被災地の報告~幸せをもたらす愛情

11月28日(水)

地震・豪雨・台風、その他の災害の復興を心からお見舞い申し上げ、お祈りします。

関心を持ち続け、支援をと願います。

 

「幸せをもたらす愛情。」

 

日々変化する、復興の事を少し報告。

 

happy-ok3の、日記の記事は被災地の報告の下に。

 

【台風21・24・25号】

 

●台風24号が10月静岡県内で大規模な停電を引き起こした。これを教訓に

中部電力は、被災情報を速やかに共有できる復旧システムの開発に着手し、

2019年4月から運用する方針を。

しかし山間地で復旧に時間がかかったことに

ついては改善が難しいという。
 

(写真:静岡放送様)

 

中部電力は一般の人に的確に情報を届けるためにアプリを開発したり、

ホームページを改修したりして発信力を高めると。

 

【西日本豪雨】

 

●西日本豪雨の復旧費が財政を圧迫していると、京都府綾部市は26日、2018年度

当初予算で盛り込んでいた約40事業を見直し、うち、あやべ温泉宿泊棟改修など

主要6事業を来年度以降に先送りする方針を示した。 

あやべ温泉の温泉棟改修は予定通り実施する。
 

これまでに災害復旧費と関連経費で計14億8300万円を予算化。12月3日から開会する

定例市議会にさらに数億円規模の補正予算案を追加提案する予定。
 

綾部市は2013年度以降、台風などの災害に6年連続で襲われている。
 

山崎善也市長は26日の会見で、1月の市長選で公約に掲げていた新図書館建設に

ついても「規模、建設時期を慎重に検討せざるを得ない」と建設が遅れる見通しに。

 

●総務省四国総合通信局の新庁舎が松山市に完成し、27日、開庁式が行われた。

新庁舎は、今後発生が予想される大規模災害に

備え、発電設備や備蓄など、

防災拠点施設としての機能も確保している。

(写真:南海放送様)

 

 

●呉市は西日本豪雨災害からの復興について、市内全ての地区の住民代表などとの

意見交換会を始めている。

26日は、土石流で4人が犠牲となったほか、市街地で広く浸水被害が出た安浦町で、

市長と住民が意見を交わした。

(写真:中国放送様)

市原地区の自治会長は

「地域ごとの要望が違い、抱えている分野が

大変多い。復興に向けて進むため、

参加した市の各部署と直接交渉を重ね、成果として前に進めていく」

 

呉市は、12月3日までに全ての地区での意見交換会を終える予定で、聞き取った意見を

今後の復興計画に生かしたいと。

 

●高齢になるほど自分が安全な場所に住んでいると考え、避難しない。

7月の西日本豪雨で大きな被害を受けた広島、岡山、愛媛3県の住民計900人を対象

としたNPO法人のアンケートで、この傾向が浮かび上がった。

 

「避難するという選択肢を持っていない高齢者も多い。家族や友人、地域が一体と

なって意識改革を進めていくことが重要だ」と指摘する。

 

●多くの地域でボランティアが必要とされている。

平成30年7月豪雨に関する災害ボランティア・支援情報  ←こちらから

 

【北海道胆振東部地震】

 

●世耕経済産業相は27日、大規模災害の頻発を受けた重要インフラ緊急点検に関する

関係閣僚会議で、北海道と本州で電力を融通する「北本連系線」を増強する方針を。

 

北海道地震の全域停電の再発防止策として北本連系線の増強を進め、今年度中に

容量を現在の60万キロワットから90万キロワットに拡大する予定。さらなる強化も。

 

●政府は27日、西日本豪雨や北海道地震を受けて実施した電力、交通など重要

インフラの緊急点検結果と対策の方向性を公表。

 

対策として災害拠点病院の自家発電設備の増設や、氾濫による浸水が想定される

河川での堤防かさ上げなどを明記。

 

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●酪農家への義援金

口座名義:中酪胆振地震他災害酪農義援金

金融機関:農林中央金庫本店

口座番号:普通 7509890

 

【東日本大震災】

 

●日本の「食」「食文化」の素晴らしさ奥深さに誇りとこだわりを持ち、生産者らと

「協働」する料理人に贈られる農林水産省の顕彰制度「料理マスターズ」の

ブロンズ賞に、仙台市の中国料理レストラン「楽・食・健・美-KUROMORI-」

のオーナーシェフ、黒森洋司氏が選ばれた。首都圏以外で初となった。

 

