犬とアオウミガメの命&高校生の支援と助け

2020年 8月27日(木)

 

地震・豪雨・台風、その他の災害の復興を心からお見舞い申し上げ、お祈りします。

関心を持ち続け、支援をと願います。 

 

「命を大切に守り育む事も教育

 

happy-ok3の、日記の記事は支援などの報告の下に。

 

ぽちっ!と押して頂けたら嬉しいです。(#^.^#)

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コロナウィルスの影響で、被災地のボランティア等が限られている。

 

【豪雨災害の復興計画を本年度末までに策定、人吉市】

 

●熊本県人吉市は25日、7月の豪雨災害から復旧するための復興計画を、

本年度末までに策定することを明らかにし市復興計画策定委員会を10月に立ち上げる。

 

委員会は市長の諮問機関でメンバー選定はこれから。市民や各団体の代表、

学識経験者ら最大25人で構成する。

 

(1)被災者の生活・暮らしの再建(2)生活環境の復興(3)地域経済の再生

(4)災害に強いまちづくり(5)復旧・復興に向けた取り組みの推進

の五つを柱に、具体的な計画をまとめる。

(熊本日日新聞様)

 

 

【復旧ボランティアの会社、防犯パトロール】

 

●豪雨で甚大な被害を受けた熊本県人吉市の中心市街地で、災害復旧ボランティアに

取り組む御船町の建設会社「右田企業」の社員らが、被災者の不安の声を受けて、

8月1日から防犯パトロールのボランティアを展開している。

 

人吉球磨地域をボランティアで防犯パトロールする

右田企業の右田公也社長(右)ら=24日、人吉市

(写真:熊本日日新聞様)

 

 

パトロールは人吉市や球磨村を中心に車で巡回。午前9時~午後5時までの日中は

2台4人体制で、道路の危険箇所がないか、安全確保が不十分な作業をする

被災者がいないかなどを確認。

 

午後8時~翌午前3時までは1台2人体制で不審人物を警戒する。  

 

同社は活動資金をインターネットで募っている。

右田社長は「この活動で少しでも被災者が落ち着いて暮らせるようになるなら、

今後も続けたい」と話した。

 

 

【豪雨被害のくま鉄道、一車両復活】

 

●7月の九州豪雨で被災し、全線で不通が続く熊本県人吉市の第三セクター

「くま川鉄道」(くま鉄、人吉温泉―湯前(ゆのまえ)24・8キロ)は

所有する全5車両が浸水する被害に見舞われたが、1両だけエンジンが息を吹き返した。

 

被災車両の前に立つくま川鉄道の永江友二社長

熊本県人吉市で、

(写真:毎日新聞 山口桂子様撮影)

 

 

 

鉄橋も流されるなど危機的な状況を知った各地の「三セク仲間」をはじめ

全国の鉄道会社からの支援を受け、運転再開を目指す。

現在はバスで代替輸送している。  

 

残りの4両は、さびが生じないようオイルを差すなど毎日メンテナンスを

続けているがエンジンが再始動するまでには至らず、修復には莫大な費用がかかる。

 

流失した橋などを含め鉄路の復旧にかかる期間は見通せない。

 

それでも、全国からの支援に「とてもありがたく、心強い」と勇気づけられたと

永江社長は「湯前線100周年にあたる2024年の運行再開を目標に走り出したい」。

 

 

【西日本豪雨のノウハウ生かす、倉敷市が八代市のゴミ支援】

 

●倉敷市は7月の豪雨災害で大量の災害廃棄物が出ている熊本県八代市に、

ゴミ収集支援のための作業員や車両を派遣することになり、8月26日出発式が。

 

 

 

 

 

(写真:岡山放送様)

八代市では、7月の豪雨災害で大量の災害廃棄物が発生、新型コロナの影響で

アルバイトも集まらず、家の前や道路脇などにゴミが放置されたままで復旧の妨げに。

 

 

 

 

 

(写真:岡山放送様)

 

倉敷市では環境省を通じ支援の要請があり派遣を決めた。

一行は8月26日の夕方八代市に到着し、8月27日から9月2日まで作業にあたる。

 

