被災地の報告~平和への行動・永井医師


2019年 8月11日(日)

地震・豪雨・台風、その他の災害の復興を心からお見舞い申し上げ、お祈りします。

関心を持ち続け、支援をと願います。

 

「使命を背負って平和を願う。」

 

日々変化する、復興の事を少し報告。

happy-ok3の、日記の記事は被災地の報告の下に。

 

【新潟・山形地震 2019・6】

 

●6月の本県沖地震で震度6弱を観測した鶴岡市で、倒壊した墓石の修理は道半ばだ。

小岩川地区の高台にある墓地では、壊れた墓石が散らばったままの所も。

 

市内の石材業者には修理依頼や問い合わせが相次いでいるが、盆前の繁忙期も

あって手が回らない状況という。

 

鶴岡市は共同墓地の通路、水道施設など、共有部分の補助を1日から受け付け、

修復を支援している。

 

だが、被災家屋などの修復支援を優先せざるを得ず、墓石について担当者は

「他自治体の例も参考にしながら対応を検討してきたが、あくまで個人での

管理(修理)をお願いするしかない」と。(山形新聞様)

 

 

【西日本豪雨 2018】

 

●愛媛県西予市の市政懇談会が8日夜、同市野村町野村の野村公民館であり、

西日本豪雨からの復興や防災対策、行政機構見直しなどについて

地域づくり組織などの住民ら38人が管家一夫市長ら市幹部と意見交換した。

(愛媛新聞様)

 

 

●愛媛県南予地方局の2019年度地域政策懇談会が9日、宇和島市天神町の局であった。

県の担当者が19年度事業の実施状況を説明し、南予活性化への課題などで意見交換。

(愛媛新聞様)

 

●災害でローンの返済が難しくなった人のため、

破産せずに債務を減免できる制度の「ガイドライン」もある。

問い合わせは岡山弁護士会(086・223・4401)

 

 

【北海道地震】

 

●クマの出没が続いている札幌市南区の住宅街では、9日夜から

10日未明にかけてもクマの目撃情報が相次いだ。

 

 

 

 

 

(写真:北海道ニュース様)

クマは住宅のすぐそばを歩き回ったり、トウモロコシ畑を荒らしたりするなど

8時間近く住宅街をうろついた。

これで南区の住宅街でのクマの出没は5日連続。

札幌市はクマを駆除する方針を固め、箱わなを設置することにしている。

 

 

厚真町へのふるさと納税←こちらから確認を。

電話でも確認を 0145-27-2481(総務課:財政グループ)

北海道庁への災害見舞金の寄附について ←こちらから

 

●酪農家への義援金

口座名義:中酪胆振地震他災害酪農義援金

金融機関:農林中央金庫本店

口座番号:普通 7509890

 

 

【東日本大震災 2011】

 

●東日本大震災後の生活費として被災者に最大20万円を融資した緊急小口資金特例

貸し付けを巡り、岩手、宮城、福島3県で貸出額の3割に当たる約30億8000万円が

未回収であることが各県社会福祉協議会への取材で分かった。

 

返済期限を大幅に過ぎており、社協関係者は「回収を一部猶予する救済策が必要だ」と。

借り主のうち、死亡や自己破産で1751人(約2億850万円)が返済免除となった。

 

各県社協は残る借り主に督促状を送り返済を促しているが、仮設住宅からの転居などで

行方が分からない借り主が宮城だけで3042人に上るなど、回収は難航している。

 

問題は返済期限の3年を過ぎると年10.75%の延滞利息が課せられ、

借り主が返済意欲を失う点だ。このため県社協は、延滞利息を取らずに

回収を元金のみに絞ることを検討する。(河北新報様)

 

 

●東日本大震災の津波で被災した岩手県山田町の田の

浜地区津波防災緑地公園で4日、植樹祭があった。

 

防潮林を育てて将来の津波被害を軽減しようと、山田町と公益財団法人

「鎮守の森のプロジェクト」が実施した。

 

町民やボランティア計約400人が参加し、タブノキ、ケヤキ、コナラなど23種類の

苗木4000本を植えた。

 

植樹祭は昨年に続いて2度目で、植えた苗木は計7000本に上る。

順調に育てば20~30年ほどで津波の勢いを弱める防潮林になるという。(河北新報様)

 

 

東京電力福島第1原発事故による避難指示が4月に解除された大熊町大川原地区の

農地で、ヒマワリが見ごろを迎え、住民や沿道を通行する人たちの目を楽しませている。
 

 

(写真:福島民友様)

 

 

 