黒森洋司氏は

「震災は悪いことばかりじゃなかった。

お前と会えた」という雄勝の漁師の言葉。

(写真:産経新聞様)

 

「生産者にも一緒に喜んでもらえるといい。私一人の賞ではない」という。

 

村井知事は「震災の復興応援団。宮城はいい食材を持つが売り込み下手。地元の

一流料理人にPRしていただきありがたい」と応援した。

 

●総合建設業エム・テック(さいたま市)=破産手続き中=が宮城県内で手掛ける

東日本大震災の復旧・復興工事が中断している問題で、県発注工事21件

契約額計約80億3300万円のうち、18件が12月中にも再開できる見通しとなった。

18件はいずれも発注額5億円未満。

 

残る3件は工事再開が来年1月以降となる見込みで、うち2件は契約額が5億円を

超えるため県議会の議決が必要となる。

 

「(2020年度末の)復興期間内の工事完了に向けて遅れが生じないよう引き

続き取り組む」と話した。

 

県内では塩釜、気仙沼、名取、東松島、亘理の5市町がエム・テック社に復旧・

復興関連工事を発注。計12件(契約額計約87億円)が未完成。

 

●25日福島県の会津から奈良市にある薬師寺に、もち米などが贈られ、

奉納式が行われた。米を奉納したのは福島県多方市のJA会津いいでの

旧姥堂農事組合長会のメンバー。

今回は6人が薬師寺を訪れ、金堂の薬師三尊像に

10月に収穫した、もち米240キロとコシヒカリ

180キロを納めた。

(写真:奈良テレビ放送)

東日本大震災以降、風評被害により関西への出荷が一時ストップしたという会津の米。

薬師寺では、米を通じた交流で復興支援を続けるとともに、今後も奈良と会津の

縁を深めたいとしている。

 

宮城生まれの品種「もういっこ」と「とちおとめ」を交配して誕生した、宮城県

オリジナルの新たなイチゴが来年デビューすることに。26日にお披露目。

 

「震災を乗り越え、みんなに笑顔を届けたいという思いから

『にこにこベリー』と名付けられた」

「もういっこ」と「とちおとめ」を交配させ、

12年かけて開発された。

品種選抜を繰り返し、植えられた3万粒以上の

種の中から選ばれた、「奇跡の一粒」

(写真:仙台放送様)

11月から6月まで栽培可能と、他のイチゴよりも長い期間、収穫が可能で、

生産量の増加や販路の拡大が期待されている。

 

村井 知事は

「東日本大震災以降、沿岸部が大きな被害を受け、亘理・山元を中心として

作っていたイチゴ農家が大きなダメージを受けた。

 

園芸をさらに広げる意味でも、このイチゴをエースに育てていきたい」と。

本格的な市場デビューは来年12月の予定。

 

●東日本大震災で大きな被害を受け、移転した気仙沼市の気仙沼向洋高の

新校舎落成記念式典が同校で開かれた。

 

同校は津波の被害で校舎が使用できなくなり、仮設校舎で7年間学校活動を。

今年8月、食堂や操船シミュレーターなどの設備を加えた新校舎が完成した。

旧校舎は震災遺構として保存され、来年3月に公開される予定。

 

●本格的な冬の訪れを前に、会津若松市の鶴ケ城公園本丸で26日、マツの木が雪の

重みで折れるのを防ぐ「枝つり」の作業が始まった。

本丸内には樹齢約50年のアカマツやクロマツ計約60本が

あり、枝つりは冬の訪れを告げる風物詩となっている。

 

「最近はタイやシンガポールから訪れるインバウンド

(訪日外国人旅行)の観光客も増えている。冬景色の風情と

ともに日本伝統の枝つりの姿も楽しんでほしい」と話す。

(写真:福島民友様)

 

●大河ドラマ「武蔵」に登場した岡山県真庭市の天然記念物「佐波良の大杉」の

主要な枝が台風で折れるなど、損傷が目立つようになった。

 

ご神木としてあがめられてきた地域のシンボルを守ろうと、

住民は市と協力して費用は市と住民が半額ずつ負担。

 

