被災地の報告~感謝は感謝を呼びこむ


2019年 3月15日(金)

地震・豪雨・台風、その他の災害の復興を心からお見舞い申し上げ、お祈りします。

関心を持ち続け、支援をと願います。

 

「感謝は感謝を呼びこむ。」

 

日々変化する、復興の事を少し報告。

 

happy-ok3の、日記の記事は被災地の報告の下に。

 

【西日本豪雨】

 

●岡山、倉敷市をはじめとした岡山県内の公立中学校81校で13日、卒業式があり、

1万1526人が思い出の学びやを巣立った。

 

西日本豪雨で4階建て校舎の1階が浸水した倉敷市立真備東中では、

今月復旧工事を終えたばかりの体育館を会場に、

118人が早期復興や飛躍への決意を新たにした。

 

 

(写真:山陽新聞様)

 

 

真備東中によると、卒業生の約8割が被災。「当たり前の日常が奪われたショックは

大きいけれど、被災を通じて触れた人のぬくもりや仲間の支えを糧に、信じる道を

切り開いていく」と。

 

真備東中は被災を受けて同市立霞丘小に一時移転したが、昨年10月に元の場所へ戻り、

2階以上の教室とプレハブ校舎で授業を実施。2020年3月までの復旧を目指す。

 

 

●広島県内で被害を受けた人たちの体験談集が完成した。

体験談集は、広島市の防災士ネットワークと砂防学会がまとめた。

 

防災士の柳迫長三さんが中心になって集めた、県内の8つの市と町114人の

体験が、写真とともに掲載。

 

 

 

 

(写真:中国放送様)

「広島県内の土砂災害の危険のあるとか、洪水の危険性があるとかいうのがどこでも

おきますので、まず防災に関心を持つために皆さんにみていただきたい」

 

体験談集は被災地の公民館や図書館に配るほか、希望者には販売もする。

 

 

●被災地の農協や地銀などが、金融窓口などを搭載した移動店舗車の導入を。

兵庫県内でもJA兵庫西や、みなと銀行がいち早く6年前に取り入れた。

 

(神戸新聞 写真:JA岡山西様提供)

被災地を走行するJA兵庫西の移動店舗車「にっしぃ号」

2018年8月、岡山県倉敷市真備町地区

 

西日本豪雨では、JA兵庫西がJA岡山西の要請を受け、2支店が水没した同市の

真備(まび)町地区に移動店舗車1台を派遣した。

 

25日間営業し、延べ約470人が利用したという。

 

倉敷市真備町では、いまだに家屋の片付けや土砂の撤去が手付かずの場所もあり、

一日も早い復興を後押しするためにも1人でも多くのボランティアを必要としている。

 

●豪雨の多くの地域でボランティアが必要とされている。

平成30年7月豪雨に関する災害ボランティア・支援情報  ←こちらから

 

ボランティア活動希望者には現在も事前予約を勧めているが、14日からは完全予約制に変更。

希望日の4日前までにセンターホームページなどから登録する。

当日は倉敷市真備健康福祉館の市災害ボランティアセンター(086―697―0111)で

午前9時~10時に受け付け。最寄りは井原線・川辺宿駅。JR新倉敷駅からの送迎バス

(午前8時半、9時半)や駐車場も。被災者の派遣要望は午前9時~午後4時に電話で受け付。

 

【北海道地震】

 

●震災で校舎が被害を受けた安平町の早来中学校が、14日、卒業式を迎えた。

通い慣れた学び舎ではなく小学校の体育館で行われた安平町の早来中学校の卒業式。

 

早来中学校は地震で校舎などが使えなくなり、卒業生は半年間、この体育館のほか、

避難所などで学校生活を送ってきた。

 

そんな環境にもめげず卒業の日を迎えた生徒たちに、村田宏文校長から

卒業証書が手渡された。

 

 

 

 

(写真:北海道テレビ放送様)

卒業する47人のうち、およそ8割はマチを離れて進学する。

町は、小学校と中学校を統合した学校を2021年の夏までに建設する方針。

 

 

厚真町へのふるさと納税←こちらから確認を。

電話でも確認を 0145-27-2481(総務課:財政グループ)

北海道庁への災害見舞金の寄附について ←こちらから

 

JALダイナミックパッケージ ←こちらから

「JALで行こう 北海道ふっこう割」

JALダイナミックパッケージ「北海道義援金ツアー」 ←こちらから

 

