被災地の報告~真備中生徒の防災新聞10

 

2020年 1月27日(月)

地震・豪雨・台風、その他の災害の復興を心からお見舞い申し上げ、お祈りします。

関心を持ち続け、支援をと願います。 災害が増え、報告が多いです。

 

「幸せを運べる時間は幸せ。」

 

日々変化する、復興の事を少し報告。

happy-ok3の、日記の記事は被災地の報告の下に。

 

【台風19号】

 

●台風19号の被災者に向け、首相官邸が

「令和元年台風第19号災害対策特設ページ」

を開設した。政府による支援情報を、地域別にまとめている。

 

 

●台風19号で被災した子どもたちを元気づけようと宮城県丸森町の舘矢山小学校に

ウルトラマンが登場。

 

 

 

 

 

(写真:東北放送様)

怪獣が現れると怖さのあまり泣き出しそうな子どももいたが、

みんな大きな声で声援を送った。


このヒーローショーは、円谷プロダクションが設立したウルトラマン基金が企画。

 

 

(写真:東北放送様)

 

 

 

これまでは東日本大震災の被災地で活動してきたが今回は、台風19号の被災地にも

元気を届けたいと丸森町でショーを開催。

 

 

●台風19号豪雨の影響で、宮城県丸森町の「阿武隈ライン舟下り」で提供が

休止されていたイノシシの肉を使った名物「しし鍋」が復活した。

 

舟下りを楽しみながらしし鍋を囲む観光客

(写真:東北放送様)

 

 

 

 

25日は町の冬の風物詩を待ちわびた観光客が船に乗り込み、

こたつに入りながら料理と川下りを楽しんだ。

 

舟下りでの、しし鍋は3月末まで提供する。

 

 

●台風19号豪雨で大きな被害が出た丸森町耕野地区の住民が避難行動を振り返り、

今後の防災策を話し合うワークショップが25日、同町の耕野まちづくりセンターで。

 

住民自治組織「耕野振興会」が主催し、行政区長や消防団員ら住民約40人が参加。

 

町が避難準備情報を発表した昨年10月12日午後から翌日午前までの行動を述べ合い、

反省点や改善策を議論。

 

 

(写真:河北新報様)

 

 

 

 

「避難所では各自が何をすべきか、事前の役割分担が重要」「避難情報を伝達

するため、各家庭に受信端末を設置する必要があるのではないか」など提言を発表。

 

「今回の意見を基に、住民が安全に避難できる仕組みづくりを進めたい」と。

 

 

●宮城県大崎市は25日、台風19号豪雨による浸水被害を受けた同市鹿島台の

志田谷地地区の住民を対象とした住民説明会を、旧鹿島台二小体育館で開いた。

 

住民約70人が参加した。

 

住宅再建策を提示した住民説明会

 

(写真:河北新報様)

 

 

 

 

アンケートで災害公営住宅への入居希望者は少なかったが、伊藤市長は

「(提示は)住民の安全確保を前提に、早急に対応できるため」と説明した。

 

防災集団移転については現地再建希望者が多く、「導入は難しい」と結論付けた。

 

住民からは「移転希望者に土地の斡旋(あっせん)をしてほしい」

「アンケートの質問への返答を明確にしてほしい」などの意見が出た。

 

伊藤市長は「災害公営住宅は30戸分を建て、分譲や複数箇所の整備を考えている。

造成に誘導したい」と話し、入居希望者が少ないことについては

「悩んでいる住民も多いはずだ。希望者が2桁に増えるようにしたい」と。

 

 

【西日本豪雨 2018・7】

 

●西日本豪雨で被災した人たちの支援の在り方を考えるシンポジウム

(岡山弁護士会主催)が26日、岡山市内で開かれた。

 

 

(写真:山陽新聞様)

 

 

 

 

災害関連法に詳しい津久井進弁護士(日弁連災害復興支援委員長)

今田健太郎弁護士(広島弁護士会)が既存制度を見直し、個々の被災状況に応じた

きめ細かな支援を官民協働で進める必要性を訴えた。

 

 

【東日本大震災 2011】

 

●宮城県大崎市は25日、東京電力福島第1原発事故で生じた国の基準

(1キログラム当たり8000ベクレル)以下の農林業系汚染廃棄物を焼却する計画について、

全市民を対象とする説明会を市役所で開いた。

 

