手紙の返事&中高生ハンドベル&ハート&贈り物

2020年 12月14日(月)

 

温かい人たちの事実と、被災地の報告と、10月14日から、新型コロナウィルスの内容も。

関心を持ち続け、支援をと願います。 

 

「愛と優しさの継続と贈りもの。

 

happy-ok3の、日記の記事は支援などの報告の下に。

 

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【豪雨翌月、心のケアが必要な小中学生206人】

 

●7月初めの記録的な豪雨災害で甚大な被害を受けた熊本県人吉市で、8月に

心のケアが必要と判断された小中学生が206人にのぼることが、同市教育委員会の

調査でわかった。

 

氾濫(はんらん)した球磨川。右下は熊本県相良村柳瀬、

中央奥は人吉市街地

2020年7月4日、熊本県、朝日新聞社機から、

遠藤啓生様撮影(朝日新聞様)

 

 

10月は113人だったが、同市は相談にのったり医療や福祉の関係機関に

つないだりする対応に努めている。

 

同市には小学校6校、中学校3校があるが、調査対象は浸水などの被害状況が

大きかった小学校5校(計約1570人)と中学校2校(同約820人)に絞った。

 

8月の調査では小学生190人、中学生16人が心のケアが必要と判断された。

災害後の住宅環境の変化や経済的な悩み、家族関係の変化への不安、

身体の不調が続くことなどに悩みを抱えていたという。

 

 

【大規模災害に備え、衛生用品の協定】

 

●大規模災害の発生に備え熊本県の菊陽町は11日、衛生用品の製造・販売を

手掛ける地元企業「ピカッシュ」と協定を結んだ。

 

 

 

 

 

(写真:くまもと県民テレビ様)

協定ではピカッシュが菊陽町に対し被災者が使う除菌スプレーや歯ブラシ、

歯磨き粉などの衛生用品を優先的に供給することなどが盛り込まれている。

 

 

【宇和島ミカン、大崎岩出山で支援のフェア

 

●宮城県大崎市岩出山の「あ・ら・伊達な道の駅」で12日、姉妹都市の愛媛県

宇和島市の特産品を販売する「えひめ宇和島みかんフェア」が始まり、

本場直送のかんきつ類を買い求める客でにぎわった。20日まで。

 

ミカンやドライフルーツなどの

宇和島の特産品が並んだ売り場

(写真:河北新報様)

 

 

 

フェアは、2018年7月の西日本豪雨で被災した宇和島を応援しようと、

同年12月に始まった。

 

昨年は台風19号で被災した大崎を支援しようと2回目が開かれた。

 

来年以降も継続して開催する予定。

 

 

【三陸鉄道、おもてなしはJALの乗務員】

 

●コロナ禍で業務の場が減った日本航空(JAL)の客室乗務員(CA)が、

地方を拠点に地域活性化に取り組んでいる。

 

12日には岩手沿岸を走る三陸鉄道の冬の名物「洋風こたつ列車」に乗り込み、

フライトで培った経験をもとに乗客をアテンドした。

 

三陸鉄道の列車内で接客する高瀬雅子さん

2020年12月12日

(写真:朝日新聞様)

 

 

初めての試みに、三陸鉄道の中村社長は「空と陸のコラボが実現できてよかった。

普段とは雰囲気の違う洋風こたつ列車を楽しんでもらえたのでは」と話した。  

 

県ふるさと振興部の部長は「震災復興の道筋も見えてきた中で『新しい三陸』を

作ることが今後の課題。コロナ禍、連携を進めて明るい話題を作っていきたい」。

 

JALの東北地域活性化推進室のマネジャーは「地域が元気になるには

どうしたらいいか、東北に根を張って一緒に考えていきたい」と話した。

 

 

【住民が戻るか?避難先の便利さに戸惑い】

 

 

 

 

三春町の恵下越団地集会所で村民と交流する

半沢さん(中央)

(写真:福島民報様)

 

 

 

 

 

 

【復興の現状、課題を理解、城南信用金庫が双葉町を視察】

 

●城南信用金庫(本店・東京都品川区)の川本恭治理事長は12日、双葉町産業交流

センターを訪れ、東日本大震災と東京電力福島第一原発事故からの復興の

進捗(しんちょく)状況や地域の課題に理解を深めた。  

 

