被災地の報告~アフの優しさと泥人形


2019年 8月7日(水)

地震・豪雨・台風、その他の災害の復興を心からお見舞い申し上げ、お祈りします。

関心を持ち続け、支援をと願います。

 

「優しさは周囲を生かす。」

 

日々変化する、復興の事を少し報告。

 

happy-ok3の、日記の記事は被災地の報告の下に。

 

【西日本豪雨 2018】

 

●西日本豪雨による土砂崩れで大きな被害を受けた宇和島市のみかん園地について、

県は区画整理をするなどして、大規模な園地再編による復旧を目指すことになった。

 

愛媛県による区画整理の対象となるのは、宇和島市吉田町玉津地区のみかん園地

7.2ヘクタール。

 

対象の園地では47人の農家がみかんを栽培していたが、新たに区画整理する

園地では、この内の25人ほどがみかん栽培の継続を希望しているという。

 

県が策定する新たな事業計画が国に認められれば、再来年に工事が始まり、

農家の無収入期間については地元のJAなどが、代わりの園地を斡旋してサポート。

(南海放送様)

 

 

●災害でローンの返済が難しくなった人のため、

破産せずに債務を減免できる制度の「ガイドライン」もある。

問い合わせは岡山弁護士会(086・223・4401)

 

 

【北海道地震】

 

●胆振東部地震で大きな被害を受けた安平町は住宅の再建支援や災害に強い

町づくり事業などを盛り込んだ復興計画の案をまとめた。

ことし12月までに正式な計画を策定する方針。

 

町は2022年度までに段階的に復興を進め、仮設住宅を退去した人向けに新たに

公営の住宅を整備することや、公民館に物資を備蓄し防災施設や支援活動の拠点と

して活用することなどを計画案に盛り込んだ。

 

住宅が半壊以上の被害を受けて建て替えを余儀なくされた住民には、

町が一律100万円を支援することも検討している。

 

懇談会に参加した女性は

住民は「支援金について具体的な数字が出たので少し安心しました。

生活の再建に最優先で取り組んでもらいたい」と。

 

安平町内では地震で全半壊した住宅が450棟余り、今も116世帯208人が

仮設住宅で生活、町はさらに検討を重ね12月までに正式な復興計画を策定。

(北海道ニュース様)

 

 

●6日未明、札幌市南区簾舞5条2丁目のの住宅街で体長1メートルほどの

クマが目撃され、警察などが注意を呼び掛けている。

被害などはなかったが、付近では2日にもクマが目撃されている。(北海道ニュース様)

 

 

●北海道東部の標茶町の牧場で、放牧中の牛10頭以上がクマに襲われたとみられ、

ハンターが出動し警戒に当たっている。

 

5日夕方、標茶町の牧場で「放牧中の牛がいなくなった」などと役場に通報が。

現場の状況などから10頭以上の牛がクマに襲われたとみられている。

(北海道ニュース様)

 

 

●原爆投下から74年となる6日、札幌市の大通公園には市民団体のメンバー

などが集まり、犠牲者への献花を行うとともに核兵器の廃絶を訴えた。

 

午前8時15分、広島に原爆が投下された時刻に合わせ、参加者は地面に

横たわるダイ・インを行い、亡くなった人たちを悼んだ。(北海道ニュース様)

 

 

厚真町へのふるさと納税←こちらから確認を。

電話でも確認を 0145-27-2481(総務課:財政グループ)

北海道庁への災害見舞金の寄附について ←こちらから

 

●酪農家への義援金

口座名義:中酪胆振地震他災害酪農義援金

金融機関:農林中央金庫本店

口座番号:普通 7509890

 

 

【東日本大震災 2011】

 

●相馬市の岩子自治会は、津波で被災した地区内の土地約一千平方メートルを

整備し芝生広場として再生した。

 

新たに「岩子多目的ひろば」と命名し、同自治会で管理・活用する。

 

4日、こけら落としとして地区のPTA親子会による親子レクリエーションが

催され、緑の広場を走り回る子どもの姿に「子どもの元気な声が地区に響くのは、

やっぱりうれしい」と喜ぶ。

 

自治会では「柔らかな芝生のピッチで存分に走り回ってほしい」

(福島民報様)

 

 

●自民、公明両党が2020年度末に設置期限を迎える復興庁を当面存続させるよう

安倍晋三首相に提言した5日、東日本大震災で甚大な被害を受けた

岩手、宮城、福島3県の首長は司令塔の継続を歓迎した。

 

◆村井嘉浩宮城県知事は「被災地の声を受け止めてもらった」「地域コミュニティー

の再生など長期の課題が残る。財政面を含め、柔軟な対応ができる体制を望む」と。

 

