お金で買えないもの&責任&生きてる&勇敢な犬

2020年 11月26日(木)

 

温かい人たちの事実と、被災地の報告と、10月14日から、新型コロナウィルスの内容も。

関心を持ち続け、支援をと願います。 

 

「今日生かされている事に感謝。

 

happy-ok3の、日記の記事は支援などの報告の下に。

 

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【長崎から、豪雨被災地を食で支援

 

●豪雨被害を受けた熊本県の人吉・球磨地方を「食」で支援する取り組みが

始まっている。

 

 

 

 

 

(写真:長崎国際テレビ様)

西海みずき信用組合が取り組む「円卓プロジェクト」の一環。

 

 

 

 

 

(写真:長崎国際テレビ様)

佐世保市の飲食店を中心とする県内外26店舗が賛同し山うにとうふや、

このとうふを使ったアレンジ料理をそれぞれ提供する。

売り上げの一部を被災地の飲食店団体に寄付、これまでに70万集まる。

 

熊本豪雨で貸し出していた車、返却

 

 

 

(サガテレビ様)

 

 

【球磨川の復興プラン発表】

 

●熊本県は24日、7月の熊本豪雨で被災した球磨川流域の総合的な

「復旧・復興プラン」を発表した。

治水力の強化で安心して住み続けられる地域の実現、産業の再生と創出を図る。

 

治水面では流水型ダム(穴あきダム)を中心に、洪水時に一時的に水をためる

ことで被害を軽減する「田んぼダム」などを組み合わせる考え。

 

球磨川が氾濫し、多くの民家などが被害を受けた

人吉市

(写真:西日本新聞様)

 

 

 

まずは来年の梅雨期に向けて、河川に堆積した土砂の撤去や堤防整備を速やかに実施。  

 

被災した農地や水路の復旧を支援、仮設商店街を開く際には経費の一部をサポート。

介護施設などに避難用エレベーターを確保するための改修も後押しする。

プランには、治水の先端的な研究を行う球磨川流域大学構想など

「夢がある内容」(蒲島氏)も盛り込まれた。

 

 

【五木村議長は、ダムの方針にはこれから協議、対応】

 

●熊本県の蒲島郁夫知事が川辺川に流水型(穴あき)ダムを建設するよう国に

要請したことについて、五木村議会の岡本正議長は24日、

「現時点で知事方針を受け入れたわけではない」との考えを示した。

 

12月定例会後に特別委員会を開き、村議会としての対応を協議する。  

 

蒲島知事は23日、水没予定地を抱える村を訪問。村振興基金を10億円増額すると。  

 

岡本議長は24日の臨時会後「流水型がどんなダムなのか分からず、具体的な

振興策の説明もないまま。村づくりの方向性がゼロになった」と指摘。

「昨日はあくまで説明を聞いただけ」と述べた。

(熊本日日新聞様)

 

 

【寺・神社が避難者受け入れ協定を締結】

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(写真:福島テレビ様)

 

 

 

福島市の東部地区にある常円寺。

 

 

 

 

 

(写真:福島テレビ様)

 

 

 

 

 

 

(写真:福島テレビ様)

 

 

【犠牲者への鎮魂、観音像、8年がかりで完成】

 

 

観音像の制作は、石巻市鹿又の竹炭製造販売「バンブーファクトリー」社長の

平塚宜治(よしじ)さん(70)が企画。

 

石川県津幡町の木彫り作家森田正行さん(68)=岩手県一関市出身=に依頼した。

 

完成した一木造りの観音像を披露する平塚さん

(写真:河北新報様)

 

 

 

 

 

 

平塚さんは自社敷地内に木造平屋のお堂を設ける計画で、建設費の一部を

クラウドファンディング(CF)で募る。

 

お堂は地域住民が催しなどに使えるようにする。

自宅が震災の地震で全壊した平塚さんは

「素晴らしい出来に感動した。被災者やさまざまな方にお参りしてほしい」と。

 

