MENU

被災地の報告~愛のみかん運動と幸せ

 

2019年 12月3日(火)

地震・豪雨・台風、その他の災害の復興を心からお見舞い申し上げ、お祈りします。

関心を持ち続け、支援をと願います。 災害が増え、報告が多いです。

 

「幸せを運ぶ人は、幸せな人。」

 

日々変化する、復興の事を少し報告。

happy-ok3の、日記の記事は被災地の報告の下に。

 

【台風19号 2019・10】

 

●台風19号の被災者に向け、首相官邸が

「令和元年台風第19号災害対策特設ページ」

を開設した。政府による支援情報を、地域別にまとめている。

 

●台風被害からの復興を加速させるため、丸森町が新しく設置したのは復興推進室、

災害復旧対策室、災害廃棄物対策室の3つの部署。

 

 

(写真:仙台放送様)

 

 

 

復興推進室には県から派遣された復興対策監などが常駐し町の復興に当たる。

 

丸森町復興推進室 大内伸 復興対策監

「まずは現場に足を運びながら、いま何が滞っているのか課題をはっきり見つけて、

1日も早い復旧復興につなげられるよう一丸となって頑張っていきたい」

 

 

(写真:仙台放送様)

 

 

 

町では町民が1日も早く元の生活に戻れるよう復旧、復興を加速して行きたいと。

 

 

●台風19号で被災した福島県郡山市の赤木小学校では、電気も水道も使えなく

なったが、12月下旬の授業再開を目指して今も校舎の復旧作業が続けられている。

 

 

 

 

 

(写真:福島テレビ様)

子どもたちは市内4つの小中学校に分散しているため、日中のほとんどの時間は

校長一人きりの職員室。

 

仮設の電気設備を導入し、浸水を免れた2階と3階に電気と水が供給できるように。

電気が復旧し、浸水した時刻で止まっていた時計も動き出していた。

 

 

 

 

 

(写真:福島テレビ様)

郡山市は、12月下旬にも2階と3階の教室を使って授業を再開させることにしていて、

来年3月の完全復旧を目指している。

 

校長は「2学期の最後の終業式はなんとか学校でやりたいなと思っています。」と。

 

 

●台風19号で水につかり、別の学校に間借りしていた福島県郡山市の小泉小学校が

約1カ月半ぶりに本来の校舎で授業を再開した。

先週までは別の学校の校舎を間借りしていた。
 

 

 

 

 

(写真:テレビ朝日様)

小泉小学校・山本浩校長:「やっと我らが学園に帰ってきました。

一緒に一生懸命、皆でやっていきましょう」

 

 

宮城県大崎市鹿島台と大郷町の避難所2カ所が1日閉鎖され、

発災以来、約1カ月半続いた集団避難生活が一区切りを迎えた。

 

避難していた住民が握手で別れを惜しんだ

大崎市鹿島台の旧鹿島台二小

 

(写真:河北新報様)

 

 

共に支え合い、内外からの支援を得て苦難に向き合ってきた避難者。

感謝の思いや新たな環境への不安を胸に、生活再建へ一歩踏み出した。

 

 

●茨城県災害対策本部は2日、台風119号の被災者向けの県内の避難所を2

日付で全て閉鎖したと発表した。

 

水戸市飯富町に設置されていた避難所。

プライバシーを考慮して間仕切りのテントが

設置され、企業からの寄付の食料などがあった

10月15日午後、同市

(写真:産経新聞 永井大輔様撮影)

 

最後まで残っていた水戸市の避難所が同日午前10時に閉鎖となった。

 

 

●台風19号で多くの住宅が浸水した宮城県大郷町で、集団移転について住民への

意向調査をした結果「条件次第で移転する」との回答が最も多くなった。

 

 

 

 

 

(写真:東北放送様)

大郷町では1日に報告会が開かれ、住民約150人が集まった。
 

大崎町は12月中旬までに、住宅再建に関する支援の方針をまとめ、

1月に住民との相談会を開きたい考え。

 

 

●台風19号で甚大な被害を受けた栃木県佐野市は2日、復興への機運醸成に向けた

「元気な佐野市へ!佐野市復興プロジェクト」を発表した。

市内外で復興イベントを開催し、特産品販売、観光誘客、募金活動などを行う。

 

スタッフがイベントで着用するジャンパーのデザインを市の地域おこし協力隊員で

お笑い芸人のテルさんが手掛けるなど、幅広い層に復興支援を訴える。

 

佐野市の復興を訴える岡部正英市長(右)と

お笑い芸人のテルさん

2日午前、同市高砂町の市庁舎

(写真:産経新聞様)

 

 

佐野市は、災害対策本部を復興推進本部に移行し、新たに復興推進室を設置し、

復興に向けた動きを活発化させている。

 

