被災地の報告~おやじ連合会の仲間達

 

2019年 8月25日(日)

地震・豪雨・台風、その他の災害の復興を心からお見舞い申し上げ、お祈りします。

関心を持ち続け、支援をと願います。

 

「第2の人生、人のために仲間と尽くす。」

 

日々変化する、復興の事を少し報告。

happy-ok3の、日記の記事は被災地の報告の下に。

 

【西日本豪雨 2018】

 

●今年、広島県呉市、市原地区では、6世帯で田植えをすることができた、

田んぼの土には土砂が混じっているため、米の出来は予想がつかないというが、

それでも災害に奪われた日常を、少しずつ取り戻している。
 

 

(写真:Abema TIMES様)

 

 

 

「災害当時はこんなこと全然想像もしていませんよ。やっぱりここまでできるという

ことは、色々な努力があった成果ですからね」

 

「やっぱり市原で生きるという、生きていく、生活するという前提がありますからね。

生きるということは農業もせにゃいけんし、米作りもせにゃいけんし。

そういう意味でやっぱり頑張ることができたかなと思います」

 

そして、災害から1年を迎えた7月6日、呉市の追悼式が行われた。

 

 

●愛媛県松山市内では、24日豪雨災害や地震について考えるイベントが開かれた。

 

DCMダイキが、毎年この時期に開催している今回のイベントでは、西日本豪雨の

様子を捉えた写真や、その際に活動した自衛隊の給水車などが展示。

 

 

 

 

 

(写真:あいテレビ様)

会場には震度7の揺れを体験できる起震車も登場し、来場者は、大きな地震の

恐怖を身をもって感じていた。

 

また、身の回りの物を使っての防災グッズ作りなどもあり、子どもたちが

いざという時のための備えを学んでいた。

 

 

【北海道地震】

 

●北海道電力によると、24日午後5時半ごろ根室市内で停電が発生し、

停電の戸数は一時、1万4700戸余りにまで。

 

(写真:北海道ニュース様)

 

 

 

 

午後6時半、停電は解消された。

落雷によって送電線にトラブルが起きたのが原因と見られ、北電が詳しく調べている。

 

 

厚真町へのふるさと納税←こちらから確認を。

電話でも確認を 0145-27-2481(総務課:財政グループ)

北海道庁への災害見舞金の寄附について ←こちらから

 

●酪農家への義援金

口座名義:中酪胆振地震他災害酪農義援金

金融機関:農林中央金庫本店

口座番号:普通 7509890

 

 

【東日本大震災 2011】

 

●東京電力福島第1原発事故で避難した被災者らを受け入れてきた福島県郡山市の

県営「富田若宮前応急仮設住宅」で24日、「最後」の夏祭りが開かれた。

2020年3月末で住宅の供用が終わるため。

 

仮設住宅での最後の夏祭りで盆踊りをする

福島県富岡町の避難者ら=24日午後、同県郡山市

(写真:時事通信様)

 

 

 

富田若宮前応急仮設住宅は、主に富岡町からの避難者の受け入れ先となり、

約500戸が設けられた。

 

市内の他の住宅に移った町民が多いが、現在も10人が仮設で生活している。
 

富岡町社会福祉協議会(社協)が運営する敷地内の集会所は、手芸教室などの催しが

今でもほぼ毎日開かれ、避難者のコミュニティーとなってきた。

 

同社協の事務局長は「町民同士が今後もつながりを保てるよう、支援していきたい」

 

 

●国土交通省東北地方整備局や福島、青森、岩手、宮城各県、仙台市でつくる

震災伝承ネットワーク協議会は23日、いわき市観光物産センターに震災伝承施設の

登録証を贈った。

 

佐藤局長(右)から登録証を受けた新妻専務(中央)

左は内堀知事

(写真:福島民報様)

 

 

 

県内では同センターを含む二十施設が登録されており、順次登録証を送付する。 

 

 

●昨年度、東北電力の「まちづくり元気塾」で地域づくりの専門家が派遣され、

地域住民が村の活性化に意見を交わした中で「目玉となる観光資源を磨き上げよう」

と勝常寺周辺の景観向上プロジェクトが提案され、住民が立ち上がった。

 