 

熊本豪雨募金 は、通信欄に「熊本豪雨災害支援」と明記の上、

 

郵便振替 00170-7-23723、三井住友銀行飯田橋支店(普)1198743「公益財団法人日本YWCA」

(銀行振り込みの場合は、必ずメールにてoffice-japan@ywca.or.jpまで、

①振込日、②金額、③名前、④住所、「熊本豪雨災害支援」と要連絡)。

 

 

【義援金受け付け、日本赤十字社】

 

●日本赤十字社は「令和2年7月豪雨災害義援金」を受け付け。

被災した県を通じて全額被災者に現金で届けられる。

ゆうちょ銀行や郵便局の窓口での受け付けで振替手数料は免除。

振込先は「日赤令和2年7月豪雨義援金口座番号00110-8-588189」12月28日迄。

 

 

【感染増加を抑えられなければ、緊急事態宣言が視野】

 

●西村康稔経済再生担当相は今後3週間で感染増加を抑えられなければ、

「緊急事態宣言が視野に入ってくる」と危機感を示した。

(共同通信様)

 

 

【日本医師会、受け入れ可能病床は満床】

 

日本医師会の中川俊男会長は「病床占有率を見る限り、まだ余裕があるかのように

見えるかもしれません。即座に患者を受け入れられる病床を分母にするべきです。

 

現実には医療スタッフの不足もあり、受け入れ可能病床は満床の状態です。

コロナにならないでください。ゆるまないでください」と強調した。

 

 

【病院の検温担当に、ペッパー君】

 

●石川県の公立羽咋病院。25日から病院に人型ロボット「ペッパー」が仲間入り。 

ペッパーの仕事は入り口での検温。特殊カメラで体温をチェック。

 

マスクをしていない人には着用を促す。

 

 

 

 

 

 

山中総看護師長は「設置の理由は第3波のことも予期して、

これまで検温に人員をとっていたので、ほかのところに人を回したいと思って」

 

主任看護師 岡部さんは「アラームが鳴って熱があった人の写真が送られてきます。

これを見て玄関にいって確認します。限られた人数の中でたくさんの業務を

こなさないといけないので、ペッパーが1人分を補えることはすごく大きい」

 

 

【コロナ禍の中、命を大切に、相談を】

 

自殺ネットワーク風 では、各地域に相談窓口の電話がある。

☝ 電話をしてほしい。

 

 

【地震】

 

yoshihide-sugiura様が、地震の事は、詳しく書かれている。

「yoshihide-sugiura様からは、現在、関東は不安定であり、特に家具の

 転倒防止を行う、転倒する側にベッドを置かない、等お願いしています」と。

 

●11月25日18時54分頃 震度1 奄美大島近海

●11月25日11時20分頃 震度3 茨城県南部

●11月25日03時11分頃 震度1 宮城県沖

 

今、日本での災害で苦しんでいる方々がいる。関心を持ち続けていただけたら、幸いだ。

(私は阪神・淡路大震災で被災したので、他人事とは思えない)

↓被災体験の悲しみは消えることはない。

被災地の報告~悲しみを乗り越える感謝 

 

11月25日は、11月のクリスマス&カメを救う&両前脚のない犬で命を支える

 

 

 

 

 

命を守り支える行動は尊い。

 

  ★★★★★★★★★★

 

東日本大震災から間もなく10年。福島県には住民がまだ1人も帰れない「村」がある。

原発から20~30キロ離れた福島県浪江町の「旧津島村」(現・津島地区)

 

福島県相馬市で避難生活を送る門馬和枝さん(53)は、

「津島じゃなかったら、私は子どもを育てられなかったかもしれない」と。

 

3人の子どものうち、長男には先天性の軟骨無形成症という病気があった。

足の湾曲や水頭症などのリスクを伴う難病で、成人した今も身長が約130センチ。

 

