被災地の報告~中学生達が熱中症の救助


2019年 8月3日(土)

地震・豪雨・台風、その他の災害の復興を心からお見舞い申し上げ、お祈りします。

関心を持ち続け、支援をと願います。

 

「思いやりは地球と人を助ける。」

 

日々変化する、復興の事を少し報告。

 

happy-ok3の、日記の記事は被災地の報告の下に。

 

【西日本豪雨 2018】

 

●西日本豪雨を受け、国、愛媛県や大洲、西予両市、警察、消防など肱川流域の

関係機関は1日、氾濫や土砂災害時に取るべき防災行動や役割などを示す

タイムライン(防災行動計画、TL)を合同で策定する作業を始めた。

 

タイムラインの策定に向け、住民の避難行動などに

ついて話し合う参加者=1日午後、大洲市中村

(写真:愛媛新聞様)

 

 

 

国土交通省大洲河川国道事務所によると、豪雨災害前は各機関で防災行動などを

まとめていたが、他機関との共有は不十分だったという。

 

「顔の見える関係」をつくり、2019年試行運用版の9月上旬完成を目指す。

 

 

●愛媛県新居浜市は7月29日、愛知県大府(おおぶ)市と

「災害時における相互応援に関する協定」を締結した。

 

協定書に署名する新居浜市の石川市長(左)と

大府市の岡村市長

 

(写真:愛媛新聞様)

 

 

2018年11月に結んだ都市間交流協定に基づき、両市が具体的な分野で

協定を結ぶのは初めて。被災市の要請に応じ応急対策や復旧に協力する。

 

 

●岡山県は、救援物資の備蓄・輸送拠点となる「県防災航空物資センター」を

岡山桃太郎空港の航空貨物ターミナルに開設し2日、報道陣に初公開した。

 

大規模災害時に空輸された救援物資を仕分け、

一時保管する「岡山県防災航空物資センター」

内部。

両サイドは県の物資を備蓄するスペースに。

(写真:山陽新聞様)

 

大規模災害時に国などから空輸された物資を仕分け、より迅速に被災地へ

輸送できるよう物流体制を整えた。

 

他県が被災した際に物資を広域的に供給する拠点としても活用する方針。

 

「空港は輸送拠点として最適で、道路網が寸断された場合はヘリコプターでの

空輸も可能。西日本豪雨の教訓を生かし、迅速、確実に物資を届けたい」と。

 

 

●災害でローンの返済が難しくなった人のため、

破産せずに債務を減免できる制度の「ガイドライン」もある。

問い合わせは岡山弁護士会(086・223・4401)

 

 

【北海道地震】

 

●新幹線の整備にともなってJRの経営から切り離された並行在来線を維持するため、

全国12の道と県が、財源確保などを求める要望書を中央省庁に提出した。

 

(写真:北海道テレビニュース様)

 

 

 

要請には道南いさりび鉄道を抱える道も加わり、並行在来線の重要な収入源で

貨物列車が線路を走ることから支払われる「貨物調整金」が今後も安定して

確保できるよう国に求めた。

 

 

 

 

 

(写真:北海道テレビニュース様)

道南いさりび鉄道が走る区間では貨物列車の存廃をめぐる議論があり、地元への

影響が出ないか、道は関心を寄せている

 

並行在来線については、2日、2031年に経営分離される函館線の函館~長万部間の

あり方について沿線自治体などが協議会を開いた。

 

厚真町へのふるさと納税←こちらから確認を。

電話でも確認を 0145-27-2481(総務課:財政グループ)

北海道庁への災害見舞金の寄附について ←こちらから

 

●酪農家への義援金

口座名義:中酪胆振地震他災害酪農義援金

金融機関:農林中央金庫本店

口座番号:普通 7509890

 

 

【東日本大震災 2011】

 

●震災の教訓を後世に伝える施設として国交省が整備を進めている「震災伝承施設」

の登録伝達式が、8月1日、宮城県庁で初めて行われた。

 

 

 

 

 

(写真:仙台放送様)

震災直後に石巻市の新聞社が手書きで発行した新聞などを展示している施設・

「石巻ニューゼ」の設置者に、国交省・東北地方整備局長から、

県内第一号の登録証が手渡された。

 

「震災伝承施設」には、東北の被災4県にある震災遺構など192件が登録され、

県内では、気仙沼市の震災伝承館など100件がすでに登録。

 

 

●宮城県石巻市に本格的な夏の到来を告げる第96回石巻川開き祭り(実行委主催)

1日夜、約6000発の花火で締めくくられた。

 

 

鮮やかな花火が夜空と川面を染めた

1日午後8時ごろ、石巻市

(写真:河北新報様)

