被災地の報告~8度の手術をした子犬への愛

 

2020年 2月27日(木

地震・豪雨・台風、その他の災害の復興を心からお見舞い申し上げ、お祈りします。

関心を持ち続け、支援をと願います。 災害が増え、報告が多いです。

 

「本当の愛は幸せを運ぶ。」

 

日々変化する、復興の事を少し報告。

happy-ok3の、日記の記事は被災地の報告の下に。

 

【台風19号 2019・10】

 

●宮城県丸森町は25日、復興推進委員会の第2回会合を開き、台風19号からの

復旧・復興計画の素案を提示した。

 

災害公営住宅の戸数や場所は、必要な調査を進めて決める。町産材の使用を重点

プロジェクトに位置付け、建設事業は地元業者への発注も検討。

 

住環境の整備には、住民の意向を尊重する姿勢を示した。

 

委員から「住宅建設の具体的な計画が早急に示されなければ不安」などの意見が。

他の素案は、防災体制の強化や治水対策、農業再興など約20項目。

 

10月12日を「復興の日(鎮魂の日)」と定める考えも盛り込まれた。

 

町は中間案を3月にまとめる。主な施策の実施に向けた行程表も示す方針。

(河北新報様)

 

 

●22日、長野市の善光寺でコンサートが開かれた。

 

復興を願って本堂などをライトアップする「善光寺イルミネーション」の

プログラムの一つ。

 

 

 

 

 

(写真:長野放送様)

演奏に使われたのは、千曲川の堤防決壊で泥水につかったピアノ。

修復されて音色が甦り、多くの人が復興への願いを重ねていた。

 

 

 

 

 

(写真:長野放送様)

優しいメロディーが境内を包む。美しい音色を響かせるこちらのピアノは

去年の千曲川の堤防決壊で、浸水被害に遭い廃棄される寸前だったもの。

 

 

 

 

 

(写真:長野放送様)

ピアノの販売・修理を手掛ける長野市の「サンピアン」が、被災した住民から

廃棄の依頼を受けて引き取ったもの。

 

 

 

 

 

(写真:長野放送様)

訪れた人は、

「被災して使えなくなったものでも、今こうやってみんなで一緒に

 聞くことができて、私も幸せに感じる」

 

「とても癒してくれると思います。励みになるような音でもあると思います」

 

 

【宮崎延岡・竜巻 2019・9】

 

●去年9月に延岡市で発生した竜巻では、夏田町にある神社も被害を受けた。

 

 

 

 

 

(写真:宮崎ニュース様)

竜巻で参道沿いの木や鳥居が倒れ、階段も壊れた。

 

 

 

 

 

(写真:宮崎ニュース様)

神社の氏子代表は、どうしたらいいか分からなかった。

しかし、支援の輪が広がり、神社の復興のために多くの人が協力。

 

 

 

 

 

(写真:宮崎ニュース様)

鳥居2基も設置され、初牛祭に向けて、準備を進める。

 

 

 

 

 

(写真:宮崎ニュース様)

来月4日の祭りに向けて復旧に取り組む、ボランティアの活動は尊い。

 

 

【東日本大震災 2011・3】

 

●東日本大震災から来月で9年、食を通した復興支援が26日、富山市で始まった。

 

この「出張カキ小屋」は、東日本大震災で被災したカキの養殖業者を支援しようと、

当時、被災地に入ったボランティアが8年前に立ち上げたプロジェクト。

 

 

 

 

 

(写真:富山テレビ)

石巻漁港で仕入れたカキ1キロが、通常の半値の600円で販売され、炭火で焼く。

(フリードリンク付き 席代一人500円)

 

 

 

 

 

(写真:富山テレビ)

 

養殖のカキは、通常2年寝かせたものが出荷されるが、去年秋の台風の影響で

カキが流され、今年のカキは1年もので身が小さめだが、味や鮮度は変わらない。

 

出張カキ小屋は、来月15日までの営業。

 

