只見中学の新聞エコバッグ&警察官にマスク

2020年 6月24日(水)

 

地震・豪雨・台風、その他の災害の復興を心からお見舞い申し上げ、お祈りします。

関心を持ち続け、支援をと願います。 現在は、コロナウィルスの支援が増えた。

 

「地球にも人にも、思いやりを

 

コロナ関連の温かい支援が、増えている。

happy-ok3の、日記の記事は支援などの報告の下に。

 

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コロナウィルスの影響で、被災地のボランティア等が休止、復興支援が難しい。

 

 

【西日本豪雨から2年、災害復興住宅の抽選】

 

●倉敷市真備町に整備される災害公営住宅の入居者の抽選が行われた。

 

災害公営住宅は住宅の再建や確保が困難な被災者を対象に川辺、箭田、有井の

3カ所に2021年3月に完成4月から入居の予定。

 

91戸の住宅に対し160世帯から申し込み。 

 

 

 

 

 

(写真:岡山放送様)

倉敷市では抽選に外れ市が登録した民間の賃貸住宅に入居する人を対象に家賃を

補助する制度を設け、被災者の生活再建を積極的に支援する。

 

 

 

 

 

(写真:岡山放送様)

倉敷市では5月末時点で1278世帯の3047人が仮設住宅での暮らしを続けている。

 

 

【石巻勝雄町、4ヵ月ぶりの捜索】

 

●河北署は22日、石巻市雄勝町の船越漁港で、東日本大震災の行方不明者を捜索。

約4カ月ぶりの実施となった。

 

 

手掛かりを求め、漂着物を捜索する署員ら

(写真:河北新報様)

 

 

 

 

署員7人が船越湾東側の海岸で約3時間、約100メートルの範囲を捜索。

手掛かりは見つからなかった。  

 

捜索担当の署員は「遺族の気持ちに応えるため、潮の流れを分析しながら

今後も捜索を続けたい」と。  同署管内では180人が行方不明に。

 

 

【ひとり親世帯を無料の弁当で支援、7月から無料学習会を】

 

●新型コロナウイルスで経済的に困窮するひとり親世帯を無料の弁当で支援した

兵庫県豊岡市の異業種交流グループ「智創会」(生駒佐智雄さん主宰、会員約120人)

18日、計7回、延べ350個の提供を終えた。

 

着ぐるみ姿で、ひとり親世帯に7回目の無料弁当を配る

生駒佐智雄さんら智創会メンバー

兵庫県豊岡市中央町の「ポルコロッソ」で

2020年6月18日

(写真:毎日新聞 村瀬達男様撮影)

 

母親や子どもから感謝の手紙やメールが約20通寄せられ、会員らは感激。

 

支援の第3弾として、ひとり親世帯で塾に通わない子を対象に、

7月に無料の英語学習会を3回開くことを決めた。

 

英語学習会は7月6日から毎週月曜(午後7時~同8時半)に3回、同市三坂町の

生駒事務所研修センターで実施。対象は小5~高3で、定員10人程度。

申し込みは同会メール(lunchboxtoyooka@gmail.com)へ。

 

 

【見えないウィルス(敵)へ、結束強める島のマスク】

 

●兵庫県姫路市家島町の坊勢島では、地域おこし協力隊員や駐在所の警察官が

中心となって布マスク1255枚を手作りし、地元の全世帯や商店などに配布した。

 

完成した布マスクを持つ(左から)寺谷宏樹巡査部長と

福井梨絵さん、地域住民ら=姫路市家島町坊勢

(写真:神戸新聞様)

 

 

 

姫路市内では感染判明が相次いでいたが、島内ではマスクを着ける人が少なかった。

診療所は1カ所しかない。

 

例年なら多くの人が訪れる大型連休を前に「島外との交流が増えれば、

感染リスクが高まりかねない」と危機感を募らせた。

 

「(ウイルスという)『見えない敵』に、地域一体で立ち向かいたい」

そんな思いを込めた「島のマスク」が、住民のつながりを強めている。

 

 

