タキシードの犬&濁流から救出&781人の応援

2020年 9月30日(水)

 

地震・豪雨・台風、その他の災害の復興を心からお見舞い申し上げ、お祈りします。

関心を持ち続け、支援をと願います。 

 

「命を愛する責任と行動。

 

happy-ok3の、日記の記事は支援などの報告の下に。

 

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コロナウィルスの影響で、被災地のボランティア等が限られている。

 

【治水対策、被災者の意見を聞いてほしい】

 

●7月の豪雨を受けて球磨川の治水対策の検討が進められているなか流域の

住民たちが被災者の会を設立した。

 

(写真:くまもと県民テレビ様)

 

 

 

 

「当事者の意見を聞いてほしい」と訴える吉市や球磨村の住民など

約50人でつくる「球磨川流域豪雨被災者の会」。

 

鳥飼香代子共同代表

「災害が次起きたとき犠牲を払わないといけないのは今回の犠牲者だ。

もっと時間をかけて明確な検証をしてほしい」

 

 

 

 

 

(写真:くまもと県民テレビ様)

 

被災者の会は、検証に参加している流域の市町村長から住民へ聞き取りもなく、

被災した当事者の声を今後の治水対策に反映してほしいと訴えている。

 

そのうえで蒲島知事が再検討に言及した川辺川ダムについて急がずに

時間をかけて検証して欲しいとした。

 

 

 

 

 

(写真:くまもと県民テレビ様)

 

被災者の会では今後、被災者の被害状況や意見を集約し県や市町村に対して

要望活動を続けていくという。

 

 

【山形豪雨から2ヶ月、廃棄物多かった3市町村】

 

●山形県を襲った7月末の記録的豪雨から28日で2カ月がたった。

 

家具や畳、家電など災害廃棄物の量が多い村山市と河北、大石田両町は

処理に時間がかかっている。

 

仮置き場に残る災害廃棄物=28日、山形県大石田町

(写真:河北新報様)

 

 

村山、河北、大石田3市町は災害廃棄物受け入れ後の仕分けにも苦慮した。

 

住民に分別を呼び掛けていたものの、可燃物や不燃物などが混じった

廃棄物が多かったという。

 

施設の処理能力に限りがあるほか、仮置き場搬入後の分別にも手間取ったためだ。

 

3市町とも、経験を本年度中の策定を目指す災害廃棄物処理計画に生かす考え。

河北町は計画に加え、地域の実情に沿ったマニュアルを作る方針だ。

 

 

【ボランティアで無料消毒、岐阜下呂市】

 

 ●7月上旬、岐阜県下呂市小坂町を襲った豪雨では、河川の氾濫などで

床上・床下浸水が合わせて76件にのぼった。

 

 

 

 

 

(写真:CBCテレビ様)

2か月半がたち、地元の塗装業者が、9月21日の週からボランティアで

始めたのが家屋の無料消毒。

 

 

 

 

 

(写真:CBCテレビ様)

天然成分の除菌剤を霧状にして吹き付け、一度の消毒で3か月ほどは

清潔な状態が保たれると言う。大装 大森克也社長は 

 

「昔から地元の方にお世話になっているので、地域に恩返ししたいという

思いでボランティアという形をとりました」

 

 

 

 

 

(写真:CBCテレビ様)

この業者は下呂市小坂町で14棟の消毒作業を予定しているが今後、

市と相談しながら、隣接する地域での消毒ボランティアも検討しているという。

 

 

【浸水の長野新幹線車両センター、避難訓練を】

 

●去年の台風19号の影響で長野新幹線車両センターが浸水し、今も復旧作業が続く。

台風19号で最大2.9メートル水に浸かり、10編成120車両が廃車。

 

(写真:長野放送様)

 

 

 

 

この教訓を生かそうと、JR東日本は、初めて車両を動かす避難訓練を行った。

訓練は、去年の台風19号と同じ規模を想定。

今年6月に河川の水位や降雨予測を認知するシステムを新たに導入。

 

