鼻を失った犬&捨てられた犬&羊に乗るヤギ

2020年 7月12日(日)

 

地震・豪雨・台風、その他の災害の復興を心からお見舞い申し上げ、お祈りします。

関心を持ち続け、支援をと願います。 

 

「優しい交流と支援は命を生かす

 

コロナ関連の温かい支援が、増えている。

happy-ok3の、日記の記事は支援などの報告の下に。

 

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コロナウィルスの影響で、被災地のボランティア等が休止、復興支援が難しい。

 

【豪雨被害、61人が犠牲に】

 

●熊本県南部を中心に甚大な被害が出た豪雨災害は11日、県内の死者は計61人。

 

県によると、死者の内訳は球磨村23人、人吉市19人、芦北町10人、八代市4人、

津奈木町2人、山鹿市2人、住所不明1人。

心肺停止は八代市の1人。

不明者は八代市と津奈木町が各2人、芦北町と球磨村が各1人の計6人。

 

行方不明者の捜索が続く津奈木町福浜の土砂崩れ現場

11日午後5時20分ごろ

(写真:熊本日日新聞 後藤仁孝様撮影)

 

 

 

 

 

県が11日までに氏名を公表した死者・不明者計62人のうち、

65歳以上の高齢者は8割超の52人。

 

 

(写真:熊本日日新聞様)

 

 

 

 

 

球磨村の特別養護老人ホーム「千寿園」で犠牲となった14人など同村や人吉、

八代両市のほとんどは球磨川の氾濫が原因で、うち6人は下流域や海で発見。

 

一方、芦北、津奈木両町の14人のうち、11人は自宅で土砂崩れに巻き込まれた。

 

 

【村民、食料分け合い命つなぐ、球磨村の避難完了】

 

●土砂崩れで道路が寸断し、最大35集落が孤立した球磨村では11日、

孤立集落で救助を望む全員の避難が完了した。

 

孤立していた球磨村の境目集落から救出され、

「さくらドーム」で健康状態をチェックする住民ら

11日、球磨村渡

(写真:熊本日日新聞様)

 

 

電気や水道、電話が途絶えた中、住民らが助け合い、農作物を薪[まき]で起こした

火で煮炊きし、湧き水を飲んでしのいだ。農山村の強い絆が互いの命を救った。

 

 

【尾畠春夫さん、ボランティアは命がけ】

 

●大分県日田市の被災地で、スーパーボランティア、尾畠春夫さんは3日前から

復旧作業を手伝っていて、11日は浸水被害に見舞われた老舗旅館で

他のボランティアと交流しながら、棚の片付け作業に汗を流した。  

 

 

 

 

 

(写真:TBSニュース様)

尾畠春夫さんは「ボランティアはみんな命がけ、対価・物品・飲食を求めない。

一番は災害に遭った人が笑顔になってもらいたい」と。

 

 

【雨が多く危険、人吉市でボランティアの受付中止】

 

人吉市は11日朝から断続的に雨が降っている影響で、10日から始まった

ボランティアの受け付けが中止。週末とあって多くのボランティアが集まることを

期待されていたが、安全を考慮すると仕方ないと。

 

12日は、通常通り、ボランティアを受け付ける。

 

 

 

 

 

(写真:テレビ朝日様)

また、球磨川流域には避難情報を呼び掛ける緊急指示が出され、高台に

避難しながらも心配そうに見つめる人たちの姿も。

 

 

(写真:テレビ朝日様)

 

 

 

人吉城跡地では11日から仮設住宅の建設着手が予定されているが、

現在も水位が上がるなど不安な日々が続く。

 

 

【大分、5人不明、雨の中懸命の捜索活動】

 

●いまだに5人が行方不明となっている大分県では、

捜索開始から3日が経つが、ときおり雨が降る中、警察が30人態勢で、

豪雨で流れ着いた草木をかき分けるなどして、行方不明者の捜索を行った。

 

 

 

 

 

