被災地の報告~真備中の句と倉敷商の書18

2019年 8月26日(月)

地震・豪雨・台風、その他の災害の復興を心からお見舞い申し上げ、お祈りします。

関心を持ち続け、支援をと願います。

 

「笑顔で希望を持ち続ける。」

 

日々変化する、復興の事を少し報告。

happy-ok3の、日記の記事は被災地の報告の下に。

 

【西日本豪雨 2018】

 

●西日本豪雨で広範に浸水した岡山県倉敷市真備町地区の被災住民から、

10万枚を超える汚れた写真の洗浄を託された岡山のボランティア団体の支援に、

大阪の写真愛好家や東京の大学生らが名乗りを上げた。

 

「被災地から遠くにいてもできることを」。

 

写真洗浄の作業に打ち込むボランティアら

大阪市東住吉区で

 

(写真:毎日新聞 井上元宏様撮影)

 

 

多くを失った被災者にわずかに残された人生の記録をよみがえらせようと、

作業を進めている。

 

洗浄後の写真はいったん真備の作業場に送り、被災者の元へと返される。

 

福井さんは「写真を受け取る時に涙ぐむ被災者もいる。

ここまで支援が広がるとは、うれしい限りだ」と喜ぶ。

 

あらいぐま岡山への問い合わせはメール(mabisenjo@gmail.com)で。

 

 

●西日本豪雨を受け、岡山県和気町は住民の協力を得て防災マップを

作る取り組みに乗り出した。

 

町民が防災マップづくり 

 

(写真:瀬戸内海放送様)

 

 

町が開いた説明会には町民約90人が参加。和気町はこれまで国や県の

ハザードマップを参考に防災ハザードマップを作成・配布していたが、

西日本豪雨を受け、町内の52地区の防災マップを新たに作ることに。

 

町民が自分の住む地区を歩き、避難場所や危険な箇所、高齢者の家などをまとめる。

 

町は町民がまとめたものを年度内に回収し、データ化して配布する予定

 

●災害でローンの返済が難しくなった人のため、

破産せずに債務を減免できる制度の「ガイドライン」もある。

問い合わせは岡山弁護士会(086・223・4401)

 

 

【北海道】

 

●札幌市は、新規就農した農家を支援するため収入源の1つにしてもらおうと、

去年から、多くの人が訪れる公園や駅前で新鮮な野菜を販売する

「まちなかマルシェ」を開いている。

 

 

(写真:北海道ニュース様)

 

 

 

25日は、札幌市中央区の円山公園で市内にある5軒の農家が野菜を販売する

スペースを設け、買い物客が次々と訪れた。

 

この「まちなかマルシェ」は、8月31日と9月1日に

JR札幌駅南口の駅前広場でも開かれる。

 

厚真町へのふるさと納税←こちらから確認を。

電話でも確認を 0145-27-2481(総務課:財政グループ)

北海道庁への災害見舞金の寄附について ←こちらから

 

●酪農家への義援金

口座名義:中酪胆振地震他災害酪農義援金

金融機関:農林中央金庫本店

口座番号:普通 7509890

 

 

【東日本大震災 2011】

 

●東日本大震災の被災者をダンスで元気づけようと2011年から福島、宮城、

岩手3県を訪問してきた福岡県の福岡大付属若葉高校ダンス部が最後の

東北ツアーに臨んでいる。

 

24日は福島県川俣町の山木屋小中学校体育館で行われた

「山木屋ダンスフェス」に出場。卒業生12人も駆けつけ、総勢45人で12曲、

約1時間に及ぶ圧巻のパフォーマンスを披露した。

 

参加者と一緒に踊る福岡大付属若葉高校ダンス部員

福島県川俣町山木屋の山木屋小中学校体育館で

2019年8月24日

(写真:毎日新聞 磯貝映奈様撮影)

 

 

しかし、参加者の費用負担が大きいことなどから今回のツアーが最後になる。

 

 

●来年3月末で閉じることが決まっている福島県郡山市富田町の仮設住宅で24日、

最後の夏祭りが開かれた。

 

晴天の下、富岡町からの避難者や支援者、近所の人たち約400人が集まった。

 

仮設住宅最後の夏祭りで盆踊りを踊る人たち

福島県郡山市富田町で2019年8月24日

(写真:毎日新聞 渡部直樹様撮影)