 

【豪雨被害の押し葉標本の修復作業】

 

●九州豪雨で被災した人吉城歴史館(熊本県人吉市)の押し葉標本の修復作業が

高知県立牧野植物園で進められており、その様子が報道陣に公開された。

 

全国の博物館や大学が協力して貴重な標本を復活させる取り組みの一環。

 

全国約40の機関が手分けして作業に当たることになった。

 

牧野植物園では、段ボール箱で4箱分の標本を受け入れた。

カビを防ぐために約1カ月間、冷凍保存し、24日から本格的な修復作業に着手。

 

標本の修復作業を行うスタッフ

高知市五台山の県立牧野植物園で

2020年8月25日午後2時50分

(写真:毎日新聞 松原由佳様撮影)

 

 

25日の作業では標本を1点ずつ丁寧に水で洗い、乾燥させていた。

 

全標本の修復完了までに2週間程度の時間を要するという。  

 

「標本は未来への財産で、残していくのが使命。

専門性を生かして被災した標本を修復したい」と。

 

 

【福島県が仮設住宅提供を1年延長、11年目に突入】

 

●福島県は25日、東京電力福島第1原発事故の被災者が暮らす仮設住宅

(借り上げ型を含む)のうち、大熊、双葉両町向けの提供期間を2022年3月まで

1年間延長すると決定した。

 

(写真:河北新報様)

 

 

 

 

 

 

両町の大部分で帰還環境が整っていないため、被災者の仮設暮らしは11年目に入る。

 

内堀雅雄知事は「被災者の課題は個別化、複雑化している。一日も早い生活再建に

向け、丁寧に取り組んでほしい」と職員に指示した。

 

 

豪雨募金は、通信欄に「熊本豪雨災害支援」と明記の上、

郵便振替 00170-7-23723、三井住友銀行飯田橋支店(普)1198743「公益財団法人日本YWCA」

(銀行振り込みの場合は、必ずメールにてoffice-japan@ywca.or.jpまで、

①振込日、②金額、③名前、④住所、「熊本豪雨災害支援」と要連絡)。

 

 

【義援金受け付け、日本赤十字社】

 

●日本赤十字社は九州を襲った大雨の被災者に贈る義援金の受付けを7日から始めた。

 

「令和2年7月豪雨災害義援金」被災した県を通じて全額被災者に現金で届けられる。

ゆうちょ銀行や郵便局の窓口での受け付けで振替手数料は免除。

振込先は「日赤令和2年7月豪雨義援金口座番号00110-8-588189」12月28日迄。

(山口テレビ様)

 

【現在必要とされている物資】

 

●人吉市災害対策本部総務班・井本浩司さんからは(ランドセルは足りています)

「暑さの影響があり特にお願いしているのが水、お茶の500ミリリットルの

ペットボトル。物資以外に関しては災害見舞金、支援金、義援金の皆様の

ご協力をお願いしたい」

 

豪雨から1か月半。被災地が必要とするものは日々変化している。

 

 

【途上国へマスク寄付・熊本の炊き出し用物資も 募集】

 

●海外で児童養護施設を設置・運営する一般社団法人「神戸国際支縁機構」

(神戸市垂水区)が、アフリカやアジアの途上国の子どもたちに

日本の手作りマスクを届ける活動を展開している。

 

これまでにガーナ、タンザニア、コートジボワール、ネパール、インドネシアの

5カ国に計1600枚以上を発送。理事長を務める牧師の岩村義雄さん(71)は

「苦しい時だが、他者を顧みる日本人の隣人愛を示したい」と話している。

 

郵送で寄付されたマスクを手にする岩村義雄理事長

神戸市垂水区の神戸国際支縁機構で2020年5月13日午後

(写真:毎日新聞 中村清雅様撮影)

 

 

 

 

 

岩村さんは「新型コロナはいつ終息するか分からず、十分な医療体制のない国の

人々の不安は大きい。これからもマスクを送り続けたい」と話す。  

 

また、熊本へ食料物資として、お米や野菜も募集 している。

 

