使命を持った鉄道マン&障がいのある鳩と犬

2020年 7月28日(火)

 

地震・豪雨・台風、その他の災害の復興を心からお見舞い申し上げ、お祈りします。

関心を持ち続け、支援をと願います。 

 

「目に見えない善い出会いを大切に。

 

豪雨災害の報告が増えました。

happy-ok3の、日記の記事は支援などの報告の下に。

 

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コロナウィルスの影響で、被災地のボランティア等が限られている。

 

【復旧阻む災害ゴミの山、終わりが見えない】

 

●甚大な浸水被害を受けた人吉市の中心市街地には、発災から3週間たった今も、

道路脇や空き地に家具や家電などの災害ごみが目立つ。

 

市は「分別した上で、仮置き場まで運搬してもらうのが原則」としているが、

被災者には余裕がなく、人手や車両も不足。たまったごみが、復旧作業を阻む。

 

水害発生から3週間が経過しても住宅地に

あふれる災害ごみ=26日午前10時半ごろ、人吉市

(写真:熊本日日新聞 高見伸様撮影)

 

 

災害ごみや汚泥入りの袋を空き地に放置する行為も相次ぐ。  

 

災害ごみが山積みとなっている人吉市中核工業用地の

仮置き場=26日午後3時40分ごろ、人吉市

(写真:熊本日日新聞 高見伸様小型無人機で撮影)

 

 

下新町は、片付けを効率よく進めようと、地元の空き地を住民向けの一時的な

災害ごみ置き場にした。ところが、数日のうちに地域外からもごみが殺到。

 

空き地では収まりきれず、道路までせり出してしまった。

 

思い悩んだ住民の依頼で、重機を使う災害ボランティア「くまもと友救の会」(益城町)

が21日から搬出に尽力。

 

町内会長は「市に、撤去はいつになるか分からないと言われ、途方に暮れていた。

暑くなり、衛生的な問題もあった。本当にありがたい」と。

 

市は「市に回収をという要望があることは承知、検討しているが、時期は未定」と。

 

 

【住民の半数離散、八代市坂本町、小崎辻地区】

 

●球磨川沿いの斜面に家々が並ぶ熊本県八代市坂本町の小崎辻地区は、住民の強い

結束で防災組織をつくって備えていたが、豪雨の甚大な被害に見舞われた。

 

自治会長の冨永太蔵さん(69)は在宅避難を続けながら住民の帰りを待つが、

「皆戻ってくるだろうか…」と危機感を募らせる。  

 

不通となっているJR肥薩線沿いで、被災した自宅を

見上げる冨永太蔵さん。右は球磨川

25日、八代市坂本町

(写真:熊本日日新聞様)

 

 

小崎辻地区は球磨川と支流・油谷川の合流地点にある。住民は15戸22人。

 

1戸を除く14戸は球磨川沿いを走るJR肥薩線より高い斜面にあるが、

今回の豪雨ではその1戸が流され、上の5戸も浸水や土砂流入などの被害に遭う。

 

避難所などに移った住民は8戸13人。集落の半数を超える。

 

 

【仮設住宅、球磨村内外に270戸建設、説明会】

 

熊本県と球磨村は26日、豪雨被災者向けの建設型仮設住宅を村内外に約270戸

建設すると発表した。

避難所となっている多良木町の旧多良木高で開いた住民説明会で話した。  

 

住民説明会であいさつをする、球磨村の松谷浩一村長

26日、多良木町

(写真:熊本日日新聞様)

 

 

 

木造の建設型仮設住宅を錦町の大王原公園に約110戸、

あさぎり町の旧免田中グラウンドに約60戸、既に33戸の移動式仮設住宅の

整備が進む、同村渡の村総合運動公園に約100戸を建設する。  

 

山間部の球磨村は、仮設住宅に適した用地が限られ、両町が建設受け入れを申し出た。

説明会は27日に村内と多良木町、28日に村内と人吉市でも開かれる。

 

 

【熊本豪雨で小国スギにも大きな被害】

 

●一連の豪雨で、小国スギのブランドで知られる小国町の山林にも大きな被害が。

 

町内の山林約7000ヘクタールの管理を請け負う森林組合によると、約80か所で

土砂崩れなどによる倒木被害が確認、山林につながる林道や作業道路も多くの

箇所で通れない状態だという。

 

 

 

 

 

(写真:熊本放送様)

(被害にあった所有者が)今後、山に対する気持ちや、やる気がなくならないか心配」

「状況がこれだけ酷いということを理解いただいて(国や県などに)何か支援策を

考えていただきたいと森林組合としても希望しているところです」

 

 

 

 

 

(写真:熊本放送様)

今回の豪雨による県内の林業関係の被害は、約220億円に上る。

 

 

【道が狭く、ボランティア車で入れず、道路寸断復興の足かせ】

 