 

●サッカー女子、なでしこリーグのマイナビベガルタ仙台レディース(仙台)の

選手らが25日、宮城県石巻市を訪れ、東日本大震災の伝承施設を見学した。

 

被災した選手は仲間に体験を語った。

 

選手24人とスタッフの計34人が参加。震災伝承施設「南浜つなぐ館」で、

スタッフの阿部豊和さんの説明を聞きながら見学した。

 

石巻市の被災状況について説明を受ける

マイナビベガルタ仙台レディースの選手たち

(写真:河北新報様)

 

 

隣接する「がんばろう石巻」の看板前の祭壇で、辛島啓珠監督と

MF隅田凜主将が献花し、祈りをささげた。

 

松島町出身の小野選手は「サッカーができるのは幸せなことだと、

若い選手に知ってほしい」と目を潤ませた。

 

仙台は3月22日に今季のリーグ開幕戦を迎える。

 

 

●東日本大震災から9年を迎えるのを前に、福島県と南伊豆町の交流の証となる

桜が町内に植えられた。

 

 

 

 

 

(写真:テレビ静岡様)

河津桜の名所、南伊豆町の住民の有志などは、震災後、

福島県の6つの市町に毎年、河津桜を植樹してきた。

 

26日は、被災地支援の縁でつながった団体から、町にこれまでの取り組みへの

感謝として、復興のシンボルとして開発された新種の桜「はるか」が贈られた。

 

震災の年に生まれた南伊豆東小学校の2年生26人が、

河津桜の名所に苗木を植えていった。

 

 

 

 

 

(写真:テレビ静岡様)

校長が、汚れた写真をきれいにした作業を思い返し、無くした思い出を元に戻す

こともボランティアの一つと話すと、子供たちも話に聞き入っていた。

 

校長は子供たちに震災の記憶を受け継いでもらえればと。

 

 

●国の原子力災害対策本部は25日、福島県沖で漁獲されるコモンカスベの

出荷制限を解除した。

 

東京電力福島第1原発事故に伴い出荷制限を受ける県沖の魚介類はゼロになり、

全魚種の出荷が可能になる。

 

県沿岸の試験操業から本格操業に向けた議論に弾みがつくとみられ、

県の漁業復興は節目を迎えた。

 

出荷制限がなくなったことについて、県水産課の担当者は「県産水産物の

安全性を発信できる。本格操業の議論の後押しになることを期待したい」と。

(河北新報様)

 

 

●原子力規制委員会は26日の定例会合で、停止中の東北電力女川原発2号機

(宮城県女川町、同県石巻市)の新規制基準への適合を認める「審査書」を決定。

 

東日本大震災で被災した女川2号機が、再稼働の前提となる審査に正式合格した。

 

 

(写真:河北新報様)

 

 

 

 

東北電は海抜約29メートルの防潮堤建設などの安全対策工事を終える

2020年度以降の再稼働を目指す。

 

地元自治体の同意や広域避難計画の実効性などが焦点となり、先行きは見通せない。

 

 

【地震】

 yoshihide-sugiura様が、地震の事は、詳しく書かれている。

「yoshihide-sugiura様からは、現在、関東は不安定であり、特に家具の

 転倒防止を行う、転倒する側にベッドを置かない、等お願いしています」と。

 

 ●2月26日19時34分頃 震度1 福島県沖

 ●2月26日19時02分頃 震度2 千葉県東方沖

 ●2月26日09時22分頃 震度1 薩摩半島西方沖

 ●2月26日02時59分頃 震度1 福島県沖

 

今、日本での災害で苦しんでいる方々がいる。関心を持ち続けていただけたら、幸いだ。

(私は阪神・淡路大震災で被災したので、他人事とは思えない)

↓被災体験の悲しみは消えることはない。

被災地の報告~悲しみを乗り越える感謝 ←こちらから

 

2月26日は 被災地の報告~バス&コンビニでの優しさ で思いやる行動を。

 

