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被災地の報告~2017年九州北部豪雨の今

 

2019年 11月29日(金)

地震・豪雨・台風、その他の災害の復興を心からお見舞い申し上げ、お祈りします。

関心を持ち続け、支援をと願います。 災害が増え、報告が多いです。

 

「良い目的のための労は、価値が高い。」

 

日々変化する、復興の事を少し報告。

happy-ok3の、日記の記事は被災地の報告の下に。

 

【台風19号 2019・10】

 

●台風19号の被災者に向け、首相官邸が

「令和元年台風第19号災害対策特設ページ」

を開設した。政府による支援情報を、地域別にまとめている。

 

 

●台風19号で、田んぼに流出した「稲わら」の処理を進めるため、宮城県石巻市は、

市内の5カ所に集積所を設け、28日から受け入れを始めた。
 

 

 

 

 

(写真:東北放送様)

このうち、宮城県石巻市の真野地区に設けられた集積所には、農家が、田んぼに

堆積した稲わらをトラックで次々と運び込んだ。集積所は、

 

12月26日まで石巻市内の5か所に設けられる。石巻市は、今年度中に処理したい

考えだが、市内では処理しきれないため、他の自治体にも協力を求める。

 

 

 

 

 

(写真:東北放送様)

一方、大崎市では、岩手県にある「太平洋セメント大船渡工場」に稲わらを提供し、

木くずに代わる燃料などとなるか試験を行う。

 

 

(写真:東北放送様)

 

 

 

大崎市では、台風19号で約1万2000トンの稲わらが流出し、12月上旬まで

行われる実証実験で問題がなければ、年内にも本格的に搬出を始める。

 

 

●那珂川の堤防が決壊した常陸大宮市下伊勢畑地区。台風19号で、地元の水利組合が

管理する用水機場は建屋全体がほぼ水没。

 

「(用水機場が)動かなかったら廃業だ」

 

浸水被害を受けた用水機場を前にたたずむ。

フェンスはなぎ倒され、建屋の窓ガラスは

破れたままだ=21日午後、常陸大宮市下伊勢畑

(写真:茨城新聞様)

 

 

用水機場はポンプ、周囲の配管や排水溝も被災し、国に災害復旧費の適用を求める。

来春の作付けまでに復旧したいというが、先は見通せない。

 

台風19号で被害を受けた用水機場は22日現在、同市など16市町の137施設。

推計被害額は12億3200万円に上る。

 

ポンプメーカーは「来春の作付けはみんな意識している。当社としても

間に合わせるよう仮復旧も検討している」と話す。

 

水戸市渡里町にある用水機場も大きな被害に遭った。

ポンプ2基やモーター、分電盤などの電気設備が泥水に漬かった。

 

復旧に時間がかかるとされるのはモーターで、修理するのではなく作り直す

必要があると判断されれば、例年より送水が遅れる可能性がある。

 

この用水機場は同市や茨城町の農家約1100人が利用する。

同土地改良区は送水が遅れる可能性があることを近く組合員に伝える方針だ。

 

 

●宮城県大郷町中村に完成したのは、台風の被災者が入居する

プレハブ仮設住宅45戸と談話室。

 

 

 

 

 

(写真:東北放送様)

28日は、県の担当者や建設業者が計画通り作られているか確認。

寒さ対策のため窓が二重で、天井や壁などには断熱材を入れている。
 

28日午後、県から大郷町へ引き渡され、29日から、被災した39世帯の入居が始まる。

 

 

●28日午後3時45分ごろ、福島市のクリーンセンターの職員から「不燃ごみを

置いている場所から火が出ている」と119番通報が。

 

 

 

 

 

(写真:テレビ朝日様)

火が出たのは焼却炉から離れた場所にある台風19号の災害ごみ置き場で、

不燃ごみは屋根がある建物に保管されていたという。

 

 

●宮城県登米市の新しいごみ処理施設となる市クリーンセンターが

同市豊里町笑沢に完成し27日、現地で完工式があった。12月1日から稼働する。

 

完成した新クリーンセンター

 

(写真:河北新報様)

 

 

 

現在のクリーンセンターは11月末で稼働を停止する予定だったが、台風19号の

被災自治体で出た災害ごみを処理するため、来年3月まで稼働を延長する。

 

 

●台風19号の大雨で阿武隈川が氾濫し、福島県北地方では約170ヘクタールの

モモ畑に被害が発生し、今後の栽培への影響が心配。

 

復旧途中で道路や道路脇の斜面にビニールシートが残る福島県伊達市梁川町。

 

 

 

 

 

(写真:福島テレビ様)

折れた木や流されてきたゴミは1か月以上たった今もそのままの状態で、

まだ復旧が手つかずの状態。

 

 

(写真:福島テレビ様)

 

 

 

「根腐れ」や「せん孔細菌病」などの病気の蔓延が心配され、植え替えや薬剤の

散布などの対策を行うという。

 

 

 

 

 

(写真:福島テレビ様)

そして、福島県は国の予算を活用して木の植え替えなどを補助することを

農家に伝えていくことが確認された。

 

 

(写真:福島テレビ様)

 

 

 

浸水被害は今後どんな影響を及ぼすのか不安を感じるが、

必ず再生させると心に決めて農家の方々は進んでいる!