●球磨川氾濫などで被害が広がった熊本県は道路寸断や橋の流失といった

公共土木施設の被害が3885カ所。

 

全世帯の3割近い452世帯が床上浸水した熊本県八代市坂本町地区。

 

主要道の国道219号が寸断され、影響は大きい。

「道路事情が悪いためボランティアの活動も制約される」

 

橋脚だけを残して橋桁が流された坂本橋

熊本県八代市坂本町坂本で2020年7月22日午前

(写真:毎日新聞 井上卓也様撮影)

 

 

 

本来は現地にボランティアセンターのサテライトを作って現地集合、現地解散で

人手を集めるのが一般的。

 

しかし、坂本PAと坂本町地区の間は道が狭く通行量に限界があるため、

市中心部のボラセンに集まってもらったボランティアを

マイクロバスで送迎しなければならない。

 

「送迎できる人数には限りがある。作業は山積しているのに」

 

熊本県人吉市は中心部の球磨川に架かる西瀬橋のうち中央部の43メートルが流された。

仮橋の設置工事に着手、大雨で工期の見通しが立たず、現時点で開通時期は未定と。

 

 

【球磨村、219号線、27日に一部応急的に復旧】

 

●豪雨で被災し通行できなくなっていた球磨村の国道219号線が27日、

一部区間で応急的に復旧。

寸断されていた地区ではいよいよ復旧作業が本格化する。

 

 

 

 

 

(写真:熊本放送様)

国道の復旧もあり神瀬地区にもようやく届き始めた支援。27日はさっそく、

消防団員15人が駆け付け重機を使って手付かずの住宅を片付けた。

 

 

 

 

 

(写真:熊本放送様)

これまで支援が届いていなかった神瀬地区。国道の開通で復旧支援が期待される。

 

 

【浜被災地に支援物資、25箱分、三島桜プロジェクト】

 

●三島市を拠点に活動するNPO法人JHP三島桜プロジェクト(山岡修一代表)は

27日、九州エリアの被災地向けに、支援物資の積み込み作業を行った。

 

三島駅近くの駐車場に山岡代表らが集まり、災害復旧作業で力を発揮する

高圧洗浄機や、防じんマスク、生活物資など段ボール25箱分を荷台に搬入。

 

九州豪雨の被災地に届ける支援物資を車に積み込む

スタッフら=三島市文教町

(写真:伊豆新聞社様)

 

 

 

一行は28日に出発した後、現地の協力者を通じて熊本県人吉市などを支援拠点に、

本当に支援が必要な人の手元に確実に物資が届くように手配する。  

 

「遠くからでもたくさんの人が応援しているという気持ちが伝わり、

笑顔になってもらえるとうれしい」と。

 

 

【島原市から球磨村にトイレカーを派遣】

 

●熊本県の球磨村に、島原市が、災害支援として簡易式水洗トイレを備えた車を派遣。

軽トラックを改造して簡易式水洗トイレを備えた、その名も「トイレカー」

 

 

 

 

 

(写真:テレビ長崎様)

島原市が大きな災害が発生した際に避難所などで活用しようと、

2020年4月に九州の自治体で初めて導入。

 

熊本県の球磨村は 現場で活動するボランティアのトイレがないため、トイレカーを

貸してほしいと要請があり、27日から派遣することになった。

 

 

 

 

 

(写真:テレビ長崎様)

貸し出し期間は決まっておらず、必要な期間まで派遣するという。

 

 

【浜長野県、喬木村の再孤立解消、28日の雨注意】

 

●25日26日の週末は、長野県南部を中心に大雨。喬木村では、土砂崩れで寸断した

県道のう回路となる橋が流され、住民56人が再び孤立したが、

27日夕方に仮復旧し、孤立は解消。

 

仮復旧したう回路の橋 長野・喬木村 27日午後6時

(写真:長野放送様)

 

 

 

県内では28日にかけても南部を中心に1時間に30ミリ以上の激しい雨が降る

恐れがあり、土砂災害や河川の増水に警戒・注意が必要。

 

 

【浜松市天竜区小川では土砂崩れ、7世帯12人孤立】

 

●停滞する梅雨前線の影響で静岡県内は27日、断続的に雨が降り続いた。

 

山肌から土砂や木が崩落した市道天竜唐井栗栗島線

浜松市天竜区小川(浜松市提供)

(静岡新聞様)

 

 

 

 

浜松市天竜区小川では土砂崩れで市道唐井栗栗島線が通行止めになり、

栗島と日掛の2地区で計7世帯12人が孤立状態になった。けが人はいない。

地区のライフラインに支障はないという。

 

 

【岩手大槌町、被災郵便局、9年ぶりに本設で業務開始】

 