伊沢町長(右)から説明を受ける川本理事長(左)

中央は太田理事長

(写真:福島民報様)

 

 

 

センターの屋上から町内を見渡し、伊沢史朗町長から中野地区復興産業拠点での

取り組みについて説明を受けた。JR常磐線双葉駅周辺も見て回った。  

 

あぶくま信用金庫(本部・南相馬市)の太田福裕理事長らが一緒に訪れた。  

川本理事長は「双葉の施設や景色を全国の人々に伝え、震災復興を応援していきたい」

 

 

熊本豪雨募金 は、通信欄に「熊本豪雨災害支援」と明記の上、

 

郵便振替 00170-7-23723、三井住友銀行飯田橋支店(普)1198743「公益財団法人日本YWCA」

(銀行振り込みの場合は、必ずメールにてoffice-japan@ywca.or.jpまで、

①振込日、②金額、③名前、④住所、「熊本豪雨災害支援」と要連絡)。

 

 

【義援金受け付け、日本赤十字社】

 

●日本赤十字社は「令和2年7月豪雨災害義援金」を受け付け。

被災した県を通じて全額被災者に現金で届けられる。

ゆうちょ銀行や郵便局の窓口での受け付けで振替手数料は免除。

振込先は「日赤令和2年7月豪雨義援金口座番号00110-8-588189」12月28日迄。

 

 

【日本看護管理学会から、国民全員に読んでほしい

 

●日本看護管理学会は『ナースはコロナウイルス感染患者の最後の砦です』と題し、

このように国民に呼びかけた。

 

写真はイメージ

(grape様)

 

 

 

 

国民の皆さま、ナースが危機を迎えています。コロナウイルスに感染した

患者さんの最も近くにいるのはナースです。

 

この長期戦の中、ナースは身も心も疲弊してきています。

 

コロナウイルス感染患者が増加すると、看護管理者は、一般の病棟を一旦閉じて

コロナ対応病床にナースを移動させるしかありません。

 

ナースたちは、今まで自分が看護してきた患者を同僚に預け、

コロナ病棟に向かいます。

 

ナースは 防護服を着ているとはいえ、患者の頬に付くくらいに顔を寄せ患者の

声を聞き、孤独に苦しむ患者の手を握り、時には尊厳ある死を迎えられるように

寄り添います。

 

ナースは、家族も面会できない患者の一番身近くで、患者の生命と生活を守るのです。

 

2020年の2月頃から、日本でもコロナウイルスの感染者が次第に増えてきました。

約1年となる長期戦に、医療従事者は身体も心も疲弊しているといいます。

自分自身への感染の危険性があるにも関わらず仕事をまっとうし、

コロナウイルス患者の生命と生活を守ってきました。

しかし、そんな医療従事者に対し差別や偏見が起きているのです。

 

私たちは自分の仕事を全うするだけですので、感謝の言葉は要りません。

ただ看護に専念させて欲しいのです。

 

差別や偏見はナースに対してフェアな態度でしょうか?

なぜナースたちは、看護していることを社会の中で隠し、テレビに出るときには

モザイクをかけなければならないのでしょう。

 

これでは、潜在しているナースも復帰をためらいます。

 

・皆さまには、ご自分の健康と医療現場を守るため、

 なお一層の慎重な活動をしていただきたい。

 

・医療専門職として、感染予防には留意しております。

 私たちを偏見の目で見ることはやめていただきたい。

 

・また、もしも一旦仕事から離れている私たちの仲間が、看護の仕事に戻って

 こようと思うときには、周囲の方にはぜひご理解いただき、

 この窮状を救う意志のあるナースを温かく送り出していただきたい。

 

 

【見えぬ感染、早期連鎖を見つける困難さ】

 

●新型コロナウイルスのクラスター(感染者集団)が国内最大となった旭川厚生病院。

 

最初の感染者確認から3週間を経ても終息の気配はなく、同病院は12日も

新たに12人の感染を発表し、感染者は281人、死者は25人となった。

 

旭川厚生病院の感染者数の推移

(写真:北海道新聞様)

 

 

 

 

 

 