(写真:TBSニュース様)

住宅への被害が広がった県内の自治体では、り災証明書の受け付けが始まっている。

玖珠川と三隈川が氾濫した日田市では、この土日も窓口を開設。

 

 

【大牟田市で罹災証明の臨時窓口、激甚災害指定の見込み

 

●大牟田市では市役所に臨時の罹災証明窓口が開設。 

大牟田市ではおよそ2800件の住宅が床上・床下浸水の被害に。

 

11日と12日は土日も大牟田市役所で罹災証明の受け付けを行い、

10日だけでも1日で100件以上に上る。

 

(写真:九州朝日放送様)

 

 

 

 

一方、11日午後、福岡県が開いた災害対策本部の会議では、政府が、大牟田市を

「激甚災害」に指定する見込みだと報告。

 

指定されれば、自治体に財政補助を行い被災した中小企業への事業再建も支援。

 

 

【ボランティアは必要だが、コロナを考慮、住民たちで、岐阜】

 

●岐阜県内を襲った豪雨で、土砂が流れ込んだ地域では、10日も住民らが近所や

友人らの協力を受けながら片付け作業に追われた。

 

乗用車の周囲にたまった土砂をかき出す

ボランティア(右)

10日午後2時20分、下呂市小坂町長瀬

(写真:岐阜新聞様)

 

 

復旧にはボランティアの存在が欠かせないが、新型コロナウイルスの影響がある。

 

下呂市社会福祉協議会は、感染を防ぐため、広域から参加者を受け入れる

災害ボランティアセンターを設けず、市内在住者を対象に受け入れ、

地域内で行うボランティアセンターで対応する方針。

 

活動を行う際も、マスクの着用など感染防止策をとってもらうことにする。

12日には、市内在住の200人を定員に活動を行う予定。

 

 

【薩摩川内市の企業が、人吉市に支援物資を送る】

 

●熊本県人吉市に11日、球磨川の氾濫で被災した人たちを支援しようと、

薩摩川内市内の製造業や建設業など133社でつくる薩摩川内市企業連携協議会が

支援物資を送った。

 

 

 

 

 

(写真:南日本放送様)

知り合いを通じて、現地が要望した、避難所で使用する防災マット300枚、飲料水や

食料など合わせて2500キロの物資をトラック2台に乗せ送り出した。

 

 

 

 

 

(写真:南日本放送様)

人吉と八代の避難所に昼すぎまでには届き、要望があれば今後も送りたいと。

 

 

【宇和島NPOセンターが日田市へ恩返しの支援物資】

 

●大分県日田市の被災者を支援しようと、愛媛県宇和島市の中間支援組織

「宇和島NPOセンター」が11日、市内外の協力者から寄せられたスコップや

マスクなどの支援物資を車に積み込み、現地へ出発した。

 

日田市の被災者に向けた支援物資を運ぶ参加者

11日午後、宇和島市桝形町2丁目

(写真:愛媛新聞様)

 

 

 

2018年の西日本豪雨に際し、日田市から来た多数のボランティアによる支援を

受けた経緯があり、メンバーは「今こそ恩を返す時」と額に汗して作業した。

 

 

【神戸市が八代市へ応援職員派遣】

 

●神戸市の職員10人は10日午前、豪雨で130棟以上が床上浸水している

熊本県八代市へ向かった。

 

 

 

 

 

(写真:関西テレビ様)

現地では主に避難所の運営にあたるが、被災者の体調管理に加え

ソーシャルディスタンスの確保などが課題であり、災害時の新型コロナウイルス

感染対策について検討してきた職員などが選ばれた。

 

神戸市は今月末までにのべ30人の職員を派遣する予定。

 

 

【我が古里、浪江町津島、全520戸ドローン撮影、DVDに】

 

●9年4カ月前の東京電力福島第1原発事故の影響で、現在も避難生活を続ける福島県

浪江町津島地区の住民たちが、この集落で生きた証しを残そうと、住宅の今の姿や

郷土芸能などの映像を織り込んだDVDを完成させた。

 