◆宮城県南三陸町の佐藤仁町長は「ソフト面の復興が進むのでは」と。

 

◆石巻市の亀山紘市長は「被災地にとって明るいニュース」「復興・創生期間内に

終わらない事業も出てくる。予算を継続的に確保できるかどうか心配だ」と。

 

◆岩手県の達増拓也知事も「事業が各省庁でばらばらに行われれば、これまで

進んできた復興が廃れる」「リーダーシップを発揮し、被災地の自治体が必要と

していることを国として把握できる体制を期待したい」と。

 

◆陸前高田市の戸羽太市長は「復興交付金制度など何がどう残るのか明確でない。

財源も新たなものではなく、これまでの枠組みが基本になるのではないか」

「政府の動向を注視する。要望すべきところはきちんと要望する」と。

(河北新報様)

 

 

●震災、原発事故に伴った避難者の仮設住宅と借り上げ住宅について、福島県は大熊、

双葉両町の無償提供期間を1年間延長し、2021年3月末までとする。

 

富岡、浪江両町の全域と葛尾、飯舘両村の帰還困難区域は20年3月末で終了とするが、

住宅の再建が完了していないなど特別の事情がある場合に限り、

21年3月末まで個別に延長(特定延長)する。(福島民友様)

 

 

●福島県内を訪れている国際ロータリーの

マーク・ダニエル・マローニー会長(米国)とゲイ・マローニー夫人は5日、

浪江町の認定こども園「浪江にじいろこども園」を訪れた。

 

東日本大震災と東京電力福島第一原発事故からの復興を願い、原爆で被爆した

広島のサクラから接ぎ木したソメイヨシノを植樹した。(福島民報様)

 

 

●宮古市を訪れているのは、青山学院大学と短大の学生、教職員ら合わせて46人。

一行は今月2日に宮古市に入り、地域の子どもたちとの交流など

9年目のボランティア活動を行っている。

 

青山学院の学生は震災が発生した2011年から毎年、宮古市を訪れ、これまでに

のべ400人以上がボランティア活動に携わった。

 

この後、短期大学の学生が県立宮古病院を訪ね、入院患者や通院患者の心を

癒したいとハンドベルの演奏を披露。

 

病院の待合室は、ハンドベルの清らかな音色で心温まる空間となった。

(岩手放送様)

 

 

【熊本地震 2016】

 

●熊本県阿蘇市は5日、老朽化した庁舎が熊本地震でも被害を受けたために、

移転して再建した波野支所の開所式を現地で開いた。

 

現地の西200メートルにあった旧波野支所は鉄筋コンクリート2階建てで、

1963年に完成。2016年4月の熊本地震で被災した後、同5月16日に

保健福祉センター内に支所機能を移転していた。

(熊本日日新聞様)

 

 

●熊本県は5日、熊本地震で被災し通行止めになっていた県道御船甲佐線の田口橋

(甲佐町、延長263メートル)が18日午後2時に開通すると発表した。

 

当初の工期は2018年度末までだったが、受注した日立造船の工場が西日本豪雨で

被災したため、今年8月30日に延長していた。

 

このほか、県の担当で熊本地震の復旧工事が続く橋は7カ所あり、

本年度中に完了する見通し。(熊本日日新聞様)

 

 

【広島 原爆投下 1945

 

●広島は6日、74回目の原爆の日を迎えた。

原爆が投下された午前8時15分には、黙とうがささげられた。

 

 

(写真:日本テレビ様)

 

 

 

広島市の松井市長は、平和宣言の中で日本政府に対し、核兵器禁止条約への署名・

批准を求める被爆者の思いをしっかりと受け止めてほしいと。

 

平和記念式典では、この1年で死亡が確認された5068人の名簿が慰霊碑に奉納。

これで慰霊碑に眠る死没者はおよそ32万人となる。

広島は6日、深い祈りに包まれた。

 

 

●6日に開幕した第101回全国高校野球選手権大会に広島県代表として出場する

広島商の選手らが同日朝、大阪府池田市の宿舎で原爆の犠牲者らに黙禱を捧げ、

野球ができる平和の大切さをかみしめた。

 

爆心地から約2.2キロにあった同校の校舎は全壊し、市中心部で建物疎開作業に

あたっていた生徒と教職員計130人余が犠牲となった。

 

焼け野原から練習を再開した野球部は12年後の1957年、

4度目の全国制覇を果たし、広島の街に勇気を与えた。(朝日新聞様)

 

 