 

黒塀設置を前に、周辺の建物を黒く染める委員会代表の兼子さん。

景観向上による地域のにぎわいを願っている

(写真:福島民報様)

 

 

 

 

参道のあった場所は現在、住宅に囲まれた路地となっている。

 

外門のあった場所と寺を結ぶ約300メートルの道路の両側を高さ約2メートルの

黒い塀で囲い、歴史と文化を感じさせる街並みをつくる。

 

竹灯籠は境内を中心に100基ほど設置し、夜間にライトアップする。

勝常小の児童と湯川中の生徒がデザインを担う。

 

 

●東日本大震災の被災地を回り続けた石巻市立図書館の移動図書館車「ひより号」

人々と、お別れになってしまう。

 

ひより号は1972年に活動を始め、2004年に休止。震災後の11年10月、

被災者の心のケアの一環として仮設住宅団地を回り始めた。

震災後の利用者は延べ約1万9600人で、約9万7800冊を貸し出した。

 

小説や児童書、手芸本などを積んで被災地を

巡ったひより号。

常連の利用者からは終了を惜しむ声が聞かれた

23日、宮城県石巻市雄勝町

(写真:河北新報様)

 

住宅復興の進展とともに利用者は減少した。14年度の延べ3819人をピークに

18年度は延べ764人になった。50カ所以上あった巡回先は本年度、8カ所だった。

 

運行開始から約8年。常連の利用者は心の復興を支えてくれたひより号との

別れを惜しみ、職員に感謝を伝えた。

 

ひより号は今後、市内各地の図書館分館に本を運ぶ役割を担う。

 

 

●東日本大震災で損壊した富岡町本岡の諏訪神社境内にある参集殿と

神輿(みこし)倉の再建が本格化している。

23日、現地で上棟式が行われ、氏子らが8年越しの同神社の完全復活を祈った。

 

再建が本格化する諏訪神社

(写真:福島民友様)

 

 

 

五穀豊穣(ほうじょう)を願う地域住民の心のよりどころとなっていた。

参集殿は、参拝者の待合所とお守りなどを提供する施設。

 

並行して神輿倉の再建も進め、11月下旬に完成予定。

 

 

【熊本地震 2016】

 

●国土交通省は、2016年に発生した平成28年熊本地震で被災し、迂回路などを

利用して通行可能としてきた俵山トンネルルート(県道熊本高森線)について、

最後の復旧箇所となった大切畑大橋を9月14日15時に開通する。

 

 

(写真:Impress Watch様)

 

 

 

 

これにより、全線が震災前のルートで通行可能となる。

 

俵山大橋については8月3日9時に開通。残る大切畑大橋については9月14日15時に

一般交通開放する見込みとなった。

 

 

【丹波豪雨・1914】

 

●2014年8月に兵庫県丹波市を襲った豪雨災害から5年を迎え、丹波市は18日、

市内で復興5年イベント「和一処(わっしょい)」を開いた。

 

自然災害被災地の関係者を招いて行った

パネルディスカッション

2019年8月18日午後 兵庫県丹波市市島町上田で

(写真:丹波新聞様)

 

 

東日本大震災、熊本地震、中越地震の被災地で復興にかかわる関係者を招いた

「強くてやさしい安心社会シンポジウム」があり、

災害を伝承していく意味などについて考えた。

 

丹波市豪雨災害は、2014年8月16日から17日未明にかけ発生。

多いところで、1時間に91ミリ、降り始めからの累加雨量が419ミリを記録した。

 

同市市島町前山地区を中心に山崩れなどを引き起こし、尊い1人の命が奪われた。

 

 

【地震】

 yoshihide-sugiura様が、地震の事は、詳しく書かれている。

「yoshihide-sugiura様からは、現在、関東は不安定であり、特に家具の

 転倒防止を行う、転倒する側にベッドを置かない、等お願いしています」と。

 

