被災地の報告~47年後に起きたミステリー

 

2020年 2月21日(金

地震・豪雨・台風、その他の災害の復興を心からお見舞い申し上げ、お祈りします。

関心を持ち続け、支援をと願います。 災害が増え、報告が多いです。

 

「善い誠実な人は、喜びを届けられる。」

 

日々変化する、復興の事を少し報告。

happy-ok3の、日記の記事は被災地の報告の下に。

 

【台風19号 2019・10】

 

●三井住友銀行は19日、昨年秋の台風15号、19号豪雨で被害に遭った7県を

応援しようと、東京・丸の内の本店で復興支援物産展を開催した。

 

岩手、宮城、福島の農産物や水産加工品も並び、オフィス街で働く人々らで賑わった。

 

被害が甚大だった丸森町のお菓子などが並んだ

復興支援物産展

(写真:河北新報様)

 

 

 

三井住友銀行公共・金融法人部の竹島功開発グループ長は「特産品を味わうことで

被災地の頑張りを知り、各県の観光地にも足を運んでみようと思う人が増えたら」と。

 

 

●栃木県那須烏山市では、市社協(丸山眞一会長)がNPOなどと共同で

「なすから暮らし復興支援センター」を立ち上げ、独居老人などの生活再建を支援。

 

同市は、市内を流れる那珂川と江川が氾濫し、4地区・210棟が床上・床下浸水。

 

市社協は10月14日に災害ボランティアセンターを立ち上げ、自力での片付けが

困難な独居老人や高齢世帯のゴミ出し、清掃を行った。

 

災害VCは11月29日までの約1カ月半で、50件のニーズに対応、延べ278人が活動。

 

納屋や庭から出たゴミを処理場へ運ぶ

NPOのメンバー

(写真:福祉新聞様)

 

 

活動が進む中、4地区の自治会長から市社協に寄せられたのが、

独居老人宅などの納屋、庭、家庭菜園などに流れ込んだゴミ処理の相談だった。

 

相談を受けた市社協は「生活再建には家屋の片付けだけでは不十分な人がいる。

 

家庭菜園ができれば、生きがいや閉じこもり防止にもつながる」と考え、

復興センターの立ち上げに着手。

 

復興センターへのニーズもほぼ収束してきており、18日に活動を終了予定。

 

 

【西日本豪雨 2018・7】

 

 ●西日本豪雨の被災地、愛媛県宇和島市吉田町で、中学生が住民の証言をもとに

作成した防災マップの発表会が20日開かれ、生徒達が災害への備えを呼びかけた。

 

 

 

 

 

(写真:あいテレビ様)

 

宇和島市立吉田中学校では西日本豪雨の記憶を防災につなげようと、

1年生が住民の証言を集め、防災マップ作りに取り組んできた。

 

20日の発表会には、生徒や住民らおよそ250人が参加し、1年生が班ごとに

作ったマップを示しながら災害時に取るべき行動などについて発表。

 

このほか、土砂に阻まれ、救助の要請に応えられなかったという消防団員や、

ボランティアの助けを受けて生活を再建した被災者の証言などが紹介された。

 

 

 

 

 

(写真:あいテレビ様)

 

吉田中学校では来年度もこの活動を続けるほか、マップを公共の場所で

掲示したり冊子にしたりして、防災に役立ててもらうことにしていく。

 

 

●西日本豪雨から止まったままの時計が、被災した倉敷市真備町地区の

3小中学校に残されている。「災害の記憶を後世に伝える資料にしたい」と、

市教委は学校ごとに保管することを決めた。

 

8時34分―。川辺小の体育館外壁に掛けられていた時計(直径70センチ)

学校が浸水した「あの時」を示し続けている。

 

同校一帯は18年7月7日朝、浸水が始まった。

 

校舎の外にあった電気設備も泥水に沈み、本多卓郎校長は

「時計が止まったのはこの時」と推測する。

 

 

