被災地の報告~本当の慈善の影響と力

2019年 2月6日(水)
地震・豪雨・台風、その他の災害の復興を心からお見舞い申し上げ、お祈りします。

関心を持ち続け、支援をと願います。

 

「本当の慈善の影響と力。」

 

日々変化する、復興の事を少し報告。

 

happy-ok3の、日記の記事は被災地の報告の下に。

 

【西日本豪雨】

 

●広島県は、「自主防災組織による避難の呼びかけの体制づくり」に着目。

先週、湯崎知事が三重県の知事を伴って視察したのは、東広島市黒瀬町にある

団地・洋国ハイツの自主防災組織。

 

去年7月の豪雨で、洋国ハイツは大規模な土石流に襲われ、半分の住宅に

被害があったが、犠牲者やケガ人は出さなかった。

 

 

 

 

(写真:中国放送様)

「普段からコミュニケーションとって、避難弱者の人いるから、その人を訪問して

今度こうしようね、何かあったら相談してねと」

 

 

 

 

(写真:中国放送様)

西日本豪雨で人的被害があった市と町を対象に、10の自主防災組織を選定。

 

県によると、県内には3千を超える自主防災組織があるということで、

この事業で得たノウハウを波及させたい考え。

 

 

●西日本豪雨の際に、大雨特別警報や避難勧告などが出されても避難しない住民が

多かったことを教訓に、広島県は住民に実際に避難してもらうための方策を検討。

 

有識者の意見を聞きながら「災害時の逃げ遅れゼロ」に向けた住民の避難率向上

対策案を今年度中にまとめ、来年度から実施。

 

県の平成31年度予算案には、住民一人一人の実情に合わせた個別の避難行動計画

マイ・タイムライン」の策定促進事業費300万円を計上。

災害の危険が切迫する前に避難する住民を増やし災害時の「逃げ遅れゼロ」を目指す。

(産経新聞様)

 

倉敷市真備町では、いまだに家屋の片付けや土砂の撤去が手付かずの場所もあり、

一日も早い復興を後押しするためにも1人でも多くのボランティアを必要としている。

 

●豪雨の多くの地域でボランティアが必要とされている。

平成30年7月豪雨に関する災害ボランティア・支援情報  ←こちらから

 

 

【北海道地震】

 

●5日朝にかけて、道北の内陸部を中心にまとまった雪が降り、JRは札幌と旭川を

結ぶ特急など計120本を運休。

 

 

 

 

(写真:北海道ニュース様)

道教委によると旭川市や上川町などでは小中学校など10校が臨時休校。

 

 

●札幌市内では4日現在で、小・中学校合わせて34校53クラスで学級閉鎖。

 

 

 

 

(写真:STBニュース様)

札幌市教育委員会によると、札幌市内の小中学校では冬休みが終わった

先月中旬ごろから、インフルエンザによる学級閉鎖などが増え始めた。

 

 

厚真町の復興を支援しようと、サンリオの人気キャラクター「ハローキティ」と、

任天堂などが出資するポケモンのキャラクターをあしらったグッズが6日から、

さっぽろ雪まつりつどーむ会場(札幌市東区)や厚真町観光協会などで販売される。

 

(写真:北海道新聞様)

ハローキティとあつまるくんをデザインした
トートバッグ(左)とネックウオーマー
(写真:北海道新聞様)
ポケモンが描かれたハスカップドリンク

 

 

 

 

 

 

いずれも、町や町の特産品のPRが狙い。ハローキティがデザインされているのは、

同協会が販売するトートバッグとネックウオーマーで、町の公式キャラクター

「あつまるくん」のイラストとともに描かれている。各2千円。

 

 

厚真町へのふるさと納税←こちらから確認を。

電話でも確認を 0145-27-2481(総務課:財政グループ)

北海道庁への災害見舞金の寄附について ←こちらから

 

JALダイナミックパッケージ ←こちらから

「JALで行こう 北海道ふっこう割」

JALダイナミックパッケージ「北海道義援金ツアー」 ←こちらから

 

●酪農家への義援金

口座名義:中酪胆振地震他災害酪農義援金

金融機関:農林中央金庫本店

口座番号:普通 7509890

 

 

【東日本大震災】

 