 ●8月24日13時53分頃 震度3 福島県沖

 ●8月24日11時49分頃 震度1 熊本県熊本地方

 ●8月24日08時45分頃 震度3 石垣島近海

 ●8月24日03時05分頃 震度3 宮城県沖

 ●8月24日01時39分頃 震度2 宮城県沖

 

※下記の災害ボランティア情報で、ボランティアの確認を。

今、日本での災害で苦しんでいる方々がいる。

関心を持ち続けていただけたら、幸いだ。

(私は阪神・淡路大震災で被災したので、他人事とは思えない)

↓被災体験の悲しみは消えることはない。

被災地の報告~悲しみを乗り越える感謝 ←こちらから

 

8月24日は 被災地の報告~笑顔の民宿・つなかん で素敵な民宿を

 

 

 

 

 

試練を越えて、多くの方を励ましておられる笑顔は素晴らしい。

 

8月23日の、難病と闘いつつ、東日本大震災の被災者のために尽くしておられる

太田さんや、

8月24日の、被災後、大きな試練の後、民宿を通し多くの人を笑顔にしている

菅野さんは、素晴らしいが、

 

【今、居る場所で第2の人生を充実させ、周囲を幸せにしている人達。】

 

滋賀県の近江八幡に「近江八幡おやじ連」という、グループがある。

この代表は、現在76歳の、高橋作栄さん。

 

近江八幡は、1960年~70年代に、京阪神で働く人たちのベッドタウンとして、

開発が進められた。

 

高橋さんは、千葉県出身だが、東京のプラスチック会社に就職し、

近江八幡の工場に勤務していた。

結婚を機に、近江八幡にマイホームを構えた。

 

近江八幡市は、市に移り住んだ人達が、同じような時期に退職を迎える事を考え、

その方々の居場所づくりにと「男の料理教室」を開いた。

 

高橋さんは、定年後、ゴルフや旅行に行ったりしたが、物足りなさを感じていた。

 

定年後、3ヶ月ほどが過ぎ、

「自分には、居場所がない。このままではいけない!」

「男の料理教室」に参加するようになった。

 

その中で、お互いに今までは、仕事一筋で、地域とのつながりがなかった

定年後の男性たちと知り合った。

 

定年後は、お互いに上下の関係もないし、しがらみもない。

 

高橋さんは

「本当の仲間を見つけられた気がした。」と。

 

この「男の料理教室」の同窓生が、毎年グループを作り、ボランティアで

地域の美化の活動に取り組むようになった。

 

皆で、外で雑草を刈ったり、子ども達に読み聞かせをする「紙芝居」作りや、

定年後の人たちの交流を深める、喫茶店の運営をしたり、

グループの予定表のチラシを作ったり、講演に出かけたりと、活動は広がった。

 

現在、グループは、「24」 ある。

そのグループの総称が「近江八幡おやじ連」である。

 

高橋さんは、6年前にここの代表になり、複数のグループでも活動する。

 

最近は、定年の年齢が上がった事もあり、新しい仲間が集まりにくいと言うが、

 

「それでも、定年後、身体が動く人は沢山いる。

 そう言う人たちが、引きこもってしまわないように、

 グループにどうしたら参加してもらえるか?を考えています。」と。

 

高橋さんは、活動を続けて10年になる。

 

地域の方々から「ご苦労様!」と感謝の声をかけられる事も多い。

 

「暑い日も、雨の日も(グループの皆は)出てくれる。

 楽しく、生きがいになっているから続けられる。」と。

 

        そして

 

「『足るを知る。』の深さを再認識した。

 あれもこれもと、沢山を望まない生き方は、年齢を重ねた今は、しっくりくる。

『おやじ連』で出会えた仲間と一緒に、楽しくする(ボランティア)活動が、

 地域社会の役に立っているなら十分!」と。

 

「欲張らず 今居る場所で

 人に役立つ時間をつくる

 心の充実は幸せを広げる

     (by happy-ok3)」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

高橋さんは、2020年に金婚式を迎える。

 

1970年に大阪万博が開かれた年に、結婚され、記念にと万博メダルを購入。

 

そのメダルを見ると

「これまでの人生を思い起こさせ、現在を第2の人生のスタートだという

 気持にさせてくれる。」と言われる。

 

おやじ連合!かっこいいと思う!