東日本大震災の津波で被災し、仮設店舗で営業を続けてきた岩手県大槌町の

吉里吉里郵便局の本設店舗が完成し27日朝、業務がスタート。  

 

新たな店舗は、およそ10メートルかさ上げされた街の中心部に完成。

 

 

 

 

 

(写真:岩手放送様)

県内では津波で被災した49の郵便局のうち、仮設と本設合わせて42か所で営業を

再開、吉里吉里郵便局を含め24か所が本設。

 

 

(写真:岩手放送様)

 

 

 

18か所はいまだ仮設店舗で営業を続けている。

 

 

【熊本 YWCA、九州に支援物資募集】

 

●昨日は三重県の有志の支援物資を掲載したが、熊本のYWCA様が始めている。

第一次期限は、7月15日だが、必要に応じ、その後も行うという。

 

YWCAの方に伺った。

必要な物資は(新品で)

 

1.衣類やタオル

 衣類(男女、夏物、大人用、子供用上下)やタオル(新品に限る)、夏用下着類、

 雑巾(タオルと確実に分けて袋等の上に「雑巾」と明記。)

 

2.食糧品
 

 飲料水、缶詰や出来るだけ調理過程が省ける食糧品、お菓子類、

 ハラルフードの表記がされている缶詰やお菓子類、

 ベジタリアン対応食品も大歓迎。

 ハラルフードはイスラム教以外の人でも食べることができる。

 一方、非ハラルフードはイスラム教徒の方は食べられない。

 基本的なアレルギー対象品目を省いた食糧品も。

 

3.衛生用品

  生理用品、ウェットティッシュ、おしりふきウェットシート、

  身体を拭くシート、歯ブラシ、歯磨き粉、トイレットペーパー、ティッシュ等

4.作業に必要なもの

 軍手、ゴム手袋、バケツ、ゴミ袋、長靴(子ども用から大人用までサイズ色々あると助る)

5.熱中症対策に関するもの

 飴、飲料水、水等に溶ける熱中症対策用の粉末など

6.コロナ対策に必要なもの

 除菌ウエットテッシュ、出来れば非接触体温計(使い回しができないから)

 大人用子ども用マスク、小分けになった手指用除菌液・ジェル、

 小分けになった次亜塩素酸水(被災後のカビ発生防止のための拭き取り作業に)

 殺菌消毒剤=オズバン(カビ消毒にとても有効)

 ふきん(テーブルや食器の除菌のため)

 

7.乳児用品=赤ちゃんの洋服、オムツなど。

 

送付先:熊本YWCA〒860-0862 熊本市中央区黒髪2丁目27-21

    Tel/FAX 096-346-3419、

 

募金(第一次期限7月31日)は、通信欄に「熊本豪雨災害支援」と明記の上、

郵便振替 00170-7-23723、三井住友銀行飯田橋支店(普)1198743「公益財団法人日本YWCA」

(銀行振り込みの場合は、必ずメールにてoffice-japan@ywca.or.jpまで、

①振込日、②金額、③名前、④住所、「熊本豪雨災害支援」と要連絡)。

 

 

【義援金受け付け、日本赤十字社】

 

●日本赤十字社は九州を襲った大雨の被災者に贈る義援金の受付けを7日から始めた。

 

「令和2年7月豪雨災害義援金」被災した県を通じて全額被災者に現金で届けられる。

ゆうちょ銀行や郵便局の窓口での受け付けで振替手数料は免除。

振込先は「日赤令和2年7月豪雨義援金口座番号00110-8-588189」12月28日迄。

(山口テレビ様)

 

 

【途上国へマスク寄付・熊本の炊き出し用物資も 募集】

 

●海外で児童養護施設を設置・運営する一般社団法人「神戸国際支縁機構」

(神戸市垂水区)が、アフリカやアジアの途上国の子どもたちに

日本の手作りマスクを届ける活動を展開している。

 

これまでにガーナ、タンザニア、コートジボワール、ネパール、インドネシアの

5カ国に計1600枚以上を発送。理事長を務める牧師の岩村義雄さん(71)は

「苦しい時だが、他者を顧みる日本人の隣人愛を示したい」と話している。

 

郵送で寄付されたマスクを手にする岩村義雄理事長

神戸市垂水区の神戸国際支縁機構で2020年5月13日午後

(写真:毎日新聞 中村清雅様撮影)

 

 

 

 

 

岩村さんは「新型コロナはいつ終息するか分からず、十分な医療体制のない国の

人々の不安は大きい。これからもマスクを送り続けたい」と話す。  

 

また、熊本へ食料物資として、お米や野菜も募集 している。

 

郵送先は神戸国際支縁機構 〒655―0049 神戸市垂水区狩口台5の1の101

問い合わせは同機構(078・782・9697)

 

 

【政府配布の布マスク・ホームレス支援団体へ】

 