 

 

●台風19号の被害で運休が続いている三陸鉄道の区間のうち、岩手県宮古市の

津軽石駅と宮古駅の間で28日、津軽石と宮古間9.2キロの運行が再開。

 

津軽石に向かう始発列車

三陸鉄道・宮古駅

 

(写真:岩手放送様)

 

「短期間で復旧させたことはすごいと思います。列車は振動が少なく

座るスペースが広く快適だと思います」

 

 

 

 

 

 

三陸鉄道は津軽石~宮古間の再開で全長163キロのうち35.9%が復旧したことになり、

来年3月中の全線再開を目指す。

 

●三陸鉄道への寄付の受付(鉄道チャンネル様)

 

現金書留又は銀行振込によりお願いいたします。

なお、ご支援頂きました皆様にお礼状をお送りしますので、

お礼状の送付先を、電話、FAX、メール等でお教え願います。

 

◆<現金書留の送り先>

〒027-0076 岩手県宮古市栄町4番地 三陸鉄道株式会社

◆<銀行振込先>

岩手銀行 宮古島中央支店  口座:普通 2105683

口座名:三陸鉄道株式会社 代表取締役 中村一郎

 

★三陸鉄道復旧のため、Yahoo! ネット募金が11月1日から開設。

クレジットカード経由で100 円から、 T ポイントを使って1ポイントから寄付。

Yahoo !ネット募金 URL
https://donation.yahoo.co.jp/detail/5242001/

 

 

詐欺業者に注意。不審な場合は消費者ホットライン(188)への相談を。

 

 

【支援】

 

●台風で被災した中小企業を支援するため、福島県のいわき市は融資に関する

補助制度を新たに設け、制度を利用してもらうため金融機関に協力を要請した。

 

 

 

 

 

(写真:福島テレビ様)

いわき市の渡辺副市長は市内の金融機関の代表に要望書を渡し、中小企業への

支援に協力を要請。

 

 

(写真:福島テレビ様)

 

 

 

中小企業が県の制度を利用して融資を受ける場合に信用保証料や利子を

最大150万円まで補助するいわき市独自の制度を紹介してもらう。

 

 

●台風19号後、初めてとなる長野県議会が開会。阿部知事は、提案説明で

「最善最速の復旧・復興に全力を尽くす」などと述べ、決意を示した。

 

提出された補正予算案の総額は、過去10年で最大規模となる719億円余りで、

712億円余りが、台風19号の復旧関連費用。

 

 

 

 

 

(写真:長野放送様)

道路や河川、 県有施設の復旧などに616億円余り、農地・農業用施設に57億円余り。

 

 

(写真:長野放送様)

 

 

 

一方、長野市の12月市議会も開会し、一般会計で218億円余りの補正予算案が提出。

212億円余りは台風19号の災害復旧費用で、午後の採決で可決された。

 

 

●これまでに長野県などに寄せられた義援金は7億5000万円余りに。

 

 

 

 

 

(写真:長野放送様)

県が設置した委員会は「全壊世帯に24万円」などとする配分額を決めた。

 

義援金は市町村を通じて支給される予定で、県は「年内に被災者に届くよう

手続きを進めたい」と。

 

 

 

 

 

(写真:長野放送様)

義援金の受け付けは2019年度末までで、今後の受け付け分は追加で支給する方針。

 

 

【ボランティア】

 

●28日午後5時半から始まった清泉女学院大学・短期大学のクリスマスイベント。

今年初めて開いたものだが、台風19号の被災地の復興を願っている。

 

学生は「復興のために今、頑張っていると思うので、心の支えになれば」

開会前には学生たちによる募金の呼びかけも行われた。

 

 

(写真:長野放送様)

 

 

 

その後、学生たちのハンドベルを演奏し、被災地にエールを送った。

大学はボランティア活動で被災地支援もしており、今後も継続する考え。

 

 

●5年前の地震で大きな被害が出た白馬村から15人のボランティアがマイクロバスで

長野市の被災地に入り、活動。地震で被災した時に受けた支援への「恩返し」。

 

 

 

 

 

(写真:長野放送様)

2014年11月22日夜、長野県北部を最大震度6弱の揺れが襲う。

 

