無料送迎&80歳のギャラリー&80歳のピアノ

2020年 11月12日(木)

 

温かい人たちの事実と、被災地の報告と、10月14日から、新型コロナウィルス防御内容も。

関心を持ち続け、支援をと願います。 

 

「今日、勇気をもって新しい自分に。

 

happy-ok3の、日記の記事は支援などの報告の下に。

 

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【豪雨で歯科医師が、遺体の確認や検視に尽力

 

●熊本県警は10日、7月豪雨で遺体の身元確認や検視に尽力した、

歯科医師の相良吉正さんと松下哲也さんに、岸田憲夫県警本部長名の感謝状を贈った。

 

感謝状を受け取る歯科医師の相良吉正さん(左)

人吉市

(写真:熊本日日新聞様)

 

 

同日、八代署の中川豊署長が、2人が経営する歯科医院をそれぞれ訪ねて手渡した。  

 

相良さんは「亡くなっていたのは患者さんだったので、お役に立ててよかった」と。  

感謝状は11日、八代市の医師、西文明さんにも贈られた。

 

 

【東松島市、震災復興伝承館、改装オープン

 

●宮城県東松島市野蒜の市震災復興伝承館が、10月31日改装オープンした。

東日本大震災から10年を前に展示室を増やし、

市内の復興の歩みを伝える内容を充実させた。

 

復興の歩みを写真パネルで伝える新展示室

(写真:河北新報様)

 

 

 

 

新しい展示室には復興の様子を記録した写真パネルなど計約130点を時系列や

テーマごとに掲示。

 

復興支援に対する市民5人の感謝の言葉や、全国から寄せられた折り鶴を使った

アート作品もある。  

 

1階受付前には全国自治体から市に派遣された応援職員346人の名前を記した板を。

2階のベランダには、伝承館の近隣住民らが建物の屋根に避難した様子を記した

説明板を置いた。 

 

 

【震災月命日、9年8ヵ月、祈り続ける】

 

●福島県新地町の元漁師・寺島清一さん(83) は弟・清二さんと妹の清子さん、

そして多くの親族を津波で失った。

 

寺島清二さんは「何回やっても心の中、悲しくて涙が出てダメだ…」

9年以上たった今も、妹・清子さんは見つかっていない。

 

「いまだに見つからない。何回探しても見つからないんだから。迷わないで

成仏してほしい」

 

 

 

 

 

(写真:福島テレビ様)

震災後、月命日には必ず新地町で犠牲となった119人と同じ数のキャンドルを灯し

追悼を続ける寺島さん。

 

2019年には、住民とともに要望してきた慰霊碑が完成した。

 

 

 

 

 

(写真:福島テレビ様)

9年と8カ月、いくら時間が過ぎても、犠牲となった人を思い続けることが

唯一の供養と寺島さんは考えている。

 

 

 

 

 

(写真:福島テレビ様)

「生きてる間は、今までやってきたことを続けてやっていきたいと思って

考えております」 福島県では震災で1614人が亡くなり、今も196人が行方不明。

 

 

【月命日に遺族が墓参り、名取市閖上

 

●名取市閖上の東禅寺。月命日の11日、訪れた遺族は墓前で静かに手をあわせていた。

遺族 は「もうすぐ10年経って墓参りに来る人も減ってきているが…。

見ていて下さいという気持ち」

 

 

 

 

 

(写真:仙台放送様)

東禅寺によると新型コロナウイルス感染拡大の影響で、一部の県外在住の

遺族からはなかなか墓参りに来られないという声もあるという。

 

 

(写真:仙台放送様)

 

 

 

10月末時点で、震災で亡くなった人は1万567人で、いまだ1218人が行方不明。

 

 

【大川小学校の遺族、名取市の中学で講演】

 

●東日本大震災で、宮城県石巻市の大川小学校を襲った津波により当時6年生だった

娘を亡くした語り部活動を続けている佐藤敏郎さんが、11日、

名取市立第二中学校の全校生徒約370人に向けて講演し、災害時に命を守るのは

「『避難する』と判断すること」と伝えた。

 

 

 

 

 

(写真:東北放送様) 

 

震災時、大川小学校に津波が到達するまでの行動を詳しく紹介し、学校が

「裏山に逃げる」判断ができなかったことを伝え「命を救うのは山ではなくて、

『山に上る』という判断と行動が命を救う。

 