 

 

 

 

旧北上川の中瀬から打ち上げられた大輪は、

東日本大震災からの復興を歩む市街地を明るく照らした。

 

 

●東京電力福島第1原発事故で休店を余儀なくされた福島県南相馬市小高区の

老舗菓子店「松月堂」が1日、区内の本店で8年5カ月ぶりに営業を再開した。

 

看板商品の焼き菓子「浮城(ふじょう)」に加え、再出発を祝い和菓子

「相馬野馬追焼」を新発売。

 

 

再開と同時に大勢が詰め掛けた松月堂本店

(写真:河北新報様)

 

開店前後に約50人が並び、にぎわった。

 

 

 

小高区は16年7月にほぼ全域で避難指示が解除され、3年が経過。

現在区内に暮らすのは約3600人で、震災前の3割弱。

 

松月堂は「商圏としては厳しいが、いろいろアイデアを駆使したい。

ほかの業者にも戻ってきたい、ここでやりたいという気持ちを持って

もらえるよう頑張りたい」と語った。

 

 

●東京電力は8月1日、福島第1原発1、2号機の共通排気筒(高さ120メートル)

上半分を解体する工事を始めた。

 

地震の揺れに伴う倒壊リスクを低減するのが目的で、来年3月末までの完了を目指す。

 

 

排気筒の筒頂部につり上げられる解体装置(代表撮影)

 

(河北新報様)

 

 

 

 

筒本体の解体は2日から行う。解体装置に付属の切断器具を使い、筒頂部から

2~4メートル間隔で輪切りにして取り外す。

 

周辺は放射線量が高く、作業員は約200メートル離れた大型バスから遠隔操作で操作。

 

 

2020年度末に廃止となる予定だった復興庁が存続する見通しになった。

7月3日の政府復興推進委員会で、内堀雅雄福島県知事は後継組織への専任閣僚の

配置を要望した。「存続」は固まっていた。

 

今後は21年度以降の存続期間などに焦点が移る。自民党内からは「原発事故からの

再生を考えれば、3年や5年では被災地の理解は到底得られない」との声が出ている。

(河北新報様)

 

 

●東日本大震災による福島第一原発の事故の影響で、福島県内では現在も

避難指示が出されている市町村がある。

 

また解除されたところでも戻らないという人たちが多くいる。

 

一部の地域で避難指示が解除された浪江町は、震災前2万1434人が生活していた。

 

今年6月末の時点で住民は1057人と5%ほどしか帰ってきていないのが現状で、

子どもも減り、遊び相手がいないという悩みを抱えているようだ。

 

 

 

 

 

(写真:秋田テレビ様)

いま秋田県内では福島の子どもたちに男鹿の自然や文化を楽しんでもらう

ツアーが企画されている。

 

 

 

 

 

(写真:秋田テレビ様)

福島に住む11組の親子を招待したのはコープあきた。

震災の翌年の2012年からツアーを企画している。

 

 

(写真:秋田テレビ様)

 

 

 

コープあきたは「小学生は外で遊ぶことが少なくなってきているかもしれないが、

秋田の自然を十分に感じてまた秋田に来てもらえればと思いながら

ツアーを行っている」と。

 

 

●宮城県石巻市は住民票の発行など、市民課の窓口業務を民間の企業に委託し、

8月1日から業務が始まった。

県内の自治体で窓口業務を民間に委託するのは、石巻市が6ヵ所目となる。

 

 

 

 

 

(写真:仙台放送様)

石巻市では震災後、市民課の業務量が増加し、臨時職員を雇用するなどして

対応していたが、民間に委託することで来年度以降、

年間200万円ほどの経費削減が見込めるという。

 

 

●福島県に2018(平成30)年度の1年間に寄せられた移住相談件数が過去最多

の1万1774件に上ったことが1日、総務省のまとめで分かった。

 

 

(写真:福島民友様)

 

 

 

 

 

相談窓口の増設や移住に絡む補助制度の創設など、

県の取り組みが数字となって表れた格好。

 

ただ18年度の県内の定住・二地域居住者数は557人にとどまっており、

県は就業体験ツアーなど希望者向けの事業を展開し、移住者の拡大につなげる。

 

 

●東京電力福島第1原発事故で立ち入りが制限される福島県内の帰還困難区域で

出た廃棄物について、環境省などが、同県大熊町にある処分場で埋め立てる

方針を固めたことが2日、分かった。

 

同省は来週に地元自治体と処分場の利用に関する協定を結ぶ予定。

 

埋め立ての対象は、福島県内6町村の帰還困難区域に住民帰還を促すため政府が設ける

「特定復興再生拠点区域(復興拠点)」の整備で出た廃棄物で、家屋の解体や

住民の片付けによるコンクリート片などの不燃物。

 