●原爆犠牲者の遺品など2万点を所蔵・展示する広島市の原爆資料館は

今年4月、約30年ぶりに本館を改装し、写真や遺品といった実物資料に

重点を置く展示内容に一新した

 

被爆者の平均年齢が82歳を超える中、いかに「あの日」と「今」をつなぎ、

その実相を伝えるか。広島への原爆投下から6日で74年。

(産経新聞様)

 

 

【九州北部豪雨 2019 7月21~】

 

福岡県久留米市は住宅支援を開始。

市営住宅への一時入居対象者は、床上浸水の被害で自宅に住むことができない人。

入居後3カ月間、敷金・家賃は免除(3カ月更新、最長12カ月まで)。

 

市社会福祉協議会は同日、片付けや泥のかきだしなど

災害ボランティア派遣の依頼受け付けを始めた。5人以上のグループを対象に

ボランティア募集も行う。ボランティアセンター=0942(34)3035。

 

 

【地震】

 yoshihide-sugiura様が、地震の事は、詳しく書かれている。

「yoshihide-sugiura様からは、現在、関東は不安定であり、特に家具の

 転倒防止を行う、転倒する側にベッドを置かない、等お願いしています」と。

 

 ●8月6日21時52分頃 震度1 山形県沖

 ●8月6日00時01分頃 震度1 福島県沖

 

※下記の災害ボランティア情報で、ボランティアの確認を。

今、日本での災害で苦しんでいる方々がいる。

関心を持ち続けていただけたら、幸いだ。

(私は阪神・淡路大震災で被災したので、他人事とは思えない)

↓被災体験の悲しみは消えることはない。

被災地の報告~悲しみを乗り越える感謝 ←こちらから

 

8月6日は 被災地の報告~苦労と謙遜の成果・鉄画 で最初の鉄画を

 

 

 

 

 

苦労して、謙遜に立ち上がり、鉄画は生まれた!

昨日は、中国のタンテンツの「鉄画」だったが、

 

江蘇省(こうそしょう)無錫市(むしゃくし)では

「阿福の泥人形=アフの泥人形」が有名である。

 

アフ(阿福)の泥人形には、ちょっと悲しい、いわれがある。

 

昔、無錫市にある青龍山(せいりゅうざん)=恵山(けいざん)のふもとに

貧しい夫婦がいた。

可愛い女の子が生まれ、末永く幸せにという願いを込めて、阿福=アフと名付けた。

 

        ところが

 

ほどなくして、母親が亡くなってしまう。

亡くなる間際に、こう言い残して・・・。

「私たち、貧しい者にとっては、災難がなければ、それで幸せと言えるのです。」

 

アフの父親は、1年のほとんどを、出稼ぎに行くため、

「アフは、まだ幼いし、世話をしてくれる人が必要だ。」

父親は、再婚することにした。

 

さて、アフにとって、継母になる人は、最初のうちはアフを可愛がってくれたが、

しばらくして、弟になる男の子が生まれると、アフに辛く当たるようになった。

 

幼いアフの背は、水桶くらいの高さしかないのに、水桶をかつがせ、

アフは水桶でかかとを、何度も打って、足にけがをする。

 

お米を搗(つ)こうとしても、杵(きね)も持てないのに、搗けといわれる。

 

柴をナタで割るときには、たびたび、ナタで足を傷つけたりしていた。

それでも、忍耐して、頑張っていた。

 

辛いので、ある時、父親にその事を、話した。

 

すると、怒った父親は、継母に

「アフのためにと、結婚したのだから、アフを可愛がってくれないと、

 どうしようもない!」と大きな声をあげた。

 

アフは、その様子を見ながら

「お父さんは、何か月かぶりに、やっと家に戻ってこられた。

 お疲れの所を心配をかけては、いけないわ。」

 

それ以後も、継母からの辛い仕打ちは続き、殴られる事もあったが、父親には

「お母さんは、私に良くしてくださいます。」

と、父親を安心させる事を言う。

 

ある朝、早く目が覚めたアフは、庭を掃除し、朝ごはんの支度を済ませた後で、

映山河(えいざんが)にある、「太湖石(たいこせき)」の上に座って、川に映る

顔を見ながら、髪を三つ編みに結いだした。

 

太湖石は、太湖の周りの丘陵から切り出される穴の多い複雑な形の珍しい石。

 

アフは太湖石を見ながら、

「太湖石は、風に吹かれ水に打たれて、美しくなって、さらに人に愛される。

 私も太湖石のように、どんな辛い事にも耐えて強く暮らさなければ…。」

 

アフに、いつもの明るさが戻った。

「もっと、努力して、勤勉で温厚で善良な人になっていくわ。」

 