商工業関係者からは被災から約1カ月半が経過し、地域活性化に傾注した

復興対策を望む声が出始めたという。

 

 

●台風19号で浸水被害を受けた長野市の豊野支所が、約1か月半ぶりに

仮の窓口で業務を再開。

 

豊野支所は、1階が浸水し、業務を停止仮の窓口は豊野支所の3階に設けられた。

2日からは戸籍関連の書類などの交付ができるようになった。

 

 

 

 

 

(写真:信越放送様)

1階部分の復旧のめどは立っておらず、支所では当面、仮の窓口で業務にあたる。

 

 

●台風19号による被災のため本数を減らして運行している北陸新幹線の

定期ダイヤは、JR各社が大規模なダイヤ改正をする来年3月14日に、

全面復旧することが、1日、JR関係者への取材で分かった。

 

水没した長野市の車両センターに、2編成分の列車を止める機能を

回復させることで実現のめどが立った。

 

10月、台風19号による大雨で水に漬かった

北陸新幹線の車両=長野市赤沼

(写真:共同通信様)

 

 

定期検査の設備は復旧の見通しが立たず、大型連休や週末などに運行する

臨時列車を含めた復旧までにはさらに時間がかかる。

 

 

●今年9月の台風の影響で長崎市の端島、通称「軍艦島」に上陸できなくなっていて、

市は観光面での損失はすでに約4億6000万円にのぼるとの推計を。

 

 

 

 

 

(写真:テレビ長崎様)

2ヵ月以上経った現在も復旧工事に着手できていない。

上陸再開は、早くても年明けになると見られる。

 

上陸ツアーは「周遊ツアー」に振り替えとなり、キャンセルが相次ぎ大きな打撃を。

 

 

(写真:テレビ長崎様)

 

 

 

復旧工事の期間を短縮するため、事前の予防策に取り組む方針。

 

 

 

 

 

(写真:テレビ長崎様)


来年度は見学施設にがれきが流入しないよう網を設置するための、

予算を計上することも検討している。

 

 

●JR東日本は1日、台風19号による被害で、10月中旬から運休していた八戸線の

階上―久慈間の運転を再開した。

 

沿線住民や高校生を支える“足”が約1カ月半ぶりに復活し、利用客からは安堵の声が。

JR側は急ピッチで作業を進め、当初は約2カ月としていた復旧までの期間は

半月ほど短縮された。

 

代行バスの運行を含めた八戸線関係の災害復旧事業費は約10億円。

 

 

(写真:デーリー東北様)

 

 

 

 

盛り土の流出で線路が宙づりになり、ホームの一部が崩れるなど、特に被害の

大きかった陸中中野駅(洋野町)では、地域住民や町職員らが列車がスムーズに

運行する様子を見守り、運転再開を喜んだ。

 

 

●台風19号で被災した阿武隈急行は、12月6日に槻木駅と丸森駅の間が運転を再開。

それを前に福島県にある列車が、東北本線を経由して宮城に向けて出発。

 

 

(写真:東北放送様)

 

 

 

福島県伊達市にある車両基地では2日、運転士が宮城へと向かう列車の点検を。

一方で、富野駅と丸森駅の間は土砂災害により列車が走行できない状況。

 

列車はいったん福島駅に向かった後、JR東北本線の線路に乗り入れて宮城へと。

 

 

(写真:東北放送様)

 

 

 

阿武隈急行の丸森駅と槻木駅の間は、12月6日から被災前の約4分の1となる

上下合わせて21本が運行。

 

富野駅と丸森駅の間は再開の目途がたっていない。

 

●三陸鉄道への寄付の受付(鉄道チャンネル様)

 

現金書留又は銀行振込によりお願いいたします。

なお、ご支援頂きました皆様にお礼状をお送りしますので、

お礼状の送付先を、電話、FAX、メール等でお教え願います。

 

◆<現金書留の送り先>

〒027-0076 岩手県宮古市栄町4番地 三陸鉄道株式会社

◆<銀行振込先>

岩手銀行 宮古島中央支店  口座:普通 2105683

口座名:三陸鉄道株式会社 代表取締役 中村一郎

 

★三陸鉄道復旧のため、Yahoo! ネット募金が11月1日から開設。

クレジットカード経由で100 円から、 T ポイントを使って1ポイントから寄付。

Yahoo !ネット募金 URL
https://donation.yahoo.co.jp/detail/5242001/

 

 

詐欺業者に注意。不審な場合は消費者ホットライン(188)への相談を。

 

 

【支援】

 

●台風19号の豪雨災害で被災した住宅の再建を巡り、床上1メートル未満の浸水と

判定された「半壊」以下世帯への支援が課題となっている。

 

半壊以下は原則で国の被災者生活再建支援法が対象外となるためだ。

 