 

今、居る場所で、地域のために役立つ人生を、仲間と作っていく時間、

これからの仲間との時間は、有意義で輝いたものだと思う!

 

素晴らしい!

 

 

第2の人生を充実させる仲間と働きは素晴らしい。

 

人のために役立てる時間は 喜びが満ちる

 

今日も【心が充実するhappyな1日に。

 

いつも、皆様の励ましに、心から感謝いたします。

 

今日も、被災地の方々が守られる事を、祈りつつ。

支援と祈りを献げる者で、ありたい。

 

被災された方々に応援の心と支援を!

どうか、心と魂に癒しの力が、届けられますように!

 

イジメや虐待、DVなどで、追い詰められるなら、避難して

別の道・方法を探して、どうか命を大切に新しい、しあわせな道へ。

 

被災地の報告が加わって、長いブログになっているが

お読み下さり、コメントを下さって心から感謝いたします。

毎日変わる被災地情報、コツコツ書いていますが頑張っている被災地の方々のこと、覚えたいです。

 

皆様の今日の1日の時間が、素晴らしい時間である事をお祈りしています。

 

今日という日は、あなたに新しいラッキーな1日だから!

今日のラッキーを探そう←こちらから

 

あなたというかけがえのない存在が、あなただけの素晴らしい光を

今日も輝かせて欲しいと祈ります!

 

★下記に、ボランティア情報、赤十字社、トラブル回避を。

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       お誕生日

今日 8月25日がお誕生日の方でとうございます。

 

 

 

 

 

 

 

 

お誕生日がいつの日であれ、今生かされていることが、
誕生の時間からの、私たちへの素晴らしい贈りものだと思います。

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

北海道ボランティア募集 ←こちらから

災害ボランティア情報 平成30年7月豪雨←こちらから 

●日本赤十字社 義援金募集 ←こちらから

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

イジメ相談

【いじめ相談窓口】

●ふくしま24時間子どもSOS 電話 0120-916-024

「東北いじめ総合支援センター」電話相談 080‐3320‐8844

●全国共通・24時間子どもSOSダイヤル  0120-0-78310 (全てのイジメに)

●189=年中無休、24時間

●チャイルドライン 0120-99-7777=月~土曜日の午後4~9時(18歳まで)

●子どもの人権110番 0120-007-110=平日午前8時半~午後5時15分

通信制の高校ナビ ←こちらから

(全国の通信制高校もここから探せる)

一人で悩まず相談を。←こちらから

 

全国から高校中退者や発達障害の子どもたちを

受け入れている 北星余市高校 ←こちらから

 

大切なあなたが今日も 幸せで笑顔でいてほしい。

あなたは素晴らしい人なのだから!

あなたは大切な尊い人!だから。

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

      過労死110番

各地の110番の電話番号は「過労死110番全国ネットワーク」←こちらから

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皆様から励まして頂き、心から感謝します。

 

お世話になっている方のお父様が、重い病気で、仕事をセーブしつつ

遠方まで、その方は病院まで通っておられます。

先日、お会いしたときに伺うと、少しお疲れが出ていると。

 

朝ごはんを食べない方なのですが、私の差し入れは、いつも食べてくださいます。

1度、戻ってから、差し入れを届けました。

 

その方は、仕事をセーブされている分、忙しいので、受付の方に託けました。

後で、電話があり「いただきます」と。

 

朝ご飯、食べて、女性の方なので、特にお身体が支えられてほしいです。

大きな事は出来かねますが・・・今、させて頂ける小さな事を‥‥。

 

えがお~。

 

 

 

 

えがお~。

 

 

 

 

なかよし~。

 

 

 

なかよし~。

 

 

 

 

 

みんな、今日も素敵な笑顔をありがとう!

 

いつも、皆様からの励ましを心から感謝します。

命の歌(歌詞つき)素晴らしい歌!↓

今日も皆様がhappyな優しい気持ちで、

一日を過ごせますように! GO!