郵送先は神戸国際支縁機構 〒655―0049 神戸市垂水区狩口台5の1の101

問い合わせは同機構(078・782・9697)

 

 

【政府配布の布マスク・ホームレス支援団体へ】

 

●コロナ禍で、住む場所を失う方もおられます。

ホームレスの支援団体「認定NPO 法人 Homedoor」様に支援物資を。

 

支援物資として、助かる物のリストは、

 

◆使い捨てマスク  ◆手指の消毒ができる衛生用品

◆レンジであたためて食べられるレトルト食品  

◆カップ麺  ◆缶詰  ◆小包装のお菓子 ◆歯磨き粉

 

★「認定NPO 法人 Homedoor」宛て

〒531-0074 大阪市北区本庄東1-9-14 ☎電話 06-6147-7018

Mail      info@homedoor.org  HP:https://www.homedoor.org/

 

 

【地震】

 

yoshihide-sugiura様が、地震の事は、詳しく書かれている。

「yoshihide-sugiura様からは、現在、関東は不安定であり、特に家具の

 転倒防止を行う、転倒する側にベッドを置かない、等お願いしています」と。

 

●8月26日20時24分頃 震度2  京都府南部

 

今、日本での災害で苦しんでいる方々がいる。関心を持ち続けていただけたら、幸いだ。

(私は阪神・淡路大震災で被災したので、他人事とは思えない)

↓被災体験の悲しみは消えることはない。

被災地の報告~悲しみを乗り越える感謝 ←こちらから

 

8月26日は 病と向き合う&シロイルカ&ウミガメの孵化で命の尊さを

 

 

 

 

 

新しい1日、命に感謝

 

    ★★★★★★★★★★

 

Dog Rescue Shelter(犬の救援シェルター) Mladenovac の報告。

 

「人が通るたびに排水管から出てくる犬がいる」

という連絡を受けたスタッフがその現場へ向かうと、1つだけ雪が解けている

排水管を発見した。

 

周囲には犬の足跡も残っていた。

 

スタッフが排水管に近づくと、1匹の犬が尻尾を振って出てきた。

 

Photo:Dog Rescue Shelter Mladenovac 

 

 

 

 

排水管の中をのぞいてみると、そこには3匹の子犬がいた。

 

Photo:Dog Rescue Shelter Mladenovac

 

 

 

 

スタッフは

「母犬は凍える寒さの中、子犬たちを守るため、勇敢にも人間に助けを

 求めていたのだろう」と。

 

 

 

 

 

Photo:Dog Rescue Shelter Mladenovac

スタッフはまず、母犬をあたたかい車の中のケージに移動させた。

 

子犬たちは怖がって排水管の中から、中々出てこようとしなかったが、

寒い中にもかかわらず、時間をかけ、なんとか3匹の捕獲に成功。

 

 

 

 

 

Photo:Dog Rescue Shelter Mladenovac

 

その後も、他に子犬が取り残されていないか?入念に排水管や周囲の雪道を探した。

 

母犬のところに連れて行くと、母犬は全て理解しているかのように、ケージの中で

子犬たちの面倒を見はじめた。

 

シェルターに到着すると、このシェルターに保護されている他の犬たちが

喜んで迎えてくれた。

 

 

 

 

 

Photo:Dog Rescue Shelter Mladenovac

ごはんを食べ、やっとあたたかい場所で安全が確保された。

スタッフは、子犬を慈しみ、母犬はスタッフを信頼し、顔をすぐに舐めだした。

 

 

 

 

 

Photo:Dog Rescue Shelter Mladenovac

 

5カ月後。子犬たちはすっかり大きくなり、母犬にそっくりな姿へと成長した。

 

庭で駆け回る子犬たちの姿が見られるのは、あの時の母犬の助けを求めて出てきた

勇敢な行動があってこそだと、周囲の人たちはいう。

 

Photo:Dog Rescue Shelter Mladenovac

 

 

 

 

母犬と子犬たちは現在、新型コロナウイルス感染症の影響もあり、

まだ里親家族のもとへは行かずシェルターで一緒に暮らしているという。

 