専門家は無症状の医療従事者が院内を移動するうちに感染を広げた可能性を指摘。

「最初の検査で陰性となり、勤務を続ける職員に無症状の感染者がいるかもしれない」

 

旭川市保健所の浅利豪・新型コロナウイルス感染症対策担当部長は11日、

感染者が出た病棟で働く看護師ら数百人の医療従事者を対象に大掛かりな再検査を

始めたと明らかにした。12日は80人の結果が出て、数人の陽性が判明。

 

知らぬ間に感染し、院内を歩き回っていたスタッフの存在が浮き彫りとなった。

 

東北大の押谷仁教授は旭川厚生病院についても「患者は基本ベッドにいて広範囲を

行き来しない。病棟や病室を行き来する医療従事者が広げたとしか考えられない」

 

「無症状の感染者がいるから、早期に感染の連鎖を見つけるのは困難だ」と

対策の難しさも指摘する。

 

 

【コロナ禍の中、命を大切に、相談を】

 

自殺ネットワーク風 では、各地域に相談窓口の電話がある。

☝ 電話をしてほしい。

 

 

【地震】

 

yoshihide-sugiura様が、地震の事は、詳しく書かれている。

「yoshihide-sugiura様からは、現在、関東は不安定であり、特に家具の

 転倒防止を行う、転倒する側にベッドを置かない、等お願いしています」と。

 

●12月13日22時39分頃 震度1 長野県南西部

●12月13日08時50分頃 震度1 山梨県東部・富士五湖

 

今、日本での災害で苦しんでいる方々がいる。関心を持ち続けていただけたら、幸いだ。

(私は阪神・淡路大震災で被災したので、他人事とは思えない)

↓被災体験の悲しみは消えることはない。

被災地の報告~悲しみを乗り越える感謝 

 

12月14日は、116人へ感謝&イルカ救出&ドナー&妊婦支援で命を

 

 

 

 

 

命を慈しむ行為は尊い。

 

   ★★★★★★★★★★

 

『Metro』『Internewscast』の報道から。

 

 男性カップルのジム・グラウブさんとディラン・パーカーさんは、

10年間、子供たちがサンタクロースに宛てた手紙に返事を書き続けている。


2人は2010年、米ニューヨーク州マンハッタンの22番街のアパートに引っ越した。
 

ところが、なぜかサンタクロース宛ての手紙が届くようになった。

 

最初は数通だった手紙はクリスマスに近づくにつれてどんどん増え

ポストに収まりきらずに届けにきた郵便配達員と喧嘩するほどの量だったという。

 

ジムさんは、

「前に住んでいた男性が退去する時、私たちにこう言ったんです。

『この家には子供たちからサンタクロース宛ての手紙が届くんだ。

何通かだけどね、一応伝えておくよ』とね。」

 

       すると

 

「男性の言う通り、数通の手紙が届き始めました。それが11月には100通を超え、

 12月になると400通を超える数になったんです! 本当にびっくりしましたよ」

 

2人はこれらの手紙がどこから届いているものなのか調べるために開封したところ、

手紙の内容に心が張り裂けそうになったという。

 

そこには寝床のない子供や、洋服や学用品などが必要な子供たちからの

メッセージがたくさんつづられていたのである。

 

そして、手紙には自分のことよりも他のきょうだいの幸せや、プレゼントを

願うものも多く、子供たちの純粋さに胸を打たれたジムさんとディランさん。

 

その届いた手紙にサンタクロースとして返事を書き始めた。

しかしたった2人ではその数にも限界がある。

 

そこでジムさんはマーケティング、ソーシャルメディア、ウェブデザインなどの

仕事で関わっていたブロードウェイでの人脈を生かして、人々に支援を呼びかけた。

 

すると!家族や友人をはじめとした多くの有志が集まって、プレゼントの寄贈や

手紙の返信への協力を申し出てくれるようになったという。

 

2010年は450通の手紙のうち150通のリクエストに応えることができた2人は、

より多くの子供たちに応えるべく「22番街の奇跡(Miracle on 22nd Street)」

という非営利団体を立ち上げ、今年で10周年を迎えた。

 

この団体のウェブページでは、サンタの存在が必要な子供たちとその使い魔である

『エルフ(ボランティアの人)』とのマッチングができるようになっている。

 

