被災地の報告~80歳のレポートと挑戦


2019年 5月14日(火)

地震・豪雨・台風、その他の災害の復興を心からお見舞い申し上げ、お祈りします。

関心を持ち続け、支援をと願います。

 

「今、出来る奉仕を発見し行動に移す。」

 

日々変化する、復興の事を少し報告。

 

happy-ok3の、日記の記事は被災地の報告の下に。

 

【西日本豪雨】

 

●豪雨で大規模な浸水被害が発生した三原市本郷町の船木地区で、梅雨を前に、

三原市が復旧についての説明会を開いた。

 

 

 

 

(写真:中国放送様)

住民からは「堰の撤去や河床の掘削で水害は防げるのか」

「川底の掘削で効果はあるのか」、「今後は地区ごとに要望に対応してほしい」と

 

担当者が沼田川やその支流を2022年度までに整備し、沼田川本流の川底を

掘削することで支流の水位を下げ、浸水を解消していく方針を示した。

 

「県としては丁寧な説明、細かい単位で地区で説明して、心配の解消に努めたい」

川底の掘削については測量や設計が終わり次第、ことし秋にも着工すると。

 

一方、三原市の担当者は626か所にのぼる農業用施設の復旧について

「今年度は水路を中心に50%程度の復旧を目指す」と。

 

 

●法律相談に関して下記は、しばらく掲載。

愛媛弁護士会は被災地での法律相談や7月末まで無料電話相談を行う。

電話相談は月・水・金(祝日を除く)の正午~午後2時。

フリーダイヤル(0120)585855。

 

岡山法律相談は6月29日までの正午~午後4時、

専用電話(0120―888―769)で、無料で受け付け。

岡山(山陽新聞様)

 

災害でローンの返済が難しくなった人のため、

破産せずに債務を減免できる制度の「ガイドライン」もある。

問い合わせは岡山弁護士会(086・223・4401)

 

4月4日現在・その他の相談機関。↓

生活支援窓口案内】総務省岡山行政監視行政相談センター

平日午前8時半~午後5時15分、来所と

同センターフリーダイヤル(0800―3002100)で受け付ける。

 

【住宅修理・建設】県建築士会などは、建築士が住宅の修理・再建に関する

相談を電話や現地訪問で受け付ける。工事業者の紹介も可能。無料。

被災者専用フリーダイヤル(0120―783719)

 

▽新規建設、補修資金の融資の相談は住宅金融支援機構が

コールセンター(0120―086353)。

 

【住宅ローン】借入先の同意があれば、返済の免除や減額の仕組みがある。

各借入先や、銀行の場合は全国銀行協会相談室(0570―017109)。

 

【年金】納付や免除に関する問い合わせを受け付けている。

被災者専用フリーダイヤル(0120―010551)。

年金手帳・証書を紛失した場合、再発行が可能。

年金ダイヤル(0570―051165)か近くの年金事務所。

 

【金融】財務省中国財務局岡山財務事務所は平日午前9時~午後5時、

2018年7月豪雨災害相談ダイヤル(0120―99―0028)で

金融機関との取引に関する相談を受け付ける。

 

●豪雨の多くの地域でボランティアが必要とされている。

 

平成30年7月豪雨に関する災害ボランティア・支援情報  ←こちらから

 

 

【北海道地震】

 

●胆振管内厚真町で5月10日、田植えが始まった。

厚真町は同管内最大の米どころで、被災した農家らが秋の豊作を願い、作業を進める。

 

 

 

 

(写真:北海道新聞様)

とまこまい広域農協(本所・厚真町)によると、多くの農家が、

今月末までに田植えを終える。

 

同農協組合員のコメの作付けは、今年は約2270ヘクタール。

地震による影響で、数戸が今季の営農を断念した。

 

 

●高齢者を歌の力で特殊詐欺から守ろうと、檜山管内せたな町で12日開かれた

玉川公園水仙まつりで、町民30人が1970年代のヒット曲「ふりむかないで」の

替え歌「振り込まないで」を合唱した。

 

 

(写真:北海道新聞様)

 

 

 

4月に管内で特殊詐欺被害が発生した、せたな署が、

春の地域安全運動の一環として企画。

 

「お金がいるのとせがまれたって 振り込まないで、せたなの人」と来場者は熱唱!