「半壊」支援へ福島県が新制度検討

台風・豪雨の被災住宅再建

(写真:福島民友様)

 

 

福島県は当初、独自支援をしない考えだったが県市長会や県議会の要望を受け

方針を転換、新たな制度の構築に向けて検討を進めている。

 

 

●台風19号で被災した地域を支援しようと、愛媛県宇和島市のボランティア団体

「災害NPO宇和島7・7」がこのほど、市内で募金活動を実施した。

 

 

台風19号で被害を受けた地域を

支援しようと行われた募金活動

(写真:愛媛新聞様)

 

 

団体の協力者が育てたミカンとともに、長野市に届けた。

 

 

●台風19号の被害に便乗した悪質商法や義援金詐欺の発生が懸念されることから、

県は、不安に感じた際、県消費生活センターに相談するよう呼び掛けている。

⇩ (福島民友様)

●消費生活相談窓口につながる「消費者ホットライン」(188〈いやや〉)のほか、

住宅リフォーム・紛争処理支援センターの「住まいるダイヤル」

(0570・016・100)でも相談できる。

 

●台風19号義援金 (2019年10月16日(水)から2020年3月31日(火)まで)

ゆうちょ銀行 郵便局 座記号番号 00190-8-515005

  座加入者名 日赤令和元年台風第19号災害義援金

ゆうちょ銀行の振込用紙の半券が、受領証の代わりとして、税制上の措置が受けられる

※窓口でのお振り込みの場合は、振込手数料は免除。

◆銀行

1)三井住友銀行  すずらん支店 普通 2787555

2)三菱UFJ銀行 やまびこ支店 普通 2105553

3)みずほ銀行   クヌギ支店  普通 0620464

座名義はいずれも「日本赤十字社(ニホンセキジュウジシャ)」

 

 

★延岡市では義援金を来年3月末まで受け付けている。

振込先は普通預金:宮崎銀行延岡市役所出張所(口座番号57345)

延岡信用金庫本店(同1226040)。口座名義は「延岡市災害義援金」

 

 

【台風15号 2019・9】

 

●千葉県弁護士会では9月17日から、台風15号に関する無料の

「お困りごと相談」を始めている(043-227-8431)。(弁護士ドットコム様)

 

千葉県は災害義援金の募集を始めた。被災世帯の生活再建へ、見舞金として支給。

受付金融機関は(1)千葉銀行県庁支店(普通預金3209682)

(2)千葉興業銀行本店営業部(普通預金1154683)

(3)京葉銀行本店営業部(普通預金4221411)

(4)ゆうちょ銀行(00160-4-767914)

この4銀行で、口座名義は「千葉県災害対策本部」。窓口での振込手数料は無料。

被災状況を把握し、市町村ごとの配分を決め、市町村を通じて被災世帯に支給。

受付期間は12月30日まで。(千葉日報様)

 

 

●日本赤十字社は千葉県の台風15号による被災者への義援金受け付けを

18日から開始する。12月30日まで受け付ける。

 

◆ゆうちょ銀行の口座名義は「日赤令和元年台風第15号千葉県災害義援金」

口座番号は「00100―8―451648」。

 

◆他の銀行振込先の口座名義はいずれも「日本赤十字社」で、口座番号は

〈1〉三菱UFJ銀行やまびこ支店(普通口座2105547)

〈2〉三井住友銀行すずらん支店(同2787549)

〈3〉みずほ銀行クヌギ支店(同0620448)

(読売新聞様)

 

 

【岡山県北豪雨 2019・9】

 

新見市義援金。

備北信用金庫中央支店(新見)にも専用口座を設け、同信金の窓口からは

手数料無料で受け付ける。

口座番号は「普通1012068」で、

口座名は「新見市令和元年9月集中豪雨災害義援金 新見市長 池田一二三」。

 問い合わせは市福祉課(0867―72―6126)。

(山陽新聞様)

 

 

【九州北部(佐賀)豪雨 2019・8】

 

●義援金の受け付けは、次の口座で行われている。

◆佐賀銀行呉服町支店の普通預金「2060633」

◆ゆうちょ銀行の口座番号「00120-7-696975」

◆三菱UFJ銀行やまびこ支店の普通預金「2105544」

◆三井住友銀行すずらん支店の普通預金「2787547」

◆みずほ銀行クヌギ支店の普通預金「0620421」

(佐賀テレビ様)

 

 

【西日本豪雨 2018・7】

 

●西日本豪雨の被災地に元気を与えようと倉敷市真備町で11月30日、

植樹活動が行われた。

伊藤園が行っている「わたしの街に未来の桜を植えよう」プロジェクト。

 

 

 

 

 

(写真:瀬戸内海放送様)

倉敷市真備町の親子ら約100人が参加し「グリーンパークまび」に

12本の桜の苗木を丁寧に植えていった。

 

