コロナ関連の支援~障がいに負けない誉くん

2020年 5月9日(土)

 

地震・豪雨・台風、その他の災害の復興を心からお見舞い申し上げ、お祈りします。

関心を持ち続け、支援をと願います。 現在は、コロナウィルスのマスク支援が増えた。

 

「愛は、不思議な事を起こす。」

 

コロナ関連の温かい支援が、増えている。

happy-ok3の、日記の記事は支援などの報告の下に。

 

コロナウィルスの影響で、被災地のボランティア等が休止、復興支援が難しい。

 

【手作りマスク 寄贈】

 

●永平寺町松岡葵の障害者就労支援施設「スマイルメーカー」。

 

地元に貢献したいと5月初めから製作を始め、施設の利用者が10人が生地を

折り重ねながら、ひとつひとつ丁寧に手作りで仕上げた。

 

 

 

 

 

(写真:福井放送様)

1日30個の目標が、作り続けることで作業効率もあがり、今は1日50個を製作。

500個あまりが完成していて、県内の特別支援学校に配るほか永平寺町にも寄付する。

 

 

●奈良県天理市の主婦、榎並加奈子さんが、母、祖母と親子3代で布マスクを手作りし、

市内の園児らに届けている。

 

マスク製作に使う業務用ミシンは、縫製会社を営んでいた祖父の遺品。

 

マスクを作る(右から)榎並加奈子さん、

祖母の古谷寿栄子さん、母の榎並玲依子さん

奈良県田原本町

(写真:産経新聞様)

 

 

寄付したマスクは2千枚に上るといい「口を覆うものであっても、

心に着けているように感じてもらえたら」。名付けて「心のマスク」だ。

 

 

【マスク・消毒液・フェイスシールド・防護服 支援】

 

●太陽光発電などを行っている株式会社NEOが、宮崎市にマスク2万枚を贈呈。

マスクの寄贈は、鹿児島市、熊本市に続き3カ所目で、およそ3週間かけて準備した。

 

 

 

 

 

(写真:宮崎ニュース様)

贈られたマスクは、宮崎市内の小学校などに配布される予定。

 

 

●自動車内装部品メーカーのメイク(本社名古屋市・電話0562・45・4680)は、

プラスチック射出成形技術を活用し、飛沫(ひまつ)感染防止マスクを開発した。

 

フェースシールドも取り付け可能

(中部経済新聞様)

 

 

 

 

 

名古屋市工業研究所の協力で、人の顔の形状を3次元(3D)で計測。

そのデータを基に顔に合ったマスク形状を設計し、金型を開発。

月当たり最大4万枚の量産体制を整えた。

 

 

●8日、松山市の三浦屋人形店が県にマスク3万枚を寄贈。

 

(写真:テレビ愛媛さま)

 

 

 

 

寄贈されたマスクは県内の医療機関や福祉施設に配られる。

 

 

●奥州市江刺南町の縫製業岩手三和ソーイングは、新型コロナウイルスの感染拡大に

伴い不足しているマスクの現状を踏まえ、新たに布製マスクの生産を行っている。

 

奥州市に自社生産した布製マスクを寄贈した

岩手三和ソーイングの千田代表取締役(右)

(写真:岩手日日新聞様)

 

 

 

初回生産分は県外からも引き合いが相次ぐなど好評で、同社では市内放課後

児童クラブの支援員に感染防止のために役立ててもらおうと、市に100枚を寄贈。

 

 

●アイリスオーヤマが不足するマスクの国内生産を始める。

6月から角田工場(宮城県角田市)で月6000万枚を生産。

 

大山晃弘社長

(写真:河北新報様)

 

 

 

 

 

 

7月以降は原材料の製造設備も導入して100人を追加で雇用し、

生産能力を月1億5000万枚に引き上げる。

 

 

●「炭焼きレストランさわやか」の運営会社さわやか(袋井市)は、静岡県内の

学校や病院、介護施設を対象に除菌消毒用の次亜塩素酸水を無償で配布している。

 

高橋裕一校長に次亜塩素酸水を手渡す

白鳥昌人部長(右) 

7日午後、袋井市立山名小

(写真:静岡新聞様)

 

 

地域貢献を目的に4月下旬に始めた。

自社設備で製造している次亜塩素酸水を車両に積み、依頼があった施設に出向き供給。

これまでに50以上の施設から要望があり、順次対応中。

 

6月末までの実施を予定しているが、状況によっては延長を検討する。

 

 

●防護具の寄付を呼び掛けて先月20日に受け付けを始めた広島市には、

1週間余りで医療用マスクなど計約5万5千点が集まった。

 

広島市の呼び掛けに応じて医療機関に

寄付されたマスクなどを確認する市職員

(写真:中國新聞様)

 

 

 

広島県医師会にも7日、二つの奉仕団体が医療用マスク5万枚と

フェースシールド4万枚を寄贈した。

 

