運転手&9歳へのイジメ&紙芝居&感謝の手紙

2020年 10 月11日(日)

 

地震・豪雨・台風、その他の災害の復興を心からお見舞い申し上げ、お祈りします。

関心を持ち続け、支援をと願います。 

 

「笑顔と、ありがとうを届ける。

 

happy-ok3の、日記の記事は支援などの報告の下に。

 

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【熊本豪雨の仮設団地にイ草の畳、ベンチを寄贈】

 

●7月豪雨の被災者にやすらぎを感じてもらおうと、

熊本県いぐさ・畳表活性化連絡協議会と県い業生産販売振興協会は、

10日の球磨村を皮切りに、被災地の仮設団地の集会所と談話室に

県産イ草の畳ベンチや置き畳を贈る。

 

7月豪雨の被災地に贈る県産イ草を使った畳ベンチ

(手前の二つ)と置き畳=八代市

(写真:熊本日日新聞様)

 

 

畳ベンチは20台、置き畳は117枚準備。八代市、人吉市、芦北町などにも贈る。

 

 

【心の不調、誰かに伝えて、熊本いのちの電話】

 

●4年半前の熊本地震、ことし7月の豪雨と甚大な被害を受け、

加えてコロナ禍に見舞われている県内。

 

「熊本こころのケアセンター」のセンター長で、精神科医の矢田部裕介さんは、

災害から一定期間が経過した段階で、気持ちが落ち込みやすい

「幻滅期」に入ることに注意を促している。

 

「幻滅期」に注意を促す

「熊本こころのケアセンター」の矢田部裕介さん

熊本市東区

(写真:熊本日日新聞様)

 

 

 

幻滅期に入るのは生活再建などの見通しが立つようになる頃で、矢田部さんは

「熊本地震は今が幻滅期。7月の豪雨も入りかけている」と説明。

心が不健康になったサインとして、食欲不振や不眠を挙げる。

 

「心が不健康になるのは決して悪いことではなく、誰にでも起こり得ること。

身近に相談できる人や場所があるといい」と矢田部さん。

 

相談を受け付ける「熊本いのちの電話」の相談員

(写真:熊本日日新聞様)

 

 

 

熊本いのちの電話は年中無休、24時間体制で相談を受け付けている。

相談電話TEL096(353)4343。

 

 

【台風19号、全住民の把握難しく、日頃からの関り大切

 

●台風19号が上陸した昨年10月12日は午後8時ごろから本宮市舘町町内会の

自主防災組織の役員らが各班を分担して住民に避難を呼び掛けた。

 

「危険です。避難してください」 「町内会の名簿を基に回った。それ以外は誰が

どこに住んでいるかはほとんど分からなかった」  

 

14日になって町内会のエリアで犠牲者が2人出たことを知った。 

近年では町内会に入らない単身者らも各地区で目立つ。

 

水害で1人が亡くなったアパートを見つめる浜崎さん。

二度と犠牲者を出さないという思いを強くする

本宮市

(写真:福島民報様)

 

 

 

住民情報をどう把握するかが課題だ。今後は町内会員かどうかにかかわらず、

自主防災組織として住民に積極的にアプローチするつもりだ。  

 

早めに避難するという意識を持ってもらう活動も重要だ。

 

 

【台風19号から1年、進まぬ復興

 

●台風19号豪雨から12日で1年となる。死者は岩手、宮城、福島3県で60人

(宮城1人、福島6人の災害関連死含む)に上り、宮城で2人の行方が分かっていない。

3県で住宅約2万8200棟が被災。

 

今も約2400世帯約5500人が仮設住宅や公営住宅に暮らし、新型コロナウイルス

感染症の影響で被災者の孤立化が懸念されている。  

 

多くの被災者が暮らす仮設住宅。

再び秋となり、木々の葉が赤く色づいていた

宮城県丸森町寺内前

(写真:河北新報様)

 

 

共同通信の集計で全国の死者は関連死を含め13都県で111人、行方不明者は3人。  

岩手、宮城、福島3県の直近の集計で、プレハブ、みなし仮設住宅に暮らす被災者は

計2097世帯4764人。 

 