犬を助け、保護しているスタッフの方々だが、雪が積もる寒い中、

時間をかけ、犬たちを助け出した。

その愛情に、頭が下がる。

 

私は、スタッフの車が戻ると、先に保護されている他の犬たちが、

助け出された犬がいる事を察しているのだろう、喜んで迎えた姿に感動した。

 

スタッフには「お帰りなさい」

犬たちには「よく来たね、助かって良かったね!」と。

 

優しい里親さんが見つかり、これからの時間を、幸せに暮らしてほしい。

 

命を助け、守っていく事の根底には、大きな愛が備わっている事が、迫ってきた。

 

    ★★★★★★★★★★

 

広島市のマリホ水族館では小笠原諸島の父島で孵化した

絶滅危惧種の「アオウミガメ」2匹が保護されていた。

 

 

 

 

 

保護されていた、アオウミガメ (写真:広島テレビ様)

 

マリホ水族館では、去年から「アオウミガメ」を 外敵に襲われにくい

大きさまで育て海にかえす活動をしている。

 

飼育を始めた1年前は、体長7センチほどだったが、2倍以上の 16センチまでに成長。

 

1年前は、体長7センチほど。

(写真:広島テレビ様)

 

 

 

マリホ水族館の宇井賢二郎館長は

「無事にここまで育てられたと いうことは安心している。

 自然の中でたくましく 生き抜いて欲しい」と語る。

 

現在は、体長16センチほど。

(写真:広島テレビ様)

 

 

 

8月26日からは新たに保護された2匹のアオウミガメが公開される。

 

アオウミガメは産卵で、卵を100個くらい生む。

 

しかし、海に戻る時に、他の生き物たちに、多くは食べられる事が多い。

この大きさになると、甲羅も固くなり、外敵に食べられにくくなる。

 

絶滅させまいとする、愛情と努力から、命を守る大切さを痛感する。

生き物たちを、慈しみ守る人たちは、人間に対しても、誠実で優しいと思う。

 

   ★★★★★★★★★

 

熊本市の観光ボランティアガイド「くまもとよかとこ案内人の会(84人)」宛てに

8月中旬、東京の目黒星美学園中学高等学校から、マスク180枚と

消毒用アルコールジェル5本が届いた。  

 

昨年5月、目黒星美学園の生徒達、約80人が修学旅行で熊本城を訪れた際、

「くまもとよかとこ案内人の会」に案内してもらったことへの感謝とお礼だと。

 

新型コロナウイルス感染拡大の中、生徒達からは、ガイド活動への心遣いや、

豪雨災害を心配する手紙も添えられていた。

 

東京の高校生から「くまもとよかとこ案内人の会」宛てに

届いたマスクと消毒用アルコールジェル=熊本市中央区

(写真:熊本日日新聞様)

 

 

 

 

 

7月中旬、城彩苑の「くまもとよかとこ案内人の会」の事務所に、目黒星美学園の

教師から「生徒たちがガイドの方のためにマスクを準備している」と電話があった。

 

熊本県内で豪雨災害が発生した後で、スタッフは「もっと大変なところへ送っては」

と辞退したが、「ぜひ受け取ってほしい」と懇願された。  

 

同封の手紙には、全校生徒から募った寄付で衛生用品を購入し、

学校が世話になっている地域にお礼を贈ったことが書かれていた。

 

マスクは1枚ずつ袋に入れてあり、

 

「熊本に直接お手伝いしに行くこともできず、悔しい気持ちを抱いています」

「(コロナ禍の中)私たちに何ができるのか考えました」など、

 

生徒達の丁寧な筆跡の手書きのメッセージを見て「くまもとよかとこ案内人の会」の

本山素子会長は涙が出るほど感激したという。

 

「素晴らしい贈り物を頂いた。これまで以上に頑張らなきゃ」と。

マスクは会員に配り、ジェルは事務所で使うという。

 

「くまもとよかとこ案内人の会」のガイドの方々は、ボランティアである。

 

熊本を愛し、良い所を沢山知ってもらいたいと、熊本城に代表される

豊かな自然、歴史、文化などを、アマチュアならではの素朴さと温かさで案内する。

 

生徒達は、会の愛情の温かさに感動したからこそ、募金を募り贈ったのだろう。

 

温かい交流は、素晴らしい教育でもあると思う!