【透明マスク小学校に贈る、佐賀県鹿島市、表情が伝わる】

 

●透明のマスクを贈ったのは鹿島市の古枝小学校のPTA。

 

このマスクは透明のポリカーボネートが使われていて、着用している人の表情や

言葉がよく伝わり、何度でも繰り返し使うことができる。

 

 

 

 

 

(写真:サガテレビ様)

23日は、PTAの役員が児童と教職員・全員分の230個を6年生の代表児童に贈った。

 

PTA会長は「授業中、先生とのコミュニケーションが不足することが考えられたので

口元の見える、笑顔が届けられる環境を作りたかった」

 

 

 

 

 

(写真:サガテレビ様)

児童は「とても軽くて呼吸がしやすい」「授業に集中できそう」

 

透明のマスクは聴覚障害者の対応のため手話通訳者が活用するが、

手話の講師をつとめているPTAの役員のすすめで贈ったという。

 

 

【折れそうな心を支える花の贈り物、医療の最前線へ】

 

●福山市民病院は新型コロナウイルスに対応する感染症指定医療機関で、

23日は、福山市にある花の卸売り会社から病院の関係者に

フラワーアレンジメントや切り花が贈られた。

 

 

 

 

 

(写真:テレビ新広島様)

花き業界をめぐっては、イベントの自粛が続くなど売り上げが大きく落ち込んだが、

医療の最前線で闘っている人たちに「ぜひエールを送りたい」という思いが募り、

今回の企画が実現。

 

「最前線におられる方の気持ちが落ち着く効果があると思いますので、

花を贈らせていただきました」

 

 

 

 

 

(写真:テレビ新広島様)

福山市民病院喜岡院長は「どこかで折れていきそうなそういう心を、花を見ることに

よってまた一つ大きなものにしていって、みんなが頑張ってくれればと思ってます」

 

 

【靴下メーカーが、ランナー専用マスク、子ども用も】

 

●国内最大の靴下の産地として知られる奈良県広陵町の老舗メーカー

「昌和莫大小(しょうわめりやす)」が、ランナー向けに開発した

スポーツマスクが話題を呼んでいる。

 

吸汗・速乾性に優れ、「汗でマスクが引っ付き、息苦しい」というランナー特有の

悩みを解決。

 

 

 

(写真:産経新聞様)

 

 

 

 

 

今月からは子供用の販売も。

 

大人用(税込み1320円)は3サイズ、色はスカイブルーとグレーミックスの2色。

子供用(同990円)はグレーとパステルピンクの2色。

同社オンラインショップで購入できる。問い合わせは同社(0745・55・0415)

 

 

【スポーツに特化、肌着メーカーが作った夏のマスク】

 

●日本製高機能肌着の健繊は2020年6月22日から、夏のスポーツでの使用に特化した

「ひだまりマスク スズミ エア」ひだまり本舗本店オンラインショッピングで販売。

 

マスクは、湿度を感知し糸自身が撚りをコントロールする特殊糸で編まれた

メッシュ生地の三重構造。飛沫を防ぎ、透け感もなく、メッシュ生地なので楽に呼吸。

 

 

(写真:東京バーゲンマニア様)

 

 

 

 

 

また冷感素材で、すぐれた吸汗速乾作用を持っているため、

猛暑の中でもマスク内の肌側はサラサラ状態。

 

マスクは洗濯可能。公的機関の検査により100回の洗濯でも機能が落ちない。

価格は1250円(税別)。サイズはふつうサイズと小さめサイズの2つ。

 

 

【途上国へマスク寄付・神戸国際支援機構がマスク募集】

 

●海外で児童養護施設を設置・運営する一般社団法人「神戸国際支縁機構」

(神戸市垂水区)が、アフリカやアジアの途上国の子どもたちに

日本の手作りマスクを届ける活動を展開している。

 

これまでにガーナ、タンザニア、コートジボワール、ネパール、インドネシアの

5カ国に計1600枚以上を発送。理事長を務める牧師の岩村義雄さん(71)は

「苦しい時だが、他者を顧みる日本人の隣人愛を示したい」と話している。

 

