中学生がお墓の掃除&散髪奉仕&継続の贈り物

2020年 12月30日(水)

 

温かい人たちの事実と、被災地の報告と、10月14日から、新型コロナウィルスの内容も。

関心を持ち続け、支援をと願います。 

 

「力を、支援のために用いる幸い。

 

happy-ok3の、日記の記事は支援などの報告の下に。

 

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【放課後ていぼう日誌のクリアファイルをお礼に

 

●九州豪雨で大きな被害が出た熊本県芦北町が、ふるさと納税で災害支援のための

寄付をしてくれた人に、町をモデルに描いたテレビアニメ「放課後ていぼう日誌」

の描き下ろしイラストが入ったクリアファイルを「お礼」として贈り始めた。

 

九州豪雨で大きな被害を受けた熊本県芦北町。

豪雨翌日、町内の川には流されたダンプカーや重機が

土砂に埋まっていた=2020年7月5日午前9時

矢頭智剛様撮影(毎日新聞)

 

作品に登場する場所を訪れるファンも増え、

主人公を描いたラッピング列車も運行開始。

 

1月4日で発生から半年を迎える豪雨からの復興を目指す町の励みとなっている。

 

「放課後ていぼう日誌」は、海に近い田舎町に都会から引っ越してきた主人公の

高校1年生、鶴木陽渚(つるぎひな)が、堤防を散歩中に先輩の黒岩悠希(ゆうき)

と出会ったことで、黒岩が部長を務める釣り部「ていぼう部」に入部。

 

個性的な部員と触れ合ううちに釣りの楽しさを知っていく――との物語だ。

 

 

【八代市坂本町の市道2カ所が仮復旧】

 

●7月の豪雨で被災して通行できなくなっていた熊本県八代市坂本町の

市道2カ所が28日、仮復旧した。

 

球磨川右岸にある市ノ俣と横様の両集落(計16世帯24人)に通じる市道は

支流の氾濫で崩れるなどして約1キロが被災。

全住民が仮設住宅などに避難している。

 

7月豪雨の被災から仮復旧した市ノ俣、

横様集落への市道=28日、八代市

(写真:熊本日日新聞様)

 

 

林道を使えば行き来できるが、車で約2時間かかっていた。

 

瀬戸石集落(17世帯30人)へ通じる市道は、JR肥薩線をまたぐ橋の土台が

球磨川の氾濫で沈下。市が別ルートの仮道を設置した。

 

 

【仮設入居者、4215人に

 

●熊本県は28日、7月豪雨災害の被害状況をまとめた。

 

仮設住宅の入居者数は20日現在、4215人(1791世帯)で、11月25日の

前回集計から261人(116世帯)増えた。

 

県などによると、避難所に身を寄せている被災者は12月28日現在、

24人(11世帯)で3日の時点から65人(37世帯)減った。

 

住宅被害は25日時点で、計7412棟。全壊1490棟、半壊3092棟、

一部損壊1940棟などとなっている。

(熊本日日新聞様)

 

 

【熊本地震の仮設団地を木山仮設団地に集約】

 

●熊本県益城町は、熊本地震後に整備された建設型仮設住宅団地17カ所の入居者に

関し、28日までに木山仮設団地(220戸)への集約を終えたことを明らかにした。

 

木山以外の16団地は、集約と自宅再建に伴う退去で入居者がゼロになった。

 

町によると、集約の対象になったのは10団地の45世帯。

木山仮設の入居者は約60世帯となった。

このうち、年度内に自宅の再建が困難な被災者は7割以上を占めるという。

 

町は地震後、町内18カ所に仮設団地1562戸を整備。

このうち集約対象外の福富仮設(木造6戸)は今後、福祉住宅として活用。

(熊本日日新聞様)

 

 

【町民の要望受け、浪江町で再び学校見学会

 

●浪江町では、原発事故の影響で児童や生徒が激減したため、 来年3月に7つの

小中学校が閉校し、5つの校舎が解体される予定。

 

町は、7月に見学会を開いたが、町民の有志は11月、 新型コロナウイルスの

感染拡大などで参加できなかった人もいるとして、 町に対し校舎の解体延期などを

求め、 3700人分あまりの署名を提出していた。

 