それからは、どんなに継母にいじめられても、へこたれなかった。

誰にも、愚痴も言わず、村の人たちにも、いつも親切にした。

 

石工のおじいさんが、足を怪我をすれば、山に薬草を取りに行き、

付き切りで看病した。ご飯も作ってあげた。

 

年老いた隣のおばあさんに、水を担いでくれる人がいないと知ると、

毎日、家まで水を運んであげた。

 

数年が過ぎたが、弟は、アフの優しい姿を見て、優しい心の男子になった。

 

母親が、美味しいものを作ると、アフに内緒で分けてあげ、アフが悩むと慰め、

柴刈りで帰りが遅いと、迎えに行った。

 

ある日、継母は、朝からアフに食事も与えず、山に柴刈りに行くように命じた。

弟は、いつものように、こっそり甘い餅を持って、アフを迎えに行った。

 

山のふもとまで来ると!突然、トラがとびかかろうとしてきた。

 

弟は泣き叫んで、

「お姉ちゃん!助けて!助けて!」と。

 

アフはその叫びを聞くと、柴を放り出し、ナタを持って弟の所に行った。

そして、ナタをトラに投げつけた。

 

ナタは、トラのお尻に命中したが、トラは怒り出し、アフに向かっていった

「早く山を降りて!」

 

弟にそう言うと、アフは、山の頂上に向かって走り出した。

トラを、弟から離すために。

    

       ところが

 

朝から何も食べていないアフは、空腹と疲れから、山の途中で倒れてしまう。

村の人たちは、弟の知らせを聞いて、松明に火を灯し、助けようと駆けつけた。

 

‥‥山の途中で見たものは…。

 

粉々になったアフの骨と、引き裂かれた服。

村の人たちは、悲しみのあまり声も出なかった。

 

そして、アフの骨と裂かれた服と、倒れていた場所の土を持って村に戻った。

 

一番、悲しんだのは、石工のおじいさんだった。

 

おじいさんは、アフの骨とアフの血がついた土を使って

精魂込めてアフの像を作った。

 

泥を用いて出来上がった像は、生きていた頃のアフにそっくりで、

村の人たちは、アフの冥福を祈った。

 

その後、村の他の家々でも、アフの徳、優しさを偲んで、泥人形を作るようになった。

阿福は、勤勉・善良・温厚・人を助ける奉仕・自己犠牲の愛を象徴しているという。

 

おそらく300年位前の出来事だろうが、アフは亡くなっても

今も多くの人の心に生きて、語り継がれている。

 

※現在の泥人形は、一般的に粘性のあるきめの細かい泥が使用される。

そして、綿花、蜂蜜などを加えては、何回も叩いて、こねて泥を作る。

泥で、形が出来上がったら、直射日光は避けつつ、自然乾燥。

乾燥したら、窯にいれて700度前後で焼き上げて、窯から出して冷ました後に、

磨きをかけてから、色をつけていく。

 

 

「善く生きようとした

 時間・努力・優しさは

 いつまでも生き続け

 今日の勇気をもたらす

     (by happy-ok3)」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アフは、辛い中でも、周囲に優しい行為をしていく事を続けた。

「もっと、努力して、勤勉で温厚で善良な人になっていくわ。」

優しい人は、強い!

 

アフの事を知り、私も自分の出来事を思い出した。

 

私は、阪神・淡路の震災で被災しているため、3年前の熊本地震も、

他人事とは思えなかった。

 

その頃、熊本に私も支援物資を送りつつ、支援を呼びかけたりしていた。

けれど、ある人に、被災の事を理解されず、哀しい言葉を投げられた事が…。

 

今までも辛い事は色々あったが、生まれて初めて「過呼吸」という症状が出た。

 

8ヶ月近く、過呼吸は続いたが、実際の友達もその事は、皆、知らない。

道を歩いていて出ると、死ぬかと思う事もあった・・・。

 

でも、今、今日、私は生かされている事に感謝する!

明日は明日の事。

 

また、今は過呼吸の体験にも、感謝している。

命と対峙すると、多くの見えないものが、見えてくる。

 

アフの言葉に励まされる。

「もっと、努力して、勤勉で温厚で善良な人になっていくわ。」

今、生かされているからこそ、今日、被災地の事もお伝え出来る。

 

いつも書くが、いじめが辛くて命を絶とうとまで悩むなら、避難したらいい。

 

今日、生かされているからこそ、出来る「善」がある。

アフは、自分が犠牲になっても、弟の命を救った。

 

そして、アフの人形から、無錫の名産が生まれていった・・・。

 

トラに命を奪われても、魂の息吹は壊されず生き続ける!