ヒマワリを通じて町の復興に貢献することを目指して2017年12月に発足した

「大熊町ひまわりプロジェクト」が6月、町役場北西の県道35号沿いにある

農地計約2ヘクタールに種をまいた。町によると、今月中旬までが見ごろという。

 

 

●原発事故後、福島第1原発では建屋内に流入する地下水が汚染水と混じり、

それを多核種除去設備(ALPS)で処理した水が増え続ける。

 

周囲の地盤を凍らせる「凍土遮水壁」の稼働などの対策で、汚染水の1日当たりの

平均発生量(年間)は、凍土壁完成前の約490トンから2018年度には約170トン

まで減少したが、浄化後、東電が採用する1000トン級のタンクに貯蔵すると、

数日で1基が満杯になる。

 

9日の政府小委員会で長期保管に関する本格的な議論が始まったが、保管か

処分か結論は次回以降に持ち越され、着地点は見えないままだ。(福島民友様)

 

 

【熊本地震】

 

●熊本大の学生らでつくる市民団体「南阿蘇鉄道応援団」は8月、熊本地震で

被災し部分運行が続く同鉄道沿線でツアーやイベントを相次ぎ開く。

 

 

(写真:熊本日日新聞様)

 

 

 

 

17日は、午前10時から不通区間の南阿蘇水の生まれる里白水高原駅(熊本県南阿蘇村)

「南鉄食堂」を開催。流しそうめんなどを楽しんだ後、参加者で駅舎を掃除する。

 

参加費は大人500円(高校生以下無料)。

メール(nantetsuouendan@gmail.com)で申し込む。

 

25日は、親子向け日帰りバスツアー。復旧工事現場を巡るほか、木登り体験

などを計画している。

 

高森-中松(南阿蘇村)間でトロッコ列車に乗車する。

午前9時にJR肥後大津駅南口に集合。料金は大人7000円、子供5800円。

申し込みは同鉄道TEL0967(62)0058。

 

 

●武将加藤清正が現代によみがえり、熊本地震で被災した熊本城の復興に力を

尽くす――。こんな願いを込めて、清正のイラストをあしらった焼酎

「瑞鷹 清正公(ずいよう せいしょうこう)」が発売された。

 

 

瑞鷹清正公=2019年7月25日午前

(写真:朝日新聞 白石昌幸様撮影)

 

 

 

 

 

描いたのは「北斗の拳」などで知られる漫画家の原哲夫さん。

売上金の一部は熊本城復興支援に寄付する。

1本720ミリリットルで2160円。問い合わせは瑞鷹(096・357・9671)。

 

 

【終戦の日・平和祈願祭】

 

●福島県会津若松市遺族会は、毎年8月15日の「終戦の日」に小田山忠霊堂

で開いてきた「戦没者盆法要・平和祈願祭」を今年から取りやめることを決めた。

代わりに参拝者のために忠霊堂を一般開放する。会員の高齢化や減少が理由。

 

60年以上続けてきた行事だけに、関係者は「寂しいが仕方がない。祈願祭が

なくなっても平和の尊さは伝えていきたい」と話している。(毎日新聞様)

 

 

【一関空襲 1945・8】

 

●一関市真柴の伊藤学さんは、1945年8月10日の一関空襲に関わる史実を

まとめた冊子「あなたは一関空襲を知っていますか―一関市民として知って

おきたい戦争の姿―」を自費出版した。

 

 

(写真:岩手日日新聞様)

 

 

 

 

 

 

関連する著書や証言集などの資料から事実だけを抽出し、読者に地域の

戦争被害を伝え、「戦争とは何か」を問い掛ける著作になっている。

 

「一関空襲で35人の命が失われた。自分たちの住む町で74年前にあった戦争の

被害を知り、戦争について一人ひとりが考えるきっかけにしてほしい」と。

 

B5判、12ページで50部を発刊。市内の図書館をはじめとする公共施設に

寄贈するほか、夏休み明けに一関地域の中学校と高校にも配布する予定。

問い合わせは伊藤さん=090(3129)1574=へ。

 

 

【長崎原爆投下 1945・8】

 

●長崎市の浦上天主堂で9日夜、平和を願う「たいまつ行列」が行われた。

「たいまつ行列」は戦後まもない1948年(昭和23年)から行われている。

 

爆心地から約500メートルの至近距離にあった浦上天主堂は、原爆で建物が

壊滅的な被害を受けたほか、地域の信徒8000人以上が犠牲になった。

 

9日夜の「たいまつ行列」にはカトリック信者1000人以上が参加。

 

 

 

 

 

(写真:長崎放送様)