 

 

 

 

(写真:テレビユー福島様)

町では、要望を受けて、あらためて学校見学会を開くことを決めた。

 

 

 

 

 

(写真:テレビユー福島様)

来年1月に幾世橋小と苅野小で、2月に大堀小と浪江中、 浪江小は未定、

町では見学会が終わった後、解体。

 

 

熊本豪雨募金 は、通信欄に「熊本豪雨災害支援」と明記の上、

 

郵便振替 00170-7-23723、三井住友銀行飯田橋支店(普)1198743「公益財団法人日本YWCA」

(銀行振り込みの場合は、必ずメールにてoffice-japan@ywca.or.jpまで、

①振込日、②金額、③名前、④住所、「熊本豪雨災害支援」と要連絡)。

 

 

【義援金受け付け、日本赤十字社】

 

●日本赤十字社は「令和2年7月豪雨災害義援金」を受け付け。

被災した県を通じて全額被災者に現金で届けられる。

ゆうちょ銀行や郵便局の窓口での受け付けで振替手数料は免除。

振込先は「日赤令和2年7月豪雨義援金口座番号00110-8-588189」12月28日迄。

 

 

【世界で広がる、コロナ後後遺症】

 

●新型コロナウイルスの感染後、何カ月も疲労感や体の痛みなどの後遺症に苦しむ

患者が各国で報告されている。

 

世界保健機関(WHO)は後遺症の研究を進めるよう各国政府に呼びかけているが、

原因は不明で治療法も確立されていない。

 

 

(写真:産経新聞様)

 

 

 

感染後、長期間、職場に復帰できないケースが増加する恐れがあり、来年以降、

コロナ問題の新たな焦点となりそうだ。

 

WHOは10月30日、後遺症について、疲労、せき、息切れ、肺や心臓を含む

主要臓器の炎症や損傷のほか心理的な影響などを挙げ、年齢や性別を問わず

各国で発生していると公表した。  

 

この発表を受け、英保健省傘下の公共機関などは今月18日、ガイドラインを作成。

大半のコロナ患者の症状は12週間以内に解消すると分析し、12週間が経過しても

症状が改善しない場合、後遺症を意味する「ポストコロナ症候群」の疑いがあると。  

 

一方、後遺症が起こるメカニズムは不明だ。

 

体内の免疫反応がウイルスの一部を分解しきれず、残ったウイルスが後から活発化

することで後遺症が生じる仮説などが指摘されているが、確固たる証拠はない。  

そのため、後遺症の治療法や特効薬はなく、対症療法が中心となっている。

 

 

【米国、家庭の食料不足続く、フードバンクは行列】

 

●新型コロナウイルス流行に伴う経済活動の規制で失業者が増える中、

米国の家庭の食料不足が長期化している。

 

食料の無料配布を行うニューヨーク市クイーンズ区のユダヤ系非営利団体の

建物前には、感染拡大当初、数時間待ちの長蛇の列ができたが、

現在は予約制に切り替え、24時間態勢で受け渡しを行っている。

 

無料配布されている食料を受け取りに来た人々

27日、米ニューヨーク市

(写真:時事通信様)

 

 

 

夜明け前から並び、車内で一夜を過ごす人もいる。  

 

フードバンク200団体が参加する「フィーディング・アメリカ」によると、

フードバンクの需要は昨年に比べ6割近く増加。同団体は、年末までに米国民の

およそ6人に1人に相当する5000万人以上が食料不足を経験する恐れがあると推定。

 

 

【コロナの影響も、名古屋で炊き出し】

 

●新型コロナの影響で職や住まいを失った人など生活困窮者を支援するため、

名古屋市中区の公園では炊き出しが行われている。

 

新型コロナの影響も ボランティアが炊き出し

名古屋・中区

(写真:中京テレビ様)

 

 

ボランティア団体などで組織する名古屋越冬実行委員会が毎年、年末年始に行って

いるもので、29日は親子丼やカレーといった温かい食べ物が提供されたほか、

寄付された衣類などが訪れた人に支給された。

 

炊き出しは年明け3日まで毎日2回行われる。

 

 