 

●愛知県大府市で7日午前11時ごろ、50~60代くらいの女性が市役所の受付を訪れ、

現金100万円を寄付した。

 

市長宛の手紙が添えられ「コロナで大変な思いをしている子どもの未来のために、

今スグ必要としているところに使ってください」と。

 

 

大府市役所

(写真:東海テレビ様)

 

 

 

大府市の岡村市長は、「子供の生活支援に使いたい」

「直接会ってお礼を申し上げたいため、連絡いただきたい」と。

 

◆また、豊田市役所にも7日、少年漫画「魁!!男塾」の登場人物を名乗る男性が訪れ、

消毒用アルコール段ボール1箱分を寄付。

 

 

●甲府市は8日、新型コロナウイルス感染拡大でマスクが入手困難となっていることを

受け、マスク購入券を市内の全約9万8千戸に配布すると発表した。

 

50枚入り1箱(2580円)を2箱まで買える。

買い求める人たちの密集を避けるため12~25日に郵送し、使用期限は6月末まで。

 

市内に本社を置くドラッグストア「クスリのサンロード」が全戸分の約20万箱を

調達し、県内28店舗で購入してもらう。購入券の作製費と郵送料は市が負担する。

(共同通信様)

 

 

●鹿児島県の和泊町商工会は6日、町内の約180事業所にマスクと

消毒液の無料配布を始めた。

 

事業者へマスクと消毒液を手渡す

和泊町商工会の山田会長(右)=6日、同町

(写真:南海日日新聞様)

 

 

 

県の休業要請対象縮小に伴い、飲食店など7日から営業を再開する事業所が多く、

感染症対策の強化を図った。

 

 

●台湾と沖縄の交流強化を目指す非営利団体「台湾琉球協会」(台北市)は8日、

必要な防護具の需給がひっ迫する沖縄県を支援しようと、フェイスシールドや

医療用手袋を同県産業振興公社(那覇市)に寄贈した。

 

台湾琉球協会の林理事長(右4)から医療物資を

受け取る沖縄県産業振興公社台北事務所の

仲本所長(左3)=同協会提供

(写真:フォーカス台湾様)

 

 

物資の調達には同協会の林聡賢理事長をはじめとするメンバーが奔走し、

フェイスシールド1000個余りと医療用手袋140箱が集まったという。

 

 

●静岡県立総合病院は7日、友好提携先の中国・浙江省の医療機関などから

新型コロナウイルス感染症の支援物資として手術用マスクやガウン、

防護服計約5万点が届けられたと発表した。

 

寄贈品を手に感謝を述べる 

田中一成院長(中央)

7日午後、県立総合病院

(写真:静岡新聞様)

 

 

同病院は中国で感染が拡大した2月にサージカルマスク4万枚などを

浙江省人民医院と浙江大学医学院付属邵逸夫医院に寄贈。

 

今回は感染者が増加する本県の状況を知った当地からの“恩返し”となった。

 

 

●新型コロナのPCR検査用にと、北九州市の会社が段ボールシールドを開発。

安全が確保され値段も安いとあって今、注目。

 

北九州市で、アプリといったコンテンツ制作などを行う渡邊さん。

 

 

 

 

 

(写真:九州朝日放送様)

クラスターが発生したクルーズ船・ダイヤモンドプリンセス号で、

診察を行った友人の医師と共同で取り組んだ。

 

感染防止に欠かせないPCR検査用の、安価で扱いやすい段ボール製のシールドは、

検査数の拡大や私たちの安心・安全。

 

 

(写真:九州朝日放送様)

 

 

 

これまでに200台以上が全国の医療機関などに提供・販売されている。

 

 

●横浜市の製菓会社、「ありあけ」。

 

ありあけでは、4月、店舗の臨時休業や帰省の自粛により在庫になってしまった

焼き菓子などを「特別お楽しみ袋」としておよそ3000セット販売。

 

 

 

 

 

(写真:テレビ神奈川様)

商品の売り上げおよそ590万円はすべて日本赤十字社に寄付され、県内の病院で

使用する防護服の購入や発熱外来用のプレハブの設置などに活用されるという。

 

 

 

 

 

(写真:テレビ神奈川様)

日本赤十字社は寄付金を活用して医療従事者への差別防止を呼びかける

パンフレットも作成する予定。

 

 

 【マスク 販売】

 

●三幸のマスク販売を、アカマ新聞店(中区)、村木新聞店(東区)、

ペンギンニュース浜松東コデラ(同)の3店が「地元企業応援キャンペーン」と

称して後押しする。

 

 

三幸が販売する種類豊富な遠州織物の布マスク

浜松市南区

(写真:静岡新聞様)

 

 

 

 

3販売店は購読者を対象に15日まで、同社のマスク注文を受け付ける。

 