●コロナ禍で、住む場所を失う方もおられます。

ホームレスの支援団体「認定NPO 法人 Homedoor」様に支援物資を。

 

支援物資として、助かる物のリストは、

 

◆使い捨てマスク  ◆手指の消毒ができる衛生用品

◆レンジであたためて食べられるレトルト食品  

◆カップ麺  ◆缶詰  ◆小包装のお菓子 ◆歯磨き粉

 

★「認定NPO 法人 Homedoor」宛て

〒531-0074 大阪市北区本庄東1-9-14 ☎電話 06-6147-7018

Mail      info@homedoor.org  HP:https://www.homedoor.org/

 

 

【地震】

 

yoshihide-sugiura様が、地震の事は、詳しく書かれている。

「yoshihide-sugiura様からは、現在、関東は不安定であり、特に家具の

 転倒防止を行う、転倒する側にベッドを置かない、等お願いしています」と。

 

●7月27日22時49分頃 震度1  日向灘

●7月27日16時56分頃 震度2  宮城県沖

●7月27日10時22分頃 震度1  浦河沖

●7月27日01時32分頃 震度2  岩手県沖

 

今、日本での災害で苦しんでいる方々がいる。関心を持ち続けていただけたら、幸いだ。

(私は阪神・淡路大震災で被災したので、他人事とは思えない)

↓被災体験の悲しみは消えることはない。

被災地の報告~悲しみを乗り越える感謝 ←こちらから

 

7月27日は 男気ある優しいユーモア&男性を救った主婦で ユーモアを

 

 

 

 

 

誠実な言動は喜びを広げる。

 

    ★★★★★★★★★

 

山形県の長井市のフラワー長井線を運行する山形鉄道。

 

山形鉄道に、埼玉県春日部市出身で、山形県にゆかりのある

小平琉稀(りゅうき)さんが、3年ぶりとなる新人運転士となった。

 

子どもの頃から鉄道が大好きだった小平さんは、祖父の出身地の

山形県高畠町を毎年のように訪れ、山形県に愛着を持っていた。

 

埼玉の工業高校を卒業後、2018年4月に山形鉄道に就職した。

 

入社後は車掌と車両整備を担当し、19年度途中から運転免許試験(動力車操縦者試験)

に向けた勉強を開始し、法規や車両構造を学んだ。

 

工業高校では電気科に所属し電車の仕組みを知ってはいたが、長井線はディーゼル車。

「経験を生かせるものはほとんどなかった」と一から学び直した。  

 

今年3月の筆記試験と適性検査に合格。その後、先輩から列車の制御、トラブル時の

応急処置、目標物までの距離目測などの市道を受け、6月の試験に合格した。

 

現在、20歳、8月から1人で責任ある役目を担うという。

 

山形鉄道の新人運転士・小平琉稀さん。

安全運転へ表情を引き締める=白鷹町

(写真:山形新聞様)

 

 

 

「多くの乗客の命を預かる仕事」と気持ちを引き締める。

「安全かつ定時運行に努めつつ、汽笛を鳴らすなどのファンサービスも頑張りたい」と。  

 

若い小平さんが加わって山形鉄道の運転士は13人態勢となる。

 

鉄道運転手になりたいと、小さな頃からあこがれを持っていた小平さん。

 

職業を選ぶ時「好きであり、人のために役立ちたい」という思いが一番にくると

やりがいがあり、真剣に打ち込める。

 

真剣に打ち込む姿は、また、後輩に引き継がれ、善い循環となる。

真剣に使命を持った人が居る!その事は、尊く頼もしい!

 

    ★★★★★★★★★★

 

今回の熊本の豪雨により、人吉市と湯前町の24・8キロを結ぶ、ローカル線の

くま川鉄道は、大きな被害を受けた。

 

くま鉄道の新人車掌、25歳の永村大飛(だいひ)さん。

 

永村さんは熊本市出身で、実家近くを走る熊本電鉄を見て育ち、

3歳ごろから鉄道にあこがれるようになった。

 

専門学校卒業後、病院で作業療法士として働いていたが、旅先で運転士の

指さし確認や制服姿を見て「やっぱり鉄道に関わる仕事がしたい」と転職を決意した。

今年1月、くま鉄に採用された。  

 

3月に乗務を始め、ドアの開閉や無人駅での切符回収、乗客の誘導など

「定時運行は車掌の使命」と張り切っていた。

 

くま鉄道を利用するのは、8割が地元高校生である。

「くま鉄は通学の足。廃線にするわけにはいかない」と。

 

しかし、くま鉄道は「復旧には最低でも2~3年はかかる」といわれる。

 

豪雨により、大半が流されたくま川鉄道の「球磨川第四橋梁」

9日、熊本県相良村

(写真:西日本新聞 ドローンで撮影・佐藤雄太朗様)