Copyright2018実祝プランニング

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被災地の報告~おやじ連合会の仲間達” に対して1件のコメントがあります。

  1. スフレ より:

    おはようございます、happyさん。
    スフレです。

    >また、身の回りの物を使っての防災グッズ作りなどもあり、子どもたちが
     いざという時のための備えを学んでいた。

    写真は新聞紙でつくった上履きなのですか? (#^.^#)。
    とってもいいアイデアですね(#^.^#)。
    わたしもおぼえておきたいです。

    きょうの高橋さんと「近江八幡おやじ連」のおはなし
    ほんとうによかったです(#^.^#)。
    みなさんほんとうにかっこいいですね。
    いきいきとかつどうされているすがたが目にうかびます。

    happyさんにおくってもらった優しさで
    おんなのかたはすごーくげんきになられたとおもいます(#^.^#)。

    きょうもhappyさんほんとうにありがとうございます(#^.^#)。

    晴れちゃん、誉くん、たつきくん、よしきくん、
    きょうもえがおをほんとうにありがとう! (#^.^#)
    みんなげんきでいてください。

    すこし涼しくなりました。
    くれぐれもおからだにきをつけてくださいね。
    いい一日になりますように(#^.^#)/。

    1. happy-ok3 より:

      スフレさま、こんにちは。いつも感謝します。

      >「写真は新聞紙でつくった上履きなのですか?」

      そのようですね。(#^.^#)
      防災の訓練で、このように身のまわりのもので、役立つものを作るっていいですね。(#^.^#)

      >「みなさんほんとうにかっこいいですね。
      いきいきとかつどうされているすがたが目にうかびます。」

      仰る通りですね。
      おやじ連の皆様、かっこいいですね。
      定年後の人生を、地域のため、人のために、と動かれる事で、同じような志を持ったいい仲間とも出会えて、素晴らしいですね。
      この活動を見て、地域の方も子ども達も、ボランティアの大切さや、地域を綺麗にする事も、
      自然と、思うでしょうね。(#^.^#)

      大変な中、頑張っている方は多いです。少しでも、何か、小さくてもお役に立てば、嬉しいです!

      いつも本当に有難うございます。

  2. byronko より:

    「近江八幡おやじ連」の活動は、読んでいて元気が出てくる記事です。
    人は幾つになっても活躍できますね!
    「足るを知る」という言葉が、心に響きました。
    今、与えられたものに感謝して、生活していきたいと思います。

    1. happy-ok3 より:

      byronko さま、こんにちは。いつも感謝します。

      >「近江八幡おやじ連」の活動は、読んでいて元気が出てくる記事です。
      人は幾つになっても活躍できますね!」

      仰る通りだと思います。
      心と、時間の使い方なのでしょうね。(#^.^#)

      「足るを知る」は、よく使われますが、毎日の中に、この言葉を私も、入れ続けたいです。

      いつも本当に有難うございます。

  3. リボン より:

    なよし誉ちゃんたち、可愛いですね。
    近江八幡はヴォーリズ建築見学などで行きました。観光客は多いけど皆さん宿泊せずに帰るから淋しいと、友人の妹がそういっています。いつもありがとうございます!

    1. happy-ok3 より:

      リボン様、こんにちは。いつも感謝します。

      >「なよし誉ちゃんたち、可愛いですね。」
      ありがとうございます。

      でも、放鳥のあと、カゴに戻すのが一苦労?です。(#^.^#)
      ずっと仲良くしていたいようです。

      いつも本当にありがとうございます。

  4. リボン より:

    今日の写真も可愛い誉ちゃんたちですね。
    近江八幡はヴォーリズ建築見学のためなどに行きました。住んでいる友人の妹さんが昼間は観光客でにぎわうけど、皆さん宿泊せずに帰るから淋しいと言っています。
    いつもありがとうございます!

    1. happy-ok3 より:

      リボン様、こんにちは。いつも感謝します。

      >「近江八幡はヴォーリズ建築見学のためなどに行きました。」

      皆さん、日帰りが多いのですね。

      近江八幡で、こんな素敵な、おやじ連合があるのも、素晴らしいですね。

      いつも本当にありがとうございます。

  5. MT6538 より:

    happy-ok3様、こんにちは!