落ち着いた紺色の無地やしま模様柄など5種類を準備。送料無料で、

価格は無地が880円、柄が990円(税込み)。

 

 

●ゴムやシリコンのように柔らかいエラストマーというプラスチックが素材で、

洗って繰り返し使用することができる。

 

本体にティッシュやハンカチ、タオルやガーゼなどのフィルターを取り付けて使用。

本体は抗菌成分「Ag+」を配合しているため、清潔を保つことが可能。

 

 

 

 

 

 

カワシマスク (写真:FINDERS様)

 

 

サイズはレギュラーとスモールの2種類用意

本体には通気性に優れた医療グレードのCO不織布ガーゼ5枚と、耳ひも2本、

丸テープ10枚が付属する。価格は580円(税別)。

 

 

●アパレル製品の企画・販売の「オランジェ」(和歌山市TEL 073-499-5106)が

オンラインショップを開設し、1カ月で約1000枚の布製マスクを販売した。

 

 

オランジェの自社ブランド「nu」布マスク

(写真:和歌山経済新様)

 

 

 

二重構造の「nu抗菌マスク」(1,210円)、「nu抗菌子どもマスク」(990円)、

「nu抗菌銀イオンマスク」(1,100円)など、全て手作業で生産する。

 

 

●長崎県新上五島町内の主婦らでつくる住民グループ「上五島JOY」が

布マスク作りと販売に取り組んでいる。

島特産のツバキで染めたものもあり、島のPRにもつなげたいとの願いを。

 

 

ツバキ染めの手作り

 

(写真:長崎新聞様)

 

 

 

 

マスクは受注方式で製作。幼児用が250円で大人用(サイズは3種)300円、

ツバキ染めは500円。問い合わせは同グループ事務局(電080・2025・0443)。

 

 

●一関市厳美町の佐藤順子さんは、手作りした布マスクを町内の厳美市民センター

山谷分館近くの夫が代表を務めるさとうりんご園の無人販売機で、

 

 

手作りの布マスクを無人自動販売機で

販売している佐藤さん

(写真:岩手日日新聞様)

 

1枚300円で販売している。

 

 

●アミューズメント機器を製造している「NAITO」(本社・愛知県みよし市)が、

「社会貢献」を目的に新生児用のフェースガードを4月下旬から医療機関向けに

製造・販売を始めた。

 

新生児用のフェースガードを装着した生後4日目の

赤ちゃん=5月6日、埼玉県幸手市

(写真:朝日新聞 瀬戸口翼様撮影)

 

 

 

大人向けのフェースガードを含めて月産30万個の製造に取り組んでいる。

 

 

●埼玉県幸手市の医療法人社団「ワイズレディスクリニック」から

赤ちゃん用手作りのフェイスシールドの作り方

 

 

【食事・お菓子 支援】

 

●西原町社会福祉協議会で5月7日から始まったのは食料品の無料配布。

缶詰やレトルト食品など30種類以上の食料品の中から自由に誰でも持ち帰りが。

 

 

 

 

 

 

西原社協ではこれまでも新型コロナの影響を受け仕事ができなくなった人に対し、

生活資金の貸付などをしてきたが、支援に役立ててほしいと地元の企業などからの

食料品の支援を受け、今回の活動を始めた。

 

当面の間食料品の無料配布を続ける予定、3密を防ぐため、受け取りは事前に連絡を。

 

 

●横須賀市は、アルバイトの収入や仕送りが減った学生を支援するため、市内の

6つの大学や短大などに通う学生を対象に食料を提供する取り組みを始めた。

 

ビスケットや魚介の缶詰など約1000食が用意され、学生がかばんに詰め込んでいた。

 

 

 

 

 

(写真:日本テレビ様)

食料は、フードバンクの協力で集まったものだというが、米など主食が不足、

市は、一般家庭からも寄付を呼びかけている。

横須賀市地域福祉課:046-822-8570

 

 

●琉球新報社とNexSeed沖縄校が取り組む、新型コロナウイルス感染防止に伴う

休校中の児童生徒に向けた昼食支援「おきなわこども未来ランチサポート」に6日、

沖縄本島でスーパーを運営する丸大(南風原町)がカップ麺1200食を無償提供した。

 

おきなわこども未来ランチサポートの拠点に丸大が

無償提供で搬入するカップ麺

6日、那覇市天久の琉球新報カルチャーセンター横

(写真:琉球新報様)

 

 

ランチサポートは29日までの平日に実施し、

午前10~11時、琉球新報カルチャーセンター(那覇市天久905)、

午後1~2時、宜野湾市嘉数区自治会事務所(宜野湾市嘉数3の2の22)で配布する。

 

 

【経済支援】

 

●さいたま市は8日、新型コロナウイルス感染拡大を受けて放課後児童クラブや

市認定保育施設への登園を自粛した子供の保護者に対し、登園しなかった日数の分の

保育料を全額返金すると発表した。返金対象の期間は4月8日~5月31日を想定。

(産経新聞様)

