて頂きたい…。

 

支援を本気で、続けておられる方々は、優しさと勇気を持っていると確信する。

 

      さて

 

熊本YWCAは、4泊5日のキャンプを3月26日~30日まで計画している。

 

「福島&熊本キッズ 春のわくわくキャンプ」

 

これは、2014年から毎年行われ、福島の子どもたち、そして2016年の

熊本地震に遭った子ども達、今年の熊本豪雨に遭った子ども達の心のケアを目的。

 

キャンプのための支援を、お願いされている。

 

1)寄付:キャンプの運営(福島の子どもたちの交通費)

●ゆうちょ銀行、郵便局で手続きの場合

名義:  クマモトワイダブリューシーエー

口座番号:17160-16687661

●他銀行や金融機関から手続きの場合

銀行名: ゆうちょ銀行

支店名: 718(ナナイチハチ)

口座番号:1668766

名義:  クマモトワイダブリューシーエー

 

2)お手伝い 

食事作り・荷物の運搬など。

 

3)食材の寄付

毎食、40人分ほど準備される。

お米や野菜、果物、おやつなど等

 

2)と 3)については、内容を問い合わせてからに。

熊本YWCA 〒860-0862 熊本市中央区黒髪2-27-21

☎&FAX:096-346-3419 (担当・高野果穂)

メール:kumamoto-ywca@gmail.com

 

私も今、協力の準備をさせて頂いているし、熊本豪雨の時も、熊本YWCAと

何度も連絡を取って、今、本当に必要なモノを購入し送付させて頂いた。

 

3)の食材の寄付は、アレルギーの子ども達のことも配慮されているので、

問い合わせてから、購入するほうが、生かされる。

 

今、自分が出来る協力&支援が、命と心を支える。

 

支援は、命を支え、悲しみを癒す。

 

全国的に、医療崩壊が起きつつある…、助けられる命を助けるためにも

私たちが出来る事は、感染しない努力 である。

 

コロナに感染しない努力も、思いやりであり、支援である。

今日、私が、出来る支援と協力を。

 

医療関係の方々が、支えられますように!と祈り、

そして、被災地を応援させて頂きたい!!

 

東日本大震災も、熊本地震も、九州北部豪雨も、西日本豪雨も、大阪北部地震も、

台風15号、台風19号も、その他も、復興は半ばであることを覚えたい…。

 

最前線で頑張っている医療従事者の方に、感謝と敬意をこめた言葉と行動を!

 

(下記には、イジメ相談の機関・いのちの電話を載せているから、電話をして!)

 

立場や力を人を助けるために用いる。

 

力を正しく使う時、支援が生きる。

 

今日も【力を善き事に用いるhappyな1日に。

 

いつも、皆様の励ましに、心から感謝いたします。

 

今日も、被災地の方々が守られる事を、祈りつつ。

支援と祈りを献げる者で、ありたい。

ボリュームのあるブログをお読み下さり、コメントを下さって心から感謝いたします。

 

今日の1日の時間の中、あなただけの素晴らしい光を輝かせて欲しいと祈ります!

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

       お誕生日

今日 1月24がお誕生日の方おめでとうございます。

 

 

 

 

 

 

 

 

お誕生日がいつの日であれ、今生かされていることが、
誕生の時間からの、私たちへの素晴らしい贈りものだと思います。

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

 

「いのちの電話」(←クリックすると全国のいのちの電話が)

 

イジメ相談

【いじめ相談窓口】

●ふくしま24時間子どもSOS 電話 0120-916-024

「東北いじめ総合支援センター」電話相談 080‐3320‐8844

●全国共通・24時間子どもSOSダイヤル  0120-0-78310 (全てのイジメに)

●189=年中無休、24時間

●チャイルドライン 0120-99-7777=月~土曜日の午後4~9時(18歳まで)

●子どもの人権110番 0120-007-110=平日午前8時半~午後5時15分

●NPO法人BOBDプロジェクト LINE@bondproject 月、水~土の午後4時~6時半

午後7時半~10時 10,20代の女性対象。

 

#学校ムリでもここあるよ

定時制高校

全国から高校中退者や発達障害の子どもたちを

受け入れている 北星余市高校 ←こちらから

 

一人で悩まず相談を。←こちらから

 

大切なあなたが今日も 幸せで笑顔でいてほしい。

あなたは素晴らしい人なのだから!