 

 

 

 

(写真:長野放送様)

地震による犠牲者はいなかったが、建物に大きな被害があり、特に堀之内地区では

33棟が全壊。その後、全国からボランティアが駆けつけ、復旧・復興を支援。

 

15のうち3人は自宅が被災し、当時、ボランティアの支援を受けた。

 

長沼地区は、徐々に復旧が進む一方、この地を離れることを決めた住民も。

 

 

(写真:長野放送様)

 

 

 

災害から2年後に再建した堀之内の公民館のように、住民が集う場所が必要だと。

 

 

 

 

 

 

一行は、28日の1日、住宅の庭先にたまった泥の撤去に精を出した。

 

 

●台風19号の被害に便乗した悪質商法や義援金詐欺の発生が懸念されることから、

県は、不安に感じた際、県消費生活センターに相談するよう呼び掛けている。

⇩ (福島民友様)

●消費生活相談窓口につながる「消費者ホットライン」(188〈いやや〉)のほか、

住宅リフォーム・紛争処理支援センターの「住まいるダイヤル」

(0570・016・100)でも相談できる。

 

●台風19号義援金 (2019年10月16日(水)から2020年3月31日(火)まで)

ゆうちょ銀行 郵便局 座記号番号 00190-8-515005

  座加入者名 日赤令和元年台風第19号災害義援金

ゆうちょ銀行の振込用紙の半券が、受領証の代わりとして、税制上の措置が受けられる

※窓口でのお振り込みの場合は、振込手数料は免除。

◆銀行

1)三井住友銀行  すずらん支店 普通 2787555

2)三菱UFJ銀行 やまびこ支店 普通 2105553

3)みずほ銀行   クヌギ支店  普通 0620464

座名義はいずれも「日本赤十字社(ニホンセキジュウジシャ)」

 

 

★延岡市では義援金を来年3月末まで受け付けている。

振込先は普通預金:宮崎銀行延岡市役所出張所(口座番号57345)

延岡信用金庫本店(同1226040)。口座名義は「延岡市災害義援金」

 

 

【台風15号 2019・9】

 

●千葉県弁護士会では9月17日から、台風15号に関する無料の

「お困りごと相談」を始めている(043-227-8431)。(弁護士ドットコム様)

 

台風15号で、島嶼(とうしょ)部に大きな被害を受けた都は、義援金の募集を開始。

11月30日まで受け付ける。都庁(新宿区)にも募金箱を3カ所に設置した。

 

●振込先口座は◆島嶼部=みずほ銀行東京都庁出張所(普通3001531)

「令和元年台風第15号東京都義援金島しょ地域分」

◆千葉県=みずほ銀行東京都庁出張所(普通3001558)

「令和元年台風第15号東京都義援金千葉県分」へ。 (産経新聞様)

 

 

千葉県は災害義援金の募集を始めた。被災世帯の生活再建へ、見舞金として支給。

受付金融機関は(1)千葉銀行県庁支店(普通預金3209682)

(2)千葉興業銀行本店営業部(普通預金1154683)

(3)京葉銀行本店営業部(普通預金4221411)

(4)ゆうちょ銀行(00160-4-767914)

この4銀行で、口座名義は「千葉県災害対策本部」。窓口での振込手数料は無料。

被災状況を把握し、市町村ごとの配分を決め、市町村を通じて被災世帯に支給。

受付期間は12月30日まで。(千葉日報様)

 

 

●日本赤十字社は千葉県の台風15号による被災者への義援金受け付けを

18日から開始する。12月30日まで受け付ける。

 

◆ゆうちょ銀行の口座名義は「日赤令和元年台風第15号千葉県災害義援金」

口座番号は「00100―8―451648」。

 

◆他の銀行振込先の口座名義はいずれも「日本赤十字社」で、口座番号は

〈1〉三菱UFJ銀行やまびこ支店(普通口座2105547)

〈2〉三井住友銀行すずらん支店(同2787549)

〈3〉みずほ銀行クヌギ支店(同0620448)

(読売新聞様)

 

 

【岡山県北豪雨 2019・9】

 

新見市義援金。

備北信用金庫中央支店(新見)にも専用口座を設け、同信金の窓口からは

手数料無料で受け付ける。

口座番号は「普通1012068」で、

口座名は「新見市令和元年9月集中豪雨災害義援金 新見市長 池田一二三」。

 問い合わせは市福祉課(0867―72―6126)。

(山陽新聞様)

 

 

【九州北部(佐賀)豪雨 2019・8】

 

●武雄市など六角川流域の6市町でつくる改修期成同盟会は27日、国土交通省や

自民党本部などを訪問し、8月豪雨を踏まえた河道整備の早期実施など3項目を

求める緊急要望書を提出した。

 