●酪農家への義援金

口座名義:中酪胆振地震他災害酪農義援金

金融機関:農林中央金庫本店

口座番号:普通 7509890

 

 

【東日本大震災】

 

●地域防災の担い手育成を目指す「みやぎ防災ジュニアリーダー養成研修会」が

2、3の両日、宮城県多賀城市などであった。

 

(写真:河北新報様)

 

 

 

宮城県教委と多賀城高の主催。同校をはじめ北海道から熊本県まで11都道県の

高校生と地元の中学生ら計約160人が参加し、ワークショップなどを通して

防災の在り方を考えた。

 

 

●岩手県大槌町の第三セクター「復興まちづくり大槌」運営の仮設ホテル

ホワイトベース大槌」が東日本大震災から8年の節目に5年間の営業を終えた。

 

(写真:河北新報様)

スタッフと常連宿泊客が集まった

ホテルの営業終了パーティー

 

 

アットホームな雰囲気で復旧工事の関係者をもてなし、延べ11万3770人が宿泊。

雇用を生み出すなど疲弊した地域経済の復興にも一役買ってきた。

 

ただ復興事業の収束やホテル施設のリース期間が満了することもあり、

町は営業終了を決めた。併せて復興まちづくり大槌を近く解散することも決定。

社員やスタッフの計29人は全員解雇する。

 

 

●福島県と福島、郡山、いわきの中核市三市は13日、大規模災害時に被災地の

公衆衛生対策を担う災害時健康危機管理支援チーム(DHEAT)、

健康支援チームの派遣に関する協定を締結した。

 

(写真:福島民報様)

 

 

県内外で大規模災害が発生し、被災県や国から県に派遣要請が来た場合、各保健所は

協定に基づき、職員を本県DHEATや健康支援チームの一員として派遣する。

 

 

●福島県内初の義務教育学校として昨年4月に開校した西田学園の第一回卒業証書

授与式は13日、郡山市の同学園で行われ第一期生35人の門出を祝った。

 

(写真:福島民報様)

 

 

 

同学園は市内西田地区の小学校五校と西田中が統合して誕生した。

 

 

●「将棋のまち」として知られる山形県天童市の天童商工会議所は13日、2011年

3月に起きた東日本大震災で被災した宮城県東松島市の木材などを活用し、

復興の後押しを目指す将棋盤の試作品を発表した。

 

同商議所と東松島市は、年内の商品化を目指している。

 

(毎日新聞 写真:日高七海様撮影)

「復興66将棋盤」の3種類の試作品=山形県天童市の

天童商工会議所で2019年3月13日

 

 

「資材の活用はもちろん、天童市との交流や将棋盤を通じての

震災の風化防止にもつながれば」と。

 

 

●東日本大震災の津波で多くの行方不明者が出た福島県南相馬市沖で13日、

不明者家族の依頼を受けた潜水士が海中で手掛かりを捜した。

(共同通信 写真:

NPO法人アジア太平洋英霊顕彰会提供)

福島県南相馬市沖で行われた、津波による

行方不明者の海中捜索=13日

 

海水の濁りがひどく途中で打ち切った。5月に再度、捜索する予定。

 

 

●一冊の自費出版本が売れに売れている。初版3000部から3カ月で1万6000部まで

増刷した「図説17都県放射能測定マップ+読み解き集」みんなのデータサイト出版)

 

2011年3月11日の東京電力福島第1原発事故後、放射能汚染の実態を測定してきた

市民グループ「みんなのデータサイト」が発行した。

 

「国がやらないなら、自分たちで測るしかない!」と約4000人の市民ボランティアが、

土壌を調査。青森県から静岡県まで17都県、約3400カ所で測定したデータを

地図上にまとめたものだ。

 

「人が住んでいない多くの森林は除染の対象外。セシウム137の半減期は30年なので、

100年単位の長い時間をかけて自然に放射能が減る以外に大きな変動がありません。

東北から関東地方の広い範囲で、いまだに高い数値が出ています」

 

恐ろしいのが“灰”の問題だ。

 

「薪や置き材を燃やして灰にすると、セシウム濃度が200倍に“濃縮”されるんです。

いまグランピングが流行していますが、高汚染地域の木や落ち葉でたき火をすれば、

その灰は凄く高い可能性が。

 