 

 

 

この仮設住宅には2013年9月時点で富岡町、双葉町、川内村から約800人が

避難していた。現在は富岡町からの避難者約10世帯が住んでいる。

 

夏祭りは12年から毎年行われており、住民同士の交流を深める機会になっていた。

 

 

●宮城県石巻市最大規模の防災集団移転団地「のぞみ野」地区で24日、

その地名が誕生してからは初めてとなる盆踊り大会が開かれた。
 

のぞみ野地区は震災後に整備された集団移転団地で、門脇地区や渡波地区で

被災した人などおよそ3300人が暮らす。
 

 

 

 

 

(写真:東北放送様)

盆踊り大会は新たなコミュニティづくりを推し進めようと2017年11月に

「のぞみ野」の地名が誕生して以来初めて開かれた
 

企画した町内会ではこれからも住みよいまちづくりを進めていきたいと。

 

 

●東京電力福島第1原発事故で一時全域避難となった福島県飯舘村。

2017年3月に大部分の避難指示は解除されたが、戻る人は一部にとどまる。

 

こうした中、村から避難し、現在福島市に住む佐々木千栄子さん(73)は、

同村佐須地区で事故前に亡き夫と営んでいた飲食店を再開した。

 

 

福島県飯舘村で飲食店を再開した佐々木千栄子さん

6日、同村

(写真:時事通信様)

 

 

 

 

「にぎわいを取り戻したい」。「気まぐれ茶屋ちえこ」の店には

村外からも客が訪れている。

 

「帰ってきた人も村外から来た人も、皆が集まって

楽しむ場所になってもらえれば」と。

 

 

●東京電力福島第一原発事故に伴う汚染水の対策が進み、発生量が低減している中、

政府の汚染水処理対策委員会で集中豪雨への対応が議論となっている。

 

東電は豪雨対策に着手する計画だが、原子炉建屋への雨水の流入は汚染水を増大させ、

保管するタンクの満水となる時期が早まる懸念も出ている。

 

専門家は確実な対策が必要だと指摘する。

 

汚染水は東電福島第一原発1~3号機の原子炉建屋内にある溶融核燃料(デブリ)

触れた冷却水と、建屋に流れ込んだ地下水や雨水が混ざり合うなどして発生している。

 

処分方法を検討する政府の小委員会は今月九日の会合で、敷地内に一時保管する

「長期保管」の議論を本格的に始めたが、「永久保管はできない」との認識が

大勢を占めた。

 

何らかの処分が必要との意見が相次いでいるものの結論は出ておらず、

汚染水の「出口」は見えない。(福島民報様)

 

 

●ソフトバンクが主催する東日本大震災復興支援イベント「SoftBank 

東北絆CUP2019」のサッカー大会は24日、Jヴィレッジで開かれた。

 

親善試合の初戦で対戦する

東北絆(水色のビブス)と平二中の選手

(写真:福島民報様)

 

 

 

親善試合やサッカー教室などが行われ、参加した福島県と宮城、岩手両県の

小中学生約250人は技術を磨きながら交流を深めた。

 

 

【熊本地震 2016】

 

●熊本地震で大きな被害を受けた南阿蘇村立野地区で24日、夏祭りが開かれた。

 

地区出身者や災害公営住宅(復興住宅)の入居者との交流の場を設けようと、

若者グループ「立野わかもん会」などが初めて企画した。

 

 

子どもたちも集まり、にぎわいをみせた立野の夏祭り

24日、南阿蘇村

(写真:熊本日日新聞様)

 

 

雨天のため旧立野小の体育館であり、約200人が集まった。

 

全360世帯が長期避難世帯に認定された立野地区は、2017年10月末の認定解除後も

地区に戻ったのは193世帯にとどまる。

 

にぎわい創出や移住定住の促進が課題になっている。

 

立野わかもん会の高瀬会長は「立野に戻って生活を取り戻した人もいれば、

まだまだ大変な人もいる。少しでも楽しく過ごせる場所を提供できたならうれしい」

 

 

【地震】

 yoshihide-sugiura様が、地震の事は、詳しく書かれている。

「yoshihide-sugiura様からは、現在、関東は不安定であり、特に家具の

 転倒防止を行う、転倒する側にベッドを置かない、等お願いしています」と。

 