除染に伴う汚染土壌とは異なり、福島県内各地の仮置き場に保管され、

現時点で計約7万4千トンに上る。(共同通信様)

 

 

【九州北部豪雨 2019 7月21~】

 

福岡県久留米市は住宅支援を開始。

市営住宅への一時入居対象者は、床上浸水の被害で自宅に住むことができない人。

入居後3カ月間、敷金・家賃は免除(3カ月更新、最長12カ月まで)。

 

市社会福祉協議会は同日、片付けや泥のかきだしなど

災害ボランティア派遣の依頼受け付けを始めた。5人以上のグループを対象に

ボランティア募集も行う。ボランティアセンター=0942(34)3035。

 

 

【九州豪雨 2019 6月28~】

 

●九州南部の記録的大雨で線路内の土砂が崩落し、7月1日始発から全面運休して

いたJR吉都線(宮崎県都城市-鹿児島県湧水町、61・6キロ)の

復旧工事が完了し8月1日、1カ月ぶりに運転が再開された。

 

通学の中高生が利用客の8割を占めるとされる吉都線は乗客数が低迷、廃線も懸念。

再開を待ちわびていた高校生や沿線住民からは喜びの声が上がった。

 

JR吉都線が1カ月ぶりに運行再開し、

小林駅から出発する列車を歓迎する沿線住民たち

1日午前9時すぎ、宮崎県小林市

(写真:西日本新聞様)

 

 

小林駅前広場には、沿線住民らでつくる市民団体「吉都線に観光列車を呼ぼう! 

小林実行委員会」の呼び掛けで住民や園児ら約70人が集まり、

風船を飛ばして運転再開を祝福した。

 

住民らは先週、小林駅とえびの飯野駅で線路脇やホームの雑草を抜くなどして

再開を心待ちしていたという。

 

 

【熊本地震 2016

 

●国土交通省熊本復興事務所は1日、熊本地震で被災し、架け替え工事を進めていた

熊本県道熊本高森線・俵山トンネルルート(西原村小森-南阿蘇村河陰)の俵山大橋

(片側1車線、延長165メートル)が、3日午前9時に全面開通すると発表した。

 

 

(写真:熊本日日新聞様)

 

 

 

2017年に設置した近くの仮橋は本年度中に撤去する。同ルートで唯一復旧が

残っている大切畑大橋(西原村、延長265メートル)は今秋、完成する見通し。

 

 

【6.29豪雨災害 1999】

 

広島県は、今年4月、三原市の沼田川で見つかった人骨が、20年前の豪雨災害で

最後の行方不明者となっていた男性のものと確認されたと発表。

 

 

(写真:中国放送様)

 

 

 

1999年に起きた「6.29豪雨災害」では、広島市や呉市などで31人が死亡したほか、

当時賀茂郡河内町中河内に住んでいた勝冶孝治さん64歳が運転中、道路が崩壊した

場所で車ごと川に転落し行方が分からないままとなっていた。

 

 

 

 

 

(写真:中国放送様)

今年4月20日、三原市の沼田川で、干潮時に友達と遊んでいた女子中学生が人

骨を見つけ、母親が警察に通報。

その後、DNA鑑定で勝冶さんのものと確認された。

 

見つかったのは転落した地点からおよそ25キロ下流。

最後の行方不明者、勝冶さんの死亡が確認され「6.29豪雨災害」の死者は32人に。

 

 

【地震】

 yoshihide-sugiura様が、地震の事は、詳しく書かれている。

「yoshihide-sugiura様からは、現在、関東は不安定であり、特に家具の

 転倒防止を行う、転倒する側にベッドを置かない、等お願いしています」と。

 

 ●8月2日は、地震がありませんでした。

 

※下記の災害ボランティア情報で、ボランティアの確認を。

今、日本での災害で苦しんでいる方々がいる。

関心を持ち続けていただけたら、幸いだ。

(私は阪神・淡路大震災で被災したので、他人事とは思えない)

↓被災体験の悲しみは消えることはない。

被災地の報告~悲しみを乗り越える感謝 ←こちらから

 

8月2日は 被災地の報告~千葉・きずなカード配布 でいじめ相談のカードを

 

 

 

 

 

大人たちが、真剣にいじめの防止に協力する事は、素晴らしい!

 

私は一昨日、救急車で熱中症の方が、搬送されていく場に遭遇した。

今は、熱中症に気をつけないと、命にかかわる。

 

中学生達が、熱中症の人を救った!