 

 

●神戸市は医療従事者を支援しようと「こうべ医療者応援ファンド」を設け、

寄付を募っている。

 

8日正午現在で約2億円が集まっていて、半分の1億円は神戸市出身の

楽天・三木谷浩史会長から寄付されたと。

 

 

 

 

 

(写真:ABCテレビ様)

来週にも市内の医療機関に分配される予定で、医療従事者の勤務状況の改善や、

手当の加算に使用される見込み。

 

 

●群馬県は「ありがとう!!ぐんまメディカルスタッフ応援金」を創設。

陽性患者の入院治療を行っている医師や看護師らに対して、1人最大10万円を

支給、家族への感染を防ぐためにホテルなどに宿泊する際の費用を、一部補助。

 

 

 

 

 

(写真:TBSニュース様)

病院施設の改修費などに関しても補助を行っていくという。

 

 

●石川県志賀町は8日、医療職を除く全ての特別職や職員の給与を

5~20%カット、政府が一律給付する10万円に加え、

町独自に1人あたり2万円を上乗せする関連条例案を町議会に提出し、可決。

 

町職員の給与カットの条例案を採決する議員ら

(新型コロナウイルス対策で町役場内に設置

されたテレビ中継映像から)

石川県志賀町で5月8日午前

(写真:毎日新聞 阿部弘賢様撮影)

 

小泉勝町長は議案説明で「緊急事態においては公務員であっても身を削り、

難局を乗り切る必要がある」と理由を述べた。

 

 

●山梨県は障害者施設に布マスク作りを依頼し完成したものを買い取る

新たな取り組みを始めている。

 

 

 

 

(写真:テレビ山梨様)

普段、ステンドグラスなどを作り販売しているが新型コロナウイルスの影響で

4月の売り上げはほとんどゼロ。

 

県はマスク製作の依頼で不足しているマスクの供給と障害者の就労を同時に図ろうと。

 

 

(写真:テレビ山梨様)

 

 

 

布マスクは2万7000枚が県内44の障害者施設で製作され県内の保育所や

児童養護施設などに順次、届けられる予定。

 

 

●新型コロナウイルスの影響で、収入が減った人を支援するため手作りのマスクを、

1枚500円で買い取るプロジェクトは受付わずか1日で、目標枚数に達成。

 

目標数1万6000枚をはるかに超え、買い取り金は少なくとも総額800万円。

材料を購入してしまった人もいるため、今月10日までは受け付ける。

 

 

 

 

 

(写真:熊本放送様)

買い取ったマスクは、熊本県内の事業者や団体、個人の希望者に無料で配布。

 

 

●カー用品の買取サービス&中古パーツ販売で知られる“アップガレージ”が、

医療従事者向けに新サービスを開始した。

 

 

(写真:web option様)

 

 

 

その内容は、タイヤ、ワイパー、バッテリーの交換工賃を、医療従事者に限って

無料にするというもの。

 

●経済産業省の支援策(2020年5月1日現在)

 

 

【自粛】

 

連休中は、自粛をと、各自治体が呼びかけている。

 

 

【コロナ詐欺・盗難に注意】

国民生活センターでは、事例を紹介。相談も受け付ける。警察に相談を。

 

また警察庁も同コロナウイルスに関連した不審電話・メールが多くあることを把握。

「絶対に教えない! 渡さない!」
 ・暗証番号・通帳・口座番号・キャッシュカード・マイナンバー

 

不審だと感じた場合には居住している市区町村か近くの警察署に連絡または

(1)警察相談専用電話「#9110」(2)消費者ホットライン「188」

(3)新型コロナウイルス給付金関連 消費者ホットライン「0120-213-188」

 

 

【コロナDV・相談を】

 

●DVで不安を感じたら、一人で悩まず相談をと、政府から。

○全国共通相談ナビダイヤル「0570-0-55210」

○警察相談専用電話「#9110」※緊急の場合はためらわずに110番を

 

 

【政府配布の布マスク・ホームレス支援団体へ】

 

●住所が前提となるとホームレスや、インターネットカフェで暮らす人が

こぼれてしまう。政府から送られてきた布マスク2枚を、使わないなら支援に。

 

マスクを送る際は包装された状態のまま、普通郵便で送る。
 

★「認定NPO 法人 Homedoor」宛て

〒531-0074 大阪市北区本庄東1-9-14 へ。

 

そして、その他、支援物資として、助かる物のリストは、

 

◆使い捨てマスク  ◆手指の消毒ができる衛生用品

◆レンジであたためて食べられるレトルト食品  

◆カップ麺  ◆缶詰  ◆小包装のお菓子

 

認定NPO 法人 Homedoor

〒531-0074 大阪市北区本庄東1-9-14 ☎電話 06-6147-7018

Mail      info@homedoor.org  HP:https://www.homedoor.org/

 