 

 

 

 

 

 

思いやりの行動は、人を助け、人の心を和ませる。

 

深い愛で愛されて、育てられている「犬」がいる。

 

「ほっちー」の愛称でみんなに愛されている星丸君は、1歳になったばかりの

2018年1月に繁殖場から保護された。

 

両方の後ろ足に大腿骨頭壊死(だいたいこつとうえし)症と

膝蓋骨脱臼(しつがいこつだっきゅう)、左前足には手術の痕があり、

地面に着くことさえできなかった。

 

保護した『岡山保護犬日記』こと中村容子さんの下で何度も手術を繰り返す事に。

 

オス犬の去勢手術も、星丸君は停留睾丸(一定期間を過ぎても睾丸=精巣が

腹腔内から陰のうに下りてこない状態)だったため開腹手術に。

 

翌月には右足 大腿骨頭(だいたいこつとう)切除手術。3カ月後に左ひざのパテラ手術。

その3カ月後に右ひざのパテラ手術。

 

また3カ月後には、左ひじにプレートを入れて固定する手術を。

 

整形外科の分野では岡山で有名な獣医師だが、それでも経験のない手術なので

「歩けるようになるか分からない。“手術をさせてもらう”感覚」と言われたと。

 

難しい手術は成功し、さらに翌月、左肩にプレートを入れる手術も成功。

 

けれど、2週間後のレントゲン撮影で、肩のプレートとひじのプレートの

継ぎ目部分に骨折が見つかってしまう。

 

※使っていない足だったため骨がモロくなり、肩と肘を固定し、

力が加わったときの逃げ場がなくなったことが原因と…。

 

さて、岡山県苫田郡の椋代(むくだい)さん の一家は、1月に中村さんから

別のヨークシャーテリア(るみちゃん)を引き取っていた。

 

椋代美子さんは、星丸君のことが気になっていて、春先に初対面したとき、

「抱っこしたら、私にぴとーっと寄り添ってきたんです。

 私としてはほっちーがかわいくて、かわいくて。頭から離れなくなりました」

 

秋に再会したとき美子さんは

「他の人には渡したくない!」という思いが湧き上がり、正式に引き取る決心を。

 

多くのハンディを抱えた星丸君だが、中村さんも、椋代家の申し出は大歓迎!

年明け2019年、1月4日を譲渡日に設定した。

 

ところが、骨折が判明し、譲渡が延期になったが、美子さんは

「今後どうなろうとも気持ちは変わりません!待ちます」と。

 

中村さんは、胸が熱くなり感動したという。

 

星丸君は2月に7度目となる手術。

 

3月21日にようやく椋代家の子になった。

 

ところが、夏のある日、星丸君の左前足はパンパンに腫れ、膿が出て、

感染症を起こしてしまった。

 

獣医師は「もう断脚しか道はない」と、8度目の手術で左前足を切断。

 

術後の獣医師の話では、骨粗しょう症が進行していて骨はボロボロだったとか。

星丸君は、2歳にして8度の手術。8度目は足の切断…。

 

それでも椋代家のご家族は前向きにとらえた。

 

美子さんは

「もともと3本足で歩いていたので、切断しても違和感はなかったようです。

 骨がモロくなっているから、私も抱き上げるときなど気をつかっていましたし。

 

 手術の前は、ほっちーがまた痛い思いをするかと思うとつらかったんですけど、

 今では寝返りが打ちやすくなったみたいで気持ちよさそうにゴロゴロ転がって

 います。私たちも抱っこしやすくなりましたし、手術して良かったです」

 

さて、美子さんの仕事の帰宅後は「カンガルーエプロン」と呼ばれる、お腹の部分に

袋がついたエプロンがあって、星丸君はそこに入っている。溺愛されている!