古里への断ち切れない思いにあふれている。

 

2011年3月12日から福島に通い続け、飯舘村の避難者を追った映画の作品もある。

 

クラウドファンディングの支援者へ向け、完成した

DVDの発送準備をする「ふるさと津島を映像で残す会」

の佐々木茂会長(左奥)らメンバー

福島県二本松市で2020年6月25日午前10時5分

(写真:毎日新聞 寺町六花様撮影)

 

映像の背景で流れる音楽には、住民自らが歌い演奏し、小唄や郷土芸能「三匹獅子」

の調べを用いた。プロに頼らず、住民自らが方言を交えて吹き込んだ

ナレーションの言葉は、住民に今回の活動への思いをつづってもらった手紙から引用。

 

DVDは「ふるさと津島を映像で残す会」(佐々木茂会長)のホームページ

(www.furusato-tsushima.com)から税込み1000円で購入できる。

 

住民たちは国と東電に損害賠償を求めて福島地裁郡山支部で係争中の訴訟に、

映像を資料として提出する方針だ。

520戸全てが記録された完全版は年内に編集が完了し、地区住民に配布予定。

 

 

【11日で、東日本大震災から9年4カ月、語り部再開】

 

●東日本大震災から9年4か月、気仙沼市では地元の語り部が震災の体験を伝えた。

93人が津波の犠牲となった気仙沼市の杉ノ下地区では語り部活動を行っている。

 

 

 

 

 

(写真:ミヤギテレビ様)

新型コロナの影響で先月、7か月ぶりに再開した。

 

 

【義援金受け付け、日本赤十字社】

 

●日本赤十字社は九州を襲った大雨の被災者に贈る義援金の受付けを7日から始めた。

 

「令和2年7月豪雨災害義援金」被災した県を通じて全額被災者に現金で届けられる。

ゆうちょ銀行や郵便局の窓口での受け付けで振替手数料は免除。

振込先は「日赤令和2年7月豪雨義援金口座番号00110-8-588189」12月28日迄。

(山口テレビ様)

 

 

【途上国へマスク寄付・神戸国際支援機構がマスク募集】

 

●海外で児童養護施設を設置・運営する一般社団法人「神戸国際支縁機構」

(神戸市垂水区)が、アフリカやアジアの途上国の子どもたちに

日本の手作りマスクを届ける活動を展開している。

 

これまでにガーナ、タンザニア、コートジボワール、ネパール、インドネシアの

5カ国に計1600枚以上を発送。理事長を務める牧師の岩村義雄さん(71)は

「苦しい時だが、他者を顧みる日本人の隣人愛を示したい」と話している。

 

郵送で寄付されたマスクを手にする岩村義雄理事長

神戸市垂水区の神戸国際支縁機構で2020年5月13日午後

(写真:毎日新聞 中村清雅様撮影)

 

 

 

 

 

岩村さんは「新型コロナはいつ終息するか分からず、十分な医療体制のない国の

人々の不安は大きい。これからもマスクを送り続けたい」と話す。  

 

マスクの寄付は誰でも可能で、既製品や郵送代金の支援も受け付けている。

郵送先は神戸国際支縁機構 〒655―0049 神戸市垂水区狩口台5の1の101

問い合わせは同機構(078・782・9697)

 

 

【政府配布の布マスク・ホームレス支援団体へ】

 

●住所が前提となるとホームレスや、インターネットカフェで暮らす人が

こぼれてしまう。政府から送られてきた布マスク2枚を、使わないなら支援に。

 

マスクを送る際は包装された状態のまま、普通郵便で送る。
 

★「認定NPO 法人 Homedoor」宛て

〒531-0074 大阪市北区本庄東1-9-14 へ。

 

そして、その他、支援物資として、助かる物のリストは、

 