家族アルバムに貼られている3人の子どもたちの写真

(門馬和枝さん提供)

(withnews)

 

 

 

 

 

そんな長男を、津島の人々は「地域の宝だ」として他の子どもと分け隔てなく、

大自然の中で温かく育ててくれたという。

 

どこへ行っても「元気かい?」「学校は楽しいかい?」と声を掛けられる。

 

小学校の学芸会や神社のお祭りで、長男が劇や踊りを披露する度に、

たくさんの拍手や声援が送られた。

 

津島の人々に囲まれて、嬉しそうに笑う

門馬和枝さんの長男(中央)

(2008年、門馬さん提供)(withnews)

 

 

 

長男はうれしくなって行事に積極的に参加するようになり、

地域の人気者として明るく社交的な性格に育った。

 

このコミュニティーが、原発事故でバラバラに砕かれた。

 

長男は当時10歳。児童が計約120人の小さな小学校を選んだが、

それでも津島の学校に比べれば「都会のマンモス校」だ。

 

長男への視線が今までと激変した。

町を歩いていても、遠巻きに指さされ、好奇の視線が注がれる。

 

親に心配をかけたくないと思っているのか、長男は泣き言を言わないものの、

「津島に戻りたい」と繰り返した。

 

津島では、長男のことを特にかわいがってくれていた近所のおばあちゃんがいた。

おばあちゃんは故郷を離れて足腰が弱り、今は関東地方の老人ホームに。

 

長男はおばあちゃんに、たまに会いに行き、昔のようにトランプをして過ごす。

すべてが平和だった、津島の空気がその瞬間だけ戻ってくる。

 

門馬さんは

「私は長男を通じて、原発事故で失ったものの大きさを知ったような気がします」。

「人と人とが気兼ねなく交流できる地域コミュニティーが持つ温かさ。

 それは決してお金では買えないものでした」     

 

記事は、withnews様、朝日新聞南相馬支局・三浦英之様の取材から。

 

東日本大震災から、もうすぐ10年だが、失ったものは多い。

 

それは、どの災害でも、同じである。

 

先天性の病気のため、他の人とは違う部分があっても、温かく受け容れ、

励まして下さった地域の方々。

 

お金では、買えない目に見えない尊いものがある。

 

その事を、もう1度、考え、お金で買えないものを

「少しでも届けられる」者でありたいと願う。

 

      ★★★★★★★★★★

 

宮城県・通大寺の金田諦應住職は、東日本大震災により、亡くなった方々の

「迷える霊」に成仏してもらう事をされている。

 

というのは、ご自分が、亡くなったことを認めようとしない(認めたくない)方が

おられるからだと仰る。

 

その中には、お腹に赤ちゃんがいた妊婦さんもいたと。

 

金田住職は

「震災で亡くなったのは、2万人じゃない。見えなかった数の尊い命がある。」と。

 

(ノンフィクション作家の奥野修司氏の取材・現代ビジネス様)

 

昨日は、クリスマスまで、生きられないかもしれないアリーちゃんの事を紹介し

私も、昨日からお祈りしている。

 

紹介するというのは、責任が伴うからだ。

 

東日本大震災で、命が喪われた方の霊が「迷っている」お話しは時々聞く…。

 

災害の場合は、一瞬…だからである。

もっと、生きたかった!のだ…。

 

だから、被災地を嗤い、被災者をイジメる事は、私は止めて欲しいと願う。

 

私は、お亡くなりになった方のためにも、懸命に生きている命のためにも

祈る時間を持つようにしている…。

 

        ★★★★★★★★★★

 

Jタウンネットは20日、写真の投稿者のゴリラママさんを取材された。

 

「二分の一成人式」を学校で行うにあたり、「自分のいいところはどこですか?」

その問いかけに、事前に記入するプリントに小学四年生の息子さんが書いたもの。

 

写真:ゴリラママ(@chimpantomama)さん

(Jタウンネット)

 

 

 