 

【病院物資・食材・寄付金・支援】

 

●石川県かほく市は6日から、新型コロナウイルスのクラスター(感染者集団)が

発生した同市の二ツ屋病院支援のため、医療物資の寄付を募る。

 

防護服や消毒液が不足しており、特に防護服の代替品となる未使用のビニール製

レインコートを求めている。市役所の総合案内窓口で午前9時~午後5時受け付け。

(北國新聞社様) 

 

 

【地震】

 

yoshihide-sugiura様が、地震の事は、詳しく書かれている。

「yoshihide-sugiura様からは、現在、関東は不安定であり、特に家具の

 転倒防止を行う、転倒する側にベッドを置かない、等お願いしています」と。

 

 ●5月8日20時51分頃 震度1 長野県中部    

 ●5月8日11時07分頃 震度1 種子島近海   

 ●5月8日10時42分頃 震度1 京都府南部    

 ●5月8日09時56分頃 震度1 周防灘    

 ●5月8日03時26分頃 震度1 長野県中部    

 ●5月8日00時30分頃 震度1 千葉県東方沖   

 

今、日本での災害で苦しんでいる方々がいる。関心を持ち続けていただけたら、幸いだ。

(私は阪神・淡路大震災で被災したので、他人事とは思えない)

↓被災体験の悲しみは消えることはない。

被災地の報告~悲しみを乗り越える感謝 ←こちらから

 

5月8日は コロナ関連の支援~人も猫も生かす優しい心 で命を守る事を

 

 

 

 

 

命を生かす愛は、周囲を笑顔にする。

 

愛情は、心と身体を生かす力となる。

さて、ご存知のかたもいると思うが、私の所の鳥のことを書いてほしいと言う

リクエストがあったので、今いる鳥の「誉くん」の事を。

 

昨日の障がいのある猫、マンチ―をトムリンソンさんが引き取って育てている事と、

誉くんが重なってしまう。

 

誉くんは「マメルリハ」という種類の鳥。

もう召されてしまったが、先住の鳥に同じ種類の、ブルーのマメルリハの男の仔がいた。

 

日帰りは出来るが、少し遠方のブリーダーさんの所に、マメルリハを迎えたいと行った。

 

その時、綺麗なブルーグレーの女の仔と、誉くんだけが、雛でいた。

「えっ?2羽だけ?」

 

どちらかを選ぶか? どちらも選ばないか? の選択しかなかった。

 

普通、マメルリハは、毛並みも毛の色も、雛の時から綺麗なのだが、

誉くんの場合は、グレー色で、毛は縮れていて、足の指が短く、爪もなかった…。

 

随分悩んだが、代金を支払い、誉くんを連れて帰った。

 

私は、直ぐに動物病院に連れていって、検査をしてもらう事にしている。

なぜなら、他にも鳥がいたし、病気があれば、うつる可能性があるからだ。

 

誉くんの場合は・・・・。

1)お腹にAGYという病気を持っていたので、当分は投薬治療が必要。

2)足の指が短い原因は、分かりかねるが、指は短いまま爪も生えないだろうと。

3)お腹の骨が見事に湾曲していた。

4)普通は雛の時から、綺麗な鳥なのに、毛は縮れ、色は綺麗ではない。

 

毛なみは縮れ、色もきれいではなかった誉くん。

2012年7月

鳥というより鳥獣の赤ちゃんですか?と

言われていた。

 

 

周囲からは

「タダ(無償)で差し上げますと言われても、引き取らないような鳥を、

 happy-ok3さん、お金を払って引き取ったの?」と。

 

動物病院の先生が言うには、お腹に菌がいっぱいなので、そのままだと

命が尽きるのは時間の問題だったでしょうと…。。

 

直ぐ、投薬が始まった。

 

まだ、雛なので、さし餌と言って(人間でいう離乳食)を作って、食べさせないと

いけないのだが、さし餌は、ペッとはきだし、誉くんは、うちに来た次の日から、

普通エサを食べだした。中々たくましい仔である。

 

投薬治療のお陰で、病気は治ったが、足の指が短いので、誉くんが

過ごしやすいように、カゴは小さなケージから、ハムスター用のカゴを改良したり、

誉くんが過ごしやすいように、何基もカゴを変えた。

 

そして、最大の悩みは、障がいのためなのか

 

鳥なのに全く飛べないのである。

 

毎日、怪我をしないようにと、布団の上で練習させてみたが、飛べない。

私も覚悟を決めて、「飛べなくてもいい。ここで幸せに暮らそう」

 

さて、ブリーダーさんは、誉くんの足に「足環」をつけていた。

 

ブリーダーさんの所では何羽も、生まれるから、識別用に、小さな雛の足に

輪っかをつける事がある。

 