 

 

 

 

 

もともと旧国鉄時代に赤字路線として廃止対象になり、

第三セクターの鉄道として存続した経緯がある。

 

経営基盤は弱く、出資する近隣10市町村の判断が路線存続を左右する。  

 

永村さんはインターネットを通じて被災状況や復旧に向けた取り組みを発信し、

全国の鉄道ファンから支援の声や寄付金が続々と届いている。

 

人吉温泉駅で被災車両を見つめる永村大飛さん

(写真:西日本新聞様)

 

 

 

 

「今後も復旧の様子を伝えることでファンを増やし、運行再開につなげたい」と。

それまでに運転士の免許を取り、一番列車を運転したいと願う。

 

くま鉄道を愛する若い力が、鉄道の存続に心を注ぎ、自分に出来る事を頑張っている。

仕事を愛する、地元を愛する、鉄道を愛するとは、こういう姿なのだろう。

 

何のために学び、仕事をしていくのか? 大切な事だと思う。

 

現在、学生たちは、バスでの代替で通っている。

 

    ★★★★★★★★★★

 

CNNニュースより。

 

ハトの「ハーマン」は自動車ディーラーの駐車場でうずくまっているところを

1年以上前に保護されたが、神経を損傷して飛べなくなっていたため

近くの保護施設では、安楽死させるしかないと判断された。

 

        そこで

 

米国ニューヨーク州ロチェスターで障害のある動物の保護施設を運営する非営利組織、

ミア財団の創設者のスー・ロジャースさんが引き取った。

 

ハーマンは、ベビーベッドの上で過ごしながら、毎日ロジャースさんが屋外へ

連れ出して刺激を与えているという。

 

そこに、今年2月、新入りのチワワの子犬、ランディが来た。

 

ランディは、スイマーズ症候群と呼ばれる症状のために後ろ足をうまく使うことが

できず、サウスカロライナ州のブリーダーからロジャースさんのもとに送られてきた。

 

体重はわずか170グラムと、シャツのポケットに入るほど小さい。

 

ロジャースさんがハーマンと、ランディを引き合わせると、たちまち仲良しに。

ハーマンがくちばしでつつくことも、ランディがかみつくこともない。

 

チワワの子犬の「ランディ」とハトの「ハーマン」

The Mia Foundation/Facebook

 

 

 

一緒に寄り添う写真をロジャースさんが公開すると評判になり、

世界中から集まった寄付は2日間で6000ドル(約66万円)に上った。

 

同施設で保護している動物たちの手術代も、これでまかなうことができた。

 

ランディの里親になりたいという希望者もいる。

 

しかしロジャースさんのもとには「どうかこの子たちを引き離さないで」

というメールが1000通も届いているという。

 

 

里親さんになる方は、ハーマンとランディと一緒にお世話できる人にと願う。

しかし、ただ可愛いからだけでは、障がいのある動物を育て続ける事は難しい。

 

私の所には、生まれつき沢山の障がいを持った仔や、

生まれつき弱さを抱えた仔たちがいる。

 

具合の悪い時は、1日に2度も病院に通う日が、何か月も毎日続く事もある。

ハーマンとランディーが幸せに過ごせることを切に願う!

 

          ★★★★★★★★★

 

「人々を喜ばせ 潤すための

 陰における奉仕は

 感動を与え 周囲に

 感謝をつないでいく

        (by happy-ok3)」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  

      ★★★★★★★★★★

 

被災地の報告を書かせて頂いていると、1日1日、少しずつ、前に進んでいる気がする。

 

そこには他人事と思わず、復旧に様々な形で支援や応援している人がいる。

私も、書く以上、微力ながら、支援をさせて頂いているが…。

 

仕事を選ぶ時も「好きであり、人の役に立ちたい」と思う人は、変な欲がない。

技術の向上や安全に喜びをもって仕事に臨む事においては、前向きであるが。

 

また、動物を飼う事は、その命を預かる事である。

預かった命に、愛を注ぎ、きめ細かなお世話は必要である。

 

命を預かる事は「善い奉仕の出会い」である。

 

被災地の復旧も大切であり、また、コロナ禍で苦しい中にいらっしゃる方への

支援も忘れてはいけないと、私は思う。

 

被災地やその他の支援も「善い奉仕の出会い」である。

 

目に見えない「善い奉仕の出会い」に感謝したい。

 

被災地の方々が、支えられるよう祈っています!

 

最前線で頑張っている医療従事者の方に、感謝と敬意をこめた言葉と行動を!

 

今日も医療従事者の方々、配送業者の方々が、守られますように!

 

(下記には、イジメ相談の機関・いのちの電話を載せているから、電話をして!)