 

厚真町へのふるさと納税←こちらから確認を。

電話でも確認を 0145-27-2481(総務課:財政グループ)

北海道庁への災害見舞金の寄附について ←こちらから

 

●酪農家への義援金

口座名義:中酪胆振地震他災害酪農義援金

金融機関:農林中央金庫本店

口座番号:普通 7509890

 

 

【東日本大震災】

 

●東京電力福島第1原発事故で福島県内から自主避難し、国家公務員宿舎に身を

寄せた住民の退去期限が過ぎて1カ月になった。

 

南相馬市やいわき市などから移り住んだ57世帯(4月1日現在)の自主避難者が暮らす。

このうち49世帯は転居先が決まっていない。

 

「都営住宅が当たるまで住まわせてほしい」と願うが、県からは速やかな退去を

求められている。今後は家賃の2倍に相当する11万8000円を請求される可能性が。

 

 

都営住宅の入居者募集のチラシ

応募しても、なかなか当たらないという

(写真:河北新報様)

 

 

「払える額ではない。都営住宅をあっせんするなど、

県にはわれわれに寄り添った対応をしてもらいたい」と。

 

 

●東日本大震災を教訓に、津波避難路として整備された陸前高田市の市道に12日、

住民有志らでつくる「陸前高田『ハナミズキのみち』の会」が記念碑を建立した。

 

避難路と記念碑の完成を喜ぶ浅沼さん(中央)

(写真:河北新報様)

 

 

 

碑文に「この道を より高い所へ 駆け上がれ!」などと記した。

絵本をかたどったデザインは、津波で長男を亡くした浅沼ミキ子代表が犠牲や

悔しい思いを繰り返さないように願って出版した絵本にちなんだ。

 

市道は全長約2キロで、国道45号からかさ上げした中心部を経て高台に向かう。

市の作業分も合わせて、沿道には約120本のハナミズキを植樹する。

 

 

●飯舘村佐須の住民有志らでつくる佐須行政区地域活性化協議会が村内に整備を

進めていた農泊施設「風と土の家」が完成し12日、現地で開所式を行った。

 

(写真:福島民報社様)

 

 

近隣の休耕地を活用し地域に人を呼び込む事業として「農泊」を企画。

地域外の人が農村での暮らしを体験できる場として活用や、地域住民の交流の場と

しても利用する予定。

 

近隣で収穫した食材を使って食事を提供するカフェやレストランの整備や、

神社や旧跡をめぐるツアーなども予定して、地域に根付く文化を広く発信する。

 

風と土の家は1泊3000円で利用できる。

問い合わせは同協議会(info@kazetotsuchinoie.jp)

 

 

●福島市のシンボル・信夫山と中心市街地の一斉清掃活動

クリーンアップふくしま」は12日、繰り広げられた。

 

きれいな古里をつくろうと、家族連れら約400人が汗を流した。

信夫山再生プロジェクトの呼び掛けで初めて実施した。

 

 

丁寧にごみを拾い集める参加者

(写真:福島民報社様)

 

 

信夫山の斜面に不法投棄された家電用品なども回収した。

 

 

●東日本大震災で津波被害に遭った宅地をかさ上げする土地区画整理事業で、

岩手、宮城、福島の3県で少なくとも71ヘクタールの利用のめどが立っていない。

 

事業の対象となった490ヘクタールの14%を占め、東京ドーム15個分に相当。

 

(写真:朝日新聞様)

空き区画が目立つ町方地区=岩手県大槌町

 

 

事業に時間がかかり、再建をあきらめた被災者が多い。

多額の復興予算をかけたが、被災地の重荷となっている。

 

 

●事故を起こした東京電力福島第1原発でたまり続ける汚染を浄化した処理水の

処分方法について、政府は、タンクでの長期保管を新たに検討する。

 

廃炉作業が進められている

福島第1原発の1号機(右)から4号機。

奥は処理水貯蔵タンク=福島県大熊町で2019年2月14日

(写真:毎日新聞 手塚耕一郎様撮影)

 

これまで「海洋放出」など五つの処分案を検討してきたが、国民の間には外部への

放出を懸念する声が強く、実現性を議論する必要があると判断した。

 

経済産業省の有識者小委員会が来月にも、長期保管を含む六つの方法から

絞り込む議論を始める。

 

 

【熊本地震】

 