●東日本大震災で被災した石巻市釜、大街道両地区で4年半にわたって発行してきた

地域情報紙「ゆくゆく輪(わ)」が3月に終刊する。

 

(写真:河北新報様)

 

 

 

 

震災で失われた住民同士のつながりを取り戻そうと発行を続け、結び付きが

回復してきたと判断し区切りをつける。

 

複数の支援団体でつくる編集部は「終刊後も地域に残り、復興に貢献したい」と。

 

 

●東京電力福島第1原発事故に伴う避難指示が解除された福島県内の沿岸部で、

使われなくなった空き家や倉庫を活用し、民泊やイベントに使う取り組みが

盛んになっている。

 

この地域は帰還者が少ない一方、移住者や被災地を訪れる人は少しずつ

増えていることが背景にある。

 

楢葉町など解除地域の住民登録上の人口は約4万9000人だが、

実際の居住者は約1万1000人にとどまる。

 

 

(写真:毎日新聞 尾崎修二様撮影)

 

 

 

帰還を断念した住民の家屋解体が進む中、新築の商業施設とは趣の異なる

交流の場所が生まれつつある。

 

窪田亜矢・東大特任教授は「被災前の風景を継承した『場づくり』は地方の町の

歴史となじむ。多様な住民発の小さな取り組みこそが地域再生には大切」と。

 

 

●被災した福島県内12市町村の農業者に対する営農再開調査で、

「営農再開の意向なし」と「未定」が合わせて6割に上ることが分かった。

 

東北農政局と福島県、福島相双復興推進機構で構成する

福島相双復興官民合同チームが公表。

 

 

(写真:日本農業新聞様)

 

 

 

再開の意向がない・未定の主な理由は「高齢化や地域の労働力不足」と

「帰還しない」がそれぞれ39%、「機械・施設等の未整備」は20%。
 

同チームは市町村などと連携してアンケートを追加実施し、実態を把握した上で、

支援を強化する。

 

 

●首都圏の大学などに進学した福島県内出身の学生らに地元企業への就職を促す

「ふくしま若者サミット」は4日、東京都内で開かれ、内堀雅雄知事が県内で

働く魅力や福島県の現状などを伝えた。

 

 

(写真:福島民報社)

 

 

福島県内で働く意義を問われると、内堀雅雄知事は「若者が復興の主役であり、

世界が経験したことがない複合災害からの復興を担える」と答えた。

 

会場には定員百人を超える百十人の学生が詰め掛けた。

県内企業に就職が内定している大学四年生が就活のコツや将来の夢などを語る

パネルトークなども繰り広げた。

 

 

●フカヒレの生産量日本一の気仙沼市では天日干しの作業が最盛期を迎えている。

 

(写真:東日本放送様)

 

 

こちらの会社では生産量は震災前とほぼ同じ水準まで回復しているという。

 

 

●宮城県南三陸町の佐藤仁町長は4日の定例記者会見で、県が同町志津川で進める

防潮堤工事の設計ミスについて「あってはならないこと」と厳しい表情で語った。

 

住民の指摘を受けた県気仙沼地方振興事務所が確認した結果、防潮堤が団体と

合意した場所から海側に最大10メートルずれる設計ミスが発覚した。

(河北新報様)

 

 

●「ふるさと納税」で、新たな返礼品。宮城県涌谷町は、一人暮らしの

高齢者の自宅などを定期的に訪問する郵便局のサービスを「返礼品」として提供。
 

 

 

 

 

(写真:東北放送様)

宮城県涌谷町役場では、4日に町と日本郵便が、郵便局員による

「みまもりサービス」をふるさと納税の返礼品とするための協定を結んだ。

 

県内の自治体で白石市に次いで涌谷町が2例目。

 

 

【熊本地震】

 

●熊本地震を受けて、道路の下に空洞ができていないか、国土交通省が

民間2社に委託して調査。

 

2社が隣接した区間を調査したにもかかわらず、発見された空洞の数が

1キロメートルあたり約17倍の差があり、国土交通省が異例の再調査を行っている。

 

 

(写真:TBSニュース様)

 

 

2社のうち、発見数の少なかった「川崎地質」については、調査の仕方に過失があり

雑だったとして、去年4月から1か月間の指名停止処分。

 

同じく熊本県も川崎地質に県内13市町村で国道・県道の調査を発注していて、

「必要があれば再調査を検討したい」と。

 