「生きてる」との回答をしたのは、息子さん。

 

ゴリラママさんはこの回答を読んですぐに息子さんを抱きしめて

「とても素敵な回答だね」と褒めたという。

 

「本人には伝えていませんが、発達障害としての特性があり、なんてことない

 普通の状況でも本人的にはすごく頑張ってやっとその状態になれるのです。

 周りからは理解されにくい特性と 共に生きていて、

 本当に生きづらい世界だと思っています」

 

また、ゴリラママさんは普段から息子さんに、

「生きているだけではなまるなんだよ当たり前のことなんてなにもないんだからね」

と声かけをしているという。その思いを伝えることで、

 

「なにか本人の中に芽生えていればいいなーと願うばかりです」と。

 

息子さんに、書いた意味を聞いてみると、

「本人はそこまで深く考えていなかったようです。

 書いていたことも忘れてるくらいでちょっとそこは残念でした。

 でも、息子自体が本能型で生きているので、その時はそう思ったとか

 直感でとか、そんな感じだと思います」

 

自分の良い所は「生きていること(生かされていること)」

その通りだと思う!

 

一生懸命、コツコツと、頑張っている人を、攻撃する人たちがいるが、めげずに

「生きていること(生かされていること)」を感謝して、今日も「生きる道を!」

 

       ★★★★★★★★★★

 

ロシア西部サンクトペテルブルクにある高齢者が入所する個人経営の

ホスピスで11月3日、火災が発生した。

 

これにいち早く気づいたのはホスピスで飼われていた犬の『マチルダ』で、

建物の中に駆け込むと激しく吠えて危険を知らせた。

 

当時、ホスピスにいたのはオーナーを含む4人で、マチルダの異常な鳴き声に

気付いてすぐに避難を始めた。

 

しかし、建物は木造で火の回りが早く、消防隊が駆けつけたものの

マチルダへの対応は後手に回ったようだ。

 

ロシアのSNS「VK(ВКонтакте)」によると、消防隊が建物内に閉じ込められた

マチルダを発見できたのは4人を救出した後で煙を大量に吸って意識を失っていたと。

 

マチルダを保護した地元の動物愛護活動家は

獣医の診察を受けたマチルダは、顔、首、腹部に重度の火傷を負い、

 鼻の皮膚が剥けて苦しそうにもがいていました。

 それでも治療に耐え、なんとか危機を脱しました」と。

 

      さらに

 

「検査の結果、マチルダは妊娠していることが判明し、お腹の赤ちゃんが

 無事かどうかのチェックも行われました。獣医には

 『胸の火傷が酷いため、マチルダは赤ちゃんが生まれても授乳はできないでしょう』

 と言われましたが、幸いなことにお腹の赤ちゃんは無事でした。」

 

火事で火傷を負い手当てを受けたマチルダ。

『Дом “Василек” 2020年11月21日付ВКонтакте』

報道は(TechinsightJapan)

 

 

 

 

「SNSには『マチルダの治療代に』と寄付が寄せられており、ボランティアらの

 必死の看護により思いのほか順調に回復しています。

 ただホスピスのオーナーでマチルダの飼い主である女性が火事で怪我をしたため、

 一時的にマチルダを預かってくれる里親を募集しているところです。」

 

なおマチルダの出産は11月末頃だそうで、SNSには

「無事に赤ちゃんを産んでね」「よく頑張ったね」

「マチルダは4人の命を救ったヒーロー。 負けないで!」

「地域で守ってあげないと!」とマチルダを応援する声が多数寄せられている。

 

また、2016年に起きた2階建てアパートの火災では、飼い犬が

生後8か月の女児に覆いかぶさり、自らの命を犠牲にして守っていた。

飼い犬は逃げることもできたのに女児のそばを動かなかったという。

 

命を大切にする、守るという事は、自分を献げることでもあるようだ。

 

お腹に赤ちゃんがいるのに、飼い主たちを守った、マチルダ。

 

最近は、何かが気にいらないからと、人を殴ったり、刺したりする事件や

虐待も、悲しかな増えているようだ。

 

マチルダを見倣わないといけないのでは?