原爆で破壊された天主堂の瓦礫の中から見つかった「被爆マリア像」を載せた

「みこし」を中心に、原爆犠牲者に祈りを捧げながら浦上天主堂から

平和公園まで約800メートルを歩いた。

「長崎を最後の被爆地に」と願って。

 

 

【地震】

 yoshihide-sugiura様が、地震の事は、詳しく書かれている。

「yoshihide-sugiura様からは、現在、関東は不安定であり、特に家具の

 転倒防止を行う、転倒する側にベッドを置かない、等お願いしています」と。

 

 ●8月10日23時11分頃 震度1 熊本県阿蘇地方

 ●8月10日14時25分頃 震度1 胆振地方中東部

 ●8月10日12時33分頃 震度2 熊本県熊本地方

 ●8月10日02時17分頃 震度1 沖縄本島近海 

 

※下記の災害ボランティア情報で、ボランティアの確認を。

今、日本での災害で苦しんでいる方々がいる。

関心を持ち続けていただけたら、幸いだ。

(私は阪神・淡路大震災で被災したので、他人事とは思えない)

↓被災体験の悲しみは消えることはない。

被災地の報告~悲しみを乗り越える感謝 ←こちらから

 

8月10日は 被災地の報告~被曝・長崎の永井医師 で被曝医師の献身を

 

 

 

 

 

ご自分の人生を、献げた医師の姿は素晴らしい。

 

昨日は、長崎で被爆され、その後も、救護や献体を通して、努力された

永井隆医師を紹介した。少し補足させて頂きたい。

 

永井氏は1928年3月 、松江高校を優等(特に優れている事)で卒業し、

長崎医科大学(今の国立・長崎大学医学部)に入学した。

 

1932年の5月、長崎医科大学の卒業式で総代として答辞を読むことになっていたが、

卒業式の5日前、クラス会の帰りに雨に濡れてそのまま寝てしまい、

急性中耳炎にかかって、命を落とすか後遺症が残るかと言うほどの重い状態になった。

 

健康を取り戻すまでに、2か月かかったが、右の耳が不自由になってしまう。

 

そのため、最初は「内科」を希望していたが、物理的療法科(レントゲン科)に入り、

放射線医学を専攻することになった。

 

永井医師は、白血病にかかったが、1945年6月に分かった事で、原爆投下の前。

 

理由は、当時は、放射線の防備設備が十分ではなく、結核の予防のためにと

レントゲンの集団検診を住民に促されていて、永井医師は身体に、多すぎる

照射を受けたからだと…。

 

 

さて、原爆投下された後、永井医師は、ご自分も大きな怪我をされながら、

人々の救護にあたっていたが、学長も原爆で亡くなり、学長代理として、みんなを

まとめていた古屋野教授の許可を得て、3日後の8月11日に、やっと家に戻った。

 

家は、焼かれてしまい、台所の跡だった場所から、一部の骨片の状態となった

奥様・緑さんの遺骸を発見したという。

泣きながら、埋葬された。

 

     その悲しみの中で

 

翌日、12日には、子供たちと義母が疎開していた長崎市西浦上に行って、

そこに救護本部を設置して被爆者の救護に当たった。

 

1945年の9月には、昏睡状態になったり、1946年1月には、長崎医科大学教授に

就任したが、7月には 長崎駅近くで倒れ、その後は病床に伏すことになってしまう。

 

病気が進み、永井医師は、立てなくなってしまった。

 

       けれど

 

「腕や指はまだ動く。自分には書くことができるではないか」と。

 

貧しい生活をしていたが、著作は評判もよく、収入も増えたのだが…。

 

そのほとんどを、公共事業体や浦上天主堂に寄附してしまうため、

永井家の貧乏暮らしは続いていた。

 

天主堂の司祭は、永井家の貧しさをよく知っている。

 

そこで信者の大工さんや、浦上に住んでいる人達と相談し、永井医師のために

小さな3畳ほどの病室を建てることにし、1948年3月に完成。

 

名前を「「己の如く人を愛せよ」の言葉から、名前を「如己堂(にょこどう)」と。

 

平和への強い祈りをこめて永井医師は「如己堂」で出来る事(書く事)を努力された。

 

同じ年、永井医師は、荒野となった浦上の地、長崎の町に「平和を」「如己愛人」

を祈り花を咲かせようと、桜の苗木1000本を浦上天主堂や多くの場所に寄贈した。

 

この桜は「永井千本桜」と呼ばれた。

 

1951年5月1日に、死が近い事を悟った永井医師は、自分の身体を

解剖して後の医学に役立ててもらうために、長崎医科大学に入院した。

 