◆使い捨てマスク  ◆手指の消毒ができる衛生用品

◆レンジであたためて食べられるレトルト食品  

◆カップ麺  ◆缶詰  ◆小包装のお菓子 ◆歯磨き粉

 

認定NPO 法人 Homedoor

〒531-0074 大阪市北区本庄東1-9-14 ☎電話 06-6147-7018

Mail      info@homedoor.org  HP:https://www.homedoor.org/

 

 

【地震】

 

yoshihide-sugiura様が、地震の事は、詳しく書かれている。

「yoshihide-sugiura様からは、現在、関東は不安定であり、特に家具の

 転倒防止を行う、転倒する側にベッドを置かない、等お願いしています」と。

 

●7月11日21時31分頃 震度1  栃木県南部

●7月11日19時51分頃 震度2  熊本県熊本地方

●7月11日19時06分頃 震度1  島根県西部

●7月11日06時24分頃 震度1  奈良県

●7月11日02時34分頃 震度2  胆振地方中東部

 

今、日本での災害で苦しんでいる方々がいる。関心を持ち続けていただけたら、幸いだ。

(私は阪神・淡路大震災で被災したので、他人事とは思えない)

↓被災体験の悲しみは消えることはない。

被災地の報告~悲しみを乗り越える感謝 ←こちらから

 

7月11日は 車の巣とハクセキレイ&カモの救出&人命救助で 優しい行為を

 

 

 

 

 

命を大切にし、命を守る人たちは、すばらしい。

 

    ★★★★★★★★★

 

「The Sun」「Mirror」などの報道から。

 

ルーマニアで、野良犬が電車と接触事故を起こし、鼻先から上アゴが

無くなってしまう重傷を負うが、5時間に及ぶ手術の末に一命を取り留めた。

 

犬は、1歳半のメス犬ジャーマンシェパードとハスキーのミックス犬。

名前をモアカと名付けられた。

 

手術の後に野良犬だったモアカを保護した動物保護団体は

「モアカが回復するのは簡単なことではありませんでした。

 それにルーマニアの厳しい冬を乗り越えられるかどうか心配で…」

と心配していた。

 

保護団体は、鼻を失ったその見た目から飼い主は見つからないと思われていた…。

 

それでも、モアカの事故の事などを写真付きでインターネット上に掲載すると、

予想に反してすぐにある男性から引き取りたいと連絡がきた。

 

オランダのズーテルメールでドライバーとして働く21歳のジョエル・ウェアマンさん。

 

ジョエルさんは

「正直に言うと最初にモアカの写真を見た時、何の種類のパグなのかと

 笑ってしまいました。でもその悲しい事故に思わず涙してしまったのです。

 すぐにモアカを引き取りたいと連絡しました」

 

ジョエルさんは代表者に連絡を取り、ルーマニアからオランダへのモアカの輸送を

手続きしてもらったという

 

「手続きはスムーズに進んで、2週間半でモアカは私の元にやって来たので、

 モアかと、クリスマスと新年を一緒に祝うことができました」と話し、

モアカとの生活を楽しんでいるようだ。

 

『The Sun 2020年7月8日付「‘SHE’S SO LOVED’ Stray dog wholost her 

nose after being hit by train as a puppy gets new home」

(Credit: Jam Press)』

(TechinsightJapan)

 

 

 

 

ジョエルさんは

「モアカは食べたり飲んだりする時には周りが汚れてしまうし、

 小さいものを口で掴むことはできないけれど、他は何でもできるんです」

 

モアカとの様子を写真や動画に収めてモアカを保護した団体に元気な姿を報告。

 

またジョエルさんはモアカの専用のウェブページを開設して、モアカを保護した

団体に寄付するための資金調達を始めたという。

 

「モアカを救ってくれたように、他の犬の助けになるように資金を調達しています。

 その後にはモアカに人口鼻を付けたいとも思っていますが、

 今はその方法を模索中です」と。

 

オランダに住むジョエルさんが、モアカを引き取ったのは、何か見えない力が

働いている気がした。

 

寒いルーマニアで、モアカはこの状態で暮らすのは、厳しいだろうが、オランダなら。

引き取った後、保護団体に現在の様子を写真で報告し、保護団体にはとても嬉しい!