【コロナ死亡率に大きな地域差】

 

●新型コロナ感染後に死亡する人の割合は、東京が1.1%にとどまるのに対し、

岩手、富山、石川の3県では5%を超えるなど地域によって大きな差があることが

29日、共同通信の集計で分かった。

 

高齢者施設などでのクラスター発生のほか、医療設備や治療経験の差が影響したと。

感染防止策や医療提供体制を全国で共有する取り組みが求められそうだ。

(共同通信様)

 

 

【コロナ禍の中、命を大切に、相談を】

 

自殺ネットワーク風 では、各地域に相談窓口の電話がある。

☝ 電話をしてほしい。

 

 

【地震】

 

yoshihide-sugiura様が、地震の事は、詳しく書かれている。

「yoshihide-sugiura様からは、現在、関東は不安定であり、特に家具の

 転倒防止を行う、転倒する側にベッドを置かない、等お願いしています」と。

 

●12月29日17時07分頃 震度1 浦河沖

●12月29日04時24分頃 震度1 和歌山県南方沖

●12月29日04時19分頃 震度1 茨城県南部

●12月29日01時15分頃 震度2 福島県沖

 

今、日本での災害で苦しんでいる方々がいる。関心を持ち続けていただけたら、幸いだ。

(私は阪神・淡路大震災で被災したので、他人事とは思えない)

↓被災体験の悲しみは消えることはない。

被災地の報告~悲しみを乗り越える感謝 

 

12月29日は、形見のオーナメント&シトラスリボン&灯と祈りで善い想いを

 

 

 

 

 

善い想いが無言の教育。

 

    ★★★★★★★★★★

 

 

 

 

 

 

 

お墓掃除代行サービスをする

(左から)中村心さん、大井菜摘さん、小新大地さん

島根県知夫村

(写真:山陰中央新報様)

 

 

 

 

このサービスは、素晴らしい!

しかも、ボランティアだという。

 

純粋な中学生たちが、村の中で役立つ事、村で困っている事に目を向け、考え、

お墓の掃除を、ボランティアでする事で、ふるさと納税にと。

 

中学生たちのボランティアは、村の収益になり、村が潤う。

 

この気持ちと行動からは、素晴らしい人格が形成されていくのでは?

 

 

      ★★★★★★★★★★

 

クリスマス間近、朝の冷え込みも緩んだ午前10時。

ホームレスの支援団体 「美野島めぐみの家」が拠点とする

福岡市博多区の教会で、理容師の73歳の藤間重治さんがはさみを動かしていた。

 

NPO法人 美野島めぐみの家

(写真:同法人のHPから)

 

 

 

 

 

ボランティアの出張散髪は、この日が一年の締めくくりだ。

 

敷地に張られた簡易テントの中で、ホームレスの人たちの髪を

熟練の技で丁寧に切っていく。

 

ホームレス支援団体を訪れ、路上生活者らの髪を切る

藤間重治さん=22日、福岡市博多区

(撮影・軸丸雅訓様 西日本新聞)

 

 

 

「さっぱりした」「心機一転、新年を迎えられる」

常連の笑顔に、「風邪ひかんなよ」「男前はどんな頭でも男前や」

声を掛けながら、立ちっぱなしの仕事が3時間続く。  

 

出張散髪は今年で9年目。今では当たり前のように、利用者がテントの設営から

片付けまで手伝ってくれる。

 

ホームレスの人は無料、生活保護受給者からは300円もらう。

 

得たお金は全てめぐみの家に寄付する。恩返しのためだ。

かつては自身もホームレスだった。

 

15歳ではさみを握って以来、職人一筋の人生で、大分県内で店も任された。

 

しかし病気などが重なり、慣れ親しんだ土地を離れる事にし、

2012年3月、65歳の時、職を求め、大分から歩いて福岡に向かった。

 

11日間かけてたどり着いたが、そのまま路上生活になった。

「命よりも大事」な商売道具が入ったリュックだけは離さなかった。

 

1日1食で日々をしのいでいたとき、めぐみの家でカレーを食べさせてもらった。

「今でも、あのうまさは忘れられん」

 

自立支援施設を経て、現在はアパートに1人で暮らす。

 