片づけるときに吸い込んだり、子どもと一緒にマシュマロを焼いたり、焼き芋を

作ったりすれば、体内に取り込まれる心配があります」(日刊ゲンダイ様)

 

 

【熊本地震】

 

●熊本地震で被災した障害者の支援拠点「被災地障害者センターくまもと」(益城町)

が3月いっぱいで活動を終えることになった。

 

全国から寄せられていた寄付金が激減し、ボランティア希望者も減って

経済的にも人的にも存続が難しくなった。

 

事務局長を務める車椅子の弁護士、東(ひがし)俊裕さん(66)は「ニーズはまだ

たくさんあるのに途中で放り出さざるを得なくなった。悔しい」と残念がる。

 

 

(写真:毎日新聞様)

 

 

 

これまで支援した障害者は600人を超える。支援件数は17年度297件。

18年度も今年1月末で176件とニーズは続いており、今後も仮設退去時の引っ越しや

部屋の片付け、移動支援など障害者の支援は必要だ。

 

「全国的に見ると熊本地震はもう終わったイメージ。ボランティアが減っても職員を

雇って続けてきたが、それも限界だ。ニーズに応えられなくなるのが悔しい」と。

 

 

●熊本地震の発生から昨日14日で2年11か月。

熊本県によると、県内の建設型の仮設住宅やみなし仮設住宅などで暮らす人は、

先月末の時点で7980世帯、1万8013人。

 

前回の調査より1000人あまり減って、少しずつ住まいの再建が進んでいる。

さらに4月と5月に、みなし仮設で暮らす期間が終わる2623世帯のうち、

約2000世帯は延長しない予定。

 

 

 

 

(写真:熊本放送様)

そのうち6割ほどが民間の賃貸住宅に住むことが決まり、残る世帯は

再建した自宅や災害公営住宅に移り住む。

また、延長する全ての世帯も、すでに住まいの再建先が決まっている。

 

 

【地震】

【yoshihide-sugiura様】← が地震については、詳しく書かれている。

 ●3月14日21時03分頃 震度1 千葉県東方沖

 ●3月14日20時59分頃 震度2 千葉県東方沖

 ●3月14日14時06分頃 震度1 和歌山県北部

 

※下記の災害ボランティア情報で、ボランティアの確認を。

今、日本での災害で苦しんでいる方々がいる。

関心を持ち続けていただけたら、幸いだ。

(私は阪神・淡路大震災で被災したので、他人事とは思えない)

↓被災体験の悲しみは消えることはない。

被災地の報告~悲しみを乗り越える感謝 ←こちらから

 

3月14日は 被災地の報告~薬に手を出さない選択 で選択を。

 

 

 

 

 

良い生き方には感謝が必要。

 

人を支えるのは、人だと思う。

 

東日本大震災による東京電力福島第1原発事故で、福島県富岡町から神戸市に

5年間避難した池添麻奈さんは、震災前、富岡町に暮らして

中学校で国語の講師をされていた。

 

神戸に避難し、兵庫県の被災者緊急雇用対策でひょうごボランタリープラザの

スタッフとして、嘱託職員で働き始めた。

 

仕事は東日本の被災地のボランティアニーズを現地に問い合わせて

情報発信をしていくのだが、電話口で東北出身者と伝わると、

先方が心を開いて、困った事や悩みを打ち明けてくれたという。

 

この時期に、ボランタリープラザの所長が仕事や私生活まで親身になってくれた。

 

また、その他にも、出会った神戸の人たちから、温かい励ましを受けて、

「阪神・淡路を経験したからこその思いやり」を感じたという。

 

この阪神・淡路大震災を経験した人々からの思いやりや恩義を通して、再び

「古里の子どもたちに助け合う気持ちを育みたい」と願うようになった。

 

神戸で暮らそうかとも考えたらしいが、街の中で聞こえてきた虫の音から、

東北の四季が恋しくなり、2016年に退職し、2018年に宮城県の教員に採用された。

 

現在は、中学1年生の担任としてがんばっている。

 

池添さんは、

「生徒は東日本を経験したが、30年以内に東北沿岸で再び大きな地震が必ず起きる。

 次の地震に備える意識を強くする必要がある

 

 人を支えるのは人。人のために必死になれる人間に成長できるように、

 子どもたちと向き合いたい。」と。

 

自分の道を決めていくのは自分自身だが、温かい励ましが背中を押してくれる。

これが、つながりであり、絆でもあると思う。

 