 

 

2歳までに8度の手術を乗り越えた星丸君

(写真:デイリースポーツ様)

 

 

 

 

 

「ほっちーがそこにいてくれるだけで笑顔になれます。私の一番の幸せは、

 ほっちーが腕枕で寝てくれることですね」

 

星丸君は、現在3歳・体重2.3キロのヨークシャーテリア。

沢山の手術をしたが、ほっちーは今、たくさんの愛に包まれて幸せいっぱい!

 

先代の「るみちゃん」とも仲よくしているという。(#^.^#)

 

星丸くんは、美子さんに抱かれて、信頼しきっている顔をしている。

 

障がいがある動物を、引き取るというのは、覚悟がないと難しい。

 

私の所の鳥たちも、生まれつき障がいや弱さを持った仔ばかりだが、

 

でも、そこに「愛」があるからこそ、お互いが幸せな関係を築ける。

 

           ★★★★★★★★

 

 

愛という言葉は、使われても、愛の実践があるか?が問われると思う。

 

相手を思いやる気持ちから、行い献げる事は「本当の勇気」があってこそ。

 

       しかし

 

それぞれの、生き方は違うので、善意が理解されない悲しい事が起きうる事もある。

 

自分の「意思」を伝えても、生き方が違うと、難しい事がある。

その痛みを乗り越えるには、やはり「愛」「祈り」だと思った。

 

苦しい思い、傷ついた心を持ちつつも「愛を送ること」だと教えられた。

 

渡辺和子氏は

【 祈ることで『痛みを抱えながら生きる』のが私たちにとって

 当然の事である事を悟り、かくて、私たちの人生には

 同じく痛みを抱えて生きている人への優しさも育つのです 】と。

 

最近も私自身が、悲しい思いを通して、頭の理解ではなく「心」で学び

実行を心がけさせていただいている事‥‥である。

 

頭で分かっているだけではいけないし、良い事を書くだけでもいけない。

 

自分の見えない部分の言動は、天の目には、見られているから。

 

悲しみや苦しみは、欲しくないが、起きた事から学び、相手様に何かをではなく

自分が成長をさせて頂く機会であると捉えようと。

 

ただ、自分が生きる上で、尊んでいる意思・意志・祈りは、大切にする。

祈りは、祈る姿勢がまず、問われるので、畏れを持つ事は大事だが‥‥。

 

星丸くんと美子さんが、これからも、幸せな時間を沢山過ごせますように!

 

 

「愛を注げる人は

 勇気を持つ

 愛を送れる人は

 恵みを活かす

               (by happy-ok3)」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

    【 あしなが学生募金に協力を 】

 

さて、毎日、新型コロナウィルスの報道がされているが、新型コロナウイルスの

感染や拡散を防ぐため、あしなが育英会とあしなが学生募金事務局は2月26日、

 

第100回という節目で、2020年4月に行う予定だった「あしなが学生募金」の

中止を決定した。中止は今回が初めて。

 

会見する玉井義臣会長と学生たち

2月26日、東京都内

(写真:弁護士ドットコム様)

 

 

 

あしなが学生募金は、病気、災害、自死(自殺)などで親を亡くした子どもの進学を

支えるためのもので、毎年春・秋の各4日間、全国の主要駅前などの街頭で行っている。

 

同会の岡崎祐吉事務局長は、積立金があるため奨学金給付は続けられるが

「次世代に大きな影響が出る」と。

 

一般財団法人あしなが育英会は、下記口座で寄付を受け付ける。

あしながさん奨学金支援口座番号 郵便振替:00180 – 0 – 15595

加入者名:あしなが育英会あしながさん奨学金係

 

あしなが育英会ホームページでも寄付できる。

寄付の問い合わせは0120-916-602。

 

どうぞ、よろしくお願いいたします。

 

 

(下記には、イジメ相談の機関・いのちの電話を載せているから、電話をして!)

