被災地の報告~自分を献げ支援を喜ぶ人達

 

2020年 3月12日(木)

 

地震・豪雨・台風、その他の災害の復興を心からお見舞い申し上げ、お祈りします。

関心を持ち続け、支援をと願います。 災害が増え、報告が多いです。

 

「自分を献げた支援は貴い。」

 

日々変化する、復興の事を少し報告。

happy-ok3の、日記の記事は被災地の報告の下に。

 

【台風19号 2019・10】

 

●千葉県は10日、昨年秋に相次いだ台風と大雨被害を受けて県に寄せられた

義援金が2月末時点で約35億8千万円に上ると。

 

内訳は、県に直接約18億7千万円、日本赤十字社を通じて約15億5千万円、

共同募金会を通じて約1億7千万円。

 

これまでに市町村を通じて18億5千万円を、被災した県民へ配分。

県は次回の配分委員会で、1人当たりの配分金額の上乗せを検討するという。

(千葉日報様)

 

 

【西日本豪雨 2018・7】

 

●JR西日本岡山支社は11日、2018年7月の西日本豪雨で崩落し、今月上旬に

復旧工事が完了した伯備線倉敷―清音駅間の下り線線路脇斜面

(岡山県総社市清音古地)を報道陣に公開した。

 

復旧工事が完了したJR伯備線の線路脇の斜面

(写真:山陽新聞様)

 

 

 

 

斜面は幅約80メートル、高さ約45メートルの区域で、豪雨により3カ所が崩落。

土砂が線路に流れ込み、数日間不通となった。

 

伯備線は豪雨で県内68カ所が被災。これまでに65カ所の復旧工事が完了し、

残る3カ所は6月末までに終える予定。

 

 

【東日本大震災 2011・3】

 

●3月11日、岩手県釜石市では県と市による合同追悼式が行われた。

新型コロナウィルスの感染が広がっていることを受けて規模を大幅に縮小して開催。

 

 

 

 

 

(写真:テレビ岩手様)

式典の会場となった釜石市民ホールでは、館内のいたるところに消毒液が置かれ

訪れた人すべての体温を測定するなど、新型コロナウイルス感染の予防策がとられた。

 

式典は当初、遺族や一般市民などおよそ600人の参加を見込んだが、

感染を予防するため参加者を3分の1の200人程度に絞り込み、規模を大幅に縮小。

 

 

 

 

 

(写真:テレビ岩手様)


異例の状況のでの追悼式、遺族らは祭壇に花を供え亡くなった人たちの霊を慰めた。

 

 

●福島県の追悼式は規模を縮小し、参列者を遺族代表や内堀雅雄知事ら5人に

絞って開催。

 

福島県主催の東日本大震災追悼復興祈念式に臨む

内堀雅雄知事(中央)ら5人の参列者

(11日午後2時41分、福島市の県文化センターで)

(写真:読売新聞:菅野靖様撮影)

 

例年約400人の参列者で舞台近くの席が埋まる福島市のホールは、今年は最前列の

5席のみで、知事や遺族代表のあいさつ、献花などが行われた。

 

内堀知事は「極めて重要な行事なので、中止という選択肢はなかった」と話した。

 

 

●今年は、新型コロナウイルスの影響で宮城県内12の自治体で予定されていた

追悼式典が取り止めに。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(写真:仙台放送様)

 

それぞれの自治体は献花台を設置するなど、規模を縮小して犠牲となった人を

追悼する機会を設けた。

 

 

●東日本大震災から9年。

 

(写真:ABCテレビ様)

 

 

 

 

阪神淡路大震災の被災地・神戸では、新型コロナウイルスの影響で、

関係者のみで追悼行事が行われた。

 

 

●東日本大震災から丸9年。発生時刻の午後2時46分を過ぎたころ、

宮城県名取市の震災メモリアル公園上空に、大きな虹がかかった。

 

宮城県名取市の震災メモリアル公園上空に

虹がかかった=11日午後2時58分

(写真:神戸新聞 撮影・鈴木雅之様)

 

 

見上げた女性は犠牲者を思い、「こうやって渡ってきてくれたんだね」と。

 

 

●東京電力福島第一原発事故で避難指示を受け、公務員宿舎などの応急仮設住宅に

身を寄せた住民の退去期限が3月末に迫っている。

 