郵送で寄付されたマスクを手にする岩村義雄理事長

神戸市垂水区の神戸国際支縁機構で2020年5月13日午後

(写真:毎日新聞 中村清雅様撮影)

 

 

 

 

 

岩村さんは「新型コロナはいつ終息するか分からず、十分な医療体制のない国の

人々の不安は大きい。これからもマスクを送り続けたい」と話す。  

 

マスクの寄付は誰でも可能で、既製品や郵送代金の支援も受け付けている。

郵送先は神戸国際支縁機構 〒655―0049 神戸市垂水区狩口台5の1の101

問い合わせは同機構(078・782・9697)

 

 

【政府配布の布マスク・ホームレス支援団体へ】

 

●住所が前提となるとホームレスや、インターネットカフェで暮らす人が

こぼれてしまう。政府から送られてきた布マスク2枚を、使わないなら支援に。

 

マスクを送る際は包装された状態のまま、普通郵便で送る。
 

★「認定NPO 法人 Homedoor」宛て

〒531-0074 大阪市北区本庄東1-9-14 へ。

 

そして、その他、支援物資として、助かる物のリストは、

 

◆使い捨てマスク  ◆手指の消毒ができる衛生用品

◆レンジであたためて食べられるレトルト食品  

◆カップ麺  ◆缶詰  ◆小包装のお菓子 ◆歯磨き粉

 

認定NPO 法人 Homedoor

〒531-0074 大阪市北区本庄東1-9-14 ☎電話 06-6147-7018

Mail      info@homedoor.org  HP:https://www.homedoor.org/

 

 

【地震】

 

yoshihide-sugiura様が、地震の事は、詳しく書かれている。

「yoshihide-sugiura様からは、現在、関東は不安定であり、特に家具の

 転倒防止を行う、転倒する側にベッドを置かない、等お願いしています」と。

 

●6月23日05時14分頃 震度1 根室半島南東沖

 

今、日本での災害で苦しんでいる方々がいる。関心を持ち続けていただけたら、幸いだ。

(私は阪神・淡路大震災で被災したので、他人事とは思えない)

↓被災体験の悲しみは消えることはない。

被災地の報告~悲しみを乗り越える感謝 ←こちらから

 

6月23日は 緊急事態宣言の中、命をかけた愛と勇気の人達 で 人助けを

 

 

 

 

 

人を助けられる人は愛と勇気をもっている。

 

地球と人を愛し、行動できる人は素晴らしい。

 

私の地域でも、7月からは、スーパーはもちろんのこと、パン屋さんなどのお店も

「袋」が有料になるため、エコバッグを使う人が多くなった。

 

        そんな中

 

福島県の只見町では、環境にやさしいレジ袋を子どもたちが広めようとしている。

 

只見町の商店が希望した買い物をしたお客に無料で配っているエコバッグは、

新聞紙でできていて、ペットボトルなどの重い商品も入る。

 

お客さんの声は

「新聞って古紙回収とかで出回っているじゃないですか。

 そういうのを使っているので良いと思います」

 

 

 

 

 

(写真:福島テレビ様)

このエコバッグを作っているのは只見中学校の生徒たちなのだ。

 

 

 

 

 

(写真:福島テレビ様)

きっかけは、3年生が海洋教育の一環で新潟県の海を訪れたとき・・・。

 

「ゴミ拾いをしたんですけどレジ袋などプラスチックのゴミがたくさんあったので、

 少しでもプラスチックを減らすきっかけになればなと思って」

 

 

 

 

 

(写真:福島テレビ様)

新聞の再利用にもつながっているエコバッグ。

 

生徒達は、多くの人に環境保護の意識をもってもらおうとエコバッグの完成品を

町内の商店や薬局に納めている。

 

 

(写真:福島テレビ様)

 

 

 

エコバッグ作りの時間は、昼休みや授業の時間を使い全学年で制作していて、

みんなで考えた町民へのメッセージも入れているという。

 

 

 

 

 

(写真:福島テレビ様)