 

私は、アフから、優しさや、愛情を教えられる。

私など足元にも及ばないが、一歩ずつ倣っていきたい。

 

勤勉とは、勉強だけでなく、優しさを積み上げる行為でもある。

 

今日の命に感謝。

 

優しさの陰には、忍耐がある。

 

今日も【優しさを届けるhappyな1日に。

 

いつも、皆様の励ましに、心から感謝いたします。

 

今日も、被災地の方々が守られる事を、祈りつつ。

支援と祈りを献げる者で、ありたい。

 

被災された方々に応援の心と支援を!

どうか、心と魂に癒しの力が、届けられますように!

 

イジメや虐待、DVなどで、追い詰められるなら、避難して

別の道・方法を探して、どうか命を大切に新しい、しあわせな道へ。

 

被災地の報告が加わって、長いブログになっているが

お読み下さり、コメントを下さって心から感謝いたします。

毎日変わる被災地情報、コツコツ書いていますが頑張っている被災地の方々のこと、覚えたいです。

 

皆様の今日の1日の時間が、素晴らしい時間である事をお祈りしています。

 

今日という日は、あなたに新しいラッキーな1日だから!

今日のラッキーを探そう←こちらから

 

あなたというかけがえのない存在が、あなただけの素晴らしい光を

今日も輝かせて欲しいと祈ります!

 

★下記に、ボランティア情報、赤十字社、トラブル回避を。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

       お誕生日

今日 8月7日がお誕生日の方でとうございます。

 

 

 

 

 

 

 

 

お誕生日がいつの日であれ、今生かされていることが、
誕生の時間からの、私たちへの素晴らしい贈りものだと思います。

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

北海道ボランティア募集 ←こちらから

災害ボランティア情報 平成30年7月豪雨←こちらから 

●日本赤十字社 義援金募集 ←こちらから

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

イジメ相談

【いじめ相談窓口】

●ふくしま24時間子どもSOS 電話 0120-916-024

「東北いじめ総合支援センター」電話相談 080‐3320‐8844

●全国共通・24時間子どもSOSダイヤル  0120-0-78310 (全てのイジメに)

●189=年中無休、24時間

●チャイルドライン 0120-99-7777=月~土曜日の午後4~9時(18歳まで)

●子どもの人権110番 0120-007-110=平日午前8時半~午後5時15分

通信制の高校ナビ ←こちらから

(全国の通信制高校もここから探せる)

一人で悩まず相談を。←こちらから

 

全国から高校中退者や発達障害の子どもたちを

受け入れている 北星余市高校 ←こちらから

 

大切なあなたが今日も 幸せで笑顔でいてほしい。

あなたは素晴らしい人なのだから!

あなたは大切な尊い人!だから。

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

      過労死110番

各地の110番の電話番号は「過労死110番全国ネットワーク」←こちらから

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皆様から励まして頂き、心から感謝します。

わっと様から教えて頂いたのですが、

きーちゃんという21歳の女性が、

持って生まれた「ファンコニー貧血」という難病から

白血病を克服し、合併症による癌を乗り越え、

メイクアップアーティストを目指していた

元の生活に戻れるように本当に頑張っています。

一口、1000円、ご協力お願いできたら幸いです。

保険適応外の治療を行うための資金です。

見えない力に導かれ

                  口座名:キーチャンオウエンカイ※

  • 三菱UFJ銀行 越谷支店(381)

普通:0418941

  • ゆうちょ銀行 記号:10370

番号:89869341(ゆうちょから振り込み)

  • ゆうちょ銀行 (他の金融機関から)

〇三八支店(038)普通:8986934

わっと様から

きーちゃんの応援ライヴ

8月3日(土)8月12日(月)8月14日(水)8月23日(金)

問い合わせ:越谷ABBEY ROAD

電話:048-964-6664

http://abyroad.jp/

 

 

朝、ベランダにお腹を上にして、全く動かないセミがいました。

命が絶えたのかと思い、それでも、マンションの下の庭に

置いてあげようと触ると、足を動かし、生きていました。

 

そっと、影になっている木の茂みに置いてあげました。

お昼には、もう、そこにはいませんでした。

 

夜も、マンションの出入り口の所に、全く動かずお腹を上にした

あぶらゼミがいました。

 

朝と同じく、別の場所に移そうと触ると、足を動かし、生きていました。

踏まれないよう、安全な場所まで誘導してあげました。

 

私が触ると、息を吹き返した?のでしょうか?(#^.^#) まさか?

 

えがお~。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

なかよし~。

 

 

 

 

 

なかよし~。

 

 

 

 

 

みんな、今日も素敵な笑顔をありがとう!