欲のない交流、本気で手を差し伸べる行動は、人の心に響くものなのだと。

 

 

「どんな事柄の中からも

 感謝を見つけ出す

 感謝は傷ついた心を

 癒す力を持ち

 大きな感謝を呼びこむ

   (by happy-ok3)」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さて、Aさんが、色んな胸の内を、私に伝えて下さった。

 

Aさんは、人に対して善かれを願い行動されている方であり、親しいお友達も

同じように、人の事を思いやって行動される方のようだ。

 

ある震災のあと、遠方から、わざわざ、その地域まで、

お友達は、ボランティアとして駆けつけられた。

 

被災された多くの方は、ボランティアの方に感謝されるが、ごくまれに、我儘や

無茶な要求をされる方がいて、ボランティアに行かれた人に酷い言葉をかけられたと。

 

その言葉に、優しいお友達は傷つかれ、悩まれているという。

 

交通費を使い、時間を使い、労を取る努力をして下さる方々に「感謝」があれば、

お互いが嬉しく、池添さんのように、良い進展と交流が生まれるのでは?

 

もちろん、どの災害のボランティアでも、被災者の家に入って写真を撮る

無神経な人もいたり、被災者が傷つくことをする人もいるらしいが…。

 

また、最近は、ご自分の利益のために、ネットで上手に人に近づく人もいると聞く。

どんなに上手な言葉を使っても、陰で卑怯な事をしている人は、謙遜だろうか?

 

人を支えるのは、人であるが、それは謙遜な人が支えられると思う。

 

謙遜な人は、自分の得や欲ではなく、温かい思いやりを行動で示すはず。

何かに対し、下心を持って、自分への得や、金銭や見返りや名誉をそこに求めない。

 

嘘をついて自分を大きく見せたり、違う人物に見せたり、騙すこともしない。

 

私は思った・・・。

傷ついたとしても、勉強をさせてもらったと、その中で感謝を探せないか?と。

 

Aさんのお友達は、心配し理解してくれるAさんという素晴らしい友がいる。

 

カール・バルトは

「喜ぶとは、

 感謝する機会を探すこと。」と。

 

感謝は、人を癒す力も、成長させる力ももっている!

 

今日も、感謝からを受ける1日に!

 

傷ついた心もきっと癒される! 

 

今日も【小さな感謝を探す】happyな1日に。

 

いつも、皆様の励ましに、心から感謝いたします。

 

今日も、被災地の方々が守られる事を、祈りつつ。

支援と祈りを献げる者で、ありたい。

 

被災された方々に応援の心と手を!

どうか、心と魂に癒しの力が、届けられますように!

 

イジメによって、命を絶とうとまで、追い詰められるなら、避難して

別の道・方法を探して、どうか命を大切に新しい、しあわせな道へ。

 

被災地の報告が加わって、長いブログになっているが

お読み下さり、コメントを下さって心から感謝いたします。

毎日変わる被災地情報、コツコツ書いていますが頑張っている被災地の方々のこと、覚えたいです。

 

皆様の今日の1日の時間が、素晴らしい時間である事をお祈りしています。

 

今日という日は、あなたに新しいラッキーな1日だから!

今日のラッキーを探そう←こちらから

 

あなたというかけがえのない存在が、あなただけの素晴らしい光を

今日も輝かせて欲しいと祈ります!

 

★下記に、ボランティア情報、赤十字社、トラブル回避を。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

       お誕生日

今日 3月15日がお誕生日の方、おめでとうございます。

 

 

 

 

 

 

 

 

お誕生日がいつの日であれ、今生かされていることが、
誕生の時間からの、私たちへの素晴らしい贈りものだと思います。

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

北海道ボランティア募集 ←こちらから

災害ボランティア情報 平成30年7月豪雨←こちらから 

●日本赤十字社 義援金募集 ←こちらから

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

イジメ相談

【いじめ相談窓口】

●ふくしま24時間子どもSOS 電話 0120-916-024

「東北いじめ総合支援センター」電話相談 080‐3320‐8844

●全国共通・24時間子どもSOSダイヤル  0120-0-78310 (全てのイジメに)

●189=年中無休、24時間

●チャイルドライン 0120-99-7777=月~土曜日の午後4~9時(18歳まで)

●子どもの人権110番 0120-007-110=平日午前8時半~午後5時15分

通信制の高校ナビ ←こちらから

(全国の通信制高校もここから探せる)

一人で悩まず相談を。←こちらから

大切なあなたが今日も 幸せで笑顔でいてほしい。

あなたは素晴らしい人なのだから!