「自分たちが頑張って色々考えながら作ったりしたものを使ってもらえるというのは

 とてもうれしいです」

 

「いろんな人がプラスチックの代用として新聞とか再利用ができるものを

 使ってほしいなと思っています」

 

 

(写真:福島テレビ様)

 

 

 

生徒達は、今後はさらに取り扱い店を増やし町中にエコバッグを広めたいと。

 

只見中学の、この新聞紙のエコバッグの事は、このブログで3月11日の

被災地の報告~高校生&中学生の尊い活動 でも、紹介・掲載させて頂いた。

 

福島県会津地方にある只見町は、海と遠く離れた山あいの町であるが、

只見中学校は世界に視野を広げる「海洋教育」に取り組んでいて、

プラスチック製レジ袋の使用を減らしたい!と海洋ごみ削減を実践している。

 

全校生で、新聞紙のエコバッグを作る取り組みは素晴らしい!

 

「今、自分たちができる事を」と、実際に環境問題を、「議論」するよりも

「行動」に移しておられる!

 

            ★★★★★★★★★

 

 

5月8日と言えば、コロナの影響により緊急事態宣言が発令されていた最中である。

 

この日、古河市立古河六小学校6年の堀籠美桜さんが、古川市雷電町の市道交差点で

交通事故防止の ※立哨(りっしょう)活動をしていた

古河警察署員の石川光警部補と飯塚椋平巡査に、手作りマスクを手渡した。

 

※決まった日の朝に、数人で周辺の交差点歩道に、安全たすきを掛け、

ドライバーに安全運転への注意喚起を促し、地域の交通事故を減らすことを目指す活動。

 

美桜さんは学習塾に通う途中、新型コロナの影響が広がる中で活動する

警察署員たちを見て、「いつも地域の安全を守ってくれてありがとう」

感謝し、マスクを贈ろうと思い立った。

 

美桜さんが贈ったのは、白と黒、灰色のチェック柄と波の絵柄の手作りマスク2枚。

 

生地を買って、お母さんに教わりながら、約1週間かけて

同じ小学校に通う、4年の弟の健心君と3人で作ったという。

 

贈られた2人の警察官は思いと製作を聞いて感激した。

美桜さんと健心君に、直接感謝を伝えようと、石川警部補が古河六小学校を訪問した。

 

贈られたマスクを身に着けた石川警部補は、6月18日に、姉弟と対面。

「優しい気持ちを忘れずにいてね」と、反射材グッズ約100個が入った

トートバッグ2つを贈った。

 

贈られた手作りマスクを身に着けて

堀籠美桜さん(中央)と健心君(左)にお礼を述べた

古河署の石川光警部補=古河市北町の古河六小

(写真:茨城新聞様)

 

 

 

姉弟は「うれしい。クラスの皆と分けたい」と喜んだ。

 

そして「病気やけがに気を付けて、地域を守って」とつづった手紙を渡した。

 

石川警部補は「仕事の励みになる。人を思いやる心を育てて、

将来の仕事に生かしてほしい」と笑顔を。

 

古河六小学校の大里充孝校長は「誇りに思う」と姉弟に温かなまなざしを送った。

 

2人の警察官の、普段の働きに感謝し、弟と1週間かけて作った「2枚のマスク」

心がこもっていて、頂いた者は、感謝と喜びに満たされる。

 

感謝を忘れず、感謝を示すことは、周囲にも感謝を広げていく。

 

            ★★★★★★★★★

 

            

「地球と人を尊ぶ行動

 愛のこもった奉仕は

 人を支え笑顔を運ぶ

        (by happy-ok3)」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

        ★★★★★★★★★★

 

昨日、コメントにMT様が

「思いやり」も意識することによって、だんだんと成長していくのでしょうか。

仰る通りだと思う。

 

よろしくない事も、善いことも、最初は小さい事から、始まっているのでは?

 

毎日、積み重ねる事によって、見えない部分ではあるが、

大きく深く広がっていくのでは?