台風19号と同じ規模で10編成を避難するには、7時間ほどかかるという。

 

JR東日本担当者は「気象は激甚化してきていて、いろんなことを想定して

対応しなければ。避難させると空振りはある。覚悟の上で実施する」

 

施設では、車庫の機能の復旧は5割以上進んだが、法令で定められた検査は

まだ実施できず、県外の施設で行っている。

 

JR東日本は、12月25日までに修理を終え、運用したいと。

そのほかの施設についても、来年度中の現状復旧を目指す。

 

 

【伝承館での震災公文書保管、福島県の方向性を固める

 

●東京電力福島第1原発事故の教訓を伝える福島県の東日本大震災・

原子力災害伝承館で震災関連の公文書の収集基準が決まっていない問題で、

 

内堀雅雄知事は28日「県としての方向性を固めていかなければいけない」と

述べ、文書管理の議論を加速させる考えを示した。

 

県は震災関連の公文書は通常の期限によらず当面保管し、

各市町村にも同様の対応を促す。

 

福島県などによる原発事故直後の対応状況が

記録されたホワイトボードや模造紙=2020年9月、

双葉町の原子力災害伝承館

(写真:河北新報様)

 

 

しかし保管状況にはばらつきがあるのが実態で、内堀知事は

(今月開館の)伝承館もスタートした。より議論を深めていかなければいけない」。  

 

伝承館が定めた語り部の活動マニュアルが「特定の団体、個人への批判」を

禁じていることも取り上げられた。

 

「語り部は国や東電を批判できるのか」と問われ、内堀知事は「どういった対応で

行うか、それぞれ相談しながら今の方向性になっている」と明確な回答を避けた。  

 

伝承館には29人の語り部が登録し、交代で1日4回の口演。

 

伝承館の担当者は「マニュアルの記述は一般論にすぎず、語り部の口演内容を

歪曲(わいきょく)する意図はない」と説明した。

 

 

豪雨募金は、通信欄に「熊本豪雨災害支援」と明記の上、

 

郵便振替 00170-7-23723、三井住友銀行飯田橋支店(普)1198743「公益財団法人日本YWCA」

(銀行振り込みの場合は、必ずメールにてoffice-japan@ywca.or.jpまで、

①振込日、②金額、③名前、④住所、「熊本豪雨災害支援」と要連絡)。

 

 

【義援金受け付け、日本赤十字社】

 

●日本赤十字社は九州を襲った大雨の被災者に贈る義援金の受付けを始めた。

 

「令和2年7月豪雨災害義援金」被災した県を通じて全額被災者に現金で届けられる。

ゆうちょ銀行や郵便局の窓口での受け付けで振替手数料は免除。

振込先は「日赤令和2年7月豪雨義援金口座番号00110-8-588189」12月28日迄。

(山口テレビ様)

 

 

【地震】

 

yoshihide-sugiura様が、地震の事は、詳しく書かれている。

「yoshihide-sugiura様からは、現在、関東は不安定であり、特に家具の

 転倒防止を行う、転倒する側にベッドを置かない、等お願いしています」と。

 

●9月29日13時58分頃 震度1  茨城県南部

●9月29日04時53分頃 震度1  釧路沖

●9月29日04時32分頃 震度1  トカラ列島近海

 

今、日本での災害で苦しんでいる方々がいる。関心を持ち続けていただけたら、幸いだ。

(私は阪神・淡路大震災で被災したので、他人事とは思えない)

↓被災体験の悲しみは消えることはない。

被災地の報告~悲しみを乗り越える感謝 

 

9月29日は 89歳の配達員&海で犬を救出&中学生のマスク で命を支えるを

 

 

 

 

 

命を支える力は、愛が土台。

 

  ★★★★★★★★★

 

コロンビアのシパキラで、捨てられていた生後3カ月の子犬が、動物保護団体

「Fundacion Rescatame」によって保護された。

 

名前を「ヴィセンテ」と名付けられ、新たな飼い主との出会いを待っていた。

 