 

なぜなら、保護団体は動物の命を尊ぶからこそ、保護する。

 

私の所にも、沢山の障がいを持った鳥がいるが、私は心から愛おしく思う。

 

ジョエルさんは、上辺ではなく、心で命と向き合える素晴らしい方だ!

 

    ★★★★★★★★★★

 

鎖につながれたまま、数日間飲まず食わずの環境で

放置されていた犬を見つけた女性が救出し、車で連れて帰った。

 

女性は、車の中で、犬をかわいそうに思い、涙声で

「ああ、神様…」

 

 

(写真:らばQ様)

 

 

 

 

 

 

そして犬に対し

「大丈夫よ!もう、大丈夫よ!」

 

手を差し伸べながら、何度も語りかけた。

 

最初は、警戒してか?戸惑っていた犬も、女性の優しい心に触れ

女性が差し伸べた手に、手を乗せ、すぐにスキンシップを図って来たという。

 

 

(写真:らばQ様)

 

 

 

 

 

 

車の中で女性が手を差し伸べると、犬はすぐに心を開いた。

 

 

(写真:らばQ様)

 

 

 

 

 

 

なぜ?そんな放置の仕方をされていたのか?は、分かっていないようだが

これからは優しい飼い主さんの元で幸せな生活を送るだろう。

 

犬は、写真で見る限りでも、何日も食べていないせいか、やせ細っている。

優しい女性に見つけてもらって、良かった!

 

動物たちにも、「心」はある。

コロナの自粛の影響で、動物を飼う人も増えたようだが、

最期まで責任を持った飼い方を!と心配の声も多い。

 

鎖につながれたまま、放置されていたというのは、飼育を放棄したという事では?

「命」に対しては、責任を持つ事は「愛」でもある。

 

    ★★★★★★★★★★

 

盛岡市動物公園で、生まれたばかりの子ヤギがヒツジの背中に乗る愛らしい姿が。

 

盛岡市動物公園ではヤギとヒツジが同じ獣舎内で飼育・展示されている。

生まれた子ヤギは生後1カ月ごろから、例外なくヒツジに飛び乗り始めるという。

母ヤギには乗らない…。  

 

現在、5月に生まれた「くろ」と6月に生まれてまだ名前のないメスの、

2頭の子ヤギが展示されていて、くろが6月ごろからヒツジの背に乗り始めたという。

 

ヒツジの背に乗る子ヤギのくろ

盛岡市新庄の盛岡市動物公園で

(写真:毎日新聞様)

 

 

 

 

 

担当者によると、笑いながら

「6月生まれのメスのヤギも、もうすぐ乗り始めると思う。

 なぜヒツジの背中なのかは分からないが、恒例行事になっている」と。  

 

昨年は子ヤギが生まれなかったため、「2年ぶり」にみられた。

体が大きくなる生後半年ごろまで乗り続けるという。

 

羊の背中に子ヤギが乗るのは、盛岡市動物公園だけ?の、恒例行事のようだ。

 

グリム童話の「ブレーメンの音楽隊」で、ロバの背に犬の背にネコ、

ネコの背にオンドリが乗る場面があるため、周囲からは「ブレーメンのよう」と!

 

盛岡市動物公園の子ヤギは、羊の背中で、温かい愛を学ぶのかな?

 

          ★★★★★★★★★

 

「愛は言葉を超えた

 心の交流

 愛はお互いの命を尊び

 支え合い

 純粋で温かい

        (by happy-ok3)」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

        ★★★★★★★★★★

 

 

悲しいかな、なぜか、スマホから「上手に」嫌味や攻撃を書き、

傷つける事をしては、嗤う、そんな事が増えていると聞いた。

 

だから、今、SNSでも、学校でも、ママ友の間でも、悲しいことが、

現実に起きてしまっているのでは?