コロナの影響で、3月から3カ月、6月まで散髪は中止になる。

その間も皆のことが気になり、公園へ様子を見に行ったり、連絡を取り合ったり。

 

もう一つの出張先、ホームレスの自立支援施設にも足を運び、

自宅への訪問散髪も始めた。

 

肺の持病があるので外出は控えていたが、様子がどうしても気になったという。

 

ボランティアを続けるのは、恩返しだけが理由ではない。

「みんなに会いたいんよ」と。

 

美野島めぐみの家は、1995年、司牧センター内に、市内のカトリック教会有志の婦人達が、

ホームレスのために衣類を集め整理をしたのが発端。

1988年名称を古着バンク(後に衣類バンク)とし、2007年に名称を美野島めぐみの家と改め、

組織を整えて新しくスタートした。

 

現在73歳の藤間重治さん、以前はご自身もホームレスだった。

 

美野島めぐみの家を通し、ホームレスを卒業された。

 

だからこそ、ホームレスの方々の苦しみ、悲しみが理解出来、

今、自分にできるボランティアで支援をと、動かれている。

 

      ★★★★★★★★★★

 

「来年も皆さまが健康で楽しく過ごせますように」

 

佐賀市呉服元町の児童養護施設「佐賀清光園」に、23日夜にプレゼントを

届けることを伝えるクリスマスカードが約1週間前に、施設に届いていた。

 

24日未明、施設の入り口近くに、四つの大きな袋が置かれていた。

袋の中には、文房具や縫いぐるみ、サッカーボール、ボードゲーム、

お菓子の詰め合わせなど40点が入っていた。

  

匿名のサンタクロースから届いた

クリスマスプレゼント。奥は西村明純園長

佐賀市の児童養護施設「佐賀清光園」

(写真:佐賀新聞様)

 

 

感謝の気持ちを伝えようと、3~18歳の入所者21人が書いたお礼の手紙、

子どもたちが年賀状用に作った版画を刷った模造紙を箱に詰めて

入り口に置いていたところ「(匿名サンタが)持って帰られたようだ」という。  

 

これは1986(昭和61)年から続く善意であり、西村明純園長は

「景気が悪い年にも届く。幅広い年齢層にぴったりの贈り物がそろっていて、

 本当に感謝したい」と話した。  

 

また、群馬県で人材派遣会社を経営する71歳の鬼塚吉隆さん(佐賀市)は、

昭和期のテレビヒーロー「月光仮面」の格好で同園を訪れ、

西村園長におもちゃセットと寄付金を贈った。

 

月光仮面の格好で登場し、西村明純園長(左)に

プレゼントと寄付金を贈る鬼塚吉隆さん

佐賀市の児童養護施設「佐賀清光園」

(写真:佐賀新聞様)

 

 

諸富町で居酒屋を営んでいた頃から始めた鬼塚さんの活動は今年で40年目を迎え、

「コロナに負けずに頑張ろうという思いを込めた。大きく成長してほしい」と。

 

匿名のサンタクロースや月光仮面の格好をした男性から心温まる贈り物と

メッセージに、施設の関係者から感謝の声が上がった。

 

佐賀清光園に、匿名サンタさんは34年、鬼塚さんは40年、

それぞれ、長年にわたって継続した支援を続けておられる。

 

コロナ禍の今、楽ではないのに、そんな中でも、

続けておられるお心と行動が、温かくすばらしい!

子どもたちは、その温かい気持に、癒され励まされているだろう。

 

        ★★★★★★★★★

 

「自分に与えられた力を

 今、必要な方に届ける

 信実で温かい力から

 笑顔が生まれる      

         by happy-ok3」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

          ★★★★★★★★

 

今年は、コロナの影響で、多くの方々が、困った。

 

まず、大学生(特に国公立の)の方々が、アルバイトがなくなったりして

食べる事に困窮された。

 

私も、微力ながら、何校かの大学に、何度か、食糧支援を送付させて頂いた。

 

ホームレスの支援団体や、フードバンクには、送付を続けさせていただいている。

そして、7月の熊本豪雨…。

 

いち早く動かれた会社や、キリスト教関連や、熊本YWCAや

球磨村の延寿寺の副住職に今の必要を伺い購入し、それぞれに送付させて頂いた。

 

洋服は、リクエストの物を探し購入したが、今年1~2月に、自分の服が

くたびれていたので、セールで購入していたお気にいり(もちろん新品)をも

全て、送付させて頂いた。

 

副住職さんからは、支援物資を見て、被災者の方々の

笑顔を見ていなかったのに、久しぶりに笑顔が出たと、言われたことは嬉しかった。

 

私は、自分の服は、まだ、くたびれていても、着れるので、大丈夫!