汚染廃の処理に関し「誠実に説明し理解を頂いてきた」

と述べる伊藤市長(右)

(写真:河北新報様)

 

 

反対する住民が相次いで発言し、議論は平行線をたどった。

 

 

●津波被害を受けたいわき市の賽の河原に祀られたお地蔵様約300体。

 

津波で被災した「お地蔵様」別の場所へ

(写真:福島中央テレビ様)

 

 

 

これは幼くして亡くなった子供らを偲び祀られていた地蔵で震災後、別の場所に

一時保管されていたが造成した高台に安置したことを受け26日入魂式が行われた。

 

法要には約300人が訪れたほか「じゃんがら念仏踊り」も奉納された。

 

 

東京電力福島第一原発事故からの復興を目指し、いわき市と双葉郡八町村、

東日本国際大を運営する昌平黌は25日、いわき市の同大で連携協力協定を締結した。

 

協定を締結した(左から)吉田数、遠藤雄、

松本、清水、緑川、伊沢、遠藤智、宮本、

吉田淳、篠木の各氏

(写真:福島民報様)

 

放射能汚染地区から米国有数の繁栄エリアとなったハンフォードの知見を

調査・研究し、浜通りの産業振興と発展につなげる。

 

 

【阪神・淡路大震災 1995】

 

●阪神・淡路大震災から25年を迎えた17日、鎮魂と希望の合唱曲

「しあわせ運べるように」が被災地に響いた。

 

震災の直後、神戸市立高羽小学校の音楽教諭臼井真さんが復興への願いを込めて

作詞・作曲した。

 

その後、歌は神戸から新潟県中越地震、東日本大震災、熊本地震やイラン・バムなど

国内外の被災地に広がっている。

 

臼井さんが、「歌詞で一番思いが深いのは『亡くなった方々のぶんも/毎日を/

大切に/生きてゆこう』という部分。

 

臼井真さん=神戸市灘区、市立高羽小学校

(写真:神戸新聞 撮影・秋山亮太様)

 

 

 

 

 

 

各地の被災地の子どもたちの交流が続いている。

 

臼井さんは「昨年12月には熊本と福島の子どもたちが神戸を訪れ、今の勤務先の

高羽小の児童と一緒に合唱しました。被災地は思いを共有できると感じています。

 

熊本地震では、テレビ熊本が2年間、繰り返し流してくれました。

 

子どもたちは熊本のために作られたと信じていたぐらいです。

私も現地を訪れ、なぜ作ったのかを語ってきました」

 

このブログの下から「しあわせ運べるように」を聴ける。

 

 

【地震】

 yoshihide-sugiura様が、地震の事は、詳しく書かれている。

「yoshihide-sugiura様からは、現在、関東は不安定であり、特に家具の

 転倒防止を行う、転倒する側にベッドを置かない、等お願いしています」と。

 

 ●1月26日17時00分頃 震度1 奄美大島近海

 ●1月26日07時41分頃 震度1 五島列島近海

 ●1月26日06時57分頃 震度1 釧路沖

 

今、日本での災害で苦しんでいる方々がいる。関心を持ち続けていただけたら、幸いだ。

(私は阪神・淡路大震災で被災したので、他人事とは思えない)

↓被災体験の悲しみは消えることはない。

被災地の報告~悲しみを乗り越える感謝 ←こちらから

 

1月26は 被災地の報告~出会い&天売島に来た医師 で素敵な出会いを。

 

 

 

 

 

善い出会いが不思議な善いことを導く。

 

 

倉敷市立真備中の生徒が、被災経験を基に日頃からの災害への備えや避難時の

注意点などを記した「防災新聞」を作られた。

 

新聞は、台風19号の募金活動の際に協力者に配布し、防災の大切さを呼び掛けた。

 

今日、紹介させて頂く新聞の内容は、ハザードマップの確認や

普段から水や非常用食品を備え、避難する前の大切な注意を教えて下さっている。

 