 

【地震】

【yoshihide-sugiura様】← が地震については、詳しく書かれている。

 ●2月5日16時06分頃 震度1 長野県北部

 ●2月5日15時58分頃 震度2 宮城県沖

 ●2月5日13時25分頃 震度1 日向灘

 ●2月5日09時57分頃 震度1 宮城県沖

 ●2月5日02時41分頃 震度1 北海道東方沖

 

※下記の災害ボランティア情報で、ボランティアの確認を。

今、日本での災害で苦しんでいる方々がいる。

関心を持ち続けていただけたら、幸いだ。

(私は阪神・淡路大震災で被災したので、他人事とは思えない)

↓被災体験の悲しみは消えることはない。

被災地の報告~悲しみを乗り越える感謝 ←こちらから

 

昨日2月5日は、被災地の報告~平和を得る勇気を持つ で奉仕についてふれた

 

 

 

 

 

 

応援&応援されると言うのは、相手を利用することではない。

        そして

純粋な真面目な応援に、利用ではなく、応えられる人というのは素晴らしい。

 

さて、石川県の川北郵便局は2月4日までに、川北町の川北中学の3年生84人に

川北町特産の和紙「加賀雁皮紙(がんぴし)」で作った合格祈願しおりを贈った。

 

これは、地元の高校受験を控える生徒を励ます目的。

 

この贈りものは、今年で8年も続く。

 

川北町中島の工房「加藤和紙」から和紙の端切れがあるといわれ、

郵便局の局員が心を込めて、手作りする。

 

加賀雁皮紙という和紙は、丈夫で虫害に強いため「夢が破れないように」と願い、

しおりの表面には「あなたの夢かないますように」と書いてある。

 

今年は約120枚作られ、郵便局に願書の発送をしに来る受験生や保護者に、

無料で配布しているという。

 

(写真:北國新聞様)

合格しおりを手にする生徒=川北町川北中

 

 

 

 

この、しおりを受け取った中学生は

「地域からの応援を感じた。将来は人の役に立つ仕事に就きたい」と。 

 

しおり作りは、もちろん、ボランティアである。

 

川北町のように、欲ではなく純粋な気持ちでされている事が素晴らしい!

 

        なぜなら

 

ボランティアをしている人の中でさえ、出向いてやっていない時に

ボランティアをやった、そこに行った、とSNSに書く人がいると聞く。

 

顔が見えないからと、嘘をついて、ご自分を大きく良く見せても悲しいのに。

 

ボランティアをする事が「偉い」と錯覚していると、何かがおかしくなる。

 

このしおりは、貴重な加賀雁皮紙の端を、提供してくださる「加藤和紙」と

局員の方々が、地域の受験生を「思いやって」「励ます目的」

 

また、加賀雁皮紙は貴重な高価な紙。

1783年から石川県内産の雁皮を使用して加賀平野を中心に漉かれ始めた。

 

しかし、現在は加藤和紙1軒だけが漉いている。

雁皮紙は古くから斐紙(ひし=美しい紙)という名で、和紙の王様と呼ばれる。

 

雁皮紙は、強靭で滑らかで光沢があり、虫害に強く変色しにくいのだが、

原料であるガンピは栽培が難しく、地域に自然に生え育ったものを使うため、

手間がかかり、雁皮紙は、ごくわずかしか生産されていない。

 

貴重な美しい強い雁皮紙を純粋な心で無駄なく用いる時、

 

しおりから中学生に「将来は人の役に立つ仕事がしたい」と、

素晴らしい目標を与えるとは、驚くべき「パワー」である!

 

本物のボランティアには「善い影響を与える力がある」

 

そして、本物の強さと美しさがある!

 

「善い影響を与える力

 本当の強さと美しさは

 犠牲の伴う純粋な働きから

 心の土壌に届けられていく

     (by happy-ok3)」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

昨日も書いたが、神社ではボランティアをする前に、心身を清めるという。

 

無心になり、欲を棄て、自分を棄ててこそ、ボランティアという目的が

生き生きと輝き、相手様と、周囲に光と力を届けられる。

 

ここを履き違えていくと、欲が伝染して、怖い事になる・・・。

 

ボランティアは、慈善と言う言葉にも置き換えられると思うから。

 

慈善と欲・嘘や偽り、慈善と人を騙し、利用する事は、同居できない。

 

慈善は、相手を活かすために自分が犠牲を喜んで払い、

相手の心にも慈善の芽を出させていく。

 

        けれど

 

受け取る側の地盤が、石地であったりすると、根は張れない。

 

この中学生達の心の地盤は、きっと、柔かな良い土=地なのだろう。

 

柔らかな良い心の土壌は、happyだ! 私もそうありたい!