 

  ★★★★★★★★★

 

福岡市南区の柏陵高1年の稲永汐南(せな)さんと原田蒼太さん、長谷川凌太さんは

7月29日、下校中にコンビニに立ち寄ったところ、3万円のプリペイドカードを

買おうとしている67歳の男性を見つけた。

 

男性は初めてカードを買うと言っていたが、金額は3万円だと言う。

 

おかしいと思い、一緒にいた原田さんと長谷川さんと話し合い

「3万円は高額すぎると思う。大丈夫ですか」などと声をかけ、詐欺を未然に防いだ。

 

男性は自宅でパソコンを操作中

「ウイルスに感染している。修理が必要ならここに電話して」と表示が出て、

電話すると、3万円分のカードを購入を求められたという。

 

福岡南警察署は、8月6日、3人の高校生に感謝状を贈った。

 

感謝状を受けとった(中央左から)稲永汐南さん、

長谷川凌太さん、原田蒼太さん

(写真:西日本新聞様)

 

 

柴藤署長は「若い皆さんが声をかけて被害を防いでくれたことは非常に効果がある」と。

 

最近は、詐欺が増えているが、高校生達が気が付いて声をかけたとは素晴らしい。

 

詐欺にあい、ショックを受け、鬱状態になってしまう人もいる。

良くない事を防いであげる事も、命を支え守る事につながる。

 

★★★★★★★★★

 

「命を愛し 大切に思う人は

 元気づけ 守り

 手をさしのべ

 温かい心を寄せる

        (by happy-ok3)」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

      ★★★★★★★★★★

 

命を大切にするとは、動物の命や人の命を救助する事だけでなく、

愛情を込めた行動、関心を持って、守ってあげる行動も含まれる。

 

災害が起きると、支援し助ける人もいるが、泥棒や犯罪も、悲しいかな起きていく…。

それを防ごうと上記に記した、一般企業が防犯パトロールのボランティアをしている。

 

犬の救援シェルター、くまもとよかとこ案内人の会、目黒星美学園の生徒達、

マリホ水族館、柏陵高1年の3人の生徒達、どの方も、命を大切にされている。

 

命を守る、助ける、支援する事を、教え育んでいく事が、教育でもあるのでは?

 

命を守り、助け、支援させて頂く事は幸せだ。

 

命を慈しむ喜びは、心を輝かせる!

 

今日も、被災地を応援させて頂きたい!

 

東日本大震災も、熊本地震も、九州北部豪雨も、西日本豪雨も、大阪北部地震も、

台風19号も、その他も、復興は半ばであることを覚えたい…。

 

被災地の方々が、支えられるよう祈っています!

 

最前線で頑張っている医療従事者の方に、感謝と敬意をこめた言葉と行動を!

 

今日も医療従事者の方々、配送業者の方々が、守られますように!

 

(下記には、イジメ相談の機関・いのちの電話を載せているから、電話をして!)

 

愛は、命を大切に尊ぶ。

 

愛の思いは、関心を持って動く。

 

今日も【命を慈しむhappyな1日に。

 

いつも、皆様の励ましに、心から感謝いたします。

 

今日も、被災地の方々が守られる事を、祈りつつ。

支援と祈りを献げる者で、ありたい。

ボリュームのあるブログをお読み下さり、コメントを下さって心から感謝いたします。

 

皆様の今日の1日の時間が、素晴らしい時間である事をお祈りしています。

 

今日という日は、あなたに新しいラッキーな1日だから!

 

あなたというかけがえのない存在が、あなただけの素晴らしい光を

今日も輝かせて欲しいと祈ります!