 ●8月25日03時51分頃 震度2 青森県東方沖

 

※下記の災害ボランティア情報で、ボランティアの確認を。

今、日本での災害で苦しんでいる方々がいる。

関心を持ち続けていただけたら、幸いだ。

(私は阪神・淡路大震災で被災したので、他人事とは思えない)

↓被災体験の悲しみは消えることはない。

被災地の報告~悲しみを乗り越える感謝 ←こちらから

 

8月25日は 被災地の報告~おやじ連合会の仲間達 で定年後の充実を

 

 

 

 

 

身体を動かし、仲間たちとボランテァをされる第2の人生は素晴らしい。

 

7月16日に被災地の報告~真備中の句と倉敷商の書12

7月22日に被災地の報告~真備中の句と倉敷商の書13

7月29日に被災地の報告~真備中の句と倉敷商の書14

8月05日に被災地の報告~真備中の句と倉敷商の書15

8月12日に被災地の報告~真備中の句と倉敷商の書16

8月19日に被災地の報告~真備中の句と倉敷商の書17

 

 

凛香さんの句と

ハガキ大に書かれたメッセージ

(真備中 高橋先生から)

 

 

 

 

星が降る 流れた思い 空に架かれ (凛香)

 

「あの日、大雨の降った日、本来ならば空に架かるきれいな天川を

 見ているはずだった。その空は雲におおわれ、たくさんの星の

 代わりに大量の雨粒が降っていた。

 私はこの句に次の七月は空に架かる大きな川を見られるようにと

 願いをこめて作った。またあの真備に町の明かりと

 人々の笑顔がもどってきますように。」

 

書は倉敷商の書道部の方

 

凛香さんは、今年の7月に!と、願いを込められた。

真備町は、少しずつ復興が進められているようだが、様々な事はまだ半ばだと思う。

 

先週、19日のブログで紹介した、史織さんの句にも、

町の明かりが増えて行く事が願われていた。

 

被災地のその後は、被災地を離れた方もいるため、寂しい事も多いが

上記にも少し記したが、東日本大震災で被災され、一時全域避難となった

福島県飯舘村にて、飲食店を営んでいた、佐々木さんご夫婦。

 

ご主人の勝男さんは2012年9月、避難先で75歳で亡くなった。

 

営んでいたお店は、14年前の2005年にオープンし、ご夫婦で作られた野菜を、

千栄子さんが調理して出していた。

 

飯館村では、2017年にやっと村の大半の避難指示が解除された。

けれど、飯館村に戻る人は、まだ少ない。

 

       その中で

 

千栄子さんは、長年苦楽を共にした、故勝男さんに対する強い思いがあるからと、

「お店も一緒につくったし、あらゆることをやってもらったし、

 ここ(飯館村)に来ると安心する。思い出がいっぱいある」

 

避難指示が解除された、翌年の2018年11月に11月、お店の再開に向け準備を開始。

 

現在、73歳なので、この時は、千栄子さんは72歳である。

 

お店は、7年以上放置され、穴だらけになった天井や損傷した土台を

72歳の千栄子さんが、ご自分で修理され、今年2019年5月に再開にこぎつけた。

 

お店の中にはいろりを置いて、着物を飾ったり、地域の特色が豊かな内装にした。

 

そして、避難生活で仲良くなった友人と共に、

手作りの煮物や漬物、ごまあえなどの料理を出す。

 

原発の事故前、手製のどぶろくは、テレビ番組で取り上げられるほど人気だった。

今、このどぶろくは、息子さんが継承して、販売を始めたという。

 

村の外から、お店「気まぐれ茶屋ちえこ」に来る人も多いため、

みんなの笑顔が出て、楽しんでもらえるな場所になればと、願われている。

 

若い凛香さんが、願われる、町の明かりと笑顔!