 

目に見えない陰の奉仕は、善い出会い

 

善い出会いは、命を支える。

 

今日も【見えない奉仕を尊ぶhappyな1日に。

 

いつも、皆様の励ましに、心から感謝いたします。

 

今日も、被災地の方々が守られる事を、祈りつつ。

支援と祈りを献げる者で、ありたい。

ボリュームのあるブログをお読み下さり、コメントを下さって心から感謝いたします。

 

皆様の今日の1日の時間が、素晴らしい時間である事をお祈りしています。

 

今日という日は、あなたに新しいラッキーな1日だから!

 

あなたというかけがえのない存在が、あなただけの素晴らしい光を

今日も輝かせて欲しいと祈ります!

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

       お誕生日

今日 7月28日がお誕生日の方おめでとうございます。

 

 

 

 

 

 

 

 

お誕生日がいつの日であれ、今生かされていることが、
誕生の時間からの、私たちへの素晴らしい贈りものだと思います。

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

 

「いのちの電話」(←クリックすると全国のいのちの電話が)

 

イジメ相談

【いじめ相談窓口】

●ふくしま24時間子どもSOS 電話 0120-916-024

「東北いじめ総合支援センター」電話相談 080‐3320‐8844

●全国共通・24時間子どもSOSダイヤル  0120-0-78310 (全てのイジメに)

●189=年中無休、24時間

●チャイルドライン 0120-99-7777=月~土曜日の午後4~9時(18歳まで)

●子どもの人権110番 0120-007-110=平日午前8時半~午後5時15分

●NPO法人BOBDプロジェクト LINE@bondproject 月、水~土の午後4時~6時半

午後7時半~10時 10,20代の女性対象。

 

#学校ムリでもここあるよ

 

全国から高校中退者や発達障害の子どもたちを

受け入れている 北星余市高校 ←こちらから

 

一人で悩まず相談を。←こちらから

 

大切なあなたが今日も 幸せで笑顔でいてほしい。

あなたは素晴らしい人なのだから!

あなたは大切な尊い人!だから。

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

ここからは、鳥たちの事に。(#^.^#)

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皆様から励まして頂き、心から感謝します。

 

うちの鳥たちは、小さな小型鳥です。

体重は24グラム~40グラム。

 

それでも、病気になれば、毎日のように通院したりします。

命を預かる事の重さを、私は、この仔たちから教えられ、感謝しています。

 

 

あちこちの地域で、雨が降っています。

皆様、今日もお身体、大事になさってくださいね。

 

えがお~。

 

 

 

 

 

えがお~。

 

 

 

 

 

なかよし~。

 

 

 

 

なかよし~。

 

 

 

 

みんな、今日も素敵な笑顔をありがとう!

 

いつも、皆様からの励ましを心から感謝します。

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今日も皆様がhappyな優しい気持ちで、

一日を過ごせますように! GO!

Copyright2018実祝プランニング

使命を持った鉄道マン&障がいのある鳩と犬” に対して1件のコメントがあります。

  1. スフレ より:

    おはようございます、happyさん。
    スフレです。

    きょうもたくさんのいろんな記事を
    いっしょうけんめいにかいてくださって
    ほんとうにありがとうございます。

    >【島原市から球磨村にトイレカーを派遣】

    被災地でのおトイレはほんとうにだいじなもんだいです。
    もっとトイレカーがいろんなところに
    あるといいなぁっておもいました。

    きょうの小平琉稀さんのおはなしも
    ほんとうによかったです(#^.^#)。

    >「安全かつ定時運行に努めつつ、汽笛を鳴らすなどのファンサービスも頑張りたい」

    ほんとうにいいなぁっておもいました(#^.^#)。
    写真の小平琉稀さんもほんとうにやさしそうです(#^.^#)。
    おからだにきをつけてがんばってほしいです(#^.^#)。

    25歳の永村大飛さんのおはなしも
    とってもよかったです(#^.^#)。

    >「今後も復旧の様子を伝えることでファンを増やし、運行再開につなげたい」と。
     それまでに運転士の免許を取り、一番列車を運転したいと願う。

    永村大飛さんの車両を観ている写真も
    あったかくて、ほんとうにいいなぁっておもいました(#^.^#)。

    おふたりを応援したいです! (#^.^#)

    そして
    ハトのハーマンさんとチワワさんの子犬のランディさんの
    おはなしにむねがいっぱいになりました(#^.^#)。
    ふたりでくっついている写真がもうすてきすぎて(#^.^#)。
    ずーっといっしょにいられるといいなぁって
    おもいました(#^.^#)。
    やさしいスー・ロジャースさんにであえてほんとうに
    よかったです(#^.^#)。