河川は宮城、福島両県の42河川、87カ所で堤防が決壊し、61カ所で本復旧を終えた。  

国と3県が実施する河川復旧工事2204件(国は東北分)着工率は68%、完成率は2%。

 

台風19号級の大雨に対応、国は吉田川、阿武隈川で大規模な緊急治水事業に着手した。

事業期間はそれぞれ2024年度、28年度まで。

 

 

【いわき市平下平窪地区、台風19号以降、共助の活動】

 

●2019年の台風で河川が決壊し4人が犠牲になった福島県いわき市

平下平窪地区では代表者が集まり対応を確認し合った。

 

 

(写真:福島テレビ様)

 

 

 

佐藤区長などによる「共助」の活動が成果を生んでいる。

 

下平窪地区にある平第4小学校はハザードマップの浸水エリアになっているため、

指定避難所には出来ず課題に。

 

 

(写真:福島テレビ様)

 

 

 

それを解消するため、2階以上を利用する『垂直避難』に限り、

この小学校にも避難できるようになった。 会議後には早速呼びかけを行った。

 

 

 

 

 

(写真:福島テレビ様)

 

佐藤区長は住民同士による命を守る取り組みに手応えを感じている。

「準備をしながら災害に備えるという事をやってきたのが1つの我々としてのね

教訓を生かした取り組みになってきたのかなと思います」と。

 

 

【熊本地震後、秋津地区で5年ぶりの稲刈り】

 

●熊本地震で大きな被害を受け、今年稲作を再開した熊本市東区の秋津地区で9日、

5年ぶりの稲刈りが始まり、黄金色に輝く田んぼに、農家がコンバインを走らせた。  

 

同地区の農地は約190ヘクタール。米や大豆などを栽培していたが、地震で川から

取水するポンプが壊れ、用水路の約150カ所で漏水が起き、米作りができなくなった。  

 

今年は、用水施設が復旧した約50ヘクタールで6月に田植え。

 

病気や害虫の被害も少なく順調に生育した。9日は農家が大型のコンバインを操って

稲を刈り取り、トラックに移して乾燥貯蔵施設に運び込んだ。  

 

黄金色に実った秋津地区の田んぼで稲刈りをする農家

9日、熊本市東区

(写真:熊本日日新聞様)

 

 

秋津営農組合の上田徳行組合長は「農地整備と自宅再建を同時に進めた4年間は

大変だった。多くの人たちのおかげでこの日を迎えられたことを忘れないし、

これから、地震の前以上の農地にしていきたい」と。  

 

稲刈りは14日ごろまで。米は早ければ11月末ごろ店頭に並ぶという。

 

 

熊本豪雨募金は、通信欄に「熊本豪雨災害支援」と明記の上、

郵便振替 00170-7-23723、三井住友銀行飯田橋支店(普)1198743「公益財団法人日本YWCA」

(銀行振り込みの場合は、必ずメールにてoffice-japan@ywca.or.jpまで、

①振込日、②金額、③名前、④住所、「熊本豪雨災害支援」と要連絡)。

 

 

【義援金受け付け、日本赤十字社】

 

●日本赤十字社は「令和2年7月豪雨災害義援金」を受け付け。

被災した県を通じて全額被災者に現金で届けられる。

ゆうちょ銀行や郵便局の窓口での受け付けで振替手数料は免除。

振込先は「日赤令和2年7月豪雨義援金口座番号00110-8-588189」12月28日迄。

 

 

【地震】

 

yoshihide-sugiura様が、地震の事は、詳しく書かれている。

「yoshihide-sugiura様からは、現在、関東は不安定であり、特に家具の

 転倒防止を行う、転倒する側にベッドを置かない、等お願いしています」と。

 

●10月10日18時36分頃 震度1 宮古島近海

●10月10日08時11分頃 震度1 青森県津軽南部

●10月10日07時39分頃 震度2 茨城県沖

●10月10日03時56分頃 震度2 宗谷地方南部

●10月10日03時24分頃 震度1 新島・神津島近海

 

今、日本での災害で苦しんでいる方々がいる。関心を持ち続けていただけたら、幸いだ。

(私は阪神・淡路大震災で被災したので、他人事とは思えない)

