尼崎ベンチャービジネス研究会、寄贈品からの笑顔

10月11日(金)
『寄贈品を喜んでもらえば、皆が笑顔になる。』実祝プランニング語録

「尼崎ベンチャービジネス研究会は、この8月末で38年の歴史をお開きにした。

その時に残っていたお金を、全て寄付や寄贈品を贈ることに充てた。
合計6箇所に贈った。
その1つが、「バングラディシュの学校への机&椅子のセットと、水浄のトイレと、1年間の大勢の子供たちへの教育基金」である。

この写真は、バングラディシュ・ガジブール県カパシア郡のポロシェット・アダシャ中学校に、
長机と長椅子10セットが寄贈された様子。

尼崎ベンチャービジネス研究会様 ありがとうございました」と子ども達が笑顔で座っている。

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新しい机で勉強するのは、嬉しいだろう。

この働きをしているのが、「国際エンゼル協会」である。
お金が笑顔が伴う、物になっていくのは素晴らしいし、お金が喜ぶ。

残ったお金がそこそこの金額だったが、実際に視えるお金の使い方にしようということになった。
バングラディシュなので、国際エンゼル協会に、机&椅子セットと、水浄トイレはお金を振り込んだ。

教育基金は、来年度子供達の教育に活かされていく。

この子供達の笑顔は、本当に素敵!!!!だ!!!!
笑顔はお金で買えない。

昨日、10月10日に送られてきたが、本当にこちらが笑顔になった。
みんな、頑張って勉強してね。
その笑顔をいつまでも忘れないで!

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