2019年11月18日に 真備中生徒の防災新聞1

2019年11月25日に 真備中生徒の防災新聞2

2019年12月02日に 真備中生徒の防災新聞3

2019年12月09日に 真備中生徒の防災新聞4

2019年12月16日に 真備中生徒の防災新聞5

2019年12月23日に 真備中生徒の防災新聞6

2020年01月07日に 真備中生徒の防災新聞7

2020年01月14日に 真備中生徒の防災新聞8

2020年01月20日に 真備中生徒の防災新聞9

 

西日本豪雨災害の経験から

西日本豪雨災害から1年余り。全国で水害による被害が相次いで

います。この現状に真備中の生徒達も心を痛めています。

そこで、豪雨災害の経験から「命を守るために」できることを

1人でも多くの方に伝えたいと「防災新聞」を作りました。

(右端の縦に書かれた文章)

 

 

明日のために

 

命を守るために

 

◆家族と避難する場所を決めておく。

◆ハザードマップを読んでおく。

◆早めの行動をする。

◆避難準備をしておく。

◆近所の人と声をかけ合う。

 

備えて

 

持って逃げるもの。

 

◆食料品・衣類・薬。

◆タオル・飲み物・金。

◆貴重品・ペットたちなど。

 

※食料品や衣類は、3,4日分持って逃げた方がいい。

食飲み物は、これより多く持って逃げた方がいい。

 

寝る時にそばにおいておくとよいもの。

 

◆懐中電灯・くつ。

◆あきのペットボトルなど。

 

明日、災害が起こると知っていたら

 

◆すぐに逃げれる準備をする。

◆近所の人や友達に知らせる。

◆ケータイを充電する。

◆下に置いてあるものを高いところにおく。

◆家具を固定しておく。

◆ブレイカーをきっておく。

◆ガス栓をしめておく。

◆ハザードマップを読んでどこに逃げるか決めて逃げる。

 

上記が被災された、現在、真備中学3年生の方の言葉である。

 

新聞から、「ハザードマップの読み逃げ場所を決める」

「普段から備えをして寝る」

「ブレイカーやガス栓など家の中の準備も忘れずに」重要さを教えて下さった!

 

 

現在、真備中学はプレハブの校舎で学ばれている。

 

高橋先生から、

 

「プレハブ校舎は天気が悪いと寒いし、天気がいいと暑いくらいになります。

 寒暖の差が激しく、こまめな温度調整が必要です。

 隣の教室の音もよく聞こえます。

 

 そんな中でも生徒たちは元気にがんばっています。

 インフルエンザも出てはいますが、今のところ少人数です。

 

 今週は私立高校の1期入試なので3年生は大詰めです。

 台風被災地の受験生の皆さんも元気でがんばってほしいです。」と。

 

プレハブの仮の校舎では、ご苦労も多いと思うが、先生たちも生徒さんたちも

努力されていてる。

 

受験生の生徒さんたち、今週は私立高校の1期入試とのこと。

努力されてこられたその力が、十二分に発揮できますように。

 

 


「辛い事があっても

 今日を誠実に生きる姿は尊く

 天にも人にも

 幸せを運んでいく

    (by happy-ok3)」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

写真:福島商工会議所様 撮影:佐藤一旭様 題:春の兆

 

阪神・淡路大震災の後、中学生が書かれた作文を紹介させていただく。

 

(抜粋)★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

 

阪神・淡路大震災は、中学の卒業を控えての惨事だった。

朝早くから机で勉強し、鉛筆を握りしめたまま亡くなった15歳の女の子がいた。

代々続く大切な家を失った家族もいた。

 

こんな時だからこそ、人の情けや優しさがわかった。

 

私は今、何もしてあげられない。

でも、将来の目標とする夢を叶えるため、精一杯がんばりたい。

 

そして素晴らしい21世紀を築いていきたい。

 

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

 

今年で阪神・淡路大震災から25年経ったが、あの時被災した人たちからは異口同音

このような言葉が…。

 

「(震災を)安易に、簡単に、語らないでほしい。」

「被災した者たちの悲しみは、今も消えていない。」

 

25年経って、やっと慰霊碑の前に足を運ぶことができた方もいらっしゃる。

 

被災してなお、それぞれが生かされていることに使命を持って歩んでいる。

 

多くを語らない人も沢山おられるが、だからと言って、その方々をイジメたり

事実ではない誹謗中傷や、何かを盗ったりは、あまりにも悲しいし哀しい。

 

そんな時は、歩みが止まってしまう時間がある…。

 