そして、節約をしている。

 

大きな事は出来なくても、一生懸命、心を込めて選び、送付させて頂いた物から

笑顔が出たというのは、本当に嬉しかった。

 

また、このブログを通しても、出来る範囲でと、レターパックで、

リクエストの下着を送付して下さった方や、お金を送付された方がおられ、

心から感謝した。ありがとうございました。

 

今、自分に出来る事を、自分を献げて、喜んで用いて頂く。

 

コロナの自粛も同じで、コロナと私たちも闘う行動が求められている。

 

医療関係の方々が、支えられますように!と祈り、

そして、被災地を応援させて頂きたい!!

 

東日本大震災も、熊本地震も、九州北部豪雨も、西日本豪雨も、大阪北部地震も、

台風15号、台風19号も、その他も、復興は半ばであることを覚えたい…。

 

被災地の方々が、支えられるよう祈っています!

 

最前線で頑張っている医療従事者の方に、感謝と敬意をこめた言葉と行動を!

 

今日も医療従事者の方々、配送業者の方々が、守られますように!

 

(下記には、イジメ相談の機関・いのちの電話を載せているから、電話をして!)

 

与えらえた力は、喜んで用いる。

 

信実な心と行動は笑顔を引き出す。

 

今日も【力を届けるhappyな1日に。

 

いつも、皆様の励ましに、心から感謝いたします。

 

今日も、被災地の方々が守られる事を、祈りつつ。

支援と祈りを献げる者で、ありたい。

ボリュームのあるブログをお読み下さり、コメントを下さって心から感謝いたします。

 

今日の1日の時間の中、あなただけの素晴らしい光を輝かせて欲しいと祈ります!

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

       お誕生日

今日 12月30がお誕生日の方おめでとうございます。

 

 

 

 

 

 

 

 

お誕生日がいつの日であれ、今生かされていることが、
誕生の時間からの、私たちへの素晴らしい贈りものだと思います。

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

 

「いのちの電話」(←クリックすると全国のいのちの電話が)

 

イジメ相談

【いじめ相談窓口】

●ふくしま24時間子どもSOS 電話 0120-916-024

「東北いじめ総合支援センター」電話相談 080‐3320‐8844

●全国共通・24時間子どもSOSダイヤル  0120-0-78310 (全てのイジメに)

●189=年中無休、24時間

●チャイルドライン 0120-99-7777=月~土曜日の午後4~9時(18歳まで)

●子どもの人権110番 0120-007-110=平日午前8時半~午後5時15分

●NPO法人BOBDプロジェクト LINE@bondproject 月、水~土の午後4時~6時半

午後7時半~10時 10,20代の女性対象。

 

#学校ムリでもここあるよ

定時制高校

全国から高校中退者や発達障害の子どもたちを

受け入れている 北星余市高校 ←こちらから

 

一人で悩まず相談を。←こちらから

 

大切なあなたが今日も 幸せで笑顔でいてほしい。

あなたは素晴らしい人なのだから!

あなたは大切な尊い人!だから。

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

ここからは、鳥たちの事に。(#^.^#)

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皆様から励まして頂き、心から感謝します。感想、よければコメント頂けたら嬉しいです

 

毎朝、鳥たちのカゴの掃除をします。

その時に、フンが落ちている新聞紙を交換します。

この時に、フンのチェックができます。

フンも、みんな特徴があり、形や大きさが、微妙に違うのです。

朝の、健康診断?というところです。(#^.^#)

 

寒くなり、雪も多くなりました。

皆様、今日もお身体、大事になさってくださいね。

 

えがお~。

 

 

 

 

 

えがお~。

 

 

 

 

なかよし~。

 

 

 

 

なかよし~。

 

 

 

 

 

みんな、今日も素敵な笑顔をありがとう!