(写真:山陽新聞様)

 

 

 

 

 

 

災害の“証人”とも言える時計は、校舎の復旧工事に伴って新品と交換され、

今は校内の倉庫に保管されている。

 

時計は、水没した箭田小と真備中にも一つずつあり、各校とも活用策を検討。

 

箭田小の大崎校長は「豪雨を経験した児童たちもいつかは全員卒業する」と、

「止まった時計を児童や保護者に見てもらう機会をつくり、記憶の風化を防ぎたい」

 

 

 【東日本大震災 2011・3】

 

●日本大震災の津波で流出し、仙台市内の被災地で見つかった

写真の展示・返却会が19日、若林区文化センターで始まった。

 

被災写真の洗浄、復元活動に取り組むNPO法人「おもいでかえる」と市が

3月1日まで開いている。

 

ファイルをめくり、思い出の写真を探す来場者

(写真:河北新報様)

 

 

 

 

宮城野、若林両区で回収された約16万点の写真を展示する。ファイルに収めたほか、

データベース化されパソコンでも閲覧できる。

 

ランドセルやトロフィーなど個人名が入った思い出の品約2000点も並ぶ。

 

午前10時~午後5時。文化センター休館日の25日は開催しない。

 

 

●経済産業省の廃炉・汚染水対策福島評議会が19日、いわき市であり、

東京電力福島第1原発で増え続ける放射性物質トリチウムを含む

水の海洋放出に、福島県漁連の野崎哲会長が反対した。

 

海洋放出に反対する野崎会長(中央)

(写真:河北新報様)

 

 

 

 

処分に明確に反対したのは野崎会長だけで、「食品への影響をもっと具体的に

説明する必要がある」と強調。

 

風評被害対策にも触れ「報告書は具体的な施策を盛り込んでいない。

これでは漁業者は納得できない」と話した。

 

出席者の多くは、具体的な風評被害対策を明らかにするよう求めた。

 

いわき市の清水敏男市長は「海洋放出されればサーフィン大会の市内開催が

難しくなる。漁業や観光への被害を最小限にする対策と

セットで説明しないと理解を得られない」と語った。

 

福島県の鈴木正晃副知事も「機能する風評被害対策が示されないと、

対策がきれい事で終わる」と懸念を口にした。

 

評議会議長の松本洋平経産副大臣は「皆さんの意見をしっかりと受け止めて

(風評被害の)具体的な対策を決める」と。

 

 

●東日本大震災で被災した宮城県名取市閖上の水産加工会社の

若手後継者たちが閖上の水産物の魅力を多くの人に知ってもらおうと、

仙台市青葉区の、仙台三越百貨店で販売イベントを開いている。

 

 

 

 

 

(写真:仙台放送様)

 

名取市閖上の水産加工会社の後継者たちの「yuriage suns(閖上サンズ)

震災で被害を受けた閖上の水産業を若い力で盛り上げようと結成。

 

 

(写真:仙台放送様)

 

 

 

販売イベントは、2月25日まで、青葉区の仙台三越で。

 

 

●東北電力女川原発2号機(女川町、石巻市)の再稼働に反対する宮城県内の

市民団体と野党系県議のグループは19日、

 

宮城県に議論継続を求める要望書を

提出した岸田県議(右)

 

(写真:河北新報様)

 

 

 

 

安全性を検証する県の有識者検討会の議論が不十分として、

村井嘉浩知事と座長の若林利男東北大名誉教授に議論の継続を求めた。

 

 

●仙台市内に39ヶ所ある災害公営住宅の入居者らでつくる住民グループ住民らが、

20日に会合を開き、家賃の上昇やコミュニティの維持などに不安を訴える声を。

 

 

(写真:東北放送様)

 

 

 

収入超過による家賃の引き上げで、経済的負担が増えているといった意見や

若い世帯の退去が相次ぎ、高齢者の見守り活動の担い手がいないなどの意見が。

 

 

 

 