●熊本地震の復興支援にと、九州自然動物公園アフリカンサファリから

熊本市動植物園にやって来たライオンが3頭の赤ちゃんを産んだ。

 

(朝日新聞 写真:熊本市動植物園様提供)

生まれたばかりの赤ちゃんと寄り添うクリア

2019年5月9日

 

 

 

同園でライオンの赤ちゃんが生まれるのは7年ぶり。

両県では地震で大きな被害が出ており、関係者らは「復興のシンボルに」と

スクスク育つことを願っている。

 

 

●福岡市植物園でマダケの一種「キンメイチク」11本すべてが、1980年の同園開園

以来初めて花を咲かせた。マダケの開花は120年に一度といわれ、非常に珍しいと。

 

福岡市植物園で開花したキンメイチクの花

(写真:西日本新聞様)

 

 

 

今月4日に職員が発見した。竹の穂先に淡い黄色の糸状の雄花(1センチ前後)

無数に垂れ下がり、花びらはない。

 

今年に入り八女市や兵庫県姫路市など全国で開花が相次いで確認されている。

花を咲かせた後は竹の大部分が枯れてしまい、再生には十数年かかるという。

 

 

【九州豪雨】

 

●九州豪雨の被災者に向けた仮設住宅の入居期限がまもなく切れるのを前に、

延長を求める人たちが12日朝倉市で集会を開いた。

 

 

 

 

(写真:九州朝日放送様)

今月末に知事の現地視察を求めるなど、延長を実現する方針が確認された。

 

 

【与那国島大雨】

 

●沖縄県の与那国島で13日、午前9時10分までの3時間に、

観測史上最大となる276.5ミリの記録的な大雨を観測するなど、

朝から猛烈な雨が降り続いた。

 

 

 

 

(写真:日本テレビニュース様)

大雨で、島内の県道4か所で冠水が発生し、車が通れない状況になった。

 

土砂災害と浸水の危険度を色で表したものでは、一部の地域で「極めて危険」な

ことを示す「濃い紫」となったが、現在ピークは過ぎた。

大雨の後の、土砂崩れには注意。

 

 

【地震】

 yoshihide-sugiura様が、地震の事は、詳しく書かれている。

 ●5月13日23時54分頃 震度1 熊本県天草・芦北地方

 ●5月13日18時59分頃 震度2 福島県沖

 ●5月13日15時05分頃 震度1 宮城県沖

 ●5月13日14時54分頃 震度1 熊本県熊本地方

 ●5月13日11時59分頃 震度1 硫黄島近海

 ●5月13日01時13分頃 震度1 日向灘

 

※下記の災害ボランティア情報で、ボランティアの確認を。

今、日本での災害で苦しんでいる方々がいる。

関心を持ち続けていただけたら、幸いだ。

(私は阪神・淡路大震災で被災したので、他人事とは思えない)

↓被災体験の悲しみは消えることはない。

被災地の報告~悲しみを乗り越える感謝 ←こちらから

 

5月13日は 被災地の報告~真備中の句と倉敷商の書3 で豪雨の句と書を。

 

 

 

 

 

青い空から、元気がいただける。

 

 

広島県坂町では、西日本豪雨で18人が犠牲になり、今も1人の行方が分からない。

 

(写真:TBSニュース様)

大きな被害があった坂町。

 

 

 

小屋浦地区は、犠牲になった多くの方が集中した地域だが、ボランティアの

手によって大きな鯉のぼりがあげられている。

 

(写真:TBSニュース様)

小屋浦地区にあげられた鯉のぼり

 

 

 

小屋浦地区の、80歳の山中信さんは、こう言った。

「すごいねえ、鯉のぼりは、クレーンで上げたんじゃね。『できれば戻って来いよ』

 というサインでは?(豪雨のあと地区を)出て戻らない人が多いから」

 

(写真:TBSニュース様)

がんばろう!という

坂町の上着を着た山中さん

 

 

山中さんは、豪雨で被災するまで、小屋浦地区で奥様と2人で暮らしていた。

 

隣の家が土石流に押し流されて、山中さんの自宅に寄りかかってきた。

 

(写真:TBSニュース様)

山中さんの家は全壊し、今は更地に。

 

 

自宅は「全壊」と判定され、更地になり、山中さんは仮設住宅で暮らしている。

 