 

今日も【慈しみに満ちる】happyな1日に。

 

いつも、皆様の励ましに、心から感謝いたします。

 

今日も、被災地の方々が守られる事を、祈りつつ。

支援と祈りを献げる者で、ありたい。

 

被災された方々に応援の心と手を!

どうか、心と魂に癒しの力が、届けられますように!

 

イジメによって、命を絶とうとまで、追い詰められるなら、避難して

別の道・方法を探して、どうか命を大切に新しい、しあわせな道へ。

 

被災地の報告が加わって、長いブログになっているが

お読み下さり、コメントを下さって心から感謝いたします。

毎日変わる被災地情報、コツコツ書いていますが頑張っている被災地の方々のこと、覚えたいです。

 

皆様の今日の1日の時間が、素晴らしい時間である事をお祈りしています。

 

今日という日は、あなたに新しいラッキーな1日だから!

今日のラッキーを探そう←こちらから

 

あなたというかけがえのない存在が、あなただけの素晴らしい光を

今日も輝かせて欲しいと祈ります!

 

★下記に、ボランティア情報、赤十字社、トラブル回避を。

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       お誕生日

今日2月6日がお誕生日の方、おめでとうございます。

 

 

 

 

 

 

 

 

お誕生日がいつの日であれ、今生かされていることが、
誕生の時間からの、私たちへの素晴らしい贈りものだと思います。

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

●北海道ボランティア募集 ←こちらから

災害ボランティア情報 平成30年7月豪雨←こちらから 

●日本赤十字社 義援金募集 ←こちらから

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

イジメ相談

【いじめ相談窓口】

●ふくしま24時間子どもSOS 電話 0120-916-024

「東北いじめ総合支援センター」電話相談 080‐3320‐8844

●全国共通・24時間子どもSOSダイヤル  0120-0-78310 (全てのイジメに)

●189=年中無休、24時間

●チャイルドライン 0120-99-7777=月~土曜日の午後4~9時(18歳まで)

●子どもの人権110番 0120-007-110=平日午前8時半~午後5時15分

通信制の高校ナビ ←こちらから

(全国の通信制高校もここから探せる)

一人で悩まず相談を。←こちらから

大切なあなたが今日も 幸せで笑顔でいてほしい。

あなたは素晴らしい人なのだから!

あなたは大切な尊い人!だから。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
 

       お知らせ

★「ひきこもりピアサポートゼミナール」カレンダー ←こちらから

★ホームETM(人を育む英語の歌あそび)←こちらから

お子さん、お孫さんのいるご家族や、子どもたちとかかわる仕事をしている人には、役立ちます。
ETM=Education Through Music
歌で楽しく遊びながら、個性や自立心、協調性や想像力、コミュニケーション能力等を育てる全人教育です。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

      過労死110番

各地の110番の電話番号は「過労死110番全国ネットワーク」←こちらから

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被災地の報告からお読み下さり今日しかない、1日を、皆様に感謝いたします。

 

朝とお昼間の寒暖の差が大きいです。

皆様、お身体大事になさってくださいね。

 

えがお~。

 

 

 

 

 

えがお~。

 

 

 

 

なかよし~。

 

 

 

 

 

なかよし~。

 

 

 

 

 

みんな、今日も素敵な笑顔をありがとう!

 

いつも、皆様からの励ましを心から感謝します。

命の歌(歌詞つき)素晴らしい歌!↓

今日も皆様がhappyな優しい気持ちで、

一日を過ごせますように! GO!