小松市長をはじめ、期成会を構成する多久市と小城市、杵島郡の白石町と大町町、

江北町の首長が同行。

 

8月豪雨を踏まえた六角川改修の要望書を自民党の

岸田政調会長(中央左)に提出した武雄市の

小松市長ら期成同盟会=東京・永田町の自民党本部

(写真:佐賀新聞様)

 

 

写真で被害状況を説明し「被害軽減に向けた治水対策を重点的に速やかに

実施してほしい」と。自民党の岸田文雄政調会長や二階俊博幹事長は

「しっかり対応したい」「頑張っていきましょう」などと応じた。

 

 

8月に佐賀県を襲った記録的な豪雨から28日で3カ月。今も災害の爪痕が残る。

 

自治体など関係機関は復旧作業や今後の防災対応の改善に注力し、災害時に

「命を守る」という意識を住民に広げるため、ソフト面の対策も検討している。

 

 

(写真:佐賀新聞様)

 

 

 

 

各地で自主防災組織も立ち上がっているが、自治体からは「地区によって活動に

温度差があるのが実情」との意見、防災意識を高めていくことが引き続き課題。

 

 

●記録的な豪雨から28日で3カ月。浸水被害が広がった武雄市や杵島郡大町町では、

家屋や施設の改修が進み、多くの飲食店やスーパーなどが営業を再開。

 

一方でまだ畳が入らない家や営業再開が年末になりそうな店などもある。

 

 

 

(写真:佐賀新聞様)

 

 

 

 

 

県は25日現在、2373棟で被害認定調査を実施、ほぼ調査や罹災証明書の交付が終了。

 

住宅支援では、27日までに県営、市町営で計67戸が入居、自治体が民間の

賃貸物件を借り上げる「みなし仮設住宅」は14件の入居が決定。

 

住宅の応急修理は27日時点で申請が577件、市町から修理業者への

依頼が済んだのは392件にとどまる。

 

武雄市と大町町では民間のボランティアセンターが、被災者ニーズを

把握しながら活動を続けている。

 

 

「油はゼロではなく今も臭いがする。来年6月に田植えができるかどうか」

農家は国などの補償を受けても4割程度は自己負担になる。

 

作付けできず雑草が生い茂る農地に目を落とし

無念さをにじませる

26日、佐賀県大町町

(写真:西日本新聞様)

 

 

「3カ月たっても、状況は何も変わらん。何の作業もできんのがつらい」。

農家の営みを失った重さが日々のしかかる。 

 

佐賀県によると、県内6市町に設置された災害廃棄物の仮置き場のうち、大町町と

白石町は廃棄物を全て搬出。福岡、長崎両県の施設などと連携して広域処理が進む。

 

今月26日時点で住宅被害は全壊87棟、大規模半壊106棟など。

農林水産関係や商工業など被害総額は約355億円に上る。

 

 

●義援金の受け付けは、次の口座で行われている。

◆佐賀銀行呉服町支店の普通預金「2060633」

◆ゆうちょ銀行の口座番号「00120-7-696975」

◆三菱UFJ銀行やまびこ支店の普通預金「2105544」

◆三井住友銀行すずらん支店の普通預金「2787547」

◆みずほ銀行クヌギ支店の普通預金「0620421」

(佐賀テレビ様)

 

 

【西日本豪雨 2018・7】

 

●昨夏の西日本豪雨で被災した倉敷市真備町地区の小中高生を対象に市教委が

継続的に行っている「心と体のアンケート」の7月の結果(速報値)が28日、

公表され、3割を超える児童生徒が依然としてイライラや不安を訴えている実態が

明らかになった。

市教委の学校教育部長は「被災から1年という

節目で当時を思い出し、生活が日常に

戻っていないことへのストレスや不安感が強く

出た結果ではないか」と分析。

 

「子どもたちの心の安定には、学校の存在が大きい。

各校に2人ずつ配置している

スクールカウンセラーらを通じて見守っていく」と。

(写真:山陽新聞様)

 

 

 

●災害でローンの返済が難しくなった人のため、

破産せずに債務を減免できる制度の「ガイドライン」もある。

問い合わせは岡山弁護士会(086・223・4401)

 

 

【東日本大震災 2011】

 

●相馬市の松川浦復興再生協議会は27日、東日本大震災の津波や台風19号などの

被害で松川浦特産の青ノリの養殖漁場が破壊されたままになっているとして、

浦内に堆積した土砂の浚渫(しゅんせつ)、護岸の復旧など養殖環境の早期整備を

復興庁や農林水産省に求めた。

 

さらに、漁業者が整備費用を捻出するのは困難で「養殖環境を震災前の状態に戻す」

には国の支援が不可欠だと。

 