 

いつも、皆様からの励ましを心から感謝します。

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今日も皆様がhappyな優しい気持ちで、

一日を過ごせますように! GO!

Copyright2018実祝プランニング

中学生がお墓の掃除&散髪奉仕&継続の贈り物” に対して1件のコメントがあります。

  1. スフレ より:

    おはようございます、happyさん。
    スフレです。

    きょうもたくさんのいろんな記事を
    いっしょうけんめいに書いてくださって
    ほんとうにありがとうございます。

    >【放課後ていぼう日誌のクリアファイルをお礼に】

    「放課後ていぼう日誌」のことをはじめて知りました。
    すてきなアニメですね(#^.^#)。
    自然豊かな美しい芦北町にはやくもどれますように。

    >【八代市坂本町の市道2カ所が仮復旧】

    ほんとうによかったですね(#^.^#)。
    道が通るとほんとうにあんしんできます。

    いろんな国のいろんなところで行われている
    コロナで生活が大変になった方たちへの支援に
    むねがあったかいきもちになりました。

    >島根県知夫村がふるさと納税の返礼として、地元の中学生がボランティアで
     お墓の掃除をするサービスを始めたという。

    中学生のみなさんのアイデアがすばらしいです(#^.^#)。
    おもわずにっこりしてしまいました(#^.^#)。

    理容師の73歳の藤間重治さんのおはなしに
    むねがあつくなって、ジーンとしてなみだもにじんでしまいました。
    じょうずにいえなくて、ごめんなさい。

    >ボランティアを続けるのは、恩返しだけが理由ではない。
    「みんなに会いたいんよ」と。

    このことばがむねにしみてきます。

    匿名サンタさんと月光仮面さんのおはなしも
    ほんとうによかったです(#^.^#)。
    長年にわたっての支援にすごいなぁっておもいました。
    あったかいきもちになりました(#^.^#)。

    happyさんはほんとうにこころをこめて支援されています。
    いつもすごいなぁっておもっています。
    happyさんの支援を知って
    きっとたくさんの方が自分に出来ることで支援しようと
    思い立ったとかんじています(#^.^#)。

    >与えらえた力は、喜んで用いる。

    きょうもhappyさん。ほんとうにありがとうございます。
    コメントがみじかくてごめんなさい。

    まいにちの鳥さんたちのようすを
    きめこまやかに観ていらっしゃって
    happyさんちの鳥さんたちは
    ほんとうにしあわせですね(#^.^#)。
    晴さん、たつきさん、誉さん、よしきさん
    きょうもかわいいすがたとえがおを
    ほんとうにありがとう! (#^.^#)。
    いつもげんきをもらっています(#^.^#)。
    しあわせなきもちになってにっこりしています(#^.^#)。
    みんなげんきでいてくださいね(#^.^#)。

    happyさん、
    くれぐれもおからだにきをつけてくださいね。
    良い一日になりますように。

    1. happy-ok3 より:

      スフレさま、おはようございます。いつも感謝します。

      >「放課後ていぼう日誌」のことをはじめて知りました。
      すてきなアニメですね」
      私も初めて知りました。芦北町は被害が大きかったので、寄付をされたかたも、こういうお礼は嬉しいでしょうし、これからも、覚えて下さると思います。

      >「道が通るとほんとうにあんしんできます」
      遠回りの迂回で、ご不便が多かったと思います。
      これから、さらに、復興がすすみますように。

      >「コロナで生活が大変になった方たちへの支援にむねがあったかいきもちになりました。」
      アメリカでも、日本でも、炊き出しや食糧支援がなされ、あたたかいですね。

      >「中学生のみなさんのアイデアがすばらしいです」
      お墓の掃除をして、ボランティアで、それを村のために!ですから、素晴らしい中学生ですね。

      >「理容師の73歳の藤間重治さんのおはなしに
      むねがあつくなって、ジーンとしてなみだもにじんでしまいました。」
      いまは、ホームレスではなく、アパートで暮らされ、こうした散髪のボランティアは、多くのかたの励みになりますね。