その日の夜に、召され、5月2日には解剖がなされた。

 

今、長崎大学医学部には、原爆後障害医療研究所 があり、

永井医師の志が受け継がれている。

 

 

「純粋な使命は

 置かれた場所で

 平和を作る美しい

 花を咲かせる

     (by happy-ok3)」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

渡辺和子氏が「置かれた場所で咲きなさい」と仰ったが、

まさしく、永井医師は「置かれた場所で咲き続けた人」だと思う。

 

渡辺和子氏が、様々な事で悩んでいた時、ベルギーの神父様から頂いた詩が

「置かれた場所で咲きなさい」だった。

 

【わたくしは、だんだん歳を取ってきました。歳を取るということも、

 ある意味で、置かれた場所が変わってきているということだと思うんです。】

 

永井医師も

★片耳が聴こえなくなり、内科から放射線科に変えた。

★1945年6月に、白血病になった。

★長崎原爆投下で、怪我を負い、奥様を喪った。

★病床に伏す身となった。

 

それらの「置かれた場所」で、出来うる事を最大限、努力し行動された。

 

そして、咲き続けた!

 

召された後、68年経った現在も、遺志は、咲き続けている。

 

私たちも、自分が今!置かれた場所で、咲く事は出来る。

純粋な思いと、偽りのない善い行動は、小さなことから出来る。

 

それこそが「平和」への道で、永井医師は平和を祈り続けた。

 

「如己愛人[にょこあいじん](己のごとく人を愛せよ)」はBibleの言葉で、

有名なモーゼの十戒の中で、最後に締めくくられている、重要な言葉であり

行動を示している。

 

「平和」は、要の教えと言われる、山上の垂訓の中にあり、行動の動機の

心を示していて、心の教えが要約されていると言っても過言ではない。

 

平和が説かれている箇所では、

「平和を作る者は幸いであり、神の子どもと呼ばれる。」

「平和を作る人は、自分の十字架を背負って歩いていきなさい。」

 

表面のあたりのいい言葉の偽りを、打ち破り、

自分の使命(自分が背負う十字架であり、置かれた場所で咲く)ために

悪い欲を捨てて、努力して、善いことを作り(行い)なさい。

 

永井医師は、奥様を亡くされた悲しみと、ご自分の病気を背負いつつも

平和のために、最期まで、出来る事を努力された。

 

平和を作るために、努力出来る人は幸せ!

 

置かれた場所で、咲き続ける意志は尊い。

 

悲しみの場所、喜びの場所も、置かれた場所。

 

今日も【平和を作るhappyな1日に。

 

いつも、皆様の励ましに、心から感謝いたします。

 

今日も、被災地の方々が守られる事を、祈りつつ。

支援と祈りを献げる者で、ありたい。

 

被災された方々に応援の心と支援を!

どうか、心と魂に癒しの力が、届けられますように!

 

イジメや虐待、DVなどで、追い詰められるなら、避難して

別の道・方法を探して、どうか命を大切に新しい、しあわせな道へ。

 

被災地の報告が加わって、長いブログになっているが

お読み下さり、コメントを下さって心から感謝いたします。

毎日変わる被災地情報、コツコツ書いていますが頑張っている被災地の方々のこと、覚えたいです。

 

皆様の今日の1日の時間が、素晴らしい時間である事をお祈りしています。

 

今日という日は、あなたに新しいラッキーな1日だから!

今日のラッキーを探そう←こちらから

 

あなたというかけがえのない存在が、あなただけの素晴らしい光を

今日も輝かせて欲しいと祈ります!

 

★下記に、ボランティア情報、赤十字社、トラブル回避を。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

       お誕生日

今日 8月11日がお誕生日の方でとうございます。

 

 

 

 

 

 

 

 

お誕生日がいつの日であれ、今生かされていることが、
誕生の時間からの、私たちへの素晴らしい贈りものだと思います。

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

北海道ボランティア募集 ←こちらから

災害ボランティア情報 平成30年7月豪雨←こちらから 

●日本赤十字社 義援金募集 ←こちらから

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

イジメ相談

【いじめ相談窓口】

●ふくしま24時間子どもSOS 電話 0120-916-024

「東北いじめ総合支援センター」電話相談 080‐3320‐8844

●全国共通・24時間子どもSOSダイヤル  0120-0-78310 (全てのイジメに)

●189=年中無休、24時間

●チャイルドライン 0120-99-7777=月~土曜日の午後4~9時(18歳まで)

●子どもの人権110番 0120-007-110=平日午前8時半~午後5時15分

通信制の高校ナビ ←こちらから

(全国の通信制高校もここから探せる)

一人で悩まず相談を。←こちらから

 

全国から高校中退者や発達障害の子どもたちを

受け入れている 北星余市高校 ←こちらから

 

大切なあなたが今日も 幸せで笑顔でいてほしい。

あなたは素晴らしい人なのだから!