 

(写真:東北放送様)

 

仙台市は、低所得者を対象に災害公営住宅の入居後10年目まで家賃の減免措置を

講じているが、その後は、継続しない意向。

 

 

(写真:東北放送様)

 

 

 

住民らは、今後、市に対し11年目以降の家賃引き上げを中止するよう求める方針。

 

 

【地震】

 yoshihide-sugiura様が、地震の事は、詳しく書かれている。

「yoshihide-sugiura様からは、現在、関東は不安定であり、特に家具の

 転倒防止を行う、転倒する側にベッドを置かない、等お願いしています」と。

 

 ●2月20日19時13分頃 震度1 福井県嶺北

 ●2月20日16時18分頃 震度1 与那国島付近

 ●2月20日15時33分頃 震度2 千葉県東方沖

 ●2月20日12時53分頃 震度4 千葉県北東部

 ●2月20日04時57分頃 震度1 長野県南部

 ●2月20日00時50分頃 震度3 釧路地方中南部

 

今、日本での災害で苦しんでいる方々がいる。関心を持ち続けていただけたら、幸いだ。

(私は阪神・淡路大震災で被災したので、他人事とは思えない)

↓被災体験の悲しみは消えることはない。

被災地の報告~悲しみを乗り越える感謝 ←こちらから

 

2月20日は 被災地の報告~人を救った親切な10代たち で高齢者を助けた。

 

 

 

 

 

いつも優しい心でいる若い人たちは、出会った人を助けられる。

 

アメリカの地方紙バンゴー・デイリー・ニュースが報じた不思議なニュース。

 

アメリカ・メイン州ポートランドのモース高校の生徒だったデブラ・マッケンナさんは

1973年のバレンタインデーに、上級生で生徒会長だったショーンさんと交際を始めた。

 

ショーンさんは、その年に卒業して大学進学のためにポートランドを

離れることになり、デブラさんに自分の卒業記念の指輪をプレゼントした。

 

       ところが

 

デブラさんは、ポートランドのデパートでトイレに行った時、手を洗おうと

指輪を外し、そのまま置きっぱなしにしてデパートを出てしまった。

 

すぐに気がついて戻ったのだが、指輪はすでに消えていた。

 

デパートに「見つかったら教えてほしい」と名前と連絡先を伝えたが、

見つからなかったようで、それっきり…。

 

デブラさんは休暇でポートランドに戻ってきたショーンさんに

指輪を失くした事を話したが、ショーンさんは

 

「気にするなよ。ただの指輪さ」

冷静に答え、デブラさんを慰めたという。

 

さて、2人は4年後の1977年に結婚。デブラさんは美容師として働き、

ショーンさんは起業家としてさまざまなビジネスを手がけた。

 

3人の子供に恵まれたが、ショーンさんは2017年に亡くなってしまう。

 

不思議な事は、この後…。

 

47年前に失くした指輪を、フィンランド南西部トゥルクに住む

マルコ・サーリネンさんが今年(2020年)の1月に、

近くのカーリナ市の森林公園で発見したのだ。

 

マルコさんの趣味は「宝探し」で、公園で金属探知機を使って地中を探っていると、

深さ20センチのところに金属反応が出たので、掘り起こしてみた。

 

       すると

 

青い石を埋め込んだ銀の指輪が出てきた。

 

指輪にはモース高校の名前とクラス、卒業年月日のほか「S・M」という

イニシャルが彫られていた。

 

マルコさんは、これは大切な記念品に違いないと判断し、モース高校に連絡を取った。

 

やり取りをしていくと、1973年の卒業生で、そのクラスでイニシャルが

S・Mである人物は「ショーン・マッケンナ」さん、ただ1人だった!