今回、期限を迎えるのは、原発事故の際、「避難指示区域」として

富岡、浪江、飯舘の3町村の住民は、福島県内外に避難することを強いられ、

そのうち応急仮設住宅に住むことになった人たちが今回の退去期限の対象

 

 

(写真:FNN PRIME様)

 

 

 

つまり、被災者たちは強制的に避難をさせられて住んだことのない土地に移り住み、

なんとか慣れて生活を再建したところで、今回、そのようやく慣れた家から

出ていかなくてはいけなくなるのである。

 

被災者の住処を奪うことでネットカフェ等で寝泊まりするような人を

生み出すことになるかもしれないことがうかがわれる。

 

また被災者は「退去しないと裁判を起こされるのではないか」と恐れているという。

 

 

●復興の司令塔となる復興庁は令和3年度以降も10年間の延長が決まっている。

 

政府は復興庁の設置期間を令和12年度末まで延長し、引き続き復興相を置く

復興関連改正法案を3日に閣議決定した。

 

宮城、岩手両県の出先機関は、

県庁所在地から被害が大きかった沿岸部へ移転。

 

宮城は石巻市、岩手は宮古市や陸前高田市などを念頭に地元との調整を進める。

 

一方、東京電力福島第1原発事故で長期避難を余儀なくされた福島については

「中長期的な対応が必要」として支援態勢を拡充する。

 

復興庁関係者は「宮城、岩手は自治体にバトンを渡すが、

福島は国が責任を持ってやるしかない」と話す。(産経新聞様)

 

 

福島県内で1614人もの人が亡くなり、196人は今も行方不明のまま。

残された人たちは、家族や友人が帰ってくることを願い続けている。

 

 

(写真:福島テレビ様)

 

 

 

「どんな形でもいいですから、遺品とか何か見つかれば…見つかってほしい

なっていうだけですね。悔しさ、悲しさ、さびしさ、侘しさ。

変わらないですね、ずっと。みんなも同じだと思いますよ」

 

9年経っても変わらない、残された人の思い。

 

 

●東日本大震災と東京電力福島第1原発事故で被災した岩手、宮城、福島3県に

整備された災害公営住宅の入居者で、孤独死した人が少なくとも242人に上ることが

10日、共同通信の調査で分かった。

 

9日、岩手県陸前高田市で明かりがともった

災害公営住宅(上)と「奇跡の一本松」

(写真:共同通信様)

 

 

 

 

 

住宅整備が進み入居者が増えるのに伴い、孤独死も増加してきている。

入居世帯の約3割は高齢者(65歳以上)の1人暮らし。孤立を防ぐ対策が急務だ。

 

県別では、岩手49人、宮城162人、福島31人。年度別では、13年度の2人から

18年度の78人まで右肩上がりで増加。19年度は昨年12月末までで、60人に。

 

 

●青森県弘前市の社会福祉法人・弘前豊徳会は2011年の震災発生以来、

被災3県から高齢者を継続的に受け入れている。

 

現在、介護施設「サンタハウス弘前」に65人が暮らし、今も入所要望が寄せられる。

全国でも珍しいケースだという。

 

気仙沼の地図を手にしながら「友達と会いたい」

と語る千葉さん(左)

弘前豊徳会の宮本さん(右)は、千葉さんの帰郷支援を続けている

 

(写真:東奥日報様)

 

 

 

法人側は、帰郷を希望する入所者と、地元の受け入れ施設をつなぐ帰郷支援活動も

行っているが、身寄りのない高齢者や医療依存度が高い人を引き受ける施設は少ない。

被災地の施設不足も解消されていない。

 

法人職員は「震災は終わっていない。新たな課題が浮き上がっている」と。

 

宮本さんは「受け入れ施設の問題や、入所者に身寄りがないなどの事情によって、

ずっとここに残らざるを得ない人はいる」と、社会のひずみを語る。

 

 

●東日本大震災で90人近くが犠牲になった岩手県大船渡市の

越喜来(おきらい)地区には、津波に耐えた樹齢約80年のポプラの木が立っている。

 

地元では「ど根性ポプラ」と親しまれており、市は復興のシンボルにしようと、

木の周りを広場として整備した。

 

震災後、市と住民が今後の町づくりを話し合う中で、住民から

「ポプラの木を中心に広場にしては」という声が出た。

 