 

7月17日、鹿児島県の薩摩川内市中央消防署は、高齢の熱中症の男性を救助した

市立川内南中学校3年の男子生徒・長井甲之介君、浜田青希(はるき)君、

瀬戸山慎助(しんのすけ)君に、表彰状を贈った。

 

6月13日の午後4時半ごろ、3人は一緒に下校中だった。

 

        すると

 

畑の中で、仰向けに倒れている高齢の男性に、奥さんが一生懸命に声をかけ

呼びかけている所に、遭遇した。

 

3人が駆け寄ってみると、呼びかけへの反応が鈍かったことから、熱中症を疑った。

 

長井君は、自分も熱中症になった経験があり、瀬戸山君は持っていたタオルで

汗まみれの男性の首をぬぐったり、声をかけたりした。

 

浜田君は男性の自宅に奥さんと一緒にに氷と水を取りに行き、直ぐに現場に戻った。

 

3人で協力しながら男性の上着を脱がせて、長井君は、氷を入れた袋を

倒れている男性の両脇に、交互に当てて体を冷やした。

 

3人は昨年の10月、同市内の全中学2年生を対象にした3時間の

救命講習会を受講していた

 

講習会は市が2014年度に始めた独自の試みで、約4千人が受講しているもの。

 

AEDの使用など応急措置の講習だったが、傷病者に対して落ち着いて

対応するといった基本も学んでいて、特に長山君は自分が倒れた時の

経験をいかして、体温を下げるなど的確な応急措置を施した。

 

間もなく到着した救急隊員に、倒れている男性の意識の様子や状況からや

熱中症だと考えて処置したことを報告。

 

男性は全身にけいれんが起きていたが、無事に病院に運ばれ、その後回復した。

 

瀬戸山君は「倒れている姿を見た時は怖かった」と。

 

浜田君は「1人だったら何もできなかった」と。

 

熱中症になった経験があり、将来看護師を目指す長井君は

「まず冷静に対応することが大事だと思った。3人いたからそれができた」と。

 

男性の家族からは「命の恩人です」と感謝を伝えられても、3人は

「当たり前のことをしただけ」という。

 

倒れた男性の年齢は、77歳だった。

 

表彰された(左から)長井甲之介君、
浜田青希君、瀬戸山慎助君
2019年7月17日、鹿児島県薩摩川内市平佐町
(写真:朝日新聞様)

 

 

 

市立川内南中学校の霧島一浩校長は

「なかなかできない当たり前のことを当たり前にできたことが素晴らしい」と喜び、

 

中央消防署の鶴屋豊文署長は

「人命救助に携わる者として大変うれしく心強く思う」と3人を讃えた。

 

気持の優しい3人が一緒に居たからこそ、助ける事が出来た。

また、中学2年生を対象にした3時間の救命講習会を受講していた事も活かされた。

 

3人の中の、長山君は、自分も熱中症になった事があったため、

とっさの判断が出来たのだろう。

 

将来、長山君は看護師になりたいと願っているが、きっと素敵な看護師になると思う。

 

 

「小さな思いやりと

 行動の積み重ねが

 環境と人を守り救う

     (by happy-ok3)」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

良い友達を持つという事は「宝」である。

 

中学2年の時期に「人の命を助けられた」この体験は、3人の生徒達に、

一生忘れる事ができない「贈り物」となった事と、思う。

 

そして、人を助ける事、命を尊ぶ事を喜びと出来る人は、素晴らしい!

 

善い事、一善は人に対してだけではない。

 

地球の温暖化は、環境の破壊から始まっている。

環境の破壊は、一人一人の行動…ゴミの捨て方からも起きてくる。

 

以前も書いたが、私は、ゴミ袋を変えた。(私の地域は指定のゴミ袋ではないので)

 

ゴミ袋は、工場の使用済みプラスチック製品等を、リサイクルして産まれる

「再生原料を100%使用」のもの。

 

 

「捨てちゃうからこそ、気にしてほしい」

 

 

 

 

 

 

ゴミ袋の売り上げの一部は、世界自然保護基金の地球環境保護活動に活用される。

 

毎日の生活の中から、環境に配慮・協力していく事は、

地球と人へのボランティアの一種だと思う。

 

渡辺和子氏は

「小さな思いやりの積み重ねが、美しい人と世界をつくる」と。

 

高齢男性を助けた3人の中学生は、普段から小さな思いやりを積んでいるのでは?

私も、日々、隠れた場で、小さな思いやりを積んでいきたいと思う。

 

小さな思いやりを積んでいく事が、地球と人に益になる!