Copyright2018実祝プランニング

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被災地の報告~本当の慈善の影響と力” に対して1件のコメントがあります。

  1. スフレ より:

    おはようございます、happyさん。
    スフレです。

    >「加賀雁皮紙(がんぴし)」で作った合格祈願しおり

    のおはなしがとっても良いなっておもいました(#^.^#)。
    こころのこもったしおりですね。
    中学生さんたちのうれしそうなえがおがほんとうにうれしいです(#^.^#)。

    きょうもhappyさんほんとうにありがとうございます(#^.^#)。

    晴ちゃん、誉くん、たつきくん、よしきくん、
    きょうもえがおをほんとうにありがとう! (#^.^#)。
    みんなげんきでいてくれたらうれしいです。

    おからだにきをつけてくださいね。
    いい一日になりますように(#^.^#)/。

    1. happy-ok3 より:

      スフレさま、こんにちは。いつも感謝します。

      加賀雁皮紙で作ったしおり、多くの若い人を励ましていて、素敵ですね。

      若い人達を励ますってすばらしいです。

      こちらは、雨が降って冷たいです。
      スフレ様もお身体、大事になさって下さいね。

      いつも本当に有難うございます。

  2. こんにちは!
    遅くなりました。
    今週末は北海道に前代未聞の寒波が襲うとの事で、
    心配な所です。
    ハッピーさんの以前言っておられましたが、
    北米の寒波も物凄いようですね。
    そして南半球は空前絶後の猛暑とか。
    ……

    1. happy-ok3 より:

      yoshihide-sugiura 様、こんにちは。いつも感謝します。

      >「今週末は北海道に前代未聞の寒波が襲う」
      北米もすごい事になっています。

      また、雪がいつもは降る所が、あまり降らないとか。

      心配な事多いですね。

      いつも本当に有難うございます。

  3. MT6538 より:

    こんにちは、いつもありがとうございます。

    ボランティアをやっている人の中にも、就活に有利とかの思惑があってやっている方もいるとの話は聞きました。happy-ok3様のように自分を棄てて純粋に行うとなると難しいかと思うので、若い方などはそこまでに至らなくても参加されるだけでも立派だという気がします^^

    happy-ok3様にはどうぞあまりご無理なさらぬよう、ご自分も大事にしてくださればと思います。
    それでは、また^_^

    1. happy-ok3 より:

      MT6538さま、こんにちは。
      いつも感謝します。

      >「ボランティアをやっている人の中にも、就活に有利とかの思惑があってやっている方もいるとの話は聞きました」
      それは、本当のボランティアでしょうか?

      自分に有利になるとか、見返りを求めるのは、どうなのでしょう?

      ご心配下さり、感謝します。

      お役に立つ事をさせて頂けるのは、喜びです。

      見返りなどは要らないですが、、嘘をつき続けられたリ、欺き、利用などをされ続けている事がわかった時は、
      とても辛い事がありますね。

      いつも本当に有難うございます。

  4. リボン より:

    何回もコメントが消えて遅くなりました。ハスカップドリンク懐かしいです。
    アイヌの方はいかにして厳しい冬を超えたのでしょうか。
    松前藩や明治政府は彼らをだましてもうけたり、文化、土地、言葉を奪いました。沖縄と同じです。

    金田一先生はアイヌの少女と、アイヌ語を残しました。

    1. happy-ok3 より:

      リボン様、こんばんは。いつも感謝します。

      ハスカップドリンク、美味しいでしょうね。沢山売れるといいですね。

      アイヌの方々、生活の知恵が沢山有った事でしょうね。

      言葉を残すって、とても大事な事ですよね。

      いつも本当に有難うございます。

  5. ぴーちゃん より:

    こんばんは。

    前も書いたかもしれませんが、以前ボランティアを少しやっていた時に
    周りから「優雅だね」というような事を言われた事があります。
    ボランティアは子供も社会人になり独立して、多少お金に余裕がある人がやる、
    というイメージがまだまだ強いようですね。
    今は、子供を産んでからすぐに保育園に預け、パートなり仕事に出るお母さんが
    本当に多くなりました。学校の役員や町内会の役員以外、お金にならないような働きは
    しない方が多いです。私の周りだけかもしれませんが。震災などを経験していないから
    かもしれませんね。

  6. happy-ok3 より:

    ぴーちゃん さま、こんばんは。いつも感謝します。

    ボランティアは、優雅な人がやるものではないですよね。

    >「お金にならないような働きはしない方が多いです。」

    心意気だと思うのですが・・・・。

    今、自分が出来る事で、どなたかのお役に立てたら、私は嬉しいです。(#^.^#)

    いつも本当にありがとうございます。

  7. ライダーマン。 より:

    こんばんは、happyさん。
    今日は石川県の地元川北町の記事が紹介されていて驚きました。
    合格しおりのお話は聞いたことがあります。
    今年も受験生に贈られたのですね。
    川北町は私の職場の駅から車で15分ぐらいの所です。
    田舎の方ですが自然に囲まれよその町より子育て支援などを
    しっかりとサポートしているこれからの所です。
    昨夜は夜間作業であまり寝てなく今夜は早めに休んで
    明日の勤務に備えます。
    いつも本当にありがとうございます!