 

いつも、皆様からの励ましを心から感謝します。

命の歌(歌詞つき)素晴らしい歌!↓

今日も皆様がhappyな優しい気持ちで、

一日を過ごせますように! GO!

Copyright2018実祝プランニング

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ぽちっ!と押して頂けたら嬉しいです。(#^.^#)

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被災地の報告~アフの優しさと泥人形” に対して1件のコメントがあります。

  1. スフレ より:

    おはようございます、happyさん。
    スフレです。

    きょうのアフさんのおはなしもとってもよかったです。
    よくがんばって耐え抜いたとおもいました。

    でもアフのおとうさんの

    >すると、怒った父親は、継母に
    「アフのためにと、結婚したのだから、アフを可愛がってくれないと、
    どうしようもない!」と大きな声をあげた。

    の、「アフのためにと、結婚したのだから」
    のことばは継母さんをふかく傷つけたようにかんじました。

    そして、

    >「お母さんは、私に良くしてくださいます。」

    に、アフさんのやさしさをかんじました。

    >優しさの陰には、忍耐がある。

    きょうもhappyさんほんとうにありがとうございます(#^.^#)。

    happyさんにであったセミさんたちはほんとうにしあわせですね(#^.^#)。

    晴れちゃん、誉くん、たつきくん、よしきくん、
    きょうもえがおをほんとうにありがとう! (#^.^#)
    みんなげんきでいてください。

    くれぐれもおからだにきをつけてくださいね。
    いい一日になりますように(#^.^#)/

    1. happy-ok3 より:

      スフレさま、こんにちは。いつも感謝します。

      >「よくがんばって耐え抜いたとおもいました。」
      そう思います。

      お父さんに、打ち明けたら、お父さんがお母さんを叱り、お父さんの心が休まらない・・・。
      そう言うことを、子どもながら察しっていくのは、賢く優しいアフですね。

      >「アフのためにと、結婚したのだから」
      のことばは継母さんをふかく傷つけたようにかんじました。」

      お父さんは、出かせぎで、ほとんど家にいないので、アフを守ってくれる優しいお母さんを期待していたスフレさま、こんにちは。いつも感謝します。

      >「よくがんばって耐え抜いたとおもいました。」
      そう思います。

      お父さんに、打ち明けたら、お父さんがお母さんを叱り、お父さんの心が休まらない・・・。
      そう言うことを、子どもながら察しっていくのは、賢く優しいアフですね。

      >「アフのためにと、結婚したのだから」
      のことばは継母さんをふかく傷つけたようにかんじました。」

      お父さんは、出かせぎで、ほとんど家にいないので、アフを守ってくれる優しいお母さんを期待していたのでしょうね。
      アフの優しさ、忍耐には、脱帽です。

      今日も暑いです。

      スフレ様、お身体大事になさってくださいね。

      いつも本当にありがとうございます。

  2. リボン より:

    継子いじめの話は日本にもありますがトラの犠牲になるとは…
    うちでは猫がセミを捕まえてきて家の中に…短い命なので申し訳ないです。
    母猫がセミの羽化をおとなしく見ていたので私も観ることができたこともあります。今日もありがとうございます。リボンhttp://riboni5235.hatenablog.com/

    1. happy-ok3 より:

      リボンさま、こんにちは!いつも感謝します。

      世界の物語でも継母が・・・というのは、よくありますね。

      >「母猫がセミの羽化をおとなしく見ていたので私も観ることができたこともあります。」
      素敵ですね!

      暑い中、猫ちゃんたち、元気に過ごしてくださいね。

      いつも本当にありがとうございます。

  3. MT6538 より:

    happy-ok3様、こんにちは!

    アフのお話。最近日本でもますます増えている児童虐待の1パターンが、昔から世界中どこにでもあるということをあらためて思わされました。
    そして、どんなに立派に生きていても必ずしも報われないことがあるということも・・・。
    他人を助けて自分が命を落とすという例もよく見聞きするところです。
    アフは弟を助けて自分の生き方を貫いて亡くなりましたが、多くの人の心に残り続けるのですね。

    今日もありがとうございました明日もよろしくお願いします^^

    1. happy-ok3 より:

      MT6538さま、こんにちは!いつも感謝します。

      アフの事は、長い間、語り継がれてきたので、本当のお話しでしょうね。

      >「最近日本でもますます増えている児童虐待の1パターンが、昔から世界中どこにでもあるということをあらためて思わされました。」
      仰る通りですね。
      悲しいです。

      >「他人を助けて自分が命を落とすという例もよく見聞きするところです。」
      世界の中で、長い歴史の中で、こういう人は多いですね!