さて、手紙の数は年々増えているといい、「Miracle on 22nd Street」の

SNSのグループには現在11593人のメンバーが参加している。

 

ジムさんとディランさんがこのアパートに住んでいたのは

2010年から2年ほどで、その後2人は結婚してイギリスに移り住んだ。

 

 

『Metro 2020年12月9日付「Couple who get hundreds 

of Santa letters by mistake have replied for 10 years」』

(TechinsightJapan)

10年間、返信を続けるジムさんとディランさん 

 

 


しかし…2人の後に入居した住民たちは、今でも「サンタ宛ての手紙」を
 

 アパートの伝統として引き継いでいて、

 

手紙の整理やイギリスへの転送を協力してくれている。

 

2人はこれからの活動について、

「私たちはイギリスでも『Miracle on 22nd Street』の活動を広めたいと

 考えています。

 あのアパートに住んでいた2年間、イギリスの人から届く支援に感激していました」

 

「『私たちにもこの団体からの手助けが必要だ』と多くのイギリスの家族から

 申し出がありました。ですから、すぐにでも(アメリカから)海を渡って

 この活動を広めることができたらいいなと思っていました。」

 

けれどジムさんとディランさんは、10年経った今でも

「なぜサンタクロースへの手紙が22番街のアパートに届くのか、

 確かな理由は分からない」という。

 

ただ2人の住んでいたアパートのすぐそばには、

作家のクレメント・クラーク・ムーア氏が詩『クリスマスの前の晩』を書き上げた

家があるため、

 

「もしかしたらクレメント・ムーアの家の住所と近いことが原因かもしれませんね」

そうジムさんは話している。

 

手紙の数は10年間で2000通を超えるという。

 

不思議な事が起きる…。

ジムさんとディランさんが、そのアパートに越した後から、手紙の数が増えた。

 

また、ジムさんとディランさんが、その手紙に真剣に向きあい、返事を書き、

優しさと思いやりを持って対応してきたからだと思う。

 

また、イギリスの方々の、祈りと愛による支援物資・・・。

そしてプレゼントも、自分のことよりも他のきょうだいの幸せや、

プレゼントを願うものが多いと…。

 

欲のない、温かい心が、一番のプレゼントだと思う。

 

    ★★★★★★★★★★

 

山梨英和中学校と高校の聖歌隊37人によるハンドベルのクリスマスコンサート

山梨県笛吹市スコレーセンターで開かれた。

 

(写真:UTYテレビ山梨様)

 

 

 

 

今年のコンサートは、感染症対策のため入場人数を例年の半分に制限して開かれ、

会場ではクリスマスソングを中心に9曲が披露された。

 

訪れた人たちは、生徒たちがハンドベルで奏でる美しいハーモニーに耳を傾け、

一足早いクリスマス気分を味わっていた。

 

山梨英和中学校と高校は、今年で創立131周年。

キリスト教信仰に基づき、教育には、校訓である「敬神・愛人・自修」の

理念が根底にあるという。

 

ハンドベルであるが、クリスマスの賛美歌の歌詞の意味を

生徒たちは、大切に思い、練習し、キリストへの愛をベルに乗せた事と思う。

 

天に受け容れられる演奏というものは、清い光として、人の心に届くと思う。

 

      ★★★★★★★★★★

 

群馬県中之条町の嵩山(たけやま・標高789メートル)の中腹に、

太陽の光を受けた木の枝の影が、ハート形になる現象が確認された。

 

木の幹に5分間ほど現れる偶然に、

登山愛好者は「コロナ禍に神様からの愛の伝言」と感動している。

 

 

枝の影がハート形に見える幹(提供写真)

(写真:上毛新聞様)

 

 

 

 

 

嵩山は地元住民が神聖な霊山として崇拝したり、散歩コースとして

登ったりする地域の身近な山。

 

登山が趣味の同町伊勢町の蜂須賀良精さんが今年1月13日に偶然見つけたが、

太陽の角度などから消えてしまい、今月上旬に再度現れたという。

 

この話を聞いた嵩山ガイドボランティアの伊東秀雄さんは9日の同時刻ごろ、

現地で撮影に成功した。

 

伊東さんは

「2000回以上登っているが気付かなかった。ここ数日間の

 天気の良い日だけに見られる貴重な現象」と驚いている。

 

これも、不思議な現象であり、いつも目にする事は出来ないという。

「コロナ禍に神様からの愛の伝言」

 

皆様にこのハートから、癒しと愛が届けられますように!