ど根性ポプラを見上げる越喜来地区の人たち

岩手県大船渡市で2020年3月8日

(写真:毎日新聞 安高晋様撮影)

 

 

 

 

 

土地の所有者は2017年、「ポプラを残すこと」を条件に、大船渡市に引き渡した。

 

市がポプラの周りにベンチやトイレを整備し、翌年5月、その名も

「ど根性ポプラ広場」が完成した。

 

熱気球を上げる復興支援イベントが開かれ、地域の人たちの憩いの場になっている。

 

 

【地震】

 yoshihide-sugiura様が、地震の事は、詳しく書かれている。

「yoshihide-sugiura様からは、現在、関東は不安定であり、特に家具の

 転倒防止を行う、転倒する側にベッドを置かない、等お願いしています」と。

 

 ●3月11日14時29分頃 震度2 鹿児島県薩摩地方

 ●3月11日14時03分頃 震度2 宮城県沖

 ●3月11日13時04分頃 震度4 秋田県内陸南部

 ●3月11日11時26分頃 震度2 長野県南部

 ●3月11日10時48分頃 震度1 奄美大島北東沖

 

今、日本での災害で苦しんでいる方々がいる。関心を持ち続けていただけたら、幸いだ。

(私は阪神・淡路大震災で被災したので、他人事とは思えない)

↓被災体験の悲しみは消えることはない。

被災地の報告~悲しみを乗り越える感謝 ←こちらから

 

3月11日は 被災地の報告~高校生&中学生の尊い行動 で学生達の行動を。

 

 

 

 

 

防災や環境問題を、学生たちが取り組み、形にされた。

 

自分に出来る事で、本気での応援・支援は、大きな力!

 

東日本大震災の被災地の漁業関係者たちの思いを背負い、

全国で三陸産のワカメを販売している男性・「わかめアニキ」こと坂詰和仁さん。

 

 

 

 

 

(写真:テレビ高知様)

千葉県にある海藻の加工卸会社の専務である。

 

東日本大震災で被災した宮城県石巻市の十三浜のワカメ生産者らを応援しようと、

震災の年(2011年)から全国各地をまわっている。

 

今の時期は「生ワカメ」が旬。

1月から3月までしか食べられない貴重な採れたてのワカメ。

 

 

 

 

 

(写真:テレビ高知様)

キャンピングカーに事務所を作り、休む間も惜しんで各地でPRすることで

被災地の生産者と消費者をつなぐ活動を続けている。

 

 

 

 

 

(写真:テレビ高知様)

「復興道半ばなんですけど、ただ僕はやっぱり人間の力、そして全国のみなさんの

 協力があってここまで復興してきたなという一定の復興という意味では感じてます」

 

今年は新たに、復興応援ソングも作った!

 

 

 

 

 

(写真:テレビ高知様)

高知県内のスーパーでの販売は今月15日までバリューあけぼの店、

かがみの店、ノア店の順に行われる。

 

被災地に心でエールを送りながらわかめアニキは、これからも活動を続けるという。

 

被災地の製品を、こういう形で応援して下さると言うのは、被災地の方々には、

心強く、辛い中でもやる気が出て、前に進める!

 

        ★★★★★★★★

 

宮城県石巻市の須田裕司さんは、震災後、生活を立て直すため妻の故郷の岐阜県に

移り住み、恵那峡の目の前で土産店「三陸屋」(さんりくや)を開いて、応援している。

 

恵那に移って、2014年9月にお店を開いてから5年と半年。

 

お店には宮城県気仙沼市のフカヒレスープや、石巻の後輩が経営する

水産加工会社から取り寄せたクジラやサンマの缶詰など、

地元・宮城の商品を数多くそろえ、販売している。

 

気仙沼のフカヒレスープなどが並ぶ店内

(写真:名古屋テレビ様)

 

 

        

       そして

 

売り上げの一部をはじめ、自分の被災体験を防災イベントで話した時に得た

謝礼を義援金として送り続け、その総額は100万円になった。

 

店の看板には「いつか必ず石巻」と書かれ、恵那の地から故郷の復興を願う。

 

「いつか必ず石巻」と書かれた

店の看板と須田裕司さん

(写真:名古屋テレビ様)

 

 