あなたは大切な尊い人!だから。

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

ここからは、鳥たちの事に。(#^.^#)

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お手数をおかけしますが   https://happy-ok3.com/

 

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皆様から励まして頂き、心から感謝します。感想、よければコメント頂けたら嬉しいです

 

毎朝、まず、鳥たちの元気な顔が見られる事に、感謝します。

晴ちゃんは、換羽の時期になっています。

換羽の時は、すこし しんどいです。

エサをしっかり食べて、乗り切ってほしいです。

 

ちなみに、鳥たちは、私の言葉は理解してくれているようです。

 

昨日は、こちらは、雨でした。

雪が多い地域の皆様、気をつけてくださいね。

皆様、今日もお身体、大事になさってくださいね。

 

えがお~。

 

 

 

 

 

えがお~。

 

 

 

 

 

なかよし~。

 

 

 

 

 

なかよし~。

 

 

 

 

 

みんな、今日も素敵な笑顔をありがとう!

 

いつも、皆様からの励ましを心から感謝します。

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今日も皆様がhappyな優しい気持ちで、

一日を過ごせますように! GO!

Copyright2018実祝プランニング

火事から救う&中学3年の勇気&村人達の力” に対して1件のコメントがあります。

  1. スフレ より:

    おはようございます、happyさん。
    スフレです。

    きょうもたくさんのいろんな記事を
    いっしょうけんめいに書いてくださって
    ほんとうにありがとうございます。

    >【形見のクスノキ、大きくなった、愛息子への思い】

    坂本秀夫さんがおさないクスノキの木を見つけたのは、息子さんへの
    おもいがつよくあったのだとおもいました。
    クスノキの木さんはとても長生きで、いつも青々しています(#^.^#)。
    これからもずーっと
    坂本秀夫さんもまわりのみなさんも見守ってくれるように思いました(#^.^#)。
    クスノキを見上げる坂本秀夫さんのおかおが明るくていいなぁって
    おもいました(#^.^#)。

    きょうのカロラインさんのおはなしも
    ほんとうによかったです(#^.^#)。
    みんなぶじでほんとうによかったです(#^.^#)。
    やさしさには勇気がいる。ほんとうにそうだなぁっておもいました。
    そして、やさしいかたは自然にやさしい行動をされているのだとおもいました。

    >子ども達を怖がらせたくなかったので『火事だ』という言葉は使いませんでした」
    と、一刻を争う事態の中でも子ども達に配慮した行動をとっていた。

    カロラインさんはおちついた、やさしいかたなのですね(#^.^#)
    おちつきもやさしさに必要なのかもしれないなぁって
    おもいました。

    中学校3年の高橋蒼さん、長谷川星空さん、溝内駿斗さんの
    おはなしもとってもよかったです(#^.^#)。
    おんなの方がぶじでほんとうによかったです(#^.^#)。
    みなさんほんとうにやさしくって勇気があって
    すてきです(#^.^#)。

    >善い友をもてる事は、幸せだ!

    ほんとうにそうだなぁっておもいました(#^.^#)。

    >力を正しく使う時、支援が生きる。

    きょうもhappyさん。ほんとうにありがとうございます。
    コメントがみじかくてごめんなさい。

    晴さんは換羽期なのですね。
    またすてきなお羽ねが生えてきますね(#^.^#)。
    晴さん、がんばってね!
    晴さん、たつきさん、誉さん、よしきさん
    きょうもかわいいすがたとえがおを
    ほんとうにありがとう! (#^.^#)。
    いつもげんきをもらっています(#^.^#)。
    しあわせなきもちになってにっこりしています(#^.^#)。
    みんなげんきでいてくれたらうれしいです(#^.^#)。

    happyさん、
    くれぐれもおからだにきをつけてくださいね。
    良い一日になりますように(#^.^#)。

    1. happy-ok3 より:

      スフレさま、おはようございます。いつも感謝します。

      >「坂本秀夫さんがおさないクスノキの木を見つけたのは、息子さんへの
      おもいがつよくあったのだとおもいました」

      坂本秀夫さん、ひとり息子さんを亡くされ・・・。お辛いと思います。
      きっと、自慢の息子さんだったでしょう・・・。

      >「クスノキを見上げる坂本秀夫さんのおかおが明るくていいなぁっておもいました」

      私はこのお写真を見て・・・涙が出てきたのです。何度見ても涙が出ます・・・。
      この笑顔が出るまで・・・どれだけの涙を流されたでしょう。

      >「やさしさには勇気がいる。ほんとうにそうだなぁっておもいました。
      そして、やさしいかたは自然にやさしい行動をされているのだとおもいました。」

      本当に、カロラインさん、その後も、お隣のかたの面倒を見てあげたことでしょうね。

      「大丈夫よ。私の家に行きましょう」と終始冷静に振舞っていた。

      >「おちつきもやさしさに必要なのかもしれないなぁっておもいました。」
      仰る通りですね。

      >「おんなの方がぶじでほんとうによかったです(#^.^#)。
      みなさんほんとうにやさしくって勇気があってすてきです(#^.^#)。」

      動けなくなっていた所を、助けて・・・。靴はどろんこになったでしょうね。

      リアルの善いお友達って、すてきですね。
      嘘をつけないし、そのままの姿で、お互いが善い光を与え合う。
      3人の中学生、勇気があって素敵です。

      >「晴さんは換羽期なのですね。またすてきなお羽ねが生えてきますね」
      はい。
      この間、病院に行った時も、先生が、換羽の時、しんどいけど、頑張ってねと。(#^.^#)

      スフレ様の、励まし、伝えますね。喜びます。

      今日も鳥たちのこと、ありがとうございます。

      お身体大事になさってくださいね。

      いつも本当にありがとうございます。

  2. スフレ より:

    おはようございます、happyさん。
    追伸です。

    インドでのおはなしのことを書いていなかったのを
    いま、気づきました(#^.^#)。
    ごめんなさい。
    このおはなしもとってもよかたです(#^.^#)。
    そして、ほんとうにすごいです!

    >本気で助ける力は、重機に勝る力を発揮する。

    きっと、人のやさしさが集まるとすてきなことが
    なんでもできるのですね! (#^.^#)

    1. happy-ok3 より:

      スフレ様、有難うございます。

      >「そして、ほんとうにすごいです!」

      谷底に落ちた、あの大きなトラックを、村の男性が、何百人も集まって、引き上げたのですから。

      >「きっと、人のやさしさが集まるとすてきなことがなんでもできるのですね!」
      私もそう思いました。

      村の方々皆さん、優しくて、力持ちですね。(#^.^#)

      スフレ様、いつも、細やかなお心、本当にありがとうございます。

      素敵な1日になりますように。

  3. byronko より:

    「インドの小さな村で大型トラックが谷底に転落。村人たちによる救出劇。」ですが、写真の人数を見て驚きました。
    数百人の男性がトラックを救出したのですね。
    仲間と一丸となって救出するニュースには、とても感動します。
    運転手さんも無事で良かったです。

    晴ちゃんは羽が生え変わるシーズンなのですね。
    そのような時期には体調が思わしくないのですか。
    赤ちゃんが歯が生える時に嫌がる(痛いのか痒いのかも?)と聞くので、そのような感覚なのかなぁと思いました。

    私のブログへのコメント、どうもありがとうございました。
    准看護師の妹にも確認しましたが、安静にするしかないようです。
    主人の職場の医務室にも、安静、痛み止め、アイスパックと言われましたが、整形外科へ行く処方箋を出してもらおうかな…と今考え中です。
    ご心配してくだあり、本当にありがとうございます。

    1. happy-ok3 より:

      byronkoさま、こんばんは。いつも感謝します。

      >「仲間と一丸となって救出するニュースには、とても感動します。
      運転手さんも無事で良かったです。」

      何百人という男性が、一丸となって協力する姿、感動しますね!