 

        ★★★★★★★★★

 

「命への感謝を

 たとえ旅立ったとしても

 ともにいた時間に感謝を

 今日生かされている命に

 感謝と喜びをささげ歩む    

      (by happy-ok3)」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

      ★★★★★★★★★★

 

私は、毎年「盲導犬協会」のカレンダーを購入している。

 

カレンダーの売り上げは全て「盲導犬を育てる会」を通し、

「日本ライトハウス盲導犬育成事業」に役立たせる。

 

今年は、イラストではなく、盲導犬たちの可愛い写真!

 

販売:盲導犬を育てる会

電話:0721-72-0914

1部:1000円(税込み)送料別途

卓上版も今年はある。

 

大きさは、この状態でA4サイズ、見開きでA3サイズになる。

 

10月末、盲導犬を育てる会の方とお話ししたが

 

今年はコロナの影響で、PRや募金活動が、出来ないと…。

ぜひ、ご協力、ご購入のほど、よろしくお願いいたします。

 

私も購入し、早々とお友達にも贈った。

 

         ★★★★★★★★

 

一昨日、ひとりのお友達に、早々と、クリスマスの贈り物を送付させていただいた。

昨日、着いたと連絡があり、

「少し、ゆううつな事があったのですが、贈りものから、元気が出ました」と。

私もすごく嬉しかったし、元気が出た事が、私への贈り物になった。

 

アン・ルース・シェーバッカーは

【一日一日それぞれが贈り物を抱えてやってくる。リボンを解きなさい。】

 

今日の1日の中で、色んな事があるかもしれない。

けれど、生かされて、生きている事は、命への贈り物だと思う。

 

        そして

 

私もだが、被災した人たちは、大きな悲しみを抱えつつ、真面目にコツコツと

生きている人が多い。

 

本当の核心の事実を、攻撃するために歪めていく人が増えている。

 

そんな中でも、今日の素晴らしい贈りものが、必ずある…。

素晴らしい贈りもののリボンを解こう。

 

 

命への感謝と祈りをささげたい。

 

今日も、被災地を応援させて頂きたい!

 

東日本大震災も、熊本地震も、九州北部豪雨も、西日本豪雨も、大阪北部地震も、

台風15号、台風19号も、その他も、復興は半ばであることを覚えたい…。

 

被災地の方々が、支えられるよう祈っています!

 

最前線で頑張っている医療従事者の方に、感謝と敬意をこめた言葉と行動を!

 

今日も医療従事者の方々、配送業者の方々が、守られますように!

 

(下記には、イジメ相談の機関・いのちの電話を載せているから、電話をして!)

 

生かされている事に感謝を。

 

今日という時間を喜ぶ。

 

今日も【感謝を覚えるhappyな1日に。

 

いつも、皆様の励ましに、心から感謝いたします。

 

今日も、被災地の方々が守られる事を、祈りつつ。

支援と祈りを献げる者で、ありたい。

ボリュームのあるブログをお読み下さり、コメントを下さって心から感謝いたします。

 

今日の1日の時間の中、あなただけの素晴らしい光を輝かせて欲しいと祈ります!