↓被災体験の悲しみは消えることはない。

被災地の報告~悲しみを乗り越える感謝 

 

10月10日は、珍しい蝶を発見&少年の生き方&中学生の訪問 で学びを

 

 

 

 

 

善く生きる事が、学びの基本。

 

       ★★★★★★★★★★

 

フランスのAPF通信が、悲しい事件を伝えた…。

 

フランス南西部バイヨンヌで7月5日、59歳のバスの運転手が、マスクをしていない

乗客にマスクの着用を促すと、暴行を受け、運転手は脳死状態に陥ってしまう。

 

7月10日、運転手の家族の同意の下、生命維持装置のスイッチが切られたという。

娘さんはAFP通信に対し「天国に旅立ってもらうことに決めた」と語った。

 

マスクを着用するよう注意した乗客から暴行を受けた

バス運転手の写真を掲げる妻

7月8日、フランス南西部バイヨンヌ(AFP時事)

(写真:時事通信様)

 

 

 

事件に絡み殺人未遂容疑で容疑者2人は訴追されている…。

 

これは、無防備な人に対する「イジメ」の一種であり、暴力を使ったのだ。

 

ご自分が、イライラしているから、また、ご自分の事を注意されたからと、

言葉の暴力、身体を傷つける暴力が、今、日本でも世界で増えている。

 

バスの運転手さんは、コロナの中、リスクを負いつつ、頑張ってくれているのだ。

 

ご自分がバスの運転手だったら…と言う 想像力 を働かせたら、

バスの運転手さんに優しい言葉をかけ、ねぎらう事ができるのでは?

 

       ★★★★★★★★★★

 

ENCOUNTの報道から。

 

5月23日、女子プロレスラーの木村花さんは、出演していた恋愛リアリティー番組

「テラスハウス」での言動をきっかけにSNS上で苛烈な誹謗中傷を受け、

自ら命を絶った。

 

『有名税だから、誹謗中傷は仕方がない』などという声もあり、

ENCOUNTの堀内善大さんは納得がいかず、モヤモヤ感があった。

 

そんな時、9歳のS君の言葉と体験から、答えが見えたと言う。

 

9歳のS君は、事情があって母親とは離れて暮らしている。父親はいない。

親戚の家に預けられていて、母親とは手紙でやりとりをしている。

S君は学校でいじめを受けていた。

 

「くだらないことなんだけどね、下駄箱とか机の中に、悪口を書いた紙が

 入っていたりするんだ。直接ぼくに何か言ってくるんじゃなくて、

 いつも紙切れに意地悪なことが書いてあって。誰がやったのかは分からない」  

 

S君は手紙で母親にそのことを伝えた。母親からは、

 

「先生にちゃんと相談しなさい」「おばちゃん(同居する親戚の女性)にも話して、

 学校にきちんと対応してもらいなさい」と返事があった。でも・・・

 

「男の子なんだからそんなことは気にするなってお母さんは言ってた。

 おばちゃんからも、そんなの相手にするなって」  

先生に相談するとクラス会が開かれ、その後いじめは収まった。

 

しかし、S君は言う。

「やっぱりまだ、靴を履き替えるときや机の中を見る時、ちょっとびくびくするよ。

 悪口の紙がまた入っているんじゃないかって」  

 

この言葉を聞いたとき、堀内善大さんは、はっとしたという。

 

「そうだ。そういうことだ。 他人からの誹謗中傷にさらされたとき、

 人は心に傷を負う。それが繰り返し行われればなおさらだ。

 そして、一度心に負った傷はなかなか癒えるものではない。

 いくら気にしまいと考えても、

 その記憶はある拍子に簡単によみがえってきてしまう。」

 

S君はこうも言っていた。

「ぼくは悪口を見たときすごく悲しかったしムカついたけど、

 でも、だから、人には絶対に同じことをしないでおこうって思った」  

 

「9歳の少年が気付かせてくれたのは、我々に欠如してしまっているかもしれない

『想像力』の強さと偉大さだ。

 今一度、現代に生きる全ての人々が自らに問いかけてみるべきなのかもしれない」と。

 

下駄箱や机の中に毎日、「悪口を書いた紙」が入っていたら、傷つく…。

それをしているのは、9歳の他の子ども達・・・。

年齢が上がると、これが、ネットでの悪口や誹謗中傷になる事が多い。

 

一生懸命、コツコツ頑張っている事や、生きている事に、顔が見えない人たちから

「毎日、悪口、誹謗中傷」をされ続けたら、心が傷つくのは当然である。

 

イジメをする人たちは、誰かをイジメる事で、仲間を作ろうとする事が多く、

イジメる事で、優越感を持とうとし、それが快楽?のような気持になるらしい。

 

でも、そこに、平安や喜びがあるのだろうか?