 

私は今、色んな所への、支援物資の第3弾を準備させて頂いている。

震災や災害に遭ったりしているし、私は、他人事とは思えない…。

 

では、私は有り余っているから出来るのか?と言うと、全く逆である。

しかし、今日、生かされている事に感謝をするなら、節約し、たとえ、少しでもと…。

 

そして、支援物資は、受け取った方が「笑顔」になり

「豊かな気持ち」になるようにと、祈りつつ、選んで購入する。

 

「認定NPO 法人 Homedoor」様に、食品とともに、第1弾目の時のタオルは、

薄手で乾きが早く私も同じメーカーのタオルを使っているが、使い勝手がいいタオル。

 

第2弾目は、今治の白タオル。これも、丈夫で使いやすい。

第3段目は、今、準備しているが、少し厚めのタオルを選んだ。

 

もちろん、全て新品である事は、当然のこと。

 

思いやりは、只見中学校の生徒さんがエコバッグを作っているように

地球にも、示す事が大事。

 

地球に思いやりを示し、行動できる人は、人にも思いやりを示せるはず。

 

堀籠美桜さんと弟の健心君は、2枚のマスクに心を込めた。

 

今、コロナの影響で、苦しい中におられる方々に、自分にできる範囲で、笑顔が出る、

相手様が豊かな気持ちになれる、支援を、少しでも、させて頂けたら幸いだと思う。

 

愛を込めた支援の先には、笑顔が待っている

 

今日も、私は、福島大学の学生さん達が、支えられるよう、お祈りさせていただく。

 

今日も医療従事者の方々、配送業者の方々が、守られますように!

 

(下記には、イジメ相談の機関・いのちの電話を載せているから、電話をして!)

 

感謝が思いやりにつながる

 

感謝の心と行動は、相手を笑顔にする。

 

今日も【感謝を示すhappyな1日に。

 

いつも、皆様の励ましに、心から感謝いたします。

 

今日も、被災地の方々が守られる事を、祈りつつ。

支援と祈りを献げる者で、ありたい。

ボリュームのあるブログをお読み下さり、コメントを下さって心から感謝いたします。

 

皆様の今日の1日の時間が、素晴らしい時間である事をお祈りしています。

 

今日という日は、あなたに新しいラッキーな1日だから!

 

あなたというかけがえのない存在が、あなただけの素晴らしい光を

今日も輝かせて欲しいと祈ります!

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

       お誕生日

今日 6月24日がお誕生日の方おめでとうございます。

 

 

 

 

 

 

 

 

お誕生日がいつの日であれ、今生かされていることが、
誕生の時間からの、私たちへの素晴らしい贈りものだと思います。

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

 

「いのちの電話」(←クリックすると全国のいのちの電話が)

 

イジメ相談

【いじめ相談窓口】

●ふくしま24時間子どもSOS 電話 0120-916-024

「東北いじめ総合支援センター」電話相談 080‐3320‐8844

●全国共通・24時間子どもSOSダイヤル  0120-0-78310 (全てのイジメに)

●189=年中無休、24時間

●チャイルドライン 0120-99-7777=月~土曜日の午後4~9時(18歳まで)

●子どもの人権110番 0120-007-110=平日午前8時半~午後5時15分

●NPO法人BOBDプロジェクト LINE@bondproject 月、水~土の午後4時~6時半

午後7時半~10時 10,20代の女性対象。

 

#学校ムリでもここあるよ

 

全国から高校中退者や発達障害の子どもたちを

受け入れている 北星余市高校 ←こちらから

 

一人で悩まず相談を。←こちらから

 

大切なあなたが今日も 幸せで笑顔でいてほしい。

あなたは素晴らしい人なのだから!