仮設住宅の他の住民達と話すと、

「町からの情報が少なく、(皆さんは)知らないことが多い」と感じた。

 

山中さんは、今までは地域の活動とは全く無縁だったが、

この場所で、できることから皆さんのために、始めようと思った。

 

 

(写真:TBSニュース様)

新聞も見れない人がいる。

 

 

「仮設の中で、新聞をとってない人もいるんだ・・・。」

 

       そこで

 

今年の2月から地元の明るい話題を中心に新聞記事を切り抜いて、

そこに、自筆で自分のコメントを書き添えたものを、仮設住宅で配ることにした。

 

 

(写真:TBSニュース様)

手作りの山中レポート。

 

 

名づけて「山中レポート」

 

もう、20号まで発行し、評判はすごくいい!

 

       それだけではなく

 

3月からは仮設住宅の住民達に呼びかけて、月に1回、集会を開くことにした。

 

 

(写真:TBSニュース様)

仮設住宅で集会を開いた。

 

 

集会の目的は、仮設に住む、被災後の悩みや意見を共有すること。

 

 

(写真:TBSニュース様)

お互いの悩みと意見を共有。

 

 

その上で、必要があれば、きちんと町にも伝えたいと考える。

 

この5月で、西日本豪雨から10か月になる。

 

山中さんは

「西日本豪雨では、あちこち、広島県、岡山県もやられているが、

 “モデル市町村”みたいな形で復興してくれたらうれしい」と。

 

被災地の人たちは、前を向き、周囲の人々と復興のために、

自分が出来る奉仕を探し、発見し、行動に移し、前に踏み出す努力を重ねている。

 

 

「自分が置かれた場所で

 周囲への奉仕を

 新しく発見し 行動に移す人は

 素晴らしい挑戦をしている

      (by happy-ok3)」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

山中さんが、されている事は、全てボランティアである。

仮設住宅で、皆さんに、復興に弾みをつける明るい話題を届けている。

 

御歳、80歳である!

 

行政がしてくれることを待っているだけではなく、生きて行く中で、

被災した者達の苦しみを共有しあい、必要を行政に発信しようとまでしている。

 

単に「~をしよう」と言うだけではなく、同じ仮設に居る人達のために

「尽くしている」からこそ、集会にも人が集い、人々も前向きになっている。

 

何度も書くが…御歳、80歳である!

 

山中レポートも、パソコンを使わず、手で作って書いている。

昨日紹介した、倉敷商業高校の書道部の書と同じく「手書き」!

 

「~だから出来ない」と、出来ない理由を並べるより先に、「今」「出来る事」を

行動に移す事は、大きな挑戦であり、多くの人も共に挑戦できる道になる!

 

私たちも、今、出来る事に挑戦を!

 

出来る事を発見し、行動することが挑戦。

 

今日生かされている時間を、前に進む力に。

 

今日も【今出来る事に挑戦する】happyな1日に。

 

いつも、皆様の励ましに、心から感謝いたします。

 

今日も、被災地の方々が守られる事を、祈りつつ。

支援と祈りを献げる者で、ありたい。

 

被災された方々に応援の心と手を!

どうか、心と魂に癒しの力が、届けられますように!

 

イジメや虐待、DVなどで、追い詰められるなら、避難して

別の道・方法を探して、どうか命を大切に新しい、しあわせな道へ。

 

被災地の報告が加わって、長いブログになっているが

お読み下さり、コメントを下さって心から感謝いたします。

毎日変わる被災地情報、コツコツ書いていますが頑張っている被災地の方々のこと、覚えたいです。

 

皆様の今日の1日の時間が、素晴らしい時間である事をお祈りしています。

 

今日という日は、あなたに新しいラッキーな1日だから!

今日のラッキーを探そう←こちらから

 

あなたというかけがえのない存在が、あなただけの素晴らしい光を

今日も輝かせて欲しいと祈ります!