心が折れそうになる事も出てくる中、

今日も亡くなった方の分まで、生きようと、それぞれが努力している。

 

その「努力」する姿こそが、「幸せを運んでいる」

 

今日も、幸せを運べる…そんな1日でありたい。

 

「真備中の句と倉敷商の書」の句と書も素晴らしい!(ご存じない方はぜひ)

 

もし可能であればブログ「happy-ok3の日記・https://happy-ok3.com/」を通して、

被災した真備中学生達の、頑張りと、優しさを、他の方にも届けて頂けたら幸いです。

 

 

(下記には、イジメ相談の機関・いのちの電話を載せているから、電話をして!)

 

努力する姿こそが、幸せを運んでいる

 

今日の命に沢山の感謝をささげる

 

今日も【幸せを運べるhappyな1日に。

 

いつも、皆様の励ましに、心から感謝いたします。

 

今日も、被災地の方々が守られる事を、祈りつつ。

支援と祈りを献げる者で、ありたい。

 

毎日の被災地の報告が加わって、長いブログになっているが

お読み下さり、コメントを下さって心から感謝いたします。

 

皆様の今日の1日の時間が、素晴らしい時間である事をお祈りしています。

 

今日という日は、あなたに新しいラッキーな1日だから!

今日のラッキーを探そう←こちらから

 

あなたというかけがえのない存在が、あなただけの素晴らしい光を

今日も輝かせて欲しいと祈ります!

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

       お誕生日

今日 1月27日がお誕生日の方おめでとうございます。

 

 

 

 

 

 

 

 

お誕生日がいつの日であれ、今生かされていることが、
誕生の時間からの、私たちへの素晴らしい贈りものだと思います。

生きる道を選んで下さい!

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

 

「いのちの電話」(←クリックすると全国のいのちの電話が)

 

イジメ相談

【いじめ相談窓口】

●ふくしま24時間子どもSOS 電話 0120-916-024

「東北いじめ総合支援センター」電話相談 080‐3320‐8844

●全国共通・24時間子どもSOSダイヤル  0120-0-78310 (全てのイジメに)

●189=年中無休、24時間

●チャイルドライン 0120-99-7777=月~土曜日の午後4~9時(18歳まで)

●子どもの人権110番 0120-007-110=平日午前8時半~午後5時15分

●NPO法人BOBDプロジェクト LINE@bondproject 月、水~土の午後4時~6時半

午後7時半~10時 10,20代の女性対象。

 

#学校ムリでもここあるよ

 

全国から高校中退者や発達障害の子どもたちを

受け入れている 北星余市高校 ←こちらから

 

一人で悩まず相談を。←こちらから

 

大切なあなたが今日も 幸せで笑顔でいてほしい。

あなたは素晴らしい人なのだから!

あなたは大切な尊い人!だから。

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

ここからは、鳥たちの事に。(#^.^#)

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インフルエンザが流行っています。気をつけてくださいね。

 

えがお~。

 

 

 

 

えがお~。

 

 

 

 

なかよし~。

 

 

 

 

なかよし~。

 

 

 

 

 

みんな、今日も素敵な笑顔をありがとう!

 

いつも、皆様からの励ましを心から感謝します。

 

【しあわせ運べるように】

作詞・作曲 臼井 真 歌 : 神戸市立港島小学校  阪神・淡路大震災からの復興を願って作られた曲。

2020年4月からは小学校の音楽の教科書にも掲載。

 

今日も皆様がhappyな優しい気持ちで、

一日を過ごせますように! GO!

Copyright2018実祝プランニング

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被災地の報告~真備中生徒の防災新聞10” に対して1件のコメントがあります。

  1. スフレ より:

    おはようございます、happyさん。
    スフレです。

    >●台風19号で被災した子どもたちを元気づけようと宮城県丸森町の舘矢山小学校に
     ウルトラマンが登場。

    ほんとうにすてきですね(#^.^#)。
    こどもさんたちうれしいだろうなぁ(#^.^#)。
    いろんな被災地をウルトラマンさんたちが訪れていらっしゃるとのこと。
    ほんとうにすてきです。
    ウルトラマンさんたちも怪獣さんたちも
    ほんとうにありがとう!

