被災地の報告~学生達の奉仕と成果&善意

 

2020年 1月31日(金

地震・豪雨・台風、その他の災害の復興を心からお見舞い申し上げ、お祈りします。

関心を持ち続け、支援をと願います。 災害が増え、報告が多いです。

 

「与えられ、受け取る喜びは広がる。」

 

日々変化する、復興の事を少し報告。

happy-ok3の、日記の記事は被災地の報告の下に。

 

【台風19号】

 

●台風19号の被災者に向け、首相官邸が

「令和元年台風第19号災害対策特設ページ」

を開設した。政府による支援情報を、地域別にまとめている。

 

 

●台風19号で大きな被害を受けた佐久市で、市内の飲食店の有志が特製「のり」の

トッピングで義援金を募る取り組みを行っている。

 

佐久市の飲食店でつくる「信州佐久安養寺ら~めん会」が企画。

のりを1枚150円でトッピングすると、1枚に付き50円が佐久市復興の寄付金に。

 

ラーメンに乗せられた20センチほどの大きなのりには

「負けるな佐久!!応援してるぜ!」という応援メッセージが添えられている。

特製のりによる復興支援は、佐久市内の7つの飲食店で実施。(信越放送様)

 

 

【福島大雨・2020・1月】

 

●1月29日までの大雨で橋が流され孤立状態の矢祭町の高地原地区。

去年の台風19号で橋が流され住民が孤立し町は応急的な橋を整備していた。

 

 

 

 

 

(写真:福島中央テレビ様)

1月29日までの大雨で街を流れる久慈川が増水し、仮設の橋が流された。

 

地区の住民は、12人が再び孤立、16人は帰宅できず、

町が用意した宿泊施設などで一夜を過ごした。

 

 

 

 

 

(写真:福島中央テレビ様)

町では、1月31日の午後には、歩いて通行できるようにするという。

 

 

【西日本豪雨 2018・7】

 

●「おかやまハンドメイドフェスタ2019」実行委は29日、フィギュアスケート

高橋大輔選手=岡山県倉敷市出身=の衣装展コーナーなどで募った

西日本豪雨被災地支援の義援金705万円を山陽新聞社会事業団に寄託した。

 

フェスタ会場での衣装展は、郷土復興を願う高橋選手の発案で実現し、

ジュニア時代からの衣装が並んだ。

 

ハンドメイドフェスタ会場に設けられた

高橋大輔選手の衣装展コーナー=昨年11月

(写真:山陽新聞様)

 

 

500円以上を寄せた人には、高橋選手の思い出の地などを紹介する

オリジナル冊子がプレゼントされた。

 

 

●2018年の7月豪雨。福知山市は家屋14棟が全壊、40棟が半壊し、1161棟が

床上床下浸水した。道路は328路線525カ所が被災し、通行止めも2路線出ている。

 

7月豪雨で裏山が崩れて住宅をのみ込んだ。

近隣住民の声かけで、家の人は発生30分前に

逃げることができた(私市で18年7月12日)

(写真:両丹日日新聞様)

 

 

「避難情報が出ても実際の避難行動につながらない」。

水害常襲地の京都府福知山市で起きているミスマッチだ。

 

「従来の避難情報を補完しながら、『本当にその場所が危ない』ということを

わかりやすく伝えることで、避難の後押しにしたい」と、

 

避難を促す市独自の「ローカルエリアリスク情報(仮称)の発信」

具体化へと取り組みを進めている。

 

 

【東日本大震災 2011】

 

●岩手県大船渡市の太平洋セメント大船渡工場にバイオマス発電所が完成し、

営業運転が始まった。発電出力は国内最大級の7万5000キロワットで、

年間発電量は約11万9000世帯分に相当する。

 

営業運転を始めた大船渡バイオマス発電所

(写真:河北新報様)

 

 

 

 

営業運転は1日に始めた。発電燃料は東南アジアから輸入した

パームヤシ殻などを90%、石炭を10%の割合とする。

 

将来的にバイオマス燃料の割合を高めたいとしている。

 

 