 

★下記に、ボランティア情報、赤十字社、トラブル回避を。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

       お誕生日

今日 5月14日がお誕生日の方、おめでとうございます。

 

 

 

 

 

 

 

 

お誕生日がいつの日であれ、今生かされていることが、
誕生の時間からの、私たちへの素晴らしい贈りものだと思います。

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

北海道ボランティア募集 ←こちらから

災害ボランティア情報 平成30年7月豪雨←こちらから 

●日本赤十字社 義援金募集 ←こちらから

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

イジメ相談

【いじめ相談窓口】

●ふくしま24時間子どもSOS 電話 0120-916-024

「東北いじめ総合支援センター」電話相談 080‐3320‐8844

●全国共通・24時間子どもSOSダイヤル  0120-0-78310 (全てのイジメに)

●189=年中無休、24時間

●チャイルドライン 0120-99-7777=月~土曜日の午後4~9時(18歳まで)

●子どもの人権110番 0120-007-110=平日午前8時半~午後5時15分

通信制の高校ナビ ←こちらから

(全国の通信制高校もここから探せる)

一人で悩まず相談を。←こちらから

 

全国から高校中退者や発達障害の子どもたちを

受け入れている 北星余市高校 ←こちらから

 

大切なあなたが今日も 幸せで笑顔でいてほしい。

あなたは素晴らしい人なのだから!

あなたは大切な尊い人!だから。

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

      過労死110番

各地の110番の電話番号は「過労死110番全国ネットワーク」←こちらから

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皆様から励まして頂き、心から感謝します。

 

暖かくなってまいりました。

この時期の温度管理は、気を遣います。

まだ、暑さに慣れていないからです。

今年の夏も暑い?でしょうか?

みんな、元気に過ごして下さいね!

皆様も、お身体、大事になさってくださいね。

 

えがお~。

 

 

 

 

 

えがお~。

 

 

 

 

 

 

なかよし~。

 

 

 

 

なかよし~。

 

 

 

 

 

みんな、今日も素敵な笑顔をありがとう!

 

いつも、皆様からの励ましを心から感謝します。

命の歌(歌詞つき)素晴らしい歌!↓

今日も皆様がhappyな優しい気持ちで、

一日を過ごせますように! GO!

Copyright2018実祝プランニング

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被災地の報告~80歳のレポートと挑戦” に対して1件のコメントがあります。

  1. 匿名 より:

    おはようございます、happyさん。
    スフレです。

    >熊本地震の復興支援にと、九州自然動物公園アフリカンサファリから
     熊本市動植物園にやって来たライオンが3頭の赤ちゃんを産んだ。

    クリアさん、ぶじにうまれてよかったです! (#^.^#)
    どのあかちゃんもみなさんから愛されてげんきにそだちますように。
    あかちゃんたちかわいいです(#^.^#)。

    >今年の2月から地元の明るい話題を中心に新聞記事を切り抜いて、
     そこに、自筆で自分のコメントを書き添えたものを、仮設住宅で配ることにした。

    80才の山中さん、すばらしいかたですね(#^.^#)。
    山中さんのやさしさもかんじました。

    >山中レポートも、パソコンを使わず、手で作って書いている。
     昨日紹介した、倉敷商業高校の書道部の書と同じく「手書き」!

    手書きってやっぱりいいなぁっておもいました。

    きょうもhappyさんほんとうにありがとうございます(#^.^#)。

    ほんと、そうですね。
    きゅうに暑くなったり冷えたりするので
    わたしもきをつかいます。
    晴れちゃん、誉くん、たつきくん、よしきくん、
    きょうもえがおをほんとうにありがとう! (#^.^#)
    みんなげんきでいてください。

    くれぐれもおからだにきをつけてくださいね。
    いい一日になりますように(#^.^#)/

    1. happy-ok3 より:

      スフレさま、こんにちは。いつも感謝します。

      ライオンの赤ちゃんが「復興のシンボルに」になるといいですね。

      熊本も、復興はまだまだなので、明るいニュースは嬉しいですね。

      また、80歳の丸山さんも、80歳でも、出来る事を探し、されていて、仮設の皆さんが励まされて、素晴らしいですね!

      山中レポート、素晴らしいです。

      今日は、午後、こちらは雨とか。
      スフレ様も、お身体、大事になさってくださいね。

      いつも本当に有難うございます。

  2. GAEI より:

    山中レポート、素晴らしいですね。出来る時に出来ることを・・・改めて「やる」か「やらない」かは本人次第と思いました。ご紹介いただき、ありがとうございます。

    1. happy-ok3 より:

      GAEI さま、こんにちは。いつも感謝します。

      80歳の山中さんのレポート、素晴らしいです!

      レポートの先の、仮設の方々の笑顔が見えますね!

