被災地の報告~命を大切に行動する小学生

 

2020年 2月14日(金

地震・豪雨・台風、その他の災害の復興を心からお見舞い申し上げ、お祈りします。

関心を持ち続け、支援をと願います。 災害が増え、報告が多いです。

 

「命を大切にする心を育む事は、幸せを広げる。」

 

日々変化する、復興の事を少し報告。

happy-ok3の、日記の記事は被災地の報告の下に。

 

【台風19号 2019】

 

●福島県郡山市西田町では、農業の再開に向けた動きが本格化している。

 

周辺の農地には、台風19号で氾濫した阿武隈川から稲わら1万立方メートルが

流れ込み、そのまま残された。

 

 

 

 

 

(写真:福島テレビ様)

被害を受けた農家はおよそ90軒に上り、郡山市は2月6日から稲わらの撤去を開始。

来月中の作業完了を目指す。

 

阿久津曲がりねぎ農家・橋本さんは「その都度、その都度、諦めていたのでは

前進できないので。なんとか今年は平年通りのネギの作付けをしながら秋に向けて

販売できるような体制ができればなと思っています。」と。

 

 

 

 

 

(写真:福島テレビ様)

2年ぶりとなる阿久津曲がりねぎの収穫は10月。

 

 

●台風19号で千曲川の堤防が決壊してから13日で4か月。

 

被害の大きかった長野市長沼地区。13日朝、浸水した住宅では解体に

向けた作業が進められている。

 

 

 

 

 

(写真:長野放送様)

住民が自分の資金で住宅の解体を始めているほか、行政が行う「公費解体」も

始まる見込みで、これまでに277件の申請がある。

 

一方、解体後、再び同じ場所に住み続けるかどうか悩む被災者も多い。

 

 

 

 

 

(写真:長野放送様)

「自分もそうだけど、高齢者になると後、何年住み続けるのか。

 そういう点で判断が皆鈍っている」

 

多くの住民からは再び浸水被害が起こらないかと不安の声が上がる。

国は決壊した堤防の本復旧工事をなるべく早く実施したいと。

 

 

●台風19号による浸水被害などに遭った企業の減災対策として、郡山市は新年度、

1億円を上限に敷地のかさ上げ費などの補助制度を新設する。

 

大企業、中小企業を含めた全ての被災企業を対象とする方針で、制度の枠組みを整え、

4月から申請の受け付けを開始したい考え。(福島民友様)

 

 

●長野市豊野町にある、交流スペースの「ぬくぬく亭」は、住民の交流や支援の拠点に

しようと、去年12月、地元の住民自治協議会などが設置し、豊野町で老人ホームを

運営する社会福祉法人・賛育会の職員が常駐して支援を続けている。

 

 

 

 

 

(写真:信越放送様)

仮設住宅から自宅をリフォームして戻ろうとする住民に対しては、ぬくぬく亭の

担当者がボランティアで柱のカビの除去や床下の清掃作業などを行っている。

 

 

 

 

 

(写真:信越放送様)

ぬくぬく亭の運営メンバーは豊野町のおよそ800世帯を見回りながら、在宅で

避難する人の動向や住宅の工事の予定などを調べている。

 

 

 

 

 

(写真:信越放送様)

ぬくぬく亭は今月いっぱいで拠点を移す予定だが、これからも被災した人のニーズに

合わせて支援を続けていくという。

 

 

●12日、被災地・丸森町の保科郷雄町長が町役場で会見。農業施設の復旧について

「被災範囲は膨大。新年度の作付けまでに全ての工事を完了させるのは困難」と語り、

用水確保など軽微な修繕で作付けが可能になる農地の復旧を優先させる考え。

 

国による農業施設の災害査定は1月末で終わり、対象は1814カ所、計約173億円に。

今後、現地での立ち会い調査などを進め、本格的な復旧工事に着手する。

 

台風19号での避難誘導や避難所の開設、災害対策本部の在り方など町の対応を

検証する委員会の設置を正式に表明。(河北新報様)

 

 