 

毎日の生活の中から、思いやりを行動に。

 

環境を大切にする者は人をも大切に出来る。

 

今日も【小さな思いやりを積む】happyな1日に。

 

いつも、皆様の励ましに、心から感謝いたします。

 

今日も、被災地の方々が守られる事を、祈りつつ。

支援と祈りを献げる者で、ありたい。

 

被災された方々に応援の心と支援を!

どうか、心と魂に癒しの力が、届けられますように!

 

イジメや虐待、DVなどで、追い詰められるなら、避難して

別の道・方法を探して、どうか命を大切に新しい、しあわせな道へ。

 

被災地の報告が加わって、長いブログになっているが

お読み下さり、コメントを下さって心から感謝いたします。

毎日変わる被災地情報、コツコツ書いていますが頑張っている被災地の方々のこと、覚えたいです。

 

皆様の今日の1日の時間が、素晴らしい時間である事をお祈りしています。

 

今日という日は、あなたに新しいラッキーな1日だから!

今日のラッキーを探そう←こちらから

 

あなたというかけがえのない存在が、あなただけの素晴らしい光を

今日も輝かせて欲しいと祈ります!

 

★下記に、ボランティア情報、赤十字社、トラブル回避を。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

       お誕生日

今日 8月3日がお誕生日の方でとうございます。

 

 

 

 

 

 

 

 

お誕生日がいつの日であれ、今生かされていることが、
誕生の時間からの、私たちへの素晴らしい贈りものだと思います。

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

北海道ボランティア募集 ←こちらから

災害ボランティア情報 平成30年7月豪雨←こちらから 

●日本赤十字社 義援金募集 ←こちらから

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

イジメ相談

【いじめ相談窓口】

●ふくしま24時間子どもSOS 電話 0120-916-024

「東北いじめ総合支援センター」電話相談 080‐3320‐8844

●全国共通・24時間子どもSOSダイヤル  0120-0-78310 (全てのイジメに)

●189=年中無休、24時間

●チャイルドライン 0120-99-7777=月~土曜日の午後4~9時(18歳まで)

●子どもの人権110番 0120-007-110=平日午前8時半~午後5時15分

通信制の高校ナビ ←こちらから

(全国の通信制高校もここから探せる)

一人で悩まず相談を。←こちらから

 

全国から高校中退者や発達障害の子どもたちを

受け入れている 北星余市高校 ←こちらから

 

大切なあなたが今日も 幸せで笑顔でいてほしい。

あなたは素晴らしい人なのだから!

あなたは大切な尊い人!だから。

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

      過労死110番

各地の110番の電話番号は「過労死110番全国ネットワーク」←こちらから

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皆様から励まして頂き、心から感謝します。

わっと様から教えて頂いたのですが、

きーちゃんという21歳の女性が、

持って生まれた「ファンコニー貧血」という難病から

白血病を克服し、合併症による癌を乗り越え、

メイクアップアーティストを目指していた

元の生活に戻れるように本当に頑張っています。

一口、1000円、ご協力お願いできたら幸いです。

保険適応外の治療を行うための資金です。

見えない力に導かれ

                  口座名:キーチャンオウエンカイ※

  • 三菱UFJ銀行 越谷支店(381)

普通:0418941

  • ゆうちょ銀行 記号:10370

番号:89869341(ゆうちょから振り込み)

  • ゆうちょ銀行 (他の金融機関から)

〇三八支店(038)普通:8986934

わっと様から

きーちゃんの応援ライヴ

8月3日(土)8月12日(月)8月14日(水)8月23日(金)

問い合わせ:越谷ABBEY ROAD

電話:048-964-6664

http://abyroad.jp/

 

 

 

毎日、暑い日が続きます。

熱中症に気をつけ、お身体大事になさってくださいね。

 

なかよし~。

 

 

 

 

 

 

えがお~。

 

 

 

 

なかよし~。

 

 

 

 

なかよし~。

 

 

 

 

 

みんな、今日も素敵な笑顔をありがとう!

 

いつも、皆様からの励ましを心から感謝します。

命の歌(歌詞つき)素晴らしい歌!↓

今日も皆様がhappyな優しい気持ちで、

一日を過ごせますように! GO!