 

全く関係ない場所でされている、そのよろしくない事柄は、見えない部分で、

周囲に広がっていく、感染力をもつからだ。

 

        しかし

 

命あるものたちとの、優しい交流は、心に温かい愛を届け、愛の感染力を持つ。

 

今私は拙いながら、九州豪雨の支援物資を、集めている所に送る準備をしている。

 

尾畠春夫さんが、今回、仰っていたが「ボランティアは、命がけである」と。

 

その中で、善き事を努力している方々の力は、湧き出てくる。

その働きは「命を支え生かし、笑顔にする」行動なのだから!

 

今!出来る支援で、今!笑顔が増え、生きる希望が力となるよう心から祈ります!

 

被災地の方々が、支えられるよう祈っています!

 

最前線で頑張っている医療従事者の方に、感謝と敬意をこめた言葉と行動を!

 

今日も医療従事者の方々、配送業者の方々が、守られますように!

 

(下記には、イジメ相談の機関・いのちの電話を載せているから、電話をして!)

 

相手様への、今の必要に応える事も支援

 

攻撃に負けず、善い道に進む。

 

今日も【笑顔を届けるhappyな1日に。

 

いつも、皆様の励ましに、心から感謝いたします。

 

今日も、被災地の方々が守られる事を、祈りつつ。

支援と祈りを献げる者で、ありたい。

ボリュームのあるブログをお読み下さり、コメントを下さって心から感謝いたします。

 

皆様の今日の1日の時間が、素晴らしい時間である事をお祈りしています。

 

今日という日は、あなたに新しいラッキーな1日だから!

 

あなたというかけがえのない存在が、あなただけの素晴らしい光を

今日も輝かせて欲しいと祈ります!

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

       お誕生日

今日 7月12日がお誕生日の方おめでとうございます。

 

 

 

 

 

 

 

 

お誕生日がいつの日であれ、今生かされていることが、
誕生の時間からの、私たちへの素晴らしい贈りものだと思います。

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

 

「いのちの電話」(←クリックすると全国のいのちの電話が)

 

イジメ相談

【いじめ相談窓口】

●ふくしま24時間子どもSOS 電話 0120-916-024

「東北いじめ総合支援センター」電話相談 080‐3320‐8844

●全国共通・24時間子どもSOSダイヤル  0120-0-78310 (全てのイジメに)

●189=年中無休、24時間

●チャイルドライン 0120-99-7777=月~土曜日の午後4~9時(18歳まで)

●子どもの人権110番 0120-007-110=平日午前8時半~午後5時15分

●NPO法人BOBDプロジェクト LINE@bondproject 月、水~土の午後4時~6時半

午後7時半~10時 10,20代の女性対象。

 

#学校ムリでもここあるよ

 

全国から高校中退者や発達障害の子どもたちを

受け入れている 北星余市高校 ←こちらから

 

一人で悩まず相談を。←こちらから

 

大切なあなたが今日も 幸せで笑顔でいてほしい。

あなたは素晴らしい人なのだから!

あなたは大切な尊い人!だから。

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

ここからは、鳥たちの事に。(#^.^#)

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皆様から励まして頂き、心から感謝します。

 

世界には、先天性、または、事故などによって障がいを負った動物たちが沢山います。

自然界では、そのような動物たちは、生きる事が難しい部分があります。

 

でも、優しい人間によって飼われると、モアカちゃんのように、

楽しく生きる事ができる場合が多いです。

 

ジョエルさんは、愛が深いです。

 

誉くんは、足の指が短いこともあり、どこかに着地しても、上手くいかずに

そこから、落ちてしまう事が時々、あります。

ですから、鳥たちの部屋は「畳」の部屋にしました。

 

まだ、雨が続き、あちこちで被害がでています。

皆様、今日もお身体、大事になさってくださいね。

 

えがお~。

 

 

 

 

 

えがお~。

 

 

 

 

 

なかよし~。

 

 

 

 

なかよし~。

 

 

 

 

 

みんな、今日も素敵な笑顔をありがとう!