須田さんは

「8年以上経っていても『心の復興』ができていない人たちがいる。

 関連死で死ぬ人もいるし自殺する人もいる。

 一番の問題は、人間が持っている気持ちがどれだけ前向きになるか。

 『心の復旧・復興』する人が1人でも多くならないとね」と。

 

これからは被災者への心のケアがより大事になると…。

 

悲しみは、一生消えないが、その中で、どう前向きに生き、

自分に出来る事と向き合うか?は、大切である。

 

須田さんは、今、石巻から離れていても、毎日石巻を応援・支援されている。

 

           ★★★★★★★★

 

悲しいかな、マスクを盗んだり、高額な価格で転売する人もいるが‥‥。

 

マスクの品薄が続く中、大阪府柏原市で医療現場で使われるガーゼや脱脂綿など

衛生材料の製造販売を行う朝日衛生材料は製造している医療用マスク3万枚を寄贈。

 

また、藤井寺市で米粉や甘味料など製菓加工のための原材料などを扱う

卸売業の粉由(こなよし)の社長が柏原市で生まれ育った縁で、

商品として扱っている食品加工衛生用のマスク1万2500枚の在庫を寄贈。

 

両社は「こんなときこそ地元・柏原市のお役に立ちたい」と10日に、

合計4万2500枚のマスクを、柏原市に寄贈した。

 

朝日衛生材料は、現在も工場フル稼働でマスクを生産していて社長の

吉田也真登(やまと)さんによると「需要になかなか追いついていない状態」と。

 

粉由の碓村多由(うすむらかずよし)社長は

「会社の商品なので、販売も考えたが、経営判断で寄贈を決めた」という。

 

柏原市の冨宅正浩市長(中央)にマスクを寄贈した、

朝日衛生材料の吉田也真登社長(左)と

粉由の碓村多由社長=10日、大阪府柏原市

(写真:産経新聞様)

 

 

2社からマスクの寄贈を受けた柏原市の冨宅正浩市長は

「市としても地元企業の力を借りながら、先手を打って

 新型コロナ対策に取り組んでいきたい」と。

 

マスクは市内の高齢者施設や障害者福祉サービスの事業所、幼稚園、保育園など

206カ所にそれぞれ100枚ずつ、

市医師会、市歯科医師会、市薬剤師会にそれぞれ5000枚を配布するという。

 

柏原市の皆さんにとっては、嬉しい限りだと思う!

地元を愛する愛は、強い!

 

 

「愛がこめられた

 応援&支援は

 力と勇気と喜びを

 人々の心に広げていく

               (by happy-ok3)」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「わかめアニキ」こと坂詰和仁さんも、須田裕司さんも、被災地を本気で応援され、

お金を捧げたり、時間や労を捧げたり、応援ソングのCDまで作ったり。

 

柏原市を愛する、吉田也真登社長も碓村多由社長も、

貴重な自社の商品であるマスクを寄贈された。

 

使命を持ち、愛と謙遜を身に着けているからこそ、出来るのだと思う。

 

ユーゴー(1802年~1885年 19世紀フランスの詩人・小説家)

【一人の人の 献身 がすべての者に力と勇気とを与える】

 

謙遜な人たちは、奪ったり、盗んだりせず、その逆で、献げる

 

被災してなお、頑張っている人たちは、悲しみを抱えつつも前に進む努力をしている。

 

頑張っている人達の 優しさや努力を利用する 哀しい方々もいるときくが、

 

私は、応援・支援をさせて頂く事を希望&喜びにしたい!

 

(下記には、イジメ相談の機関・いのちの電話を載せているから、電話をして!)

 

愛する思いが、自分を献げる行動に

 

謙遜な人は、献げる喜びを持っている。

 

今日も【支援を喜びとするhappyな1日に。

 

いつも、皆様の励ましに、心から感謝いたします。

 

今日も、被災地の方々が守られる事を、祈りつつ。

支援と祈りを献げる者で、ありたい。

 

毎日の被災地の報告が加わって、長いブログになっているが

お読み下さり、コメントを下さって心から感謝いたします。

 

皆様の今日の1日の時間が、素晴らしい時間である事をお祈りしています。

 

今日という日は、あなたに新しいラッキーな1日だから!

今日のラッキーを探そう←こちらから

 

あなたというかけがえのない存在が、あなただけの素晴らしい光を

今日も輝かせて欲しいと祈ります!