 

平安や喜びのある毎日が、幸せな時間なのだと思う…。

 

        ★★★★★★★★★

 

新型コロナウイルス感染者や医療従事者への差別、偏見の問題に向き合おうと、

 

福岡県粕屋町戸原東の大川小学校(生徒数806人)の通級指導教室担任の

竹内祐子教諭が、児童たちに画用紙10枚に

「コロナの今、考えよう」と題した、紙芝居を作った。

 

紙芝居は、竹内教諭が8月下旬から約3週間かけて1人で仕上げた。

 

自作の紙芝居で思いやりの大切さを

訴える竹内祐子教諭

 

(写真:西日本新聞様)

 

 

紙芝居では、コロナに感染した男の子が闘病し、退院したものの、

お使いで行ったスーパーで近所の女性たちから

 

「あの子よ、コロナになっていた子」「さっき、このリンゴを触ってなかった?」

などと陰口を言われて傷つく。

 

感染しても泣かなかった男の子は

 

「ぼくは何も悪いことはしていません」と帰り道で泣いた。  

 

翌日。男の子は見舞いに来た友達から

 

「学校に来るのを待っているよ」

「インフルエンザと同じで、いつかかるか分からないもんね」

「また一緒に遊ぼう」と言われ、笑顔を取り戻す。

 

㊤スーパーで陰口を言われる男の子

 

 

 

㊦友達の言葉で笑顔を取り戻す男の子

 

(写真:西日本新聞様)

 

紙芝居を見た6年生は

 

「やっと治ったのに嫌な気持ちにさせられてかわいそう」「大人たちの態度が悲しい」

「友達がかかったら、『クラスみんなで待ってるよ』と伝えたい」

など、たくさんの感想を発表した。

 

竹内教諭は

 

「子どもたちが自分のこととして受け止め、何ができるかを考えてくれた。

 感染を学校や地域、職場での仲間外れやいじめにつなげてはならない」と強く願った。

 

 

竹内教諭は、コロナに関するイジメなどを、紙芝居を作って、児童たちに問いかけた。

コロナに感染したとしても、その事が、イジメの対象になるものではない。

 

竹内教諭の紙芝居は「素晴らしい教育」だと思う。

 

勉強は大事だが、優しさを示すこと、相手の立場になって考えていく事は、

人として、大切で尊い事なのでは?

 

       ★★★★★★★★★★

 

9月、指宿市の今和泉小学校で、地域おこし協力隊がコロナ禍で思い切り

遊べなかった子どもたちを喜ばせようと、新学期にあわせ、高圧洗浄機を使って

滑り台にサプライズアートの「ハイビスカス」を描いた。

 

 

 

 

 

(写真:鹿児島読売テレビ様)

 

新学期で登校した子どもたちはこのサプライズプレゼントに大喜び。

 

 

(写真:鹿児島読売テレビ様)

 

 

 

感謝の気持ちを伝えようと、子どもたちは協力隊のメンバーにお礼の手紙を書いた。

 

 

 

 

 

(写真:鹿児島読売テレビ様)

 

児童の代表は

「大きなハイビスカスが描いてありびっくりした。細かい部分まで丁寧に

 描かれてありとてもきれいだごいと思った。元気が出た」

 

と気持ちを伝えると、指宿市地域おこし協力隊元吉遼平さんは

 

 

 

 

 

(写真:鹿児島読売テレビ様)

 

「お礼の手紙まで書いてもらってすごい嬉しい。やってよかった」と。

 

ハイビスカスのアートは、子ども達は、どんなにか嬉しかった事だろう。

 

その後「ありがとうを伝える手紙」をみんなで書いた事も、素晴らしい!