 

痛みを通して、祈り、愛が育つ

 

愛も祈りも、言葉ではなく、実践。

 

今日も【愛を送るhappyな1日に。

 

いつも、皆様の励ましに、心から感謝いたします。

 

今日も、被災地の方々が守られる事を、祈りつつ。

支援と祈りを献げる者で、ありたい。

 

毎日の被災地の報告が加わって、長いブログになっているが

お読み下さり、コメントを下さって心から感謝いたします。

 

皆様の今日の1日の時間が、素晴らしい時間である事をお祈りしています。

 

今日という日は、あなたに新しいラッキーな1日だから!

今日のラッキーを探そう←こちらから

 

あなたというかけがえのない存在が、あなただけの素晴らしい光を

今日も輝かせて欲しいと祈ります!

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

       お誕生日

今日 2月27日がお誕生日の方おめでとうございます。

 

 

 

 

 

 

 

 

お誕生日がいつの日であれ、今生かされていることが、
誕生の時間からの、私たちへの素晴らしい贈りものだと思います。

生きる道を選んで下さい!

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

 

「いのちの電話」(←クリックすると全国のいのちの電話が)

 

イジメ相談

【いじめ相談窓口】

●ふくしま24時間子どもSOS 電話 0120-916-024

「東北いじめ総合支援センター」電話相談 080‐3320‐8844

●全国共通・24時間子どもSOSダイヤル  0120-0-78310 (全てのイジメに)

●189=年中無休、24時間

●チャイルドライン 0120-99-7777=月~土曜日の午後4~9時(18歳まで)

●子どもの人権110番 0120-007-110=平日午前8時半~午後5時15分

●NPO法人BOBDプロジェクト LINE@bondproject 月、水~土の午後4時~6時半

午後7時半~10時 10,20代の女性対象。

 

#学校ムリでもここあるよ

 

全国から高校中退者や発達障害の子どもたちを

受け入れている 北星余市高校 ←こちらから

 

一人で悩まず相談を。←こちらから

 

大切なあなたが今日も 幸せで笑顔でいてほしい。

あなたは素晴らしい人なのだから!

あなたは大切な尊い人!だから。

 

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ここからは、鳥たちの事に。(#^.^#)

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今日も、皆様が守られますように。

 

えがお~。

 

 

 

 

えがお~。

 

 

 

 

なかよし~。

 

 

 

 

 

なかよし~。

 

 

 

 

 

みんな、今日も素敵な笑顔をありがとう!

 

いつも、皆様からの励ましを心から感謝します。

 

命の歌(歌詞つき)素晴らしい歌!↓

 

今日も皆様がhappyな優しい気持ちで、

一日を過ごせますように! GO!

Copyright2018実祝プランニング

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被災地の報告~8度の手術をした子犬への愛” に対して1件のコメントがあります。

  1. スフレ より:

    おはようございます、happyさん。
    スフレです。

    >●22日、長野市の善光寺でコンサートが開かれた。
     復興を願って本堂などをライトアップする「善光寺イルミネーション」の
     プログラムの一つ。
     演奏に使われたのは、千曲川の堤防決壊で泥水につかったピアノ。

    「サンピアン」さん、ほんとうにやさしいですね(#^.^#)。
    きっとどんなピアノの音色よりもみなさんを元気付けてくれると
    おもいました(#^.^#)。

    夏田町にある神社の復旧のおはなしも
    ほんとうによかったです。
    これからもみなさんをもっともっとまもってくれますね(#^.^#)。

    きょうの「星丸」さんのおはなしにむねがあつくなりました。
    なんども手術をうけた星丸さん、どんなに痛くて
    たいへんだったでしょう。
    中村容子さんや椋代さんのみなさんにであって
    ほんとうによかったですね。
    みなさんのやさしさにかこまれてしあわせな星丸さんです。
    写真の星丸さん、しっかりしたおかおをされています(#^.^#)。
    そしてほんとうにおだやかなおかおですね。

    happyさんちの鳥さんたちも
    ほんとうにしあわせですね(#^.^#)。

    星丸さんもhappyさんちの鳥さんも
    まわりのみなさんにげんきをいっぱい
    あげているとおもいます(#^.^#)。

    >星丸くんと美子さんが、これからも、幸せな時間を沢山過ごせますように!