      >「そのような時期には体調が思わしくないのですか。」
      そうですね。
      疲れやすいと思います。

      >「整形外科へ行く処方箋を出してもらおうかな…と今考え中です。」
      それが出来るのなら、早く、診ていただけるといいですね。

      早く回復されますように。

      お身体大事になさってくださいね。

      いつも本当にありがとうございます。

  4. ちろ より:

    勇敢なカロラインさん。
    現実はなかなか勇気が出ないものですが、かくありたいと願います。
    ワンちゃんとトカゲちゃんも無事でよかったですね。
    ハデスちゃんが猫ちゃんを助けた記事も読みました。
    ピットブルは何かと偏見に晒されがちですが、
    ハデスちゃんのような存在が知られて良かったです。
    鳥さんたちは今日も愛らしいですね。
    換羽期を元気に乗り越えますように(^^)

    1. happy-ok3 より:

      ちろさま、こんばんは。いつも感謝します。

      >「ワンちゃんとトカゲちゃんも無事でよかったですね。」
      本当に、カロラインさんが、気づかなければ、ワンちゃんもトカゲちゃんも、助かって良かったです。

      >「ピットブルは何かと偏見に晒されがちですが、
      ハデスちゃんのような存在が知られて良かったです。」

      ハデスちゃんは、優しいのでしょうね。

      ピットプルは、難しい犬だと一般的に言われますが、決めつけたらいけないですね。
      ハデスちゃん、かわいいですね!

      >「換羽期を元気に乗り越えますように」
      ありがとうございます。

      お身体大事になさってくださいね。

      いつも本当にありがとうございます。

  5. Junchan Obachan より:

    happyさん、こんばんは。
    色々お話したいので、こちらの方で失礼します。
    今朝はほんとうにありがとうございました。
    以前私が同じような事をしてしまった時、happyさんは私に「ごめんなさいね」と返信して下さいました。
    全く同じ状況で「ごめんなさいね」と言う方と、逆に怒りをあらわにされる方。
    すみません、言い方が難しいのですが、後者を責めているのではありません。
    私がした事を、happyさんはきっと、自分自身が私に対して不愉快にさせてしまったと思い込まれたのではとその時に思いました。
    もしもそんな思いを持たせてしまったのなら、本当に申し訳ありませんでした。
    これからは、疲れていたり眠かったりして皆様の返信が一度にできない時は、何にもしないで次の日に持ち越したほうが良いですね。
    happyさん、ありがとうございます。
    記事に対してのコメントでなくて申し訳ないのですが、happyさんに感謝の気持ちを早く伝えたくて。

    1. happy-ok3 より:

      Junchan Obachanさま、こんばんは。コメント感謝します。

      >「もしもそんな思いを持たせてしまったのなら、本当に申し訳ありませんでした。」
      大丈夫です。(#^.^#)

      だれしも、疲れていたり、忙しかったりなどが、ございますから、あまり気にされず・・・。

      マイペースで、いいのではないですか?
      今、Junchan Obachanさまは、色んな事がありますから、あまり無理をされず、に。

      コメント、ありがとうございます。

      まだ、寒い日が続きます。
      お身体大事になさってくださいね。

  6. MT より:

    happy-ok3様、こんばんは! いつもたくさんの素晴らしい記事に感謝します。

    短くて申し訳ありませんが・・・。
    形見のクスノキ、何とも言えない気持ちになりました。
    家族、いつ何時命を落とすことも可能性としてなくはない以上、生きている間は日々仲良く暮らすべきですね。

    魂の喜び、善いことを積んだ人にとってはまさにそれが報酬だということを今では信じることができます。
    善行が無駄になったりしないというのは、本当にこの世界はうまく作られていると感じ入ります。

    今日もありがとうございました^^犬猫の毛が抜ける時期というのは知っていましたが、鳥さんもそのようなことがあるのですね。お大事になさってください。それでは、また。

    1. happy-ok3 より:

      MT さま、こんばんは。いつも感謝します。

      >「形見のクスノキ、何とも言えない気持ちになりました。」
      私は、何度、拝見しても、このお写真、涙が出てきます。

      >「魂の喜び、善いことを積んだ人にとってはまさにそれが報酬だということを今では信じることができます。」
      すばらしい、報酬ですよね!(#^.^#)

      >「犬猫の毛が抜ける時期というのは知っていましたが、鳥さんもそのようなことがあるのですね。」
      はい。鳥もあるのです。

      身体の中の、自然・・・ですかね。(#^.^#)

      晴ちゃんに、伝えておきます。

      お忙しい中、ありがとうございます

      お身体大事になさってくださいね。

      いつも本当にありがとうございます。

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