 

サプライズのためにボランティアをした人も、嬉しい!

 

感謝を形にあらわすことは、「ありがとうが残る」

「ありがとう」は、傷ではなく、喜びを与える。

 

 

       ★★★★★★★★★

 

「応援や温かい支援は

 喜びと笑顔を与える

 ありがとうが満ちあふれると

 幸せも満ちあふれる

      (by happy-ok3)」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

      ★★★★★★★★★★

9月20日から書いている、ボランティア団体「人吉球磨ユースパワー」では、

happy-ok3が必要を伺うと、電子レンジ・テレビ・冬用の布団が今は必要との事。

送付先は、〒868-0501

熊本県球磨郡多良木町多良木747  延寿寺 宛 ☎080(6412)4925(松本さん)。

 

松本様に再度、具体的な必要を伺うと、

 

男女ともに、毛布・冬用の洋服、パジャマになるもの、下着などが助かるとの事。

身に着けるものなので、新品が良い。サイズも、S・M・L、色々あった方がいい。

 

私も、新品の電子レンジ や 毛布や洋服 リクエストの品 などを拙いながら、

送付させて頂いた…。

 

まだリクエストに応えられていない物を、記させていただく。

ご協力いただける方は、ぜひ、お願いできたら幸いです。

 

(男性・70代〜80代) ランニングの肌着 4L 冬用ジャンバー 5L

(男性・60代)トレーナー、パーカーL 作業にきれるような長袖衣類 L

(男性・30代) トレーナー 2L(XL)

(女性・70代〜80代)ジャンバー 3L 長袖肌着 3L 半袖肌着 L

 

       ★★★★★★★★★

 

何か、悲しい事、辛い体験をしても、人によって、その後の反応、行動は異なる。

 

       しかし

 

S君のように、自分がされた辛い事は、人にしないという意志を持つ事も出来る。

さらに進んで、優しく助けてあげる行動も出来る。

 

コロナの関係で、差別や排除をして、苦しめるのは「人」である。

コロナの関係で、励まし応援し、支援しているのも「人」である。

 

被災地の方を嗤い、詐欺のような事をするのは「人」である。

被災地の方を心配し、物資を送付し、ボランティアをするのも「人」である。

 

どういう「人」でありたいのか?選ぶのは、自分自身…。

 

笑顔や、ありがとうが届けられたら幸せ。

 

温かい応援、支援は幸せを運ぶ!

 

今日も、被災地を応援させて頂きたい!

 

東日本大震災も、熊本地震も、九州北部豪雨も、西日本豪雨も、大阪北部地震も、

台風15号、台風19号も、その他も、復興は半ばであることを覚えたい…。

 

被災地の方々が、支えられるよう祈っています!

 

最前線で頑張っている医療従事者の方に、感謝と敬意をこめた言葉と行動を!

 

今日も医療従事者の方々、配送業者の方々が、守られますように!

 

(下記には、イジメ相談の機関・いのちの電話を載せているから、電話をして!)

 

笑顔と感謝を届ける行為は温かい。

 

ありがとうの気持ちは、お互いが幸せになる。

 

今日も【感謝を示すhappyな1日に。

 

いつも、皆様の励ましに、心から感謝いたします。

 

今日も、被災地の方々が守られる事を、祈りつつ。

支援と祈りを献げる者で、ありたい。

ボリュームのあるブログをお読み下さり、コメントを下さって心から感謝いたします。

 

今日の1日の時間の中、あなただけの素晴らしい光を輝かせて欲しいと祈ります!

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

       お誕生日

今日 10月11がお誕生日の方おめでとうございます。

 

 

 

 

 

 

 

 

お誕生日がいつの日であれ、今生かされていることが、
誕生の時間からの、私たちへの素晴らしい贈りものだと思います。

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

 

「いのちの電話」(←クリックすると全国のいのちの電話が)

 

イジメ相談

【いじめ相談窓口】

●ふくしま24時間子どもSOS 電話 0120-916-024

「東北いじめ総合支援センター」電話相談 080‐3320‐8844

●全国共通・24時間子どもSOSダイヤル  0120-0-78310 (全てのイジメに)