【西日本豪雨 2018・7】

 

●岡山市で開かれた贈呈式で、日頃の活動に役立ててくださいと生命保険協会

岡山県協会が13日、県内の16の団体に助成金や絵本、おもちゃなどが贈られた。

 

 

(写真:瀬戸内海放送様)

 

 

 

協会の加盟社の職員らが寄付した約230万円で、絵本やおもちゃを購入した。

 

 

 

 

 

(写真:瀬戸内海放送様)

2018年7月の西日本豪雨で被災した倉敷市真備町の真備図書館には、水に浸かった

絵本と同じものなど157冊が贈られた。

 

真備図書館の藤井広美 館長は「だんだん復興していると思うんです。

 それに対しての後押しに図書館もなれればいいなと」

 

 

【北海道胆振東部地震 2018・9】

 

●2018年9月の北海道地震で、安平町が4世帯5人に出していた避難指示を13日、

解除した。

 

道によると一時は185世帯338人に及んだが、これにより全ての避難指示が地震から

約1年5カ月後になって解消された。

 

安平町によると、4世帯は既に自宅が公費で解体されるなどしており、現時点で

住人が戻るかどうかは分からない。

 

避難指示が出ていた追分地区は、住宅に近い造成地ののり面に崩落の恐れがあった。

 

補強方法の検討が難航したことや家の解体作業で、のり面の工事は遅れたが、

安平町は補強工事が終わり安全が確認されたとして指示を解除した。(共同通信様)

 

 

●13日、19時34分頃、択捉島南東沖で震度4の地震があった。

 

気象庁によると、北海道の根室地方などで起きた地震の規模は

マグニチュード(M)7.0と推定される。(共同通信様)

 

 

【九州北部豪雨 2017】

 

2017年7月の九州豪雨で土砂が流れ、ホームと線路が寸断された痕跡が残る

筑前岩屋駅(福岡県東峰村)。

 

被災したJR日田彦山線の一部区間は現在も不通が続く。

 

九州豪雨で土砂が流れ、ホームと線路が

寸断された痕跡が残る筑前岩屋駅

(写真:西日本新聞

ドローンで撮影・古瀬哲裕様)

 

 

 

 

豪雨で流された駅前の橋は昨年10月に架け直されたが、線路は雑草で覆われ、

復興から取り残されたような印象を受ける。

 

JR九州は鉄道復旧の場合、沿線自治体に財政支援を求めている。

 

条件なしの復旧を主張する住民団体は街頭署名活動を実施。

集まった署名はJR九州に提出する予定だ。

 

 

【東日本大震災 2011・3】

 

●東京電力福島第一原発事故の影響で、富岡町からいわき市に避難している

町民でつくる「いわき地区広域自治会さくらの会」の新年会は10日、

いわき市鹿島町のパレスいわやで開かれた。

 

出席者が復興への誓いを新たにした新年会

(写真:福島民報様)

 

 

会員ら約85人が出席した。根本照衛会長が町の復興状況などに触れ、

「互いに励まし合いながら絆を深め、安心して帰町できることを願っている」と。

 

塚野芳美町議会議長、三瓶雅弘町いわき支所長が祝辞を述べた。

 

 

●東日本大震災から9年となる来月11日に相馬市の原釜尾浜地区沿岸で実施する

犠牲者慰霊事業を前に、市内の原釜幼稚園の全園児約80人は10日、震災の発生時刻に

合わせて海に流すタイサンボクの葉にメッセージや絵を描く準備作業に取り組んだ。

 

県北地方を中心に活動する「じろはったんの会」(永野泉代表)が、兵庫県の

「森はな顕彰会」と連携して取り組んでいる。

 

当初は遺族らのメッセージを記して流していたが、活動が年々広がり、相馬市や

県北各地の園児・児童からも復興の願いや自分の夢・希望などを書いてもらう。

 

タイサンボクの葉に

思い思いのメッセージを記した園児

(写真:福島民報様)

 

 

 