●東日本大震災の記憶や教訓を伝える施設のネットワーク化を進める協議会が

30日開かれ、県内で新たに11件を「震災伝承施設」として登録することを決めた。

 

新たに、仙台市若林区の震災遺構「仙台市荒浜地区住宅基礎」や塩釜市の

「津波防災センター」などを追加登録。

 

 

 

 

 

(写真:仙台放送様)

県内で追加登録されたのは11件で、宮城県の「震災伝承施設」はこれで111件。

今後、施設を巡るツアーの企画や、カーナビの画面へのアイコン表示などに取り組む。

 

 

●東日本大震災の発生から、3月で9年を迎える。今も3000人以上が県内で

避難生活をしていて、その現状を伝える集会が、さいたま市で開かれた。

 

9年という時間が経ち、簡単に帰還することができない人もいて、避難者の悩みは

複雑化している、と被災地の現状を伝えた。

 

さいたま県社会福祉協議会の永田専務理事が、2011年3月に5000人以上が県内に

避難し、現在も3000人以上が、福島県に戻れていないことを報告。

 

 

 

 

 

(写真:テレ玉様)

 

避難者は、サロンや交流会を開き情報交換などをしているが、参加できずにいる

避難者がいる一方、支援する側も資金が不足していたり、高齢化が進んでいたり、

行き詰まりをみせているという。

 

 

(写真:テレ玉様)

 

 

 

また、富岡町などで活動を続ける復興支援員は引き続き、

心のケアや生活困窮者への支援が必要だと訴えた。

 

 

【地震】

 yoshihide-sugiura様が、地震の事は、詳しく書かれている。

「yoshihide-sugiura様からは、現在、関東は不安定であり、特に家具の

 転倒防止を行う、転倒する側にベッドを置かない、等お願いしています」と。

 

 ●1月30日19時55分頃 震度3 熊本県天草・芦北地方

 ●1月30日11時54分頃 震度3 熊本県熊本地方

 

今、日本での災害で苦しんでいる方々がいる。関心を持ち続けていただけたら、幸いだ。

(私は阪神・淡路大震災で被災したので、他人事とは思えない)

↓被災体験の悲しみは消えることはない。

被災地の報告~悲しみを乗り越える感謝 ←こちらから

 

1月30は 被災地の報告~全校生徒の奉仕&中国へ支援 で高校生の奉仕を。

 

 

 

 

 

全校生徒がボランティアを行うのは素晴らしいし、中国への支援も尊い。

 

 

中学生や高校生の、優しいボランティアの成果がある。

1月27日には岩手県で、中学生たちが、車椅子を贈ったという。

 

岩手県北上市立北上北中学校は1月27日、北上市二子町の短期入所生活介護施設・

ショートステイ北上に車椅子1台を寄贈した。

 

他の中学校の活動に「自分たちも!」と刺激を受けた生徒たちが

ボランティア活動を向上させる士気を持ち、2018年度後半から募金や資源回収、

ゴミ拾いなどのボランティア活動に、力をいれるプロジェクトを始めた。

 

       そして

 

2019年までの、1年余りの学校内での募金などで集めた「5万円」をもとに

中古の車椅子を購入した。

 

今回の寄贈は、初めての成果だという。

 

1月27日は、生徒会長の2年平野さんや、生徒会執行部のメンバーたち6人が

ショートステイ北上を訪れて、車椅子を寄贈した

 

平野さんは、こう語った。

「1年以上かかって集めたお金を元に購入した品なので、大切に使って

 役立ててほしい。この活動をきっかけに地域貢献につなげたい」と。

 

管理者の齊藤明子さんは

「(みなさんの)気持ちのこもった活動に感謝し大切に使わせていただきたい。

 今後も利用者の生活の質向上に努めたい」と喜んだ。

 

寄贈された車椅子は、チルトリクライニング式と呼ばれ、座った角度を一定のまま

倒せるチルト機能と背中を倒せるリクライニング機能を持っていて、

長い時間姿勢を保つ機能を備えた車椅子だという。

 

福祉施設に車椅子をプレゼントする生徒たち

 