●189=年中無休、24時間

●チャイルドライン 0120-99-7777=月~土曜日の午後4~9時(18歳まで)

●子どもの人権110番 0120-007-110=平日午前8時半~午後5時15分

●NPO法人BOBDプロジェクト LINE@bondproject 月、水~土の午後4時~6時半

午後7時半~10時 10,20代の女性対象。

 

#学校ムリでもここあるよ

定時制高校

全国から高校中退者や発達障害の子どもたちを

受け入れている 北星余市高校 ←こちらから

 

一人で悩まず相談を。←こちらから

 

大切なあなたが今日も 幸せで笑顔でいてほしい。

あなたは素晴らしい人なのだから!

あなたは大切な尊い人!だから。

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

ここからは、鳥たちの事に。(#^.^#)

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お手数をおかけしますが   https://happy-ok3.com/

 

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皆様から励まして頂き、心から感謝します。感想、よければコメント頂けたら嬉しいです

 

よしき君は、私にべったりではありますが

私より、「エサ」をまず優先します。(#^.^#)

 

晴ちゃんも、誉くんも、たつき君も、「エサ」と私なら、先に私のほうに来ますが…。

 

食欲が旺盛?なのは、良い事です。(#^.^#)

食欲の秋です。

夏の疲れを、食べる事で、元気にできたらいいですね。(#^.^#)

 

台風は、本日、11日明け方から朝にかけて伊豆諸島南部に近づくとの事。

気をつけてくださいね。

 

皆様、今日もお身体、大事になさってくださいね。

 

えがお~。

 

 

 

 

 

えがお~。

 

 

 

 

なかよし~。

 

 

 

 

なかよし~。

 

 

 

 

 

みんな、今日も素敵な笑顔をありがとう!

 

いつも、皆様からの励ましを心から感謝します。

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今日も皆様がhappyな優しい気持ちで、

一日を過ごせますように! GO!

Copyright2018実祝プランニング

運転手&9歳へのイジメ&紙芝居&感謝の手紙” に対して1件のコメントがあります。

  1. スフレ より:

    おはようございます、happyさん。
    スフレです。

    きょうもたくさんのいろんな記事を
    いっしょうけんめいに書いてくださって
    ほんとうにありがとうございます。

    >【熊本豪雨の仮設団地にイ草の畳、ベンチを寄贈】

    とてもいいなぁっておもいました(#^.^#)。
    イ草のかおりで、みなさんホッとなさると
    おもいました(#^.^#)。
    きもちも明るくなるとおもいました(#^.^#)。

    >【熊本地震後、秋津地区で5年ぶりの稲刈り】

    ほんとうによかったです(#^.^#)。
    コツコツと努力をなさっていたからですね。
    きっと、とってもおいしいお米ができたと
    おもいました(#^.^#)。

    きょうのバスの運転手さんのおはなしも
    9歳のSさんのおはなしも
    いろいろ考えさせられました。
    なんてコメントしていいのかわからないわたしです。

    >平安や喜びのある毎日が、幸せな時間なのだと思う…。

    いろんなことがあっても、こころ穏やかに、たのしく
    すごしてゆきたいと、あらためておもいました(#^.^#)。

    >福岡県粕屋町戸原東の大川小学校(生徒数806人)の通級指導教室担任の
     竹内祐子教諭が、児童たちに画用紙10枚に
    「コロナの今、考えよう」と題した、紙芝居を作った。

    ていねいに描かれたすてきな紙芝居ですね。
    生徒さんたちもたくさんのことが解ったと
    おもいました(#^.^#)。

    >9月、指宿市の今和泉小学校で、地域おこし協力隊がコロナ禍で思い切り
    遊べなかった子どもたちを喜ばせようと、新学期にあわせ、高圧洗浄機を使って
    滑り台にサプライズアートの「ハイビスカス」を描いた。