2020年春には、少しだけ桜の花が咲くかもしれない。

 

●災害でローンの返済が難しくなった人のため、

破産せずに債務を減免できる制度の「ガイドライン」もある。

問い合わせは岡山弁護士会(086・223・4401)

 

 

【東日本大震災 2011】

 

●岩手県釜石市が鵜住居地区に建設を進めていた釜石市民体育館が完成し、

1日、一般使用の開始を祝う式典があった。

 

釜石市では東日本大震災で被災した市公共施設の復旧が完了した。

 

完成した釜石市民体育館

(写真:河北新報様)

 

 

 

式典で野田市長は「橋野鉄鉱山、釜石鵜住居復興スタジアム、根浜海岸キャンプ場など

と共に山川海の重要な交流拠点となる。大切に活用したい」とあいさつ。

 

体育館は主要部分が9月までに完成し、ラグビーワールドカップ日本大会では

釜石会場のボランティアの控室になった。

 

 

●東北電力は女川原発が立地する宮城県石巻市と女川町の住民に、

原発の現状を説明する戸別訪問を始めた。

 

 

 

 

 

(写真:仙台放送様)

再稼働の前提条件となる審査で事実上の合格後初の訪問に、

住民からはより一層の安全を求める声が出た。

 

前網漁業生産組合 鈴木信男 組合長は

「避難をするような事故を起こしたのではうまくないと思っている。

『安全が第一だ』といつも電力には言っている」

 

 

 

 

 

(写真:仙台放送様)

戸別訪問は女川町の全域と、石巻市の牡鹿半島、計3900世帯で12月20日まで続く。

 

 

●原子力規制委員会が事実上の審査合格を与えた東北電力女川原発2号機の

再稼働に向けた動きについて、住民の安全を守るため自治体が策定した

避難計画をめぐり、

 

 

 

 

 

(写真:東北放送様)

村井知事は、「最終的には政府が安全かどうかを判断すべき」

と述べて、国、政府の判断に委ねる考えを示した。

 

避難計画をめぐっては「実効性がない」として石巻市の市民グループが、

県に対し再稼働に同意しないよう求める仮処分を11月に仙台地裁に申し立てた。

 

 

 

 

 

(写真:東北放送様)

村井知事は、また原発そのものの必要性について「政府が原発が必要ないといえば

必要でない。必要だということであれば必要である」と、自らの見解は示さず。

 

 

●石巻市の大川小学校をめぐる裁判で、市と県に賠償を命じた判決が確定し、

亀山市長は「子どもを失ったことへの無念の気持ちを改めて伺った。当時の検証や

今後の防災対策につき、さらにご遺族と話し合いを進めていくことが必要だと考える」

 

 

 

 

 

(写真:東北ニュース様)

裁判の判決確定を受けて、みずからを6か月間、50%の減給に、副市長と教育長を

6か月間、30%の減給にする条例案を今月の定例議会に提出する方針を示した。

 

亀山市長は「ご遺族に不信を抱かせたことや、もう少ししっかりとした対応が

できなかったのかという反省を踏まえて、減額の割合を考えた」と。

 

村井知事は「判決では、責任は石巻市にあると認定され、県知事という立場上、

“謝罪”ということばを使うことができないが、いろいろな思いはある」と、

 

「ご遺族の気持ちを受け止めて、このようなことが2度と起こらないように

するのが私の責任だ」と述べ、今後、取り組みについて検討する考えを示した。

 

 

●東日本大震災で被災した宮城県石巻市の旧門脇小学校の校舎は中央の

3分の2程度を震災遺構として残す事が決まっていて、12月2日から重機を使った

校舎の本格的な解体作業が始まった。

 

 

 

 

 

(写真:ミヤギテレビ様)

解体工事は来年3月まで行われ、2021年4月から遺構として一般公開される予定。

 

 

●石巻市役所1階の商業スペースにイオングループのスーパーマーケットが

出店することが決まり、12月2日、調印式が行われた。

 

主に食品や生活雑貨を取り扱い、100席ほどの座席のイートインコーナーも設ける。

 

 

 

 

 

(写真:仙台放送様)

石巻市 亀山紘 市長は「駅前に出店していただくことは、石巻のこれからの

賑わいを取り戻す大きな拠点になる」と。

新たなスーパーは、来年春頃にオープンする予定。

 

 

【阪神・淡路大震災 1995】

 

●阪神・淡路大震災の犠牲者を追悼し、記憶を継承する「神戸ルミナリエ」の

試験点灯が2日夜、神戸市中央区の旧外国人居留地と東遊園地で行われた。

6日開幕し、15日まで開催される。

 

試験点灯した「神戸ルミナリエ」=2日夜、神戸市中央区

 

(写真:神戸新聞様)

 

 

 

 

 