ただでさえ、足の指の半分はない状態だし、飛ぶ事も出来ないし、

くいこんできたりするとかわいそうなので、獣医さんに取ってもらう事にした。

 

獣医さんは

「これを切るのは難しいです。麻酔などできないから、骨折する例が多いですよ。」

「先生、足の指も短い、爪もない。飛べないのに、かわいそうです、お願いします」

 

半日入院して取ってもらったが、骨折はなかった。足環を取るのは大変だったらしい。

 

        ところが

 

次の朝、元気がない・・・。

病院に連れていくと「骨折は免れたけれど、ヒビが入っていますね」

 

ギブスと言って、テーピングしてもらったのだが、誉くんは、それが嫌で、

動き回っては、テーピングをかじり、1日で、ギブスがボロボロになる。

 

仕方がないから、また、病院に行くのだが、先生があきれてしまい

「普通は、ヒビが入っていて、テーピングされたらおとなしくしているのに…。」

 

元気がいい!(#^.^#)

 

やっとテーピングも取れたが、テーピングをかじり動き回っていたせいで、

足が、以前のように真っすぐには戻らなかった。

 

しかし、飛べなくても、足が短くても、鳥なのに

 

走るのは速かった!

 

その時に、マイナスと見える事があっても、天は別の才能を与える事を見た!

 

誉くんの足に負担がかからないよう、カゴは今で5基目である。

 

鳥も性格がある。

 

誉くんは、ファイターであり、前向きで、少々の事ではめげない。

でも、自分勝手ではなく、愛情は深いし、頭が良い。

 

昨日の猫のマーチンと同じで、誉くんの身体は大きくならない。

現在は、大人の鳥であるが、雛の大きさしかなく、体重も雛くらいしかない。

 

でも、そんな事は問題ではない。

誉くんをお迎え出来たことを「誉れ」に思う。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

このあと、沢山の奇跡が起きて、先生も私もびっくりした。

何が起きたか?飛べるようになったのだ!(#^.^#)

 

現在の誉くん。

 

 

 

 

 

誉くんは、命がけで、私への愛情から、勇気を出して飛んだ。

 

現在も、足の指は短いままで、爪もなく、お腹の骨の湾曲はそのままだが。

それでも、飛ぶ事が出来た。

 

詳しい事は、長くなるのので、また明日…。

       

 

「今自分が出せる力を

 善き支援へと捧げる

 純粋な動機であるほど

 陰での奉仕が輝き

 笑顔があふれ出る       

      (by happy-ok3)」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

上記、広島市には、1週間余りで医療用マスクなど、計約5万5千点が集まった。

 

私も微力ながら、遠方から、広島市に雨ガッパを送付させてもらった。

 

広島市に医療物資を提供した人たちは、皆、温かい励ましを寄せておられたという。

 

中國新聞様によると

未知の感染症と闘う医療者への不当な差別や誹謗(ひぼう)中傷は深刻だ。

 

しかし、中國新聞編集局には、こんな声が相次いで届いているという。

 

「誹謗中傷する人より、応援と感謝を送りたい人の方が圧倒的に多いはずです」

「感謝の言葉をどれだけ並べても足りない」

「こんな時だからこそワンチームで乗り切ろう」応援の波のうねりは、大きいと。

 

相手を大事に思い、尊ぶとき、感謝があふれ、感謝は勇気を持たせ、

不可能だったことを可能にしていく力をもつ。

 

私は上記、石川県のかほく市にも、雨ガッパ、送付させて頂こうと準備した。

昨日載せたが、福島大学の学生さんへの食糧支援も、少しだが準備を‥‥。

 

心から、コロナの闘いの守りと支えを祈るから‥‥。

 

今日の1日を感謝し、闘っておられる方への応援を形に。

 

医療従事者の方々が、今日も、守られますように!

 

(下記には、イジメ相談の機関・いのちの電話を載せているから、電話をして!)

 

今日を感謝して生きる

 

感謝の力は不可能を可能にする。

 

今日も【感謝があふれるhappyな1日に。

 

いつも、皆様の励ましに、心から感謝いたします。

 

今日も、被災地の方々が守られる事を、祈りつつ。

支援と祈りを献げる者で、ありたい。

 

毎日の被災地の報告が加わって、長いブログになっているが

お読み下さり、コメントを下さって心から感謝いたします。

 

皆様の今日の1日の時間が、素晴らしい時間である事をお祈りしています。

 

今日という日は、あなたに新しいラッキーな1日だから!

今日のラッキーを探そう←こちらから

 

あなたというかけがえのない存在が、あなただけの素晴らしい光を

今日も輝かせて欲しいと祈ります!

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       お誕生日

今日 5月9日がお誕生日の方おめでとうございます。

 

 

 

 

 

 

 

 

お誕生日がいつの日であれ、今生かされていることが、
誕生の時間からの、私たちへの素晴らしい贈りものだと思います。

生きる道を選んで下さい!