あなたは大切な尊い人!だから。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
 

       お知らせ

★「ひきこもりピアサポートゼミナール」カレンダー ←こちらから

★ホームETM(人を育む英語の歌あそび)←こちらから

お子さん、お孫さんのいるご家族や、子どもたちとかかわる仕事をしている人には、役立ちます。
ETM=Education Through Music
歌で楽しく遊びながら、個性や自立心、協調性や想像力、コミュニケーション能力等を育てる全人教育です。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

      過労死110番

各地の110番の電話番号は「過労死110番全国ネットワーク」←こちらから

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皆様から励まして頂き、心から感謝します。

被災地の報告からお読み下さり今日しかない、1日を、皆様に感謝いたします。

 

えがお~。

 

 

 

 

えがお~。

 

 

 

 

なかよし~。

 

 

 

なかよし~。

 

 

 

 

 

みんな、今日も素敵な笑顔をありがとう!

 

いつも、皆様からの励ましを心から感謝します。

命の歌(歌詞つき)素晴らしい歌!↓

今日も皆様がhappyな優しい気持ちで、

一日を過ごせますように! GO!

Copyright2018実祝プランニング

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被災地の報告~感謝は感謝を呼びこむ” に対して1件のコメントがあります。

  1. スフレ より:

    おはようございます、happyさん。
    スフレです。

    >カール・バルトは

    「喜ぶとは、

     感謝する機会を探すこと。」と。

    えがおをわすれずにいきてゆきたいです(#^.^#)。

    きょうもhappyさんほんとうにありがとうございます。

    晴ちゃん、誉くん、たつきん、よしきくん、
    きょうもえがおをほんとうにありがとう! (#^.^#)
    みんなげんきでいてくださいね。

    おからだにきをつけてくださいね。
    いい一日になりますように(#^.^#)/。

    1. happy-ok3 より:

      スフレさま、こんにちは。いつも感謝します。

      今日も、スフレ様の心に、笑顔がでる、素敵な1日でありますように!

      鳥たちの事も、いつも励まして下さり感謝します。

      いつも本当にありがとうございます。

      暖かくなりましたが、お身体、気をつけてくださいね。

  2. 匿名 より:

    「国がやらないなら、自分たちで測るしかない!」と約4000人の市民ボランティアが、!ですね。
    汚染がひどいキノコを食べる猪など、危険なのにジビエをもてはやす、風潮
    日本列島に住めば全員内部被爆もしています。むごい政府、電力会社です。
    リボンhttps://blogs.yahoo.co.jp/shishi5235
    https://riboni5235.hatenadiary.jp
    https://ameblo.jp/moris5235

    1. happy-ok3 より:

      リボン様、こんにちは!いつも感謝します。

      木を見て、森を見ず、でしょうか?

      市民のボランティアの方々の行動には、頭が下がります。
      このような所から、本当の事実が見えてくるのですね。

      考えないといけないですね。
      目に見えないだけに・・・・。

      いつも本当にありがとうございます。

  3. スイマー より:

    こんにちは!お久し振りです。
    73日前に私のブログコメントありがとうございました。
    いままでこもり続けていたので気づきませんでした。
    ごめんなさいね!
    でも、時々覗いていました。
    なかなか心の憂いが晴れないまいにちですが、何とか這い上がろうとしています。
    見守ってくださいね!

    1. happy-ok3 より:

      スイマー様、こんにちは!嬉しいです!

      スイマー様のお悲しみ、計り知れないくらい深いものだと思います。
      それだけ、素敵な絆を持たれていたという事だと思います。

      微力ながらお祈りさせて頂いています。

      こうして交流をさせて頂ける事を、心から感謝しています。
      暖かくなってきましたが、季節の変わり目、お身体、大事になさってくださいね。

      いつも本当にありがとうございます。

  4. PSP-PAGF より:

    >最近は、ご自分の利益のために、ネットで上手に人に近づく人もいると聞く。

    そうなんです、Face Bookをやていると、見知らぬ人から、「友達申請」が来ます。 承認すると、始めは他愛の無い話しをしていて、ある時、「儲かる話があるんですけど・・」とか「お金、欲しくないですか?」と訊いて来ます。 こっちは、(利害関係のない)純粋な友人だとおもっていても、向こうは「カモ」だと思っている様でした。 