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

       お誕生日

今日 11月26がお誕生日の方おめでとうございます。

 

 

 

 

 

 

 

 

お誕生日がいつの日であれ、今生かされていることが、
誕生の時間からの、私たちへの素晴らしい贈りものだと思います。

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

 

「いのちの電話」(←クリックすると全国のいのちの電話が)

 

イジメ相談

【いじめ相談窓口】

●ふくしま24時間子どもSOS 電話 0120-916-024

「東北いじめ総合支援センター」電話相談 080‐3320‐8844

●全国共通・24時間子どもSOSダイヤル  0120-0-78310 (全てのイジメに)

●189=年中無休、24時間

●チャイルドライン 0120-99-7777=月~土曜日の午後4~9時(18歳まで)

●子どもの人権110番 0120-007-110=平日午前8時半~午後5時15分

●NPO法人BOBDプロジェクト LINE@bondproject 月、水~土の午後4時~6時半

午後7時半~10時 10,20代の女性対象。

 

#学校ムリでもここあるよ

定時制高校

全国から高校中退者や発達障害の子どもたちを

受け入れている 北星余市高校 ←こちらから

 

一人で悩まず相談を。←こちらから

 

大切なあなたが今日も 幸せで笑顔でいてほしい。

あなたは素晴らしい人なのだから!

あなたは大切な尊い人!だから。

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

ここからは、鳥たちの事に。(#^.^#)

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皆様から励まして頂き、心から感謝します。感想、よければコメント頂けたら嬉しいです

 

命とともに暮らすことは、嬉しい事も多いですが、

責任が大きいです。

よしき君は、具合が悪いことを隠そうとしますから

ちゃんと観察が必要です。

今日、1日、みんなが元気で生かされている事は

あたり前ではなく、感謝な事だと思います。

 

寒くなってきました。

皆様、今日もお身体、大事になさってくださいね。

 

えがお~。

 

 

 

 

 

えがお~。

 

 

 

 

なかよし~。

 

 

 

 

なかよし~。

 

 

 

 

みんな、今日も素敵な笑顔をありがとう!

 

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今日も皆様がhappyな優しい気持ちで、

一日を過ごせますように! GO!

Copyright2018実祝プランニング

お金で買えないもの&責任&生きてる&勇敢な犬” に対して1件のコメントがあります。

  1. リボン より:

    よしき君は具合の悪いのを隠す、他の仔は、隠しませんか。
    これは動物園でもそうで、ある日突然のようになくなります。
    門馬和枝さんのお子さん、環境が変わり更にお苦しみでしたね、身長が伸びないのはつらいですね。
    米良美一さんも、難病で、子供時代に入院ばかりでした。
    あまりに難儀な世の中です。今日もありがとうございます!
    ラジオ深夜便建築家の”紙と布”で守る避難所のプライバシーとコロナ感染建築家の坂 茂さんのお話に感銘受けました。聞き逃し配信でまだ聞けます。11月19日

    1. happy-ok3 より:

      リボンさま、こんにちは。いつも感謝します。

      >「他の仔は、隠しませんか。」
      隠します。(#^.^#)
      でも、私が発見します。

      >「門馬和枝さんのお子さん、環境が変わり更にお苦しみでしたね」
      そうですよね。
      長男さん、つらかったと思います。

      >「あまりに難儀な世の中です。」
      難儀になりいいいましたね・・・。

      >「”紙と布”で守る避難所のプライバシー」
      これからは、避難所のありかたも大事ですね。
      ご紹介、ありがとうございます。

      いつも本当に有難うございます。

  2. MT より:

    happy-ok3様、こんばんは! いつもたくさんの素晴らしい記事に感謝します。

    生きるというのは本当に大変なことですね。
    最近、ますます実感しております。
    そしてまた、死後に迷わず行くべきところに行くということも、よほど大変なこととひしひしと感じています。
    大きな災害で亡くなられた方、その地域に長くとどまる場合があるでしょうから、力のある方が救っていただけるというのはありがたいことです。

    昨今のおかしな事件の数々、「憑依」によるものも相当数あるのでは・・・と疑っていますが、同じ波長の人間が呼ぶということらしいので生きている者の心が悪化しているということですかね。

    門馬さんの苦悩、察するに余りあります。
    やはり見た目で判断する人間もかなりの割合存在しますから、お互いよく知ったコミュニティから出るのは苦労と思います。
    あらたに理解ある人々と交流できるといいですね。

    発達障害というのも、事例を見聞きすると生きづらい性質がありますね。
    若い間にうまく補正するような習慣やスキルを身につけられればいいのですが、特に社会に出ると苦労と思います。

    マチルダは偉いですね!
    犬の義侠心には常日頃から感謝しております。
    元気になってほしいですね!