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「いのちの電話」(←クリックすると全国のいのちの電話が)

 

イジメ相談

【いじめ相談窓口】

●ふくしま24時間子どもSOS 電話 0120-916-024

「東北いじめ総合支援センター」電話相談 080‐3320‐8844

●全国共通・24時間子どもSOSダイヤル  0120-0-78310 (全てのイジメに)

●189=年中無休、24時間

●チャイルドライン 0120-99-7777=月~土曜日の午後4~9時(18歳まで)

●子どもの人権110番 0120-007-110=平日午前8時半~午後5時15分

●NPO法人BOBDプロジェクト LINE@bondproject 月、水~土の午後4時~6時半

午後7時半~10時 10,20代の女性対象。

 

#学校ムリでもここあるよ

 

全国から高校中退者や発達障害の子どもたちを

受け入れている 北星余市高校 ←こちらから

 

一人で悩まず相談を。←こちらから

 

大切なあなたが今日も 幸せで笑顔でいてほしい。

あなたは素晴らしい人なのだから!

あなたは大切な尊い人!だから。

 

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ここからは、鳥たちの事に。(#^.^#)

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皆様から励まして頂き、心から感謝します。

 

コロナ関連から、医療現場の声をきき、安全に使えるものが開発されています。

寄付を寄せておられる方々からの、励ましは、心強いです。

 

お身体、大事になさってくださいね。

 

えがお~。

 

 

 

 

 

えがお~。

 

 

 

 

 

なかよし~。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

みんな、今日も素敵な笑顔をありがとう!

 

いつも、皆様からの励ましを心から感謝します。

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今日も皆様がhappyな優しい気持ちで、

一日を過ごせますように! GO!

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コロナ関連の支援~障がいに負けない誉くん” に対して1件のコメントがあります。

  1. スフレ より:

    おはようございます、happyさん。
    スフレです。

    きょうもたくさんのいろんな製作や支援、寄贈の
    おはなしをいっしょうけんめいに集めてくださって
    ほんとうにありがとうございます。
    みなさんほんとうに偉いなぁって素直におもいます。

    誉さんのおはなしに胸がいっぱいになりました。
    誉さんはほんとうにファイターですね。
    誉さんはまっすぐで強い心をもって生まれたのですね。
    誉さんのひとみに力強さをかんじました。
    やさしいhappyさんにであってほんとうにしあわせな誉さんです。
    そして誉さんはほんとうにほんとうにかわいいです! (#^.^#)

    きょうもhappyさんほんとうにありがとうございます。
    いつもコメントを上手にかけなくてごめんなさい。

    なによりもhappyさんや鳥さんたちが
    げんきでいてほしいです(#^.^#)。

    晴さん、誉さん、たつきさん、よしきさん
    きょうもかわいいえがおとすがたを
    ほんとうにありがとう! (#^.^#)。
    いつもげんきをもらっています(#^.^#)。
    しあわせなきもちになります(#^.^#)。
    みんなげんきでいてください(#^.^#)。

    happyさん、くれぐれも
    おからだにきをつけて、元気でいてくださいね。
    いい一日になりますように(#^.^#)。

    1. happy-ok3 より:

      スフレさま、おはようございます。いつも感謝します。

      >「きょうもたくさんのいろんな製作や支援、寄贈の
      おはなしをいっしょうけんめいに集めてくださって」

      私は紹介させていただいたにすぎませんが、皆さん、素晴らしいですね。

      >「誉さんはほんとうにファイターですね。
      誉さんはまっすぐで強い心をもって生まれたのですね。」

      そうなのです。強いと思います。精神的に。

      足にも大きなハンディを持っていますので、カゴは色々、試行錯誤しながら、5基目です。

      >「誉さんのひとみに力強さをかんじました。」
      目が素直です。
      誉くんと出会い、こうして一緒に過ごせる家族となったのも「ご縁」なのでしょうね。

      身体は雛くらいの大きさですが、心は大きいです。(#^.^#)

      今日も鳥たちのこと有難うございます。伝えますね。喜びます。

      今日は、雨になるとか。
      スフレ様もお身体、大事になさってくださいね。

      いつも本当に有難うございます。

  2. よんばば より:

    誉くんとの素敵なお話をありがとうございました。
    生まれつき困難をいっぱい持っていても、
    とっても元気で前向きな誉くんなのですね。
    その力がきっとhappyさんという良い方を呼び寄せたのでしょう。

    新生児のフェイスガード、いいですね。

    1. happy-ok3 より:

      よんばば さま、おはようございます。いつも感謝します。

      >「生まれつき困難をいっぱい持っていても、
      とっても元気で前向きな誉くんなのですね。」

      誉くんは、強いと思います。

      そして、ご縁なのだと思います。

      よく来てくれたと思います。大切な存在です。

      多くの事をその姿から教えられます。

      いてくれることは、幸せです。

      今日はこちらは雨になるようです。

      よんばば様、お身体大事になさってくださいね。

      いつも本当に有難うございます。

  3. MT より:

    happy-ok3様、おはようございます!