    きょうもhappyさんほんとうにありがとうございます(#^.^#)。

    晴さん、誉さん、たつきさん、よしきさん
    きょうもすてきなえがおをほんとうにありがとう!  (#^.^#)。
    いつもげんきをもらっています(#^.^#)。
    みんなげんきでいてくださいね(#^.^#)。

    くれぐれもおからだに気をつけてくださいね。
    良いいちにちになりますように(#^.^#)/。

    1. happy-ok3 より:

      スフレ さま、こんにちは。いつも感謝します。

      演奏に使われたのは、千曲川の堤防決壊で泥水につかったピアノって嬉しいですね。
      無償で修理されて、おおくの方々の心を和ませて。

      陰で、素晴らしいボランティア(ここまでの修復は大変だったと思います)の方のお陰ですね。

      夏田町にある神社の復旧はうれしいですね。

      >「なんども手術をうけた星丸さん、どんなに痛くてたいへんだったでしょう。」
      その中、
      >「みなさんのやさしさにかこまれてしあわせな星丸さんです。」
      本当に、幸せそうなお顔ですね。

      幸せを届けられる方は、幸せですね。

      だから、お互いに元気が出るのでしょうね。

      いつも鳥たちのこと、有難うございます。

      伝えましたら喜んでいました。

      いつも本当にありがとうございます。

  2. ururundo より:

    ururundoです。

    星丸君と共に生きる事を決断した美子さん一家。その心意気と覚悟に感謝します。

    1. happy-ok3 より:

      ururundoさま、こんにちは。いつも感謝します。

      >「星丸君と共に生きる事を決断した美子さん一家。その心意気と覚悟に感謝します。」

      本当に、素晴らしいです。

      いつも本当にありがとうございます。

  3. byronko より:

    水害を受けたピアノが蘇るのが、復興の象徴のようで、心が温まります。

    ほっちーのお話も、とても心に響きました。障害のあるワンちゃんを引き取らない人が多そうですが、あえて、ほっちーを選んだ美子さんは、なんて素敵な方なのでしょう。ほっちーもとても幸せそうです。

    1. happy-ok3 より:

      byronko さま、こんばんは。いつも感謝します。

      >「水害を受けたピアノが蘇るのが、復興の象徴のようで、心が温まります。」

      これは嬉しいと思います!

      >「障害のあるワンちゃんを引き取らない人が多そうですが、あえて、ほっちーを選んだ美子さんは、なんて素敵な方なのでしょう。」

      仰る通りですね。
      美子さんは、ウソのない、純粋な愛情を持った方なのでしょうね。
      ほっしーの生きる時間の間、幸せがそのこに充満しますね。(#^.^#)

      いつも本当にありがとうございます。

  4. MT より:

    happy-ok3様、こんばんは!

    今日の星丸君のお話は、読んでいて本当に可哀想になりましたが、愛情あふれる方に引き取ってもらえて本当によかったですね。
    障がいのある動物は、優しい人間とめぐり会わないと生きていけないと思いますが、不思議です。

    happy-ok3様には、実践をなさるごとにより難しい課題が来るということなのでしょうか。
    いつか善意が通じることをお祈りします。どうぞお心が軽くなりますように。

    今日もありがとうございました!ではまた^^

    1. happy-ok3 より:

      MT さま、こんばんは。いつも感謝します。

      >「愛情あふれる方に引き取ってもらえて本当によかったですね。」
      仰る通りですね。

      ほっしーの幸せそうな顔を見ていると、私まで笑顔になりました!