 

      ★★★★★★★★★★

 

ホームレスの方々を支援しているNPOがある。

 

そこに、微力ながら、いつも食糧物資を送付させて頂いているが、

今回は、個別に?配れるように詰めてみた。

(いつもは、カレーや缶詰、お菓子など、食品をまとめて送付するが)

 

NPOに伺うと、コロナの影響なのか、現在は色々制約もあるとか。

 

カレー

ミルクワッフル

バターワッフル

バームクーヘン

ブラックサンダー

クリスマスカード

 

このセットを、丁寧に袋に詰めて、10個作った。

 

いつもより量が少なくて申し訳ないが、7月豪雨でも何度も支援物資を送付、

クリスマスにと子どもたちを支援しているNPOに支援物資をさせて頂いたので、

これが、今、出来る精一杯の事…。

 

なんだ、こんなものと、たとえ笑われても、心が届くよう、祈る。

 

今年は、コロナ禍で、大学生が食べる事に困った時期があった。

動物園や馬術部が運営に困っておられた…。

フードバンクへの要請が、いつもの3~4倍になった。

7月の豪雨で、多くの方々が、支援が必要な中にある。

コロナの影響で、ホームレスの方が増えた…。

 

少しでもと、微力ながら、それらに協力させて頂いた。

決して、有り余る中ならではない事は、ブログをご覧になっていた方々はご存知である。

 

また、そのほとんどが、名前もお顔も知らない方々である。

 

お役に立てたら、私は幸せだ。

 

   ★★★★★★★★★

 

 

「心からの贈り物を

 感謝して受け取るとき

 喜びと力が届けられ

 前に進む一歩となる

      (by happy-ok3)」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

      ★★★★★★★★★★

 

私は、毎年「盲導犬協会」のカレンダーを購入している。

 

カレンダーの売り上げは全て「盲導犬を育てる会」を通し、

「日本ライトハウス盲導犬育成事業」に役立たせる。

 

今年は、イラストではなく、盲導犬たちの可愛い写真!

 

販売:盲導犬を育てる会

電話:0721-72-0914

1部:1000円(税込み)送料別途

卓上版も今年はある。

 

大きさは、この状態でA4サイズ、見開きでA3サイズになる。

 

10月末、盲導犬を育てる会の方とお話ししたが

 

今年はコロナの影響で、PRや募金活動が、出来ないと…。

ぜひ、ご協力、ご購入のほど、よろしくお願いいたします。

 

私も購入し、早々とお友達にも贈った。

 

         ★★★★★★★★

 

さて、11月29日からアドベント(待降節)に入り、13日から3週目

 

クリスマスは、どなたかの役に立つよう愛を私たちも、ささげる日。

クリスマスに降誕されたchristご自身が、私たちへの贈り物…だから。

 

アドベントに、ご自分の欲のための言動や、人をイジメたり、意地悪をし、

聴こえないだろうと、悪口を平気で口にする人がいらっしゃるという。

 

クリスマスは、イベントではない。

 

神聖なクリスマスに、自分を神の前に整え、ジムさんとディランさんのように、

また、山梨英和中学校と高校の聖歌隊のように、

神の恵みをお届けする時間なのだ。

 

そして、神(天)は、その 心の根底にある動機を正しくご覧になっている。

 

きよい良心と信仰の奥義を保つ事が、大切だとBibleに書かれている。

それらは、見えない部分であるが、1日、1日の善き継続と努力が、

善きことへと導く杖となる。

 

今日、病気と闘っている方、悲しみに沈んでいる方々に

 

慰めと力が届けられる事を、心から祈り、願いつつ。

 

医療従事者の方々が、差別からも守られるよう、祈ります!

 

今日も、被災地を応援させて頂きたい!!

 

東日本大震災も、熊本地震も、九州北部豪雨も、西日本豪雨も、大阪北部地震も、

台風15号、台風19号も、その他も、復興は半ばであることを覚えたい…。

 

被災地の方々が、支えられるよう祈っています!