田中復興相に要望書を手渡す立谷会長

(左から4人目)ら

(写真:福島民報様)

 

東京電力福島第一原発事故による風評被害の払拭(ふっしょく)、潮干狩り客や

観光客を呼び戻す取り組みへの支援も要請した。

 

復興庁では田中和徳復興相が「重く受け止め努力する」と述べた。

横山信一復興副大臣、亀岡偉民文部科学副大臣兼内閣府副大臣が立ち会った。

 

 

●東京電力は27日、福島第1原発1、2号機共用排気筒内に入った雨水をためる

升から、最大で400リットルの高濃度汚染水が漏えいしたとみられると発表。

 

台風19号の影響でコンクリート製の升に穴が開き、排気筒を通って汚染された

雨水が地中に染み込んだ可能性があるという。

 

東電は、現時点で周辺の放射線量に大きな変動はなく、環境影響はないと。

(福島民友様)

 

 

【地震】

 yoshihide-sugiura様が、地震の事は、詳しく書かれている。

「yoshihide-sugiura様からは、現在、関東は不安定であり、特に家具の

 転倒防止を行う、転倒する側にベッドを置かない、等お願いしています」と。

 

 ●11月28日21時31分頃 震度1 東京都多摩東部

 ●11月28日18時23分頃 震度1 宮城県沖

 ●11月28日16時41分頃 震度3 釧路沖

 

今、日本での災害で苦しんでいる方々がいる。関心を持ち続けていただけたら、幸いだ。

(私は阪神・淡路大震災で被災したので、他人事とは思えない)

↓被災体験の悲しみは消えることはない。

被災地の報告~悲しみを乗り越える感謝 ←こちらから

 

11月28日は 被災地の報告~高校生が松高カレー販売 で高校生の支援を。

 

 

 

 

 

 

高校生達の被災地への支援は温かい。

 

★台風の被害、心が痛みますが、何か拙ブログにて出来る事、

またはリクエストがあれば、よろしくお願いします。

 

2019年9月の九州北部豪雨から、28日で3か月が過ぎ、今日はその報告が多いが、

 

2017年7月5日にも、九州北部豪雨があり、主に、山間部は大きな被害を受けた。

 

復興は、まだ半ばである。

 

朝倉市白木地区は、大変だった。

 

朝倉地区では、ひのきチップを作って支援に!とPRされていたので、

私も協力させてもらった。

 

また白木地区が、写真集を作られたので(有料で)代表の林さんから送付頂いた。

 

 

62ページもの写真集で

この豪雨被害を忘れてはいけないと、

何百枚もの写真で、伝えている。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

その中、白木地区の復興に、力を尽くされている方々がいる。

毎月、10人ほどの人数で集まって、話し合いや勉強会をされている。

 

林さんには、夏に、本を送付頂いた時、お金は切手・800円でと言われた…。

ええっ~!(切手800円で?)と思うと同時に、真剣な皆様のお気持ちに感動した。

 

お便りを昨日いただき、差し障りのない部分と、私の名はhappy-ok3として紹介させて頂く。

 

happy-ok3様

 

遠方なのに私どもの活動にご支援頂いていることを知り感動しております。

昨日(27日)、11月定例会を致しました。

 

代表の林清一から冊子「未来への伝言」を購入頂いたhappy-ok3さんから

プレゼントが贈られてきましたとの報告がありました。

 

九州北部豪雨災害から2年たちましたが復興は、遅々として進まず

まだまだ数年かかりそうです。

 

九州北部豪雨災害以来、日本の各地で大きな災害が起き2年前のことを思い出します。

被災された方々のことを思うと心が痛みます。

 

昨日の定例会では「わたくしたちの復興支援のありかた」というテーマで

シンポジウムを午前中に実施し、午後に復興祈念植樹会をしようと話し合いました。

 

3月の中旬ごろに実施する予定です。

 

白木地区は白木谷川沿いにある30戸の小さな集落でした。

半数以上が流失し地域外への居住を余儀なくされています。

 

残された13戸の皆さんは、自分たちだけでも頑張って集落を守っていこうと

決意され、地域外に出て行かれた人たちが戻ってこれるような

地域づくりをしようとしています。

 

私どもは、そんな集落の皆さに寄り添って地域づくりの支援を続けて参ります。

 

被災地の報告を感動しながら読ませて頂きました。

ご厚情に感謝致します。また、今後ともよろしくお願い致します。

 

代表の林に変わりまして平田がお礼状を出させていただきました。

 

2019年11月28日

白木地区復興支援協議体 事務局長 平田昌之

 

 

30戸あったが、今は13戸。

 

それでも、その集落の「地域」「人」を愛して、集落を守って行こうと

篤い思いを持って、がんばろうとされている。

 

地域を愛するとは、人を愛するとは、こういう事なのだと教えられる。

 

今は、仕方なく外に出てしまった方々が、また戻って来られるような地域を作る!