立派な計画とか、立派な訓練とか、ハザードマップとかが命を救うわけではない。

あの時津波から逃れて助かった人は全員、『念のため』に行動した人です

 

 

 

 

 

(写真:東北放送様) 

 

佐藤さんは「子どもたちは、きょう聞いた話をぜひ家族や周りの人に伝えてほしい。

自分の話を防災について考えるきっかけにしてほしい」と。

 

 

【岩手、釜石で行方不明者の捜索】

 

●東日本大震災の発生から11日で9年8か月。  

 

捜索が行われたのは、釜石市の水海海岸で、釜石警察署と釜石海上保安部、

県警察学校からあわせて62人が参加。

 

 

 

 

 

(写真:岩手放送様)

釜石警察署には今も不明者の家族から捜索の要望が寄せられていて、

参加した人たちは波打ち際の砂や砂利を道具でかきわけながら手がかりを探した。 

 

 

(写真:岩手放送様)

 

 

 

東日本大震災で岩手県内では10月末現在、1111人の行方が分かっていない。

 

 

【木像、2万2167体、忘れまじ、犠牲者を】

 

●東日本大震災から11月11日で9年8カ月。

 

宮城県角田市には、犠牲となった人への祈りを込めて、木像を彫り続けている

元警察官の大沼敏修さん。

 

大沼さんは、現役の頃から事件の犠牲者の冥福を祈り、木彫りの像を彫るように。 

2010年に定年退職。その翌年、東日本大震災が発生。

 

 

 

 

 

(写真:仙台放送様)

 

「南三陸町志津川の総合防災庁舎で、住民に避難を呼びかけている中で、

殉職された女性のニュースを見まして、気がついたら朽ちた松の木の根っこを

つかんで削りだしていた」

 

 

 

 

 

(写真:仙台放送様)

 

好きだった酒を断ち、震災の翌月からほぼ毎日、寝る間も惜しんで木彫りの像を

彫り続け、今年4月14日、当時の震災関連死を含めた犠牲者の数と同じ、

2万2167体の木彫り像を完成。

 

「震災犠牲者の魂を鎮めることができるかどうかわからないですが、

自分の気持ちの中では鎮めたいという思いで、彫り続けてきたと」

 

「体はもう悲鳴をあげていまして、指から手首から腕から肩からですね、

ぼろぼろの状態ですかね。腰から背中から、ありとあらゆるところですね」

 

 

 

 

 

(写真:仙台放送様)

 

しかし、まだ手を休めないのは、関連死にも認定されていない、

見えない犠牲者がいると考え、彫り続ける。

 

「私の頭の中では、3000人くらいはいるんじゃないかと、残りね。

その暗数プラスアルファを彫ることで、肩の荷をおろせるかなと」

 

 

 

 

 

(写真:仙台放送様)

 

像の中に、1体だけ「忘れまじ2万の命、魂を」この文字は大沼さんの思いだ。

 

 

熊本豪雨募金 は、通信欄に「熊本豪雨災害支援」と明記の上、

 

郵便振替 00170-7-23723、三井住友銀行飯田橋支店(普)1198743「公益財団法人日本YWCA」

(銀行振り込みの場合は、必ずメールにてoffice-japan@ywca.or.jpまで、

①振込日、②金額、③名前、④住所、「熊本豪雨災害支援」と要連絡)。

 

 

【義援金受け付け、日本赤十字社】

 

●日本赤十字社は「令和2年7月豪雨災害義援金」を受け付け。

被災した県を通じて全額被災者に現金で届けられる。

ゆうちょ銀行や郵便局の窓口での受け付けで振替手数料は免除。

振込先は「日赤令和2年7月豪雨義援金口座番号00110-8-588189」12月28日迄。

 

 

【コロナ、感染予防の徹底】

 

●小泉小児科医院 院長、日本医師会 常任理事 釜萢 敏医師の言葉によると、

 

感染リスクの高いところに無防備で行かないようにと。

 

新型コロナウイルス感染症では感染者の20%が肺炎になり、5%が重症化すると

考えられている。

 

そのため、感染者の数が減れば、肺炎になる方の数も

重症化する人の数も減らすことができる。

 

 

【地震】

 

yoshihide-sugiura様が、地震の事は、詳しく書かれている。

「yoshihide-sugiura様からは、現在、関東は不安定であり、特に家具の

 転倒防止を行う、転倒する側にベッドを置かない、等お願いしています」と。

 