(写真:岩手日日新聞様)

 

 

 

 

1月29日は、旭市学校警察連絡協議会から善行児童生徒をたたえ、

高校生たちに表彰状が贈られた。

 

千葉県の旭市は東日本大震災の際に津波や液状化による被害を受け、

死者・行方不明者16人の尊い命が犠牲となった。

 

旭農業高校は市内にある県内唯一の単独農業高校で、創立108年を迎えた伝統校。

 

高校の3年間の生活の中で、復興支援に取り組んできた地元の4人の高校生たち。

 

 

(写真:チバテレビ様)

 

 

 

4人は、千葉県立旭農業高校復興支援プロジェクト班の3年生、篠塚さん、

金賀さん、鈴木さん、大網さん。

 

旭農業高校は市内にある県内唯一の単独農業高校で、創立108年を迎えた伝統校。

 

復興支援プロジェクト班は、2013年に大規模な土石流災害に遭った伊豆大島を

2017年戸2018年の2度訪れている。

 

2017年は献花台に花のプランターを設置し、伊豆の大島高校での文化祭に参加した。

2018年は大島町役場に義援金を届け復興が進むまちを視察した。

 

また、高校で作ったお米を伊豆大島で、チャリティ販売してきた。

 

 

(写真:チバテレビ様)

 

 

 

さらに大島高校を訪問し、旭市の被害状況の説明や

メンバーが行っている支援活動などを紹介していった。

 

4人は、東日本大震災の記憶を風化させないためにと、津波の被害を受けた

宮城県への視察や地元旭市飯岡地区での花の植栽も。

 

 

(写真:チバテレビ様)

 

 

 

また、震災の事を風化させないように、自分たちの経験を子どもたちに伝え、

復興支援に貢献してきた。

 

 

 

 

 

(写真:チバテレビ様)

 

旭市学校警察連絡委員会の山角委員長は、

「これまでに例を見ない優れた取り組みが評価された受賞」と称賛した。

 

そして、これからの期待として

「後輩にもこの取り組みを伝え、旭農業高校の特色ある復興支援活動として定着・

 発展することを望んでいる」と。

 

 

(写真:チバテレビ様)

 

 

 

ことし3月で4人は高校を卒業するが、今後、このボランティア活動は

後輩たちが受け継いでいくという。

 

千葉県立旭農業高校復興支援プロジェクト班の方々は

「当たり前のことをしてるつもりだったので(賞を)もらえてとても嬉しかったです」

 

(私は)前に出るようなタイプではなかったんですけど、やっぱり人と

 触れ合うことでもっとこうしてあげたいなっていう感情が出てきたので

(ボランティアは)とても良い経験になりました」と、謙遜である。

 

 


「喜んで善意を届ける心と手

 感謝して善意を受け取る心と手

 どちらの心と手も尊く美しい

    (by happy-ok3)」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

岩手県北上市立北上北中学校の生徒さんは、他の中学のボランティア活動に

刺激を受けたという。

善いことに、刺激を受ける心が素晴らしい!

 

また、千葉県立旭農業高校復興支援プロジェクト班は、被災された伊豆大島を

励ます活動をし、さらに旭市の災害を風化させないよう努力している。

 

善いことを心で受け、継承されていく事も、素晴らしい!

 

どの生徒さんたちも、人の役に立ちたい!という純粋な思いからの行動である。

 

生徒さんたちの働きや行動も素晴らしいが、その善意や厚意を、

喜んで受け取る人たちも、素晴らしいのだ。

 

なぜなら、とても悲しい事であるが、人様の善意や厚意を、感謝するどころか、

傷つけるような人も中には、いるからだ…。

 

ボランティアをする・受けて頂ける、お互いの謙遜な思いと喜びが

前向きな成果をさらに生んでいく事になる。

 

 

さて、日本から中国への支援が続いているが、武漢と友好都市にある大分市。

 

27日に、3万枚のマスクを送ったが、大分市は、財政的に余裕がない中で

支援に乗り出したのだという。

 