幸いなことに、同団体が提示する里親としての条件も無事にクリアして、

ヴィセンテのことを引き取りたいと申し出る男性がすぐに現れた。

 

この男性は9月9日、ヴィセンテを引き取りにくる予定だった。

 

さて、受け渡し当日、ヴィセンテは新しい家族との出会いに備え、お風呂に

入れてもらい、タキシードの衣装を着て、新たな飼い主を今か今かと待っていた。

 

ヴィセンテ

(photo:FINDERS)

 

 

 

        

 

 

しかし・・・・

 

9日、その男性が現れることはなかったという。

 

『Bored Panda』によると、男性はヴィセントの引き取りを

「キャンセルする」と、スタッフに電話で伝えたという。

 

同団体は9月9日、悲しい出来事を、タキシード姿のヴィセンテの写真と共に

団体のSNSにこう投稿した。


ヴィセンテ

(photo:FINDERS)

 

 

 

 

 


「私たちの示す里親としての条件が厳しいとよく言われますが、

 こういうことが起こってしまうのが理由です」

 

「里親になりたい方は、一生を共に過ごす覚悟を持ってください」と、

 

軽率な申し出に対する怒りと、動物を飼うことの責任を強く訴えた。

 

多くの共感のコメントが寄せられ、ヴィセンテを引き取りたいと申し出が殺到した。

同団体は数日後、SNSに新しい飼い主に抱かれたヴィセンテの姿を投稿した。

 

「ヴィセンテを心配してくれたすべての人に感謝します」

「ヴィセンテは無事、新しい家族と出会うことができました」と同団体。

 

ヴィセンテの行く末を案じていた多くの人から、

「おめでとうヴィセンテ!」「この小さな友人に神のご加護がありますように」と、

祝福の声が集まった。

 

ヴィンセンテは現在、新たな飼い主の元で、幸せに暮らしている。

 

今は家で過ごす時間が多くなっていることもあり、ペットを求める声も増えている。

けれど、同時に捨て犬や捨て猫の増加も懸念されている…。

 

 

コロナの自粛の影響で、動物を飼う人が増えたが、自粛が解除されると、

お世話ができないからと、簡単に手放す人も多いと聞く。

 

生き物には、心も魂もあり、身体もあるのだ。

 

責任を持つ行動 イコール 愛につながるのでは?

 

動物を飼う人は、ご自分の癒しが欲しいからという、単純な考えではなく、

飼う動物の事を勉強し、一生大事にし、幸せにしていく責任が問われると思う。

 

       ★★★★★★★★★★

 

一方で、犬の命を助けるため、危険を承知で、動き、助ける人たちもいる!

 

南インドのテランガーナ州で9月16日、ナガークォーヌールにある貯水池が

氾濫をおこし、氾濫した貯水池に取り残された、犬の救出作業が行われた。  

 

 

(インド、テランガーナ州、ナガークォーヌール、

9月18日、映像;Newsflare/Aflo)

 

 

 

 

 

 

救助のために、なんと!油圧ショベルが用意され、

バケット部分に警官が乗り、アームを伸ばして犬に近づいていく。

 

(インド、テランガーナ州、ナガークォーヌール、

9月18日、映像;Newsflare/Aflo)

 

 

 

 

 

 

しかしアームの距離が足りなかったため、警官は濁流のなかへ入っていく。

 

 

(インド、テランガーナ州、ナガークォーヌール、

9月18日、映像;Newsflare/Aflo)

 

 

 

 

 

犬は恐怖のあまり動こうとしないが、警官はその犬を無理やり抱えて、

何とかバケットにたどり着いた。

 

 

 

 

 

 

 

 

(インド、テランガーナ州、ナガークォーヌール、9月18日、映像;Newsflare/Aflo)

 

警官と犬が安全な場所に運ばれると、見守っていた観衆から歓声があがったという。

 

この犬は、警官が飼っている犬ではなさそうだ。

それにもかかわらず、危険な濁流の中に入り、ずぶ濡れになりながら、助け出した。

 

生き物の命を愛するとは、こういう事なのでは?