 

「ショーン・マッケンナ」さんは、3年前に亡くなっていたが、妻のデブラさんが

メイン州ブランズウィックに居る事がわかった。

 

そこで、マルコさんは、デブラさんに、大切な指輪を郵送した。

 

夫からプレゼントされていた指輪が47年も前に、デパートでなくしていたのに

戻ってきて、デブラさんは驚いた。

 

(日刊ゲンダイ様)

(写真:バンゴー・デイリー・ニュース)

現在63歳のデブラさんと戻った指輪。

 

 

 

最愛の夫に先立たれて、取り残されたような気持ちで暮らしていたデブラさんだが、

この指輪が戻ってきたことには何か意味がある、何かのメッセージだと思った。

 

デブラさんは、きっと夫からの励ましのメッセージで

「しっかり生きるんだぞ」「いつまでも一緒にいるからな」と言っていると。

 

さて、連絡を受けたモース高校の同窓会は、マルコさんに

学校の公式パーカーを、感謝して送ったという。

 

また、デブラさんには、間もなく3人目の孫が生まれるというので、

感謝と喜びが、デブラさんを元気づけ、励ましている。

 

       けれど

 

47年前に、アメリカのデパートで失くした指輪が、フィンランドの森で発見され、

一番良いタイミングで、戻って来たというのは、すごい「ミステリー」だと…。

 

           ★★★★★★★★

 

さて、琉球新聞によると、沖縄のうるま市与那城に住む56歳の男性が、

1月29日午前、那覇市おもろまちで財布をなくした。

 

なんと!財布には1カ月分の給料が入っていたという。

 

財布はおもろまち交番に届けられていたというが、警官もいなかったため、

誰が届けたのか分かっていない。

 

そして、中身はそのまま残っていた。

ご本人は、お礼がしたいと探しているようだが‥‥。

 

昨日は、高齢者に出会った10代の人たちが、高齢者を助けた事を記したが、

善い人と出会うと、物も人も素晴らしい方向に導かれる。

 

 

 

「本当に優しい人は

 誠実で正直

 人の心に喜びと

 励ましを届けていく

               (by happy-ok3)」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私は本当に優しい人は「誠実・正直」で、

人の心に喜びと励ましを心届けられると思う。

 

誠実さ・優しさは生き物なので、毎日、その事を尊びたい。

 

私も昨年、道で鍵を拾った。

落とされて時間が経ってないように感じ、忙しい日だったが、近くの交番に届けた。

 

交番では「落とし主にhappy-ok3さんの事を伝えますか?」と言われたが

 

「私の事はお気遣いなく。お礼も必要ありません。」

ということで、私の名は伏せてもらった。

 

落とし主が現れ、すごく喜んでおられた事と、鍵を持ち主に返したという

書面だけは、警察から後日、私の元には届いたが…。

 

物も人も「善い出会い」ができる「お手伝い」を日々の生活でさせて頂けたら幸い!

 

 

           【お知らせ】

 

静岡県立浜松特別支援学校城北分校の生徒が、21、22日の2日間、作業学習で

制作した雑貨を商業施設などで販売する「まちなか販売会」を市内3カ所で開く。

 

生徒は「丁寧に気持ちを込めて作った」と来場を呼び掛けている。

 

商品の一部を手にする生徒たち

浜松市中区の県立浜松特別支援学校城北分校

(写真:静岡新聞様)

 

 

 

高校1~3年生の53人が、昨年11月から週2回の作業学習で作り上げた約千点を

100円~1300円で販売。巾着袋やトートバッグなどの布製品、レザークラフト、

金属のマグネットや小物入れなど約50種類。

 

一部の商品には、同校の黒猫のキャラクター「Jobニャン」をあしらいオリジナル品に。

当日は生徒たちが接客やレジも担当。
 

 

会場と販売時間

Any(中区)とプレ葉ウォーク浜北(浜北区)が午前10時半~午後3時半、

MEGAドン・キホーテUNY浜松泉町店(中区)が午前10時~午後3時。

私も近くならいきたいけど… ぜひ、足を運んでさし上げて下さいませ!