あなたは大切な尊い人!だから。

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

ここからは、鳥たちの事に。(#^.^#)

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皆様から励まして頂き、心から感謝します。

 

動物たちにも、心も魂もあります。

小さな鳥でも、それぞれ、性格があります。

 

以前、鳥のブリーダーさんから伺った事ですが、

親鳥の性格が、子どもにも受け継がれると仰っていました。

 

そして、その後の環境によっても、多少は左右されていくようです。

 

愛情は、言葉がなくても伝わりますから、愛情を今日も注いで、

鳥たちが幸せな時間を過ごせるように・・・。

 

皆様、今日もお身体、大事になさってくださいね。

 

えがお~。

 

 

 

 

えがお~。

 

 

 

 

なかよし~。

 

 

 

 

 

なかよし~。

 

 

 

 

みんな、今日も素敵な笑顔をありがとう!

 

いつも、皆様からの励ましを心から感謝します。

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今日も皆様がhappyな優しい気持ちで、

一日を過ごせますように! GO!

Copyright2018実祝プランニング

只見中学の新聞エコバッグ&警察官にマスク” に対して1件のコメントがあります。

  1. スフレ より:

    おはようございます、happyさん。
    スフレです。

    きょうもたくさんのいろんな記事を
    いっしょうけんめいにかいてくださって
    ほんとうにありがとうございます(#^.^#)。

    >捜索担当の署員は「遺族の気持ちに応えるため、潮の流れを分析しながら
     今後も捜索を続けたい」と。  同署管内では180人が行方不明に。

    あきらめずに捜索をしてくださっている
    みなさん、ありがとうございます。
    たいへんなおしごとだとおもいます。

    >着ぐるみ姿で、ひとり親世帯に7回目の無料弁当を配る
     生駒佐智雄さんら智創会メンバー
     兵庫県豊岡市中央町の「ポルコロッソ」で

    着ぐるみを着て、くばっていらっしゃるのですね(#^.^#)。
    これから暑くなるのでたいへんだとおもいますが
    こどもさんたち、とっても喜ばれるとおもいます(#^.^#)。

    きょうの
    >只見町の商店が希望した買い物をしたお客に無料で配っているエコバッグは、
    新聞紙でできていて、ペットボトルなどの重い商品も入る。

    のおはなしもとってもよかったです(#^.^#)。
    只見中学のみなさんがつくっておられるのですね(#^.^#)。
    みなさんほんとうにありがとうございます(#^.^#)。

    古河市立古河六小学校6年の堀籠美桜さんと
    弟さんの健心さんのおはなしも
    とってもよかったです(#^.^#)。
    おかあさまも根気良く、つくりかたを
    おしえてあげていらっしゃったとおもいました(#^.^#)。
    みなさん、ほんとうにえらいなぁっておもいました(#^.^#)。

    >感謝が思いやりにつながる。

    happyさんはほんと、いつもすごいなぁって
    おもいます(#^.^#)。
    え、また送られたの? って
    いつもびっくりしてばかりです(#^.^#)。

    きょうもhappyさんほんとうにありがとうございます(#^.^#)。
    きょうもじょうずにコメントできなくてごめんなさい。
    いつもすぐにことばにならないのです。

    happyさんちの鳥さんたちは
    ほんとうにしあわせです(#^.^#)。
    晴さん、誉さん、たつきさん、よしきさん
    きょうもかわいいえがおとすがたを
    ほんとうにありがとう! (#^.^#)。
    いつもげんきをもらっています(#^.^#)。
    しあわせなきもちになります(#^.^#)。
    みんなげんきでいてくださいね(#^.^#)。

    happyさん、くれぐれも
    おからだにきをつけて、元気でいてくださいね。
    いい一日になりますように(#^.^#)。

    1. happy-ok3 より:

      スフレさま、おはようございます!いつも感謝します!

      >「あきらめずに捜索をしてくださっているみなさん、ありがとうございます。」

      本当に・・・何か1つでも、手掛かりが見つかりますように・・・。

      >「ひとり親世帯に7回目の無料弁当を配る生駒佐智雄さんら智創会メンバー」
      素晴らしいですね。
      今度は、学習の支援も。
      何とか、出来る事でしえんを!という情熱と優しさが伝わってきます!

      >「只見中学のみなさんがつくっておられるのですね」
      3月11日にも、私のブログで紹介させて頂きましたが、今回は、福島テレビ様が、紹介されました。

      こういう取り組みが、全国的に広がっていくといいですね!