マスクの入った段ボール箱を中国・武漢市へ向けて

発送する大分市職員。箱には「武漢加油!」と

書いた紙が貼られていた=27日、大分市

(写真:西日本新聞様)

 

 

大分市はマスクを送った際、他に不足している物資を尋ねる手紙を添えたところ、

武漢市側から、防護服の要望があった。

 

大分市は防護服を、地元医師会の協力を得て集め、29日に200着を送った。

 

また、現在、大分市には市民から物資の支援や寄付金の申し出が相次いでいて、

大分市は、今週にも受け入れ態勢を整える予定だという。

 

その他、大分市以外でも、名前はでないが、多くの日本の人たちの

善意と厚意が、送られているという。

 

 

善意と厚意を届ける事も、感謝して受け取る事も尊い。

 

善意と厚意は、人を生かしていく。

 

(下記には、イジメ相談の機関・いのちの電話を載せているから、電話をして!)

 

善意と厚意は、広がっていく

 

お互いの喜びが、大きな力になる

 

今日も【善意を届けるhappyな1日に。

 

いつも、皆様の励ましに、心から感謝いたします。

 

今日も、被災地の方々が守られる事を、祈りつつ。

支援と祈りを献げる者で、ありたい。

 

毎日の被災地の報告が加わって、長いブログになっているが

お読み下さり、コメントを下さって心から感謝いたします。

 

皆様の今日の1日の時間が、素晴らしい時間である事をお祈りしています。

 

今日という日は、あなたに新しいラッキーな1日だから!

今日のラッキーを探そう←こちらから

 

あなたというかけがえのない存在が、あなただけの素晴らしい光を

今日も輝かせて欲しいと祈ります!

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

       お誕生日

今日 1月31日がお誕生日の方おめでとうございます。

 

 

 

 

 

 

 

 

お誕生日がいつの日であれ、今生かされていることが、
誕生の時間からの、私たちへの素晴らしい贈りものだと思います。

生きる道を選んで下さい!

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

 

「いのちの電話」(←クリックすると全国のいのちの電話が)

 

イジメ相談

【いじめ相談窓口】

●ふくしま24時間子どもSOS 電話 0120-916-024

「東北いじめ総合支援センター」電話相談 080‐3320‐8844

●全国共通・24時間子どもSOSダイヤル  0120-0-78310 (全てのイジメに)

●189=年中無休、24時間

●チャイルドライン 0120-99-7777=月~土曜日の午後4~9時(18歳まで)

●子どもの人権110番 0120-007-110=平日午前8時半~午後5時15分

●NPO法人BOBDプロジェクト LINE@bondproject 月、水~土の午後4時~6時半

午後7時半~10時 10,20代の女性対象。

 

#学校ムリでもここあるよ

 

全国から高校中退者や発達障害の子どもたちを

受け入れている 北星余市高校 ←こちらから

 

一人で悩まず相談を。←こちらから

 

大切なあなたが今日も 幸せで笑顔でいてほしい。

あなたは素晴らしい人なのだから!

あなたは大切な尊い人!だから。

 

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ここからは、鳥たちの事に。(#^.^#)

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皆様から励まして頂き、心から感謝します。

 

最近、たつき君が、甘えたいらしく、水差しやエサ皿をひっくり返します。

そうして、注意を引きたい?ようです。(#^.^#)

 

えがお~。

 

 

 

 

 

えがお~。

 

 

 

 

ほっ。(#^.^#)

 

 

 

 

 

なかよし~。

 

 

 

 

なかよし~。

 

 

 

 

 

みんな、今日も素敵な笑顔をありがとう!

 

いつも、皆様からの励ましを心から感謝します。

 

命の歌(歌詞つき)素晴らしい歌!↓

 

今日も皆様がhappyな優しい気持ちで、

一日を過ごせますように! GO!