    しばらくすると、そのアカウントが消えていたりします。

    1. happy-ok3 より:

      PSP-PAGF 様、こんにちは。いつも感謝します。

      そんな事があるのですか?・・・。
      ブログの中でも、あるようですね。儲け話ではなくとも、ご自身の得のために人を利用?するという・・・。

      哀しい事を、されている事に、気がつかないというのは、哀しいですね・・・。

      自分を守って行く事も、大切ですね。

      いつも本当に有難うございます。

  5. ライダーマン。 より:

    こんにちは、happyさん。
    ボランティアに来て下さっても無茶な事を要求されたり
    ひどい事を言う方がいらっしゃるのですね。
    以前にも書きましたがやはり障害者の方にもこのような無茶苦茶な方が
    いらっしゃるように助け合いとは難しいものですね。
    今日も外はどんよりとして花粉が飛んでるように思えます。
    午前中は母の医者を済ませたのでこれから私もリハビリへ・・
    夜は遠来のブロガーさんと食事で交流してきます。
    せっかく来て下さったので美味しいお魚の食べれるお店に
    お連れしてきます。
    午後からも良い一日になりますように・・
    いつも本当にありがとうございます!

    1. happy-ok3 より:

      ライダーマンさま、こんにちは。いつも感謝します。

      いろんな方がいらっしゃるようですね・・・。
      ライダーマンさまも、そういうことにあわれたことが・・・。

      リハビリ頑張っておられるのですね。
      夜の時間、楽しみですね!
      素敵な時間になりますように!

      いつも本当に有難うございます!

  6. MT6538 より:

    happy-ok3様、こんばんは。

    自分もつらい目に遭ったかもしれませんが、ボランティアにわざわざ来ていただいた方に礼儀を欠く人がいるというのは残念なことですね。でも、そういう方がいるのもどうしようもないのかもしれません・・・。

    happy-ok3様のおっしゃるように感謝に変えられればと思うのですが、私だったらやっぱり善意でしたことでひどい対応をされたら苦しむかなあ、と思いました。心の力が要ることですね。難しいです。

    感謝も続けていればそうした事態にも思いを変えることができるようになるでしょうか。心がけてみたいと思います。

    いつも本当にありがとうございます被災地の皆さんも頑張っておられますね。happy-ok3様のお気持ちが届いて早く復興できることを祈ります。

    1. happy-ok3 より:

      MT6538 さま、こんにちは。いつも感謝します。

      仰るように、善意でさせて頂いた事を、酷い事をされると、誰も、よい気持にはなりません。

      でも、そのことに執着?して憎み続けると、自分が苦しいと思います。

      虐待や、DVやひどいイジメはまた、別の次元であるとは思いますが。

      被災地の皆様、頑張っておられます。
      必要な助けや支えが届けられる事、祈ります。

      いつも本当にありがとうございます。

  7. 石畳のん♪ より:

    被災した地域で無事に卒業式がとり行われたというニュースは
    本当に嬉しいですね♪地域を離れる方も沢山おられる様ですが
    故郷の懐かしい美しい景色を思い出し頑張って頂きたいです!

    こちらも三寒四温という感じで春が近付いていますが、私は毎年
    花粉症で春の印象が少しだけ暗くなってしまいました。しか~し
    桜の花の見事さは、そいういう私の憂鬱も吹き飛ばしてくれます!

    春は、花粉だけでなく、厳しいい状況(例えば受験の結果とか)に
    置かれた人達もあるかと思いますが~、何とか踏ん張って逞しく
    感謝を忘れないで、自分の道を歩み続けて欲しいと願っています。

    追伸
    マイブログへのコメント、お忙しい中ありがとうございました!

    1. happy-ok3 より:

      石畳のん様、こんばんは!いつも感謝します。

      >「被災した地域で無事に卒業式がとり行われたというニュースは
      本当に嬉しいですね」
      嬉しいですね。

      東北では、今年度で廃校になる学校も多いです。
      寂しいですが、前に向かって頑張っている生徒達の姿に、励まされます。

      仰る通り、残念な結果になったとしても、希望をなくなないでいただきたいですね!

      いつも本当にありがとうございます。

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