      >「古河市立古河六小学校6年の堀籠美桜さんと弟さんの健心さん」

      一生懸命、作った2枚のマスク、喜ばれましたね!
      素晴らしいです。

      >「え、また送られたの? って」
      まだ、送付していません。準備しています。

      食べ物も、毎日、必要です。大きな企業さんだったら、何百食も送れるでしょうが、私はそれは出来かねます。
      でも、すこしでも・・・と思うのです。

      今日も鳥たちのこと、有難うございます。
      今日もスフレさまのお言葉伝えますね。
      いつも喜んでいます。

      スフレ様もお身体、大事になさってくださいね。

      いつも本当に有難うございます。

  2. ちかすぃ より:

    happyさんこんにちは!
    学校でのエコバックの取り組み、いいですね。
    プラスチックゴミを減らそうとする運動は、結構外国の方が熱心で
    日本では少し遅れをとっているような印象でした。
    学校全体で取り組むと、みんなで意識ができてすごくいいなと思います!
    happyさんの、寄付の取り組みは本当に素晴らしいなと思います。
    私、寄付は何処にできるのかなど今まで全然知らなかったもので・・(汗)
    せいぜい、寄付ボックスにお金を少し入れるくらいしかしていませんでした。
    とても、勉強になります。
    そして、動物も人間も愛情ってとても大事ですね。
    たっぷり愛情を受けると、それがだんだん周りにに伝わっていけますものね。

    1. happy-ok3 より:

      ちかすぃさま、こんにちは。いつも感謝します。

      >「学校全体で取り組むと、みんなで意識ができてすごくいいなと思います!」
      仰る通りですね。
      学校全体で取り組むと、親御さんも意識されます。

      素晴らしいですね。

      寄付は、今、直ぐにでも、必要とされる所にと思います。
      気持が元気になって頂けるように。

      >「動物も人間も愛情ってとても大事ですね。
      たっぷり愛情を受けると、それがだんだん周りにに伝わっていけますものね。」

      そうなのです。愛情って、見えないですが、素晴らしい力を持ちますね。(#^.^#)

      いつも本当に有難うございます。

  3. リボン より:

    生協では昔からレジ袋は有料で、紙袋などが寄贈されています。
    コロナにおびえ、ますます人間関係が希薄に、子供達も物言えない雰囲気を昔から政府は作りましたがまたとないチャンスなのでしょう。幼児が消毒しているのを見るとアレルギーが心配になります。
    いつもありがとうございます。

    1. happy-ok3 より:

      リボンさま、こんにちは。いつも感謝します。

      7月から、殆どのところが、有料になるようです。
      でも、3円とか、5円のようなのですが・・・。

      >「幼児が消毒しているのを見るとアレルギーが心配になります。」
      確かに、仰る通りですね。

      消毒は大事ですが、皮膚の弱い小さな子どもさんは、注意ですね。

      いつも本当に有難うございます。

  4. MT より:

    happy-ok3様、こんばんは!今日もたくさんの記事をありがとうございます。

    只見中学のエコバッグ、おっしゃるように全校生徒がこうした活動に取り組むというのは素晴らしいと思います。
    多感な中学生、全員が環境問題に気持ちを向けるというのは驚きですが、うれしいことです。

    堀籠さんの手作りマスク、小学生にそのような心遣いをされたら本当に感激しますね!
    お母さんも、いい育て方をしたのだなと思わずにはいられません。
    自分の子供に、「他人のために何かをすることの良さ」を教えるってきっと大変ですよね・・・。

    私の拙いコメントを取り上げていただき、ありがとうございました!
    他人の良い行動を見て感銘を受けるだけではダメで、自分で実際にやってみて初めてその際の気持ちがわかり、また誰かに何かをしてもらった時の感謝も感じられるようになるなあと思います。
    私はあまりにも気づきが遅かったのですが、残りの年月、意識していかないと本当に後悔しそうです。