Copyright2018実祝プランニング

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被災地の報告~中学生達が熱中症の救助” に対して1件のコメントがあります。

  1. スフレ より:

    おはようございます、happyさん。
    スフレです。

    >●東京電力福島第1原発事故で休店を余儀なくされた福島県南相馬市小高区の
     老舗菓子店「松月堂」が1日、区内の本店で8年5カ月ぶりに営業を再開した。

    ほんとうによかったです(#^.^#)。
    お菓子屋さんが地域にあるってこころがほっとします。

    きょうの中学生さんたちのおはなし
    ほんとうによかったです(#^.^#)。

    >3人は昨年の10月、同市内の全中学2年生を対象にした3時間の
     救命講習会を受講していた

    学んだことを実際に行えるやさしさがあったからですね。
    写真の長井甲之介さん、浜田青希さん、瀬戸山慎助さんの
    えがおがとってもさわやかです。

    ゴミ袋に気を使われている
    happyさんのやさしさもすてきです(#^.^#)。

    >毎日の生活の中から、思いやりを行動に。

     環境を大切にする者は人をも大切に出来る。

    きょうもhappyさんほんとうにありがとうございます(#^.^#)。

    晴れちゃん、誉くん、たつきくん、よしきくん、
    きょうもえがおをほんとうにありがとう! (#^.^#)
    みんなげんきでいてください。

    まいにち暑いです。
    くれぐれもおからだにきをつけてくださいね。
    いい一日になりますように(#^.^#)/

    1. happy-ok3 より:

      スフレ様、こんにちは。いつも感謝します。

      福島県南相馬市小高区の老舗菓子店「松月堂」のことは、ここ数日、紹介しています。

      帰還する方が、まだ少ないので、帰還や復興の起爆剤になればと、頑張っておられます。
      採算が合えばいいですね!

      3人の中学生たちは、優しさと勇気がありますね!

      熱中症になる方が増えていますが、この暑さでは・・・。
      それらは、一人一人が、環境に注意していく事、大事だと思うのです。

      ゴミ袋は、小さな小さな事ですが、少しでもお役に立てば、嬉しいです。

      今日も暑いです。
      お身体、大事になさってくださいね。
      いつも本当にありがとうございます。

  2. リボン より:

    恐ろしい原発作業をやらせるようにしてる人たち、安富歩さん五夜と、エリートは原発も安全だと思い込むようにされていると。
    良かったら、https://blogs.yahoo.co.jp/shishi5235/36943827.htmlご覧ください。happy様のことにも言及しました。
    れいわ・安富歩が「子供を守ろう」とだけ演説する理由https://blogs.yahoo.co.jp/shishi5235/36943897.html
    なぜエリートは原発のような危険なものを安全委運営できると思うのか、そのわけは…モラルハラスメント。
    リボンhttps://blogs.yahoo.co.jp/shishi5235/

    1. happy-ok3 より:

      リボンさま、こんにちは。いつも感謝します。

      言及感謝します。

      拝見しました。
      >「三歳までの子供は、親をはじめとする大人に対して全く抵抗することができず、
      自分でその場を離れることもできない。
      それゆえ、その間に幼児に暴力が加えられた場合、生き延びるためには、自分に暴力が加えられることを「正しいことだ」と肯定せざるをえない。
      このような形で暴力を肯定して屈服した子供は、その屈辱や悲しみを隠蔽し、
      その上に「正しい」人格(偽りの自己)を構成する。」

      だから、虐待を体験したひとは、ご自身も虐待をしてしまうのですね。

      負の連鎖ですね・・・。

      復興は、半ばで、難しい問題は多々ありますが、良い方向に向かって欲しいです!

      いつも本当にありがとうございます。

  3. MT6538 より:

    happy-ok3様、おはようございます!

    石巻の花火、綺麗だなと思いました。

    今年も熱中症で搬送される人が全国各地で相次いでいますが、中学生が命を救いましたか、偉いです!
    都会では人が倒れていても知らん顔をするような話を聞いたこともありますが、この中学生の皆さんは臆することなく人助けをする気持ちを持っていたのですね。
    一人一人が小さな思いやりをもてばきっとみんな笑顔で暮らせると思います。

    今日もありがとうございました暑さには本当に気をつけないととも思いました。明日もよろしくお願いします^^

    1. happy-ok3 より:

      MT6538 さま、こんにちは。いつも感謝します。

      熱中症、多いですね。
      私が遭遇したのは、どうやら、屋内の中での熱中症らしく、(身内らしい方が、そばに居た方に話していたので)ちょうど救急車に載せられるところでした・・・。

      >「都会では人が倒れていても知らん顔をするような話を聞いたこともありますが、この中学生の皆さんは臆することなく人助けをする気持ちを持っていたのですね。」

      勇気がいりますね。

      >「一人一人が小さな思いやりをもてばきっとみんな笑顔で暮らせると思います。」
      仰る通りですね。

      優しい思い、大事にさせて頂きたいです。

      いつも本当にありがとうございます。

      お身体、大事になさってくださいね。

  4. byronko より:

    中2の生徒達を対象とした救命講習会、本当に役立ちましたね。講習をバッチリ活用した中学生達も、素晴らしいです。救命講習会は、大人でなくても、中学生ぐらいから開始しても良いのだろうなぁと感じました。

    happy-ok3さん、リサイクルされたゴミ袋を使用されているのですね。環境のためになるし、募金にもなるし、とても良いことですね!