 

その気持ちが、沢山つながって行くなら、町の明かりと笑顔も、

沢山つなげられて行くと思う。

 

73歳の千栄子さんも、笑顔で行動し、進まれている・・・。

 

笑顔で希望を持ち続ける事が、大切なのだと教えられる。

 

 

「笑顔で一歩を踏み出し

 笑顔で希望を持ち続ける

     (by happy-ok3)」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

写真:福島商工会議所様 撮影:菅野勝人様 題:朝のメロディー

 

熊本地震で大きな被害を受けた南阿蘇村立野地区も

360世帯が住んでいたが、現在戻ったのは、193世帯だと言う。

 

しかし、そこに住む若い人たちが、今!前向きに賑わいを取り戻そうとしている。

 

阪神・淡路大震災では、多くの方が亡くなり、他の地域に移住した人も多い。

それでも、皆、コツコツ、進んできた。

 

希望の光を、心に灯し続けられたら嬉しい。

 

倉敷商の書道部の方の、心のこもった美しい書からも

希望と応援が、あふれている!

 

空高く希望が架かる事を信じて。

 

1歩1歩、前に進む。

 

今日も【希望を灯すhappyな1日に。

 

いつも、皆様の励ましに、心から感謝いたします。

 

今日も、被災地の方々が守られる事を、祈りつつ。

支援と祈りを献げる者で、ありたい。

 

被災された方々に応援の心と支援を!

どうか、心と魂に癒しの力が、届けられますように!

 

イジメや虐待、DVなどで、追い詰められるなら、避難して

別の道・方法を探して、どうか命を大切に新しい、しあわせな道へ。

 

被災地の報告が加わって、長いブログになっているが

お読み下さり、コメントを下さって心から感謝いたします。

毎日変わる被災地情報、コツコツ書いていますが頑張っている被災地の方々のこと、覚えたいです。

 

皆様の今日の1日の時間が、素晴らしい時間である事をお祈りしています。

 

今日という日は、あなたに新しいラッキーな1日だから!

今日のラッキーを探そう←こちらから

 

あなたというかけがえのない存在が、あなただけの素晴らしい光を

今日も輝かせて欲しいと祈ります!

 

★下記に、ボランティア情報、赤十字社、トラブル回避を。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

       お誕生日

今日 8月26日がお誕生日の方でとうございます。

 

 

 

 

 

 

 

 

お誕生日がいつの日であれ、今生かされていることが、
誕生の時間からの、私たちへの素晴らしい贈りものだと思います。

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

北海道ボランティア募集 ←こちらから

災害ボランティア情報 平成30年7月豪雨←こちらから 

●日本赤十字社 義援金募集 ←こちらから

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

イジメ相談

【いじめ相談窓口】

●ふくしま24時間子どもSOS 電話 0120-916-024

「東北いじめ総合支援センター」電話相談 080‐3320‐8844

●全国共通・24時間子どもSOSダイヤル  0120-0-78310 (全てのイジメに)

●189=年中無休、24時間

●チャイルドライン 0120-99-7777=月~土曜日の午後4~9時(18歳まで)

●子どもの人権110番 0120-007-110=平日午前8時半~午後5時15分

通信制の高校ナビ ←こちらから

(全国の通信制高校もここから探せる)

一人で悩まず相談を。←こちらから

 

全国から高校中退者や発達障害の子どもたちを

受け入れている 北星余市高校 ←こちらから

 

大切なあなたが今日も 幸せで笑顔でいてほしい。

あなたは素晴らしい人なのだから!

あなたは大切な尊い人!だから。

 

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      過労死110番

各地の110番の電話番号は「過労死110番全国ネットワーク」←こちらから

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かくれんぼして、なかよしする、誉くんとたつき君がいます。

見えない所での、なかよしは、微笑ましいですね。

 

えがお~。

 

 

 

 

 

えがお~。

 

 

 

 

 

姿が見えないと思いきや

自分たちで、タオルの中に入って

なかよし~。

 

 

なかよし~。

 

 

 

 

 

なかよし~。

 

 

 

 

 

みんな、今日も素敵な笑顔をありがとう!

 

いつも、皆様からの励ましを心から感謝します。

命の歌(歌詞つき)素晴らしい歌!↓

今日も皆様がhappyな優しい気持ちで、

一日を過ごせますように! GO!