    この苦難の時代、人間が幸せになるカギはお互いに思いやり行動することだけのような気がしますが、苦しいがゆえに逆の行動に出る人もそれなりにいるということでしょうね・・・。

    Homedoor様は、happy-ok3様が信頼しておられるのでしっかりした団体かと思います。
    ちょっと検索したところでは、若い方が主宰されているのですね。
    私も支援をしましたら、ご報告します。

    鳥さんたちも、性格が遺伝していくのですね。
    愛情をかけると、亡くなっても飼い主のところに来るということ、信じられます。
    人間に比べて長くはないですが、幸せでいてほしいですね。

    今日もありがとうございました^^無症状のコロナ感染者も、もしかしたら増えているのかもしれません。心配は尽きませんが、どうぞご無事でありますように。それでは、また。

    1. happy-ok3 より:

      MT さま、こんばんは。いつも感謝します。

      >「多感な中学生、全員が環境問題に気持ちを向けるというのは驚きですが、うれしいことです。」
      素晴らしい事だと思います。

      全国にも広がってほしいですね。
      環境を大事に考えることは、自分も含め、すべての人を守ることにつながりますから。

      >「堀籠さんの手作りマスク、小学生にそのような心遣いをされたら本当に感激しますね!」
      おっしゃる通りですね。

      2枚のマスクですが、心を込めて、警察官の方に!という気持は、何よりうれしいですね。

      >「自分で実際にやってみて初めてその際の気持ちがわかり、また誰かに何かをしてもらった時の感謝も感じられるようになるなあと思います。」

      本当にその通りだと思います。

      >「この苦難の時代、人間が幸せになるカギはお互いに思いやり行動することだけのような気がしますが、苦しいがゆえに逆の行動に出る人もそれなりにいるということでしょうね」

      逆の行動を他者に出す事は、他者を傷つける事ですから、それをすると、見えない部分で、ご自分も傷つきます。悲しいです。

      >「Homedoor様は、happy-ok3様が信頼しておられるのでしっかりした団体かと思います。」

      何度か、支援物資を送付させていただいたり、お話しを伺う限り、真剣に取り組んでおられ、だからと言って、威張ったりされません。

      私は、小さな事しか出来ませんが、Homedoor様も、ホームレスの方々も、守られ支えられるよう祈ります。

      >「鳥さんたちも、性格が遺伝していくのですね。」

      人間と一緒ですね。

      でも、そのあとも大事です。
      (#^.^#)

      空港の検疫で、感染者の数が増えているようですね。
      早く、終息してほしいですが、気をつけないといけないですね。

      お身体大事になさってくださいね。

      いつも本当にありがとうございます。

  5. psp-pagf より:

    只見市の女生徒も、商店のオジサンも、上手い事を考え付きました! レジ袋が7月1日から有料になる中、手作りのエコバッグを、商店を通じて無料配布ですかぁ・・ 商店のオジサンにとっても、無料で配布するとチャンと、(他店にはない)ノベルティグッズになるしぃ・・

    今。プラスチックの海洋汚染は、酷いようですねぇ! 何しろ、店側は、商品の種類毎にレジ袋に入れるのがサービスだと勘違いし、お客は来店時よりはるかに多数のレジ袋を下げて帰る。 やがて、それhじゃゴミになり、その結果、深海魚の胃袋からレジ袋等のプラスチック製品の欠片(かけら)が(当然、未消化で)出て来るそうですから!?!

    1. happy-ok3 より:

      psp-pagf さま、こんばんは。いつも感謝します。

      >「レジ袋が7月1日から有料になる中、手作りのエコバッグを、商店を通じて無料配布ですかぁ・・ 」

      配布は無料だと思いますが、3月11日に紹介したときは、1枚5円で、買い取ってもらっていたとありました。

      新聞は、古紙で作られていますし、新聞がたまると、資源ゴミとして出しますから、その新聞を
      エコバッグには、素晴らしい考えですね。

      全校生徒みんなで、作っていると言うのが、また、素晴らしいです。

      生徒さんのご家族にも、素敵な影響があるでしょうから。

      いつも本当に有難うございます。

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