 

 

励ましが形になると「お互いの喜びになる!」

 

 

(下記には、イジメ相談の機関・いのちの電話を載せているから、電話をして!)

 

優しい人は、誠実な行動をする

 

誠実さは、励ましと慰めを届ける結果になる。

 

今日も【励ましを届けるhappyな1日に。

 

いつも、皆様の励ましに、心から感謝いたします。

 

今日も、被災地の方々が守られる事を、祈りつつ。

支援と祈りを献げる者で、ありたい。

 

毎日の被災地の報告が加わって、長いブログになっているが

お読み下さり、コメントを下さって心から感謝いたします。

 

皆様の今日の1日の時間が、素晴らしい時間である事をお祈りしています。

 

今日という日は、あなたに新しいラッキーな1日だから!

今日のラッキーを探そう←こちらから

 

あなたというかけがえのない存在が、あなただけの素晴らしい光を

今日も輝かせて欲しいと祈ります!

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

       お誕生日

今日 2月21日がお誕生日の方おめでとうございます。

 

 

 

 

 

 

 

 

お誕生日がいつの日であれ、今生かされていることが、
誕生の時間からの、私たちへの素晴らしい贈りものだと思います。

生きる道を選んで下さい!

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

 

「いのちの電話」(←クリックすると全国のいのちの電話が)

 

イジメ相談

【いじめ相談窓口】

●ふくしま24時間子どもSOS 電話 0120-916-024

「東北いじめ総合支援センター」電話相談 080‐3320‐8844

●全国共通・24時間子どもSOSダイヤル  0120-0-78310 (全てのイジメに)

●189=年中無休、24時間

●チャイルドライン 0120-99-7777=月~土曜日の午後4~9時(18歳まで)

●子どもの人権110番 0120-007-110=平日午前8時半~午後5時15分

●NPO法人BOBDプロジェクト LINE@bondproject 月、水~土の午後4時~6時半

午後7時半~10時 10,20代の女性対象。

 

#学校ムリでもここあるよ

 

全国から高校中退者や発達障害の子どもたちを

受け入れている 北星余市高校 ←こちらから

 

一人で悩まず相談を。←こちらから

 

大切なあなたが今日も 幸せで笑顔でいてほしい。

あなたは素晴らしい人なのだから!

あなたは大切な尊い人!だから。

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

ここからは、鳥たちの事に。(#^.^#)

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皆様から励まして頂き、心から感謝します。

 

今日は朝は寒く、お昼間は気温が上がるとか。

寒暖の差が大きいので、お身体大事になさってくださいね。

 

 

えがお~。

 

 

 

 

えがお~。

 

 

 

 

なかよし~。

 

 

 

 

なかよし~。

 

 

 

 

みんな、今日も素敵な笑顔をありがとう!

 

いつも、皆様からの励ましを心から感謝します。

 

命の歌(歌詞つき)素晴らしい歌!↓

 

今日も皆様がhappyな優しい気持ちで、

一日を過ごせますように! GO!

Copyright2018実祝プランニング

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被災地の報告~47年後に起きたミステリー” に対して1件のコメントがあります。

  1. スフレ より:

    おはようございます、happyさん。
    スフレです。

    >●栃木県那須烏山市では、市社協(丸山眞一会長)がNPOなどと共同で
     「なすから暮らし復興支援センター」を立ち上げ、独居老人などの生活再建を支援。

    ひとり暮らしのお年寄りのかたたちは
    あまり目立たないのでこうした支援はほんとうにやさしいと
    おもいます。
    ひとりで暮らされているお年寄りのかたたちが
    げんきにすごしてゆけますように。

    きょうの青い石を埋め込んだ銀の指輪のおはなしも
    とってもよかったです(#^.^#)。
    そしてとってもふしぎなおはなしですね。
    すてきなことはふしぎなことが多いのかもしれないなぁと
    おもいました。
    きっと、目には見えないすてきな力が働いているのかも
    しれないとおもいました(#^.^#)。