    きょうの真備中の防災新聞もとってもべんきょうに
    なりました。
    とくに

    >◆ブレイカーをきっておく。
     ◆ガス栓をしめておく。

    は火災をおこさないためにもだいじだとおもいました。

    そして
    阪神・淡路大震災の後、中学生が書かれた作文を
    よませてくださってありがとうございます。
    うまくコメントできなくてごめんなさい。

    >今日の命に沢山の感謝をささげる。

    きょうもhappyさんほんとうにありがとうございます(#^.^#)。

    晴さん、誉さん、たつきさん、よしきさん
    きょうもえがおをほんとうにありがとう!  (#^.^#)。
    いつもげんきをもらっています(#^.^#)。
    みんなげんきでいてください(#^.^#)。

    きょうは寒いみたいです。
    くれぐれもおからだに気をつけてくださいね。
    良いいちにちになりますように(#^.^#)/。

    1. happy-ok3 より:

      スフレさま、こんにちは。いつも感謝します。

      宮城県丸森町の舘矢山小学校にウルトラマンが登場したことは、嬉しいですね。
      子どもたちは、大喜びでしょうね。

      ◆ブレイカーをきっておく。◆ガス栓をしめておく。
      は火災をおこさないためにもだいじだとおもいました。

      仰る通りですね。
      火災がおきると、助けられる命を助ける事ができなくなることがございます。

      阪神・淡路大震災の時がそうでした。

      >「晴さん、誉さん、たつきさん、よしきさん
      きょうもえがおをほんとうにありがとう!  (#^.^#)。
      いつもげんきをもらっています」

      いつも、鳥たちに、お心こもる温かいお言葉、お気持ちを感謝します。

      鳥たちには、つたえています。

      喜んで、また、鳥たちの笑顔が増えています!(#^.^#)
      有難うございます!

      今日は、寒いですね。スフレ様もお身体、大事になさってくださいね。

      いつも本当に有難うございます!

  2. ribon より:

    幸せを運べる時間は幸せ、まともでなければ出来ませんね。
    「歌詞で一番思いが深いのは『亡くなった方々のぶんも/毎日を/
    大切に/生きてゆこう』
    伊勢湾台風の後はプレハブ校舎でした、当時は児童も多くて2部授業になりました。
    いつもありがとうございます。

    1. happy-ok3 より:

      リボンさま、こんにちは。いつも感謝します。

      「歌詞で一番思いが深いのは『亡くなった方々のぶんも/毎日を/
      大切に/生きてゆこう』

      今日の命を、感謝したいです。

      >「伊勢湾台風の後はプレハブ校舎でした」
      災害の後、子どもたちの学びの場が、変わるのは、今回の台風19号でもですが、ストレスになるようですね。
      こどもたちの、学びの場が当たり前にあることは、あたり前ではないですね。

      いつも本当に有難うございます!

  3. PSP-PAGF より:

    >明日のために 命を守るために

    >備えて 持って逃げるもの。

    >食料品や衣類は、3,4日分持って逃げた方がいい。 食飲み物は、これより多く持って逃げた方がいい。

    >寝る時にそばにおいておくとよいもの。

    >災害が起こると知っていたら

    >「普段から備えをして寝る」と

    >「ブレイカーやガス栓など家の中の準備も忘れずに」と重要さを教えて下さった!

    いずれも、良く(=上手く)分類され、合理的で具体的なものばかりです。 であるなら猶更、これらの内、「準備の部分」が、チェックリストになっていると、実用性も兼ね備えたでしょうね!?! 

    1. happy-ok3 より:

      PSP-PAGF さま、こんにちは。いつも感謝します。

      >「いずれも、良く(=上手く)分類され、合理的で具体的なものばかりです。 であるなら猶更、これらの内、「準備の部分」が、チェックリストになっていると、実用性も兼ね備えたでしょうね!?! 」

      仰る通りです。

      具体的に、簡潔に、必要な事がまとめられていて素晴らしいですね。

      実際に体験された事の中から、書かれていますから、迫ってきますね。(#^.^#)

      いつも本当に有難うございます!