 

命への愛を持つ人は、自分を献げた、応援をされるのだろう…。

 

       ★★★★★★★★★★

 

新型コロナウイルス感染者の治療に当たる成田市の国際医療福祉大学成田病院を

励まそうと、成田市立公津の杜小学校(半田康校長、児童781人)の児童が

応援メッセージを贈った。

 

公津の杜小の児童から寄せられた応援メッセージ

(写真:千葉日報様)

 

 

 

 

このメッセージは、杜小学校で異学年交流を行う「なかよし委員会」の

5、6年生が中心となり発案した。

 

全児童に呼び掛け、半田校長が病院を訪れ直接手渡した。

 

9枚の模造紙に一人一人のメッセージカードが貼られ

「毎日朝早くから夜遅くまで働いてくれてありがとう」といった激励が。

 

メッセージは多くの医師や看護師、スタッフの励みになるよう院内の各所に掲示。  

 

成田市立公津の杜小の児童から寄せられた

応援メッセージが多くの医療従事者を励ましている

成田市の国際医療福祉大成田病院

(写真:千葉日報様)

 

 

「コロナの中頑張ってくれてありがとう」

「病院の先生にはコロナをふきとばす力があると思います」

「コロナにかからないようにきをつけてください」などの激励や、絵本のように

複数ページにわたってメッセージが書かれている力作もある。

 

公津の杜小の児童から寄せられた応援メッセージ

(写真:千葉日報様)

 

 

 

 

子どもたちからの励ましに宮崎勝病院長は

「職員一同一丸となって日々の医療に従事していこうと改めて

 決意することができた。日々の励みになっている」と感謝。  

 

国際医療福祉大学成田病院では新型コロナの対応病床が46床あり、治療に当たる。

 

781人もの児童たち、みんなが、コロナの治療に当たっている病院の方々に

励ましの言葉を贈った。

 

コロナの患者さんを受け入れる病院の方々は、激務で、一生懸命頑張っているのに

差別や誹謗中傷を受けやすい。

 

こうした励ましを贈ることは、素晴らしい教育だと思う。

 

命を救うために奮闘している人たちを、愛を持って応援する!

こういう尊い経験が、愛の支援・応援が出来る人に育っていく歩みなのでは?

 

 

       ★★★★★★★★★

 

「愛するとは

 責任を持ち

 心からの支援と応援を

 行動に移すこと

        (by happy-ok3)」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

      ★★★★★★★★★★

 

20日から書いている、ボランティア団体「人吉球磨ユースパワー」では、

happy-ok3が必要を伺うと、電子レンジ・テレビ・冬用の布団が今は必要との事。

送付先は、〒868-0501

熊本県球磨郡多良木町多良木747  延寿寺 宛 ☎080(6412)4925(松本さん)。

 

私も、新品の電子レンジを、送付させて頂いたが、

 

松本様に再度、身近な必要を伺うと。

 

男女ともに、毛布・冬用の洋服、パジャマになるもの、下着などが助かるとの事。

身に着けるものなので、新品が良い。サイズも、S・M・L、色々あった方がいい。

 

私も、一昨日、取り急ぎ、送付させて頂いた。

 

多くの災害地域は、復興は半ばであり、特に在宅避難をされている方々は、

高齢の方が多く、苦しいようだが、報道されにくい。

 

さてずっと、熊本YWCA様に連絡を取り、何度か支援物資を送付させて頂いたが、

豪雨被災地支援への、お礼のお便りが届いた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

おもに、人吉市で片付けや農業支援、支援物資の供給をされていた。

 

10月18日(日)には、熊本YWCA様が支援活動を行っている大柿地区の

竹細工職人に竹細工を教えてもらうイベントを行うと。

 

また、大柿地区では浸水した田んぼにも稲が実り、お米が収穫できたと。

無農薬・自然栽培・天日干しのお米も販売されるという。

 

命を大切にし、愛する時間は、幸せな時間だと信じる。

 

愛がこもった支援と応援は、命が生き生きと輝く。

 

今日も、被災地を応援させて頂きたい!