当日は、県内各地から集まった木の葉の舟と、兵庫県から寄せられた

合計9000枚ほどが午後2時46分に海に放たれる。

 

現地に200~300枚ほど葉を用意し、同2時ごろから来場した人にもメッセージを。

永野さんは「震災を風化させないために、活動を今後も続けていきたい」と。

 

 

【熊本地震 2016】

 

●南阿蘇鉄道は12日、地元の高森高を卒業する3年生を招き、

恒例の「卒業列車」を走らせた。生徒39人が乗車。

 

今年の卒業生は熊本地震の1年後、高校に入学。被災した南阿蘇鉄道は部分運行を

余儀なくされ、通学での利用は難しく、熊本市内への進学を断念した生徒もいた。

 

最後に「列車通学」気分を味わってもらおうと、高森駅と中松駅(南阿蘇村)の

間を普通列車で往復。

 

南阿蘇鉄道は2023年夏に全線再開する見通し。

 

「卒業列車」の前で記念撮影する
高森高の3年生ら=高森町
(写真:熊本日日新聞様)

 

 

 

 

 

【地震】

 yoshihide-sugiura様が、地震の事は、詳しく書かれている。

「yoshihide-sugiura様からは、現在、関東は不安定であり、特に家具の

 転倒防止を行う、転倒する側にベッドを置かない、等お願いしています」と。

 

 ●2月13日19時34分頃 震度4 択捉島南東沖

 ●2月13日12時55分頃 震度2 奄美大島近海

 ●2月13日11時04分頃 震度2 茨城県北部

 ●2月13日00時17分頃 震度1 播磨灘

 

今、日本での災害で苦しんでいる方々がいる。関心を持ち続けていただけたら、幸いだ。

(私は阪神・淡路大震災で被災したので、他人事とは思えない)

↓被災体験の悲しみは消えることはない。

被災地の報告~悲しみを乗り越える感謝 ←こちらから

 

2月13は 被災地の報告~園児たちの20キロのゴミ拾い でゴミ拾いを。

 

 

 

 

 

5歳の園児達が、8ヶ月かけて20キロの道で、ゴミ拾いをされた。

 

 

2月12日、佐賀県唐津市の成和小学校4年生の関口颯馬くんと倉光遼くんの2人に

唐津警察署から、感謝状が贈られた。

 

 

(写真:サガテレビ様)

 

 

 

関口くんと倉光くんは、2月2日午後2時半ごろ、唐津市の歩道で90代の女性から

「唐津はどこ」と尋ねられた。

 

 

 

 

 

(写真:サガテレビ様)

この女性が自宅に帰ることができず、道に迷っているようだと感じ、

関口くんと倉光くんは、女性と手をつないで近くの交番に送り届けた。

 

約1時間後に、唐津市内のグループホームから警察に

「90代の女性がいなくなった」と通報があった。

 

 

(写真:サガテレビ様)

 

 

 

関口くんと倉光くんが、警察に連れて行った女性がその人で、無事に保護された。

 

 

 

 

 

(写真:サガテレビ様)

関口くんは「道に迷って困った感じでした」

倉光くんは「一人で困っている人が助けられてよかったなと思います」

 

 

(写真:サガテレビ様)

 

 

 

唐津警察署の原署長は

「高齢者の交通事故が増えていて、そのままだと事故に遭っていたかもしれない」

と関口くんと倉光くんに感謝を伝えた。

 

小学4年生の男子達が、手をつないで、警察に連れて行ったという、

優しく機転のきいた行動は素晴らしい!