    なくしたお財布がもどってきたり、
    happyさんが拾われた鍵のおはなしも
    なんだかそんな気がしました(#^.^#)。

    >誠実さ・優しさは生き物なので、毎日、その事を尊びたい。

    誠実さも優しさも、まいにちちゃーんと見守って
    育ててゆきたいとおもいました(#^.^#)。

    >静岡県立浜松特別支援学校城北分校の生徒が、21、22日の2日間、作業学習で
     制作した雑貨を商業施設などで販売する「まちなか販売会」を市内3カ所で開く。

     生徒は「丁寧に気持ちを込めて作った」と来場を呼び掛けている。

    きっとすてきな作品がいっぱいならんでいるのですね(#^.^#)。

    きょうもhappyさんほんとうにありがとうございます(#^.^#)。

    晴さん、誉さん、たつきさん、よしきさん
    きょうもすてきなえがおをほんとうにありがとう!  (#^.^#)。
    いつもげんきをもらっています(#^.^#)。
    みんなげんきでいてくださいね(#^.^#)。

    おからだに気をつけてくださいね。
    良いいちにちになりますように(#^.^#)/。

    1. happy-ok3 より:

      スフレさま、こんにちは。いつも感謝します。

      >「ひとり暮らしのお年寄りのかたたちはあまり目立たないのでこうした支援はほんとうにやさしいと
      おもいます。」

      仰る通りです。細かな部分、手が行き届くと嬉しいですね。

      >「きょうの青い石を埋め込んだ銀の指輪のおはなし」
      不思議ですね。私も不思議な事は、色々体験していますが、何か、見えない善い力が働いていると思います。

      お財布も、中身が全部そのままって、優しい誠実な方に拾われたのですね。

      >「誠実さも優しさも、まいにちちゃーんと見守って育ててゆきたいとおもいました」
      仰るとおりですね。(#^.^#)

      静岡、こちらからは、新幹線に乗らないと行けないので、遠いです。(#^.^#)

      今日と明日、沢山、売れると、生徒さん達、喜ばれると思います。

      鳥たちのこと、今日も有難うございます。
      お言葉、鳥たちには、伝え、喜んでいます!

      スフレ様も、お身体大事になさってくださいね。

      いつも本当に有難うございます。

  2. ribon より:

    「善い誠実な人は、喜びを届けられる。」政治家で代々国民に養われてる人間が大泥棒でどす黒く、庶民を苦しめていると大違いです
    土中から47年前の指輪を、掘り出すとは、良かったですね。私も引き出しから指輪出したら飛んでしまい行方不明に、2年ぐらいたって思わぬ所から出てきて驚きました、先日も指輪外したらバックに飛び込みました苦笑

    1. happy-ok3 より:

      リボン様、こんにちは。いつも感謝します。

      >「土中から47年前の指輪を、掘り出すとは、良かったですね。」

      仰る通りです。
      アメリカでなくなった指輪が、フィンランドの森林で見つかった!
      すごいです。

      素敵な、そして不思議な、心があたたかくなる実話ですね!

      いつも本当に有難うございます。

  3. Psp-Pagf より:

    >47年前に、アメリカのデパートで失くした指輪が、フィンランドの森で発見され
      
    本当に不思議です。  ショーン君やデブラさんの物語より、指輪の「流転の旅」の物語の方がおもしろそうです、もし指輪に記憶やGPS発信機能があれば・・

    1. happy-ok3 より:

      Psp-Pagf さま、こんにちは!いつも感謝します。

      >「ショーン君やデブラさんの物語より、指輪の「流転の旅」の物語の方がおもしろそうです、もし指輪に記憶やGPS発信機能があれば・・」

      本当に!
      どこでどうなって、アメリカからフィンランドの森林まで旅をしたのでしょうね。
      でも、正直で誠実なマルコさんに、見つけてもらって良かったですね。

      指輪がお話しできたら、いいのに。(#^.^#)