●11月11日は、地震はありませんでした。

 

今、日本での災害で苦しんでいる方々がいる。関心を持ち続けていただけたら、幸いだ。

(私は阪神・淡路大震災で被災したので、他人事とは思えない)

↓被災体験の悲しみは消えることはない。

被災地の報告~悲しみを乗り越える感謝 

 

11月11日は、中学生、高校生、小学生達の支援&長野の公用車で支援を

 

 

 

 

 

支援は命を尊ぶ心から。

 

      ★★★★★★★★★★

 

霧島市のJAあいらは10日、移動手段がない高齢者らの買い物を支援するため、

無料送迎サービスを始めた。

 

霧島市と湧水町の中山間4地区の住民を対象に、Aコープと自宅近くの停留所を

専用のミニバン(利用者6人乗り)で往復するという。

 

移動の販売車や、移動の金融店舗車はあるが、回り切れない地域があるからだ。

 

事前登録すれば、誰でも利用できる。  

 

無料送迎車に乗り込む利用者

霧島市横川の丸岡公園

(写真:南日本新聞様)

 

 

 

10日の初日は横川地区の4人が利用して、食料品などを買い込んだという。

 

75歳の佐藤美恵子さんは

「バイクや近所の人の車で行っていたので本当に助かる。

 家族に勧められていた 運転免許の返納を決めたと話した。

 

高齢者の免許返納をと言う声はあがるが、地域によっては、近くに

金融機関やスーパーがない所がある。

 

自分で買い物をすると言うのは、ある意味、喜びを実感できる時間でもある。

 

年齢とともに、体力は若い時のようにはいかなくても、周囲の協力を得て

新しい決意、手放すこと、喜びと勇気を持つ事が

素晴らしい明日につながる!

 

    ★★★★★★★★★★

 

竹田市久住町久に住む、農業、80歳の熊谷明さんが脳梗塞を乗り越え、

自宅敷地内に、念願の写真ギャラリー「桜のもり久住」を開いた。

  

熊谷さんは写真歴約50年。くじゅう連山の四季を撮り、県美術展などで入賞歴も。

 

陸上競技では、県内一周する、大分合同駅伝競走大会には25回も出場し、

現在は県陸上競技協会名誉審判員の肩書を持つほどだ。  

 

        ところが

 

今年1月、左半身のまひを、74歳の妻ヤエ子さんが気付いた。

 

自覚症状がなかったが、約3週間入院した後は、車椅子生活になってしまい

自宅に戻った後は約1カ月間、寝たきりの状態になり、ふさぎ込んでしまう。

 

起き上がるきっかけとなったのは、3月27日の大分合同新聞の朝刊に、

別府市の100歳女性が、孫の写真家と一緒に写真展を開催するという記事。

 

「いつか自分のギャラリーを開き、作品を飾る」という夢を思い出した。  

 

        そして

 

布団から抜け出し、10年間放置していた2階建てログハウス(約220平方メートル)

改装を決意した。体調に合わせ、5カ月がかりでログハウスを改装した。

 

また、壁に写真の額を飾れるようにパネルを張った。

 

ギャラリーをオープンさせた熊谷明さん(右)と

妻のヤエ子さん=竹田市久住町

(写真:大分合同新聞様)

 

 

 

ログハウスの作業で体を動かした事がリハビリとなり、なんと

以前のように歩けるように回復し、腕も上がるようになって、医師を驚かせた。  

 

「大好きな写真のことを考え、目標を持つことで頑張ることができた。

 皆さんのおかげ」と。  

 

「桜のもり久住」の由来は、自宅の周囲に植えた約150本の桜!

 

今回、初の展示は地域の人たちも絵画などを出品し、

写真仲間の作品と合わせて約70点が並ぶ。  

 

妻のヤエ子さんは

「回復してくれて本当に良かった。これからも元気でいろんなことに

 チャレンジしてほしい」とほほ笑む。  

 

ギャラリーの開館時間は午前10時~午後5時。不定休。入場無料。

問い合わせは熊谷さん(TEL0974-76-0374)。

 

脳梗塞の後、好きな写真のギャラリーを開きたい!という目標がよみがえり、

ログハウスを建てていく中で、リハビリにもなって、回復された。

 

80歳 であるが、地域の皆さんにも喜んで頂きたいという、優しい思いがある。

 