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

       お誕生日

今日 8月27がお誕生日の方おめでとうございます。

 

 

 

 

 

 

 

 

お誕生日がいつの日であれ、今生かされていることが、
誕生の時間からの、私たちへの素晴らしい贈りものだと思います。

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

 

「いのちの電話」(←クリックすると全国のいのちの電話が)

 

イジメ相談

【いじめ相談窓口】

●ふくしま24時間子どもSOS 電話 0120-916-024

「東北いじめ総合支援センター」電話相談 080‐3320‐8844

●全国共通・24時間子どもSOSダイヤル  0120-0-78310 (全てのイジメに)

●189=年中無休、24時間

●チャイルドライン 0120-99-7777=月~土曜日の午後4~9時(18歳まで)

●子どもの人権110番 0120-007-110=平日午前8時半~午後5時15分

●NPO法人BOBDプロジェクト LINE@bondproject 月、水~土の午後4時~6時半

午後7時半~10時 10,20代の女性対象。

 

#学校ムリでもここあるよ

 

全国から高校中退者や発達障害の子どもたちを

受け入れている 北星余市高校 ←こちらから

 

一人で悩まず相談を。←こちらから

 

大切なあなたが今日も 幸せで笑顔でいてほしい。

あなたは素晴らしい人なのだから!

あなたは大切な尊い人!だから。

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

ここからは、鳥たちの事に。(#^.^#)

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お手数をおかけしますが   https://happy-ok3.com/

 

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皆様から励まして頂き、心から感謝します。感想、よければコメント頂けたら嬉しいです。

 

朝、カゴを掃除して、エサを替えるときは、鳥たちはいったん、

カゴの外に出るのですが、エサの準備が整ったのを見ると

勝手に、カゴに入ります。

 

夜は、放鳥のあと、エサを替えても、もっと遊びたい~と、

中々、入りませんので、つかまえて、入れます。

あっ、ご飯が大好きな、よしき君だけは別です。(#^.^#)

 

まだ暑さが続きます、皆様、今日もお身体、大事になさってくださいね。

熱中症には、気をつけてくださいね。

 

えがお~。

 

 

 

 

えがお~。

 

 

 

 

なかよし~。

 

 

 

 

 

なかよし~。

 

 

 

 

みんな、今日も素敵な笑顔をありがとう!

 

いつも、皆様からの励ましを心から感謝します。

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今日も皆様がhappyな優しい気持ちで、

一日を過ごせますように! GO!

Copyright2018実祝プランニング

犬とアオウミガメの命&高校生の支援と助け” に対して1件のコメントがあります。

  1. スフレ より:

    おはようございます、happyさん。
    スフレです。

    きょうもたくさんのいろんな記事を
    いっしょうけんめいにかいてくださって
    ほんとうにありがとうございます。

    >豪雨被害のくま鉄道、一車両復活】
     所有する全5車両が浸水する被害に見舞われたが、1両だけエンジンが息を吹き返した。

    一両だけでも復活してほんとうによかったですね(#^.^#)。
    みなさんのこれからのはげみにもなるとおもいました(#^.^#)。
    みなさんおからだにきをつけてほしいです。

    >【豪雨被害の押し葉標本の修復作業】

    >全国約40の機関が手分けして作業に当たることになった。

    高知県の牧野植物園のみなさんそして
    いろんなところのみなさん、
    ほんとうにありがとうございます。
    写真でひとつひとつていねいにされているのがわかります(#^.^#)。
    標本のだいじさを知っていらっしゃるからなのだとおもいました。

    きょうのDog Rescue Shelter(犬の救援シェルター) Mladenovac の報告。
    のおはなしもほんとうによかったです。
    いぬさんたちがみんなぶじでほんとうにほっとしました(#^.^#)。
    おかあさん犬さんのいっしょうけんめいさに
    まわりのみなさんがきづいてくださって
    ほんとうによかったです。
    げんきにしている写真、ほんとうに良いですね! (#^.^#)。

    アオウミガメさんたちがまたげんきに
    もどってきてくれますように。
    もどってきてくれるような日本でいてほしいです。

    「くまもとよかとこ案内人の会」さんと目黒星美学園の生徒さんたちのおはなしも
    高1年の稲永汐南(せな)さんと原田蒼太さん、長谷川凌太さんのおはなしも
    とってもよかったです(#^.^#)。