今年は25回目で、テーマは「希望の光に導かれて、25年」。1995年1月の地震から

四半世紀の記憶と犠牲者の思い出を胸に、未来へと歩む-との思いが込められている。

 

 

【地震】

 yoshihide-sugiura様が、地震の事は、詳しく書かれている。

「yoshihide-sugiura様からは、現在、関東は不安定であり、特に家具の

 転倒防止を行う、転倒する側にベッドを置かない、等お願いしています」と。

 

 ●12月2日20時14分頃 震度1 茨城県南部

 ●12月2日14時26分頃 震度1 秋田県沖

 ●12月2日06時05分頃 震度1 岐阜県飛騨地方

 ●12月2日02時10分頃 震度1 岐阜県美濃東部

 

今、日本での災害で苦しんでいる方々がいる。関心を持ち続けていただけたら、幸いだ。

(私は阪神・淡路大震災で被災したので、他人事とは思えない)

↓被災体験の悲しみは消えることはない。

被災地の報告~悲しみを乗り越える感謝 ←こちらから

 

12月2日は 被災地の報告~真備中生徒の防災新聞3 で真備中の方の防災の声を。

 

写真:福島商工会議所様

撮影:沢田孝教様 題:初冬 柿A

 

 

 

実際的な備えを分かりやすく、真備中の方が教えて下さる。

 

★台風の被害、心が痛みますが、何か拙ブログにて出来る事、

またはリクエストがあれば、よろしくお願いします。

 

 

子どもたちや、若い人たちの、積極的な支援は、自然で素晴らしい。

 

昨年も紹介したが、被災地の報告~心に響く支援&応援

 

今年も愛媛県の八幡浜市の真穴地区で、11月28日・29日に

「愛のみかん運動」が始まった。

 

 

 

 

 

(写真:南海放送様)

今は、ミカンの収穫が最盛期!

八幡浜市立真穴小学校と中学校では、児童と生徒の約7割がミカン農家である。

 

 

 

 

 

(写真:南海放送様)

「愛のみかん運動」は、ミカンの収穫を児童や生徒たちが、手伝うことで、

親からご褒美でもらったミカンを学校に持ち寄る。

 

そのミカンを、地元の福祉施設や診療所などに届ける運動。

約50年も前から続いている。

 

 

 

 

 

(写真:南海放送様)

児童や生徒達が持ち寄ったミカンは、約600キロも集まった。

(ミカン箱:60箱分)

 

今年は西日本豪雨の被災者が暮らす大洲市と、西予市の仮設住宅や台風の被害が

大きかった千葉県館山市と福島県本宮市にも届けるという。

 

 

 

 

 

(写真:南海放送様)

生徒は「真穴ミカンを食べて笑顔になったり元気になったりしてほしい」と。

 

昨年も、東日本大震災で被災した宮城県の小中学校などに、ミカンが届けられた。

 

自分が収穫を手伝ったミカンが、被災地などに届けられる!という事は、

児童や生徒たちにとっても、支援のお手伝いができると言うことで

嬉しい事だろう。

 

また、箱に詰めていくのは、中学生たちの仕事であり、笑顔で詰めていた。

 

こういう体験を積み重ねていく事で「人のお役に立つ喜び」「人に尽くす喜び」を

自分自身の中に、浸透させていくのだと思う。

 

       そして

 

「愛のみかん運動」が半世紀にもわたって、継続されていること自体、

親から子供に、善い心と行動が、受け継がれている証拠だと思う!

 

 

「人に善き事や

 感動を届ける働きは

 今ここから

 今出来る

 自分の一善から

       (by happy-ok3)」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私は、幸せとは、人に喜びを届けることでもあると思う。

 

いつも、お人のために動き、支援をされている尊敬する方から、贈り物が届いた。

 

素敵なフクロウの置物。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「愛のみかん運動」のように、今、支援が必要な方々に、

「善い」もの・ことを届けるという励ましは

 

「母フクロウが子供をしっかり羽で抱いている優しい様子」と重なる。

この姿こそが「幸せ」を象徴していると思う。

 

フクロウは「不苦労」とも言われるが、私は何かを苦労した中だから

人を思いやる気持ち、支援の気持ちも、増すことがあると思う…。

 

(上記に記したが)愛媛県宇和島市のボランティア団体が、募金活動をしたり

ミカンを、被災地の長野県に送っているが、宇和島市も被災されているのだ。

 

台風19号の支援は、被災され復興半ばの自治体や人が、支援されている事が多い。

 

フクロウは「福老・富来老(幸せに歳をとる)」「福来郎・福龍(福が訪れる)

などと、縁起が良いことに登場するが、

 

周囲に幸せの風を運べる人は、私は、幸せな人だと思う。

 

また、頂いたフクロウは、側面も背面も「丁寧な彫り」が入っている。

見える表の部分だけでなく、細部にまで行き届く事…。

 

渡辺和子氏の言葉が重なった。

【面倒だからしよう】

 

ボランティアなどは、相手様や周囲の事を考えた、陰の汗や労が大切。

また、毎日を生きる中でも、丁寧に気持ちを込めることが、尊いと思う。

 

私は、フクロウを毎日見つつ、幸せを少しでも日々、運べたらと思った。

素敵な贈り物の、背後にある「お心」にも感謝して!