      >「長年にわたっての支援にすごいなぁっておもいました。」
      34年、40年、と継続された支援は、大きな力ですね。

      >「きっとたくさんの方が自分に出来ることで支援しようと思い立ったとかんじています」
      そう仰っていただけ、有難いです。

      今年は、特別、支援が、色んなところに、必要だったと思います。
      支援は、残り物や要らないものではなく、大切に思う気持が、支援物資にあらわれると思います。
      支援をさせて頂く時の気持ちも、謙遜に祈りを込めること、忘れないでいたいです。

      >「まいにちの鳥さんたちのようすを
      きめこまやかに観ていらっしゃって」

      弱さを持った仔ばかりなので、気を遣います。(#^.^#)

      今日も鳥たちのこと、ありがとうございます。

      お身体大事になさってくださいね。

      今日も本当にありがとうございます。

  2. byronko より:

    「フードバンクの需要は昨年に比べ6割近く増加」し、「年末までに米国民のおよそ6人に1人に相当する5000万人以上が食料不足を経験する恐れがある」とのこと。
    ショッキングな数字ですね。
    富の象徴でもあったアメリカで、コロナ禍で貧富の差がさらに広がっています。
    少し前に、アメリカ人の18人に1人がコロナに感染しているという記事を読みました。
    現政権の取り組みがもっとまともなものだったら、感染者数はここまでひどくならなかったように思います。
    来年は新政権に変わりますが、医療だけでなく、経済的・精神的な傷跡もあまりにも大きく、修復に時間がかかるだろうなぁと感じます。

    散髪のボランティアをした藤間さん。
    恩返しだけではなく、皆に会いたいとおっしゃってますが、その言葉にジーンと来ました。
    世知辛い世の中で人に苦しめられることもありますが、助けてくれたり、心を温めてくれるのも人。
    コロナ禍で直接会えなかったりもしますが、ビデオやメッセージで励まし合うのも良いですよね。

    1. happy-ok3 より:

      byronkoさま、こんばんは。いつも感謝します。

      「フードバンクの需要は昨年に比べ6割近く増加」
      日本でも、いつもの4倍くらいに増えているようです。

      >「富の象徴でもあったアメリカで、コロナ禍で貧富の差がさらに広がっています。」
      そうなのですね・・・。

      >「来年は新政権に変わりますが、医療だけでなく、経済的・精神的な傷跡もあまりにも大きく、修復に時間がかかるだろうなぁと感じます。」

      新しい政権になると、最初は、様々なこと、時間がかかるでしょうね。

      >「恩返しだけではなく、皆に会いたいとおっしゃってますが、その言葉にジーンと来ました。」
      人とのふれあいは、やっぱり大切ですね。
      お互いに・・・。

      >「世知辛い世の中で人に苦しめられることもありますが、助けてくれたり、心を温めてくれるのも人。」
      仰るとおりですね。
      温かい方々と接していると、元気を頂けますね。

      お身体大事になさってくださいね。

      今日も本当にありがとうございます。

  3. リボン より:

    ペットの排泄物、観察大事ですね。
    何校かの大学に、何度か、食糧支援を送付!大学にも!
    私のような、情けない人間は..
    いつもありがとうございます!

    1. happy-ok3 より:

      リボン さま、こんばんは。いつも感謝します。

      >「ペットの排泄物、観察大事ですね。」
      毎日の観察、大事だと思います。

      今年は、みんな大変です・・・。

      炊き出しも、出来なくなったところもあります。

      フードバンクさんなどが、食糧を配布しておられます。

      お身体大事になさって下さいね。
      いつも本当にありがとうございます。

  4. ちかすぃ より:

    happyさんこんにちは!
    新型コロナのことがさらに色々分かってきましたね。
    普通の風邪と変わらないという話もありましたが、やはり注意しなければいけない病気だなと実感します。
    そんな中、尽力してくださる医療関係の方々には頭が下がります・・
    気分が浮いてくる年末年始ですが、今回は色々と気をつけなければと思います💦
    お墓のボランティア、とてもいいアイディアですね!!
    お墓のある場所は高齢だと難儀する場所になったりで、なかなか手入れをしづらくなってしまうもので・・
    とても助かる活動だと思います。思いついた方、すごいなあ・・・
    たくさんの素敵なニュース、気づきを今年一年どうもありがとうございました。
    happyさん、どうぞ良いお年をお迎えください!