      いつも本当に有難うございます。

  4. PSP-PAGF より:

    >47年前に、アメリカのデパートで失くした指輪が、フィンランドの森で発見され

    本当に不思議です、なぜそんな地中j深くに。 

    場合によっては、ショーン君とデブラさんの話しより、指輪の「流転(るてん)の旅」の物語の方が面白いかも、もし、指輪に記憶やGPS発信機能があれば・・

  5. happy-ok3 より:

    PSP-PAGF さま、こんにちは。いつも感謝します。

    >「本当に不思議です、なぜそんな地中j深くに。」
    世の中には、不思議な事が沢山ございますね。

    >「指輪の「流転(るてん)の旅」の物語の方が面白いかも」

    本当ですね!
    でも、見つけられて良かったですね。

    きっと善い方に見つけてもらって、戻るのを待っていたのでしょうね!
    いつも本当に有難うございます。

  6. cangael より:

    時空を超えたハッピーなお話、こんなことがあるんですね~!
    それも、見つけた人の優しい想いがあってこそ。
    そしてそんな思いが、また人の心を励ましたり慰めたりするんですね。
    この世も捨てたものではない・・・・ありがとうございます。

    1. happy-ok3 より:

      cangael さま、こんにちは!いつも感謝します。

      >「時空を超えたハッピーなお話、こんなことがあるんですね~!
      それも、見つけた人の優しい想いがあってこそ。」

      仰る通りです。見つけても、見つけた方が、優しい誠実な方だったからこそ、こういう展開になったのでしょうね。

      >「そんな思いが、また人の心を励ましたり慰めたりするんですね。」

      そう言う思いと行動が、やっぱり人に生きる力を与えるのですね。(#^.^#)
      素晴らしいですね。

      いつも本当に有難うございます。

  7. MT より:

    happy-ok3様、こんばんは!

    最愛の人にはやばやと先立たれるというのは本当につらく悲しい出来事と想像しますが、このような形で故人の思いが届くというか、亡くなっても強い結びつきがあるのかもしれないと感じます。
    何にせよ不思議ないいお話ですね^^
    happy-ok3様の行動からは「陰徳」の積み方を教えていただいています、私も機会があれば誰かに何らかの役に立ちたいことを願って。

    今日もありがとうございました!またよろしくお願いします^^

    1. happy-ok3 より:

      MT さま、こんばんは。いつも感謝します。

      >「このような形で故人の思いが届くというか、亡くなっても強い結びつきがあるのかもしれないと感じます。」

      仰る通りですね。

      でも、不思議ですね。
      アメリカのデパートでなくしたものが、フィンランドの森林で見つかるなんて。

      結びつきって、絆なのでしょうね。(#^.^#)
      愛情の絆って素晴らしいですね。

      私は、発展途上です。
      少しずつ、です。(#^.^#)

      いつも本当に有難うございます。

  8. ちかすぃ より:

    こんにちは。
    アメリカで無くした指輪がフィンランドで?!
    どういう経緯でそんな場所に行ってしまったのかが興味深いですが、
    そもそも土に埋もれた小さな指輪が見つかるなんて奇跡ですし、
    それが元の持ち主に戻ることもまたものすごい奇跡!
    そんな事があるんですね。とてもとても嬉しかったでしょうね。
    読んでいる方も、嬉しくなりました!!

    1. happy-ok3 より:

      ちかすぃ さま、こんにちは。いつも感謝します。

      >「そもそも土に埋もれた小さな指輪が見つかるなんて奇跡ですし、
      それが元の持ち主に戻ることもまたものすごい奇跡!」

      仰るように、すごい奇跡だと思います。

      そして、探し出した方が、善い方だったから、こうして手間をかけて
      戻る事が出来たのですよね!

      善い心が、見えない部分でつながって、こういう結果になって、天から亡くなったご主人が励ましておられるのでしょうね。

      いつも本当にありがとうございます。

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