    みなさんやさしいなぁっておもいました(#^.^#)。
    ひとのあたたかさもかんじました(#^.^#)。

    きょうもhappyさんほんとうにありがとうございます(#^.^#)。
    きょうもちゃんとコメントできずにごめんなさい。

    happyさんちの鳥さんたちみんなしあわせだなぁって
    いつもおもっています(#^.^#)。
    晴さん、たつきさん、誉さん、よしきさん
    きょうもかわいいえがおとすがたを
    ほんとうにありがとう! (#^.^#)。
    いつもげんきをもらっています(#^.^#)。
    しあわせなきもちになってにっこりしています(#^.^#)。
    みんなげんきでいてくださいね(#^.^#)。

    happyさんも
    くれぐれもおからだにきをつけてくださいね。
    良い一日になりますように(#^.^#)。

    1. happy-ok3 より:

      スフレさま、こんにちは。いつも感謝します。

      豪雨被害のくま鉄道、一車両復活して、良かったです。
      そして全国から多くの方が、応援されていて、その応援や支援が、励みになっているようですね。

      応援、支援を続けさせて頂きたいです!!!

      >「標本のだいじさを知っていらっしゃるからなのだとおもいました。

      仰る通りです、押し葉標本の修復作業は、全国で40の専門機関が協力されています。

      生物学的にも、大事な標本です。
      1つ1つ、修復に時間も手間もかかるでしょうが、修復されている植物の魂は、喜んでいると思います。

      >「おかあさん犬さんのいっしょうけんめいさにまわりのみなさんがきづいてくださって
      ほんとうによかったです。」

      優しい方が、気づいて、 Mladenovacに連絡されたのですね!
      スタッフの方々の、優しさにも心を打たれました。
      本当に、犬が好きで、犬を助けたいのだと・・・。
      母犬の愛も強いです!!!

      >「アオウミガメさんたちがまたげんきにもどってきてくれますように。」

      16センチと大きくなりましたが、まだまだ、海は危険が多いです。
      危険から守られ、そして、浜辺を綺麗にして、戻りやすい環境に、私たちも日常で、
      ゴミの出し方も更に、気をつけたいです。

      >「くまもとよかとこ案内人の会」さんと目黒星美学園の生徒さんたち」
      素敵な関係ですね。

      >「高1年の稲永汐南(せな)さんと原田蒼太さん、長谷川凌太さんのおはなしも
      とってもよかったです」

      優しさと機転が、男性を詐欺から救ったのですね。

      今日も鳥たちのこと、感謝します。
      伝えましたら、今日も喜んでいました!(#^.^#)

      お身体大事になさってくださいね。
      いつも本当に有難うございます。

  2. byronko より:

    母犬と子犬が保護されたお話が、とても心に残りました。
    けなげに母犬が人間に対してSOSを送っていたこと、シェルターの方々が寒い中懸命にレスキューしたことなど、胸を打たれました。
    動物関連の記事を読むと、いつかまた保護猫か野良猫を飼いたいなぁと思います。

    happy-ok3さんの鳥さん達がお元気そうで、なによりです!

    韓国は、1日のCOVID-19感染者数が二桁に安定していたのですが、最近急増していて、市中感染も増えてきました。
    外が暑くて外出したくないのが、救いでもあります。笑

    1. happy-ok3 より:

      byronko さま、こんにちは!いつも感謝します!

      >「けなげに母犬が人間に対してSOSを送っていたこと、シェルターの方々が寒い中懸命にレスキューしたことなど、胸を打たれました。」

      私もです。

      また、猫ちゃんを飼える日がくるといいですね!