 

人の命を普段から、大切に思っているから出来るのだろう。

 

        ★★★★★★★★

 

また、命は、人間だけが持っているのではない。

 

私たちが食べる「野菜」も、命である。

 

1月24日から1月30日までは、全国学校給食週間だった。

 

 

(写真:サガテレビ様)

 

 

 

それに合わせ、1月23日には佐賀県鳥栖市の小学校に鳥栖市内で、農業を営む

今村功さんと佐藤孫行さんの2人が訪れて、子供たちと交流した。

 

今村さんと佐藤さんは、

「おいしい野菜作りには肥沃な土作りが欠かせない」

「野菜も大切な命だから残さず食べてほしい」と。

 

 

 

 

 

(写真:サガテレビ様)

農家ならではの思いを子供たちに伝えていた。

 

子どもたちの感想は

 

男の子は「3カ月で大きなダイコンができるのかとおどろきました」

女の子は「野菜も生きてるからもっともっと野菜を大切にしようと思った」

 

 

(写真:サガテレビ様)

 

 

 

佐藤さんは

「野菜作りに興味を持っていただいて、より一層地元の野菜類を

 食べていただくというのは嬉しいこと」と。

 

 

 

 

 

(写真:サガテレビ様)

子供たちはその後、今村さんと佐藤さんと一緒に給食を食べて、交流を深めた。

 

この交流会は、1月29日までに鳥栖市内の5つの小学校でも開かれ、

野菜の命の大切さを伝えていったという。

 

 

食事の前に言う「いただきます」は「命をいただく」という意味がある。

 

お野菜にしても、育ててくれた農家の方々への感謝、また、自然界の土や水、

太陽の光など、たくさんの「力」が合わさって、収穫されたもの。

 

それらに感謝して「いただく」のだ。

 

女の子が言った「野菜も生きてるからもっともっと野菜を大切にしようと思った」

 

野菜を大切にするには、土や水を守っていく必要がある。

ゴミのポイ捨ても、環境を壊す行為も、出来るだろうか?

 

命を大切に思う人は、何をするにも「感謝を捧げる」そして、

 

人の命を大切にする。

野菜の命を大切にする。

 

こういう事が、子どもたちの心を育てる「教育」なのだと思う。

 

 

「命を大切に尊ぶ人は

 感謝を捧げ 謙遜な思いで

 心から命に接し

 慈しみ もてなす

               (by happy-ok3)」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

命を大切にする行動の背後には、優しさや人を尊ぶという思いやりがある。

それに加え、私は 「おもてなし」の心が、あるように感じた。

 

※自分よりも相手を、高い身分の人のように丁寧に、心を込めて大切に世話・接し、

寄り添っていく心づかいの事で、謙遜な心から行えると、私は思う。

 

命に対し「おもてなし」をするなら、イジメや意地悪、盗みや、誹謗中傷、

困っている人や、被災され窮している人に、よろしくない事など、出来るだろうか?

 

被災地の報告を毎日、書かせて頂くが、復興はどこも未だ半ばであるが、

ボランティアや、お金の寄付、物資の支援をされている方々が沢山おられる。

 

また、被災された農家の方々が「前を向く」と一生懸命、作物の命を育てると

努力をされている姿に、胸が熱くなる…。

 

お野菜に関しては、被災地のものを購入させて頂く事で、応援したいと思う。

 

関口くんや倉光くん、そして「野菜を大切にする」という女の子たちの純粋な心。

 

私たちも「心」と、普段の「おもてなし」の姿を、

さらに、大切に示していけたら、幸せの輪が広がっていくと思う!

 

(下記には、イジメ相談の機関・いのちの電話を載せているから、電話をして!)

 

命を尊ぶことは、おもてなしの心

 

謙遜な心は、命を大切にできる

 

今日も【心からのおもてなしをするhappyな1日に。

 

いつも、皆様の励ましに、心から感謝いたします。

 

今日も、被災地の方々が守られる事を、祈りつつ。

支援と祈りを献げる者で、ありたい。

 

毎日の被災地の報告が加わって、長いブログになっているが

お読み下さり、コメントを下さって心から感謝いたします。

 

皆様の今日の1日の時間が、素晴らしい時間である事をお祈りしています。

 

今日という日は、あなたに新しいラッキーな1日だから!

今日のラッキーを探そう←こちらから

 

あなたというかけがえのない存在が、あなただけの素晴らしい光を

今日も輝かせて欲しいと祈ります!