    昨日はお返事書いていただいていたのに、削除をお願いしたりしてすみませんでした。
    それでもさらに丁寧にお返事いただき、感謝しかありません。
    happy-ok3様のような信念は、まだ全くできそうにないのですが、どうしても見習いなさいと何かが命じているようです。
    結局実践が足りないのだと痛感します。

    誉くんのご紹介、ありがとうございました。感動しました。
    ほんとうに愛を注ぐというのは、こういうことかと思いました。
    自分を省みて情けなく思いますが、これから少しでもやります…。
    障がいがあっても生きる力が強く、愛情に呼応して飛べるようになったということ、不思議なことですね。

    happy-ok3様が自分に課しておられる生き方の厳しさ、想像もつきませんが、私も何とか同じ方向を向いて歩かないと救いはない気がしています。ですがすぐぐらぐら迷うもので、すみません。

    今日もありがとうございました。いつも感謝しかありません。それでは、また。

    1. happy-ok3 より:

      MTさま、おはようございます。いつも感謝します。

      私などより優れた立派な方は多いです。

      ご縁があって、来てくれたのですし、できることをさせて頂きたいです。

      >「障がいがあっても生きる力が強く、愛情に呼応して飛べるようになったということ、不思議なことですね。」

      誉くんから、教えられることが多く、私が幸せです。

      コロナの事は、医療従事者の方々は大変だと思います。

      今日も守られますように。

      いつも、励まして頂き、心から感謝いたします。

      お身体大事になさってくださいね。

      いつも本当に有難うございます。

  4. ribon より:

    誉くんは「マメルリハ」,詳しいお話をありがとうございます!納得です。
    さすがハッピー様です、うるっときます。人間も動物も何か持って生まれてきますね、
    インカだったか、障害ある人を敬らったとか、学ぶ事多いですね。諦めない生きる、その姿は誰かを励まします。
    脚輪などしなくてもわかりそうです、うちも初めは首輪をしていたのですがその部分の毛がなくなり生えてこなくなる猫もいてやめました。

    1. happy-ok3 より:

      リボンさま、おはようございます。いつも感謝します。

      >「人間も動物も何か持って生まれてきますね」

      仰る通りですね。

      >「諦めない生きる、その姿は誰かを励まします。」
      小さな鳥でも、性格があります。(#^.^#)

      足環は、識別のためだと思いますが。
      誉くんには、必要がなかったです。

      誉くんの存在に感謝です!(#^.^#)

      いつも本当に有難うございます。

  5. ぴーちゃん より:

    こんばんは。

    誉君、障害を持っている事は知っていましたが、しっかりした心を持っているのですね。
    マメルリハは走るのですね!
    亡きぴ~ちゃんも若鳥時代に検査のトラウマであまり飛ばなくなってしまいましたが
    文鳥はインコと足の構造が違うので、歩いたり走ったりもしませんでした(ピョンピョン
    飛んで移動する感じです)
    2012年生まれということは今年8才でしょうか。
    体が小さいと短命と聞きますが、誉君は大切に育てられているので、まだまだ元気ですよね。元気で長生きして欲しいですね!

    1. happy-ok3 より:

      ぴーちゃん さま、こんばんは。いつも感謝します。

      >「しっかりした心を持っているのですね。」
      強いですね。

      >「マメルリハは走るのですね!」

      普段は、マメルリハは、あまり走りません。

      飛べないから、動くために、その頃は、走るようになったのです。

      はい、8歳になりました。
      2012年4月生まれで、5月のはじめにうちにきました。(#^.^#)

      障がいを沢山持っていますが、元気で長生きしてほしいです。(#^.^#)

      いつも本当に有難うございます。

  6. ちかすぃ より:

    こんにちは!
    誉くんのお話を聞かせてくださり有難うございます。
    愛情に溢れたhappyさんのもとで暮らすことができて、本当に良かった!!
    病気をして、いろんな困難を抱えた誉くんですが、
    ハンデがあったとしても、他で才能を発揮しているのが素晴らしいです。
    出来ないことを嘆くばかりでなく、何か出来ることを探そう、と学ばせてもらいました^^

    1. happy-ok3 より:

      ちかすぃさま、こんにちは。遅くなってごめんなさい。

      >「病気をして、いろんな困難を抱えた誉くんですが、
      ハンデがあったとしても、他で才能を発揮しているのが素晴らしいです。」

      嬉しいです。

      >「出来ないことを嘆くばかりでなく、何か出来ることを探そう」

      誰しも、そういう力があるのですね。(#^.^#)

      いつも本当に有難うございます。

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