 

東日本大震災も、熊本地震も、九州北部豪雨も、西日本豪雨も、大阪北部地震も、

台風15号、台風19号も、その他も、復興は半ばであることを覚えたい…。

 

被災地の方々が、支えられるよう祈っています!

 

最前線で頑張っている医療従事者の方に、感謝と敬意をこめた言葉と行動を!

 

今日も医療従事者の方々、配送業者の方々が、守られますように!

 

(下記には、イジメ相談の機関・いのちの電話を載せているから、電話をして!)

 

命に責任を持つ愛は、尊い。

 

心からの応援は、前に進む力。

 

今日も【命を愛するhappyな1日に。

 

いつも、皆様の励ましに、心から感謝いたします。

 

今日も、被災地の方々が守られる事を、祈りつつ。

支援と祈りを献げる者で、ありたい。

ボリュームのあるブログをお読み下さり、コメントを下さって心から感謝いたします。

 

皆様の今日の1日の時間が、素晴らしい時間である事をお祈りしています。

 

今日という日は、あなたに新しいラッキーな1日だから!

 

あなたというかけがえのない存在が、あなただけの素晴らしい光を

今日も輝かせて欲しいと祈ります!

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

       お誕生日

今日 9月30がお誕生日の方おめでとうございます。

 

 

 

 

 

 

 

 

お誕生日がいつの日であれ、今生かされていることが、
誕生の時間からの、私たちへの素晴らしい贈りものだと思います。

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

 

「いのちの電話」(←クリックすると全国のいのちの電話が)

 

イジメ相談

【いじめ相談窓口】

●ふくしま24時間子どもSOS 電話 0120-916-024

「東北いじめ総合支援センター」電話相談 080‐3320‐8844

●全国共通・24時間子どもSOSダイヤル  0120-0-78310 (全てのイジメに)

●189=年中無休、24時間

●チャイルドライン 0120-99-7777=月~土曜日の午後4~9時(18歳まで)

●子どもの人権110番 0120-007-110=平日午前8時半~午後5時15分

●NPO法人BOBDプロジェクト LINE@bondproject 月、水~土の午後4時~6時半

午後7時半~10時 10,20代の女性対象。

 

#学校ムリでもここあるよ

 

全国から高校中退者や発達障害の子どもたちを

受け入れている 北星余市高校 ←こちらから

 

一人で悩まず相談を。←こちらから

 

大切なあなたが今日も 幸せで笑顔でいてほしい。

あなたは素晴らしい人なのだから!

あなたは大切な尊い人!だから。

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

ここからは、鳥たちの事に。(#^.^#)

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皆様から励まして頂き、心から感謝します。感想、よければコメント頂けたら嬉しいです

 

鳥も、性格があります。

優しい仔、気が強い仔、おとなしい仔、怖がりな仔などなど。

 

以前、あるブリーダーさんから聞いた事ですが、

親鳥の性格を受け継ぐと、仰いました。

 

元々、備わっている気性はあるでしょうが、人間のもとで過ごす鳥たちは

環境によっても、性格というか、振る舞いは、変わるように思いました。

 

今日も、鳥たちに、笑顔で、平和で穏やかに過ごしてほしいです!

 

急に涼しくなりました。

 

皆様、今日もお身体、大事になさってくださいね。

 

えがお~。

 

 

 

 

 

えがお~。

 

 

 

 

 

なかよし~。

 

 

 

 

なかよし~。

 

 

 

 

 

みんな、今日も素敵な笑顔をありがとう!

 

いつも、皆様からの励ましを心から感謝します。

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今日も皆様がhappyな優しい気持ちで、

一日を過ごせますように! GO!