      >「出来る時に出来ることを・・・改めて「やる」か「やらない」かは本人次第と思いました。」

      仰る通りですね。
      この被災地の報告も、今日もお伝え出来たことを、感謝しています。

      毎日、それぞれの地域で、変わって行きます。

      被災地の方々に、大きな力がさらに!と願い祈ります。

      いつも本当に有難うございます。

  3. 匿名 より:

    80歳の方が立派に奉仕されてるのにお恥ずかしいです、あちこち体調不良で今日は耳がおかしくなり耳鼻科に行ってきます。
    汚染土、汚染水が日本中にばらまかれて、日本を滅亡させようとしています。
    リボンhttp://riboni5235.hatenablog.com/

    1. happy-ok3 より:

      リボンさま、こんにちは。いつも感謝します。

      山中さん、家が全壊になって、それでも、今、仮設で前を向いて頑張っておられて、すごいですね。

      仮設を出た後が、大切ですが、山中さんは、仮設で乃皆さんとのお互いお互いの絆を作っておられ、
      それぞれの方々が、お互いに励まし合っておられるでしょうね。

      いつも本当に有難うございます。

      お身体、大事になさってくださいね。

  4. MT6538 より:

    happy-ok3様、こんにちは!

    80歳の方のお話、何というバイタリティかと思いました!ご高齢でも、こうしてリーダーシップを発揮してコミュニティをまとめられるのにはカッコよさを感じますね。きっと普段からかくしゃくとした人なのだろうと思いました^^

    今日もありがとうございました嫌なニュースをよく見聞きしますが、立派な方もおられると安心します。明日もよろしくお願いします!

    1. happy-ok3 より:

      MT6538 さま、こんにちは!いつも感謝します。

      >「80歳の方のお話、何というバイタリティかと思いました!」
      素晴らしいですよね!

      仮設は、後1年程ですよね。(2年なので)

      今の事、その後の事を皆で、話し合い前に進むと言うのは、どれだけ、こころ強いでしょう!

      山中さんの気概!すごいですね。

      今まで、正直に誠実に生きてこられたからこそ、出来るのだと思います。

      嫌なニュースが多いですが、誠実に努力している方を見ると嬉しいですね。
      いつも本当に有難うございます。

  5. HANA より:

    happyさん、こんにちは。
    「熊本市動植物園にやって来たライオンが3頭の赤ちゃんを産んだ」
    明るいニュースに心が和みました。
    そして、80歳になられてもご自分の出来ることで周囲の方のお役にと行動される山中さんは本当に素晴らしい方ですね。
    今日もありがとうございます。

    1. happy-ok3 より:

      HANAさま、こんにちは。いつも感謝します。

      熊本動物園も再開され、5月の連休は、多くの人でにぎわったようです。

      ライオンの赤ちゃん、嬉しいですね。

      熊本も、復興はこれからですが、明るいニュースは嬉しいですね!

      広島の坂町の山中さん、すごいバイタリティーですね。
      同じ仮設に居る方々も、お互いの力を出し合う環境が、作られていきつつあって素晴らしいですね。

      いつも本当に有難うございます。

  6. 石畳のん♪ より:

    80歳の山中信さんと、勝手な想像で恐縮ですが・・・
    ハッピーさんの日々の活動が重なってしまいました。
    お歳は全然違うでしょうが、お二人共立派過ぎます!

    西日本豪雨から、まだ一年も経っていなかったのですね!
    まだまだ大変な方々が沢山おられるのですね~。でもでも
    今日の記事には心が和みました。置かれた場所で出来ることを
    精一杯頑張る姿に心を打たれ勇気と元気も戴きました!(*^。^*)
    嘆くばかりでは何も生まれませんね!自分自身にも言い聞かせました!

    1. happy-ok3 より:

      石畳のん様、こんにちは。いつも感謝します。

      私の、被災地の報告を、見て励まして下さって有難うございます。

      被災地の報告を続けるのは、私には、大変ではありますが、今の、各被災地の様子が、少しは理解できます。少しでも、復興がこれからの、被災地に関心を持って頂き、応援して頂けらた幸いです。

      80歳の山中さん。ご自宅は全壊され、明日も、少しお顔を紹介しますよ!(#^.^#)

      状況を正しく知ったうえで、私も努力していきたいです。

      いつも本当に有難うございます。

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