 

 

そして、年末の「いつもの支援」も覚えたい。

 

「盲導犬チャリティーカレンダー」

 

全国で盲導犬の利用を望んでいる人は4000人ほどいる一方、

実際に活動しているのはおよそ930頭しかいないのが現状です。

 

今年で発行10回目で、日本ライトハウス盲導犬訓練所の50周年記念!

 

価格=1部税込み¥1000-

送料=1~5部=¥200 6~10部=¥500

11部以上=¥800

サイズ=A4(見開きA3)

 

☎0721-72-0914  オンラインショップ=https//sodaterukai.net/

 

一頭でも多くの盲導犬を必要な方にお届け出来るように!と。

 

今年、私は11月初旬に、一番に購入させて頂いた。(お友達に送るために)

よろしければ、ご協力いただければ、幸いです。

 

(下記には、イジメ相談の機関・いのちの電話を載せているから、電話をして!)

 

幸せを運べる人は、幸せ。

 

心を込めて丁寧に生きることは尊い

 

今日も【幸せを運ぶhappyな1日に。

 

いつも、皆様の励ましに、心から感謝いたします。

 

今日も、被災地の方々が守られる事を、祈りつつ。

支援と祈りを献げる者で、ありたい。

 

被災された方々に応援の心と支援を!

どうか、心と魂に癒しの力が、届けられますように!

 

イジメや虐待、DVなどで、追い詰められるなら、避難して

別の道・方法を探して、どうか命を大切に新しい、しあわせな道へ。

 

毎日の被災地の報告が加わって、長いブログになっているが

お読み下さり、コメントを下さって心から感謝いたします。

 

皆様の今日の1日の時間が、素晴らしい時間である事をお祈りしています。

 

今日という日は、あなたに新しいラッキーな1日だから!

今日のラッキーを探そう←こちらから

 

あなたというかけがえのない存在が、あなただけの素晴らしい光を

今日も輝かせて欲しいと祈ります!

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

       お誕生日

今日 12月3日がお誕生日の方でとうございます。

 

 

 

 

 

 

 

 

お誕生日がいつの日であれ、今生かされていることが、
誕生の時間からの、私たちへの素晴らしい贈りものだと思います。

生きる道を選んで下さい!

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

 

「いのちの電話」(←クリックすると全国のいのちの電話が)

 

イジメ相談

【いじめ相談窓口】

●ふくしま24時間子どもSOS 電話 0120-916-024

「東北いじめ総合支援センター」電話相談 080‐3320‐8844

●全国共通・24時間子どもSOSダイヤル  0120-0-78310 (全てのイジメに)

●189=年中無休、24時間

●チャイルドライン 0120-99-7777=月~土曜日の午後4~9時(18歳まで)

●子どもの人権110番 0120-007-110=平日午前8時半~午後5時15分

●NPO法人BOBDプロジェクト LINE@bondproject 月、水~土の午後4時~6時半

午後7時半~10時 10,20代の女性対象。

 

#学校ムリでもここあるよ

 

全国から高校中退者や発達障害の子どもたちを

受け入れている 北星余市高校 ←こちらから

 

通信制の高校ナビ ←こちらから

(全国の通信制高校もここから探せる)

一人で悩まず相談を。←こちらから

 

大切なあなたが今日も 幸せで笑顔でいてほしい。

あなたは素晴らしい人なのだから!

あなたは大切な尊い人!だから。

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

ここからは、鳥たちの事に。(#^.^#)

コメント欄にお名前が出ない事がございます、お名前を記して頂けると嬉しいです。

ブログ村から、読者登録が出来るとか。

下のブログ村の「ぽちっ」をお願いできたら幸いです。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

皆様から励まして頂き、心から感謝します。

 

寒くなってきました。

被災地では、避難所が閉鎖され、仮設住宅などへの入居が始まりました

東日本大震災の後、復興が1つ1つ、形になっています。

皆様が、今日も守られますように。

 

晴ちゃんは、病院に行くと、必ず先生に挨拶をします。

どんな姿勢の時も、必ず、先生の顔に自分の顔を向け、目で、挨拶をします。

 

先生は、晴ちゃんは、礼儀正しい仔だと、喜びます。(#^.^#)

 

 

えがお~。

 

 

 

 

えがお~。

 

 

 

 

なかよし~。

 

 

 

 

なかよし~。

 

 

 

 

みんな、今日も素敵な笑顔をありがとう!