Copyright2018実祝プランニング

タキシードの犬&濁流から救出&781人の応援” に対して1件のコメントがあります。

  1. スフレ より:

    おはようございます、happyさん。
    スフレです。

    きょうもたくさんのいろんな記事を
    いっしょうけんめいに書いてくださって
    ほんとうにありがとうございます。

    >2か月半がたち、地元の塗装業者が、9月21日の週からボランティアで
     始めたのが家屋の無料消毒。

    やさしいなぁっておもいました(#^.^#)。
    きっと、塗装をされているから
    汚れてしまったお家のことも気になっていたのかなぁって
    おもいました。
    すてきな会社ですね(#^.^#)。

    きょうの「ヴィセンテ」さんのおはなしに
    胸がいっぱいになりました。
    タキシードまで着て、待ってる「ヴィセンテ」さんの写真に
    胸がいっぱいになりました。
    無事に里親さんがみつかってほんとうに良かったです(#^.^#)。
    たくさんの生きものさんたちが
    みんなしあわせでありますように。

    犬さんを濁流から助け出したおはなしも
    ほんとうに良かったです(#^.^#)。

    >警官と犬が安全な場所に運ばれると、見守っていた観衆から歓声があがったという。

    みなさんも見守ってくれていたのですね(#^.^#)。

    >新型コロナウイルス感染者の治療に当たる成田市の国際医療福祉大学成田病院を
     励まそうと、成田市立公津の杜小学校(半田康校長、児童781人)の児童が
     応援メッセージを贈った。

    こどもさんたちの素直なことばは
    すごーい、励ましになるとおもいます(#^.^#)。
    医療従事者のみなさん、ほんとうにありがとうございます。
    くれぐれもお体に気をつけてください。

    きょうもhappyさんほんとうにありがとうございます(#^.^#)。
    きょうもきちんとコメントできずにごめんなさい。

    >元々、備わっている気性はあるでしょうが、人間のもとで過ごす鳥たちは
     環境によっても、性格というか、振る舞いは、変わるように思いました。

    happyさんちの鳥さんたちはみんな賢くて、やさしいです(#^.^#)。
    きっと、happyさんちの鳥さんだからですね(#^.^#)。
    晴さん、たつきさん、誉さん、よしきさん
    きょうもかわいいえがおとすがたを
    ほんとうにありがとう! (#^.^#)。
    いつもげんきをもらっています(#^.^#)。
    しあわせなきもちになってにっこりしています(#^.^#)。
    みんなげんきでいてくださいね(#^.^#)。

    happyさん、
    くれぐれもおからだにきをつけてくださいね。
    良い一日になりますように(#^.^#)。

    1. happy-ok3 より:

      スフレさま、おはようございます。いつも感謝します。

      地元の塗装業者さんが、9月21日の週からボランティアで始めたのが家屋の無料消毒は、地域の方々、嬉しいと思います。

      お仕事の得意分野を生かしてのボランティア、素晴らしいですね。

      >「すてきな会社ですね」
      本当に、素敵な会社ですね!

      >「タキシードまで着て、待ってる「ヴィセンテ」さんの写真に胸がいっぱいになりました。」
      待っていたのに・・・。
      かわいそうです。
      でも、もっと素晴らしい里親さんが見つかったのですから、良かったです。
      今の里親さんなら、一生大事にして下さるでしょうね。

      >「犬さんを濁流から助け出したおはなしもほんとうに良かったです」
      危険な中、助け出すって、すごいことです。
      この警察の方々、皆さん、すごく優しいですね。重機まで出してきたのですから。(#^.^#)

      >「こどもさんたちの素直なことばはすごーい、励ましになるとおもいます」
      仰る通りです。
      そして子ども達も、差別や偏見を持たないでしょうね。
      お互いに、素晴らしいことですね。
      子ども達の、文字、可愛いでしょうし、皆さんの大きな力になりますね。

      うちは、「仲良し条例」がありますから。(#^.^#)
      でも、仲良く穏やかに過ごせることは、お互いが嬉しいですね。

      今日も鳥たちのこと、ありがとうございます。
      伝えたら、いつもみんな喜んでいます。

      お身体大事になさってくださいね。
      いつも本当に有難うございます。

  2. MT より:

    happy-ok3様、こんばんは! いつもたくさんの素晴らしい記事に感謝します。

    被災地の記事を読ませていただくと、しばらく大きな災害がないことを安堵するとともに、被災地域が元に戻るのには長い時間がかかることを改めて思わされます。
    特に台風の進路が以前と変わってきたせいか、九州は何度も直撃を受けるようではらはらします。
    早い復興、それから予防策が待ち望まれますね。