      アフの優しさは、石工のおじいさんを始め、多くの方の心に、いつまでも生き続けましたね!

      今日も暑いです。
      お身体、大事になさってくださいね。
      いつも本当にありがとうございます。

  4. Cangael より:

    今日も又素晴らしいお話のご紹介、ありがとうございます。
    色々教えられますね。
    せみ、ひっくり返ったままで動けないのでしょうね、
    ハッピーさんに見つけてもらってラッキーでした!!

    1. happy-ok3 より:

      Cangaelさま、こんにちは!いつも感謝します。

      私もアフから、沢山の事を教えられました。

      悲しいお話しですが、アフの息吹は、何百年経っても、生き続けていますね。

      セミさん、弱って、ひっくり帰ったのでしょうね。
      でも、残された時間、元気で楽しく過ごしてほしいです!

      この夏で、セミさん、天に帰ってしまいますが、今日も楽しく過ごしてくれていたら、嬉しいです。

      いつも本当にありがとうございます。

  5. ぴーちゃん より:

    こんばんは。
    泥人形というのは焼き上げて現代の陶器のようなものなのでしょうか。

    私はまだ被災経験はないのですが、大きな悲しみに遭った時に心から助け合えるか
    心配な所もあります。今は思えば今までの出来事小さな悲しみや憤りのような気がして、
    被災で家に何かあった時や肉親に何かあった時に、人からの声が響くだろうか?、
    助け合う気持ちが起こるかどうか?と考えたりしますね。それこそパニックになりそうです。

    蝉・・・そろそろベランダに遊びに来そうです。私は苦手なので夏の虫の多さには
    参ってしまいます。

    1. happy-ok3 より:

      ぴーちゃんさま、こんばんは!いつも感謝します。

      泥人形、参考までに。
      https://www.mercari.com/jp/search/?keyword=%E4%B8%AD%E5%9B%BD+%E6%B3%A5%E4%BA%BA%E5%BD%A2

      >「被災で家に何かあった時や肉親に何かあった時に、人からの声が響くだろうか?」

      私個人が思う事ですが、

      それぞれ、災害の状況も、また、同じ被災地に居たとしても、被災の度合いは違いますよね。
      ただ、本当に、現場を知っていないのに、知ってると言われる事は、悲しいですね。

      東日本大震災のあとも、熊本地震も、心の復興はこれからなのです。

      悲しみは一生消えないものなので・・・。
      でも、多くの方々は、その中で、立ち上がって頑張っています。

      セミちゃん、ベランダに来てくれますか?

      毎日暑いです。
      お身体、大事になさってくださいね。

      いつも本当にありがとうございます。

  6. ライダーマン。 より:

    こんばんは、happyさん。
    2020年度末に設置期限を迎える復興庁を継続に向けて動きがあるのですね。岩手、宮城、福島の被災地の皆様は
    喜ばれるでしょうね。安部総理も検討して欲しいですね。
    先ほど浅間山が噴火しましたね、被害が出ないように祈っています。
    セミのお話、そのとうりなんですよね。ひっくり返っていても元気なセミいますものね(*‘∀‘)
    最近はこちらではセミは見かけなくなりました。山手へ行けば別ですが、木が少ないからですかね。
    台風がいくつも接近してますがそれらが過ぎされば少し涼しくなりますかね?
    明日も酷暑になりそうですがお体に気をつけてお過ごしくださいね!
    いつも本当にありがとうございます(^^)/

    1. happy-ok3 より:

      ライダーマンさま、こんばんは。いつも感謝します。

      >「2020年度末に設置期限を迎える復興庁を継続に向けて動きがあるのですね。」

      渡辺復興大臣が、宮城県を視察に行かれましたから、継続の方向で行くと思います。

      >「先ほど浅間山が噴火しましたね」
      10時過ぎですね・・・。近隣の方々に被害がないようにと願います。

      私の住んでいる所は、マンションも多いですが、木も植えられているので、朝は早くからセミが鳴いています。

      本当に、台風が来て、9号、10号・・・。
      被害が少ない事祈ります。

      まだ、暑いです。ライダーマン様、お身体大事になさってくださいね。
      いつも本当にありがとうございます。

  7. byronko より:

    青山学院大・短大が、宮古市で9年目のボランティア活動を行っているとのこと。ボランティアがずっと続いているのは、良いことですね。

    アフの話は、なんとも悲しいお話。まさか、死んでしまうなんて…。 そういえば、天津の泥人形は、見たことがあります。素朴な感じでした。

    考慮のない言葉のせいで、過呼吸になったことがあるのですね。とてもお辛かったと察します。神様が心の中や行いを見ていらっしゃることでしょうから、心ない言葉は、どうぞ気になさらないでくださいね。

    1. happy-ok3 より:

      byronkoさま、こんばんは!いつも感謝します。

      >「青山学院大・短大が、宮古市で9年目のボランティア活動を行っている」
      素晴らしいですね。
      続ける事が大事ですから、尊い働きですね!