善い目標 を持ち、善い仲間と前に進む 時、大きな力が与えられる

 

 

      ★★★★★★★★★★

 

『Hindustan Times』『Reuters』の報道から。

 

ブラジルのサンパウロに住む、80歳のジョアン・カルロス・マルティンスさんは

指揮者兼ピアニストとしてオーケストラに所属してアメリカやヨーロッパの各国で

演奏、バッハのピアノの曲を全曲録音するなどして順調にキャリアを築いていた。

 

        ところが

 

今から25年前の1995年にブルガリアで強盗に襲われてしまい、

右手が使えなくなってしまった。

 

さらにその後、局所性ジストニアという神経疾患を患ってしまい、

左手も自由に動かすことが難しくなってしまった…。

 

ピアノが弾けなくなってしまってからは指揮者として活動を続けながら、

24回もの手術を行い再びピアノを弾ける日を夢見たという。

 

10本の指でピアノを弾けなくなってしまってから、左手と右手の親指や

人差し指だけを使って演奏を続けてきたジョアンさんだが

 

「指の機能を失ってから、体の内側は死んでしまっているような感覚でした」

 

このジョアンさんの悲しい経歴を知った工業デザイナーの

ウビラータ・ビザロ・コスタさんは、ジョアンさんがピアニストを引退するのは

早いと思い、彼のために「バイオニック・グローブ」を開発した。

 

ジョアンさんは局所性ジストニアにより筋肉の収縮が上手くいかず、

一度ピアノの鍵盤を押すと離すことができないために演奏ができなかった。

 

ウビラータさんが開発したグローブは3Dプリンターで作られており、

指の部分に付けられたプレートが鍵盤を押した指を持ち上げるサポートを

してくれることにより、ピアノを弾くことができるというのだ。

 

ジョアンさんは

「最初このグローブを見た時は、ピアノ用ではなく

 『ボクシング用のグローブだろ?』と思わず冗談を言ってしまいました」と…。

 

まさか、このグローブでピアノが弾けるようになるとは到底思わなかったそうだ。

 

特製グローブにより再びピアノを演奏できた

80歳のピアニスト

「Bionic gloves help Brazilian pianist play music using

all his fingers again」(REUTERS)』

(Techinsight)

 

ジョアンさんはグローブを装着してピアノが演奏できるようになり、SNSに投稿した。

 

動画では20年以上ぶりにピアノが弾けた喜びから、涙を流しながら演奏する

ジョアンさんが映り、大きな反響を呼んだ。

 

「80歳にもなって、20年以上も演奏できなかったピアノを

 再び弾くことができるなんて奇跡だよ」とジョアンさんは喜んでいる。

 

さて、ウビラータさんは

「F1モーターレースの技術から今回のアイディアが浮かびました」と話し、

少なくとも100ドル(約10300円)をかけてジョアンさんのグローブを作ったという。

 

現在は「Bionic Extender Gloves(バイオニックエクステンダーグローブ)」

というブランドを立ち上げ、ヨーロッパで広めている。

 

奇跡のグローブだ。

 

ウビラータさんは、ご自分の知識や技術を、ジョアンさんを助けるために用いた。

 

また、80歳 のジョアンさんが、怪我や病気を乗り越え、グローブをはめて

演奏する姿は、多くの人に、前に進めるよという希望を届けたと思う!

 

希望を持って進む「お手本」でもある。

 

        ★★★★★★★★★

 

「今日の新しい

 自分と共に

 勇気と希望を持って

 一歩を踏み出す

      (by happy-ok3)」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

      ★★★★★★★★★★

 

私は、毎年「盲導犬協会」のカレンダーを購入している。

 

カレンダーの売り上げは全て「盲導犬を育てる会」を通し、

「日本ライトハウス盲導犬育成事業」に役立たせる。

 

今年は、イラストではなく、盲導犬たちの可愛い写真!