      >「障がいのある動物は、優しい人間とめぐり会わないと生きていけないと思いますが、不思議です。」

      これも出会いなのでしょうね。(#^.^#)

      >「いつか善意が通じることをお祈りします。」
      ありがとうございます。

      色んな事の中で、きちんと真面目に対峙していくと、自分自身の前進につながると思います。

      明日の朝は、寒いようです。

      お身体、大事になさってくださいね。

      いつも本当に有難うございます。

  5. マリーニーナ より:

    happy-ok3 さん
    いつも、お心のこもったコメントを下さって、ありがとうございました。
    そして優しいお気づかいに感謝の気持ちでいっぱいです。

    私も、はてなでずっとブログを続けていきたいのですが、
    ちょっと無理のできない状態になりました。
    でも小さな希望をもって、最後まで生きていきたいと思います。

    happy-ok3 さん、ありがとうございました。
    お体をお大切になさって、これからもどうぞお元気で(願☆)
    ときどき、寄らせていただきますね^^

    1. happy-ok3 より:

      マリーニーナさま、こんばんは。コメント感謝します。

      こちらこそ、いつも有難うございます。

      素敵なお花などのお写真、いつも、うっとり感謝していました。

      私の身内も、病と闘ったので。

      >「小さな希望をもって、最後まで生きていきたいと思います。」

      仰る通り、生きる希望、ですね。
      いつも、マリーニーナ様のブログは、楽しみにしていました。

      素直な空気。正直な誠実な空気を、本当に、有難く思っています。

      時々、また、お立ちより頂ければ幸いです。

      その時、楽しみにしています。

      お祈りさせて頂いています。
      コメント、ありがとうございます!

  6. アコ より:

    こんばんは^^
    星丸君は2歳にして8度の手術とは痛々しいですね。
    ワンちゃんは痛いと言えないだけに余計可哀そうな気がします。
    美子さんの「絶対に引き取る」という強い気持ちと障害に対する前向きな考え方があって、星丸君は救われましたね。
    辛い手術の後に愛情をたっぷり注いでくれるご主人に巡り合えて本当に良かったです。

    1. happy-ok3 より:

      アコ さま、こんばんは。いつも感謝します。

      >「ワンちゃんは痛いと言えないだけに余計可哀そうな気がします。」

      星丸くん、よく頑張ったと思います。

      >「美子さんの「絶対に引き取る」という強い気持ちと障害に対する前向きな考え方があって、星丸君は救われましたね。」

      素晴らしい出会いですね。

      お写真の幸せそうな顔をみていると、私も嬉しいです。

      そして、先住の犬とも、仲良くしているので、このご一家に愛されて
      星丸くんは、幸せですね!

      いつも本当にありがとうございます。

  7. ribon より:

    まあ可愛い「ほっちー」星丸君は8回も手術受ける苦難を乗り切ったとは、有難うございます。

    1. happy-ok3 より:

      リボン様、こんにちは。いつも感謝します。

      >「まあ可愛い「ほっちー」星丸君は8回も手術受ける苦難を乗り切ったとは」

      すごいですよね!
      8回の難しい手術を乗り切ったのは、生きる力が強いのでは?と思いました。

      ほっちー、幸せな表情ですね。

      幸せな日々って、宝物ですね。(#^.^#)

      いつも本当に有難うございます。

  8. ちかすぃ より:

    こんばんは!
    犬が好きなので、星丸くんのお話すごく心に響きました。
    星丸くん、色々大変だった上沢山の手術を頑張っていて・・・
    大事にしてくださる方に出会えて、本当に良かったです!
    素敵な出会いの話に、ホッとしました。
    星丸くん、本当に良かったね^^

    1. happy-ok3 より:

      ちかすぃさま、こんばんは!いつも感謝します。

      >「犬が好きなので、星丸くんのお話すごく心に響きました。」

      美子さんの愛情、素晴らしいですね。
      星丸くん、沢山の手術に耐えて、今は、すごい幸せを得ましたね。

      先代の犬とも、仲よしらしいので、毎日が嬉しいでしょうね。

      愛情って!素晴らしい!ですね。(#^.^#)

      いつも本当に有難うございます。

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