その願いとともに、実際的な事を話し合い、計画され実行に移そうとされている。

 

2017年の九州北部豪雨の事は、報道も少ないのだが、

皆様、覚えて、応援頂けたら、有難い!です。

 

 

「良い目的のために

 心を砕く陰での労は

 たとえ地味に見えても

 道を作る力を持ち

 純粋で価値が高い

       (by happy-ok3)」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さて、また、感謝のお葉書を頂いた。(必要な方にプレゼントをとAさんに託した)

 

 

上のほうの個人的な部分は、隠しています。

私に、

クリスマスを楽しめますように!と

素敵な言葉を書いてくださっている。

 

 

 

Aさんに伺うと、この葉書を書かれた方(Uさんとする)は、85歳の老婦人。

夏にも、私の贈り物をAさんは、Uさんに届けて下さった。

 

足腰が弱っているが、ひとり暮らし。息子さんは、遠方におられる。

 

とても、気を遣われる方らしく、どなたかが、車に乗せて下さっても、

申し訳ないと、その気持ちが先に出るとか。

 

私は、夏にAさんに、

「どの方もUさんに、ご自分が出来る事を喜んでされているだけなので、

 感謝して受け取られたら、それが一番嬉しいですよ、そうお伝えください。」

 

今回の葉書は、以前より、文字も少し大きく書かれ、感謝と私への励ましを

書いて下さっていた! Uさん、85歳・・・。(#^.^#)

 

今は外出はあまり出来ないようだが、その分、お人のために

祈る時間を、真剣に持っておられるとか。

私が、励まされ、感謝でいっぱいです!

 

 

そして、年末の「いつもの支援」も覚えたい。

 

「盲導犬チャリティーカレンダー」

 

今年で発行10回目で、日本ライトハウス盲導犬訓練所の50周年記念!

 

価格=1部税込み¥1000-

送料=1~5部=¥200 6~10部=¥500

11部以上=¥800

サイズ=A4(見開きA3)

 

☎0721-72-0914  オンラインショップ=https//sodaterukai.net/

 

一頭でも多くの盲導犬を必要な方にお届け出来るように!と。

 

今年、私は11月初旬に、一番に購入させて頂いた。(お友達に送るために)

よろしければ、ご協力いただければ、幸いです。

 

(下記には、イジメ相談の機関・いのちの電話を載せているから、電話をして!)

 

純粋に努力をされている方々に、心からの応援を。

 

地味に見えても陰の労から、道が作られる

 

今日も【良い目的へ動くhappyな1日に。

 

いつも、皆様の励ましに、心から感謝いたします。

 

今日も、被災地の方々が守られる事を、祈りつつ。

支援と祈りを献げる者で、ありたい。

 

被災された方々に応援の心と支援を!

どうか、心と魂に癒しの力が、届けられますように!

 

イジメや虐待、DVなどで、追い詰められるなら、避難して

別の道・方法を探して、どうか命を大切に新しい、しあわせな道へ。

 

毎日の被災地の報告が加わって、長いブログになっているが

お読み下さり、コメントを下さって心から感謝いたします。

 

皆様の今日の1日の時間が、素晴らしい時間である事をお祈りしています。

 

今日という日は、あなたに新しいラッキーな1日だから!

今日のラッキーを探そう←こちらから

 

あなたというかけがえのない存在が、あなただけの素晴らしい光を

今日も輝かせて欲しいと祈ります!

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       お誕生日

今日 11月29日がお誕生日の方でとうございます。

 

 

 

 

 

 

 

 

お誕生日がいつの日であれ、今生かされていることが、
誕生の時間からの、私たちへの素晴らしい贈りものだと思います。

生きる道を選んで下さい!

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「いのちの電話」(←クリックすると全国のいのちの電話が)

 

イジメ相談

【いじめ相談窓口】

●ふくしま24時間子どもSOS 電話 0120-916-024

「東北いじめ総合支援センター」電話相談 080‐3320‐8844

●全国共通・24時間子どもSOSダイヤル  0120-0-78310 (全てのイジメに)

●189=年中無休、24時間

●チャイルドライン 0120-99-7777=月~土曜日の午後4~9時(18歳まで)

●子どもの人権110番 0120-007-110=平日午前8時半~午後5時15分

●NPO法人BOBDプロジェクト LINE@bondproject 月、水~土の午後4時~6時半

午後7時半~10時 10,20代の女性対象。

 

#学校ムリでもここあるよ

 

全国から高校中退者や発達障害の子どもたちを

受け入れている 北星余市高校 ←こちらから

 

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大切なあなたが今日も 幸せで笑顔でいてほしい。

あなたは素晴らしい人なのだから!