      >「韓国は、1日のCOVID-19感染者数が二桁に安定していたのですが、最近急増していて、市中感染も増えてきました。」
      日本も増えています。

      気をつけるしかないですね・・・。
      早く終息してほしいです。

      お身体大事になさってくださいね。
      いつも本当に有難うございます。

  3. ちろ より:

    母犬の健気さに涙が出ます。
    子犬たちも無事で本当によかったです。
    素敵な里親さんが見つかりますように。
    八七くんの記事も読みました。
    人間と犬、お互いに良い相棒に恵まれましたね。
    ウミガメさんも無事に海に帰れるといいです。
    鳥さんたち今日もご機嫌ですね~可愛い(^^)
    お身体には気を付けてくださいね

    1. happy-ok3 より:

      ちろさま、こんにちは!いつも感謝します。

      >「母犬の健気さに涙が出ます。子犬たちも無事で本当によかったです。」

      こうして大事に、保護されると、人間への警戒は、少ないでしょうから、いい里親さんが見つかりますように!

      >「八七くんの記事も読みました。」
      八七くんと息子さんの交流、素晴らしいですね。
      お互いを支え合って。(#^.^#)

      >「ウミガメさんも無事に海に帰れるといいです。」

      海で大きくなって、また産卵に戻ってきてくれますように!

      ちろ様も、お身体大事になさってくださいね。

      いつも本当に有難うございます。

  4. MT より:

    happy-ok3様、こんばんは! いつもたくさんの素晴らしい記事に感謝します。

    動物の命を守る人々には頭が下がります。
    特に犬に関しては、昔飼っていたこともありますし人間の役に立ってくれる友人のような気持ちを持っていますので、できるだけ助かって幸せでいてほしいと思います。

    目黒星美学園の生徒たち、偉いですね!
    こうした「心のわかる人間」になりたいものです、できれば若い頃からそうありたかったですが・・・。
    お互い気持ちよく生きていくうえで大切な資質だと思いました!

    今日もありがとうございました^^早く涼しくなってほしいですね。この夏の調子はいかがでしたでしょうか。残暑にもどうぞお気をつけくださいませ。それでは。

    1. happy-ok3 より:

      MT さま、こんばんは。いつも感謝します。

      >「特に犬に関しては、昔飼っていたこともありますし人間の役に立ってくれる友人のような気持ちを持っていますので、できるだけ助かって幸せでいてほしいと思います。」

      犬を飼っていらしたのですね。
      私も飼いたいですが、今の所は(小鳥は許可を頂いていますが)猫や犬は、ダメなようなのです。

      これから、いい里親さんが見つかって、みんな幸せになりますように!

      >「こうした「心のわかる人間」になりたいものです」
      皆さん、立派ですね。教師の方々も、そう言う事を、日常で、背を見せているのかもしれないですね。

      >「お互い気持ちよく生きていくうえで大切な資質だと思いました!」
      仰る通りですね。

      今年は、特に暑かったです。
      少しだけ、涼しい、鳥たちのお部屋で、寝させてもらっています。

      お身体大事になさってくださいね。
      いつも本当に有難うございます。

  5. ぴーちゃん より:

    こんばんは。今日も暑かったですね。

    ハッピーさんもずっとブログに書かれていましたが、熊本は地震があったり、
    コロナの感染者も一時期多かったり、豪雨にも遭っていて大変な地域だと思っています。
    まだこれから台風のシーズンを控え、コロナも終息の見通しがつかず、
    これ以上の被害がない事を祈るばかりですね。

    よしき君だけが食いしん坊?うちも亡きぴ~ちゃんは比較的おとなしくカゴに入って
    餌をたくさん食べていましたが、今のふ~ちゃんは食べる事よりカゴの外で遊ぶのが好きなので
    カゴに戻すのが一苦労です。

    残暑が続きますのでお身体ご自愛下さいね。

    1. happy-ok3 より:

      ぴーちゃんさま、こんばんは。いつも感謝します。

      >「まだこれから台風のシーズンを控え、コロナも終息の見通しがつかず、
      これ以上の被害がない事を祈るばかりですね。」
      仰る通りです。

      災害が、これ以上ないよう、そして、復興が進んでいくこと、祈ります。

      >「よしき君だけが食いしん坊?」
      エサを替えると、何をおいても、カゴに入って食べます。(#^.^#)

      ふ~ちゃんは、元気がいいですね!!!

      皆さんに愛されて幸せだと思います。

      お身体大事になさってくださいね。
      いつも本当に有難うございます。

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