    きょうもhappyさんほんとうにありがとうございます(#^.^#)。
    いつもちゃんとコメントできずにごめんなさい。

    >私も、書く以上、微力ながら、支援をさせて頂いているが…。

    happyさんのおきもちほんとうによくわかります。
    だから、ごじぶんが支援されたことを記事にかかれていることも
    わたしなりによくわかっています(#^.^#)。
    happyさん、ほんとうにありがとうございます(#^.^#)。

    happyさんとであった鳥さんたちは
    ほんとうにしあわせですね(#^.^#)。
    晴さん、たつきさん、誉さん、よしきさん
    きょうもかわいいえがおとすがたを
    ほんとうにありがとう! (#^.^#)。
    いつもげんきをもらっています(#^.^#)。
    しあわせなきもちになってにっこりしています(#^.^#)。
    みんなげんきでいてくださいね(#^.^#)。

    happyさん
    くれぐれもおからだにきをつけてくださいね。
    良い一日になりますように(#^.^#)。

    1. happy-ok3 より:

      スフレさま、おはようございます。

      >「被災地でのおトイレはほんとうにだいじなもんだいです。
      もっとトイレカーがいろんなところにあるといいなぁっておもいました。」

      仰る通りですね。

      熊本県内から、ボランティアに来られた方々のトイレが無いようなのです。
      ボランティアの方が、気兼ねなく使えるようにと、言う事らしいです。

      >「写真の小平琉稀さんもほんとうにやさしそうです」

      小さい時からの、鉄道マンになる夢がかなって良かったですね。
      役立つと思って、電気の勉強を高校でされたのに、ディーゼルなので、1からの勉強になったのですね。
      頑張られたのですね。(#^.^#)

      >「永村大飛さんの車両を観ている写真もあったかくて、ほんとうにいいなぁっておもいました」

      くま鉄道は大変ですが、若い永村さんの呼びかけで、寄付金も集まったり、応援して頂ける方が増えて、
      それは大きな力ですね。

      >「ハトのハーマンさんとチワワさんの子犬のランディさんのおはなしにむねがいっぱいになりました」

      この写真、私も胸がいっぱいになり、なんとも言えない、微笑ましい気持になりました。
      動物たちは、言葉がなくても、こうして支え合って、素晴らしいです。

      >「やさしいスー・ロジャースさんにであえてほんとうによかったです」

      スー・ロジャースさんは、障がいのある動物を保護されているのですね。
      すごいです・・・。

      >「だから、ごじぶんが支援されたことを記事にかかれていることもわたしなりによくわかっています」

      有難うございます。
      被災地の報告や、その他の事を、おそれ多くも書かせて頂く以上、たとえ、大きな事は出来なくても、
      自分自身が、書いている事に責任と愛を持たなければ・・・と思うのです。

      支援物資を送付した時、載せるのは、本当に送付したと言う事と
      支援をしようと思われる方の、参考になったり、この位なら、できると、思ってもらえるかもしれないと思うのです。

      また、その中の、1つでも、(例えば、フカフカの素敵なタオル1枚でも)支援されたら、相手様はどんなに嬉しいかと・・・。

      >「happyさんとであった鳥さんたちはほんとうにしあわせですね」

      スフレ様、そのように言ってくださり感謝します。
      でも、誉くん、たつき君、晴ちゃん、よしき君と出会った、私が幸せなのだと思います。(#^.^#)

      スフレ様の、優しいお言葉、伝えたら、いつも喜んでいます。

      お身体、大事になさってくださいね。

      今日は、報告も多いのに、読んで下さって心から感謝します。

      いつも本当に有難うございます。

  2. しおん より:

    こんにちは。雨が続いていますが、お変わりございませんか?
    熊本や少し前の長崎の雨は本当にひどくて、私たちも知人関係に連絡をしたりしていました。郵便物が届かない地域もございます。
    少しためてhappyさまの記事を読ませていただいています。
    自分は訳あって、今はあまり経済的にそう余裕がないのですが、たまっているタオルなどは送って差し上げられそうです。まだ続くと言われる雨、これ以上被害が出ないことを祈るしかありません。

    最後のワンちゃんと鳩の写真と記事は、私も見ました。胸がきゅんとしますね。
    災害つづきの日本、そしてコロナでは世界中が大変な今、すべてに応援はできませんが、せめて自分は元気でいて小さいことで協力していこうと又思いました。
    いつも情報をありがとうございます。インコさんたちも笑顔で癒されます。
    happyさまにはどうぞ、ゆっくりされる時間もお持ちになってくださいね。

    1. happy-ok3 より:

      しおん様、こんばんは。いつもかんしゃします。

      >「郵便物が届かない地域もございます。」

      そうですね。
      そう言う場所には、現地のNPOなどが、届けるように頑張って下さっています。

      国道219号が、応急的に少し、限られた車両のみ、通れるので、支援物資も少しずつ届けられていくと思います。

      私も、有り余る中からではございません。

      自分が、節約をし、そこからです。

      私は、今日、雨露がしのげる場所に、います。
      高価な食事でなくとも、何とか、ご飯を炊いて食べています。

      今は、九州の方面への支援が多いですが、コロナ禍で、まだまだ、大変な所が多いです。

      そちらの方面のことも、忘れないでいたいです。

      >「すべてに応援はできませんが、せめて自分は元気でいて小さいことで協力していこうと又思いました。」
      仰るとおりですね。(#^.^#) すばらしいです。