      >「天津の泥人形は、見たことがあります。素朴な感じでした。」
      byronkoさまは、詳しいでしょうね。
      アフの居た時代は、今のように色付けをするより、素朴な色の人形だったのでは?と思います。
      多くの人の心に、アフの優しさが、生き続けた事は、すごいですね!

      私も、今、アフから教えられる事が多いので、アフの魂は生きています。(#^.^#)

      詳被災体験のない方からの、怖い言葉には驚きました。
      そこには、体験されていなくても、承認して欲しいと言う気持ちが、あったのでは?と思います。

      東日本大震災でも、喪った方の事を考えると、今でも自責の念や悲しみを持っている(大人)は多いのです。

      過呼吸は、今は、出ません。
      出ていた時も、周囲は知りません。(#^.^#)

      今日、生かされている事に感謝します。
      些細な事の中にも、足らずはあっても、天の目があることを、いつも大事にさせて頂こうと思います。

      足らずが多いので、また、教えて下さいね。
      宜しくお願いいたします。

      いつも本当にありがとうございます。

  8. hitomihosimi より:

    happyさんこんばんは!
    いつも沢山の情報をありがとうございます。
    日々のこの活動を続けられるのは
    本当に大変だと思います。お疲れ様です!
    皆様、そして私もいつも感謝しております。
    とても暑い日が続きますが、お身体に気をつけ
    どうかご自愛ください🍀
    どうぞよろしくお願い致します。

    1. happy-ok3 より:

      hitomihosimi さま、こんばんは。お疲れの所、感謝します!

      >「日々のこの活動を続けられるのは
      本当に大変だと思います。」

      そのように仰っていただけるだけでも、有難いです。

      日本で、災害や地震の後の復興は、まだ、どこも半ばです。
      知って頂けたら、関心を持って、動く支援もできるかと思います。

      きーちゃんの事もです。
      多くの方の支援が、きーちゃんにあり、きーちゃんが、元気になりますように!
      お祈りしています。

      hitomihosimi さまの記事は同じ所(URL)を紹介していますが、この内容が、訴える力が強いと思うからです。
      暑い中、お疲れが出ませんように。

      いつもこちらこそ、本当にありがとうございます。

  9. 居候の光 より:

    昨日のタンテンツさんの話も、今日のアフさんの話も心打つ話で、考えさせられました。

    なかなか出来ない事ではありますが、生きることをふと考えると、その心情を理解できるような感情にもなります。
    ところで、写真がある良さもありますが、写真が無いことによる文書の流れの良さも感じます。

    1. happy-ok3 より:

      居候の光さま、こんばんは!いつも感謝します。

      あたたかいコメント、ありがとうございます。

      タンテンツさんもアフさんも、昔昔の人ですが、忍耐とか、優しさとか、純粋さとか、謙遜さとか、多くを考えさせられ、倣いたいと思いました。

      アフさん、悲しい結果になってしまいましたが、優しいアフさんの行為や気持ちは、多くの人の心に生き続けているので、すごいですね。

      写真は、これからも、入れられる時は入れますが、きつい時は、文章だけにさせて頂きます。
      目的は、被災地の今を、読んで知って頂く事なので。

      明日は、写真を入れると思います。

      いつも励まして頂き、本当にありがとうございます。

  10. 白魔女 より:

    こんばんは。なかなかお訪ねできなくてごめんなさい。
    アフの話、悲しいお話ですね。弟を助けたことも立派ですが、それまでの彼女の優しい行動から、人々の心にもしっかりと焼き付いて、語り継がれているのでしょうね。
    happy-ok3さんも、いつも人々に優しく親切にすることばかりお考えで、お休みになる暇があるのかと心配です。過呼吸も心配ですが、あまりご自分を追い詰めないでくださいね。

    1. happy-ok3 より:

      白魔女さま、こんにちは。いつも感謝します。

      アフの優しさは、ずっと、人々の心に、焼きついていますね。

      >「過呼吸も心配ですが」

      過呼吸は、とても苦しくなる事を、止めて下さいと、表明した後、おさまりました。
      どれだけ、自分の内面で、苦しかったのか?と、自分を大事にしてあげなければと思いました。

      白魔女様も、お身体、大事になさってくださいね。
      いつも本当に有難うございます。

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