    やさしくて、あったかいです(#^.^#)。
    こどもさんたちのありがとうのおてがみも
    すごーくすてきです(#^.^#)。

    きょうもhappyさんほんとうにありがとうございます(#^.^#)。
    きょうもきちんとコメントできずにごめんなさい。

    鳥さんたちのたのしいようすを
    きょうもありがとうございます(#^.^#)。
    みんなとってもかわいいです(#^.^#)。
    晴さん、たつきさん、誉さん、よしきさん
    きょうもかわいいえがおとすがたを
    ほんとうにありがとう! (#^.^#)。
    いつもげんきをもらっています(#^.^#)。
    しあわせなきもちになってにっこりしています(#^.^#)。
    みんなげんきでいてくださいね(#^.^#)。

    happyさん、
    くれぐれもおからだにきをつけてくださいね。
    良い一日になりますように(#^.^#)。

    1. happy-ok3 より:

      スフレさま、おはようございます。いつも感謝します。

      熊本豪雨の仮設団地にイ草の畳やベンチを寄贈されること、素敵ですね。
      色んな所に、寄贈されるようで、仰るように
      >「イ草のかおりで、みなさんホッとなさるとおもいました」
      イ草の香りは、癒されます。

      熊本地震後、秋津地区で5年ぶりの稲刈りは、嬉しいですね。
      >「きっと、とってもおいしいお米ができたとおもいました」
      復興の1歩ですね。
      復興には時間がかかりますね。

      >「きょうのバスの運転手さんのおはなしも9歳のSさんのおはなしもいろいろ考えさせられました。」
      バスの運転手さんの事件は、確か、アメリカでも似たような事件がありました。
      日本でも、形は違いますが、マスクを着用してくださいと言うと、反抗され、困ったことが起きていますね・・・。

      S君、9歳にして、毎日、嫌な事を書かれた紙、辛かったでしょうね。

      >「ていねいに描かれたすてきな紙芝居ですね。生徒さんたちもたくさんのことが解ったとおもいました」

      こういう紙芝居を作られたこと自体、素晴らしいですね。
      子ども達が、考え、善い行動を選ぶ、教材になっていると思います。

      サプライズアートの「ハイビスカス」は、子ども達、喜んでいますね!

      >「こどもさんたちのありがとうのおてがみもすごーくすてきです」
      心のこもったお手紙、嬉しいですね。(#^.^#)

      >「鳥さんたちのたのしいようすを」
      みんな、それぞれ、個性があります。

      今日も鳥たちの事、ありがとうございます。
      いつも伝えたら、喜んでいます。

      スフレ様、お身体大事になさってくださいね。

      今日も、本当に有難うございます。

  2. byronko より:

    名前や顔の見えない誹謗中傷は、本当にいやらしいと思います。
    誰の発言か分からなければ何を言っても構わない、という考えは恐ろしいものです。

    目に見える相手にですが、私は10代の頃から自分の毒舌に反省することが多々ありました。
    言った後に「しまった!」と思うのです。
    でも、クリスチャンになってから、自分の中に汚い考えがあるせいで毒舌が出てくるのだと気づきました。
    それ以来、上辺を装うのではなく、心の中をきれいにしようと心がけています。

    人は悪しきに流れやすいと私は思っています。
    だからこそ、意識的に正しさを求めなければならないと思います。

    1. happy-ok3 より:

      byronko さま、こんばんは。いつも感謝します。

      >「誰の発言か分からなければ何を言っても構わない、という考えは恐ろしいものです。」

      仰る通りです。
      また、ひとりに対し、複数で、ネットでも上手に攻撃すること、されている方は、わかります。
      S君のように傷つき、それでも、耐えています。

      >「でも、クリスチャンになってから、自分の中に汚い考えがあるせいで毒舌が出てくるのだと気づきました。」

      byronko さまの信仰は、素晴らしいです!

      >「人は悪しきに流れやすいと私は思っています。
      だからこそ、意識的に正しさを求めなければならないと思います。」
      仰る通りです、ニュースでも、良くない事ばかりが速く、早く、流れます。

      良い事が、速く、早く流れてほしいです。

      お身体大事になさってくださいね。
      いつも本当に有難うございます。

  3. psp-pagf より:

    >竹内教諭は、コロナに関するイジメなどを、紙芝居を作って、児童たちに問いかけた

    そうでした。紙芝居と言う手がありました。 高学年から低学年まで、伝える手段として!

    >コロナに感染したとしても、その事が、イジメの対象になるものではない。

    ホント、その通りですね! ましてや、医療の最前線でコロナと闘っている人達を!!! そんなイジをしていると、自分や家族がコロナに掛かった時、診て貰えNAIZOU???