    ヴィンセンテ君、凛々しいワンちゃんですね!
    かえって新しいオーナーさんの元に行けてよかったのではないでしょうか。
    キャンセルされた男性も、急なやむをえない事情があったのかもしれませんが、電話一本だけではなく出向いて礼を尽くした謝罪をすればだいぶ印象も違ったと思うのですが。

    「命を守るということ」
    そこまで大きなことではなくても、日々ちょっとした気持ちの持ちようで自分も周囲も変わっていきますね。
    こちらのブログを読ませていただくと、素晴らしい方々がたくさんいることを知ります。
    一方、ニュースを見ていると「世も末か」という話ばかりを見せられます。

    しかし蒔いた種は自分で刈ることになる、ということを考えるとhappy-ok3様の仰る内容は間違っていないとまた勇気をいただけます。周りに流されないことも大事ですね。

    今日もありがとうございました^^もう今年も残り3か月なのですね。どうぞお体、大事になさってください。それでは、また。

    1. happy-ok3 より:

      MT さま、こんばんは!いつも感謝します。

      >「被災地域が元に戻るのには長い時間がかかることを改めて思わされます。」
      仰る通りですね。
      まだまだ、支援や応援も必要だと思います。

      >「早い復興、それから予防策が待ち望まれますね。」
      予防策に対しては、住民の方々も声をあげておられます。

      そこに住んでいる方たちの意見は、大事だと思います。

      >「かえって新しいオーナーさんの元に行けてよかったのではないでしょうか。」

      私も同じく、そう思いました。
      キャンセルされた方は、自信がなくなったのかもしれません。

      このことがあったからこそ、さらにヴィンセンテ君を大事に育ててくれる家族と出会えたのかもしれませんね。(#^.^#)

      >「日々ちょっとした気持ちの持ちようで自分も周囲も変わっていきますね。」
      仰る通りですね。
      毎日の、小さな事が、命を大事にしていく事につながっていくと思います。

      >「周りに流されないことも大事ですね。」
      仰る通りですね。
      大切な事を大切にさせて頂きたいです。

      >「もう今年も残り3か月なのですね。」
      早いですね。明日から10月です。(#^.^#)

      お身体大事になさってくださいね。

      いつも本当に有難うございます。

  3. ぴーちゃん より:

    こんばんは。

    確かにコロナの関係で小鳥を飼う人も増えたようです。
    お家の中で手軽にお世話ができますし、癒やしになりますよね。
    ただ、緊急事態宣言が解除され、落ち着いた状態になると、ペットを
    手放される方がいるのですね。それは酷いと思います。
    ブリーダーさんなどでは「飼う前にお約束して下さい」と誓約書にサインをして
    頂く方もいるようですね。

    鳥さんは親鳥の性格を受け継ぐのですね。
    ぴ~ちゃんとふ~ちゃんとは正反対の性格。同じように雛から育てても
    やはり遺伝というものがあるのでしょうね。

    1. happy-ok3 より:

      ぴーちゃんさま、こんばんは。いつも感謝します。

      >「緊急事態宣言が解除され、落ち着いた状態になると、ペットを手放される方がいるのですね。」
      日本でも、増えているとききます。

      また、鳥も、病気になったりする事もありますから、ちゃんと、健診も、と願います。

      ふ~ちゃんは、大事にされ、幸せですね。

      >「ぴ~ちゃんとふ~ちゃんとは正反対の性格。同じように雛から育ててもやはり遺伝というものがあるのでしょうね。」

      遺伝はあるようですね。
      それぞれの個性、すてきですね。(#^.^#)

      涼しくなりました。お身体大事になさってくださいね。

      いつも本当に有難うございます。

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