あなたは大切な尊い人!だから。

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

      過労死110番

各地の110番の電話番号は「過労死110番全国ネットワーク」←こちらから

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皆様から励まして頂き、心から感謝します。

わっと様から教えて頂いたのですが、

きーちゃんという21歳の女性が、

持って生まれた「ファンコニー貧血」という難病から

白血病を克服し、合併症による癌を乗り越え、

メイクアップアーティストを目指していた

元の生活に戻れるように本当に頑張っています。

一口、1000円、ご協力お願いできたら幸いです。

保険適応外の治療を行うための資金です。

見えない力に導かれ

                  口座名:キーチャンオウエンカイ※

  • 三菱UFJ銀行 越谷支店(381)

普通:0418941

  • ゆうちょ銀行 記号:10370

番号:89869341(ゆうちょから振り込み)

  • ゆうちょ銀行 (他の金融機関から)

〇三八支店(038)普通:8986934

わっと様から

きーちゃんの応援ライヴ

8月3日(土)8月12日(月)8月14日(水)8月23日(金)

問い合わせ:越谷ABBEY ROAD

電話:048-964-6664

http://abyroad.jp/

 

 

 

えがお~。

 

 

 

 

 

えがお~。

 

 

 

 

なかよし~。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

みんな、今日も素敵な笑顔をありがとう!

 

いつも、皆様からの励ましを心から感謝します。

命の歌(歌詞つき)素晴らしい歌!↓

今日も皆様がhappyな優しい気持ちで、

一日を過ごせますように! GO!

Copyright2018実祝プランニング

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被災地の報告~平和への行動・永井医師” に対して1件のコメントがあります。

  1. スフレ より:

    おはようございます、happyさん。
    スフレです。

    きょうもていねいな被災地の報告を
    ありがとうございます。

    永井さんのおはなしのつづきを
    ありがとうございます。
    永井さんはどんな苦境にあっても
    じぶんをたいせつにしてきよらかなこころで
    ありつづけた方だったのですね。
    どんなときにもやさしさもわすれずに。

    >置かれた場所で、咲き続ける意志は尊い。
     悲しみの場所、喜びの場所も、置かれた場所。

    きょうもhappyさんほんとうにありがとうございます(#^.^#)。

    晴れちゃん、誉くん、たつきくん、よしきくん、
    きょうもえがおをほんとうにありがとう! (#^.^#)
    みんなげんきでいてください。

    くれぐれもおからだにきをつけてくださいね。
    いい一日になりますように(#^.^#)/。

    1. happy-ok3 より:

      スフレさま、こんにちは。いつも感謝します。

      >「永井さんはどんな苦境にあっても
      じぶんをたいせつにしてきよらかなこころで
      ありつづけた方だったのですね。
      どんなときにもやさしさもわすれずに。」

      勉強は、すごく出来た方でしたが、勉強だけでなく、苦しい時も、清い心で周囲を大切にしていたようですね。
      生きた使命のお手本のような方ですね。

      永井医師の事を書かせて頂く中で、渡辺和子さんの、言葉が響いてきました。
      置かれた場所で咲くとは、こういう事なのだと。

      今日も暑いです。
      スフレ様も、お身体大事になさってくださいね。

      いつも本当にありがとうございます。

  2. リボン より:

    「己の如く人を愛せよ」その真逆のような人たちが原爆と同じ原発を導入、どうしようもなく危険、人間では制御不可能なものを、哀しくてなりません。
    いつもありがとうございます!
    リボンhttp://riboni5235.hatenablog.com/

    1. happy-ok3 より:

      リボン様、こんにちは。いつも感謝します。

      9日は、浦上天主堂で平和を願う「たいまつ行列」が行われていました。

      永井医師が大切に思い、壊れがれきに埋もれたた浦上天主堂に寄付をし、また、「如己堂(にょこどう)」はこの浦上天主堂の方々や村の方々が、作って下さいました。

      愛ってこういう形で、実際に目に見える形になるのですね。

      たいまつ行列を >「「長崎を最後の被爆地に」と願って」
      本当に、その通りですね。

      いつも本当にありがとうございます。

  3. よんばば より:

    「永井医師は、白血病にかかったが、1946年6月に分かった事で、原爆投下の前。」
    という部分、終戦が1945年なので、ひっかかりました。
    あとのほうで、1945年6月に白血病に、とあるので上の部分は単なる間違いでしょうか。