Copyright2018実祝プランニング

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被災地の報告~学生達の奉仕と成果&善意” に対して1件のコメントがあります。

  1. スフレ より:

    おはようございます、happyさん。
    スフレです。

    >ラーメンに乗せられた20センチほどの大きなのりには
    「負けるな佐久!!応援してるぜ!」という応援メッセージが添えられている。
     特製のりによる復興支援は、佐久市内の7つの飲食店で実施。(信越放送様)

    これ、とってもすてきですね(#^.^#)。
    このラーメンをたべているかたたちをも
    げんきにしてくれそうです(#^.^#)。

    >●岩手県大船渡市の太平洋セメント大船渡工場にバイオマス発電所が完成し、
     営業運転が始まった。発電出力は国内最大級の7万5000キロワットで、
     年間発電量は約11万9000世帯分に相当する。

    バイオマス発電のことをはじめてしりました。
    このような発電所がたくさんふえるといいなぁっておもいました(#^.^#)。

    きょうの
    岩手県北上市立北上北中学校の生徒さんたちや
    旭農業高校の4人の生徒さんたちの
    おはなしもとってもよかったです(#^.^#)。

    みなさんほんとうにえらいなぁって
    すなおにおもいました(#^.^#)。

    >「(私は)前に出るようなタイプではなかったんですけど、やっぱり人と
     触れ合うことでもっとこうしてあげたいなっていう感情が出てきたので
    (ボランティアは)とても良い経験になりました」

    じぶんのためになら動けなくても、
    だれかのためになら動けることってあるとおもいます。
    人と人のすてきな結びつきのたいせつさをかんじました。

    中国への支援のおはなしも
    ほんとうによかったです。
    中国のみなさん、ほんとうにたいへんだとおもいます。
    世界中で支援をしてゆかないといけないのだなぁと
    おもいます。

    きょうもhappyさんほんとうにありがとうございます(#^.^#)。

    たつきさん、happyさんがだいすきなのですね(#^.^#)。
    晴さん、誉さん、たつきさん、よしきさん
    きょうもえがおをほんとうにありがとう!  (#^.^#)。
    いつもげんきをもらっています(#^.^#)。
    みんなげんきでいてください(#^.^#)。

    happyさん、くれぐれもおからだに気をつけてくださいね。
    良いいちにちになりますように(#^.^#)/。

    1. happy-ok3 より:

      スフレさま、こんにちは!はいつも感謝します。

      「負けるな佐久!!応援してるぜ!」という応援メッセージの海苔。
      私も、食べたいです!
      佐久市は被害が大きかったですが、元気づけられますね!あたたかい応援ですね。(#^.^#)

      岩手県大船渡市の太平洋セメント大船渡工場にバイオマス発電所は、今後の期待ですね。

      電力の供給に力強い事ですね!

      >「岩手県北上市立北上北中学校の生徒さんたちや旭農業高校の4人の生徒さんたちの
      おはなしもとってもよかったです」

      スフレ様に、そう言って頂けて、北上北中学校の生徒さんたちや旭農業高校の生徒さんたちも、嬉しいと思います。

      中学生、高校生の方々の、優しいボランティア。それを続けておられる事がすごいです。

      5万円ものお金、尊いです。

      中国への支援も、友好都市というのが、上辺だけでなく、本当に行動になってこそなのですね。
      大分市の皆さんも、応援したいと、大分市に声をあげているようなので、市民の皆さんの支援も、これからあるでしょうね。
      素晴らしいです。でも、新型肺炎、収束してほしいです・・・。

      たつきは、甘えています。(#^.^#)

      とりたちへの励まし、伝えています。スフレ様の声、喜んでいます。(#^.^#)

      いつも本当にありがとうございます。

  2. ribon より:

    高橋大輔選手の衣装、覚えています。
    防御服、高価なのでしょうね、政府は庶民の善意に頼らないでほしい。自分の選挙のためや欠陥だらけの軍備に国税を使ってるから。
    善意の学生に、あまり傷ついてそうなるのでしょうか、哀しいことです。

    1. happy-ok3 より:

      リボンさま、こんにちは!いつも感謝します。

      高橋大輔選手の衣装、見るだけでも、気持ちが明るくなるでしょうね。

      >「防御服、高価なのでしょうね」
      普段、そう使うものではないので、数を用意するのは、多くの方の協力が必要なのでしょうね。

      新型インフルエンザ用の防御服は、調べたら、1着が8万以上していました。

      それを200着‥‥。

      中国のお医者様達は、助かるでしょうね。

      一般的に善意を示しても、受け取る側の方が、謙遜でないと、して頂いたことに、ひどい言葉を言ったり、かなしい事が起きる事が多いようです。

      ボランティアを普段からされていたり、相手さまの善意や厚意の後ろにある、労や、汗、お金を尊べる方は、理解が深く出来、大きな感謝が出来るとか…。

      謙遜、大事にさせて頂きたいです。

      いつも本当にありがとうございます。

  3. PSP-PAGF より:

    >他の中学校の活動に「自分たちも!」と刺激を受けた生徒たちが ボランティア活動を向上させる士気を持ち、2018年度後半から募金や資源回収、 ゴミ拾いなどのボランティア活動に、力をいれるプロジェクトを始めた。

    >2019年までの、1年余りの学校内での募金などで集めた「5万円」をもとに中古の車椅子を購入した。

    >今回の寄贈は、初めての成果だという。

    > 1月27日は、生徒会長の2年平野さんや、生徒会執行部のメンバーたち6人が ショートステイ北上を訪れて、車椅子を寄贈した。

    大変貴重な浄財の5万円、使途について色々と議論した事でしょう・・

    頼もしい生徒達ですね! 拝読していて、ほっこりしてきます。 

    彼女達が、どんな大人になって行くのか、楽しみです!

    1. happy-ok3 より:

      PSP-PAGFさま、こんにちは。いつも感謝します。

      >「大変貴重な浄財の5万円、使途について色々と議論した事でしょう・・」

      仰るとおり、貴重な5万円ですね。

      また、周囲の大人の方々、先生方の支援も大きかったと思います。

      善い働きと、気持ちを大事にして、育てていこうとする心と行為は、素晴らしいです。

      そういう先生方がいらっしゃるから、生徒達の行動が、やりやすい環境になったのでは?と思いました。
      (#^.^#)

      >「頼もしい生徒達ですね!」
      素晴らしいですね。(#^.^#)

      大人になられたら、また、善いボランティアをする若い方々を育てていかれるでしょうね。

      いつも本当にありがとうございます。

  4. MT より:

    happy-ok3様、こんばんは!

    おっしゃるように、せっかくの善意を感謝して素直に受け取るということ、とても大事だと感じました。
    他の方に何かをもらったりしていただいたりすることは、借りを作るようで心苦しい時もあります。
    でも、真心の善意に対しては遠慮して受け取らなかったら、その気持ちが無駄になってしまいます。
    困った時には感謝してご好意を受け、また別の機会にお返しをするという形にすれば、happy-ok3様のおっしゃるように善意の輪が広がっていきますね。

    コロナウイルスは、発表された数字の何倍かの感染者が中国にいる可能性がありますし、予断を許さないですね。WHOも中国に遠慮したのか、どうも頼りないです。
    日本で大ごとにならないうちに収束してほしいです。中国で感染者に歯止めがかかりますように。

    どうぞお気をつけください。私も外ではマスクを必ずしています、気休めかもしれませんが・・・。
    それでは、また。

    1. happy-ok3 より:

      MTさま、こんばんは。いつも感謝します。

      北上北中学校の生徒さんたちや旭農業高校の生徒さんたちも、お返しを期待等は、最初から思ってもいないはずです。

      そのことを、喜んで、役立てて頂ければ、善い方向に少しでも、進む事が嬉しいと思います。

      善意を受け取って、その善意にとてもひどい事を、されたり言ったりする方も、いらっしゃるようです。
      それをされると、悲しすぎますよね…。

      コロナウイルスに関し、中国では、マスクをするように呼び掛けていますが、マスクが売りきれで、多くの方が購入出来ないところもあるようです。

      マスクはした方がいいと思いますが、私の地域のドラッグストアでも、多くのお店が売り切れています。

      困っている方も多いと思います。
      インフルエンザも流行っていますから・・・。

      MTさまも、気をつけてくださいね。

      いつも本当に有難うございます。

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