    1. happy-ok3 より:

      byronko さま、こんにちは。いつも感謝します。

      >「中2の生徒達を対象とした救命講習会、本当に役立ちましたね。講習をバッチリ活用した中学生達も、素晴らしいです。」

      学校としての、取り組みも素晴らしいですね。

      >「リサイクルされたゴミ袋を使用されているのですね。」
      ゴミを出す時にも、何か、協力出来る事がないか?調べました。

      私が探した範疇では、このゴミ袋でした。
      もっと他にいいものが、あるかもしれませんが…。

      募金になると言うので。(#^.^#)

      いつも本当にありがとうございます。

  5. snow36 より:

    happyさん こんにちは。
    石巻日日新聞社の石巻ニューゼのお話。当時の手書き壁新聞など記録の保存が どんなに大切なことか、大きな災害が起こる度に学んでおかなくてはならないことは 多いのですね。 改めて感じます。
    薩摩川内市の 熱中症の方を助けた3人の中学生も 学んだことや 体験されたことを生かして行動されたのですね。
    「倒れている姿を見た時は怖かった」けれど 冷静に対応された勇気のある行動に学びたいと思いました。
    happyさん いつもありがとうございます。

    1. happy-ok3 より:

      snow36さま、こんばんは!

      >「石巻日日新聞社の石巻ニューゼのお話。当時の手書き壁新聞など記録の保存が どんなに大切なことか、大きな災害が起こる度に学んでおかなくてはならないことは 多いのですね。」

      使命を持ってされたと思います。
      多くの方の汗!尊いですね!

      >「薩摩川内市の 熱中症の方を助けた3人の中学生も 学んだことや 体験されたことを生かして行動されたのですね。」

      3人とも優しい男子なのでしょうね。
      だからこそ、助ける事が出来たと思います。
      将来、看護師になりたいと言う長井君、頼もしいですね。

      報告も多く、長いぶろぐなのに、丁寧に読んでくださって、心から感謝します。

      いつも本当にありがとうございます。

  6. ライダーマン。 より:

    こんにちは、happyさん。
    私も昨日石川四校記念館に行く途中、兼六園の入場口で救急車が到着。
    熱中症の方が運ばれて行きました。私もかなり歩いたのですが熱中症に気を付けながら
    三ツ矢サイダーを片手に歩きました。あっ、サイダーじゃ塩分補給にはならないですかね(*^▽^*)
    高齢の熱中症の男性を救助した
    市立川内南中学校3年の男子生徒・長井甲之介君、浜田青希(はるき)君、
    瀬戸山慎助(しんのすけ)君は本当によくやったと思いました!
    こう言った少年たちがいてくれので世の中も悪いことばかりではなくホットしますね!
    昨日母が再入院しました。今度は本人や周りも施設に入る事を考えているようです。
    何が一番母にとって幸せか見守りたいと思っています。
    今日もありがとうございました、毎日暑いですからhappyさんもお気をつけてお過ごしくださいね!

    1. happy-ok3 より:

      ライダーマンさま、こんばんは!

      >「昨日石川四校記念館に行く途中、兼六園の入場口で救急車が到着」
      いまは、多いですね・・・。亡くなる方も増えているようです。

      >「こう言った少年たちがいてくれので世の中も悪いことばかりではなくホットしますね!」
      仰る通りです。
      こういう少年たちが増えて欲しいですね!
      >「昨日母が再入院しました。今度は本人や周りも施設に入る事を考えているようです。」

      そうなのですか・・・。
      仰るように、一番良い方向に、向かわれますように。

      暑いですから、ライダーマン様、お身体に気をつけて下さいね。

      いつも本当にありがとうございます。

  7. ちろ より:

    中学生でそれは凄いですね。
    自分がその立場になったとき、冷静に対処出来るかと考えると…。
    大人も救命講習を受けるべきかもしれませんね。
    熱中症は高齢者が多いようです。我が家も気をつけます。
    今日も鳥さん達愛らしいです。天使ですねぇ(^^)
    暑いのでお身体には気をつけてください(^^)

    1. happy-ok3 より:

      ちろ様、こんばんは!いつも感謝します。

      >「大人も救命講習を受けるべきかもしれませんね。」
      中学で、こういう講習をされること自体、素晴らしいですね。

      今、毎日のように、多くの地域で、熱中症の方が出ています。

      部屋の中にいても気を付けたいですね。

      ちろ様も、お身体大事になさってくださいね。

      いつも本当にありがとうございます。

  8. chancepapa より:

    こんにちは。
    『周辺は放射線量が高く、作業員は約200メートル離れた大型バスから遠隔操作で操作。』

    このような状況は今まで知らされていなかったと思います。
    とても危険な状態にあること、そこで作業する人たちのこと、もっとオープンにすべきと感じました。

    『石巻市では震災後、市民課の業務量が増加し、臨時職員を雇用するなどして対応していたが、民間に委託することで来年度以降、年間200万円ほどの経費削減が見込めるという。』

    これは裏を返せば、低賃金で働く人を派遣する会社に委託するということだと思います。
    役所の中で同じ仕事をしていて格差が生まれる。
    民間委託とは低賃金労働者を作り出す仕組みだと思います。
    全国で同じことが起こっているでしょう。
    なんとかしなければいけないことだと思います。
    子どもたち、孫の世代には残してはいけない仕組みでしょう。
    先進国のはずの日本ですから。

    1. happy-ok3 より:

      chancepapa 様、こんにちは!いつも感謝します。

      >「とても危険な状態にあること、そこで作業する人たちのこと、もっとオープンにすべきと感じました。」
      仰る通りですね。
      オープンにされていないこと、多いのでしょうか?

      >「これは裏を返せば、低賃金で働く人を派遣する会社に委託するということだと思います。」

      私も、すごく考えさせられました。

      難しい問題ですね。

      他の企業ならともかく、役所という公の場ですから、私は多くの心配があります。

      >「子どもたち、孫の世代には残してはいけない仕組みでしょう。
      先進国のはずの日本ですから。」
      仰る通りですね!

      いつも本当にありがとうございます。

  9. PSP-PAGF より:

    >男性の首をぬぐったり、声をかけたりした。

    熱中症で意識障害があると、かなり危険な状態です。 す。

    >浜田君は男性の自宅に奥さんと一緒にに氷と水を取りに行き、直ぐに現場に戻った。
    3人で協力しながら男性の上着を脱がせて、長井君は、氷を入れた袋を倒れている男性の両脇に、交互に当てて体を冷やした。

    素晴らしいですね! 熱中症には、体内に溜まった熱を除くことが重要で、そのためには、体の柔らかい部分ーーー 例えば、脇の下、横腹、鼠径部などを冷やすと効果的です。

    >3人は昨年の10月、同市内の全中学2年生を対象にした3時間の救命講習会を受講していた。

    オオ、早速役に立ちました。 時節柄、AEDの講習会より、実用的かも・・・

    1. happy-ok3 より:

      PSP-PAGF さま、こんばんは!いつも感謝します!

      >「素晴らしいですね! 熱中症には、体内に溜まった熱を除くことが重要で、そのためには、体の柔らかい部分ーーー 例えば、脇の下、横腹、鼠径部などを冷やすと効果的です。」

      とっさの判断と行動!素晴らしいですね。
      全中学2年生を対象にした3時間の救命講習会を受講していたとはいえ、すぐに実行できるのが、
      すごいです!
      看護師候補さんも、頼りになりますね!

      熱中症で多くの方が搬送されています。
      PSP-PAGF さまも、気をつけてくださいね。

      お身体、大事になさってくださいね。

      いつも本当にありがとうございます。

  10. 居候の光 より:

    『中学2年の時期に「人の命を助けられた」この体験は、3人の生徒達に、
    一生忘れる事ができない「贈り物」となった事と、思う。』
    この言葉は、いろいろ経験し寄り添うhappy-ok3だから言える意義深い言葉ですね。

    1. happy-ok3 より:

      居候の光 さま、こんにちは!いつも感謝します!

      そうですか?(#^.^#)
      有り難いお言葉、感謝します。

      足らずの多い私ですが、小さな頃から、親や祖母たちと、ボランティアをさせて頂きました。

      その時の、高齢者の方たちの笑顔や、ボランティアの陰の大変なことが、「良かった!」と思える結果になった時の、喜びは、今でも、忘れないでいます。

      足らずも多いのですが、そういう経験という道は、何かがあっても、また、その尊い道に引き戻してくれる力があるように思います。

      3人の中学生たちは、表彰までされたのですから、この体験から、素敵な大人になって行かれると思います!
      いつも本当にありがとうございます。

  11. 親方 より:

    捨てちゃうからこそ、本当、地球のために気にして行かなければ・・・

    1. happy-ok3 より:

      親方さま、こんにちは。いつも感謝します。

      >「捨てちゃうからこそ、本当、地球のために気にして行かなければ」
      そう思います。

      小さな事ですが、出来る事からと思っています。

      いつも本当にありがとうございます。

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