 

いつも、皆様からの励ましを心から感謝します。

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今日も皆様がhappyな優しい気持ちで、

一日を過ごせますように! GO!

Copyright2018実祝プランニング

鼻を失った犬&捨てられた犬&羊に乗るヤギ” に対して1件のコメントがあります。

  1. スフレ より:

    おはようございます、happyさん。
    スフレです。

    きょうもたくさんのいろんな記事を
    いっしょうけんめいにかいてくださって
    ほんとうにありがとうございます。
    豪雨の被災地にいろんなところからの
    支援にホッとしたきもちになりました。

    きょうのモアカさんのおはなしも
    ほんとうによかったです。
    モアカさんいのちがぶじでよかったです(#^.^#)。
    やさしいジョエルさんとめぐりあえて
    ほんとうによかったです。
    いっしょに写っている写真のモアカさん
    とってもしあわせそうですね(#^.^#)。

    >鎖につながれたまま、数日間飲まず食わずの環境で
     放置されていた犬を見つけた女性が救出し、車で連れて帰った。

    犬さんはどんなにさみしくこころぼそく
    つらかったでしょう。
    女性のてにかおを寄せている犬さんの写真に
    むねがいっぱいになりました。
    やさしい女性にめぐりあえたいぬさんは
    きっとしあわせなまいにちになりますね。

    >盛岡市動物公園で、生まれたばかりの子ヤギがヒツジの背中に乗る愛らしい姿が。

    かわいいですね(#^.^#)。
    ヒツジさんもなんだかうれしそうです(#^.^#)。
    みているだけあったかいきもちになります(#^.^#)。

    きょうもhappyさんほんとうにありがとうございます(#^.^#)。
    きょうもちゃんとコメントできずにごめんなさい。

    誉さんもほかの鳥さんもやさしいhappyさんに
    であえてほんとうにしあわせです(#^.^#)。
    晴さん、たつきさん、誉さん、よしきさん
    きょうもかわいいえがおとすがたを
    ほんとうにありがとう! (#^.^#)。
    いつもげんきをもらっています(#^.^#)。
    しあわせなきもちになります(#^.^#)。
    みんなげんきでいてくださいね(#^.^#)。

    happyさん、くれぐれも
    おからだにきをつけて、元気でいてくださいね。
    いい一日になりますように(#^.^#)。

    1. happy-ok3 より:

      スフレ様、おはようございます。いつも感謝します。

      >「豪雨の被災地にいろんなところからの支援にホッとしたきもちになりました。」
      ボランティアの受け入れは出来ませんが、物資の支援は、喜ばれますよね。

      そして、神戸市からの職員の応援。これは心強いと思います。

      >「いっしょに写っている写真のモアカさんとってもしあわせそうですね」
      そのままを、愛されて、大事にされて、本当に幸せそうですね。
      やさしいジョエルさんとのめぐりあい、本当に良かったです!

      >「犬さんはどんなにさみしくこころぼそくつらかったでしょう。」
      ほんとうに・・・鎖でつながれていたら、逃げることもできないのですから。

      これからは、大事にされて、優しい飼い主さんと、幸せに暮らすでしょうね。

      >「ヒツジさんもなんだかうれしそうです」
      不思議ですね。
      盛岡市動物公園だけですね、こういうことは。
      みんな仲良しで、訪れた人たちも、笑顔になりますね!