 

いつも、皆様からの励ましを心から感謝します。

命の歌(歌詞つき)素晴らしい歌!↓

今日も皆様がhappyな優しい気持ちで、

一日を過ごせますように! GO!

Copyright2018実祝プランニング

※記事を紹介される折はリンクを貼って頂けると嬉しいです。

ぽちっ!と押して頂けたら嬉しいです。(#^.^#)

にほんブログ村 哲学・思想ブログ 名言・格言へ
にほんブログ村


人気ブログランキングへ

にほんブログ村 鳥ブログへ

 

被災地の報告~愛のみかん運動と幸せ” に対して1件のコメントがあります。

  1. こんにちは!
    >八幡浜市立真穴小学校と中学校では、児童と生徒の約7割がミカン農家である。
    >そのミカンを、地元の福祉施設や診療所などに届ける運動。
    >約50年も前から続いている。
    これは凄い!
    今日もありがとう御座います
    感謝と賛美と、を

    1. happy-ok3 より:

      yoshihide-sugiura 様、こんにちは。いつも感謝します。

      >「これは凄い!」
      素晴らしいですね。
      昨年も、「愛のみかん運動」は紹介させて頂きました。

      子ども達、箱に詰める時も、楽しそうです。
      箱詰めは、おもに、中学生がされています。

      50年も続いているって素晴らしいですね!

      いつも本当に有難うございます。

      感謝と賛美、ですね。(#^.^#)

  2. スフレ より:

    おはようございます、happyさん。
    スフレです。

    きょうの「愛のみかん運動」のおはなしも
    ほんとうによかったです(#^.^#)。
    被災地のみなさんへとあつめられたり、はこにつめたり
    とってもたのしいですね(#^.^#)。
    きっとこのみかんをいただいたみなさんは
    えがおでいっぱいになりますね。

    happyさんへのおくりもののフクロウさんのおやこの置物が
    とってもあったかいです(#^.^#)。

    渡辺和子さんの

    >【面倒だからしよう】

    ということばがだいすきです。
    面倒なことのなかにはうれしいことや
    たのしいことやしあわせがいっぱいあるとかんじているわたしです。

    きょうもhappyさんほんとうにありがとうございます(#^.^#)。

    晴さんはおぎょうぎもいいのですね(#^.^#)。
    晴さん、誉さん、たつきさん、よしきさん
    きょうもえがおをほんとうにありがとう!  (#^.^#)。
    みんなげんきでいてください。

    くれぐれもおからだに気をつけてくださいね。
    良い一日になりますように(#^.^#)/。

    1. happy-ok3 より:

      スフレ様、こんにちは。いつも感謝します。

      「愛のみかん運動」は、昨年も、紹介させて頂きました。

      今年は、また、新一年生たちも、頑張って持って来たでしょうね。

      >「happyさんへのおくりもののフクロウさんのおやこの置物が
      とってもあったかいです」

      このフクロウさんを見ていると、笑みがでます。(#^.^#)

      >「晴さんはおぎょうぎもいいのですね」
      晴ちゃんの、性格でしょうね。(#^.^#)

      寒いです。お身体大事になさってくださいね。

      いつも本当に有難うございます。

  3. ribon より:

    親子のフクロウ、いいですね。フクロウは縁起の良い動物。
    子供を粗末にする国は滅びます。あんまりな世の中なのに、沈黙はそれを認めることになります。
    いつもありがとうございます。

    1. happy-ok3 より:

      リボン様、こんにちは!いつも感謝します。

      >「親子のフクロウ、いいですね。」
      フクロウ単体は、よく見ますが、親子と言うのが、素敵です。
      微笑ましい姿をみていると、私も微笑みが出ます。

      仰るように、子どもを大事にさせていただきたいですね。

      いつも本当に有難うございます。

  4. miyotya より:

    こんばんは。
    「愛のみかん運動」は素晴らしい活動ですね。
    子供達がみかんの収穫を手伝うことで、親の苦労や働くことの
    厳しさを知る。これも生きた教育だと思います。
    ご褒美に親からもらったみかんを学校に持ち寄って
    地元の福祉施設や診療所に届ける。この活動が50年以上も続いている。
    こういう生きた実体験をテレビの教育番組などで
    取り上げてほしいと思いました。

    素敵なフクロウのプレゼントですね。

    1. happy-ok3 より:

      miyotya さま、こんばんは。いつも感謝します。

      >「子供達がみかんの収穫を手伝うことで、親の苦労や働くことの
      厳しさを知る。これも生きた教育だと思います。」

      仰る通りですね!(#^.^#)

      親の働く姿を見て、収穫の苦労と喜びを、一緒に体験できるって素晴らしいですね!