 

販売:盲導犬を育てる会

電話:0721-72-0914

1部:1000円(税込み)送料別途

卓上版も今年はある。

 

大きさは、この状態でA4サイズ、見開きでA3サイズになる。

 

10月末、盲導犬を育てる会の方とお話ししたが

 

今年はコロナの影響で、PRや募金活動が、出来ないと…。

ぜひ、ご協力、ご購入のほど、よろしくお願いいたします。

 

私も購入し、早々とお友達にも贈った。

 

         ★★★★★★★★★★

 

どの災害でも、災害のダメージが、時間経って、身体にあらわれる事があるのだ。

上記の大沼敏修さんのように、そこを思いやり心を寄せる人は幸いだ。

(私も、理解できる…し、理解できる人は、悲しを背負っているのだが)

 

人間は、出来る事と出来ない事がある。

けれど、努力する事、方法を探す事は出来る。

 

出来ない事を悲観するより、また、誰かの真似をするのでもなく

自分が今、進める道に勇気をもって進む事が大事。

 

Bibleに

【私たちは、勇気を失いません。

 たとえ、私たちの外なる人は衰えても、

 内なる人は、日々新しくされています】とある。

 

聖い心を新しくされ、誠実に前向きに歩む「今日」でありたい。

 

温かい支援は、勇気を与え、人々の喜びと力になる。

 

今日も、被災地を応援させて頂きたい!

 

東日本大震災も、熊本地震も、九州北部豪雨も、西日本豪雨も、大阪北部地震も、

台風15号、台風19号も、その他も、復興は半ばであることを覚えたい…。

 

被災地の方々が、支えられるよう祈っています!

 

最前線で頑張っている医療従事者の方に、感謝と敬意をこめた言葉と行動を!

 

今日も医療従事者の方々、配送業者の方々が、守られますように!

 

(下記には、イジメ相談の機関・いのちの電話を載せているから、電話をして!)

 

自分の力を、人を助けるために用いる。

 

誠実な力は、勇気をもたらす。

 

今日も【新しく歩むhappyな1日に。

 

いつも、皆様の励ましに、心から感謝いたします。

 

今日も、被災地の方々が守られる事を、祈りつつ。

支援と祈りを献げる者で、ありたい。

ボリュームのあるブログをお読み下さり、コメントを下さって心から感謝いたします。

 

今日の1日の時間の中、あなただけの素晴らしい光を輝かせて欲しいと祈ります!

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

       お誕生日

今日 11月12がお誕生日の方おめでとうございます。

 

 

 

 

 

 

 

 

お誕生日がいつの日であれ、今生かされていることが、
誕生の時間からの、私たちへの素晴らしい贈りものだと思います。

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

 

「いのちの電話」(←クリックすると全国のいのちの電話が)

 

イジメ相談

【いじめ相談窓口】

●ふくしま24時間子どもSOS 電話 0120-916-024

「東北いじめ総合支援センター」電話相談 080‐3320‐8844

●全国共通・24時間子どもSOSダイヤル  0120-0-78310 (全てのイジメに)

●189=年中無休、24時間

●チャイルドライン 0120-99-7777=月~土曜日の午後4~9時(18歳まで)

●子どもの人権110番 0120-007-110=平日午前8時半~午後5時15分

●NPO法人BOBDプロジェクト LINE@bondproject 月、水~土の午後4時~6時半

午後7時半~10時 10,20代の女性対象。

 

#学校ムリでもここあるよ

定時制高校

全国から高校中退者や発達障害の子どもたちを

受け入れている 北星余市高校 ←こちらから

 

一人で悩まず相談を。←こちらから

 

大切なあなたが今日も 幸せで笑顔でいてほしい。

あなたは素晴らしい人なのだから!

あなたは大切な尊い人!だから。

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

ここからは、鳥たちの事に。(#^.^#)

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お手数をおかけしますが   https://happy-ok3.com/

 

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皆様から励まして頂き、心から感謝します。感想、よければコメント頂けたら嬉しいです

 

コロナの事では、換気が大事だと言われます。

朝は、まず、鳥たちの部屋も含め、部屋の窓を開けます。

 

朝とお昼の気温の差が大きいので、温度、そして湿度には気を遣います。

 

ビビリのたつき君には申し訳ないのですが、

掃除機の音も、我慢してもらいます。(#^.^#)

 

晴ちゃんは、カゴを開けると、あっちの部屋、こっちの部屋と

飛び回っています。

沢山、運動してください。(#^.^#)

 

寒くなってきました。

 

皆様、今日もお身体、大事になさってくださいね。

 

えがお~。

 

 

 

 

ふぁいと~。

 

 

 

 

なかよし~。

 

 

 

 

なかよし~。

 

 

 

 

みんな、今日も素敵な笑顔をありがとう!

 

いつも、皆様からの励ましを心から感謝します。

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今日も皆様がhappyな優しい気持ちで、

一日を過ごせますように! GO!