    1. happy-ok3 より:

      ライダーマンさま、こんばんは。いつも感謝します。

      >「川北町の記事が紹介されていて驚きました。
      合格しおりのお話は聞いたことがあります。」

      そうなのですか。素敵な町ですね。
      これから、ますます、素敵な町になって行きますね。

      お仕事出お疲れですね。
      早く休まれ、明日、また頑張って下さいね。

      いつも本当に有難うございます。

  8. byronko より:

    和紙で出来た合格祈願しおりは、素敵なアイディアですね。願書を送る受験生や保護者の方々を見て、郵便局の方が思いついたのですから、本当に気持ちがこもっているのだと思います。特別なボランティア活動に参加しなくても、気持ちがあれば、ボランティアは始められるものなのだなぁと感じました。

    1. happy-ok3 より:

      byronko さま、こんばんは。いつも感謝します。

      貴重な和紙。それも、端っこで、このようなアイディアで、しおりを作られるとは、素晴らしいですね。

      受験が、上手くいきますように。
      これらは、和紙を提供される所と、郵便局の方々のご労ですが、
      気持がこもっていますよね。

      そして、しおりから、中学生達に「将来は人の役に立ちたい」と思わせるとは。
      ボランティアの心を、みせて頂きました・・・・。

      いつも本当に有難うございます。

  9. アコ より:

    こんばんは^^
    避難指示が解除された福島の沿岸部に移住者が増えているって、なんだか不思議な感じがします。
    帰還する人が少ないのに、一方でそんなことがあるのですね。
    詳しい事情は分からないですが、被災地域がゴーストタウンにならずに済む良い兆候でしょうか。

    1. happy-ok3 より:

      アコさま、こんばんは!いつも感謝します。

      福島の沿岸部は、現在、実際に住んでいる方は、1万1000人ほどですが、住民の方々の、地道な取り組みが
      あるようですね。

      田舎に移住されて、地域によっては、問題がある所もあるようですが、
      ここでは、あたたかく人を受け容れて、あたたかい交流をつくっているのだと思います。

      問題は、多いかもしれませんが、地域を愛する方々の、愛と情熱が素晴らしいのだと思います。

      いつも本当に有難うございます。

  10. 親方 より:

    真心がこもっている素敵なお話ありがとうございます。

    1. happy-ok3 より:

      親方さま、こんにちは。お返事が遅くなり、申し訳ありません。

      郵便局の皆さんのあたたかい励まし、嬉しいですね。
      いつも本当にありがとうございます。

  11. yporcini より:

    加賀の雁皮紙の話いいお話でした。もらった中学生が人の役に立てるような人になりたいという気持ちを持てたということに送った人の気持ちが生きたなと思いました。今、ラジオのニュースで岩手県の釜石、遠野、大槌で復興住宅を作るのに地元の木材を使って建てているとのことでした。森林組合の担当が8人から22人に増え、その取り組みを知ろうと全国からたくさんの見学者が来ているそうです。基幹産業となる産業を見直していかない限り、本当の意味での復興になって行かないだろうと常々思っているところです。こういう話がもっと出てくるといいですね。

    1. happy-ok3 より:

      yporcini 様、こんばんは。いつも感謝します。

      >「もらった中学生が人の役に立てるような人になりたいという気持ちを持てたということに送った人の気持ちが生きたなと思いました。」

      仰る通りですよね!

      >「岩手県の釜石、遠野、大槌で復興住宅を作るのに地元の木材を使って建てているとのことでした。」

      そうなのですか?素晴らしいですね。

      こういう取り組みが、やはり、復興に大きな力ですね!

      >「本当の意味での復興」
      そうなってほしいです!(#^.^#)

      素敵なお話し有難うございます。
      いつも本当にありがとうございます。

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