      >「地元の福祉施設や診療所に届ける。この活動が50年以上も続いている。」

      半世紀も続いていると言うのが、すごいですね。

      子どもたちは、自然と、人を助けることが喜びになっていくでしょうね。

      思いがけない、フクロウの贈り物、嬉しかったです。

      いつも本当に有難うございます。

  5. MT6538 より:

    happy-ok3様、こんばんは!

    実は私の祖父母や親せきは愛媛にいるのです、しかしこうした運動は全然知りませんでした;
    50年続くってすごいですね!
    意志を次の代に伝えて継続していくこと、大変だったのではと想像します。

    晴ちゃんは立派ですねえ、いろいろなことをわかっているとみえます。

    今日もありがとうございました明日もよろしくお願いします^^

    1. happy-ok3 より:

      MT6538さま、こんばんは!いつも感謝します。

      >「実は私の祖父母や親せきは愛媛にいるのです、しかしこうした運動は全然知りませんでした」

      ご親戚が愛媛にいらっしゃるのですね。
      50年、こうした愛のみかん運動が続いているって、素晴らしいですね。
      100年、200年、つづくといいですね。(#^.^#)

      >「意志を次の代に伝えて継続していくこと、大変だったのではと想像します。」

      大人たちの姿が子ども達に、ずっと伝わっているのでしょうね。

      >「晴ちゃんは立派ですねえ、いろいろなことをわかっているとみえます。」
      晴ちゃんは、律儀です。(#^.^#)

      良い仔です(親〇か)(#^.^#)

      明日も寒いようです。
      お身体、大事になさってくださいね。

      いつも本当に有難うございます。

  6. ライダーマン。 より:

    こんばんは、happyさん。
    「愛のみかん運動」ほんとうに素晴らしいですね(^_^)/
    お家がミカン農家でお手伝いをして頂いたミカンを学校に持ち寄り
    福祉施設や診療所に送る。いいですね!
    愛媛の美味しいミカン元気になられるでしょうね。
    これからも長く活動が続いてほしいですね。
    またhappyさんの頂いたフクロウの置物、ほんとうに立派で見事です。
    家宝になりますね。happyさんや小鳥さんたちを見守ってくれますね(*’▽’)
    今日もありがとうございました。寒くなりましたがお身体に気をつけてくださいね。
    いつも本当にありがとうございます(^_^)/

    1. happy-ok3 より:

      ライダーマン。さま、こんばんは。いつも感謝します。

      >「愛のみかん運動」ほんとうに素晴らしいですね」

      50年も続いていると言うのが、素晴らしいですね。

      善い事を継続させていくのは、難しい部分があるのに、町の皆さんが、一丸となって
      頑張っておられるのでしょうね。

      >「これからも長く活動が続いてほしいですね。」

      仰る通りです。
      100年をまず。(#^.^#)

      フクロウの置物、ありがたいです。
      毎日、ナデナデ、しています。

      大いなる優しい翼に守られていることを感謝し、また、そういう翼を持てる者にも、
      なりたいです。

      寒い中、お身体大事になさってくださいね。

      いつも本当に有難うございます。

  7. 居候の光 より:

    『こういう体験を積み重ねていく事で「人のお役に立つ喜び」「人に尽くす喜び」を

    自分自身の中に、浸透させていくのだと思う。』

    言葉や本で学ぶことも重要ですが、

    体験して感じること、考えることは子供も大人も必要な事ですね。

    1. happy-ok3 より:

      居候の光さま、こんばんは!いつも感謝します。

      >「言葉や本で学ぶことも重要ですが、
      体験して感じること、考えることは子供も大人も必要な事ですね。」
      仰る通りです。

      体験は、身体も覚えていきますから、次の行動につながりやすいと思います。

      50年も「愛のみかん運動」が続いていること、すごい!です。
      地域の方々の温かい心が、伝わります!

      いつも本当にありがとうございます。

      雪、気をつけてくださいね。

  8. よんばば より:

    結構コメントで皆さんがフクロウに触れてくださっていて、嬉しいです。
    そして、happyさんの「このフクロウさんを見ていると、笑みがでます。」の言葉。
    良かった!です。

    1. happy-ok3 より:

      よんばば様、こんにちは!いつも感謝します!

      本当に、素晴らしい、そして素敵な、木彫りのフクロウです。

      大きな木から、彫られていると思います。
      そして、側面、背面にも、彫があり、どの角度から拝見しても
      「笑みがでる」のです。

      「面倒だからしよう」という言葉が重なりましたが、
      細かなどの部分にも、愛情を込めた、行動が大事なのだと、教えられます。

      このフクロウを拝見していると、いつも、微笑みが出ているのです。

      有難うございます!!!!

      寒くなりました。お身体、大事になさってくださいね。

      いつも本当にありがとうございます!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。