Copyright2018実祝プランニング

無料送迎&80歳のギャラリー&80歳のピアノ” に対して1件のコメントがあります。

  1. スフレ より:

    おはようございます。happyさん。
    スフレです。

    きょうもたくさんのいろんな記事を
    いっしょうけんめいに書いてくださって
    ほんとうにありがとうございます。

    >【木像、2万2167体、忘れまじ、犠牲者を】

    ほんとうにすごいことだとおもいます。
    胸がじーんとしてきました。

    >「体はもう悲鳴をあげていまして、指から手首から腕から肩からですね、
    ぼろぼろの状態ですかね。腰から背中から、ありとあらゆるところですね」

    どうかおからだをたいせつにしてほしいと
    おもいました。

    そして、きょうの被災地の記事ををよませてもらっていて
    みなさんのこころのなかのふかい悲しみをかんじました。

    >霧島市のJAあいらは10日、移動手段がない高齢者らの買い物を支援するため、
     無料送迎サービスを始めた。

    これとっても良いですね(#^.^#)。
    じぶんでお買い物できることの
    しあわせをあらためてかんじました。

    >竹田市久住町久に住む、農業、80歳の熊谷明さんが脳梗塞を乗り越え、
    自宅敷地内に、念願の写真ギャラリー「桜のもり久住」を開いた。

    >「大好きな写真のことを考え、目標を持つことで頑張ることができた。
     皆さんのおかげ」と。  

    ほんとうにすばらしいですね(#^.^#)。
    すごいなぁって感心してばかりです(#^.^#)。

    ピアニストのブラジルのサンパウロに住む、80歳のジョアン・カルロス・マルティンスさんの
    おはなしもほんとうによかったです(#^.^#)。

    きょうのおはなしのお二人は、きっととっても素直で前向きなきもちを
    もたれている方たちなのだなぁっておもいました。
    わたしもそんな気持ちをわすれないようにしたいです(#^.^#)。

    きょうもhappyさんほんとうにありがとうございます(#^.^#)。
    きょうもきちんとコメントできずにごめんなさい。

    きちんとされているhappyさんのまいにちは
    ほんとうにすごいなぁっておもってばかりです(#^.^#)。
    晴さん、たつきさん、誉さん、よしきさん
    きょうもかわいいえがおとすがたを
    ほんとうにありがとう! (#^.^#)。
    いつもげんきをもらっています(#^.^#)。
    しあわせなきもちになってにっこりしています(#^.^#)。
    みんなげんきでいてくださいね(#^.^#)。
    いつもほんとうにありがとう! (#^.^#)。

    happyさん、
    くれぐれもおからだにきをつけてくださいね。
    良い一日になりますように(#^.^#) 

    1. happy-ok3 より:

      スフレさま、おはようございます。いつも感謝します。

      木像、2万2167体、忘れまじ、犠牲者をは、以前、2万2167体が完成した時に書いたのですが、
      ずっと続けておられるのですね。

      >「ほんとうにすごいことだとおもいます。胸がじーんとしてきました。」
      私も感動しました。

      >「そして、きょうの被災地の記事ををよませてもらっていて
      みなさんのこころのなかのふかい悲しみをかんじました。」

      悲しみは…何十年経っても消えないです。
      その中、頑張っています。私も含め、多くの被災者の方々は…。

      >「じぶんでお買い物できることのしあわせをあらためてかんじました。」
      仰る通りですね。
      近くに、買い物ができる施設がないと、車の移動になり、どうしても免許の返納をしぶりますが、
      同じ地域の方と一緒に乗りあって、いけるのも、嬉しいですね。

      念願の写真ギャラリー「桜のもり久住」を開いたと言うのは、脳梗塞の後からです・・・。
      >「すごいなぁって感心してばかりです」

      私もすごいと思います、中々出来る事ではないですが、新しい生きがいが見つかったのでしょうね。

      >「ピアニストのブラジルのサンパウロに住む、80歳のジョアン・カルロス・マルティンスさんの
      おはなしもほんとうによかったです」
      24回も、ピアノを弾きたくて手術されていたのですよね。
      素晴らしいグローブですね。

      >「きょうのおはなしのお二人は、きっととっても素直で前向きなきもちを
      もたれている方たちなのだなぁっておもいました。」
      仰る通りです。
      私も、こんな風に、進めたらいいなあとおもいました。