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

       お誕生日

今日 2月14日がお誕生日の方おめでとうございます。

 

 

 

 

 

 

 

 

お誕生日がいつの日であれ、今生かされていることが、
誕生の時間からの、私たちへの素晴らしい贈りものだと思います。

生きる道を選んで下さい!

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

 

「いのちの電話」(←クリックすると全国のいのちの電話が)

 

イジメ相談

【いじめ相談窓口】

●ふくしま24時間子どもSOS 電話 0120-916-024

「東北いじめ総合支援センター」電話相談 080‐3320‐8844

●全国共通・24時間子どもSOSダイヤル  0120-0-78310 (全てのイジメに)

●189=年中無休、24時間

●チャイルドライン 0120-99-7777=月~土曜日の午後4~9時(18歳まで)

●子どもの人権110番 0120-007-110=平日午前8時半~午後5時15分

●NPO法人BOBDプロジェクト LINE@bondproject 月、水~土の午後4時~6時半

午後7時半~10時 10,20代の女性対象。

 

#学校ムリでもここあるよ

 

全国から高校中退者や発達障害の子どもたちを

受け入れている 北星余市高校 ←こちらから

 

一人で悩まず相談を。←こちらから

 

大切なあなたが今日も 幸せで笑顔でいてほしい。

あなたは素晴らしい人なのだから!

あなたは大切な尊い人!だから。

 

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ここからは、鳥たちの事に。(#^.^#)

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皆様から励まして頂き、心から感謝します。

 

老婦人が営んでいる新書を販売している、本屋さんですが…。

昨日も何度お電話しても、呼び出し音だけが鳴るだけでした。

 

心配して、お店にも行ったのですが、シャッターがおりたままで、

お知らせの貼り紙もありません。

 

怪我か、病気をされているのかもしれません。

 

皆様も、お身体、大事になさってくださいね。

 

えがお~。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

なかよし~。

 

 

 

 

なかよし~。

 

 

 

 

 

みんな、今日も素敵な笑顔をありがとう!

 

いつも、皆様からの励ましを心から感謝します。

 

命の歌(歌詞つき)素晴らしい歌!↓

 

今日も皆様がhappyな優しい気持ちで、

一日を過ごせますように! GO!

Copyright2018実祝プランニング

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被災地の報告~命を大切に行動する小学生” に対して1件のコメントがあります。

  1. スフレ より:

    おはようございます、happyさん。
    スフレです。

    >阿久津曲がりねぎ農家・橋本さんは「その都度、その都度、諦めていたのでは
     前進できないので。なんとか今年は平年通りのネギの作付けをしながら秋に向けて
     販売できるような体制ができればなと思っています。」と。

    橋本さんのことばにげんきをもらいました(#^.^#)。
    ありがとうございます。

    >●東日本大震災から9年となる来月11日に相馬市の原釜尾浜地区沿岸で実施する
     犠牲者慰霊事業を前に、市内の原釜幼稚園の全園児約80人は10日、震災の発生時刻に
     合わせて海に流すタイサンボクの葉にメッセージや絵を描く準備作業に取り組んだ。

    タイサンボクにかかれたメッセージが
    ひろくとどきますように。

    きょうの関口さんと倉光さんのおはなしも
    とってもよかったです(#^.^#)。
    手をつないでいっしょにつれていってあげたのが
    ほんとうにやさしいなぁっておもいました。
    きっとふだんからやさしいこどもさんたちなおですね。

    それから
    今村功さんと佐藤孫行さんのおはなしをじっさいに聴けた
    こどもさんたちはほんとうにしあわせですね。
    野菜さんたちをもっともっとだいすきに、そして
    残さずにいただけるようになるとおもいました(#^.^#)。

    どんなのもでもいのちがあるとかんじています。
    いのちがいのちを支えていることを
    あらためてかんじました(#^.^#)。

    きょうもhappyさんほんとうにありがとうございます(#^.^#)。

    本屋さんのことおしらせくださってありがとうございます。
    本屋さんのご婦人がげんきでいらっしゃいますように。

    晴さん、誉さん、たつきさん、よしきさん
    きょうもえがおをほんとうにありがとう!  (#^.^#)。
    いつもげんきをもらっています(#^.^#)。
    みんなげんきでいてくださいね(#^.^#)。