    1. happy-ok3 より:

      ちかすぃさま、こんばんは。いつも感謝します。

      >「そんな中、尽力してくださる医療関係の方々には頭が下がります・・
      気分が浮いてくる年末年始ですが、今回は色々と気をつけなければと思います」

      仰るとおりですね。
      医療関係の方々は、ギリギリの中で、頑張っておられます。
      頭がさがります。

      >「お墓のある場所は高齢だと難儀する場所になったりで、なかなか手入れをしづらくなってしまうもので・・」
      仰るとおりですね。
      特に、お墓は高台にある事が多いので。
      中学生が思いつくすばらしいですね。

      お身体大事になさって下さいね。
      いつも本当にありがとうございます。

  5. ときて より:

    happyさま、こんばんは。
    横浜では雨が振り、ぐっと寒くなりました。
    体に気をつけて、お大事になさってくださいね。

    1. happy-ok3 より:

      ときてさま、こんばんは。
      いつも感謝します。

      年末年始は、寒くなるようです。
      お身体、気をつけてくださいね。

      そして、新しい年も、素敵な年になりますように。

      本当に、いつもありがとうございます。

  6. MT より:

    happy-ok3様、こんばんは! いつもたくさんの素晴らしい記事に感謝します。

    今日は人としてのお手本のような方ばかりを取り上げていただいて・・・。
    中学ぐらいでお墓の清掃ボランティアをやろうという心持ち、どうやったら作れるのでしょう。
    私は何度生まれ変わってもそんな風になれる気がしません。
    お墓を綺麗にすれば、お骨になった人たちも喜ばないはずはないと思いますし、素晴らしい奉仕ですね。

    そして、恵まれない人たちへの長年にわたる支援、これはその方にとっての金字塔のようなものです。
    才覚で巨万の富をなしても、自分のためにしか使わなかったらこのような人たちにははるかに及ばないということになるでしょうね(世間的な評価とは別に)。

    happy-ok3様は今年もたくさんの支援をなさいました。
    毎回の心のこもった品々、拝見させていただいたことを覚えています。
    私も、少しずつですが周囲の人や慈善団体に出させていただくよう心がけていきたいと思います。

    今年もあっという間でした、来年は少しは平穏になるといいのですが。鳥さんたちも何度か病院には行ったことと思いますが、元気そうでよかったです。良い年末になりますように。それでは。

    1. happy-ok3 より:

      MTさま、こんばんは。いつも感謝します。

      >「中学ぐらいでお墓の清掃ボランティアをやろうという心持ち、」
      それも、村のために、ボランティアでしようと言うのですから、素晴らしいです。
      自分の身うちのお墓でなく、他人様のお墓ですから、神経も遣うと思います。

      >「お墓を綺麗にすれば、お骨になった人たちも喜ばないはずはないと思いますし、素晴らしい奉仕ですね。」
      本当に、素晴らしい奉仕ですね。

      >「恵まれない人たちへの長年にわたる支援、これはその方にとっての金字塔のようなものです。」
      仰る通りですね。

      何十年も継続され、喜んでされているお姿が、素晴らしです!

      >「毎回の心のこもった品々、拝見させていただいたことを覚えています。」
      有難うございます。拙いものですが、一生懸命探し、購入します・・・。
      支援物資は、いま、すぐに!というものから、はじまります。
      そして、時間とともに、支援物資は変化していきます。

      いつも、励まして頂き、本当に感謝しています。

      年末年始は寒くなるようです。
      お身体大事になさって下さいね。

      今日も本当にありがとうございます。

      MTさまも、お金を送付して下さったり、ブックサンタにも協力して下さり、多くの方が
      喜んでおられるはずです。

      いまは、コロナの報道がメインになっていますが、被災地の方々は、まだまだ、大変です。

      コロナが早く収束して、ボランティアの手が、増えるよう祈ります。

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