あなたは大切な尊い人!だから。

 

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皆様から励まして頂き、心から感謝します。

 

寒くなってきました。

今日も被災地の方々が、支えられますように。

 

 

えがお~。

 

今日も素敵な1日に。

 

 

えがお~でふぁいと~。

 

 

 

 

 

なかよし~。

 

 

 

 

なかよし~。

 

 

 

 

 

みんな、今日も素敵な笑顔をありがとう!

 

いつも、皆様からの励ましを心から感謝します。

命の歌(歌詞つき)素晴らしい歌!↓

今日も皆様がhappyな優しい気持ちで、

一日を過ごせますように! GO!

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被災地の報告~2017年九州北部豪雨の今” に対して1件のコメントがあります。

  1. スフレ より:

    おはようございます、happyさん。
    スフレです。

    きょうの白木地区でがんばっている13戸のみなさんたちの
    おはなしもほんとうによかったです。
    ちいさな集落が被災で失われてゆくのは
    ほんとうにかなしいです。
    復興に力をそそがれているみなさんがも
    まわりのみなさんもげんきでありますように。

    きょうのhappyさんへのおてがみも
    ほんとうにすてきですね。
    きよらかな字で横にかかれているのも
    すてきだなぁっておもいました。
    Uさんは85さいのおんなのかたのなのですね(#^.^#)。
    おてがみをみているだけで
    ひとのためにこころから祈られているのが
    つたわってきます。
    わたしもそんなふうにこころゆたかな人になりたいとおもいました。

    きょうもhappyさんほんとうにありがとうございます(#^.^#)。

    晴さん、誉さん、たつきさん、よしきさん
    きょうもえがおをほんとうにありがとう!  (#^.^#)。
    みんなげんきでいてください。

    きょうも寒くなりそうです。
    くれぐれもおからだに気をつけてくださいね。
    良い一日になりますように(#^.^#)/。

    1. happy-ok3 より:

      スフレ様、こんにちは。いつも感謝します。

      >「ちいさな集落が被災で失われてゆくのは
      ほんとうにかなしいです。」
      仰る通りですね!
      山間部の集落は、復旧にも時間やお金がかかります。

      台風19号でも、同じように、山間部は、大変なようです。

      Aさんに伺うと、Uさんは、85歳で、お一人で暮らしておられるとのこと。

      その年齢で、ひとり暮らしは、大変な事も多いと思います。
      そんな中、ご自分に出来る、祈りと言うことで、多くの方のために、
      祈っておられると言うのは、素晴らしいと思います。

      純粋な心だから、出来るのだと思いました。

      そういう年齢の重ね方、素敵ですね!

      今日も寒いですね。
      風邪が流行っています。
      スフレさまも、お身体、大事になさってくださいね。

      いつも本当にありがとうございます。

  2. 匿名 より:

    happy様の優しさが各方面に伝わります。豪雨も油も怖い、一人一人は無力ですが
    いつもありがとうございます。

    1. happy-ok3 より:

      リボン様、こんにちは。いつも感謝します。

      9月の九州北部豪雨は、重油が流れたので、その後、農家の方々が、困っているようですね。

      復旧に向けて、動かれてはいますが、土壌の問題など、大変だと思います。

      2年前の九州北部豪雨で、被害が大きかった地域も、復興は半ばです。

      災害の後の復興は時間がかかりますね。

      いつも本当にありがとうございます。

  3. こんにちは!
    本日は二度もコメント頂き、ありがとう御座いました
    2017年北九豪雨ですね、土砂崩れが発生し沢山の木材が川に流され、
    それが橋桁にぶつかって川を堰き止めてしまい、氾濫を引き起こした、
    のをよく覚えています
    山間部で土砂崩れが発生すれば、どこでも起きうる災害だ、と思いました
    今日も詳しくありがとう御座います
    感謝と賛美です

    1. happy-ok3 より:

      yoshihide-sugiuraさま、こんにちは。いつも感謝します。

      2017年の九州北部豪雨の後、復興は半ばです。

      山間部の集落は、大変だと思います。

      しかし、今、いる方々が、前向きに頑張っておられる姿は素晴らしい!です。

      そんなに若い?方々ではないと思います。(20代、30代とかの)

      気持を前向きに持って実行していく。
      大切な事だと、教えられ、励まされます。

      いつも本当にありがとうございます。

  4. MT6538 より:

    happy-ok3様、こんばんは!