年明けにも治療に。

(写真:山陽新聞様)

 

●福島県は県産米を取り扱う県外の店舗数の目標を引き上げ、2018年度内に1200店を

目指す。10月下旬に農産物流通課職員による販促チーム「ふくしま売米隊」を組織し、

首都圏のセールスを強化。約1カ月間に合計で100店を突破した。

 

●東京電力福島第一原発事故で故郷への立ち入りが禁じられている福島県双葉町の

小学生が26日、避難先のいわき市の校内で、

ドローンによる中継映像で町の風景を見たり、

現地で働く人と話をしたりした。

 

「バーチャルふるさと遠足」と名付けた授業の

一環で、初めての試み。

(写真:朝日新聞様)

 

参加したのは、市内の仮設校舎で学ぶ二つの町立小学校の4~6年生計11人。

原発が立地する双葉町の96%は帰還困難区域で、誰も住んでいない。

 

大人は町の許可があれば立ち入りできるが、15歳未満は禁止。

震災当時2~4歳だった児童は事故後に1度も町に入ったことはない。

 

●東京電力福島第1原発事故の際、放射線量測定の拠点だった福島県の旧原子力

センター(大熊町)の内部が、事故から7年8カ月たって初めて公開された。

 

白板には「モニタリング中止、撤収せよ」と

現場職員に無線で出した指示や原発の危機的

状況を示した書き込みなど苦闘の跡が残っていた。

(写真:共同通信様)

 

撤退後は閉鎖され、当時とほぼ変わらない状態で残っている。

 

【熊本地震】

 

●熊本地震で被災した御船町の町営中原団地の地すべり対策工事が完了し、

110世帯に出されていた長期避難世帯の認定が2年5ヶ月ぶりに解除された。

 

御船町によると長引いた避難生活で別の

場所で生活再建をする人もいて中原団地に戻る

ことを希望しているのは約40世帯に。

(写真:熊本放送様)
長期避難の解除を受けて町では来月にも住民説明会を予定している。
なお、熊本地震での長期避難の認定は宇土市神馬町の一部で
(4世帯13人)は、今も続いている。

 

 

【地震】

【yoshihide-sugiura様】← が地震については、詳しく書かれている。

 ●11月27日22時16分ごろ 震度2 伊豆大島近海

 ●11月27日11時36分ごろ 震度1 岐阜県美濃中西部

 ●11月27日10時01分ごろ 震度1 岐阜県飛騨地方

 ●11月27日08時33分ごろ 震度4 茨城県南部

 ●11月27日07時58分ごろ 震度1 茨城県沖

 ●11月27日07時26分ごろ 震度2 福島県沖

 

※下記の災害ボランティア情報で、ボランティアの確認を。

今、日本での災害で苦しんでいる方々がいる。

関心を持ち続けていただけたら、幸いだ。

(私は阪神・淡路大震災で被災したので、他人事とは思えない。)

 

 

人間の娘を育てた鳥がいた。

 

インドネシアの昔話し。

 

昔昔、イリアンの※ビアクの酋長の息子が、魚を獲るため

弓矢を持って、海辺にやってきた。

 

※イリヤン・ジャヤの北側にあたる場所。

現在のインドネシア領地域にあたる、ニューギニア島の西半分の北側。

 

ふと、見回すと、大きな※カスドリアと言う鳥が魚を獲っていた。

その魚を陸で待って、カゴに入れていた娘がいた。

 

※全長約170~190センチもある大きな鳥。

日本ではヒクイドリという。

羽が身体の割に小さく、現在は飛ぶ事が出来ない。

 

 

(写真:Wikipedia様)

 

カゴいっぱいに魚が入ると、カスドリアは、身体を低くして、娘を背中に乗せ

大きく羽ばたいて、マンスアルボリの丘に向かっていった。

 

この娘は、小さな頃にカスドリアに拾われて、孫のように育てられていた。

とても美しい娘であり、酋長の息子は、この娘に恋をしてしまった。

 

魚も獲らずに家に帰ると、召使たちに

「カスドリアに乗った娘をつかまえてほしい」と言った。

 

次の日、酋長の息子と召使たちは、カスドリアが魚を獲っていた場所に行った。

 

しばらくすると、カスドリアの背中に娘が乗せられて現れた。

 