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

       お誕生日

今日 3月12日がお誕生日の方おめでとうございます。

 

 

 

 

 

 

 

 

お誕生日がいつの日であれ、今生かされていることが、
誕生の時間からの、私たちへの素晴らしい贈りものだと思います。

生きる道を選んで下さい!

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

 

「いのちの電話」(←クリックすると全国のいのちの電話が)

 

イジメ相談

【いじめ相談窓口】

●ふくしま24時間子どもSOS 電話 0120-916-024

「東北いじめ総合支援センター」電話相談 080‐3320‐8844

●全国共通・24時間子どもSOSダイヤル  0120-0-78310 (全てのイジメに)

●189=年中無休、24時間

●チャイルドライン 0120-99-7777=月~土曜日の午後4~9時(18歳まで)

●子どもの人権110番 0120-007-110=平日午前8時半~午後5時15分

●NPO法人BOBDプロジェクト LINE@bondproject 月、水~土の午後4時~6時半

午後7時半~10時 10,20代の女性対象。

 

#学校ムリでもここあるよ

 

全国から高校中退者や発達障害の子どもたちを

受け入れている 北星余市高校 ←こちらから

 

一人で悩まず相談を。←こちらから

 

大切なあなたが今日も 幸せで笑顔でいてほしい。

あなたは素晴らしい人なのだから!

あなたは大切な尊い人!だから。

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

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えがお~。

 

 

 

 

なかよし~。

 

 

 

 

なかよし~。

 

 

 

 

 

みんな、今日も素敵な笑顔をありがとう!

 

いつも、皆様からの励ましを心から感謝します。

 

命の歌(歌詞つき)素晴らしい歌!↓

 

今日も皆様がhappyな優しい気持ちで、

一日を過ごせますように! GO!

Copyright2018実祝プランニング

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被災地の報告~自分を献げ支援を喜ぶ人達” に対して1件のコメントがあります。

  1. スフレ より:

    おはようございます、happyさん。
    スフレです。

    >●東日本大震災で90人近くが犠牲になった岩手県大船渡市の
     越喜来(おきらい)地区には、津波に耐えた樹齢約80年のポプラの木が立っている。

    ポプラさん、みんなにげんきをくれて
    ほんとうにありがとう! (#^.^#)。
    これからもみなさんにたいせつにまもられてゆくのですね。
    すてきな広場にたって、
    ずーっとみなさんをみまもってくれますね(#^.^#)。
    おおきな木のそばにいるとそれだけで
    こころがおだやかになります。

    きょうの坂詰和仁さんと須田裕司さんのおはなしも
    とってもよかったです(#^.^#)。
    ワカメあにきさんの坂詰和仁さんがわかめの被り物を
    かぶっていらっしゃるすがたにあかるいきもちになりました。
    きっとワカメさんがだいすきなのですね。

    そして須田裕司さんの

    > 一番の問題は、人間が持っている気持ちがどれだけ前向きになるか。
     『心の復旧・復興』する人が1人でも多くならないとね」と。

    のことばがこころにのこりました。
    どんなときも前向きに生きてゆくのは何倍もの
    自他をたいせつにするやさしさがいるようにかんじました。

    >ユーゴー(1802年~1885年 19世紀フランスの詩人・小説家)は
    【一人の人の 献身 がすべての者に力と勇気とを与える】

    きょうもhappyさんほんとうにありがとうございます(#^.^#)。

    晴さん、誉さん、たつきさん、よしきさん
    きょうもすてきなえがおをほんとうにありがとう!  (#^.^#)。
    いつもげんきをもらっています(#^.^#)。
    みんなげんきでいてください(#^.^#)。

    くれぐれもおからだに気をつけてくださいね。
    良いいちにちになりますように(#^.^#)/。

    1. happy-ok3 より:

      スフレさま、おはようございます。いつも感謝します。

      津波に耐えた樹齢約80年のポプラの木、素晴らしいですね。
      また、土地の所有者の方も、立派だと思います。

      >「おおきな木のそばにいるとそれだけでこころがおだやかになります。」

      仰る通りですね。
      皆さんを、ずっと見守ってくださいますね。(#^.^#)

      >「ワカメあにきさんの坂詰和仁さんがわかめの被り物を
      かぶっていらっしゃるすがたにあかるいきもちになりました。」

      本気で応援をしておられる事が、すごく伝わってきますよね。
      素晴らしいです!