    1. happy-ok3 より:

      psp-pagf さま、こんばんは。いつも感謝します!

      >「そうでした。紙芝居と言う手がありました。 高学年から低学年まで、伝える手段として!」
      仰る通りです。
      分かりやすいです。
      そして、この事を、伝えたい!という竹内教諭の篤い思いが、素晴らしいです!!!!

      >「そんなイジをしていると、自分や家族がコロナに掛かった時、診て貰えNAIZOU???」

      (#^.^#)

      病気になった時、医療機関の方々にお世話になるのです。
      ましてや、リスクを負いつつ頑張っておられる方々を応援させて頂きたいです。

      お身体大事になさってくださいね。
      いつも本当に有難うございます。

  4. ちかすぃ より:

    happyさんこんにちは!
    弱いもの、弱い立場に対する温かい目が常にあらねばと思います
    いじめの問題にしても、大人の世界でいじめが蔓延っています。
    まず、大人からどうにかしていかなくては子どもの世界は変わらないような・・
    悪口や誹謗中傷、言われても気にしないなんて事、難しすぎますよね。
    傷が深くならないうちに、早くケアをできる体勢を整えてあげられたら。
    今日もありがとうございます。

    1. happy-ok3 より:

      ちかすぃ 様、こんばんは。いつも感謝します。

      >「いじめの問題にしても、大人の世界でいじめが蔓延っています。
      まず、大人からどうにかしていかなくては子どもの世界は変わらないような・」
      仰るとおりです。

      >「傷が深くならないうちに、早くケアをできる体勢を整えてあげられたら。」
      その通りですね。

      毎日のように、悪口や、上手なイジメは、リアルでもネットでも傷つかないほうがおかしいです。

      悪口やイジメが止まっても、傷ついた心は、癒えるのが難しいです。

      お身体大事になさってくださいね。

      いつも本当に有難うございます。

  5. MT より:

    happy-ok3様、こんばんは! いつもたくさんの素晴らしい記事に感謝します。

    昨日は善き若い子たちのお話でしたが、今日は辛いテーマでもありますね。
    私も多くの若い子たちを日々見ていますが、屈託のない明るさや素直さのある子、悩み苦しみで影がある子、相対していると自然とわかります。
    いじめや誹謗中傷という行為をしてしまうのは、やはり家庭環境の不調和がおおもとにあるのではと想像しますが、する側にとっても不幸ですね。
    もちろん受ける側の方がはるかにダメージは大きいと思います。
    子供をどちらの側にもしないためには、もう少し大人一人一人がしっかりしないと・・・と感じるのですが・・・。

    学歴やお金やステータスを求めるのに躍起になって人間性が失われていくのでしょうか、大人が言い争う姿や自己弁護の発言は子供に悪影響を与えずにはおかないと思うのですが、そんな悪い見本もあふれるほど見聞きするような気もします。

    竹内先生の紙芝居は、他人の気持ちを自分に振り替えてみることの、よい教育だと感じました。
    どんな先生に当たるかで子供が受ける影響も変ってきますよね・・・。

    今日もありがとうございました^^鳥さんたちともますます仲良く過ごせますように。それでは、また。

    1. happy-ok3 より:

      MT さま、こんばんは。いつも感謝します。

      >「相対していると自然とわかります。」
      観察力の鋭い、MT さまは、わかるのですね。

      イジメや誹謗中傷は、続けられるので、ダメージは大きいです。
      している側は、嬉しい?のだとしたら、悲しいですね。

      >「子供をどちらの側にもしないためには、もう少し大人一人一人がしっかりしないと・・・と感じるのですが・・・。」
      仰る通りです。

      お忙しいなか、お身体大事になさってくださいね。

      いつも本当に有難うございます。

      >「大人が言い争う姿や自己弁護の発言は子供に悪影響を与えずにはおかないと思うのですが、」

      ほんとうに・・・子ども達は大人の縮図ですから。

      >「どんな先生に当たるかで子供が受ける影響も変ってきますよね・・・。」
      本当に、竹内先生の紙芝居はすばらしいです。

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