  4. miyotya より:

    こんにちは。
    真備中の生徒さん達が作られた「防災新聞」は地域の方々に大いに役立ちますね。
    様々な活動に頭が下がります。
    「しあわせ運べるように」聴きました。
    清々しい歌声に励まされました。

    1. happy-ok3 より:

      miyotya さま、こんにちは。いつも感謝します。

      >「真備中の生徒さん達が作られた「防災新聞」は地域の方々に大いに役立ちますね。
      様々な活動に頭が下がります。」

      仰る通り、とても役立ちますね。(#^.^#)

      台風19号のための募金活動、そして、新聞と、真備中の方々の活動は素晴らしいですね!

      >「しあわせ運べるように」聴きました。
      清々しい歌声に励まされました。」

      熊本地震の際も、何度も歌われたようです。

      小学校の教科書にも載っています。

      地震や災害は辛いですが、前に進ませて頂きたいです。

      いつも本当に有難うございます!

  5. ぴーちゃん より:

    こんばんは。

    防災の事、この前の阪神・淡路大震災の日に家族で少し話しました。
    いざとなったらどこへ避難しようか?という話です。
    家族が同じ場所に揃っていたら一緒に避難できますが、
    バラバラの場所にいる時にはぐれてしまうと大変だからです。
    地震を機会に、家族の居所が分からなくなった方もいると思います。

    今は中国のコロナウィルスの話題で持ちきりですね。
    愛知にも患者が出てしまいました。
    インフルも流行っています。お気をつけ下さいね。

    1. happy-ok3 より:

      ぴーちゃん さま、こんばんは!いつも感謝します。

      >「防災の事、この前の阪神・淡路大震災の日に家族で少し話しました。」

      普段から、話しておくこと、災害が起きた時のこと、あとのことも、話し合っていると、
      少し、安心ですよね。

      地震などは、急に起きますから…。

      真備中の生徒さんの防災新聞は、役に立ちますね!

      >「今は中国のコロナウィルスの話題で持ちきりですね。
      愛知にも患者が出てしまいました。」

      そうなのですか・・・。
      潜伏期でも、感染するようなので、注意が必要ですね。

      ぴーちゃん さまも、お身体、大事になさって下さいね。
      いつも本当に有難うございます!

  6. MT より:

    happy-ok3様、こんばんは!

    真備中の防災新聞、簡潔に注意事項をまとめてあってすぐれものですね^^
    国や自治体もなかなかあてにはできないと最近強く思うようになりました。
    自分の身は自分で守る意識を持たないといけないですね。
    人口が減り国力も落ちているので、災害への対処は気を引き締めておきたいです。

    地震や台風、大雨はしばらくなくてホッとしていたら今度は肺炎です、日本に被害が広がらないうちに収束してほしいです。どうぞお気をつけて。
    ありがとうございました^^

    1. happy-ok3 より:

      MTさま、こんばんは!いつも感謝します。

      >「真備中の防災新聞、簡潔に注意事項をまとめてあってすぐれものですね」
      本当に、素晴らしいですね。

      >「自分の身は自分で守る意識を持たないといけないですね。」

      仰る通りです。これからは、自分の身を守るように、意識と準備が必要ですね。

      >「今度は肺炎です、日本に被害が広がらないうちに収束してほしいです。」
      潜伏期も、こわいようですね。

      気をつけたいです。

      いつも本当にありがとうございます。

  7. GAEI より:

    ウルトラマン基金によるヒーローショーは、大人も嬉しかったでしょう。観光交流という形の復興支援は、双方が対等な関係で喜び合えることだと思います。震災を、安易に、簡単に、語るべからず・・・そうですね。

    1. happy-ok3 より:

      GAEIさま、こんばんは!いつも感謝します。

      >「ウルトラマン基金によるヒーローショーは、大人も嬉しかったでしょう。」

      仰る通りですね。大人の方が、喜んだ?かもしれないですね。

      >「観光交流という形の復興支援は、双方が対等な関係で喜び合えることだと思います。」
      しし鍋は、人気のようで、喜ばれているようです。(#^.^#)

      >「震災を、安易に、簡単に、語るべからず」
      瓦礫の、アスベストのけむり、臭い・・・私は今でも思い出します。

      悲しみを沢山体験した者たちは、今も、悲しみを背負っています。

      言うか言わないだけで。

      関連死など、数字に上がった数よりはるかに多かったはずです。

      でも、今、生かされている今日を、歩いています。

      いつも本当にありがとうございます。

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