    毎日大変な量の情報アップ、さぞご苦労なことと思います。
    このコメントは非表示でも結構です。

    1. happy-ok3 より:

      よんばば様、こんにちは。いつも感謝します。

      教えてくださり、心から感謝します。

      訂正しました。

      1946年ではなく、1945年です。
      1946年には教授になられたものの、長崎で倒れられました。

      昨日は、疲れていたため、間違いをしてしまいました。
      これからも、こういう事があるかもしれませんが、
      ご指摘頂き、どうぞ、よろしくお願いいたします。

      いつも、本当にありがとうございます。

      被災地の報告は、各地で、災害が増えているので、減って、穏やかな日本出あって欲しいです。

  4. MT6538 より:

    happy-ok3様、こんにちは!

    永井医師のお話、少し複雑な思いで読みました。
    善意にあふれ、人のために尽くし、キリスト教を信仰している素晴らしい方が、次々と苦難に見舞われる人生を送られたことにはつらい気持ちになります。
    数々の試練を受けながら最後まで医師として他人のために尽くされた生き方、本当に尊いです。真似のできないことだと感じました。

    今日もありがとうございました明日もよろしくお願いします^^

    1. happy-ok3 より:

      MT6538 様、こんにちは。いつも感謝します。

      >「数々の試練を受けながら最後まで医師として他人のために尽くされた生き方、本当に尊いです。」

      仰る通りですね。

      私が思う所ですが、強く清い素晴らしい使命を据えている方だからこそ、試練に耐えて、
      尽くされたのでしょうね。

      世界でも、聖人と呼ばれる方々や(昔の)本当の意味で立派な方々は、
      試練を通して、進んでこられた事が多いです。

      ここに、本物、があるのかもしれませんね。

      上辺の言葉だけではなく、本気で行動する。
      それも、自分が褒められる目的ではなく、「となりびと」のために。

      信仰って、飾りではなく、深く、本物は、ご自分を献げて生きる事なのですね。

      私も、少しでも、小さなこと、努力したいです。

      いつも本当にありがとうございます。

  5. byronko より:

    永井医師は、何度も辛い状況に陥っても、最期までベストを尽くされた方だったのですね。現在は、医者はお金持ちだと言う考えがあります。戦時下は、医者になるのはお金のためではなく、人助けのため、という目的が大きかったのではないかなぁと感じました。

    渡辺和子さんの本は読んだことがないのですが、
    happy-ok3さんのブログに出てくる言葉を読んで、なんて素晴らしい方だったのだろうと思わずにはいられません。

    1. happy-ok3 より:

      byronkoさま、こんばんは!いつも感謝します。

      コメント、遅くなってごめんなさい。

      >「戦時下は、医者になるのはお金のためではなく、人助けのため、という目的が大きかったのではないかなぁと感じました。」

      昔?は、仕事に就く時に、目的をしっかり考えられた人が多いし、また、指導者たちも、そういう方が多く、倣っていけたのかもしれないです。

      永井医師も、渡辺和子さんも、カトリックです。
      日野原先生は、プロテスタントですが、皆さん、芯が通って、愛に満ちておられます。

      永井医師の奥様のお父様の先祖は、隠れキリシタンの指導者だったようです。
      命をかけて、神の心を大切にすると言う気概が、すごいのでしょうね!

      でも、皆さん、試練を乗り越えておられます。
      試練を正しく乗り越えるのは、人としても、信仰者としても、研がれていくのでしょうね。

      いつも本当にありがとうございます。

  6. スフレ より:

    こんにちは、happyさん。
    スフレです。

    お疲れになっているようすなので
    心配でコメントをしました。

    いつもhappyさんは目一杯頑張っておられるので
    からだを壊してしまわないかと心配です。

    どうかくれぐれも無理をなさらないでくださいね。

    鳥さんたちのためにも
    まわりのみなさんのためにも元気でいてくださいね。

    「大熊町ひまわりプロジェクト」のひまわりさんのように
    みなさんに笑顔をくださるhappyさんです(#^.^#)。

    いつもほんとうにありがとうございます(#^.^#)/。
    こころからhappyさんを応援しています(#^.^#)。

    1. happy-ok3 より:

      スフレさま、こんにちは。再びのコメント、感謝します。

      ご心配、感謝します。

      昨日は、忙しく、被災地の報告を調べるのも、遅くなってしまいました。

      また、自分の記事も、こうしてお伝えするのは、私の場合は、トロいのか?少し時間がかかります。
      例えば、Bibleにあると、たった1行書いたとしても、その背景は色んな角度から、調べています。