      しおん様、まだ、雨が続きます。
      お身体、大事になさってくださいね。

      いつも本当に有難うございます。

  3. MT より:

    happy-ok3様、こんばんは! いつもたくさんの素敵な記事に感謝です。

    人の運命はとても不思議で、面白いですね。
    小平さん、永村さんのように、生まれた時から自分の仕事が決まっているような人がいますね。
    迷うこともなく、好きな仕事をずっと続けられるとしたら幸せですが、もちろんご本人の熱意や努力あってのことと思います。
    地元のために頑張ってほしい、応援したくなるよい若者です^^

    ハーマンとランディ、思った以上に可愛い仲の良いコンビでした!
    いろいろな試練を与えられるのは人間だけではないということがよくわかりましたが、さまざまな条件のもとで精いっぱい生きる姿は胸を打ちますね。
    happy-ok3様のところの鳥さんたちも、障がいや体の弱さというつらい部分があってもそれはマイナス面ばかりではなく、彼らの生命の不思議を感じる気がします。

    今日もありがとうございました^^「陰における奉仕」、陰徳ですよね。見えない部分で役に立っていくこと、そのことをこの先はずっと意識していきます。気づけば7月もあとわずか、暑い8月になりそうです。どうぞお気をつけて。それでは、また。

    1. happy-ok3 より:

      MT さま、こんばんは!いつも感謝します。

      >「迷うこともなく、好きな仕事をずっと続けられるとしたら幸せですが、もちろんご本人の熱意や努力あってのことと思います。」
      仰る通りです。

      鉄道マンは、鉄道ラブ!!!があってっこそでしょうね。

      >「地元のために頑張ってほしい、応援したくなるよい若者です」
      本当に!
      これからの地域を担っていく方々ですね。

      >「いろいろな試練を与えられるのは人間だけではないということがよくわかりましたが、さまざまな条件のもとで精いっぱい生きる姿は胸を打ちますね。」

      障がいのある動物の保護センター、素晴らしいですね。

      >「happy-ok3様のところの鳥さんたちも、障がいや体の弱さというつらい部分があってもそれはマイナス面ばかりではなく、彼らの生命の不思議を感じる気がします。」

      彼らから教えられる事は多いです。有り難いです。

      >「見えない部分で役に立っていくこと、そのことをこの先はずっと意識していきます。」

      仰る通りですね。

      私も、大切にさせて頂きたいです。

      まだ、雨が続きます。お身体大事になさってくださいね。

      いつも本当に有難うございます。

  4. ちかすぃ より:

    こんにちは!
    小平さんの仕事に対する思い、とても考えさせられました。
    長く仕事をしていると、小平さんのような初心を忘れてしまいがちです・・・(反省)
    初心を思い出す機会、必要だなと実感しました。
    好きなことを仕事にし、そして人の役に立ちたいという思い、尊いですね。
    勉強になります。有難うございます!

    1. happy-ok3 より:

      ちかすぃさま、こんにちは。いつも感謝します。

      小平さん、素晴らしいですね。
      小さな頃から、純粋に好きなことに向かうという、そのことが素晴らしいですね。

      こういう仕事の選択は、多くの人に、小平さんの仕事を通して、安全、喜びを届け続けますね。(#^.^#)

      >「好きなことを仕事にし、そして人の役に立ちたいという思い、尊いですね。」

      仰る通りです。
      いつも本当に有難うございます。

  5. 白魔女 より:

    こんばんは☆
    種が違っても仲良しのハーマンとランディ、かわいいですね。人でも動物でも、ひとりでは(一匹では)生きていけないですよね。これからも元気で暮らせますように。
    ひとつちょっとした質問なのですが、happy-ok3さんのおうちの鳥さん達は、おしゃべり(言葉)はできますか?インコちゃんだから、お話しする子もいるのかなぁと思いました(#^^#)。

    1. happy-ok3 より:

      白魔女さま、こんばんは。コメント感謝します。

      >「種が違っても仲良しのハーマンとランディ、かわいいですね。」
      本当に、可愛いですね。

      >「happy-ok3さんのおうちの鳥さん達は、おしゃべり(言葉)はできますか?」

      以前は、おしゃべりする仔はいましたが、今は、自分の名前を言う仔はいますが、
      おしゃべりは、ほとんどしません。

      お身体大事になさってくださいね。

      いつも本当にありがとうございます。

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