    2017年の九州豪雨の復興、まだまだなのですね。
    被災は一瞬、その復興には気が遠くなるような努力と年月が必要ということにあらためて呆然とする思いですが、素晴らしい方たちが懸命に地域を元に戻そうとしていることを知りました。
    必ずやその思いは成就することと思います。
    全国いろいろな方にhappy-ok3様の支援の気持ちが届いて素晴らしいなと感銘を受けました。
    人のために実際に心を尽くしてみればhappy-ok3様のようにその価値がわかるのでしょう。
    私もちょっとしたことでも真似させていただきたいです。

    今日もありがとうございました明日もよろしくお願いします^^

    1. happy-ok3 より:

      MT6538 さま、こんばんは!いつも感謝します。

      >「被災は一瞬、その復興には気が遠くなるような努力と年月が必要ということにあらためて呆然とする思いですが、素晴らしい方たちが懸命に地域を元に戻そうとしていることを知りました。」

      まさしく仰る通りです。
      被災は一瞬ですが、その後の復興は時間と労が必要ですね。

      小さな集落などは、人数が多くないし、その中で、朝倉の白川地区は頑張っておられ、素晴らしいです。

      私は、大きな事は出来かねますが、小さなことに、心を込めさせて頂けたら、幸いです。

      報道が、あまりされない被災地のこと、もっと報道で、光を与えて欲しいなあとおもいます。

      寒くなりました。お身体、大事になさってくださいね。

      いつも本当にありがとうございます。

  5. snow36 より:

    happyさん こんばんは。
    8月の佐賀県の豪雨も まだ畳が入らないお宅や、年内に営業再開できるかどうかというお店がおられるのですね。
    さらに、2017年7月の 九州北部豪雨で、朝倉市白木地区の復興へと取り組まれておられるお話が 心に響きました。
    仕方なく外に出てしまった方が また戻って来られる地域へするために、勉強会や話し合いをされておられるのですね。
    代表の林さんから送られた 62ページの写真集が 切手800円分で。
    とても心がこもった平田さんの丁寧なお手紙。地域のために 一生懸命なさっているご様子がわかります。
    靴下のお礼を書いておられたUさんも 素敵な方ですね。Uさんにも、どなたにも 素晴らしいクリスマスでありますように。
    happyさん いつもありがとうございます。

    1. happy-ok3 より:

      snow36さま、こんばんは!いつも感謝します!

      8月の佐賀県の豪雨、まだまだ、大変なようです。
      豪雨被害だけでなく、重油の流出があり、自宅に住めなくなった方や、工場などでも、油が、機械の中に入ったり、臭いが残るようです。

      特に農家は、大打撃です。

      >「2017年7月の 九州北部豪雨で、朝倉市白木地区の復興へと取り組まれておられるお話が 心に響きました。」
      皆さん、すごく地域を愛され、素晴らしいコミュニティーを築いておられたでしょうから、
      集落から外に行かれた方のことも、気にかけておられます。

      そういう交流が、人と人の絆なのでしょうね。

      私は、振込みか、もしくは現金書留か?と思っていましたのに、切手800円と・・・。

      記録として残し、今後に役立てるという、意志を貫いておられ、素晴らしいです。

      Uさんは、足腰が弱っておられるらしいので、細かな物、特に靴下が、お役にたつと嬉しいです。

      snow36さま、いつも本当にありがとうございます。

  6. ぴーちゃん より:

    こんばんは。

    今日、通販の買い物を電話でしたのですが「商品は台風の影響で少し遅れるかもしれません」
    と言われ、私は「あれ?この時期に台風が近づいている??」とふと思ったのですが、
    被災地の方の影響なんですね。今までそういう遅れの話はあまり聞いた事がないので
    ここにも台風による被災地の影響が出ているのだ、と思いました。

    85才の方はご自分の体調管理や生活の事で精一杯だと思うのですが
    心優しい方ですね。お祈りされているという事は、何か信仰を持ってみえるのでしょうか。

    1. happy-ok3 より:

      ぴーちゃんさま、こんばんは!いつも感謝します。

      >「商品は台風の影響で少し遅れるかもしれません」
      被災地の、ダメージが伺われますね・・・。

      まだまだ、表に出ていない、打撃が沢山あるのでしょうね。

      >「85才の方はご自分の体調管理や生活の事で精一杯だと思うのですが
      心優しい方ですね。」

      私も、そう思います。足腰が弱り、ご自分の生活のあれこれも、若い方のように出来ないと思います。
      優しい方だと思います。

      >「お祈りされているという事は、何か信仰を持ってみえるのでしょうか。」
      クリスチャン、それも、敬虔な方だという事です。

      人様の助け、守りを、真摯に祈れるって、素晴らしいと思います!

      85歳になっても、その内に秘めた芯の素晴らしさがあるから、
      弱さを抱えつつも、お一人で頑張って行けるのかなあ・・・そんな事を思いました。

      いつも本当にありがとうございます。

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