      誰かの真似ではないので。

      被災地の報告も、責任があります。(いい加減な事はお伝え出来ません)
      引用元をはっきりさせるのも、責任です。

      こうして、ご心配頂き、心から感謝します。

      ゆっくり、自分のペースでまいります。

      でも、自分のペースと言うのは、自己中心に好き勝手とは違うので…。
      ブログも、色んな書き方があっていいとは思います。

      だけど、心を、永井医師のように、天に献げて、拙いながら、書いて行こうと思います。
      ここの私のブログは、書いても、何か目に見える利益があるわけでも、お金が発生するわけでも、ございません。

      身体の事を心配下さって、本当にありがとうございます。

  7. ぴーちゃん より:

    こんばんは。永井医師の事は初めて知りました。
    ハッピーさんのブログでは善意のある医師の紹介をよくされていますね。
    毎年4月ごろになると、大きな病院では医師の卵である医大生が研修で
    ドクターの横に何人か座っています。
    医学的な事はもちろん沢山勉強されて、善意ある医師を目指して欲しいと
    思っています。

    動物病院は案外、緊急対応や夜間診療など開業医でも引き受けてくれる所が
    多くなりましたが、人間の方の内科などの開業医は時間外診療をやって下さる所は
    殆どなく、休日診療所や大学病院の専門外の医師に回されてしまいますね。
    私の子供の頃は夜遅くに高熱を出したり、具合が悪くなると、近所のお医者様が
    臨時で診て下さいました。そんな時代が懐かしいです。

    1. happy-ok3 より:

      ぴーちゃん さま、こんばんは!いつも感謝します。

      >「大きな病院では医師の卵である医大生が研修で
      ドクターの横に何人か座っています。」

      どうしても「白い巨塔」が、思い出されます。(#^.^#)

      >「善意ある医師を目指して欲しいと思っています。」
      仰る通りですね。

      >「人間の方の内科などの開業医は時間外診療をやって下さる所は
      殆どなく、休日診療所や大学病院の専門外の医師に回されてしまいますね。」

      そうですね。
      私の子どものころは、近所のお医者様が、夜でも、診て下さいましたが、
      今は、大きな病院での夜間診療が殆どですね。

      また、医院とお家が別の方が増えていることもあるのでしょうね。

      私が子どもの頃、医院とお家が先生は同じだったので、夜間に急に何か起きても、対応が可能だったのでしょうね。

      暑い日が続きます。
      お身体大事になさってくださいね。

  8. ライダーマン。 より:

    こんばんは、happyさん。
    清正のイラストをあしらった焼酎、瑞鷹 清正公はリアルですね~(*’▽’)
    しかも大好きな「北斗の拳」の漫画家原哲夫さんのデザイン・・
    お酒は飲めないけど手元に置きたいですねぇ。
    熊本城復興のお手伝いになるといいなぁ(*‘∀‘)
    私の亡くなった父親も若い頃は出征していましたが金沢に復員してから母と一緒になったそうです。
    大戦が少しでも長引けば生きて帰れなかったと子供のころ聞かされていたので私の存在もなかったのかも・・
    毎年終戦の日が近くなると心が痛みますね。
    入院中の母の施設の件は良さそうなところが1件あり順番待ちは1番だそうです。
    退院してから一度一緒に見学してみようかなと思っています。
    今日も暑かったですね、スーパー銭湯で温まり少し身体もリフレッシュした感じです。
    お盆期間ですが明日も泊り勤務です。頑張って来ます。
    happyさんもお体に気をつけてお過ごしくださいね!
    いつも本当にありがとうございます!

    1. happy-ok3 より:

      ライダーマンさま、こんばんは。いつも感謝します。

      >「お酒は飲めないけど手元に置きたいですねぇ。」
      ぜひ、置いてください。(#^.^#)

      >「毎年終戦の日が近くなると心が痛みますね。」
      仰る通りですね。

      >「入院中の母の施設の件は良さそうなところが1件あり順番待ちは1番だそうです。」
      良かったですね。

      >「明日も泊り勤務です。」
      暑い中、お身体、大事になさってくださいね。

      いつも本当にありがとうございます。

  9. 居候の光 より:

    永井医師の素晴らしさを再度深く理解しました。

    「置かれた場所で咲きなさい」。この言葉を考え続けました。

    『置かれた場所』も『咲く』ことも、私の想いとは次元が違うようです。

    私の場合は、社会の流れに流され続けて『置かれた場所』も自覚出来ず、

    『咲く』ことなく流れ着くワラをより分けているがごとしです。

    私は、それぞれの立場で、それなりにやってきたと・・・、

    「置かれた場所で咲いてきた」と、しばしでも思ったのが恥ずかしい。

    1. happy-ok3 より:

      居候の光さま、こんばんは!いつも感謝します。

      >「私は、それぞれの立場で、それなりにやってきたと」

      私は、居候の光様の事は、実際には存じ上げませんが、
      でも、皆さんのために、尽くされ、今も尊い働きをされていると思います。

      この間の、5時間・・・。私なら、座り込んでいるでしょう。

      居候の光様は、素晴らしく
      「置かれた場所で咲いてきた」方だと、私は思います。

      単に紹介するだけでなく、如己堂の意味を考えたとき、十戒の一番大事な部分でした。
      平和を、病床で、永井医師は、世界に発信されていましたが、
      平和も、新約で要となっている、山上の垂訓にあります。

      平和の意味は、旧約と新約では少し違った深い意味を持つので、
      この拙いことを書くのに、時間をかけて調べました。

      その時に、置かれた場所で咲きなさい の言葉が響いてきたのです。

      なにをされても、OKという姿勢が、愛ではないし、どんな良い事をしたとしても、
      人を痛めて、イジメて喜ぶなら、善い事は、崩れます。

      私も、さらに深く考えてみます。
      いつも本当にありがとうございます。

  10. ururundo より:

    ururundoです。

    東日本大地震、永井医師の報告が特に心に残りました。

    東日本大地震。
    特別貸し付け有志の返済の未回収が30億8000万円。
    こんな話を聞くたびに思うのは、自衛隊の戦闘機ステルス等何百機購入です。この戦闘機1機は何百奥とか。
    政府の無駄使いをやめて、そのお金を被災地に回すことは出来ないのか。

    永井医師の白血病はレントゲン医師時の被曝なんですね。
    「置かれた場所で咲きなさい」全くこれを実践した短い人生でした。

    晴ちゃんの正面からの姿。元気そうですね。
    小鳥ちゃん達もみんな元気で。

    1. happy-ok3 より:

      ururundo さま、こんにちは。いつも丁寧に読んで下さって、心から感謝します。

      特別貸し付け有志の返済の未回収が30億8000万円。

      これは、返済がきついのだと思います。
      ないから、返せない・・・のだと。

      色んな方が仰っていますが、自分の国の同胞を救援する方向に、と願います。
      災害が無ければ、お金を借りることもなかったので。

      >「永井医師の白血病はレントゲン医師時の被曝なんですね。」
      今と違い、防備も薄く、相当な数をこなされたようなので。

      晴ちゃんも、みんなも、元気に遊びます!(#^.^#)

      いつも本当にありがとうございます。

  11. 匿名 より:

    相馬・福島道路までご紹介くださってありがとうございます。この膨大な被災地の情報とその発信、大変お疲れ様です。貴重なお仕事と存じます。
    素晴らしい歌をご紹介いただきましてありがとうございます。素直な気持ちであれば、この歌のように自分の人生も他人の人生も肯定できるだろうに、どうして自分や他人を傷つけたりする人がいるんだろうと疑問に思いました。育てられ方、環境、時代背景様々なんでしょうね。
    永井博士の「この子を残して」をかつて読んだことがあります。素晴らしい方だと思いました。ただ二度の大きな被ばく後でも原子力への期待を持っていたことに疑問を持ちました。

    1. happy-ok3 より:

      こんにちは。コメント感謝します。

      リンクを貼っても、時間が経つと、こういう情報はリンクが切れてしまいます。

      また、昨年の西日本豪雨のあとから、お友達が別の地域に居ますので、中々様子が分からないから
      教えて欲しい、と言う事がきっかけでした。

      といっても、私も、岡山や広島にすんで居るわけではありませんが・・・。

      ヴォーリスさんの歌を、公立の学校の生徒さんが、歌っておられる事にも感動しました。

      人を、上手に傷つける方は、その事が楽しいのだと思いますが、何か、ご不満のようなものがあるのかもしれないですね。

      >「ただ二度の大きな被ばく後でも原子力への期待を持っていたことに疑問を持ちました。」
      当時は、結核の方が多く、そのため集団検診が多くあったようです。

      病気を発見するためには、役に立つでしょうね・・・。
      永井医師は、病床でも、毎日、平和への発信を世界にもされていました。

      今、永井医師がいたら、私も、色んなこと、伺ってみたいです。

      暑い中、お身体、大事になさって下さいね。

      コメント、心から感謝します。

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