      私は、自分に出来ることしか出来ません。(#^.^#)
      完全ではないです。
      でも、コロナも、自分が気をつけたいです。

      今日も鳥たちのこと、感謝します。
      いつも伝えていますが、みんな喜んでいます。

      今日も寒いので、お身体大事になさってくださいね。

      今日も本当に有難うございます。

  2. 換気が一層大事になりました。インコちゃん達も飛ぶのは嬉しいでしょうね。
    エレベーターに後から乗ってきた女性がエレベーター内の隅に行き、後ろ向いて張り付きました、ここまでの人に驚きました。なんだか寂しい、かと思うと、美容室が怖いという人に、耳にかけないマスクつけてくれますよと言ったらったらマスク無しで近ずいて来た人が居ました、温泉でまだ二人とも、マスク無しでした、人とふれあいないのが寂しいです、このようなフレンドリーな方が居るとほっとします。
    「関連死にも認定されていない、見えない犠牲者がいると考え、彫り続ける。
    原発導入した中曽根、老朽原発を使い続け、事故起こしても責任取らない東電幹部、問題ないと原発稼働する自民党、政府の人にはこのような、立派な方や犠牲者の事などこれっぽちも思いません。
    いつもすいません。

    1. happy-ok3 より:

      リボン様、こんにちは。いつも感謝します。

      >「換気が一層大事になりました。」
      仰る通りですね。

      エレベーターも密室になるので、恐怖を感じる方がいるのでしょうね。

      美容院は、気を遣いますね・・・。

      コロナの事で、寂しいことになりましたね・・・。

      「関連死にも認定されていない、見えない犠牲者がいると考え、彫り続ける。」

      多いですよ・・こう言う方・・・。
      要因、遠因になることもありますから・・・。

      お身体大事になさってくださいね。

      今日も本当に有難うございます。

  3. MT より:

    happy-ok3様、こんばんは! いつもたくさんの素晴らしい記事に感謝します。

    大沼さんの木像には驚きました・・・。
    心の底から湧き上がる思いに突き動かされて、ということなのでしょう、尋常ではない集中をもって取り組んでおられるのですね。

    今日の記事では、高齢になっても生きる原動力がいかに大事かということを思わされました。
    若い人であっても、何のために生きているのかわからなくなれば、病んだり無気力になったり、下手をすれば命を絶つことにつながりそうです。
    自分にとっての生きがいを見つけられた人は幸いですね。
    人の心はそれぞれなので、生きる意味を見失っている人に無理やり見つけてあげることはできません、納得させることはできません・・・。
    価値観はあまりにも違いますが、とりあえずまず自分がしっかりすることだなあと改めて思いました。

    今日もありがとうございました^^予想通りというか、冬場、コロナが勢いを盛り返してきました。以前より気は緩みがちですが、どうぞお気をつけくださいますよう。後遺症が怖いですね。それでは、また。

    1. happy-ok3 より:

      MTさま、こんばんは。いつも感謝します。

      >「大沼さんの木像には驚きました・・・。」
      すごいですね。
      今までも、事件の犠牲者の方の方の木像を彫っておられたので、東日本大震災は衝撃だったことでしょうね・・・。
      それだけ、命を大事にする思いが強いのでしょうね。

      >「今日の記事では、高齢になっても生きる原動力がいかに大事かということを思わされました。」
      仰る通りですね。

      >「人の心はそれぞれなので、生きる意味を見失っている人に無理やり見つけてあげることはできません、納得させることはできません・・・。」
      そうですよね・・・。
      生きる意味は、自分で・・・それも善い事に、見つけるのは、自分で見つけるしかないですね。

      >「予想通りというか、冬場、コロナが勢いを盛り返してきました。」

      コロナも、自分で予防していく・・・事が大事ですね・・・。

      お身体大事になさってくださいね。

      今日も本当に有難うございます。

  4. byronko より:

    石巻市の佐藤敏郎さんが中学校の講演で、災害時に命を守るのは「『避難する』と判断すること」とおっしゃったのですね。
    とても重く、核心をついた言葉ですね。
    敏速で最善を求める判断は、リーダーシップの重要なスキルだと思います。
    でも、誰にとっても、敏速で最善を求める判断は必要なのだと痛感します。