    おやじ連、素晴らしいです!
    男はなかなか積極的につながりを作ることができなくて、適当な場がありませんからこのようにリーダーシップを取ってくれる人がいてくれると地域で大いに役に立つのではと感心しました。
    定年後の人たちが活躍できる場所、ほしいなと思います。

    今日もありがとうございました明日もよろしくお願いします^^

    1. happy-ok3 より:

      MT6538 様、こんにちは!いつも感謝します。

      近江八幡市、ベッドタウンを建てるだけでなく、その後の事まで、こうして考えたこと、素晴らしいですね。
      そして、良い方々が集まり、「おやじ連合」が結成された事も、素晴らしいです。

      こう言う事が、「つなげていく」事なのでしょうね。

      定年後の男性の方々の、こうしたボランティアの姿は、地域の子ども達にも、素晴らしいお手本ですよね!
      高橋さんが言われる「身体が動けるひとに、参加してもらい、(定年後の)引きこもりにならないように」というのも、大事ですよね。

      人のためにボランティアが出来、喜ばれるという事を喜びと出来る方々、素晴らしい!!!ですね。

      >「定年後の人たちが活躍できる場所、ほしいなと思います。」

      他の自治体も、考えて下さると嬉しいですね。(#^.^#)
      いつも本当にありがとうございます。

  6. miyotya より:

    こんばんは。
    高橋さんの活動母体の「近江八幡おやじ連」の活動に頭が下がります。
    定年後、いかに生きるか・・・大きな課題ですね。
    充実した人生を生きるには、自分が積極的に動かないと
    仲間が集まらないと思いました。
    勇気のいることですが、これが成功の秘訣ですね。

    1. happy-ok3 より:

      miyotya さま、こんばんは。いつも感謝します。

      >「定年後、いかに生きるか・・・大きな課題ですね。」

      仰るとおりですね。
      良い仲間たちと、地域のためにボランティアをし、お互いの温かい交流が出来るとは、
      素晴らしいですね。

      何を大切にしていくか?とても、教えられます。
      いつも本当にありがとうございます。

  7. 居候の光 より:

    「近江八幡おやじ連」の活動は素晴らしいですね。

    グループごとに出来ること・したいことをする。

    これこそが『協働』そのものと思います。

    定年退職年の延長は、ある意味で必要ではあるけれど

    元気なうちにフリーとなり、地域活動・ボランティア活動ができる状況も必要と思うのですが。

    1. happy-ok3 より:

      居候の光 さま、こんにちは!いつも感謝します。

      >「グループごとに出来ること・したいことをする。
      これこそが『協働』そのものと思います。」
      仰る通りですね。

      グループは、現在24もあるようなので、近江八幡の地域にとっては、素晴らしい力ですね。
      また、自治体が、男の料理教室を開いたことも、良かったですね。

      今は、定年の年齢が引き上げられましたが、おやじ連合のかたがたのように、
      身体が動くうちに、良い交流を持って、地域に尽くすことが、生きがい&喜びになると言うのは、
      すごく、充実した人生のようにも、思えます。

      この方々の背中、行動が、若い方々に「ボランティア」や優しさを教えていると思います。

      いつも本当にありがとうございます。

  8. PSP-PAGF より:

    >今、居る場所で、地域のために役立つ人生を、仲間と作っていく時間、これからの仲間との時間は、有意義で輝いたものだと思う!

    定年退職後も地域の人々ために働き、彼らの相談相手にもなり、彼らから頼りにされ、彼らの役に立ってる人を知っています。 その方は、happy-ok3さんも良くご存知の方・・

    彼の人の名は「Isourounomituさん」です。

    1. happy-ok3 より:

      PSP-PAGFさま、こんにちは。いつも感謝します。

      >「定年退職後も地域の人々ために働き、彼らの相談相手にもなり、彼らから頼りにされ、彼らの役に立ってる人を知っています。」

      仰る通り居候の光様!ですね。

      私も素晴らしいと思います。

      涼しくなってきましたが、PSP-PAGFさま、お身体大事になさってくださいね。

      いつも本当に有難うございます。

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