      >「どんなときも前向きに生きてゆくのは何倍もの
      自他をたいせつにするやさしさがいるようにかんじました」

      仰る通りです。

      我儘ではなく自分を大切に出来る方は、他の方も大切に出来ますから、特に被災した者達は
      色んな悲しみを抱えつつ、その中で、頑張っています。

      悲しみをあまり見せませんが。

      マスクの寄贈も、この時期、中々出来る事ではないと思います。

      今日も鳥たちへの励まし、感謝します。伝えますね。(#^.^#)

      いつも本当に有難うございます。

  2. 匿名 より:

    被災者の住処を奪うことでネットカフェ等で寝泊まりするような人を
    生み出すことになるかもしれない、何回も酷い目に遭わせるのですね。たまりません。
    いつもありがとうございます!

    1. happy-ok3 より:

      こんにちは!いつも感謝します。

      >「被災者の住処を奪うことでネットカフェ等で寝泊まりするような人を
      生み出すことになるかもしれない」

      このような現実があるとは…。

      復興は、まだまだなのですね・・・。

      何とかよい解決をと願います・・・。

      いつも本当に有難うございます。

  3. ribon より:

    日本は自死や孤独死が異常に多い国です。子供、若い人の死因の一位は自死。政治がなっていない、政治とはいえない自分勝手な事ばかりしていて貧乏人は死ねと言っているのと同じです。

    1. happy-ok3 より:

      リボン様、こんにちは。いつも感謝します。

      >「日本は自死や孤独死が異常に多い国です。」

      災害復興住宅に入られた方の孤独死は、やるせないですね。

      被災地では、復興住宅に入られたあと、交流がなくなる方も増えて・・・。

      人と人の温かい、誠実な交流は大事ですね。

      いつも本当に有難うございます。

  4. MT より:

    happy-ok3様、こんばんは!

    今日の記事であらためて感じたのは、実践の継続はやっぱりたいへんなことかなということです。
    ボランティアや寄付を続けておられる方は本当に偉いですね。
    自分なら?同じ立場だったとしてもとてもできないのでは?という思いでいっぱいです。
    わかめアニキの活動も、寄付も、勇気ある決断や継続する意志の力が凄い。

    今日もありがとうございました^^読ませていただくと身が引き締まる気がします。またよろしくお願いします。

    1. happy-ok3 より:

      MT さま、こんばんは!いつも感謝します。

      >「実践の継続はやっぱりたいへんなことかなということです。」

      続けるって、大事ですが、責任と使命の力が必要ですから。
      途中で投げ出すのは、簡単かもしれませんが…。

      >「ボランティアや寄付を続けておられる方は本当に偉いですね。」

      仰る通りですね。
      おそらく、そのことをさせてもらいたいから、しているのだと思います。
      続ける事が喜びになっているのだと思います。

      しんどい事があったとしても…。

      わかめアニキさん、あの被り物も、CDまで作られて、愛!!!ですね。(#^.^#)

      被災地の方々は、どんなにか、力を受けておられるかと思いました。

      MT さま、いつも励まして下さり、感謝します!

      いつも本当に有難うございます。

  5. byronko より:

    昨日、私も、震災メモリアル公園上空の虹の写真をyahooニュースで見ました。すごく感動的です。

    3.11は、もう9年前の出来事なのですね。それでも、解決されていないことが、まだまだ残っています。特に、「心の復興」という言葉が重く響きました。今の私には直接サポートすることはできないのですが… いつかできるよう、まずは3.11を忘れないでおこうと思いました。

    1. happy-ok3 より:

      byronko さま、こんばんは。いつも感謝します。

      震災メモリアル公園上空の虹の写真は、感動!ですね。

      あちらに帰られた方々が、今、生かされている者達に励ましを贈って来たのだと思いました。
      だから、いつも、あちらから、見て、守っていると思います。

      >「それでも、解決されていないことが、まだまだ残っています。」

      私も、報告を書かせて頂く中、まだまだ、沢山の課題があること、思います。

      「心の復興」は、どの被災地でも、大切な事だと思います。

      それぞれの悲しみがあり、時間が必要です・・・。

      いつも本当に有難うございます。

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