      私も、鳥たちと出会えてよかったです。
      それぞれ、個性があります。(#^.^#)

      スフレ様も、お身体大事になさって下さいね。
      いつも本当に有難うございます。

  2. 親方 より:

    モアカさんといいワンちゃんたち涙出ました。
    野良犬だからと言って諦めない獣医さんたちも素晴らしいし、ご縁あって家族になれた絆も素晴らしいですね😭

    1. happy-ok3 より:

      親方さま、こんにちは。いつも感謝します。

      >「野良犬だからと言って諦めない獣医さんたちも素晴らしいし、ご縁あって家族になれた絆も素晴らしいですね」

      モアカちゃん、良かったですね。
      この事から、動物を飼うことが、どういうことなのか?を、発信されて、素晴らしいと思います。

      愛の絆!素晴らしいです。

      いつも本当に有難うございます。

  3. MT より:

    happy-ok3様、こんばんは! いつもたくさんの素晴らしい記事、感謝します。

    モアカとジョエルさんのお話。
    愛情豊かな人は、見た目や境遇などで差別をしないですね。
    わたしは、モアカの写真を見た瞬間に「何と痛ましい」と思ってしまいました。
    見るたびにどうしても思ってしまうのですが、そんなことを気にせず楽しくお世話してもらうほうがモアカにとってもいいはずですよね。
    良い方に巡り合えてよかったです。

    ペットとして飼われても、オーナーがひどい仕打ちをして苦しむ動物がけっこういるということですね・・・。
    解決するための法整備の話はまだ遠いのでしょうか、性善説ではなかなか動物たちを救うことにならないかもしれません。

    ヒツジの背に乗る子ヤギ、何だかわかりませんが面白い光景ですね。
    ヒツジも嫌がらないで、「?」みたいな顔をしているのが印象的です。

    誉君、強い仔だそうですがやっぱり障がいのためにうまくいかないこともあるのですか。
    畳の部屋なら多少下にぶつかっても大丈夫ですね。
    happy-ok3様が鳥さんたちにかけている愛情、とても細やかなところにまで及んでいるのですね。

    今日もありがとうございました^^熊本の支援金は近々する予定です。コロナ、今度は大変になりそうです。どうぞ十分にお気をつけください。空気感染とか言い出してます。それでは、また。

    1. happy-ok3 より:

      MTさま、こんばんは。いつも感謝します。

      >「愛情豊かな人は、見た目や境遇などで差別をしないですね。」
      仰るとおりですね。

      >「良い方に巡り合えてよかったです。」
      心で交流される方なのですね。素晴らしいです。

      >「ペットとして飼われても、オーナーがひどい仕打ちをして苦しむ動物がけっこういるということですね・・・。」
      ペットは家族。その事を大事に思いたいですね。

      >「ヒツジの背に乗る子ヤギ、何だかわかりませんが面白い光景ですね。」
      恒例だそうです。
      不思議ですね。(#^.^#)

      >「誉君、強い仔だそうですがやっぱり障がいのためにうまくいかないこともあるのですか。」
      指が短いので、バランスが上手くとれないようですね。

      畳の部屋は、最初、フローリングにしましょうか?と言われたのですが、南向きの一番良い部屋なので、
      鳥たちの部屋にと、畳にしてもらいました。

      >「熊本の支援金は近々する予定です。」
      尊いお金ですね。熊本の方々が支えられると思います。
      復興は、これからが、大変かもしれませんが。

      いつも本当に有難うございます。

  4. リボン より:

    ヤギは高いところが好きなんですね、動物園でもそうやっています。
    洪水も人災、死ななくてよいはずの人々が殺されています。
    本当は高齢の尾畠さんを頼ってはいけないのに、国や自治体は何をやってるのでしょうか。
    税金で遊び威張る腐ってる人々がいます。遅くなりすいません。

    1. happy-ok3 より:

      リボンさま、おはようございます。

      >「ヤギは高いところが好きなんですね」
      そうなのですね。

      >「本当は高齢の尾畠さんを頼ってはいけないのに」
      尾畠さん、80歳ですよ。

      すごいと思います。

      いまは、コロナの影響で、ボランティアの受け入れが難しくなっています。

      リボン様、お忙しい中、感謝します。

      いつも本当に有難うございます。

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