娘に怪我をさせないように、つかまえようとしたが、カスドリアは

素早く身をかわし飛んで行ってしまった。

 

何日もかけ、皆は、つかまえとうとしたが、出来なかった。

 

皆が、諦めかけたころ、ひとりのおじいさんが、現れて

「わしにも、つかまえるチャンスをくれんかの?」

 

皆は、どっと笑った。

 

       なぜなら

 

おじいさんは歳を取っているし、顔には吹き出物もあるし、腰も曲がっている。

けれど、酋長の息子は、チャンスを与えることにした。

 

おじいさんは、カスドリアを林の中に追い込み、娘の首に鎖を投げかけた。

 

カスドリアは、いつものように逃げようとしたが、そうしたら、

鎖が娘の首に強く巻き付いてしまう・・・。

 

カスドリアは、娘の身を心配し、その場におとなしくとまった。

 

おじいさんは、カスドリアを傷つけないように、放してやった。

 

カスドリアは、仕方なく娘を残して、悲しく飛んで行った。

 

さて、何日か後に、酋長の息子と、カスドリアに育てられた娘は結婚式を挙げた。

 

おじいさんは、2人に贈り物を贈り、幸せに暮らし、酋長の息子が

ビアクの人達から尊敬される酋長になるようにと祝福し、歌を作った。

 

その歌は、今でも、ビアクに残っている。

 

この時、皆はやっとおじいさんが誰であるかが分かった。

 

おじいさんは、マナルマケリと言う名で、イリアンの広大な大地を歩き続けた

仙人のような人だったのだ。

 

さて、その頃、娘ともう暮らせないと知ったカスドリアは、

森に住む仲間を集めて、ヤッペン島へ移り住んだ。

 

この時から、元々は【マゥィス】と言う名で呼ばれていたカスドリアは

愛情を持って、人間の娘を育てたことから

 

【マンスアル】と呼ばれるようになった。

 

【マンスアル】とは、ビアクの言葉で【愛情】と言う意味。

 

そして、カスドリアの住んでいる丘を今でも【マンスアル】と呼んでいる。

 

「愛情は思いやりが

 行動へとつながる

 愛情は命を尊び

 幸せへとつなげる

   (by happy-ok3)」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

愛情と言うことを、様々な角度から考えさせられた。

 

★愛情を持って人間の娘を育てたカスドリア。

★そのカスドリアを愛した、酋長の息子。

★娘が傷つかないために、逃げることを諦めたカスドリア。

★カスドリアを傷つけないように放した、おじいさん。

 

娘はカスドリアといて幸せだっただろうが、酋長の息子と結婚する事で

人間としての幸せを、得ていったと思う。

 

その幸せを得る事が出来たのは、娘がカスドリアによって命を生かされたから。

 

愛情は思いやる行動から始まり、幸せにつながる。

幸せは、命をつないでもらっているからこそ!

 

人生の中では、出会いもあれば別れもある。

 

辛い事、悲しい事があったとしても、自分を、命を大切にして

笑顔の先にある幸せを信じたい!

 

今日も笑顔と感謝があふれる時間を持てたら、happyだ!

 

今日も、あなたに、happyな1日でありますように!

 

イジメによって、命を絶とうとまで、追い詰められるなら、避難して、

別の道・方法を探して、どうか命を大切に新しい、しあわせな道へ。

 

被災地の報告が加わって、長いブログになっているが

お読み下さり、コメントを下さって心から感謝いたします。

毎日変わる被災地情報、コツコツ書いていますが頑張っている被災地の方々のこと、覚えたいです。

 

皆様の今日の1日の時間が、素晴らしい時間である事をお祈りしています。

 

今日という日は、あなたに新しいラッキーな1日だから!

今日のラッキーを探そう←こちらから

 

あなたというかけがえのない存在が、あなただけの素晴らしい光を

今日も輝かせて欲しいと祈ります!