Copyright2018実祝プランニング

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被災地の報告~真備中の句と倉敷商の書18” に対して1件のコメントがあります。

  1. スフレ より:

    おはようございます、happyさん。
    スフレです。

    きょうの真備中の生徒さんの句も倉敷商の書道部の生徒さんの書も
    ほんとうにすばらしいです(#^.^#)。
    きよらかな希望がつたわってきます。

    73歳の千栄子さんのおはなしも
    ほんとうによかったです(#^.^#)。
    ごじぶんでお店を修復なさるのは想像以上に
    たいへんだったとおもいます。
    着物をかざったりしてすてきなお店が目にうかびます。

    >希望の光を、心に灯し続けられたら嬉しい。

    きょうもhappyさんほんとうにありがとうございます(#^.^#)。

    かくれんぼしている誉くんとたつきくん、
    かわいいですね。
    尾羽がみえてる(#^.^#)。
    晴れちゃん、誉くん、たつきくん、よしきくん、
    きょうもえがおをほんとうにありがとう! (#^.^#)
    みんなげんきでいてください。

    くれぐれもおからだにきをつけてくださいね。
    いい一日になりますように(#^.^#)/。

    1. happy-ok3 より:

      スフレ様、こんにちは。いつも感謝します。

      >「きょうの真備中の生徒さんの句も倉敷商の書道部の生徒さんの書も
      ほんとうにすばらしいです(#^.^#)。」

      本当に素晴らしいと思います!

      >「73歳の千栄子さん」
      ご自分で、7年も放置されていたものを修復するのは、並大抵の事ではないと思います。

      地域への愛、ご主人への愛が、その行動にかりたてられたのでしょうね。

      >「尾羽がみえてる」
      かくれんぼしながら、仲よしは嬉しいです!

      少し涼しくなりました。
      スフレ様、お身体、大事になさって下さいね。

      いつも本当にありがとうございます。

  2. MT6538 より:

    happy-ok3様、おはようございます!

    凛香さんの句、ぱっと見とても綺麗な印象ですが、被災された方の作であることを考えると深い感情が込められている気がしました。
    人はつらい時、空を見上げて気持ちを変えることがあるのですね。
    一日一日を、縁のある一人一人を大事にして生きていきたいと感じます。

    今日もありがとうございました気温が少し下がったのを感じる時もありますが、残暑はまだまだですね。明日もよろしくお願いします^^

    1. happy-ok3 より:

      MT6538さま、こんにちは。いつも感謝します。

      >「被災された方の作であることを考えると深い感情が込められている気がしました。」

      仰る通りですね。
      西日本豪雨は、七夕の時期と重なったので、よけいに、空を見上げ
      今年は!と思われたことと感じます。

      >「一日一日を、縁のある一人一人を大事にして生きていきたいと感じます。」

      そうですね!(#^.^#)

      本当に、少し涼しくなりました。
      MT6538さまも、お身体、大事になさってくださいね。

      いつも本当にありがとうございます。

  3. miyotya より:

    こんばんは。
    避難指示が解除されても、避難されている住民の方々にとっては、
    他の地域での生活の基盤が出来ているので、「はい、そうですか」というように
    故郷に戻れませんよね。
    きめ細かい行政の支援がないと無理だと思います。
    オリンピックの建築ラッシュの話題は良く出ますが、各地の災害復興の話は
    ニュースに出なくなりましたね。

    1. happy-ok3 より:

      miyotya さま、こんばんは!いつも感謝します。

      >「避難指示が解除されても、避難されている住民の方々にとっては、
      他の地域での生活の基盤が出来ているので、「はい、そうですか」とは」

      仰る通りですね。
      その地域で生活するには、お店や医療なども、また再建しないといけないです。

      ない中から、もう1度と言うのは、気力も必要だと思います。

      >「オリンピックの建築ラッシュの話題は良く出ますが、各地の災害復興の話は
      ニュースに出なくなりましたね。」

      復興は、日本にとって、ずっとこれからの大事な問題ですよね。

      一時のものではないので、報道、頑張って頂きたいです。

      いつも本当に有難うございます。

  4. byronko より:

    かくれんぼしている誉くんとたつき君が、とても可愛いです。姿は見えないですが。笑
    ネコは袋や箱に入って隠れるのが大好きなんですが、鳥さんも時々隠れるのが好きなのかな?と思いました。

    1. happy-ok3 より:

      byronko さま、こんばんは!いつも感謝します。

      かくれんぼは、本当は、たつき君の「おはこ」18番なのです。

      誉くんが真似をして、2人で、こんな事をしています。(#^.^#)

      たつき君は、上手に隠れていますが、誉くんは、おちりが出ています。

      ほかの仔は、しないですね。(#^.^#)

      いつも本当に有難うございます。

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