    寒暖差がはげしいです。
    happyさん、くれぐれもおからだに気をつけてくださいね。
    良いいちにちになりますように(#^.^#)/。

    1. happy-ok3 より:

      スフレ様、こんにちは。いつも感謝します。

      >「橋本さんのことばにげんきをもらいました」

      私もです。大変な苦しい中にあっても、出来る事を一生懸命され、前向きに頑張っておられ、素晴らしいです。

      >「タイサンボクにかかれたメッセージがひろくとどきますように。」
      兵庫県からの応援、心強いですね。

      >「きっとふだんからやさしいこどもさんたちなおですね。」

      仰る通りです。優しいから出来ることですね。

      >「野菜さんたちをもっともっとだいすきに、そして残さずにいただけるようになるとおもいました」

      農家の方からの、実際のお話は、説得力がありますね。
      お野菜が、さらに好きになりますね!

      >「どんなのもでもいのちがあるとかんじています。」
      仰る通りですね。

      >「本屋さんのご婦人がげんきでいらっしゃいますように。」
      親書を扱っている本屋さんなので、月刊誌、週刊誌など、入って来るので、用があってお休みされる時は
      貼り紙がされています。

      それもないので、体調を崩されているのかな?と。

      鳥たちの笑顔を、いつも見て下さり感謝します。

      鳥たち、喜んでいます。こちらこそありがとうございます。

      スフレ様もお身体、大事になさってくださいね。
      いつも本当に有難うございます。

  2. MT より:

    happy-ok3様、こんばんは!

    子供の方が素直な心で行動に移せるのですね、大人よりもそういう面では優れていると思います、気をつけたいです。
    警察もちゃんと表彰しているんですね^^
    あんまり知らなかったですが、いいことだなと感じます。

    書店のご老人、何事もなければいいのですが。高齢になるとちょっとしたことで大きく体調を崩すこともありえます。

    今日もありがとうございました^^それでは、また。

    1. happy-ok3 より:

      MTさま、こんばんは。いつも感謝します。

      >「子供の方が素直な心で行動に移せるのですね、大人よりもそういう面では優れていると思います、」
      すごいですね。

      また、優しい子どもさんに聞いたということも、「ご縁」なのでしょうね。

      >「書店のご老人、何事もなければいいのですが。高齢になるとちょっとしたことで大きく体調を崩すこともありえます。」

      転んで、怪我をされたこともありましたし、昨年も、ご病気で休まれたことがありました。

      ご自宅は、別の所で、確かおひとり暮らしなので、守られていますように。

      いつも本当に有難うございます。

      MTさま、お身体、大事になさってくださいね。

  3. ぴーちゃん より:

    こんばんは。

    小学生が90才の方を・・・凄いお話ですね。
    今時の小学生はそこまではやれないと思いますが、親御さんもそういう善意や
    勇気を持った方なのではないでしょうか?
    野菜の大切さも、学校の勉強の授業だけでなく、伝えて行って実感ができるというのは
    素晴らしいですよね。

    本屋さん、心配ですね。体調崩されてどこか他の場所にみえるのでしょうか。

    1. happy-ok3 より:

      ぴーちゃん さま、こんばんは。いつも感謝します。

      >「今時の小学生はそこまではやれないと思いますが、親御さんもそういう善意や
      勇気を持った方なのではないでしょうか?」

      私もそう思いました。
      子どもは、親御さんの背中を見ていますよね。

      >「野菜の大切さも、学校の勉強の授業だけでなく、伝えて行って実感ができるというのは
      素晴らしいですよね。」

      仰る通りです。
      農家の方から、実際にお話しが聞けるのは、素晴らしい時間だと思います。

      本屋さん、今日もお店は閉まっていました。

      ご自宅は、隣の市だときいています。

      お怪我か?ご病気なのか?ではと、想像しますが、元気になって頂きたいです。

      いつも本当に有難うございます。

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