 

★下記に、ボランティア情報、赤十字社、トラブル回避を。

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       お誕生日

今日11月28日がお誕生日の方、おめでとうございます。

 

 

 

 

 

 

 

 

お誕生日がいつの日であれ、今生かされていることが、
誕生の時間からの、私たちへの素晴らしい贈りものだと思います。

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

●北海道ボランティア募集 ←こちらから

災害ボランティア情報 平成30年7月豪雨←こちらから 

●日本赤十字社 義援金募集 ←こちらから

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イジメ相談

【いじめ相談窓口】

●ふくしま24時間子どもSOS 電話 0120-916-024

「東北いじめ総合支援センター」電話相談 080‐3320‐8844

●全国共通・24時間子どもSOSダイヤル  0120-0-78310 (全てのイジメに)

●189=年中無休、24時間

●チャイルドライン 0120-99-7777=月~土曜日の午後4~9時(18歳まで)

●子どもの人権110番 0120-007-110=平日午前8時半~午後5時15分

通信制の高校ナビ ←こちらから

(全国の通信制高校もここから探せる)

一人で悩まず相談を。←こちらから

大切なあなたが今日も 幸せで笑顔でいてほしい。

あなたは素晴らしい人なのだから!

あなたは大切な尊い人!だから。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
 

       お知らせ

★「ひきこもりピアサポートゼミナール」カレンダー ←こちらから

★ホームETM(人を育む英語の歌あそび)←こちらから

お子さん、お孫さんのいるご家族や、子どもたちとかかわる仕事をしている人には、役立ちます。
ETM=Education Through Music
歌で楽しく遊びながら、個性や自立心、協調性や想像力、コミュニケーション能力等を育てる全人教育です。

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      過労死110番

各地の110番の電話番号は「過労死110番全国ネットワーク」←こちらから

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ここからは、鳥たちの事に。(#^.^#)

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皆様から励まして頂き、心から感謝します。

被災地の報告からお読み下さり今日しかない、1日を、皆様に感謝いたします。

2019年版 盲導犬チャリティカレンダー 発売中!

価格:1000円(税込)サイズ:A4版(見開きA3)全26ページ

 

 

 

 

 

 

 

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この時期、鳥たちには、湯たんぽをしてあげます。

といっても、カゴの上に置くのですが、じんわり暖かくなります。

毎日、朝から4つの湯たんぽにお湯を入れます。(#^.^#)

鳥たちは愛する大事な家族ですから。

 

えがお~。

 

 

 

 

えがお~。

 

 

 

 

なかよし~。

 

 

 

 

なかよし~。

 

 

 

 

みんな、今日も素敵な笑顔をありがとう!

 

いつも、皆様からの励ましを心から感謝します。

命の歌(歌詞つき)素晴らしい歌!↓

今日も皆様がhappyな優しい気持ちで、

一日を過ごせますように! GO!

Copyright2018実祝プランニング

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被災地の報告~幸せをもたらす愛情” に対して1件のコメントがあります。

  1. 居候の光 より:

    なんか寂しいような・・・これが童話であり現実の世界でもありますね。

    1. happy-ok3 より:

      居候の光 さま、こんにちは。いつも感謝します。
      娘がカスドリアに拾われたことは、奇跡ですね。
      そこから、この物語は始まったと思います。
      愛情は、鳥も、動物も、人間ももっていますね。
      仙人のようなおじいさんも。
      カスドリアにとっては、悲しいことでしたが、今でも、カスドリアは、娘を見守っていると思います。
      いつも本当に有難うございます。

  2. スフレ より:

    おはようございます、happyさん。
    スフレです。

    >「震災は悪いことばかりじゃなかった。お前と会えた」という雄勝の漁師の言葉。

    すてきなことばですね(#^.^#)。

    きょうのおはなしのカスドリア(ヒクイドリ)さんは
    ほんとうにやさしいですね(#^.^#)。
    カスドリアさんがやさしいからまわりのみんなも
    やさしくなるのかなぁっておもいました(#^.^#)。

    きょうもhappyさんほんとうにありがとうございます(#^.^#)。

    ゆたんぽ、いいですね(#^.^#)。わたしはペットヒーターにしています。
    happyさんちのことりさんはみんなしあわせですね(#^.^#)。
    晴ちゃん、誉くん、たつきくん、よしきくん、
    えがおをきょうもほんとうにありがとう! 
    みんなげんきでいてください(#^.^#)。

    おからだにきをつけてくださいね。
    いい一日になりますように(#^.^#)/。

    1. happy-ok3 より:

      スフレ様、こんにちは。いつも感謝します。
      震災は悲しい事でした。
      その中で、一歩を踏み出すための行動が、このような素晴らしいかたちになったのですね。
      風評被害が多い中、この賞は、みなさんの素敵な力ですね。
      私も、ペットヒーターは入れていますよ。
      皆、寒がりなので、でも、少しでも、鳥たちの身体に負担がないものをと願います。(#^.^#)
      いつも本当に有難うございます。

  3. カメキチ より:

    おはようございます。
    夕べ自分の記事で「小さな親切」を更新したですが、happyさんが書かれている被災地の現場の話は
    みんなそれです。あちこちで無数のそれが行われている。それが人間の生き、生かされtいる姿なんですね。

    1. happy-ok3 より:

      カメキチ様、こんにちは。いつも感謝します。
      昨日の、小さな親切、素晴らしいです。
      被災地でも、みなさん、良いことをと、願って頑張っておられます。
      素晴らしいですね。
      素敵なことが、続くと、嬉しいですね。
      いつも本当に有難うございます。

  4. miyotya より:

    こんばんは。
    今日も心が浄化されるお話をありがとうございます。
    「愛情」とまではいきませんが、穏やかな気持ちで周りを見渡すと、
    様々なものが美しく、愛おしく見えてきます。
    今の時期、木々の紅葉、それぞれに異なる葉の色、身近に咲く季節の花、野草の花などなど、
    今の季節を感じながら春への準備をしている。
    そういう気持ちを大切にしたいと思っております。
    人との心のキャッチボールも大切にしています。

    1. happy-ok3 より:

      miyotya 様、こんばんは。いつも感謝します。
      >「穏やかな気持ちで周りを見渡すと、
      様々なものが美しく、愛おしく見えてきます。」
      仰る通りですね。
      自然への感謝と、自然を感じるって素晴らしいですね!
      >「人との心のキャッチボールも大切にしています。」
      このこと、すごく大事だと思います。
      私も、そのようにさせていただきます。(#^.^#)
      いつも本当に有難うございます。

  5. miyotya より:

    こんばんは。
    今日も心が浄化されるお話をありがとうございます。
    穏やかな気持ちで身の周り見ると、今の季節は木々の紅葉に、
    葉っぱ1枚、1枚が違って美しい。そして厳しい冬を絶える準備をしているんですね。
    さりげなく咲く野草にも、たくましくけなげに生きていることを感じます。
    時折りそんなことを自分のお手本にしています。

    1. happy-ok3 より:

      miyotyaさま、こんばんは。いつも感謝します。
      >「葉っぱ1枚、1枚が違って美しい。そして厳しい冬を絶える準備をしているんですね。」
      仰る通りですね!
      そういうことを大切にさせて頂く、ゆとりを私も大切にさせて頂こうと思いました!
      野のお花や草が力強く生きていること、お手本にと言う、miyotyaさまのお心、素敵です!
      いつも本当に有難うございます。

  6. PSP-PAGF より:

    >山間地で復旧に時間がかかったことについては改善が難しいという。

    早く復興が進み、以前のレベルまで、或いはそれ以上に復旧し、被災者が

      「もう十分に復興したから、いつまでも『被災地、被災地』って言わないでくれ!」

    と言える様になると、良いですね!!!

    1. happy-ok3 より:

      PSP-PAGF 様、こんばんは。いつも感謝します。
       >「もう十分に復興したから、いつまでも『被災地、被災地』って言わないでくれ!」
      こういう時間が早く訪れる事、私も祈ります。
      今年は災害が多かったので、時間がかかるようですが、1つ1つ、復旧が成されて行く事、願います。
      いつも本当にありがとうございます。

  7. ketukochan より:

    愛情は思いやる行動から始まり、幸せにつながる。まさしく、その通りだと感じます。
    口先だけならなんとでもなります。
    やはり相手の事を真剣に思えばこそ、自然と行動も思いやりのある行動となり、また自然と言葉に現れるものだと思っています。皆が幸せになれますように。

    1. happy-ok3 より:

      ketukochan 様、こんばんは。いつも感謝します。
      >「やはり相手の事を真剣に思えばこそ、自然と行動も思いやりのある行動となり、また自然と言葉に現れるものだと思っています。」
      仰る通りですね!
      口だけにならないよう、気を付けたいです。(#^.^#)
      いつも本当に有難うございます!

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