    最近、高齢者の自動車事故がニュースでよく取り上げられます。
    しかし、運転しないと生活が難しい方々もたくさんいます。
    鹿児島県JAあいらの無料送迎ミニバンのようなサービスが増えれば、免許証を返納する方も増えるかも知れませんね。

    1. happy-ok3 より:

      byronko さま、こんばんは。いつも感謝します。

      >「石巻市の佐藤敏郎さんが中学校の講演で、災害時に命を守るのは「『避難する』と判断すること」とおっしゃったのですね。」
      大川小の場合は、先生たちが、昔の事や避難のことを良く知らなかったことも要因だと報道されていました。
      危機管理、学校でも家でも、共有する事は大事ですね。

      >「運転しないと生活が難しい方々もたくさんいます。」
      難しい問題ですね。
      これは、自治体が、真剣に考えて、無料送迎のサービスが増えたらいいですね・・・。

      お身体大事になさってくださいね。
      いつも本当に有難うございます。

  5. ぴーちゃん より:

    こんばんは。

    局所性ジストニアも手術してもなかなか完治しない難病で
    ピアノが弾けなくなった知人を私も知っています。
    ジストニアではないですが、脳の病気で右手が動かせなくなって
    左手で活躍している日本人のピアニスト館野泉さんを思い出しました。
    病気を患っても、ジョアンさんのようにグローブを使って演奏ができるようになったり
    館野さんのように、「右手がダメなら左手がある」と左手で素晴らしい演奏ができるように
    努力されたり、凄いと思っています。

    連日のようにコロナの感染者増えています。
    ハッピーさんもどうぞお身体お気をつけ下さい。

    1. happy-ok3 より:

      ぴーちゃんさま、こんばんは。いつも感謝します。

      >「局所性ジストニアも手術してもなかなか完治しない難病」
      大変な病気ですよね・・・。

      >「館野さんのように、「右手がダメなら左手がある」と左手で素晴らしい演奏ができるように
      努力されたり、凄いと思っています。」

      私もすごいと思います。

      あきらめないで、新しい方法を模索し、努力される・・・。
      その努力も半端なものではないでしょうが、気持が、背中を押してくれるのでしょうね。

      >「連日のようにコロナの感染者増えています。」
      すごい数になっています。

      ぴーちゃんさまも、お身体大事になさってくださいね。

      今日も本当に有難うございます。

  6. 夕菅 より:

    脳梗塞を乗り越え写真ギャラリーを作り上げた熊谷さんも、局所性ジストニアを特製のグローブで克服してピアノを弾くジョアンさんも80才ですね。
    「為せば成る 為さねば成らぬ何事も、成らぬは人の為さぬなりけり」ですね!
    私もその年に近づいています。
    熊谷さんやジョアンさんの元気はありませんが、まだ出来ることがあることをありがたく思っています。

    1. happy-ok3 より:

      夕菅さま、こんにちは。いつも感謝します。

      >「脳梗塞を乗り越え写真ギャラリーを作り上げた熊谷さんも、局所性ジストニアを特製のグローブで克服してピアノを弾くジョアンさんも80才ですね。」

      弱さを持っていても、80歳でこんなに頑張っておられる方々のお姿を拝見すると、
      元気を頂けます。

      自分に出来ること、私も、コツコツ、頑張ります。

      お身体大事になさってくださいね。

      いつも本当にありがとうございます。

  7. ちかすぃ より:

    happyさんこんにちは!
    大沼さんの木彫の像に心打たれました。
    大沼さんを突き動かす、被災者に対する想いの深さを感じます。
    そして、病気や怪我で不自由になっても落ち込み過ぎることなく、
    希望を持って生きていらっしゃる熊谷さんやジョアンさんの姿、励まされます。
    落ち込んだとしても、くさらず新たな目標を見つけること、私も学ばなければいけないです。
    希望や目標を持つこと、とても大切ですね。
    いつも有難うございます!

    1. happy-ok3 より:

      ちかすぃ さま、こんにちは。いつも感謝します。

      >「大沼さんを突き動かす、被災者に対する想いの深さを感じます。」
      すごいと思います。
      私も、心が打たれました。

      >「病気や怪我で不自由になっても落ち込み過ぎることなく、
      希望を持って生きていらっしゃる熊谷さんやジョアンさんの姿、励まされます」

      新しい目標を持つ事で、また、善い方向に向かっていらっしゃって、素晴らしいですね。

      希望や目標、大切ですね。(#^.^#)

      今日も、本当に有難うございます。

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