    クリスマスまでにはまだありますが、どうぞ少しでも幸せが訪れますように。私もいっそう感謝の時間を増やしていくよう努めます。残りひと月、健康で調和された生活を送られますよう。それでは、また。

    1. happy-ok3 より:

      MT さま、こんばんは!いつも感謝します。

      >「大きな災害で亡くなられた方、その地域に長くとどまる場合があるでしょうから、力のある方が救っていただけるというのはありがたいことです。」
      仰る通りですね。

      東日本大震災のあとは、迷っていらっしゃる霊が多いと、ききます。

      穏やかに、聖職者によって導かれるというのは、安心ですね。

      >「昨今のおかしな事件の数々、「憑依」によるものも相当数あるのでは・・・と疑っています」
      これは、わたしも専門の方からききます。

      意見と誹謗中傷は違います。

      関係がないのに、本当の事実は(双方のことを詳しく知らないと判断できないですから)誹謗中傷をするひと、そこに集まる人も、そういう事があると、専門家は仰っていました。

      >「門馬さんの苦悩、察するに余りあります。」
      でも、良いコミュニティだったのですね。
      震災と原発によって、そのコミュニティが壊れたというのは、宝を失うことですね・・・。

      >「あらたに理解ある人々と交流できるといいですね。」
      アリーちゃんのことと合わせて、わたし、お祈りします。

      長男さん、立派ですね!!!

      お母さんも立派です。
      愛のあるご家族ですね!

      >「マチルダは偉いですね!
      犬の義侠心には常日頃から感謝しております。」

      人間もこの愛情を倣わないといけないですね。(#^.^#)

      クリスマス、待ち遠しいです。
      MTさまも、素敵な幸せな時間になりますよ・・きっと。

      お身体大事になさってくださいね。

      それから、スフレ様は、今、しばらくの間だけ、ブログをお休みされています。

      今日も本当にありがとうございます。

  3. ちかすぃ より:

    happyさん、こんにちは!いつもありがとうございます。
    門馬さんの故郷、津島地区のコミュニティの暖かさがとても印象に残りました。
    ハンデがあっても、皆さんの暖かい触れ合いでのびのび育たれたのですね!
    本当に素敵なところだったのだなあと思います。でも、それが震災でバラバラになってしまうとは。。
    被災地でご住職が弔い、祈りを捧げてくださっているのですね。
    ご住職のように、死や弔い方を理解されている方の祈りはありがたいことだと思います。
    大災害、ただ想像するだけでも酷いのに、実際となると苦しいなどというレベルではないですよね・・。
    マチルダちゃんの勇気も素晴らしいです。身を挺して助ける行動を起こしたのですね。
    人助けした上に、お腹の赤ちゃんが無事で、本当によかったです!
    よしき君、happyさんに心配かけないようにと悪いところを隠しているのかな?
    でも、happyさんの暖かい見守りで、一安心です☺️

    1. happy-ok3 より:

      ちかすぃ さま、こんばんは。いつも感謝します。

      >「ハンデがあっても、皆さんの暖かい触れ合いでのびのび育たれたのですね!」
      みなさん、温かい方ばかりだったのですね。

      >「ご住職のように、死や弔い方を理解されている方の祈りはありがたいことだと思います。」

      そうですね。
      真剣に、神職に向き合って、日々の生活を送っておられるからこそ、出来るのだと思います。

      >「マチルダちゃんの勇気も素晴らしいです。身を挺して助ける行動を起こしたのですね。」
      素敵な犬ですね。

      病気はいやなものですね。
      だから、隠したがります。
      でも、早い発見が大事です・・・。

      今日も本当に有難うございます。

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