 

最前線で頑張っている医療従事者の方に、感謝と敬意をこめた言葉と行動を!

 

今日も医療従事者の方々、配送業者の方々が、守られますように!

 

(下記には、イジメ相談の機関・いのちの電話を載せているから、電話をして!)

 

温かい贈りものは、人を元気づける。

 

恵みに感謝し、恵みをお届けする。

 

今日も【恵みに感謝するhappyな1日に。

 

いつも、皆様の励ましに、心から感謝いたします。

 

今日も、被災地の方々が守られる事を、祈りつつ。

支援と祈りを献げる者で、ありたい。

ボリュームのあるブログをお読み下さり、コメントを下さって心から感謝いたします。

 

今日の1日の時間の中、あなただけの素晴らしい光を輝かせて欲しいと祈ります!

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

       お誕生日

今日 12月14がお誕生日の方おめでとうございます。

 

 

 

 

 

 

 

 

お誕生日がいつの日であれ、今生かされていることが、
誕生の時間からの、私たちへの素晴らしい贈りものだと思います。

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

 

「いのちの電話」(←クリックすると全国のいのちの電話が)

 

イジメ相談

【いじめ相談窓口】

●ふくしま24時間子どもSOS 電話 0120-916-024

「東北いじめ総合支援センター」電話相談 080‐3320‐8844

●全国共通・24時間子どもSOSダイヤル  0120-0-78310 (全てのイジメに)

●189=年中無休、24時間

●チャイルドライン 0120-99-7777=月~土曜日の午後4~9時(18歳まで)

●子どもの人権110番 0120-007-110=平日午前8時半~午後5時15分

●NPO法人BOBDプロジェクト LINE@bondproject 月、水~土の午後4時~6時半

午後7時半~10時 10,20代の女性対象。

 

#学校ムリでもここあるよ

定時制高校

全国から高校中退者や発達障害の子どもたちを

受け入れている 北星余市高校 ←こちらから

 

一人で悩まず相談を。←こちらから

 

大切なあなたが今日も 幸せで笑顔でいてほしい。

あなたは素晴らしい人なのだから!

あなたは大切な尊い人!だから。

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

ここからは、鳥たちの事に。(#^.^#)

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お手数をおかけしますが   https://happy-ok3.com/

 

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皆様から励まして頂き、心から感謝します。

 

昨日は、晴ちゃんは、何度も、頭の上に止まりました。

よしき君は、腕や肩に止まって、服をカジカジ。(#^.^#)

誉くんとたつき君は、昨日は遊ぶほうに忙しく。

 

今、あちこちで、鳥インフルエンザが流行って、処分される鶏が多いです。

野鳥たちが、鳥インフルエンザに罹らないようにと願い祈ります。

 

人間の世界では、コロナが猛威をふるっています。

医療従事者の方たちが、支えられ、守られますように。

 

さらに寒くなるようです。

皆様、今日もお身体、大事になさってくださいね。

 

えがお~。

 

 

 

 

 

えがお~。

 

 

 

 

 

なかよし~。

 

 

 

 

 

なかよし~。

 

 

 

 

 

みんな、今日も素敵な笑顔をありがとう!

 

いつも、皆様からの励ましを心から感謝します。

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今日も皆様がhappyな優しい気持ちで、

一日を過ごせますように! GO!

Copyright2018実祝プランニング

手紙の返事&中高生ハンドベル&ハート&贈り物” に対して1件のコメントがあります。

  1. スフレ より:

    おはようございいます、happyさん。
    スフレです。

    きょうもたくさんのいろんな記事を
    いっしょうけんめいに書いてくださって
    ほんとうにありがとうございます。

    >【宇和島ミカン、大崎岩出山で支援のフェア】

    なんだかいいなぁっておもいました(#^.^#)。
    愛媛のおみかんをどこかのお店でみつけたらわたしも買いますね(#^.^#)。

    >【三陸鉄道、おもてなしはJALの乗務員】

    すてきなおもてなしですね! (#^.^#)。
    わたしも乗ってみたいです(#^.^#)。

    >【日本看護管理学会から、国民全員に読んでほしい】

    しっかりよませてもらいました。
    よませてくださってありがとうございます。

    サンタクロース宛ての手紙のおはなしも
    とってもよかったです(#^.^#)。
    あったかいきもちになりました(#^.^#)。
    みなさんでいっしょうけんめいにお返事をかいているのが
    ほんとうにいいなぁっておもいました。
    わたしも、きのうhappyさんが記事に書いてくださった
    「ブックサンタ」を近くの大垣書店さんでしてきました。
    贈る絵本を選んでいるとき、とってもたのしかったです(#^.^#)。
    わたしならこの本をもらえるとうれしいなぁ、とおもう絵本を
    えらびました(#^.^#)。
    書店の店員さんからも ありがとうございます って
    おれいをしてもらって、ちょっぴりはずかしかったです(#^.^#)。
    happyさん「ブックサンタ」のことをおしえてくださって
    ありがとうございます(#^.^#)。

    山梨英和中学校と高校の聖歌隊37人によるハンドベルのクリスマスコンサートの
    おはなしもとってもよかったです(#^.^#)。
    清らかな音色をわたしも聴いてみたかったです(#^.^#)。

    ハート型の影のお写真をみせてくださって
    ほんとうにありがとうございます(#^.^#)。
    うれしいです(#^.^#)。
    影にきづいたのはこころが前向きだったからだと
    おもいました(#^.^#)。

    happyさんのおくりものはいつも
    ひとつひとつが、ほんとうにあったかいです(#^.^#)。

    >「心からの贈り物を

     感謝して受け取るとき

     喜びと力が届けられ

     前に進む一歩となる

          (by happy-ok3)」

    きょうもhappyさん。ほんとうにありがとうございます。
    コメントがみじかくてごめんなさい。

    きょうも鳥さんたちのかわいいようすを
    ありがとうございます(#^.^#)。
    晴さん、たつきさん、誉さん、よしきさん
    きょうもかわいいすがたとえがおを
    ほんとうにありがとう! (#^.^#)。
    いつもげんきをもらっています(#^.^#)。
    しあわせなきもちになっています(#^.^#)。
    みんなげんきでいてくださいね(#^.^#)。

    happyさん、
    くれぐれもおからだにきをつけてくださいね。
    良い一日になりますように。

    1. happy-ok3 より:

      スフレ さま、こんにちは。いつも感謝します。

      >「愛媛のおみかんをどこかのお店でみつけたらわたしも買いますね」
      わたしも。(#^.^#)
      まだ、西日本豪雨から2年です。コロナで大変な中、出来る応援をさせて頂きたいです。

      >「すてきなおもてなしですね!」
      JALにも、三陸鉄道にも、いい企画ですね。

      私も、乗りたいです。(#^.^#)

      日本看護管理学会から、国民全員に読んでほしい内容、
      しっかり読んで下さって有難うございます。

      闘いの中、差別は、本当に悲しいですね。

      >「サンタクロース宛ての手紙のおはなしも」
      沢山の、それも、貧しい、そしいて物資を必要としている謙遜なこどもたち・・・。

      イギリスの多くの方々が、物資も支援して下さっているのですね。

      >「わたしも、きのうhappyさんが記事に書いてくださった
      「ブックサンタ」を近くの大垣書店さんでしてきました。」

      ありがとうございます。

      私も、今日、書店にいきます。

      スフレ様が選ばれた本、喜ばれるでしょうね。

      >「happyさん「ブックサンタ」のことをおしえてくださってありがとうございます」
      紹介させていただき、嬉しいです。

      >「山梨英和中学校と高校の聖歌隊37人によるハンドベルのクリスマスコンサートの
      おはなしもとってもよかったです」
      聖歌隊の方々、お祈りされて、臨まれたのでしょうね。

      >「ハート型の影のお写真をみせてくださって・・・影にきづいたのはこころが前向きだったからだと
      おもいました」

      仰る通りですね。

      中々、見る機会は難しいと思いますから。

      >「happyさんのおくりものは」
      もう、届いていますので、用いて頂けたら嬉しいです。

      今日も、鳥たちのこと、感謝します。

      スフレ様のお言葉、伝えていますよ。
      みんな喜んでいます!ありがとうございます。

      寒くなりました。
      お身体大事になさってくださいね。

      今日も本当に有難うございます。

  2. リボン より:

    いつもプレゼントありがとうございます!
    数年前鶏インフルエンザになり、動物園がしばらく休園になったとき、凄く寂しかったです、再会していったら池が埋められていました。
    今年はコロナで何ヶ月も、閉園、今又鶏インフルエンザでリスや野鳥の森、バードパークなどが閉鎖されています、いつも鶏などが何万羽もころされるのは、つらいですね。
    だいたい日本は今狭いケージに閉じ込めているのが世界から批判されています、場所がないと言い訳しますが、昔は飼い主より、日当たりが良い運動場付の鶏舎に雄鶏もいました。あの狭いケージは胸が痛いです、平飼いの卵を買います。
    よしき君達も元気で。

    1. happy-ok3 より:

      リボン さま、こんにちは。いつも感謝します。

      >「今年はコロナで何ヶ月も、閉園、今又鶏インフルエンザでリスや野鳥の森、バードパークなどが閉鎖されています、いつも鶏などが何万羽もころされるのは、つらいですね。」
      報道を聞くたび、辛いです。

      >「昔は飼い主より、日当たりが良い運動場付の鶏舎に雄鶏もいました。あの狭いケージは胸が痛いです、平飼いの卵を買います。」

      狭いケージ・・・可哀想ですね。

      寒くなりました。
      お身体大事になさってくださいね。

      いつも本当に有難うございます。

  3. MT より:

    happy-ok3様、こんばんは!いつもたくさんの素晴らしい記事に感謝します。

    すみません、昨日もコメントできませんでした。
    合わせて読ませていただきました。

    クリスマスを厳粛な気持ちで過ごしている人がどれくらいいるかはわかりませんが、happy-ok3様の真摯な姿勢からいつも思わされることは、ほんとうの幸せは自己犠牲なしには手に入らない、ということです。
    やはり多くの人は自分のためにお金や時間を使うことしか念頭にありませんから、happy-ok3様のような生き方は難しいことなのでしょう。
    しかし自分のことしか考えない人が増えると間違いなく世界は不幸になるというのはまさに今目の当たりにしているなあと感じます。
    行い難いお互いへの奉仕、それが全体の幸福につながることを皆が認識できれば世界が変わる、そう思うのですが道のりは長いのですね・・・。

    こちらのブログの言葉を毎日のように取り入れ、あと気に入った文言を暇なときに書き記したりすることで幸せが増してきています。世はコロナで大変ですし、私も物質的にはまったく豊かではないですが心の変化が環境に及ぼす影響は驚くべきものがあります。
    イエスの教えを真剣に受け止め、実践しようとすれば尊さが少しずつわかってくるのかなあと、その重大性を徐々に感じております。
    happy-ok3様は遥か先でいろいろなことを熟知しておられると思いますが、私も入門者のつもりで日々を真理に沿うよう、生活していきたいと思います。

    今日もありがとうございました^^とても寒いです。どうぞ朝晩暖かくしてお過ごしくださいませ。それでは、また。

    1. happy-ok3 より:

      MT さま、こんばんは。いつも感謝します。

      お忙しい中、感謝します。

      >「ほんとうの幸せは自己犠牲なしには手に入らない、ということです。」
      キリスト教に限らず、どの宗教でも「利他の心」が教えられていると思います。

      そして、利他の心を、自分の欲など関係なしに、行動にしていくことが、その教えに生きているか?どうかが、問われる気がします。

      >「行い難いお互いへの奉仕、それが全体の幸福につながることを皆が認識できれば世界が変わる、そう思うのですが道のりは長いのですね・・・。」

      被災地の報告を書かせて頂く中、住職さん、宮司さんも、利他の心で、がんばっていらっしゃる方がいて、多くの被災者の方々を助けておられます。

      >「世はコロナで大変ですし、私も物質的にはまったく豊かではないですが心の変化が環境に及ぼす影響は驚くべきものがあります。」
      仰る通り、心が大事だと思います。

      >「私も入門者のつもりで日々を真理に沿うよう、生活していきたいと思います。」
      素晴らしいです!(#^.^#)
      私も、毎日、一歩一歩です。

      寒くなりましたね。

      お身体大事になさってくださいね。

      いつも本当に有難うございます。

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